現役合格おめでとう!!
2026年 柏校 合格体験記
早稲田大学
社会科学部
社会科学科
米川諒 くん
( 早稲田高等学校 )
2026年 現役合格
社会科学部
僕は、高校1年生の春に東進に入学しました。元から指定校推薦で受験することを決めており、授業で取り扱う内容を自らのペースで先取り学習できる点を魅力的に感じたからです。
2年生までは、立てていた学習目標の全てを達成し切ることができないこともありましたが、東進で定期的に面談を受けたことにより、その都度目標を明確に認識することができました。さらに、チームミーティングのおかげで、勉強のストレスやガス抜きを行い、モチベーションを維持し続けることができました。
僕がこの3年間の受験勉強を通じて養ったことを3つお伝えします。
1つ目は、向上心です。勉強では、ある行動を終えて初めて、その次の選択肢が増えます。そのため、一定以上の勉強時間がなければ、その時点で行っている学習法の効果を確かめることができないのです。順序や行う意味を1つ1つ慎重に考えながら勉強されている方もいるかもしれませんが、不安になる前に真っ先に鉛筆を持つようにすることを強くおすすめします。
2つ目は、精神力です。僕自身、「数学の問題集を数周する」や「英文読解を数十題やる」といった目標を仲間と共有することで、最後までやり抜く力が身につきました。また、やり抜いた結果は本番に挑む際の安心材料になりました。
3つ目は、分析力です。東進の模試の結果を細かく分析することにより、試験本番までに完成させるためにどの分野をどれだけ詰めればよいのかについての計画を立てることができました。
大学に入学した後は、サークルやゼミの人々と多く関わって自らの視野を広げるとともに、人文科学を全般的に学ぶことで、少子高齢化などの人口問題を様々なアプローチで対応できるようになりたいです。
「自分1人だけでは勉強の不安をどうにも解決できない」と感じた時には、家族や担任の先生方に共有することが大切だと思います。後輩の皆さんの受験勉強を応援しています!
2年生までは、立てていた学習目標の全てを達成し切ることができないこともありましたが、東進で定期的に面談を受けたことにより、その都度目標を明確に認識することができました。さらに、チームミーティングのおかげで、勉強のストレスやガス抜きを行い、モチベーションを維持し続けることができました。
僕がこの3年間の受験勉強を通じて養ったことを3つお伝えします。
1つ目は、向上心です。勉強では、ある行動を終えて初めて、その次の選択肢が増えます。そのため、一定以上の勉強時間がなければ、その時点で行っている学習法の効果を確かめることができないのです。順序や行う意味を1つ1つ慎重に考えながら勉強されている方もいるかもしれませんが、不安になる前に真っ先に鉛筆を持つようにすることを強くおすすめします。
2つ目は、精神力です。僕自身、「数学の問題集を数周する」や「英文読解を数十題やる」といった目標を仲間と共有することで、最後までやり抜く力が身につきました。また、やり抜いた結果は本番に挑む際の安心材料になりました。
3つ目は、分析力です。東進の模試の結果を細かく分析することにより、試験本番までに完成させるためにどの分野をどれだけ詰めればよいのかについての計画を立てることができました。
大学に入学した後は、サークルやゼミの人々と多く関わって自らの視野を広げるとともに、人文科学を全般的に学ぶことで、少子高齢化などの人口問題を様々なアプローチで対応できるようになりたいです。
「自分1人だけでは勉強の不安をどうにも解決できない」と感じた時には、家族や担任の先生方に共有することが大切だと思います。後輩の皆さんの受験勉強を応援しています!
早稲田大学
スポーツ科学部
スポーツ科学科
亀山開史 くん
( 本郷高等学校 )
2026年 現役合格
スポーツ科学部
僕が東進に入学したのは高校1年生の春でした。ラグビー部に所属していて放課後に3時間の練習が週5であったので対面型の講座はなかなか受けづらかったので自由に受講の時間が調整できる東進を選びました。
入学した時期は早かったが高校2年生までは部活に打ち込んでいたこともあり勉強習慣はあったもののなかなか成績が上がらずにいました。でも、部活動をやめてから時間ができたことでこれまでよりもいっそう受講のペースを上げたことでなんとか志望校に受かるまで学力を上げることができました。受験期で辛いのは成績が伸びなかったり下がったりすることもありますが、僕は勉強ばかりで趣味に時間を費やすことができないことがつらかったです。
でも受験を終えてみると夏休みの頑張りは大事だったと思います。僕は夏休みから取り組むことになる過去問演習と2学期からできるようになる志望校別単元ジャンル演習講座が大切だったと思います。英単語や文法を入れて英語が読めるようになっても問題を解くのには苦労するので志望校の問題をやってみて傾向を知ったうえで演習の数をこなすことが効果的でした。
新高校2年生や新高校3年生は英語や国語は伸びるまで時間がかかるので伸びなくてもあきらめないことと歴史はやっただけすなおに成績が伸びるので高校2年生の時からそれなりに計画性を持って勉強し続けることが大事だと思います。受験は実力はもちろんですが結局は運の要素も大きいので最後まであきらめずに受験してください。
入学した時期は早かったが高校2年生までは部活に打ち込んでいたこともあり勉強習慣はあったもののなかなか成績が上がらずにいました。でも、部活動をやめてから時間ができたことでこれまでよりもいっそう受講のペースを上げたことでなんとか志望校に受かるまで学力を上げることができました。受験期で辛いのは成績が伸びなかったり下がったりすることもありますが、僕は勉強ばかりで趣味に時間を費やすことができないことがつらかったです。
でも受験を終えてみると夏休みの頑張りは大事だったと思います。僕は夏休みから取り組むことになる過去問演習と2学期からできるようになる志望校別単元ジャンル演習講座が大切だったと思います。英単語や文法を入れて英語が読めるようになっても問題を解くのには苦労するので志望校の問題をやってみて傾向を知ったうえで演習の数をこなすことが効果的でした。
新高校2年生や新高校3年生は英語や国語は伸びるまで時間がかかるので伸びなくてもあきらめないことと歴史はやっただけすなおに成績が伸びるので高校2年生の時からそれなりに計画性を持って勉強し続けることが大事だと思います。受験は実力はもちろんですが結局は運の要素も大きいので最後まであきらめずに受験してください。
早稲田大学
文学部
文学科
藤本一花 さん
( 小金高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
私が東進に入学したのは高2の12月頃です。受験に対する焦りを感じて、入学を決意しました。入学当初はとにかく受講をすることが目的になってしまい、勉強しても思うように伸びない日々が続きました。高3の夏ごろから量よりも質を重要視し始め、自分に1番必要なのは何かを考えて勉強するようにしました。私はとにかく英語が苦手だったので受験を有利に進めるために、英検準1級を取得することに注力しました。猛勉強した結果10月に英検準1級を取得することができました。英検を取ってからは国語、日本史に使える時間が多くなり、より効率的な勉強ができました。
私が好きな東進コンテンツは、志望校別単元ジャンル演習講座と、過去問演習講座です。志望校別単元ジャンル演習講座では伸びしろの多い分野を優先的に復習がすることでき、勉強の生産性が大幅に上がったと思います。過去問演習講座は解説が非常に充実していて自分が間違えた分野を徹底的に復習することができ大きく得点を伸ばすことができました。受験を通してたくさん自分の状況や勉強を分析した結果、自分と本気で向き合える力がついたと思います。
受験で得た経験を糧にして、大学ではさらなる高みを目指してさまざまな勉強をして自分の世界を広げていきたいと思っています。
私が後輩の皆さんに伝えたいことはとにかく英語を早めに固めることです。特に私立文系を目指す人はいかに英語を固めるかが重要です。早期に英語を完成させて、高3の夏から国語、選択科目に全力を注げるようにすると合格可能性は格段に上がっていくと思います。受験が皆さんの人生の転機となることを祈っています。頑張ってください!
私が好きな東進コンテンツは、志望校別単元ジャンル演習講座と、過去問演習講座です。志望校別単元ジャンル演習講座では伸びしろの多い分野を優先的に復習がすることでき、勉強の生産性が大幅に上がったと思います。過去問演習講座は解説が非常に充実していて自分が間違えた分野を徹底的に復習することができ大きく得点を伸ばすことができました。受験を通してたくさん自分の状況や勉強を分析した結果、自分と本気で向き合える力がついたと思います。
受験で得た経験を糧にして、大学ではさらなる高みを目指してさまざまな勉強をして自分の世界を広げていきたいと思っています。
私が後輩の皆さんに伝えたいことはとにかく英語を早めに固めることです。特に私立文系を目指す人はいかに英語を固めるかが重要です。早期に英語を完成させて、高3の夏から国語、選択科目に全力を注げるようにすると合格可能性は格段に上がっていくと思います。受験が皆さんの人生の転機となることを祈っています。頑張ってください!
早稲田大学
文化構想学部
文化構想学科
前田匡勝 くん
( 本郷高等学校 )
2026年 現役合格
文化構想学部
僕が東進に入学したのは中学3年生の夏ごろでした。中学生から剣道部に所属していて、放課後の稽古が終わる時間に合わせて受講ができることに魅力を感じ、東進に入学しました。早くから東進に入学したこともあり、英語は基礎から固めることができ、世界史などの選択科目に比較的早い時期から取り組むことができました。チームミーティングでは同じ志望校を目指している仲間と受講数を比べたり、雑談してモチベーションを高めたりできました。模試は自分に足りないところを分析して、今後の勉強の計画を立てるのに役立ちました。
僕は受験を通して目標に向けて努力する力を得ました。趣味に時間を費やすことができず辛い思いをしたこともありましたが、好きな教科の勉強でリフレッシュして乗り越えました。東進の授業は映像による授業なので、部活の後疲れて東進に行けないときでも、自宅受講で学習を進めることができて良かったです。
文化構想学部は自分のやりたいことができる学部なので、文学や史学など様々な興味ある分野を追求していきたいです。
これから受験するみなさんは、基礎固めを怠らず復習をしっかりしましょう。英単語はどの大学を受験するにしても重要なので、早い時期に固めておくと、長文読解や和訳に時間を割くことができておすすめです。
また、英検は英語のリーディングやリスニングなど様々な能力の土台になり、英検利用入試にも活用できたので、良かったです。試験会場に入ったら、周りの雰囲気に委縮せず自分の今までの努力を信じて頑張ってください。応援しています!
僕は受験を通して目標に向けて努力する力を得ました。趣味に時間を費やすことができず辛い思いをしたこともありましたが、好きな教科の勉強でリフレッシュして乗り越えました。東進の授業は映像による授業なので、部活の後疲れて東進に行けないときでも、自宅受講で学習を進めることができて良かったです。
文化構想学部は自分のやりたいことができる学部なので、文学や史学など様々な興味ある分野を追求していきたいです。
これから受験するみなさんは、基礎固めを怠らず復習をしっかりしましょう。英単語はどの大学を受験するにしても重要なので、早い時期に固めておくと、長文読解や和訳に時間を割くことができておすすめです。
また、英検は英語のリーディングやリスニングなど様々な能力の土台になり、英検利用入試にも活用できたので、良かったです。試験会場に入ったら、周りの雰囲気に委縮せず自分の今までの努力を信じて頑張ってください。応援しています!
上智大学
法学部
国際関係法学科
西村春風 さん
( 小金高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
私が東進に入学したのは、高1の3月頃でした。姉が東進で受験を成功させた姿を見て「自分もここに続こう」と決意したのがきっかけです。
週6日というハードな部活動に打ち込んでいた私にとって、東進の映像による授業は最大の味方でした。自分のスケジュールに合わせて好きな時間に受講できるため、引退まで部活と勉強を両立させることができました。
また、高速マスター基礎力養成講座の「3冠」を達成したことで、英語の得点が50点台から70点台へと一気に伸び、基礎の重要性を肌で感じました。
受験期に最も苦労したのは、一般入試の勉強と推薦入試の対策の両立です。パンクしそうになる頭の中を整理するため、毎日「やるべきことリスト」を書き出し、優先順位をつけて取り組む習慣をつけました。一つずつ項目を消していく快感は、大きなモチベーション維持に繋がりました。また、面接を通して大人を前に自分の考えをまとめて話す経験や、友人と勉強時間を見あえるアプリで切磋琢磨したことで、単なる学力向上だけでなく、負けず嫌いな性格を活かした自己管理能力や精神面での成長も実感しています。
後輩の皆さんに伝えたいのは、「準備はとにかく早めに」ということです。私は高2のうちに英検準1級を取得し、6月から推薦の準備を始めました。特に推薦を考えている人は、時間があるうちに志望分野の専門書を読み込んでください。私は『国際法で読み解く現代史の真実』という本を読み込み、レポートで高い評価をいただくことができました。
大学では、イギリスへの留学やコモン・ローの学習を通じて、視野を広げたいと考えています。皆さんも東進の環境をフル活用し、合格を勝ち取ってください!
週6日というハードな部活動に打ち込んでいた私にとって、東進の映像による授業は最大の味方でした。自分のスケジュールに合わせて好きな時間に受講できるため、引退まで部活と勉強を両立させることができました。
また、高速マスター基礎力養成講座の「3冠」を達成したことで、英語の得点が50点台から70点台へと一気に伸び、基礎の重要性を肌で感じました。
受験期に最も苦労したのは、一般入試の勉強と推薦入試の対策の両立です。パンクしそうになる頭の中を整理するため、毎日「やるべきことリスト」を書き出し、優先順位をつけて取り組む習慣をつけました。一つずつ項目を消していく快感は、大きなモチベーション維持に繋がりました。また、面接を通して大人を前に自分の考えをまとめて話す経験や、友人と勉強時間を見あえるアプリで切磋琢磨したことで、単なる学力向上だけでなく、負けず嫌いな性格を活かした自己管理能力や精神面での成長も実感しています。
後輩の皆さんに伝えたいのは、「準備はとにかく早めに」ということです。私は高2のうちに英検準1級を取得し、6月から推薦の準備を始めました。特に推薦を考えている人は、時間があるうちに志望分野の専門書を読み込んでください。私は『国際法で読み解く現代史の真実』という本を読み込み、レポートで高い評価をいただくことができました。
大学では、イギリスへの留学やコモン・ローの学習を通じて、視野を広げたいと考えています。皆さんも東進の環境をフル活用し、合格を勝ち取ってください!







