現役合格おめでとう!!
2026年 柏校 合格体験記
立教大学
観光学部
交流文化学科
沼田咲耶 さん
( 小金高等学校 )
2026年 現役合格
観光学部
私が、東進に入学したのは高2の6月でした。きっかけは、兄が「受験勉強は早く始めたもの勝ちだよ」とお勧めしてくれたからです。
私は高3の9月にある文化祭まで部活をやっていたので、東進で自分のスケジュールに合わせて勉強できるやり方があっていると思いました。基本的に遊ぶのが大好きだったので、東進に入るまでは毎日のように遊び、勉強は全くと言っていいほどしていませんでした。その時の担任助手の方に、登校して1時間だけでも勉強しようといわれたので、嫌々ですが毎日通うことにしました。そのおかげで2年生の後半ごろには勉強習慣が身に付き、遊びつつもしっかり勉強できるようになりました。
私が良いと思った勉強法は、音読です。音読の際に注意してほしいことは、ただ読むだけでなく、参考書や東進のテキストについている音声を聞き、きちんと意味や構文を意識しながら読むことです。こうすることで、英文を読む力だけでなくリスニング力やスピーキング力も同時に上げられたと思います。
また、早めに志望校の過去問を解くことも重要です。全く理解できなくても解いてみることで、どのような問題が出るのか、どんな対策をしなければならないのかを自分なりに理解することができます。私のように勉強が嫌いな人は2年生までは英語だけでもいいので勉強して、なるべく英検などで高得点を取っておきましょう。
またなるべく、学校行事は全力で楽しんだほうが受験勉強にも身が入るので、3年生は息抜きと勉強のメリハリをつけながら頑張ってください!
私は高3の9月にある文化祭まで部活をやっていたので、東進で自分のスケジュールに合わせて勉強できるやり方があっていると思いました。基本的に遊ぶのが大好きだったので、東進に入るまでは毎日のように遊び、勉強は全くと言っていいほどしていませんでした。その時の担任助手の方に、登校して1時間だけでも勉強しようといわれたので、嫌々ですが毎日通うことにしました。そのおかげで2年生の後半ごろには勉強習慣が身に付き、遊びつつもしっかり勉強できるようになりました。
私が良いと思った勉強法は、音読です。音読の際に注意してほしいことは、ただ読むだけでなく、参考書や東進のテキストについている音声を聞き、きちんと意味や構文を意識しながら読むことです。こうすることで、英文を読む力だけでなくリスニング力やスピーキング力も同時に上げられたと思います。
また、早めに志望校の過去問を解くことも重要です。全く理解できなくても解いてみることで、どのような問題が出るのか、どんな対策をしなければならないのかを自分なりに理解することができます。私のように勉強が嫌いな人は2年生までは英語だけでもいいので勉強して、なるべく英検などで高得点を取っておきましょう。
またなるべく、学校行事は全力で楽しんだほうが受験勉強にも身が入るので、3年生は息抜きと勉強のメリハリをつけながら頑張ってください!
立教大学
観光学部
観光学科
飯塚太一 くん
( 柏中央高等学校 )
2026年 現役合格
観光学部
僕が東進に入学したのは高校2年生の1月です。1月の共通テスト同日体験受験を受けて、自分の成績状況を知り危機感を覚え、東進に通い始めました。
東進のチームミーティングでは、自分と同じ志望校レベルの人とお互いの成績について話すことで、勉強のモチベーションになり、より一層頑張ることができました。また担任助手の方との面談では、勉強方針を組み立ててもらうことで着実に成績を伸ばすことができました。
東進の授業の中で特におすすめなのは、ニックノートン先生の英検準1級の対策講座です。1次試験対策だけでなく、2次試験のスピーキング対策も同時に進めることができるので、短期間で英検勉強を終えることができ受験勉強に時間を割くことができました。他にも高速マスター基礎力養成講座をお勧めしたいです。
僕は、入学当初は基礎が固まっておらず、共通テストを時間内に解くことができなかったので、とても焦りを感じていました。しかし高速マスター基礎力養成講座の共通テスト対応英単語1800と上級英単語1000を繰り返しやることで本番の共通テストでは時間内に終わることができ、共通テスト同日体験受験より40点以上高い点数を取ることができました。
しかし受験まで全てが上手くいったというわけではありませんでした。そのようなときに支えてくれたのが担任助手の方や東進の友達でした。自分が辛いときに励ましの言葉をかけてくれたり、相談に乗ってくれたりしたことで気持ちを切り替えることができました。
勉強を一生懸命やっているのに成績が伸びないこともあると思います。しかしそのような時こそ周りの人を頼ってみてほしいです。そして辛い時期を乗り越えて合格をつかみ取ってほしいです。応援しています。
東進のチームミーティングでは、自分と同じ志望校レベルの人とお互いの成績について話すことで、勉強のモチベーションになり、より一層頑張ることができました。また担任助手の方との面談では、勉強方針を組み立ててもらうことで着実に成績を伸ばすことができました。
東進の授業の中で特におすすめなのは、ニックノートン先生の英検準1級の対策講座です。1次試験対策だけでなく、2次試験のスピーキング対策も同時に進めることができるので、短期間で英検勉強を終えることができ受験勉強に時間を割くことができました。他にも高速マスター基礎力養成講座をお勧めしたいです。
僕は、入学当初は基礎が固まっておらず、共通テストを時間内に解くことができなかったので、とても焦りを感じていました。しかし高速マスター基礎力養成講座の共通テスト対応英単語1800と上級英単語1000を繰り返しやることで本番の共通テストでは時間内に終わることができ、共通テスト同日体験受験より40点以上高い点数を取ることができました。
しかし受験まで全てが上手くいったというわけではありませんでした。そのようなときに支えてくれたのが担任助手の方や東進の友達でした。自分が辛いときに励ましの言葉をかけてくれたり、相談に乗ってくれたりしたことで気持ちを切り替えることができました。
勉強を一生懸命やっているのに成績が伸びないこともあると思います。しかしそのような時こそ周りの人を頼ってみてほしいです。そして辛い時期を乗り越えて合格をつかみ取ってほしいです。応援しています。
立教大学
経営学部
経営学科
梅原小鈴 さん
( 小金高等学校 )
2026年 現役合格
経営学部
私が東進に入学したのは、高校2年生の7月頃でした。その頃、受験に向けた勉強を本格的にスタートさせる友人が一気に増え、焦りを覚えました。「周りに遅れを取らないように、私も勉強を始めよう」と感化され、すぐに東進に通うことを決めました。
部活動に励んでいた私にとって、自身のスケジュールに合わせて受講できるシステムは、忙しい日々の中で勉強を進める上で大きな支えとなりました。私が東進に通って良かったと実感している点は、主に3つあります。
1つ目は、学習コンテンツの充実度です。特に、3年生の9月から11月にかけて進めた「志望校別単元ジャンル演習講座」は、私の得点力を大幅に引き上げてくれました。この講座では苦手単元から優先的に演習を進めていくため、初めのうちは思うように合格点を取れないことも多くありました。しかし、間違えた箇所についてテキスト等を使用して徹底的に復習した上で、繰り返し演習するサイクルを反復しました。それにより、段々と苦手分野を克服することができ、結果的に成績を大きく伸ばすことができました。
2つ目は、チームミーティングです。受験勉強をする中で孤独を感じる瞬間も時にはありました。しかし、同じレベルの志望校を目指している仲間と週に1度、勉強の仕方を相談したり努力量を共有し合ったりしたことで、互いに高め合うことができました。
3つ目は、担任助手の方によるサポートです。第1志望校である立教大学の入学試験では、英検のスコアが重要でした。そこで、担任助手の方が練習相手となってスピーキング試験の対策を行ってくださいました。そのおかげで、本番では高スコアを取ることができ、最終的に第1志望校の合格を掴み取ることができました。
皆さんも、最後まで努力を続けて頑張ってください。応援しています。
部活動に励んでいた私にとって、自身のスケジュールに合わせて受講できるシステムは、忙しい日々の中で勉強を進める上で大きな支えとなりました。私が東進に通って良かったと実感している点は、主に3つあります。
1つ目は、学習コンテンツの充実度です。特に、3年生の9月から11月にかけて進めた「志望校別単元ジャンル演習講座」は、私の得点力を大幅に引き上げてくれました。この講座では苦手単元から優先的に演習を進めていくため、初めのうちは思うように合格点を取れないことも多くありました。しかし、間違えた箇所についてテキスト等を使用して徹底的に復習した上で、繰り返し演習するサイクルを反復しました。それにより、段々と苦手分野を克服することができ、結果的に成績を大きく伸ばすことができました。
2つ目は、チームミーティングです。受験勉強をする中で孤独を感じる瞬間も時にはありました。しかし、同じレベルの志望校を目指している仲間と週に1度、勉強の仕方を相談したり努力量を共有し合ったりしたことで、互いに高め合うことができました。
3つ目は、担任助手の方によるサポートです。第1志望校である立教大学の入学試験では、英検のスコアが重要でした。そこで、担任助手の方が練習相手となってスピーキング試験の対策を行ってくださいました。そのおかげで、本番では高スコアを取ることができ、最終的に第1志望校の合格を掴み取ることができました。
皆さんも、最後まで努力を続けて頑張ってください。応援しています。
立教大学
文学部
史学科
中村陽菜子 さん
( 十文字高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
私は高校1年の冬に東進に入学しました。東進のテストを受けたときに「今この時期に入学するとお得!」という広告を見かけ、ちょうど大学受験に向けて勉強し始めようかなという気持ちもあったため入学しました。
ですが私は早い時期に東進に入れたというアドバンテージがあったにも関わらず、高3の2学期まであまり東進を活用しませんでした。そのせいで模試ではずっとE判定でした。高3の2学期に本気で東進を利用する気になった理由は、東進の担任の先生との面談で厳しいお言葉をいただき、このままではだめだという気持ちになることができたからです。
それから今までの勉強しなかった分を本気で取り戻すつもりで勉強し、10月から11月、11月から12月の模試でぐんと成長できました。東進に入学して担任の先生から厳しいお言葉をいただかなければ、私はずっと勉強しないまま全落ちということもあり得たと思います。
12月までの勉強でかなり合格が現実的なラインまでとどいてきましたが、特に決め手になったのは正月特訓です。これが最も合格に直結したものだと思います。千題テストで抜けている知識を確認し、とにかく書いて書いて覚えましたがここで出された問題と同じものが共通テストにも大学独自の入試にもとにかくよく出ました。せっかくのお正月くらい少しは休みたいという気持ちになるかもしれませんが、ここで勉強したのと勉強しなかったのでは大きな違いが出ると思います。どこの大学を受けるにしても必要となる基本的なことをたくさん問われるので、とても役に立ちました。
本番までの残りの時間を無駄にせず、第1志望校合格を目指して頑張ってください。
ですが私は早い時期に東進に入れたというアドバンテージがあったにも関わらず、高3の2学期まであまり東進を活用しませんでした。そのせいで模試ではずっとE判定でした。高3の2学期に本気で東進を利用する気になった理由は、東進の担任の先生との面談で厳しいお言葉をいただき、このままではだめだという気持ちになることができたからです。
それから今までの勉強しなかった分を本気で取り戻すつもりで勉強し、10月から11月、11月から12月の模試でぐんと成長できました。東進に入学して担任の先生から厳しいお言葉をいただかなければ、私はずっと勉強しないまま全落ちということもあり得たと思います。
12月までの勉強でかなり合格が現実的なラインまでとどいてきましたが、特に決め手になったのは正月特訓です。これが最も合格に直結したものだと思います。千題テストで抜けている知識を確認し、とにかく書いて書いて覚えましたがここで出された問題と同じものが共通テストにも大学独自の入試にもとにかくよく出ました。せっかくのお正月くらい少しは休みたいという気持ちになるかもしれませんが、ここで勉強したのと勉強しなかったのでは大きな違いが出ると思います。どこの大学を受けるにしても必要となる基本的なことをたくさん問われるので、とても役に立ちました。
本番までの残りの時間を無駄にせず、第1志望校合格を目指して頑張ってください。
法政大学
社会学部
社会政策科学科
関根遥斗 くん
( 我孫子高等学校 )
2026年 現役合格
社会学部
僕が東進に入学したのは、高校3年生の7月ごろです。きっかけは学校推薦で大学に入学しようと思っていましたが、万が一受験に落ちた場合のことを考え、一般でも受かる実力をつけようと思いました。その時にふとしたタイミングで東進ハイスクールの広告を見かけ、地元の柏校に入学しました。
部活が週5日くらいあり、終わる時間は6時半くらいまで練習がありました。その中で夏入学で周りの子と差がある中で部活がほぼ毎日ありましたが、東進の映像による授業では見落としてしまった部分でもまた巻き戻してみることができたので部活が忙しかった僕でも部活と勉強を両立することができました。
僕が東進ハイスクールにいて一番良かったところは、自宅受講ができるポイントです。東進に行く気が起きなかった時でも家で気軽に受講することができ、部活が忙しく学校の評定を高い基準で保ちたかった僕にとってありがたいものでした。
僕は大学に入学して、資格の取得などを目指したいと思っています。学校推薦で入学を早く決めることができたのでTOEICの勉強を少しずつ始めています。その結果を大学入学後出せるとうれしいです。
学校推薦を目指す人たちへのメッセージは2点あります。
1つ目が、学校の成績を高く保つことです。当たり前のことのようですが、気を抜いていると簡単に下がります。なので、毎回の提出物や学校の定期テストで必ず気を抜かず高い成績を取ってください。
2つ目は、結局は運が多く影響します。その年に自分が行きたい大学学部があるかなど様々なので日ごろから運だけは味方にしてほしいです。
部活が週5日くらいあり、終わる時間は6時半くらいまで練習がありました。その中で夏入学で周りの子と差がある中で部活がほぼ毎日ありましたが、東進の映像による授業では見落としてしまった部分でもまた巻き戻してみることができたので部活が忙しかった僕でも部活と勉強を両立することができました。
僕が東進ハイスクールにいて一番良かったところは、自宅受講ができるポイントです。東進に行く気が起きなかった時でも家で気軽に受講することができ、部活が忙しく学校の評定を高い基準で保ちたかった僕にとってありがたいものでした。
僕は大学に入学して、資格の取得などを目指したいと思っています。学校推薦で入学を早く決めることができたのでTOEICの勉強を少しずつ始めています。その結果を大学入学後出せるとうれしいです。
学校推薦を目指す人たちへのメッセージは2点あります。
1つ目が、学校の成績を高く保つことです。当たり前のことのようですが、気を抜いていると簡単に下がります。なので、毎回の提出物や学校の定期テストで必ず気を抜かず高い成績を取ってください。
2つ目は、結局は運が多く影響します。その年に自分が行きたい大学学部があるかなど様々なので日ごろから運だけは味方にしてほしいです。







