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合格

2428人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

横浜国立大学
都市科学部

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写真

持田健一くん

東進ハイスクール大井町校

出身校: 東京都 私立 青稜高校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: 男子バレーボール部 部員

引退時期: 高3・7月

共通テスト本番レベル模試

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課題の明確化で成績が想像以上に伸びた

 僕の将来の夢は建築士になることです。その実現に向けて大学受験に挑みました。昔から目標が明確だったため、勉強のモチベーションを高く保つことができたのは大きな強みでした。自分のためだと考えることで主体的に学習に取り組めるようになり、与えられた課題をこなすだけでなく、知識を自分の糧にする意識で学びを深めました。時には問題の本筋から離れて関連分野まで調べ、多角的に理解を広げることもありました。このように大きな目標があることで、受験生活の負担も軽減されたと感じています。

一方で、理系志望でありながら文系科目にも取り組む必要があり、特に文系科目には長く苦手意識を抱えていました。何ができていないのか分からないまま勉強していた時期もありましたが、担任の先生との面談を通して自己分析を重ねる機会を得ました。その結果、自分の課題を明確に意識できるようになり、そこからの成績の伸びは想像以上のものでした。この経験から、自分と向き合い課題を見極めることの重要性を学びました。

また、理系科目は個人的に面白いと思っていたのでそこまで苦ではなかったです。僕は最初に取った難関物理という講座がとても面白く印象に残っています。東進物理といえば苑田先生を思い浮かべる人が多いと思いますが、この講座の講師は三宅先生というあまり聞き馴染みのない人でした。

しかし、先生の物理へのアプローチは数学ベースで分かりずらい運動でも基礎から忠実に数字に起こすので、ノートを取ると徐々にわかってくるという面白い授業でした。最初は難しく理解が追いつかなくても、何回も見直すうちにわかってくるのが楽しかったです。まるで物理を味わうかのような講座は最後まで物理の理解向上に繋がりました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分で課題を見つけさせられた

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の受験気の話を参考程度に教えてくれて対策を考えられた

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番のような雰囲気を体験できる

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

対面がいやだった

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

楽しかった

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

時間の管理がうまくなる

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

夢がはっきりしてやる気がわく

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

地理が伸びない、基礎に立ち返って知識をめっちゃ詰めた

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

将来の夢を考える

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

調べた

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分の限界を試すもの

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

木造建築の可能性を広げる研究をする

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
解説がわかりやすい

志望校別単元ジャンル演習講座
弱点がよくわかった

担任指導
真剣に向き合ってくれた

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル化学 PART2 】
この教科書を見とけば受験化学はだいたいダイジョブ

【 難関物理 PART2 】
面白い授業

【 大学入学共通テスト対策 地理総合,地理探究(系統地理編) 】
村瀬先生の話が面白くあきない

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