現役合格おめでとう!!
2026年 柏校 合格体験記
中央大学
先進理工学部
精密機械工学科
飯塚裕太 くん
( 柏高等学校 )
2026年 現役合格
先進理工学部
僕が東進に入学したのは高校2年生の1月です。だいたいの塾、予備校では学校よりも学習進度が早かったため、自分のペースで、自分のやりたい学習をするには東進の映像による授業が1番合っていると思って入学しました。また、運動部に入っていたため、自分の好きな時間に受講できるところも魅力に感じました。
早い段階から東進では毎日登校の風習があり、最初は映像による授業で強制力があまりないようにも思えましたが、毎日登校を目指して、勉強する習慣を身につけることができました。僕が東進に入学してよかったところ2つあります。
1つは、授業の質がとても良いことです。東進の授業はどれも有名講師の方が教えてくださるのでわかりやすく、楽しく、学ぶことができます。学校では省かれるところも丁寧に解説してくれるので、事象の根本から知ることができます。また、映像による授業なのでわかりづらいところを巻き戻したり、一時停止することで効率よく授業を受けることができました。特におすすめの講座はやまぐち健一先生のスタンダード物理です。物理を受験で使う人には本当におすすめです。
2つ目のよかったところは、チームミーティングです。僕のグループは全員理系志望の男子で、全員と仲良くなれました。みんな同じ受験生の仲間なので、同じような悩みを相談したり、ライバルとして競い合ったりするこができました。担任助手の方もユニークな人だったため、毎週息抜きとしてとてもいいシステムでした。ただ、注意点もあります。東進の授業を受けるだけで満足してしまいがちですが、授業後に参考書等で復習、演習を徹底することも大切だと思います。
早い段階から東進では毎日登校の風習があり、最初は映像による授業で強制力があまりないようにも思えましたが、毎日登校を目指して、勉強する習慣を身につけることができました。僕が東進に入学してよかったところ2つあります。
1つは、授業の質がとても良いことです。東進の授業はどれも有名講師の方が教えてくださるのでわかりやすく、楽しく、学ぶことができます。学校では省かれるところも丁寧に解説してくれるので、事象の根本から知ることができます。また、映像による授業なのでわかりづらいところを巻き戻したり、一時停止することで効率よく授業を受けることができました。特におすすめの講座はやまぐち健一先生のスタンダード物理です。物理を受験で使う人には本当におすすめです。
2つ目のよかったところは、チームミーティングです。僕のグループは全員理系志望の男子で、全員と仲良くなれました。みんな同じ受験生の仲間なので、同じような悩みを相談したり、ライバルとして競い合ったりするこができました。担任助手の方もユニークな人だったため、毎週息抜きとしてとてもいいシステムでした。ただ、注意点もあります。東進の授業を受けるだけで満足してしまいがちですが、授業後に参考書等で復習、演習を徹底することも大切だと思います。
中央大学
法学部
法律学科
鈴木彩 さん
( 東葛飾高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
私は高校入学直前、中学3年生の3月ごろ東進に入学しました。東進は映像による授業のため、自分のペースで学習を進められるところが1番の魅力です。入学当時、他の集団で対面授業を行う塾も行きましたが、自分が気になったところや理解できなかったところをおざなりにしたまま次に進んでしまうことがありました。しかし東進では日をあけて複数回受講したり、何度も繰り返し視聴したりすることができるため、納得するまで追求することができます。
私が大学受験を経て、自分の将来と心から向き合うことができました。それまで将来の夢がなかった私にとって、自分が本当にやりたいことは何か、将来のために何を重視したいのか、とことん考えられたことが大きかったです。志望校選択の過程では、自分の点数など現実と向き合わざるを得ない期間もありましたが、有意義な時間だったなと思います。
継続することを最も苦手とする私にとって、チームミーティングの存在は定期的に現状を把握したり、モチベーションを高めたりすることができる良い機会でした。同じチームの人から良い影響を受けつつ、担任助手の方々が一人ひとりに向き合ってくださるためおすすめです。
大学受験での経験を生かして、大学では自分の強みを生かして、法律という専門分野の学びに向き合っていきたいと思います。日常の中で、何のために勉強しているのかを見失ってしまうこともあるかと思います。しかしこの時期に得たものは学力に限らず、必ず自分の糧になります。悔いを残さないよう、最後までやり遂げてください!
私が大学受験を経て、自分の将来と心から向き合うことができました。それまで将来の夢がなかった私にとって、自分が本当にやりたいことは何か、将来のために何を重視したいのか、とことん考えられたことが大きかったです。志望校選択の過程では、自分の点数など現実と向き合わざるを得ない期間もありましたが、有意義な時間だったなと思います。
継続することを最も苦手とする私にとって、チームミーティングの存在は定期的に現状を把握したり、モチベーションを高めたりすることができる良い機会でした。同じチームの人から良い影響を受けつつ、担任助手の方々が一人ひとりに向き合ってくださるためおすすめです。
大学受験での経験を生かして、大学では自分の強みを生かして、法律という専門分野の学びに向き合っていきたいと思います。日常の中で、何のために勉強しているのかを見失ってしまうこともあるかと思います。しかしこの時期に得たものは学力に限らず、必ず自分の糧になります。悔いを残さないよう、最後までやり遂げてください!
中央大学
経済学部
経済学科
門田浩輝 くん
( 専修大学松戸高等学校 )
2026年 現役合格
経済学部
僕が東進ハイスクールに入ったのは高校2年生の2月ごろでした。入学した当初は週1回東進に来ればいいほうで全然勉強していませんでした。入りたての時には学校の授業中は寝たりゲームをしたり、放課後は友達とカラオケに行ったりして遊んでばっかで土日の予定のない日に気が向いたら勉強するというような日々を過ごしていました。
しかし、週に1回あるチームミーティングでメンバーと志望校についての話をしたり、担任の先生や担任助手の方との面談を通して少しずつ受験生の実感がわいてきて高校3年生になるときには平日は朝と放課後で5時間、休日は10時間勉強に励みました。以前までのチームミーティングではメンバーの頑張りを「すごいなー」と思いながら雑談してるような感覚だったけど、勉強を本格的に始めてからは勉強の話題にもついていけるようになりチームの一員として、仲間意識を持つようになりました。
僕のおすすめの東進の活用法はとにかく担任助手の方に頼ることです。僕はとにかく集中力がなかったので30分くらいやったら集中力が切れてきてやる気がなくなってくることがあったけど、そういうときはすぐに担任助手の方のところにいき、わからないところの解説をしてもらったりしていました。そうすることで勉強してるけどリフレッシュにもなり、スマホ休憩したりするよりも有意義な時間をすごせました。
志望校合格を果たしたいま、東進にすごく愛着がわいています。受験期辛いときに支えてくれた担任の先生。わからない問題をわかりやすく教えてくれた担任助手の方。そしてずっと勉強する場所として使ってきた東進すべてが大好きです。
しかし、週に1回あるチームミーティングでメンバーと志望校についての話をしたり、担任の先生や担任助手の方との面談を通して少しずつ受験生の実感がわいてきて高校3年生になるときには平日は朝と放課後で5時間、休日は10時間勉強に励みました。以前までのチームミーティングではメンバーの頑張りを「すごいなー」と思いながら雑談してるような感覚だったけど、勉強を本格的に始めてからは勉強の話題にもついていけるようになりチームの一員として、仲間意識を持つようになりました。
僕のおすすめの東進の活用法はとにかく担任助手の方に頼ることです。僕はとにかく集中力がなかったので30分くらいやったら集中力が切れてきてやる気がなくなってくることがあったけど、そういうときはすぐに担任助手の方のところにいき、わからないところの解説をしてもらったりしていました。そうすることで勉強してるけどリフレッシュにもなり、スマホ休憩したりするよりも有意義な時間をすごせました。
志望校合格を果たしたいま、東進にすごく愛着がわいています。受験期辛いときに支えてくれた担任の先生。わからない問題をわかりやすく教えてくれた担任助手の方。そしてずっと勉強する場所として使ってきた東進すべてが大好きです。
中央大学
社会理工学部
ビジネスデータサイエンス学科
有田凌介 くん
( 鎌ヶ谷高等学校 )
2026年 現役合格
社会理工学部
僕が東進に入学したのは高1の8月頃でした。きっかけは、学校で受けた1学期の定期テストの成績がひどくて、親と相談した結果東進の夏期招待講習に参加したことでした。
東進を選んだ理由は、東進が映像による授業という仕組みのおかげで成り立つタイミングの柔軟性があり、部活動との両立が可能だと感じたからでした。
東進での受験生活でよかったことは、1つに映像による授業であることで、自分1人のタイミングで途中の演習を解き、板書のために動画を止めることができたため、とても快適に勉強することができました。
2つ目には、毎週あったチームミーティングの存在が大きかったです。チームメイトとの勉強習慣や勉強内容、談笑をはじめとするコミュニケーションが受験勉強での迷いやストレスを解消する機会になっていました。
東進のコンテンツにおいて、もっとも活用できたのは第一志望校対策演習でした。AIが克服するべき課題を提示してくれました。おかげで漠然とした勉強ではなくしっかりとした意味がある勉強にすることができ、時間を無駄にすることがなく取り組めたことがよかったです。
高3以降の受験生活でつらかったことは、第1志望校の入試が終わった後の、手ごたえがない中での併願校の対策をしていくことです。そんなつらい日々もとりあえず勉強だけは止めずにくらいついていくことで、乗り越えられました。
大学では、将来の目標である起業に必要なスキルを身に着けること、そのきっかけを見つけることができるような生活にしたいです。
これから受験される皆さんには、計算用紙や答案用紙の字を丁寧に素早く書くことを意識して、最後の最後まで諦めずに取り組んでださい!
東進を選んだ理由は、東進が映像による授業という仕組みのおかげで成り立つタイミングの柔軟性があり、部活動との両立が可能だと感じたからでした。
東進での受験生活でよかったことは、1つに映像による授業であることで、自分1人のタイミングで途中の演習を解き、板書のために動画を止めることができたため、とても快適に勉強することができました。
2つ目には、毎週あったチームミーティングの存在が大きかったです。チームメイトとの勉強習慣や勉強内容、談笑をはじめとするコミュニケーションが受験勉強での迷いやストレスを解消する機会になっていました。
東進のコンテンツにおいて、もっとも活用できたのは第一志望校対策演習でした。AIが克服するべき課題を提示してくれました。おかげで漠然とした勉強ではなくしっかりとした意味がある勉強にすることができ、時間を無駄にすることがなく取り組めたことがよかったです。
高3以降の受験生活でつらかったことは、第1志望校の入試が終わった後の、手ごたえがない中での併願校の対策をしていくことです。そんなつらい日々もとりあえず勉強だけは止めずにくらいついていくことで、乗り越えられました。
大学では、将来の目標である起業に必要なスキルを身に着けること、そのきっかけを見つけることができるような生活にしたいです。
これから受験される皆さんには、計算用紙や答案用紙の字を丁寧に素早く書くことを意識して、最後の最後まで諦めずに取り組んでださい!
中央大学
基幹理工学部
物理学科
宮崎滉平 くん
( 土浦日本大学高等学校 )
2026年 現役合格
基幹理工学部
僕は高校2年の7月に東進に入学しました。周りの成績が伸びていくのに自分が追い付けていないことに危機感を抱いたものの、学校が家から遠くどうしても帰りが遅くなってしまうため、東進の映像による授業を利用して勉強を進めることに決めました。入学してから成績が伸び悩むこともありましたが、そういった中でも東進での勉強はとても役に立ちました。
僕の性格上、大きな目標をたてるまではいいのですが、それを細分化して考えるのが苦手だったので、目標を立ててもそれを達成しないままにしていることが多かったです。そこで、僕は日々の目の前の目標から細かい目標をもってひとつひとつそれを達成していくようにしました。
その時に活用したのが高速マスター基礎力養成講座です。高速マスター基礎力養成講座は、目に見えて日々の細かな成長を実感できるとてもいいシステムで、そういった東進の取り組みをコツコツ続けて、計画的に目標達成を重ねていくことで、少しずつですが毎日成長し、成績不振も払拭していくことが出来ました。
僕は推薦入試という早期に結果が出る入試方式で合格したので、これをうまく活用して、大学入学後には周りの人より一層成長できるようにこれからも努力を続けていきたいと思います。そして、大学卒業時には入学時よりも人間として成長したいと思います。
後輩の皆さんには、無謀な目標を立てずに目の前の課題に向き合い、ひとつひとつのことに対し真摯に取り組んで志望校合格まで頑張ってほしいです。
僕の性格上、大きな目標をたてるまではいいのですが、それを細分化して考えるのが苦手だったので、目標を立ててもそれを達成しないままにしていることが多かったです。そこで、僕は日々の目の前の目標から細かい目標をもってひとつひとつそれを達成していくようにしました。
その時に活用したのが高速マスター基礎力養成講座です。高速マスター基礎力養成講座は、目に見えて日々の細かな成長を実感できるとてもいいシステムで、そういった東進の取り組みをコツコツ続けて、計画的に目標達成を重ねていくことで、少しずつですが毎日成長し、成績不振も払拭していくことが出来ました。
僕は推薦入試という早期に結果が出る入試方式で合格したので、これをうまく活用して、大学入学後には周りの人より一層成長できるようにこれからも努力を続けていきたいと思います。そして、大学卒業時には入学時よりも人間として成長したいと思います。
後輩の皆さんには、無謀な目標を立てずに目の前の課題に向き合い、ひとつひとつのことに対し真摯に取り組んで志望校合格まで頑張ってほしいです。







