【東進進学情報 vol.521】2026年度大学入試結果分析③ | 26年度入試国公立・私立全体像を総括 国公立 97.8%・私立 109.5%。「工」「外国語」が伸長。2027年の変更点も
2026/05/18
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工学部の物づくりの1つ、例えば「燃料電池自動車」この研究には工学部の特徴である3学科連携で研究を行っている。県大独自の研究では、ガラス原料に少し手を加えて新しい材料を研究したり、条件に合う気泡を作るための研究や半導体の技術で新しいデバイスを作る研究も行っている。
企業コラボも多く社会貢献の実感ができる。環境教育にも力を入れ、地域に根付いた活動もある。
世界最先端の研究から未来を支える技術開発まで学べる滋賀県立大学工学部をご紹介します!
▼滋賀県立大学工学部について
滋賀県立大学工学部は、開学以来「材料化学科(旧 材料科学科)」と「機械システム工学科」の2学科で実践的な教育を推進し、就職率が全国トップクラスの実績を誇る。2008年には「電子システム工学科」が設置され、3学科一体となって教育・研究の充実と産業界との一層の連携を積極的に推し進めるため、様々な新しい取り組みにも着手している。各分野で高度な技術者・研究者を育成し、時代の変化に対応できる視野と応用力を養う。
▼滋賀県立大学工学部のHPはこちら
https://www.usp.ac.jp/gakubu/kogaku/gakubu/
▼滋賀県立大学の天気は?(全国の学校のお天気)
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