合格体験記 | 東進ハイスクール 千葉校 大学受験の予備校・塾|千葉県 - Part 6

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現役合格おめでとう!!
2026年 千葉校 合格体験記

千葉大学
工学部
総合工学科/電気電子工学コース

岡村陽生 くん

( 千葉市立千葉高等学校 )

2026年 現役合格
工学部
僕が東進に入学したのは高校1年生の夏頃でした。周りの人と比べると少し早めだったと思います。今振り返ると、このころからの勉強習慣が、受験生になってからの勉強に大いに役立ってくれたと思っています。

東進のコンテンツでは、志望校別単元ジャンル演習講座が1番印象に残っています。この講座が始まったのは9月からだったのですが、それまでは受験勉強はつらいものだと考えていました。

しかし、この講座を使った勉強は今までのものとは違い、楽しさを感じるものでした。というのも、それまでは主にインプットの勉強が多かったので、演習をひたすらするというのが初めてで、クイズ感覚で勉強に取り組むことができたからです。

また、この講座ではAIが今までの自分の成績から苦手分野を探し出してくれ、その演習をしていくので、成績の伸びも今までより目に見えて分かるようになりました。

講座のほかでは、東進の勉強環境が僕の受験へのモチベーションにつながったと思っています。自分が受講室に行った時には既に何人もの人が勉強していて、そのことが自分ももっとやらなければという焦りになり、勉強時間を確保できるようになりました。僕は家では勉強できないタイプだったので、この環境は本当にありがたかったです。

受験を乗り越えたというこの経験を自信に変えて、今後の生活に活かしていきたいです。皆さんも勉強頑張ってください。

千葉大学
工学部
総合工学科/都市工学コース

西出亮太 くん

( 千葉東高等学校 )

2026年 現役合格
工学部
僕は3年生から学校の文化祭や部活が忙しくのなるのがわかっていたので、高校2年生から本格的に受験勉強をスタートしました。僕が特に印象があるのは、高校2年生の冬にあった合宿で、睡眠、食事、風呂を除いて勉強をしました。辛い時間もあったけど全国の仲間たちと切磋琢磨して勉強し、長時間集中することは、その先の受験勉強にも物凄く良い影響を与えてくれました。

また僕は8月まで部活があり、周りよりまとまって勉強をする時間が少なかったので、電車などの移動時間を活用して、勉強をしていました。夏までに共通テストと2次私大入試の過去問を5年ずつ終わらせて、9月からは志望校別単元ジャンル演習講座を開始し、日々志望校別単元ジャンル演習講座を進めていました。

模試では思うようには振るわず、気持ちが萎えるときもありましたが、現役は直前まで伸びるということを聞いていたので、それを信じて頑張りました。模試の結果や勉強に不安を持っていた時に担任の先生や担任助手に相談を乗ってもらい、すごく頼りになりました。後輩の皆さんも困ったことがあれば周りの人に相談するのが良いと思います。最後まで諦めず、がんばってください!

千葉大学
文学部
人文学科/行動科学コース

前田優奈 さん

( 千葉東高等学校 )

2026年 現役合格
文学部
私は高校2年生の秋ごろに東進に入りました。当時はあまり受験への意識はなく、志望校も決まっていなかったのですが、部活で忙しいなかでもできるだけ受講を進められるように心がけていました。活動が盛んな部活動に所属していたため、映像による授業という東進の形態は予定を合わせやすかったと思います。

共通テスト同日体験受験を受けたころから模試の結果と向き合うようになりましたが、思うように点数が上がらなかったときや、勉強をしたにも関わらず点数が下がってしまったときは落ち込んだこともありました。そのような時に、面談やチームミーティングでの担任の先生や担任助手の方の声掛けに元気をもらうことができました。

また、私は数学が苦手だったのですが、共通テストや2次試験に向けて志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望校対策演習を重ね、当初から点数を伸ばすことができました。また、共通テストや私立や2次試験の過去問を早いうちから進めていたことも、問題に慣れ、傾向を知る上で役立ったと思います。

私は将来の夢をまだ決めていないため、大学で将来やりたいことを見つけ、学んだことをしっかり活かせるように大学でも勉強に励みたいと思います。

東京医科大学
医学部
医学科

板倉圭吾 くん

( 千葉東高等学校 )

2026年 現役合格
医学部
僕は新高1として東進ハイスクールに入学しました。初めはなんとなくで入学して、自分が自信を持てる程の大学に入学したいというモチベーションで勉強していました。

東進の1つのオススメポイントとして、映像による授業なので、先取りが自分のペースで可能であるところです。苦手な分野は繰り返し視聴し、得意な分野はテンポよく進めることができたため、効率よく学習を進め、学校生活を楽しみつつ、クラスでも勉強ができる方の人になれました。

もう1つのオススメは、東進には各科目にトップレベルの講師がそろっており、質の高い授業で予習ができ、学校の授業で復習をして本質を深いところまで理解することができました。特に難関大レベルの問題への考え方や解法のプロセスを丁寧に学べたことで、応用力が身についたと感じています。

僕のオススメの講座は青木純二先生の「数学の真髄」、三宅唯先生の「難関物理」、樹葉瑛士先生の「難関化学」の3つです。どれも主体的に学ぶことが必要ですが、それぞれの科目の本質を理解できる講座です。

これらに加え、東進の過去問演習講座では、志望校の出題傾向に沿った演習を積むことができました。添削や解説を通して、自分の弱点や改善点を客観的に知ることができ、本番に向けた実践力を高めることができたと感じています。

また、AIを使った演習ではやるべきことが明確化され、さらに効率の良い学習をメンタル的にもきつい時期にすることができました。

専修大学
商学部
会計学科

泉田真那 さん

( 敬愛学園高等学校 )

2026年 現役合格
商学部
私は高校2年生の3月ごろに入学しました。東進を知り、入学したきっかけは友人からの紹介に加えて、自分のペースで学習を進められるという点に魅力を感じたからです。また、家で集中して勉強できる気がせず、「大学受験のために東進に入った方が色々と対策できそう」というかなり大雑把な理由もありました。

大学受験を甘く見ていた私は、入学当初特に目標を持っておらず、目標がないからやる気が出ないなどと言い訳を並べていました。そんな私に対しても積極的に話しかけて勉強の現状を尋ねてくれたり、過去問の解き方や参考書のおすすめを教えてくれたり、あの手この手で支えてもらったおかげで、最終的にはしっかりやるべきことをやって受験をやり切ることができました。

受講や過去問、苦手な日本史の周回に追われる日々はとても大変でした。模試では国語以外の教科が伸び悩んだことや、勉強したのに点につながっていないなと感じることも多々ありました。

そんな時に励ましてくれ、大丈夫と勇気づけてくれた担任助手の方やチームミーティングの友人との会話は、私の心を大きく支えてくれました。私の合格にはたくさんの人の支えがあったんだと、改めて思いました。

大学に入ってからは自分で目標を定め、将来に向けて資格や就職のためにしっかり勉強していきたいです。

校舎情報

千葉校

千葉校
地図
千葉市中央区弁天1-15-3 
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電話番号0120-104-564
(または043-254-9551)

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