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合格

1875人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
政治経済学部

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写真

平井はなさん

東進ハイスクール船橋校

出身校: 東京都 私立 女子学院高校

東進入学時期: 中3・12月

所属クラブ: バレーボール キャプテン

引退時期: 高3・4月

共通テスト本番レベル模試

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苦手な英語は基礎を大切に積み重ね、本番でも自信を持てた

 私は中3の入学から高校3年生の秋まで理系として勉強していましたが、私のやりたいことを見つめ直した結果、直前に文系へ転向しました。限られた期間で必要な科目をカバーするのは簡単ではありませんでしたが、東進のAIを活用した学習システムや柔軟な受講プランのおかげで、私に必要な学習を即座に明確にし、迷わず取り組むことができました。

特に志望校別単元ジャンル演習講座では、やるべきことが目に見え、問題が尽きることもないので、モチベーションを維持しながら毎日集中して取り組むことができました。そして、私は部活動や委員会が忙しかったため、授業内容や時間を選択できる東進の映像による授業に大変助けられました。おかげで悔いのない高校生活も送れたと思います。

一方で、映像による授業中心の環境では、自らやるべきことを整理し続ける必要があり、不安や焦りから思うように進まないこともありました。そうしたときは担任助手の方に積極的に相談し、学習計画や弱点についてアドバイスをいただくことで、気持ちを立て直すことができました。やるべきことも明確に助言して下さり、その結果、迷うことなく目の前の勉強に集中できるようになりました。

特に苦手だった英語は、担任助手の方に相談し、単語・音読・文法といった基礎を徹底しながら、毎日志望校レベルの長文と英作文に取り組みました。最初は結果が出ず苦しい時期もありましたが、基礎を大切にし続けたことで高3の冬以降徐々に過去問の得点が安定し、本番でも自信を持って臨むことができました。また、この受験を通して、目標に向かって努力し続ける姿勢や、自分を律してやり抜く力の大切さを学びました。大学では、多角的に学問に取り組み、やりたいことに挑戦し続ける人でいたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強計画や漠然とした質問にも真摯に答えてくれたこと、心強い激励をしてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

学校が忙しくて私の都合に合わせられる東進があっていた。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

楽しかった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

人に頼る。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

あった。担任助手の方に話を聞いてもらって乗り越えた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

志望校の授業の紹介を見る。大学に入って入部したい部活のSNSを見る。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

早稲田で政治学を学びたかった。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

勉強自体は好きだが、大学に入るための受験勉強はあまり好きではない。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

社会の理不尽を知ることから始め、学び続けることで理不尽によって苦しむ人たちを取り残さない社会を作ることに貢献したい。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座(併願校対策) 早稲田大学法学部 】


【 早大古文 直前演習編  】


【 難関化学PART2 】


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