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苦手科目は早めから勉強しよう
受験の日々でで大切だと学んだことはは2つあります。
1つ目は人と関わることです。週1でチームミーテングがあり、登校日数や勉強の成果を数字で見られたり、同じチームの友達や先生と話せて楽しかったです。その日に褒めてもらうために勉強頑張ろうと思えました。
また、定期的に、なんでも相談してね、と担任の先生が声をかけてくださったので、気軽に相談できる環境があり、勉強の内容や割り振りもいっしょに考えてもらえて助かりました。人に支えてもらうこと、努力を見てもらうことが頑張りたい理由の1つになると思います。
2つ目は続けることです。毎日、東進に20分だけでも行くことが大事だと思います。なぜかというと、行かない日があると、また東進に行く心のハードルが上がるからです。
また、自分はだらだらと効率の悪い勉強をしてしまうので、できるだけ長い時間、東進にいて勉強量を稼ぎました。そして、自分の勉強の進行状況を見て、このままでは落ちてしまうと焦って、結果として目の前の勉強が手につかないという事態がおこるのを避けるために、自分がずっと、何事も何もやらないよりはマシと考えるようにして勉強をつづけました。
私が学校推薦型で、共通テストと面接を使う試験でした。面接の試験日が共通テストが終わって、すぐだったため、面接の対策を共通テストが始まる直前までしなければいけないことが大変でした。面接が共通テスト前の年内に行われる推薦も多いみたいなので、自分に合う方を選んでほしいです。
また、推薦をとるためには高校3年間の成績が大切です。定期テストは受けなければ0点なので、定期テストはできるだけ休まないようにしたほうがいいです。
1年だけ勉強漬けの生活を送ってみるのも、なにか新しい発見があったりして楽しいんじゃないかと思います。それから苦手な教科の数学は、本番まで、ずっと苦手だったので、早めに勉強を始めてほしいと思います。
今後も受験で得た勉強習慣を崩さないように、大学での勉強を頑張ります。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
英語が伸びると思うから毎日はみがきするようにやってと指導を受けて言う通りに続けてたら、だんだんとできるようになって、ちゃんと得点源にすることができた。
面接練習してもらったときに、話し方を指導してもらったり、実際に自分が目指している学部の担任助手の方の現場の話をきけてよかった。
形式になれることができる。
Yes
映像による授業の巻き戻して何度も見られる点に魅力を感じたから。授業中に先生の話の分からないところを考えたり、単に別のことに意識を取られたりして、話を聞き逃してしまい、そこから最後まで分からなくなるということが学校でよくあったので、東進では、それを解決できると思った。
みんな同じ学校なので、学校の話や周辺のごはん屋さんの話を聞けたりして楽しかった。毎週、学習成果をみんなで共有して、担任助手の方が鼓舞してくれるので、やる気に繋がった。
人と話すときに前より緊張しなくなった。
志作文では、自分の将来を見つめ直すきっかけになった。
夏休みは朝から東進にいけないときがあった。それで、できない自分に辟易して行く気なくしても、夕方になっても必ず東進に行くようにした。継続が大事。
やる気はやっていたらでてくると考えるようにした。とりあえず椅子にすわってシャーペンをだして、問題文の1文目だけ読むとかして、やりだすことを意識する。質は気にしない。
保健師資格が全員取れるから。
継続するための心の持ち方や、スマホから離れて冷静に現実を見つめたり、大人に頼る大切さを学ぶことができた機会。
また、将来は行政保健師になり、母子保健に関わる仕事に携わりたい。母子保健に関わりたいと考えた理由は、子どもの成長までを継続的に支援でき、その成長していく姿をより明確に見届けられる点に魅力を感じたから。発達の変化が分かりやすく表れる時期だからこそ、支援の成果や関わりの大切さを実感しやすく、保護者とともに子どもの成長を喜び合える関係を築けると考えている。
高速マスター基礎力養成講座
スマホを開くとき、SNS開くのと同じ勢いで高速マスター基礎力養成講座を開ける。自分を騙しながら勉強できる。
過去問演習講座
早めに共通テストのレベルをしれて、後になるほど、やっておいてよかったと思った。
担任指導
やらないといけないことが多すぎて参っていたところに、何から手を付けて、どういう配分でやれなばいいとかも、教えてもらえて非常に助かった。
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何度も音読をすることができるところ。
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どこでも音読練習できるところ。
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短期間で知識の詰め直しができる。















