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努力したという自信が最後まで自分を信じ続けて本番でも力を発揮できる土台になる
入学したからには後悔のないよう全力で活用しようと思い、受験が終わるまで毎日友人と共に東進に通いました。成績が伸びず不安になることもありましたが、毎日東進に行って勉強し続けているという事実があったからこそ自分を信じ続けることができました。E判定でも偏差値が低くても「これだけ努力しているのに報われないのはおかしい」と心から本気で思えたからこそ最後まで突き進めたと思います。
また、受験期でも友達との時間も大切にしたかったので、遊ぶ時にはメリハリをつけ、遊ぶ日でも必ず勉強時間を設けることを決めていました。だらけたくなった時でも、自分の中での受かる人の像を想像することで自分を戒めていました。
よく「量か質か」という議題がありますが、これを両立した人が受かると思います。量を追い求めた人のみが質の高め方を知れると思うので、とりあえず量を極限まで増やすべきだと思います。努力したという自信が最後まで自分を信じ続けて、本番でも力を発揮できる土台になると思います。
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自分の意見を肯定してくれるので背中を押してくれている感じがして頑張れた。明るく面白いのでどんな時でも励ましてくれた。現代文の質問はなんでも出来た。
受験期間中には沢山応援をしてくれ、沢山褒めてくれた。メッセージカードなどで応援してくれた上で言葉の重みが違く、心の拠り所になった。受講や過去問の進捗を逐一確認してくれて1人で戦っている気にならずに一緒に戦ってくれている気持ちになった。
1日で全てが終わるので終わった時に達成感を味わえる。
東進に誘ってくれた友人の存在。
会話が面白かった。受験勉強の悩みを沢山話すことが出来た。
団体競技だったので、周りの足を引っ張るわけにないかないので、周りの仲間と1つの作品を作ることの大切さを学ぶことが出来た。長い期間をかけて1つのことを達成させることが受験勉強と似ているので部活で得た経験を活かすことが出来た。高2の夏休みは学校の講習をフルで取って部活を言い訳にしないようにしていた。
千題テスト:1日で世界史全範囲を復習することができ、自分が今までやってきた成果を再確認することができた。
夏の模試終わりくらいは結果が出ない不安感があったが、ここで勉強をやめたら今まで勉強を頑張ってきた自分に失礼だし次は結果が出ると信じて頑張り続けた。
友達とご飯に行って、息抜きのタイミングをしっかりと作る。
受験期間中に真の友達が出来た。自分のために頑張った経験が今まではなかったけど、人生で始めてこんなに自分のために一生懸命になれて本当に良かった。
大学院に進学し、国際司法裁判所や国際連合で働き、国際的に活躍する人財となりたい。
【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
数学の範囲を効率よく1周出来るし、学校とは異なるテクニカルな角度から教えてくれるので役立った。















