現役合格おめでとう!!
2026年 千葉校 合格体験記
慶應義塾大学
理工学部
学門D(機械・システム分野)/機械工学科、システムデザイン工学科、管理工学科
松尾美央 さん
( 千葉高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
私は高1の冬に、招待講習を通して東進に入学しました。私の高校では、内部進学生など、先取り学習を行っている人が多かったことから、好きなペースで進められる東進の形式に惹かれて入学を決めました。
東進では、担任助手の方々やチームミーティングのメンバーと一緒に計画を決め、声を掛け合うことで、コツコツと受講を進めることができました。
また、高速マスター基礎力養成講座を隙間時間に繰り返し行うことで、英単語や古文単語の基礎力を養うことができました。この講座は、単語帳を持ち歩くことなく、スマホだけで取り組める点がとても便利でした。最初のうちは分からない単語が多くありましたが、諦めずに毎日続けることで力が身につき、完全修得することができました。そのため、やり続けることが何より大切だと言えます。
私が東進で過ごした日々の中で最も印象に残っている出来事は、高2で参加した冬期合宿です。3泊4日の冬期合宿では、スマホが回収され、睡眠・入浴時以外の全ての時間を勉強に費やします。娯楽はほとんどありませんが、共に頑張るチームの仲間たちと助け合い協力し合うことで、乗り越えることができました。私の人生で、冬期合宿中ほど、勉強のことだけを考え、勉強に時間や情熱を注いだ日はありません。
私はその合宿が転換点となって、毎日東進に登校して、周りよりも勉強することを心掛けるようになりました。高3の夏休みには、冬期合宿で培った忍耐力のおかげで、最低でも毎日13時間は勉強する習慣を継続できました。
冬期合宿を通して養った忍耐力や集中力は、受験を成功させるために必ず役に立ちます。東進の合宿は年に2回、夏と冬に行われますが、冬の合宿をおすすめします。冬期合宿に参加して、他の2年生よりも一足先に受験生としての意識を持ち、自身に喝を入れることで、第1志望校合格に近づくはずです。
大学受験は自身との戦いだと思います。どれだけ自身に厳しくし、勉強をやり遂げられるかが問われます。東進で担任助手の方や担任の先生、チームミーティングのメンバーと共に高め合いながら頑張ってください!
東進では、担任助手の方々やチームミーティングのメンバーと一緒に計画を決め、声を掛け合うことで、コツコツと受講を進めることができました。
また、高速マスター基礎力養成講座を隙間時間に繰り返し行うことで、英単語や古文単語の基礎力を養うことができました。この講座は、単語帳を持ち歩くことなく、スマホだけで取り組める点がとても便利でした。最初のうちは分からない単語が多くありましたが、諦めずに毎日続けることで力が身につき、完全修得することができました。そのため、やり続けることが何より大切だと言えます。
私が東進で過ごした日々の中で最も印象に残っている出来事は、高2で参加した冬期合宿です。3泊4日の冬期合宿では、スマホが回収され、睡眠・入浴時以外の全ての時間を勉強に費やします。娯楽はほとんどありませんが、共に頑張るチームの仲間たちと助け合い協力し合うことで、乗り越えることができました。私の人生で、冬期合宿中ほど、勉強のことだけを考え、勉強に時間や情熱を注いだ日はありません。
私はその合宿が転換点となって、毎日東進に登校して、周りよりも勉強することを心掛けるようになりました。高3の夏休みには、冬期合宿で培った忍耐力のおかげで、最低でも毎日13時間は勉強する習慣を継続できました。
冬期合宿を通して養った忍耐力や集中力は、受験を成功させるために必ず役に立ちます。東進の合宿は年に2回、夏と冬に行われますが、冬の合宿をおすすめします。冬期合宿に参加して、他の2年生よりも一足先に受験生としての意識を持ち、自身に喝を入れることで、第1志望校合格に近づくはずです。
大学受験は自身との戦いだと思います。どれだけ自身に厳しくし、勉強をやり遂げられるかが問われます。東進で担任助手の方や担任の先生、チームミーティングのメンバーと共に高め合いながら頑張ってください!
上智大学
理工学部
物質生命理工学科
日野栞 さん
( 千葉市立千葉高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
私は高校2年生の夏から東進に入学しました。選んだ理由は部活との両立がしやすいからでした。私が通っていた部活はほぼ毎日活動があり、放課後も19時くらいまで残っていたので、自分で行く時間を調整できる点にとても惹かれました。入った時は特に受講を終わらせることに力を入れたのですが、終わらせることに注力しすぎて寝ながら受講してしまうこともありました。後でその講座は全部見返すことになったのでとても後悔しました。眠い時は一旦寝てから受講を受けることをお勧めします。
東進に入って特に自分のためになったなと思うことは、チームミーティングと志望校別単元ジャンル演習講座です。チームミーティングでは時間が経つにつれて、友達や担任助手の方との仲が深まり、受講を進めるモチベーションが上がりました。また、わからない問題を教え合うことができ、楽しみながら学ぶことができました。
志望校別単元ジャンル演習講座では、入試と同じような形式の問題だったので、解説をよく読むことが学びの深まりに繋がりました。特に物理や数学の解説を自分なりにノートにまとめることで、その問題への理解をより深めることができました。志望校別単元ジャンル演習講座の解き直しや解説をノートにまとめることで模試前に見返したり、時間を空けて振り返ったりすることができたのでおすすめです。
また、東進で行われている公開授業やトップリーダーと学ぶワークショップに参加することで自分の考えを広めるきっかけや学ぶ楽しさを得ることができました。これから受験するみなさんの学校生活と勉強の両立はかなり大変だと思いますが、こつこつ勉強することを忘れずに頑張ってください。応援しています。
東進に入って特に自分のためになったなと思うことは、チームミーティングと志望校別単元ジャンル演習講座です。チームミーティングでは時間が経つにつれて、友達や担任助手の方との仲が深まり、受講を進めるモチベーションが上がりました。また、わからない問題を教え合うことができ、楽しみながら学ぶことができました。
志望校別単元ジャンル演習講座では、入試と同じような形式の問題だったので、解説をよく読むことが学びの深まりに繋がりました。特に物理や数学の解説を自分なりにノートにまとめることで、その問題への理解をより深めることができました。志望校別単元ジャンル演習講座の解き直しや解説をノートにまとめることで模試前に見返したり、時間を空けて振り返ったりすることができたのでおすすめです。
また、東進で行われている公開授業やトップリーダーと学ぶワークショップに参加することで自分の考えを広めるきっかけや学ぶ楽しさを得ることができました。これから受験するみなさんの学校生活と勉強の両立はかなり大変だと思いますが、こつこつ勉強することを忘れずに頑張ってください。応援しています。
東京理科大学
創域理工学部
電気電子情報工学科
宮城慧資 くん
( 幕張総合高等学校 )
2026年 現役合格
創域理工学部
僕は高1の冬に東進ハイスクールに入学しましたが、10月の末まで部活動をしていたため、引退した時には周りとの学力の差がとても大きかったです。
1番しんどかったのは高3の夏休みです。周りは部活を引退して1日中やっている中、僕は午前部活をしており、午後しか勉強時間が取れなかったからです。それでも、東進の掲げている過去問のノルマをしっかりやり切れたことは、自分の自信になったと思います。
僕が東京理科大総域理工学部に合格できた理由は、やるべき事をルーティン化したことだと思います。僕は怠惰で1、2年の時は東進に長くいることができませんでした。そこで、僕は自身のすべき行動に感情を反映させないようにしたところ、ある程度上手く行きました。
僕が一般受験をして良かったと思う点は、自分の人生、進路について真剣に考えることが必要になってくる点です。僕は受験を通じて自分の深堀りしていきたい分野がより明確になったと思います。
僕の受験生活での後悔は、担任の先生、担任助手の方の提案やアドバイスをしっかり受け止めておくべきということてす。受験勉強をしていると、自分のやりたいことがどんどん出てきて、周りの声を無視しがちになると思います。ここでしっかり周りの声を受け止め、自分の腑に落ちる形で取り組めるように、しっかり話し合いをしたり、理解を深めていくべきだと思います。
1番しんどかったのは高3の夏休みです。周りは部活を引退して1日中やっている中、僕は午前部活をしており、午後しか勉強時間が取れなかったからです。それでも、東進の掲げている過去問のノルマをしっかりやり切れたことは、自分の自信になったと思います。
僕が東京理科大総域理工学部に合格できた理由は、やるべき事をルーティン化したことだと思います。僕は怠惰で1、2年の時は東進に長くいることができませんでした。そこで、僕は自身のすべき行動に感情を反映させないようにしたところ、ある程度上手く行きました。
僕が一般受験をして良かったと思う点は、自分の人生、進路について真剣に考えることが必要になってくる点です。僕は受験を通じて自分の深堀りしていきたい分野がより明確になったと思います。
僕の受験生活での後悔は、担任の先生、担任助手の方の提案やアドバイスをしっかり受け止めておくべきということてす。受験勉強をしていると、自分のやりたいことがどんどん出てきて、周りの声を無視しがちになると思います。ここでしっかり周りの声を受け止め、自分の腑に落ちる形で取り組めるように、しっかり話し合いをしたり、理解を深めていくべきだと思います。
東京理科大学
経営学部
経営学科
石原裕翔 くん
( 千葉市立千葉高等学校 )
2026年 現役合格
経営学部
僕は、高校2年生の夏休みに東進に入学しました。夏休みの初めの頃、友人から勧めてもらったことがきっかけで、東進の無料体験講座を受けました。その時に、東進には学力向上に直結する質の高い勉強ができる環境が整っていると感じ、入学を決意しました。
特に大きな力となったのは、志望校別単元ジャンル演習講座です。これは、過去の模試や演習の成績から苦手分野が自動的に絞られ、優先して学習できるというものです。僕はその中で記述式の答案を添削してもらえるシステムを活用していました。僕自身の強みと課題を明確に把握できたことは、他にはない東進ならではの強みだと実感しています。
また、高速マスター基礎力養成講座には、各教科の基礎的な知識を短時間で学習できる仕組みが備わっているため、日常のわずかな隙間時間も勉強時間に充てることができました。
さらに、東進の特徴の1つにチームミーティングが挙げられます。1週間の勉強の成果をグループの中で共有する時間は、「勉強しなければならない」という意識を常に持ち続けることを後押ししてくれました。
以上で挙げた、質の高い勉強を続けられる東進の環境こそが、東京理科大学合格という結果を導いたと確信しています。
僕にとって大学受験は、「人生の中で1番目標に向かって努力した」と自信を持てる経験でした。今後の人生では、この経験で得た学びを糧に、さらに精進していきます。
特に大きな力となったのは、志望校別単元ジャンル演習講座です。これは、過去の模試や演習の成績から苦手分野が自動的に絞られ、優先して学習できるというものです。僕はその中で記述式の答案を添削してもらえるシステムを活用していました。僕自身の強みと課題を明確に把握できたことは、他にはない東進ならではの強みだと実感しています。
また、高速マスター基礎力養成講座には、各教科の基礎的な知識を短時間で学習できる仕組みが備わっているため、日常のわずかな隙間時間も勉強時間に充てることができました。
さらに、東進の特徴の1つにチームミーティングが挙げられます。1週間の勉強の成果をグループの中で共有する時間は、「勉強しなければならない」という意識を常に持ち続けることを後押ししてくれました。
以上で挙げた、質の高い勉強を続けられる東進の環境こそが、東京理科大学合格という結果を導いたと確信しています。
僕にとって大学受験は、「人生の中で1番目標に向かって努力した」と自信を持てる経験でした。今後の人生では、この経験で得た学びを糧に、さらに精進していきます。
明治大学
国際日本学部
国際日本学科
坂本航汰 くん
( 幕張総合高等学校 )
2026年 現役合格
国際日本学部
僕は、友人の勧めをきっかけに、高校3年生の5月に東進に入学しました。入学当初はまだ部活動を続けていたため、東進に通う頻度は高くなく、思うように学習時間を確保できていない状況でした。
しかし、入学した時点で第1志望校だけは明確に決まっており、大学受験に向けた意識は早くから持っていました。一方で、併願校については具体的に決まっておらず、不安も感じていました。そのような状況の中で、東進の担任の先生や担任助手の方と面談を重ねることで、僕の実力や志向を客観的に見つめ直すことができました。担任の先生方と相談するうちに、受験校の選択肢が少しずつ整理され、現実的な受験計画を立てられるようになりました。
その後、秋頃には併願校も定め、過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座を中心に学習を進めることにより、着実に実力を伸ばしていきました。
この約1年間を振り返ると、東進に登校した回数は決して多くありませんでしたが、その分、自宅で受講や志望校別単元ジャンル演習講座を計画的に進めることを強く意識しました。その中で感じたのは、自らを追い込むことと同じくらい、自らに優しくすることが大切だということです。無理に勉強を詰め込みすぎると、勉強そのものが嫌いになったり、体調を崩したりすることがあります。それではあまり意味がありません。共通テストから私立大学入試までの期間は想像以上に短いため、早めに苦手分野を把握しておくことが重要だと思います。
具体的な対策として、共通テストの英語リスニング直前には、Eminemのラップを歌詞を見ながら聴き、英語の音に耳を慣らしていました。その結果、本番では気持ちに余裕が生まれ、30分ほど時間を余らせて解き終えることができました。また、英検準1級を取得しておくことは、私立大学入試において英語試験の免除や得点換算が受けられる大きなアドバンテージとなりました。加えて、国語は相性の影響が大きいため、日頃から文章を読む習慣をつけることが大切だと感じました。また、世界史については、夏休み中に全範囲を1周しておくことをおすすめします。
僕の経験から、模試でE判定が続いていたとしても、直前まで努力を続ければ挽回できる可能性は十分あると思います。そのためにも、過去問にはできるだけ早い段階から取り組んでください。僕は模試で本番と同じ会場を経験していたこともあり、入試当日は落ち着いて臨むことができました。皆さんも自らを信じて、最後まで走り抜けてください。
しかし、入学した時点で第1志望校だけは明確に決まっており、大学受験に向けた意識は早くから持っていました。一方で、併願校については具体的に決まっておらず、不安も感じていました。そのような状況の中で、東進の担任の先生や担任助手の方と面談を重ねることで、僕の実力や志向を客観的に見つめ直すことができました。担任の先生方と相談するうちに、受験校の選択肢が少しずつ整理され、現実的な受験計画を立てられるようになりました。
その後、秋頃には併願校も定め、過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座を中心に学習を進めることにより、着実に実力を伸ばしていきました。
この約1年間を振り返ると、東進に登校した回数は決して多くありませんでしたが、その分、自宅で受講や志望校別単元ジャンル演習講座を計画的に進めることを強く意識しました。その中で感じたのは、自らを追い込むことと同じくらい、自らに優しくすることが大切だということです。無理に勉強を詰め込みすぎると、勉強そのものが嫌いになったり、体調を崩したりすることがあります。それではあまり意味がありません。共通テストから私立大学入試までの期間は想像以上に短いため、早めに苦手分野を把握しておくことが重要だと思います。
具体的な対策として、共通テストの英語リスニング直前には、Eminemのラップを歌詞を見ながら聴き、英語の音に耳を慣らしていました。その結果、本番では気持ちに余裕が生まれ、30分ほど時間を余らせて解き終えることができました。また、英検準1級を取得しておくことは、私立大学入試において英語試験の免除や得点換算が受けられる大きなアドバンテージとなりました。加えて、国語は相性の影響が大きいため、日頃から文章を読む習慣をつけることが大切だと感じました。また、世界史については、夏休み中に全範囲を1周しておくことをおすすめします。
僕の経験から、模試でE判定が続いていたとしても、直前まで努力を続ければ挽回できる可能性は十分あると思います。そのためにも、過去問にはできるだけ早い段階から取り組んでください。僕は模試で本番と同じ会場を経験していたこともあり、入試当日は落ち着いて臨むことができました。皆さんも自らを信じて、最後まで走り抜けてください。







