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合格

1298人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

横浜市立大学
国際商学部

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写真

小林麗翔さん

東進ハイスクール池袋校

出身校: 東京都 私立 開智日本橋学園高校

東進入学時期: 高2・7月

所属クラブ: 卓球部

共通テスト本番レベル模試

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時間は主体的に作るもの

 私は、高校2年生の夏に東進に入学しました。東進での受験生活を終えた今、後輩の皆さんに伝えたいのは、「時間は作るもの」だということです。

入学してすぐ、担任助手の方から受講期限の重要性を繰り返し指導していただいたことで、期限意識を持ちながら自発的に学習する習慣が身につきました。早い段階から「期限を守る=時間を作る」という癖がついたことで、受験生になってからの受講修了や夏の過去問演習においても最大限の成果を上げることができました。

効率的に学習を進める上で欠かせないのが、模試の結果を客観的に分析し、それに基づいて計画を立てることです。模試を分析することで、自分の弱点や自分に必要なものが明らかになるため、効率よく学習計画を立てることが可能となります。この際、見栄を張らずに、間違えた箇所は基礎から見直すことも重要です。

分析により明らかになった課題は、東進のコンテンツを用いて解消していました。特に、志望校別単元ジャンル演習講座や再受講を活用し、模試分析に基づいて演習することが1番の時短勉強法でした。また、模試の判定に慢心せず、志望者内での位置を捉えて次に繋げることが重要です。

出願校を絞る際は、周りの意見を参考にしつつも、流されることなく「私が1番に大切にしたいことは何か」を自問自答し、最終的に決断しました。自ら決断したからこそ、新たな目標に向かって全力を尽くすことができました。

最後に、受験は合格最低点を目指すものではありません。時間を主体的に作り出し、余裕を持って合格することを最優先に最大限の努力を注いでください。皆さんが効率的に時間を作り、納得のいく進路を勝ち取ることを心から祈っています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

出願校を決める際に親身に相談に乗ってくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

きちんと分析して弱点を明らかにしたうえで、目標点をしっかり立て、それに向けて勉強することが重要です。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

担任指導に惹かれたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

同じレベルの受験生の努力を間近で見ることができ、刺激を貰っていました。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

「1点にこだわる」精神を身につけることができました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

一心不乱に勉強することで乗り越えることができました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

寝ることと友人と会話することでした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

共通テストの結果を踏まえた上で、「私のやりたいことが1番できる」と感じた大学だったからです。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

様々な人と協力しながら広告宣伝や販売促進を行い、1人でも多くの人に笑顔を届けたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

担任指導
登校したときにいつも明るく話しかけてくださったからです。

過去問演習講座
添削指導を受けることができて復習しやすかったからです。

東進模試
外部の会場で受験する機会が多く、本番に慣れることができたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 飛翔のための英文読解講義(応用) 】
英文読解の方法を効率よく学べたからです。

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