木村勇太くん
東進ハイスクール鶴見校
・出身校:神奈川県 横浜市立 金沢高校
・東進入学時期:高1・2月
・所属クラブ:軽音楽部、生徒会
・引退時期:高3・3月
東進で計画力や実行力、忍耐力などを身につけられた
僕は東進で、計画力や実行力、忍耐力など、様々な力を身につけることができました。東進での思い出は、千題テストや鶴見校独自の「一鶴杯」をはじめとして、「トップリーダーと学ぶワークショップ」や定石問題演習、チームミーティングなど、数え切れないほど沢山あります。僕が冒頭に挙げたような力を身につけたり、学力や勉強意欲を着実に向上したりすることができたのは、これらのイベントのおかげです。 僕は、これから受験生になる東進生のみなさんに伝えたいことがあります。それは、東進の「勝利の方程式」に従って勉強を続ければ、受験生活に不安を抱く必要は全くないということです。 続いて、僕が実際に実践していたおすすめの行動を紹介します。それは、毎日登校をすることです。毎日東進に来ることにより、東進がまるで我が家のように、担任の先生や担任助手の方々がまるで家族のように感じられるようになります。さらに、東進に行くハードルが下がって、登校しないことに違和感を抱くようなマインドを得ることができ、勉強習慣も自然と身についていくはずです。 最後に、僕の今後の抱負は、物事を冷静に客観的に捉え、一時的な感情に流されずに合理的な判断ができる人になることです。さらに、他人に良い影響を与えることが大きな目標です。
大木翔太くん
東進ハイスクール湘南台東口校
・出身校:神奈川県立 希望ケ丘高校
・東進入学時期:高2・12月
・所属クラブ:バドミントン
・引退時期:高2・10月
東進模試で本番に近い形での演習を重ね、A判定に
まず、第1志望校に受かることができて、素直にめちゃくちゃ嬉しいです。東進の担任の先生や担任助手の方々からの多くの助言や励ましが、この受験人生の支えになりました。模試でいい点数が取れた時には、とても褒めてもらったり、勉強にやる気が出なくなってしまった時には喝を入れてもらったりなど、僕にとって支えとなる助言をしてもらいました。 東進のコンテンツで1番良かったと思うのは、頻繁に受けることになる東進模試です。僕は、東進模試の多さを活用し、本番に近い形での演習を重ね、後で復習できる形にノートにまとめるなどして、前回の模試で間違えてしまったところで2度と間違えないようにし、模試の点数も、共通テスト同日体験受験から着々と伸ばし、最終的には12月にA判定が出るまで伸ばすことができました。また、東進模試の量が、共通テスト本番の気持ち的にも、多くやっているから共通テストは強いという自信が、僕を勇気づけてくれたのもよかった点です。 東進コンテンツで2つ目に良かったと思うのは、志望校別単元ジャンル演習講座です。これも、東進模試同様に、大量の問題を解くことができるという点でとても良かったです。志望校別単元ジャンル演習講座で特に良かったのは、分野別に問題を解くことができるところです。特に社会や数学などは、確率とか、古代オリエントなどの、自分の苦手なところを重点的に演習することができ、それがどの単元でも何度でもできるのが、とても良いところだと思います。 東進に通った受験人生で、僕は今後につながる、自分だけの勉強のやり方を身につけました。大学生になってからもTOEICなどの資格勉強や、社会に役立つような仕事に就くための勉強など、この東進で得たことを糧にしていきたいと思っています。
本間凪冴くん
東進衛星予備校山口中央交差点前校
・出身校:山口県立 山口高校
・東進入学時期:中3・3月
・所属クラブ:弓道部
積極的に学び、考えるという力を身に付けられた
僕は、この3年間で積極的に学び、考えるという基本的な力を身に付けることができました。これは、今まで受動的な学びや考えを主にしていた僕からすればすごいことだと思います。 東進のシステムでは、自分で計画した通りに受講を進めていくことが基本的な勉強法ですが、僕はそのような勉強法を東進に入るまで全く行ったことがなかったので、当然難しいと思っていました。 しかし、友達や東進の担任の先生方などの周りの方々の助けによって自分が思っていたよりも楽に、かつ自由に進めることができました。僕は少しでも計画が途切れると受講が続かなくなるほか、体調管理もうまくできないことがあり、計画を断念してしまうこともありました。それでも僕が東進を続けることができたのは、東進で共に努力する仲間や担任の先生方がいてくれたからだと思います。 受験期後半になると、問題、回答用紙を印刷する機会が増えたが、印刷中のちょっとした時間に担任の先生方と話した時はとても楽しかったです。また、勉強のためのリラックスにもなりました。そして、自分以外にも頑張っている人がいると実感し、負けないように頑張ろうと思う機会が増えました。 そのような日々を過ごして、人生初の共通テスト本番当日は東進の担任の先生方が応援に来てくださったこともあり、あまり緊張せずに解くことができました。そのため、今までで1番よい結果をとることができました。 そして、2次試験もみんなの応援を思い出すことで頑張ることができ、無事、志望校に合格することができました。ここまで自分を支えてくれた家族、友達、そして東進には本当に感謝しています。1人だけでは基本的に勉強すらできず、志望校合格まで遠い存在でしたが、みんなのおかげでここまでたどり着くことができました。
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横浜市立大学の偏差値は62~70です。
国際教養の偏差値は62、国際商の偏差値は62、医の偏差値は62~70、データサイエンスの偏差値は65、理の偏差値は63
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