現役合格おめでとう!!
2026年 千葉校 合格体験記
早稲田大学
政治経済学部
政治学科
永井心 さん
( 千葉高等学校 )
2026年 現役合格
政治経済学部
私は、一般受験で早稲田大学政治経済学部政治学科に合格することができました。
志望校を決める際、自らの可能性を広げたいと考え、入試に数学が必要で、入学後も論理的思考を深められる政治経済学部を志望しました。政治経済学部の入試は共通テストと総合問題の比率が1対1であるため、両方のバランスを意識した対策を徹底しました。冬に本格的な総合問題対策をスタートさせてからは、過去問5年分とサンプル問題2年分に集中して取り組み、出題傾向を身体に染み込ませました。
特に2次試験対策で大きな力となったのが、生成AIの活用です。2月からは自宅学習を中心に据え、英作文の添削にAIを導入しました。即座にフィードバックを得ることができたため、直前期の演習の質を飛躍的に高めてくれました。
高い志を持って、自ら考え工夫した学習の経験は、私の大きな自信となりました。後輩の皆さんも、自らに最適なツールや学習法を見つけ、最後まで諦めずに挑戦し続けてください。
志望校を決める際、自らの可能性を広げたいと考え、入試に数学が必要で、入学後も論理的思考を深められる政治経済学部を志望しました。政治経済学部の入試は共通テストと総合問題の比率が1対1であるため、両方のバランスを意識した対策を徹底しました。冬に本格的な総合問題対策をスタートさせてからは、過去問5年分とサンプル問題2年分に集中して取り組み、出題傾向を身体に染み込ませました。
特に2次試験対策で大きな力となったのが、生成AIの活用です。2月からは自宅学習を中心に据え、英作文の添削にAIを導入しました。即座にフィードバックを得ることができたため、直前期の演習の質を飛躍的に高めてくれました。
高い志を持って、自ら考え工夫した学習の経験は、私の大きな自信となりました。後輩の皆さんも、自らに最適なツールや学習法を見つけ、最後まで諦めずに挑戦し続けてください。
早稲田大学
創造理工学部
社会環境工学科
小杉太一 くん
( 千葉高等学校 )
2026年 現役合格
創造理工学部
僕がもっとも大事にしていたことは、学校の定期考査です。中学の時から、定期考査2週間前までには勉強の計画を立てて、問題集を早めに解き終わらせ、やれることはすべてやった、と思える状態で本番に臨むようにしていました。また僕は特に、社会が好きだったので、自作の歴史の年表などを作っていました。
高2の夏に取り組んだ定石問題演習というコンテンツでは、夏休みという限られた期間の中で、英語・数学の2科目を膨大な問題演習を通して、自分の弱点を徹底的につぶしていき、自分の実力レベルからさらに、2、3段階引き上げることができました。その結果、その後の模試で点数を一気に伸ばすことができました。
東進1番の強みは、種類・回数ともに充実した模試にあると思います。僕は中2の夏から東進に入学しており、中3から高3の最終共通テスト本番レベル模試までほぼ全ての必要な模試を受験してきました。そのおかげで、共通テスト本番は特に緊張することなく模試の感覚でのぞむことができました。
僕は東進に入学して、長期休みは毎日開館から閉館まで勉強する習慣がつき、自主的に勉強する力が身に付きました。これは大学でも、資格勉強でも、その後の人生につながることだと思うので、中高生のうちに習慣づけておくべきです。受験生は最後の伸びが要といわれることがよくありますが、それはほんの一握りの人だけです。
高1からでも高2からでも、先取りはメリットしかありません。周りの人々と圧倒的に差が付きます。やらされていることは努力とは言いません。最後の受験当日まで、やり切って合格を勝ち取ってください。
高2の夏に取り組んだ定石問題演習というコンテンツでは、夏休みという限られた期間の中で、英語・数学の2科目を膨大な問題演習を通して、自分の弱点を徹底的につぶしていき、自分の実力レベルからさらに、2、3段階引き上げることができました。その結果、その後の模試で点数を一気に伸ばすことができました。
東進1番の強みは、種類・回数ともに充実した模試にあると思います。僕は中2の夏から東進に入学しており、中3から高3の最終共通テスト本番レベル模試までほぼ全ての必要な模試を受験してきました。そのおかげで、共通テスト本番は特に緊張することなく模試の感覚でのぞむことができました。
僕は東進に入学して、長期休みは毎日開館から閉館まで勉強する習慣がつき、自主的に勉強する力が身に付きました。これは大学でも、資格勉強でも、その後の人生につながることだと思うので、中高生のうちに習慣づけておくべきです。受験生は最後の伸びが要といわれることがよくありますが、それはほんの一握りの人だけです。
高1からでも高2からでも、先取りはメリットしかありません。周りの人々と圧倒的に差が付きます。やらされていることは努力とは言いません。最後の受験当日まで、やり切って合格を勝ち取ってください。
早稲田大学
社会科学部
社会科学科
伊勢真悟 くん
( 千葉市立千葉高等学校 )
2026年 現役合格
社会科学部
僕が東進ハイスクールに入ったのは高3の春で、上の大学を目指すには比較的遅い方で、実際東進で最初に行ったテストの成績は予想をかなり下回っていました。そのため、春休みに行われた春合宿にかなり本気で臨めて、人生で初めて12時間勉強というものをしたのもその時だったと思います。
受講が始まって1日中受講席に座りっぱなしで、慣れなかったのが今は懐かしく思います。受験期後半では当たり前になったそういう時間が、もう二度とすることはない時間だと考えれば、それが大切な経験に思えてくるのです。そう、1年間という長い時間、数えるのも億劫な途方もない時間を、僕たちは費やさなければならない、くじけてしまいそうなほど長く辛い時間です。が、一生の中で二度と訪れることのない1年間、貴重で濃密な、たった1年間です。僕はその長く短い1年間にどれだけ頑張れるか、それはもう大学だとかいう枠組みを超えて、人生の深みになり得るものだと考えています。
そういう時期だからこそ、例えば受講の内容とか、勉強方法だとか、どの大学に行くのか、あきらめるのか、そういう選択とか決定を自分の頭を使って考えることを、僕は、世界史でも英単語でもない、学ぶべき人間の知識として大切なのだと、感じました。この時間に吸収した全ての知識が、僕を全て変えたのです。だから、これから学ぶ皆さんがいるとすれば、それは単なる試験のための勉強にとどめて欲しくないのです。吸収して、検討して、熟考して、間違えて、反省して、修正して、応用して、獲得する。そうやって「良い頭」を築いていく、アドバイスがあるとすれば、そんなところです。
そのために、東進ハイスクールはあらゆる可能性を提供してくれます。高速マスター基礎力養成講座であれ受講であれ志望校別単元ジャンル演習講座であれ、使いどころは無限大であって、自分に獲得されることによって真価を発揮するものです。色んな知識を獲得していってほしいと思います。
最後に、僕の今後の目標、大学でのゴールですが、特段話すべきことはありません。もう話してしまったからです。前述のとおりのことをするまでです。つまり、先ほど、たった1年間と言いました、しかし僕の夢は、その1年間をずっと生きていくことです。そうやって、素晴らしい自分を作ることです。
僕は、今後ももっと勉強して、知識を獲得して、もっと良い人間になります。そのための準備が、この1年間でした。だから僕はゴールなどではなく途中通過点としてこの作文を書いているのです。これを読んでいる皆さんは、それぞれこの作文を書くことをゴールとして、皆さんの1年間を走り抜けて行ってください。では、1年間、本当にありがとうございました!
受講が始まって1日中受講席に座りっぱなしで、慣れなかったのが今は懐かしく思います。受験期後半では当たり前になったそういう時間が、もう二度とすることはない時間だと考えれば、それが大切な経験に思えてくるのです。そう、1年間という長い時間、数えるのも億劫な途方もない時間を、僕たちは費やさなければならない、くじけてしまいそうなほど長く辛い時間です。が、一生の中で二度と訪れることのない1年間、貴重で濃密な、たった1年間です。僕はその長く短い1年間にどれだけ頑張れるか、それはもう大学だとかいう枠組みを超えて、人生の深みになり得るものだと考えています。
そういう時期だからこそ、例えば受講の内容とか、勉強方法だとか、どの大学に行くのか、あきらめるのか、そういう選択とか決定を自分の頭を使って考えることを、僕は、世界史でも英単語でもない、学ぶべき人間の知識として大切なのだと、感じました。この時間に吸収した全ての知識が、僕を全て変えたのです。だから、これから学ぶ皆さんがいるとすれば、それは単なる試験のための勉強にとどめて欲しくないのです。吸収して、検討して、熟考して、間違えて、反省して、修正して、応用して、獲得する。そうやって「良い頭」を築いていく、アドバイスがあるとすれば、そんなところです。
そのために、東進ハイスクールはあらゆる可能性を提供してくれます。高速マスター基礎力養成講座であれ受講であれ志望校別単元ジャンル演習講座であれ、使いどころは無限大であって、自分に獲得されることによって真価を発揮するものです。色んな知識を獲得していってほしいと思います。
最後に、僕の今後の目標、大学でのゴールですが、特段話すべきことはありません。もう話してしまったからです。前述のとおりのことをするまでです。つまり、先ほど、たった1年間と言いました、しかし僕の夢は、その1年間をずっと生きていくことです。そうやって、素晴らしい自分を作ることです。
僕は、今後ももっと勉強して、知識を獲得して、もっと良い人間になります。そのための準備が、この1年間でした。だから僕はゴールなどではなく途中通過点としてこの作文を書いているのです。これを読んでいる皆さんは、それぞれこの作文を書くことをゴールとして、皆さんの1年間を走り抜けて行ってください。では、1年間、本当にありがとうございました!
早稲田大学
商学部
全トラック
飯田虎楠 くん
( 幕張総合高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
僕は高校2年生の1月に東進に入りました。それまでは部活が忙しく、勉強なんてしたことがありませんでした。受験まで1年という期間で、どうやったら第1志望の早稲田大学に受かるかを考えたときに、量では勝てないと思いました。
僕がこの1年で、受験勉強で特に大切だと思ったことは「自分を知る」ということです。大学受験は大学というゴールを目指す長距離走であり、人それぞれペースは違います。自分のスタート地点も違います。自分が今どこにいるのか、どういったペースで走るのかを正確に知る必要があります。ただ単にがむしゃらに走っているだけでは、どこを走っているのかもわかりません。ハンドルのないフェラーリに乗っているようなものです。これほど怖いものはありません。最短で確実にゴールするには、自分に何が足りないか、それをどのペースで毎日やっていけばいけるのか。それの積み重ねでゴールにたどり着くものです。大学側も何も考えずに努力してきた人を求めていません。しかし、何も考えずにただ努力をしている人も実際多いと思います。だからこそ、今受験の本質に気づいた人が勝ちます。
同じことになりますが、大切なのは「自分を知る」ということです。勉強のことだけに限らず、自分の集中できる環境など常日頃から心がけてみてください。そうすれば、誰でもゴールが見えてくるはずです。
僕がこの1年で、受験勉強で特に大切だと思ったことは「自分を知る」ということです。大学受験は大学というゴールを目指す長距離走であり、人それぞれペースは違います。自分のスタート地点も違います。自分が今どこにいるのか、どういったペースで走るのかを正確に知る必要があります。ただ単にがむしゃらに走っているだけでは、どこを走っているのかもわかりません。ハンドルのないフェラーリに乗っているようなものです。これほど怖いものはありません。最短で確実にゴールするには、自分に何が足りないか、それをどのペースで毎日やっていけばいけるのか。それの積み重ねでゴールにたどり着くものです。大学側も何も考えずに努力してきた人を求めていません。しかし、何も考えずにただ努力をしている人も実際多いと思います。だからこそ、今受験の本質に気づいた人が勝ちます。
同じことになりますが、大切なのは「自分を知る」ということです。勉強のことだけに限らず、自分の集中できる環境など常日頃から心がけてみてください。そうすれば、誰でもゴールが見えてくるはずです。
慶應義塾大学
文学部
人文社会学科
小林健人 くん
( 千葉高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
高校2年の4月から部活動と並行して受験勉強を始めるために東進に通い始めました。2年生のうちは英語と数学の受講を東進で受けて学力を伸ばすための勉強をしていたとおもいます。
3年生に入ってからは、部活動を夏休みの間も続けることにしたので、第1志望校に合格するための勉強を徹底しました。志望校に特化した勉強するにあたって東進の志望校対策の受講や過去問、AI演習は取り組みやすかったです。
また、決まった時間での授業がないスタイルは第1志望校の勉強に集中するのに適していました。
模試に関しては、2年生から共通テスト本番レベル模試を受け続けたことが、本番に平常心で取り組んで大きなミスをせず共通テストを終えることができました。共通テスト1週間前東進で受けた予想問題の数IIBでとても低い点数をとってしまったのですが、本番はなんとかなったので直前期は心配なことがあっても慌てないでも大丈夫だと思います。
3年生に入ってからは、部活動を夏休みの間も続けることにしたので、第1志望校に合格するための勉強を徹底しました。志望校に特化した勉強するにあたって東進の志望校対策の受講や過去問、AI演習は取り組みやすかったです。
また、決まった時間での授業がないスタイルは第1志望校の勉強に集中するのに適していました。
模試に関しては、2年生から共通テスト本番レベル模試を受け続けたことが、本番に平常心で取り組んで大きなミスをせず共通テストを終えることができました。共通テスト1週間前東進で受けた予想問題の数IIBでとても低い点数をとってしまったのですが、本番はなんとかなったので直前期は心配なことがあっても慌てないでも大丈夫だと思います。







