現役合格おめでとう!!
2026年 柏校 合格体験記
法政大学
理工学部
機械工学科/機械工学専修
豊田勇斗 くん
( 柏南高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕が東進に入学したのは高1の10月ごろです。きっかけは、部活と両立しながら大学受験を意識したかったためです。東進では、授業時間が決まっていないので部活が終わった後に受講ができるので部活が夜まであった僕にとっては完璧な場所でした。僕が東進の仕組みでおすすめできるものは3つあります。
1つ目はチームミーティングです。チームミーティングでは同じレベルの大学を目指している仲間たちが週何コマ受講をしているのかを知ってモチベーションになったり、辛いときには共に励ましあうことができました。
2つ目は過去問演習講座です。過去問演習講座では、共通テストと2次試験の過去問を10年分演習することができ志望校対策には1番いいコンテンツでした。自分は共通テストと2次試験の過去問は10年分をやり切ることができたので本番で自信をもって臨むことができました。
3つ目は東進模試です。共通テスト本番レベル模試なら受験から5日で成績が返却されるので、受験したときに感じたことを忘れずに復習することができるのでとてもよかったです。また、模試後の復習は特に行った方がいいと思います。自分は模試の復習は時間をかけて丁寧に行いました。その結果本番に似たような問題が出た際に素早く解くことができました。受験はつらいこともたくさんあると思いますが、仲間と高めあって第1志望を目指して頑張ってください。応援しています。
1つ目はチームミーティングです。チームミーティングでは同じレベルの大学を目指している仲間たちが週何コマ受講をしているのかを知ってモチベーションになったり、辛いときには共に励ましあうことができました。
2つ目は過去問演習講座です。過去問演習講座では、共通テストと2次試験の過去問を10年分演習することができ志望校対策には1番いいコンテンツでした。自分は共通テストと2次試験の過去問は10年分をやり切ることができたので本番で自信をもって臨むことができました。
3つ目は東進模試です。共通テスト本番レベル模試なら受験から5日で成績が返却されるので、受験したときに感じたことを忘れずに復習することができるのでとてもよかったです。また、模試後の復習は特に行った方がいいと思います。自分は模試の復習は時間をかけて丁寧に行いました。その結果本番に似たような問題が出た際に素早く解くことができました。受験はつらいこともたくさんあると思いますが、仲間と高めあって第1志望を目指して頑張ってください。応援しています。
法政大学
社会学部
社会政策科学科
関根遥斗 くん
( 我孫子高等学校 )
2026年 現役合格
社会学部
僕が東進に入学したのは、高校3年生の7月ごろです。きっかけは学校推薦で大学に入学しようと思っていましたが、万が一受験に落ちた場合のことを考え、一般でも受かる実力をつけようと思いました。その時にふとしたタイミングで東進ハイスクールの広告を見かけ、地元の柏校に入学しました。
部活が週5日くらいあり、終わる時間は6時半くらいまで練習がありました。その中で夏入学で周りの子と差がある中で部活がほぼ毎日ありましたが、東進の映像による授業では見落としてしまった部分でもまた巻き戻してみることができたので部活が忙しかった僕でも部活と勉強を両立することができました。
僕が東進ハイスクールにいて一番良かったところは、自宅受講ができるポイントです。東進に行く気が起きなかった時でも家で気軽に受講することができ、部活が忙しく学校の評定を高い基準で保ちたかった僕にとってありがたいものでした。
僕は大学に入学して、資格の取得などを目指したいと思っています。学校推薦で入学を早く決めることができたのでTOEICの勉強を少しずつ始めています。その結果を大学入学後出せるとうれしいです。
学校推薦を目指す人たちへのメッセージは2点あります。
1つ目が、学校の成績を高く保つことです。当たり前のことのようですが、気を抜いていると簡単に下がります。なので、毎回の提出物や学校の定期テストで必ず気を抜かず高い成績を取ってください。
2つ目は、結局は運が多く影響します。その年に自分が行きたい大学学部があるかなど様々なので日ごろから運だけは味方にしてほしいです。
部活が週5日くらいあり、終わる時間は6時半くらいまで練習がありました。その中で夏入学で周りの子と差がある中で部活がほぼ毎日ありましたが、東進の映像による授業では見落としてしまった部分でもまた巻き戻してみることができたので部活が忙しかった僕でも部活と勉強を両立することができました。
僕が東進ハイスクールにいて一番良かったところは、自宅受講ができるポイントです。東進に行く気が起きなかった時でも家で気軽に受講することができ、部活が忙しく学校の評定を高い基準で保ちたかった僕にとってありがたいものでした。
僕は大学に入学して、資格の取得などを目指したいと思っています。学校推薦で入学を早く決めることができたのでTOEICの勉強を少しずつ始めています。その結果を大学入学後出せるとうれしいです。
学校推薦を目指す人たちへのメッセージは2点あります。
1つ目が、学校の成績を高く保つことです。当たり前のことのようですが、気を抜いていると簡単に下がります。なので、毎回の提出物や学校の定期テストで必ず気を抜かず高い成績を取ってください。
2つ目は、結局は運が多く影響します。その年に自分が行きたい大学学部があるかなど様々なので日ごろから運だけは味方にしてほしいです。
筑波大学
人文・文化学群
比較文化学類
高見綾香 さん
( 東葛飾高等学校 )
2026年 現役合格
人文・文化学群
私は高3の9月に滑り込みで入学しました。部活の引退が高2の3月と早いのを言い訳に、テスト期間以外の生活のすべてを部活にささげて勉強は0に等しかったです。そのため、基礎を固めるのにとても時間がかかり、夏休みにうけた模試の成績が壊滅的でした。これはなにか勉強の仕方を変えないと失敗すると思い、東進に通うことにしました。
東進は映像による授業のため、入学のタイミングによらずに、授業においてかれることなく個人の計画に合わせて受講できるという点で私の状況にあっていました。さらに、授業の再生速度をかえたり、一時停止したり、見返したりできるので、気になるところを深く理解することができることや、校舎による先生の質のばらつきを心配する必要なく、レベルが高く有名な先生方の楽しい授業が絶対に受けられることなども、映像による授業でよかったと思う理由です。
私は金谷先生の日本史の授業を取っていたのですが、金谷先生の板書は必ず押さえるべき出来事を種類ごとに年表のようにまとめる形式でした。それを頭に思い浮かべながら勉強することで、歴史の流れが頭に入りやすく、新しい知識もそこにはめ込むようにすると、おぼえやすくてよかったです。因果関係もとても大切にされていて、暗記だけでない歴史学習の楽しさを教わりました。
入試前には志望校別単元ジャンル演習講座をやっていました。類題や過去問をほぼ無限に出せるので、問題集めで困ることはありませんでした。解説授業がついているものもあり、おなじ科目でもいろいろな先生の授業が聞けて、解答アプローチの幅が広まったように感じます。東進は授業も演習も充実しているので、それらを活用しながら受験勉強がんばってください!
東進は映像による授業のため、入学のタイミングによらずに、授業においてかれることなく個人の計画に合わせて受講できるという点で私の状況にあっていました。さらに、授業の再生速度をかえたり、一時停止したり、見返したりできるので、気になるところを深く理解することができることや、校舎による先生の質のばらつきを心配する必要なく、レベルが高く有名な先生方の楽しい授業が絶対に受けられることなども、映像による授業でよかったと思う理由です。
私は金谷先生の日本史の授業を取っていたのですが、金谷先生の板書は必ず押さえるべき出来事を種類ごとに年表のようにまとめる形式でした。それを頭に思い浮かべながら勉強することで、歴史の流れが頭に入りやすく、新しい知識もそこにはめ込むようにすると、おぼえやすくてよかったです。因果関係もとても大切にされていて、暗記だけでない歴史学習の楽しさを教わりました。
入試前には志望校別単元ジャンル演習講座をやっていました。類題や過去問をほぼ無限に出せるので、問題集めで困ることはありませんでした。解説授業がついているものもあり、おなじ科目でもいろいろな先生の授業が聞けて、解答アプローチの幅が広まったように感じます。東進は授業も演習も充実しているので、それらを活用しながら受験勉強がんばってください!
東京外国語大学
国際社会学部
国際社会学科/オセアニア
大澤里桜 さん
( 江戸川学園取手高等学校 )
2026年 現役合格
国際社会学部
私が東進に入学したのは高校3年生の5月です。それまで自己流で勉強をしていましたが、春休みに志望校の過去問を解いた際に自己流での勉強の限界を感じて東進に入学することを決意しました。
東進で勉強をする際に閉館時間まで勉強するという目標ができたことによって、夜までメリハリをつけて勉強ができるようになりました。
東進の仕組みの中でよかったことはチームミーティングと志望校別単元ジャンル演習講座です。まずチームミーティングは同じような目標を持つメンバーと気持ちや進捗を共有することでモチベーションを保つことが出来ました。さらに、優秀なメンバーを見た焦りから自分を奮い立たせることもできました。
志望校別単元ジャンル演習講座は苦手科目の演習を多く確保する機会になり、得点を伸ばすきっかけになりました。苦手科目と向き合うのは大変でしたがゲーム感覚で進めることのできるツールだったため、めげずにやりきることが出来ました。
秋以降は夏休みの勉強の成果が出ず、共通テストまで残り100日を切っているにも関わらず模試でE判定が続き、辛かったです。その焦りの中でも努力することで、諦めない根性や、焦っている中でも客観的にやるべきことを逆算して実行する力が付きました。
最後に、目標は初めから本番まで高く保ち続けることが大切だと思います。目標が高い分挫折を感じることも増えますが、それを乗り越えて初めて臨む結果を得ることができると考えます。目標に向かって努力する皆さんを応援しています。
東進で勉強をする際に閉館時間まで勉強するという目標ができたことによって、夜までメリハリをつけて勉強ができるようになりました。
東進の仕組みの中でよかったことはチームミーティングと志望校別単元ジャンル演習講座です。まずチームミーティングは同じような目標を持つメンバーと気持ちや進捗を共有することでモチベーションを保つことが出来ました。さらに、優秀なメンバーを見た焦りから自分を奮い立たせることもできました。
志望校別単元ジャンル演習講座は苦手科目の演習を多く確保する機会になり、得点を伸ばすきっかけになりました。苦手科目と向き合うのは大変でしたがゲーム感覚で進めることのできるツールだったため、めげずにやりきることが出来ました。
秋以降は夏休みの勉強の成果が出ず、共通テストまで残り100日を切っているにも関わらず模試でE判定が続き、辛かったです。その焦りの中でも努力することで、諦めない根性や、焦っている中でも客観的にやるべきことを逆算して実行する力が付きました。
最後に、目標は初めから本番まで高く保ち続けることが大切だと思います。目標が高い分挫折を感じることも増えますが、それを乗り越えて初めて臨む結果を得ることができると考えます。目標に向かって努力する皆さんを応援しています。
中央大学
国際情報学部
国際情報学科
寺田博音 くん
( 小金高等学校 )
2026年 現役合格
国際情報学部
僕は高校2年生の冬に東進に入りました。当初は、東進に登校する頻度は週に2回ほどで、受験勉強に対するモチベーションも周りの受験生に比べるとそれほど高いとは言えない状況でした。
しかし、夏に応援団に参加したことが僕の意識を大きく変える転機となりました。チームミーティングのメンバーみんなで気持ちを高め合い、毎日欠かさず東進に通う習慣を続けることができました。
その結果、成績も順調に伸びていきました。さらに、もともと僕は成績が上がるたびにやる気がさらに高まっていくタイプでした。そのため、相乗効果によって、勉強すること自体を楽しめるようになっていきました。
僕が東進のコンテンツの中で特にお気に入りだったのは、過去問演習講座です。共通テストと2次試験についてそれぞれ10年分収録されているので、出し惜しみせずにすべて解き切ることをおすすめします。また、質の良い添削指導を受けることができ、その点も強みだと思います。
さらに、通期講座もお気に入りのコンテンツの1つでした。受講を通じて人に教わることで、僕1人で参考書で学習しただけでは感じ切れない定着感を味わうことができました。また、講座修了判定テストでは厳重なチェックがなされるため、知識が完璧に身につきます。
また、1週間のモチベーションを維持する上で大きな支えとなっていたのは、チームミーティングの存在でした。僕と同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨してお互いが激励し合うことのできる最高の環境でした。
受験を勝ち抜くには、以上のような東進ならではのコンテンツを最大限に活用し、共に高め合える仲間を持つことが非常に重要だと思います。
また、受験生だからと言って行事や部活などを諦める必要はなく、それらを続けたからこそ、勉強に活かせる要素は沢山あると感じています。そのため、勉強に以外の活動にも積極的に参加し、バランスの良い受験生活を送ると良いと思います。
僕は情報に関する学部に進学します。大学で学ぶ経験や知識を糧に、将来はプログラミングに特化した仕事に就こうと思います。
しかし、夏に応援団に参加したことが僕の意識を大きく変える転機となりました。チームミーティングのメンバーみんなで気持ちを高め合い、毎日欠かさず東進に通う習慣を続けることができました。
その結果、成績も順調に伸びていきました。さらに、もともと僕は成績が上がるたびにやる気がさらに高まっていくタイプでした。そのため、相乗効果によって、勉強すること自体を楽しめるようになっていきました。
僕が東進のコンテンツの中で特にお気に入りだったのは、過去問演習講座です。共通テストと2次試験についてそれぞれ10年分収録されているので、出し惜しみせずにすべて解き切ることをおすすめします。また、質の良い添削指導を受けることができ、その点も強みだと思います。
さらに、通期講座もお気に入りのコンテンツの1つでした。受講を通じて人に教わることで、僕1人で参考書で学習しただけでは感じ切れない定着感を味わうことができました。また、講座修了判定テストでは厳重なチェックがなされるため、知識が完璧に身につきます。
また、1週間のモチベーションを維持する上で大きな支えとなっていたのは、チームミーティングの存在でした。僕と同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨してお互いが激励し合うことのできる最高の環境でした。
受験を勝ち抜くには、以上のような東進ならではのコンテンツを最大限に活用し、共に高め合える仲間を持つことが非常に重要だと思います。
また、受験生だからと言って行事や部活などを諦める必要はなく、それらを続けたからこそ、勉強に活かせる要素は沢山あると感じています。そのため、勉強に以外の活動にも積極的に参加し、バランスの良い受験生活を送ると良いと思います。
僕は情報に関する学部に進学します。大学で学ぶ経験や知識を糧に、将来はプログラミングに特化した仕事に就こうと思います。







