この体験記の関連キーワード
高い目標は自分を奮い立たせてくれるので成長の幅が広がる
まず、東進のおすすめを3つ紹介します。1つ目は共通テスト本番レベル模試です。共通テストは特有の問題形式があるのでたくさん受けてその形式に慣れることが重要です。早いうちからスピード感や解く順番など、自分に合った解き方を見つけ練習できることは東進生の強みだと思います。
2つ目は苦手な単元の講座を取ることです。苦手単元について基礎から丁寧に学習でき、問題を解くときの基本的な考え方や問題文から解法を読み取る方法など汎用性の高い考え方を学べるため、とても頭の中が整理されました。
3つ目は担任助手の方々のサポートです。特に受験期は成績が伸びなくて落ち込んだり、進路に悩んだり、他の人と比べて不安になったりします。そんなときに担任助手の方がかけてくださった励ましの言葉に何度も助けていただきました。担任助手の方と週に1回お話するのがとても楽しみでした。
次に受験を通して感じたことを書きます。1つ目は目標の重要性です。目標を明確に持てているときは、うまくいかないときも自分のペースで基礎から苦手に向き合おうと前向きになれました。目標は高めに設定する方が良いです。高い目標は自分を奮い立たせてくれるので成長の幅が広がります。
2つ目は長い目で見た勉強の重要性です。模試があるごとに苦手の穴を埋めていければ、結果的に苦手意識を減らせます。模試でできなかったところは復習してできるようになれば良いと考え、復習も大切にしました。本番の入試で良い結果を出すためにはどうすれば良いかを考えて勉強することが大切です。
将来は医療を通して人の役に立ちたいと考えています。健康は幸せな人生の基礎であり、多くの人の健康と幸せな人生を支えることが私の夢です。担任助手の方にたくさん相談しながら第1志望に向けて一生懸命頑張ってください。応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
担任の先生はいつもデータをたくさん用意して、丁寧に面談をしてくださいました。レポートの添削や面接練習などもたくさんしてくださって、サポートに感動しました。
担任助手の方はとても話しやすくて面談がとても楽しかったです。悩んでいるときはとても真剣に解決策を考えてくださって、いつも嬉しかったです。担任の先生との面談でモチベーションを上げることができました。
早いうちから共通テストの形式に慣れることができるのがとても良かったです。
先取り学習や高速マスター基礎力養成講座などが良いと感じたからです。
それぞれの悩みの解決策をペアで考えたことが印象に残っています。
友だちができたことが一番よかったことです。
進路変更で目標が揺らいだ時、勉強を頑張る気力を失いそうになりました。私は自分は頑張っていると感じられると自信を持てるので、苦手な科目も少しでも問題を解くようにして乗り越えました。
担任助手の方とお話することでやる気やモチベーションを高めていました。
医療に携わりたいという思いと仕事内容の興味で決定しました。
弱い自分と向き合って頑張ったものです。
医療従事者として人々の健康を支えたいです。
【 受験数学特別講義-数列編- 】
基礎から丁寧に勉強できて苦手意識を減らせたからです。
【 過去問演習講座 金沢大学(全学部) 】
添削のコメントにとても励ましていただきました。















