合格体験記 | 東進ハイスクール 柏校 大学受験の予備校・塾|千葉県 - Part 10

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現役合格おめでとう!!
2026年 柏校 合格体験記

成城大学
文芸学部
ヨーロッパ文化学科

大内真歩 さん

( 鎌ヶ谷高等学校 )

2026年 現役合格
文芸学部
私が東進に入学したのは高校2年生の夏ごろです。その時までは受験勉強のことはまったく考えておらず、体験や説明を聞いて危機感を感じ、また、部活もやっていたので時間を効率的に使える東進に入学することに決めました。

東進の1番の魅力は映像による授業です。授業中にわからなかった部分やもう1度見直したい問題があってもすぐ止めたり、巻き戻したりできます。部活も両立したいという方には映像による授業はぴったりだと思います。

高校2年生の内に古文や英語の文法を授業で完璧にし、高校3年生に上がる頃には勉強する習慣はついていたと思います。それでもなかなか毎日勉強を続けることは大変で、部活もあったので東進に行っても集中できないことがありました。

部活を引退してからは毎日東進に行くことにし、夏休みも開館から閉館まで勉強しました。夏休みの間に開催されるリスニングテストは共通テスト対策に大いに役立ちます。夏休み明けの模試でリスニングの点数を10点以上上げることができました。

チームミーテイングでは、入試の不安や授業の進捗具合をみんなで報告しあったり、勉強で悶々としている中でも楽しくしゃべることができて毎回気持ちが楽になりました。

過去問対策講座では私の目指す学校の傾向や自分の苦手なところを絞って出してくれるので効率よく勉強を進めることができました。特に入試本番前でなにをしたら良いかわからなくなることがないのはありがたかったです。

受験勉強はつらくて大変なことばかりですが、最後まであきらめずに頑張ってください。

成蹊大学
経済学部
現代経済学科

岡村遼太郎 くん

( 柏南高等学校 )

2026年 現役合格
経済学部
僕が東進に入学したのは高校2年生の12月頃です。周りの友人が本格的に受験勉強を開始する姿を見て、入学を決めました。部活をやっている間はまとまった時間を取ることができないなかで、映像による授業や高速マスター基礎力養成講座などのコンテンツを使用することで、隙間時間を利用してコツコツ勉強を進めることができました。

部活を引退してからは、全ての時間を勉強に費やし、徐々に成績を伸ばすことができました。夏休みでは、1日の膨大な勉強量をこなすことができず苦しい時期もありましたが、1つ1つを着実に理解することで、基礎力が身に付き大きく成績を伸ばすことができました。

また東進では、夏休みに志望校の過去問を10年分演習をして、目標との明確なギャップや合格のために必要な要素を認識することで、勉強に対する意欲がさらに高まり、より一層志望校合格に向けての気持ちが高まり、努力をし続けることができました。

受験勉強を通して、計画を立てて実際に遂行する力や継続的に努力をし続ける力が身に付き、目標に向けて行動することができるようになりました。その経験を生かして、大学では新たな目標に向かって努力し続けていきたいと思います。

大学受験では、基礎を固めて自分の弱点を潰したりと、地味なことが合格点を取るためには最も大事になってくるので、目標に向かって基礎固めなどの地道な努力し続けることが大事だと思います。

志望校合格のためには、ひたすら勉強することがいちばんの近道だと思うので、苦しい時期もあると思いますが、理想の自分になるために全力で努力をし続けてください。

東邦大学
薬学部
薬学科

小野里結 さん

( つくば開成高等学校 )

2026年 現役合格
薬学部
私が東進に入学したのは、中学2年生の夏休み前ごろです。自分のペースで進められる中学講座は東進でしかなかったため、東進に入学しました。

私が推薦入試で薬学部を受験しようと決めた理由は、早い段階から薬学分野に強い関心を持ち、その思いを高校生活の中で行動として積み重ねてきたからです。学校行事や活動にも積極的に参加し、責任をもって物事に取り組む姿勢を大事にしてきました。これらの経験を通して身に着けた継続力や主体性は、専門性の高い薬学を学ぶ上で必要な力だと考え、推薦入試での受験を決意しました。

推薦入試に向けた学習では、東進の講座が大きな支えとなりました。特に苦手意識のあった化学では、公式を暗記するのではなく、現象の原理や考え方から丁寧に学ぶことが出来ました。なぜその反応が起こるのかを意識して学習することで理解が深まり、以前は不安だった化学が、推薦入試に向けた得点源の科目へと変わっていきました。

入試直前には志望大学から配布された過去問に重点的に取り組み、出題形式になれることで自信をつけました。また、面接対策では高校の担任の先生に繰り返し指導していただき、志望理由や将来の目標を整理することが出来ました。

これから推薦入試を目指す方には、早い時期から目標を明確にし「なぜその学部で学びたいのか」を言葉にできるよう準備しておくことが大切だと思います。苦手科目も原理から理解することで必ず克服できます。自分を信じて努力を続けてください!

東洋大学
国際学部/第1部
国際地域学科/国際地域専攻

水野志織 さん

( つくば開成高等学校 )

2026年 現役合格
国際学部/第1部
私が東進ハイスクールに入学したのは高校2年生の2月頃でした。入学を決意したきっかけは、通っている通信制高校の近くに東進があったからです。東進ハイスクールでは自分の好きな講座を好きな時間に受講できるため、通信制高校に通っていた私にとって理想的な学習環境でした。

自分の環境を生かして効率的に学習することを常に意識していました。自分で時間割を考えて時間の使い方を工夫するきっかけとなり、その結果、合格へとつなげることができたと思います。この力は今後の人生にもつながる大切な力だと感じています。

勉強面において、成績を伸ばすのに最も効果的だったのが志望校別単元ジャンル演習講座です。志望校別単元ジャンル演習講座では、ただ問題を解いて自分のレベルを確かめるだけで終わらせるのではなく、問題でわからなかった範囲の受講や参考書の復習をすることで、演習から得られるものをしっかりと自分の力にすることができたと思います。

心の面においては、プレッシャーをコントロールすることが大切だと感じました。受験結果や周囲の期待に必要以上にとらわれず、自分なりの考え方を持って試験に臨むことが、入試に向かううえで大切だと思います。入試当日は開場と共に行くことを心掛けました。

普段の環境とは全く異なる環境で試験を受けることになるので、早めに試験会場に行くことをおすすめします。受験生活が果てしなく続くように感じるかもしれませんが、時間は確実に過ぎていきます。1日1日やるべきことをやり抜いて、着実に進んでください。

日本大学
文理学部/第一部(昼間部)
国文学科

岩重明希 くん

( 柏南高等学校 )

2026年 現役合格
文理学部/第一部(昼間部)
高校2年の8月に東進に入学しました。兄の大学受験の姿を見ていて早めに入らないとと思い、東進に入ろうと決めました。東進を選んだ理由は、1個上の先輩が東進に入学している方が何人もいたのでその影響で東進に決めました。また、バスケ部に入っていましたが、部活練習時間が日々まばらで勉強時間が限られていました。その制約の中で対面塾だと思うように勉強できないと思い、柔軟に受講できたり、自習をすることができる映像による授業と思い東進に入学しました。

東進のコンテンツで支えになったは、向上得点のシステムです。なぜなら、受験勉強では結構個人戦に感じることもあり、僕がいま全国的にみるとどの位置にいるかわからず不安になることが多かったです。しかし、向上得点のシステムにより視覚的に自分が全国でどの位置にいるかなどがわかりやすく、自分の努力量にも自信を持てる機会が増えたからです。

受験を通して僕は自分を俯瞰して見えるようになりました。受験には計画を立てることが必須です。自分がいま何ができなくて、何ができる等自己分析が必ず必要です。その自己分析をもとに計画を立てそれを達成していく必要があります。この計画立て、自己分析の経験を通して自分をしっかりと俯瞰して見える力が身についたと思います。この経験を活かし、大学生活やその後の人生でも自分をしっかりと見極め、今できる最大限の力を出し切りたいと思います。

これから受験生活をする皆さんには、ぜひ自分を楽観的に見てほしいです。これから過去問などをやり、自分ができない問題などが沢山出てきます。そのたびに一喜一憂していては、どんどん時間を浪費していきます。皆さんにはぜひそのできなかった問題などに目をそらさず、向き合い必ずすぐに対策して次回に生かしてほしいと思います。その自分に負けない力があれば必ずいい結果を出せると思います。

校舎情報

柏校

柏校
地図
柏市柏4-2-1
メットライフ柏ビル4F ( 地図 )

電話番号0120-104-353
(または04-7165-1440)

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