東京大学
« 2007年04月 | メイン | 2007年06月 »2007年05月30日
非日常の本郷キャンパス
この前の週末、東大の本郷キャンパスで5月祭という文化祭が行われました。 僕はクラスの模擬店でカクテルを売ったのですが、なんと売り上げが12万くらいありました!! 飲みに来てくれた方々、そして手伝ってくれたクラスメートのみんなありがとう(^ ^)
5月祭では普段のアカデミックな感じの本郷キャンパスとは違う非日常の姿を見ることが出来ます。 今日は本郷キャンパスの非日常の姿をレポートします。

まずは赤門。 人で賑わっていますね。
これは合格発表が行われるストリート。 新入生が出している模擬店が賑わっています。 焼きそばとか焼き鳥とかスタンダードな物から、お好み鯛焼き(たいやきの形したお好み焼き)とかモッフル(餅で作ったワッフル)とか独創的な物まで売っています。 ちなみに東大では語学ごとに30人単位でクラス分けしているのですが、そのクラスごとに模擬店を出します。クラスが仲いいのは東大の特徴で、みんなでメンバーの名前が書いてあるクラスTシャツとかも作ります。 中には、チャイナドレス(男)や、女子高生(男)、なんとかレンジャーからマツケン?(写真左の金色)をきている人もいます。 インパクトはありますが、ホントにこの人たち東大生?って思うかもしれませんね(笑 まぁ非日常ですから良いでしょう。
これは東大のシンボル安田講堂。 バンドなどのパフォーマンスが行われています。
ところで安田講堂の中ってどうなっているか知ってますか?
実はものすごい豪華な劇場になっています。 僕たち東大生も安田講堂には滅多に入れないで、入れるのは5月祭の時くらいです。 あと安田講堂の中は病院みたいな施設もあって健康診断の時にも入ることが出来ます。 写真とってレポートしたかったのですが、あいにく演劇中だったので写真取れませんでした↓↓
これは5月祭名物爆音の様子。 なんかよくわかりませんが、とにかく多くの人がモー娘の音楽に合わせて踊りまくっています。 写真じゃよくわからないけど、この様子にはかなり圧巻です! その真剣な踊りっぷりはかなり受けました。 なんか凄く楽しそうだったので一緒に踊ってみたくなりました(笑
大学の文化祭はその大学の非日常の姿が見れます。 今度は11月に駒場キャンパスで駒場祭があるので是非来てくださいね!
投稿者 青山敦 : 23:55 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月29日
ゼミ
5月祭も無事終わり、そろそろ6月に入りますね。 6月は何もイベントがなくて、駒場キャンパスは落ち着きを取り戻しつつあります。 7月にはテストが始まるので、そろそろ計画的に勉強していかなければいけません。 それにしても東大は今シーズンも最下位だし、ひいきの東京ヤクルトは楽天に連敗するなど最下位を独走する事態が続いたせいか、僕は少し五月病気味です(笑
さて気を取り直して、今日はゼミについて話します。
僕がやっているのは「ベルカント研究ゼミナール」
ベルカントとはイタリア歌曲のことで、15人くらいの少人数で先生とのマンツーマンの指導のもとベルカントを歌っています。
イタリア歌曲は、合唱のようにみんなと合わせるのではなく、自分の気持ちを主張して歌います。
”過酷な運命への絶望”、”愛する人と一緒にいる歓び””愛を失った悲痛の想い”、”去った恋人への恨みと未練”…
なんか難しい感情ばかりですね。 子供の僕にはわかんないや(笑
僕の課題曲はオペラ、「クセルクセス」よりヘンデル作曲の「Ombra mai fu(樹木の陰で)」という曲。 ”スズカケの木への愛しさ、愛おしさ”を木に歌いかける曲です。 ある意味難しいかも(笑 背景とか勉強して、気持ちで歌えるようになりたいです。 すんげぇいい歌だから是非聞いてみて!!
話は脱線しますが…
Q世界で一番高価な楽器って何だと思いますか?
バイオリン?オーボエ?チェロ?タンバリン?…いやそれらはお金を出せば、買うことが出来ます。 世界に一つだけしかない、お金で買えない楽器…それは声、つまりは歌です。 みなさん持ってますよね?
人間の声は十人十色だし、一番感情を出しやすいと思います。 歌は気持ちだし、気持ちは自分ですので、歌は自分であると思います(←かなり無理矢理な三段論法ですね(笑) 歌のない生活は少し物足りないかもしれません。 受験生の皆さん、受験の鬱憤とかは想いっきり歌を歌って発散しましょう!
と話は戻りますが、歌を歌って単位を貰えるの? これって大学の授業なの?って思うかもしれません。 いぇいぇ、大学はただ教授の話を聞いて、本を読んで研究をする場所ではありません。 ゼミなどの体験型のフィールドワークもあります。 歌以外にも、弁護士の話を聞くゼミ、坐禅ゼミ、ロボットを作るゼミ、伊豆の自然を調べるゼミ、演劇を見に行くゼミ、球速をあげるゼミ?…いっぱいあります。 普通の授業では体験できないことをできるのがゼミのいい所です。
投稿者 青山敦 : 20:51 | コメント (4) | トラックバック
2007年05月22日
両立
今週の土日に東大の本郷キャンパスで”五月祭”っていう文化祭があります。 僕はクラスでカクテル売ります(^^) というのも店長になってしまって、いっぱい売らなきゃいけなくて(><;) 是非のみに来て下さい!って言いたいけど、受験生のみんなはたぶん未成年だから残念ながら売れませんが。 まぁカクテル飲まなくとも、東大教授による公開授業やいろんな展示やいろいろなパフォーマンスがあるから、高1,2生とかは遊びに来てね! 僕を見かけたら声でもかけてくださいな(^^) 本郷キャンパスで僕と握手!(笑 調子乗りました、ごめんなさい(><)
さて宣伝はここまでにして、受験生のみんなは今頃はちょうど中間試験の時期ではないでしょうか。 テスト勉強と受験勉強を両方やらなきゃいけなくていろいろと忙しいのではないでしょうか。 学校の勉強が受験に直結するような感じならばいいですが、受験で使わない教科やまったくくだらない内容の授業のテストとかもあるでしょうね。
もちろん受験以外の勉強が必ずしも無駄ではあるとは言えません。 でも明らかに受験と関係ない学校の勉強を何でこんなにみんな必死になっているのでしょうか。 もちろん何事にもまじめに頑張るということは良いことですが。 でも受験生の君が受験と関係ないことで一週間、二週間を無駄にしてしまっていいのだろうか? そんな余裕ありますか?
僕はまったく余裕なくて学校の勉強しなかった。 だからクラス最下位を取って選抜クラスを落とされそうになりました(笑 そもそも本当に力ある人はテスト勉強しなくてもある程度取れるでしょうけど。 たぶんクラス最下位だった私が東大に受かったのは教師たちは驚いただろう(笑
大事なことは学校勉強であれ、テスト勉強であれ、自分の信じる道を歩むということ。 テストだからといっても大事なことはただひとつ、自分の信じる道を一日一日しっかりと歩んでいくことです。 それを妨げるものならば、思い切ってやらないのも一つの手でしょうね。
投稿者 青山敦 : 01:59 | コメント (1) | トラックバック
2007年05月17日
駒場の教養 vol1
最近、ぶらぶら散歩するのが好きです(^^) 東京はいろんな顔を持っている魅力的な街です。 若者の街渋谷、セレブな街表参道、グローバルな街六本木、学生街高田馬場、大人の街銀座、ビジネスな街丸の内、お台場、井の頭公園、浅草… 東京を歩いているといろんな発見があります。 地方に住んでいる方は大学に合格したら是非東京をぶらぶらと歩いてみてください♪
今日は駒場の教養授業を紹介します。 第一回の今日は”ジェンダー論”です。
日本の結婚観、性文化の歴史、母役割の東アジアにおける差異、などを扱います。 いかにデタラメナことを性の知識を信じてきたのかを感じさせられます。
そもそもsexとは生物的な性であり、genderとは文化的、歴史的な性(例えば男の子らしさ)のことを言います。 性にたいする意味づけは一つだけではなく、社会や時代によって異なります。 だからいろんな性規範があります。
その中で最近やったのは同性愛について。 同性愛の歴史を通じて、今の私たちがいかに特有な同性愛に対して観念を持っているかを感じさせられます。 なぜ私たちは異性愛なのか? なぜ社会的には同性愛は異常に見られているのか? 性は本当に2つだけなのか?
私たちは性規範を共有するべきではありません。 さまざまな性規範を認めるべきです。 同性愛と異性愛は同じ次元に立つ同等な選択肢であり、他者に対して寛容な社会を作っていくかが問題です。
あと37.6%って何の数字かわかりますか?→結婚件数分の離婚件数の割合。 イチロー並みですよね。 青森県にいたっては最高の49.5%、半分が離婚するみたいです。 青森県民の皆さん、頑張ってください(笑
(トリビア)
1.ケータイのメールを打つ人ほど、キスをしている割合が高いらしい。
2.ケッログコンフレークは性欲を抑えるために作られた食品であるらしい。
みたいなユニークな話が聞けて面白いです。
投稿者 青山敦 : 00:28 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月13日
もし
みなさん大変です。 事件が起こりました!! つ、つ、ついに…
東大が六大学野球で37連敗を止めました!!!!!!!!
といっても勝ったわけではなく、2−2の引き分けでしたが。 しかし相手は昨春優勝の法政大学! 投げては先発三宅投手が9回2失点の好投、打っては法政を上回る9安打! まぁこの調子で法政、立教に軽く4連勝して、4位に食い込んでくれることでしょう(^^) それにしても、なんとしても僕が在学している間には一勝くらいはして欲しいものです。
最近受験的なこと話してないんで、今日は模試について話します。 今日は難関本番レベル模試、そして3週間後には第一回東大本番レベル模試がありますね。 模試はしっかりと受けておきましょう。 さて皆さん、なぜ模試を受けるのかわかりますか?
まず一つ目は自分の現時点の力を知ることです。 現時点で良い判定を取る必要などはもちろんありません。 大事なのは結果よりも、多くの失敗をしていかに多くのことを学び取るかだと思います。 むしろ悪い方が、どこが出来ないのかを知る良い機会ですし,それだけ伸びしろがあるということですから、復習に励みましょう。ただ最低限の基本的な問題ややってきたこと,習ったことはしっかりと取れなくてはいけません。
二つ目は今何が足りないのか?これから何をやるべきか?を知ることです。 間違えには必ず理由がありますよね。 その理由をしっかり分析して、その問題が解けるにはどんな力が必要であり、その力をつけるにはどんな参考書や講座を受ければ良いのかを復習で知りましょう。 その上でこれから一日一日何をしていくべきかを決めると良いでしょう。
三つ目は本番に力を出すための模擬練習です。 模擬試験は本番と同じレベル、形式、時間で、つまりは本番と全くおなじように行われます。 形式に慣れるっていうのはかなり大事です。 突然変わることもあるけど、本番と模試ってまったく同じですよ。 センターとか東大本試験の時はまるで模試を解いている感覚でかなり余裕ができました。 予備校って凄ーい!(笑
また本番で自分が最高の力を出すためにどうやって精神状態を持っていくかとか(緊張の和らげ方とか自己暗示とかげん担ぎとか )を練習する良い機会です。 たかが模試とくくっていると緊張しないので、本番のつもりで模試を受けてください。 本気になれば得るものも多いと思います。
模試は受けることと復習をしっかりすることが大事ですから、むやみやたらと受けてはいけません。 目的意識を持って少数精鋭で望みましょう。 模試を受けるのにも、復習するにも結構な時間がかかっていまいますよね。 僕はセンタープレと東大レベル模試(T進、K合、S台)だけをしっかりと受けました。
東大模試に関していうと、東進は良質な問題と、すばらしい解説授業があるので良いです。 K合は解説が丁寧で、採点基準がはっきりしているのでなぜ出来なかったのかを知ることができます。 S台はやや解答がやや不明確ですが、東大受験生のほとんどが受けているので自分の正確な位置とか判定がわかります。 それ以外の東大模試はあんまりおすすめできないし、時間の無駄になってしまうかもしれません。(あくまでも個人的な意見) この三つを本気で受けて、しっかりと復習すれば、それだけでもいろいろと学ぶことが出来ます。
投稿者 青山敦 : 16:16 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月10日
教師論
あなたはほめられて伸びるタイプですか? それとも叱られて伸びるタイプですか?
私はほめられて伸びるタイプです。 けっこう単純だから(笑 たいていの人はほめられて伸びるタイプではないでしょうか。
という私は学生時代教師にあまりほめられたことがありません。 むしろ怒られてばかりでした↓(だから自分で自分を褒めてましたが)
ぶっちゃけた話、僕は教師という存在が苦手です。 なぜならば一概には言えないけど、なんか偉そうだし、どことなく権威的だし、どっか苦手です。 あんまり理由がよくわからないけど、職員室はすごく近づきたくなかった。 教師を嫌いになるようなトラウマがあったのかもしれない。
学生時代を思い出して、僕が教師から学んだものは勉強以外あっただろうか? 叱られることはあったけど、人間として大事なことはあんまり学ばなかった気がする。 もちろん僕が積極的に教師にコミュニケーションをとりたがらない生徒だったからかもしれない。
そもそも教師とはなんだろうか? 勉強教えるだけでいいのだろうか?生徒を叱るだけでいいのだろうか?
僕が思うに今の教師は(少なくとも私の学生時代の教師は)あまり生徒の話を聞いてくれなかったし、積極的にコミュニケーションをしてこない生徒に対してはあながち無関心であった(感じなかっただけかもしれないけど)。 少なくとも担任を持った先生は自分の生徒に対してしっかりと責任を持つべきである。 将来を担う人(財)を預かっているという自覚と責任感が足りない気がする。
生徒の話を聞かない教師、生徒に無関心な教師、生徒の機嫌を気にする教師、いやみばかり言う教師、理不尽に殴る教師、生徒に落ちるという教師、生徒の名前を覚えない教師、生徒が自分の思い通りにならないと怒る教師、自慢ばかりする教師、いじめを見過ごす教師、挨拶を返さない教師、生徒を泥棒と疑う教師、六年間ずっと品詞分解しか教えない古典教師、プレイボーイな教師、変な擬体音ばかり発する教師…
もちろん教師も人間だし、好き嫌いだってあるだろうし、私があまり教師とコミュニケーションをとらなかった生徒だったからこれはかなり独断と偏見があると思います。 また少数のすばらしい先生もいらっしゃってかなりお世話になったし、我が母校は愛してますから批判するつもりはありません。
べつに金8先生とかヤンクミとかそういう生徒の積極的にひっぱていく様な教師じゃなくてもいい。 そんな先生じゃなくても少なくとも生徒と向き合って話をしっかり聞いてくれることが大事だと思う。
ずばり教師に大事なこと。 それは生徒の話をしっかりと聞いてあげることだと思う。
こんな僕にも話を聞いてくれるすばらしい先生がいました。
高校3年のときの担任だったT先生は私が風邪といって明らかにずる休みしていても、僕の体を心配してくれたし、まったく頑固で自分勝手な私の話を聞いてくれた。 だからこそこの先生には自分の率直な気持ちを伝えることができた。 しっかりと話を聞いていただいてうれしかった。
またいろいろと相談事や悩み事は、東進のK担任助手にいろいろと話を聞いていただいた。 彼には多く励まされたし、啓蒙された。 話を聞いていただいて自分の中でいろいろと発見できた。
人の話を聞くということは、教師というか人間として必要なスキルだと思う。 相談の答えを出してやらなくても、相談して話を聞いてくれたということだけでも、救われたというかすっきりしたうれしい気持ちになれます。 人の話をしっかり聞くというはいろんな考え方を理解して広い視野を身につけてかつ柔軟な思考ができるようになり新たな発見ができるようになります。 それはべつに我をなくすということではありません。 むしろしっかりと我があるからこそ人の話を聞けるんだと思う。 受験を通じて学んだことは人の話をしっかり聞くということの重要さとありがたさです。
自分はこれから新しく担任助手になるのですが、ある意味教師です。 自分は決して人の話を聞くのはうまくないし、適切なアドバイスをできるかわからないけど、少なくとも生徒の話はしっかりと聞いてあげたいです。 自分がK担任助手にやっていただいたみたいに。 僕みたいに積極的にコミュニケーションをとりたがらない生徒にも話しかけたいです。
なにかあったら僕にでも話しかけてください。 僕じゃなくても東進の担任助手でも試しに話しかけてみてください。 たぶんちゃんと話を聞いてくれるはずだから。
投稿者 青山敦 : 01:05 | コメント (1) | トラックバック
2007年05月08日
近況報告
久しぶりの更新です。 最近学校やバイト先の友人にこのブログの存在が知られ始めてしまいました。 ずっと秘密裏で自分勝手に?書いてましたが、これからは悪いところを指摘されないようにもっと一生懸命に書かなきゃいけないですね。 というか僕なんかが東大生を代表して大学生活をレポートしてごめんなさい(笑 こんな東大生もいるということで勘弁してやってください(笑
ということで新学期ということでプロフィールを更新しました。(もう5月ですが) ずいぶんと変わってしまったので近況報告。 なんか聞きたいことあったら質問してね。 学生生活をより充実させるために。 目標は”目指せトップクオリティーライフ!”です。
学生時代にやっておきたいこと。 それは世界一周すること。 前にも書いたけど、なんかデッカイ事したかったから(笑) いろんな人に出会って、未知な世界を冒険して、自分が一回り大きくなりたいから。 そこまで深い意味はありません。 ただ世界を直接見て、若い多感の時に、そしてこれから社会で働いていく人間として世界を知って感じて、大学の勉強を机上の空論じゃなくて世界に役立てられるようになれればなぁと思ってます。
そのために毎日英語の勉強しています。 授業の空きコマとかは図書館で英語のリスニング教材を聞いて頑張っています。 とりあえずの目標は”通訳ガイドの資格を取ること”と”Toeic900点”を目標に頑張っています。 あと楽しんで英語の勉強をするためにESSというサークルに入ろうかと企んでいます。 先日の明治神宮の通訳ガイドはその一環です。
またお金を集めるためにバイトも頑張っています。 ディズニーのバイトは相変わらず楽しくて、夢を売りながら、 自分の夢を買っています(笑 とりあえず月1?万は目標です。 誰かお金恵んでください(笑
サークルもいろいろと自分のやりたいことがあったのでアイスホッケーをやめて新しい部活に入りました。 それは”フィギアスケート”…(笑 引かないでください
男が、しかも自分がフィギア?ってなんかおかしい感じだけど、とりあえず打倒高橋大輔で頑張ります! やっぱりスケートは楽しいです☆
そしてなんと言っても一番のビックニュースは…
”東進ハイスクール町田校の担任助手になったこと”
一年ぶりの母校凱旋です。 町田校は相変わらず活気あふれていてよかったです。 自分の受験生活や大学生活を後輩たちのために真剣に頑張らさせていただくつもりです! 頼りない先輩かもしれないけど、町田校のみなさん一緒に頑張っていきましょう! そして私は去年よりも真剣に受験に関わっていくので町田校や東進生ではない皆さんも、受験や大学生活などの相談に乗るので、コメントいつでもどうぞ!
ついでに近いうちに写真も更新します。 今の写真はあんまり好きではないので。 でも最近よく老けたって言われます↓ もしかしたらもっとひどい写真になるかも…というか顔写真アップとか恥ずかしすぎる(笑










