大学・学部選びのための動画サイト

"林修先生"の動画記事一覧

1~4件 / 全4件
林修先生のイチオシ講師を紹介! 第1回【英語】武藤一也先生 その1
特別企画

林修先生のイチオシ講師を紹介! 第1回【英語】武藤一也先生 その1

林先生が注目の東進講師に直撃する新シリーズが始動!第1回は、英語科の若手最大のスター・武藤一也先生。その1では、武藤先生の経歴や英語教育にかける思いやCELTA取得についてお話を聞きました。そして気になるアフロの秘密も!? 林先生から東進に持ち込まれた新企画が実現。日ごろはなかなか知ることができない東進講師の人柄や思い・教科の最新情報などを、林先生が聞き役となって、じっくりと紹介します。 第1回のゲストは、今後の東進の英語科を担って立つ若手最大のスター、武藤一也先生です。 今回は武藤先生の経歴などを聞きました。 ・武藤先生が取得した英語指導資格CELTAって何?・気になるアフロヘア…どうしてその髪型に? 次回は英語について伺います。お楽しみに! 【第1回ゲスト:武藤一也先生】 正しく勉強すれば英語は誰でも出来るようになる!日本の受験対策英語にCELTAで修得した世界標準の教え方を織り交ぜた唯一無二の授業で君の英語力を伸ばす!学習者の目線に立った本当に力がつく目から鱗の授業。英語の見方、英語に対する意識が変わる!常に進化を続けながら、英語教育に新しい風を吹き込む武藤一也の授業を体感せよ。 【聞き役:林修先生】 入試問題を研究し尽くした講義は、東大受験生から圧倒的支持を集める。正統的解法の徹底追求で、分析的かつシステマティックに得点力、そして「考える力」を増強させてくれる。先生の博識に支えられたトークも人気で受講生に大きな勇気を与える。「いつやるか、今でしょ!」の名セリフはあまりにも有名。

林修先生から高校生への特別メッセージ~「逆算の哲学」その2
特別企画

林修先生から高校生への特別メッセージ~「逆算の哲学」その2

今だから語れる、林先生の失敗談!? 林修先生が、今を生きる高校生へ贈る特別メッセージ。 「逆算の哲学」その2をお届けします。 林先生が20年以上前にいろいろな科目を教えていた時代の失敗とは…? そして、そこからの対応策とリカバーのポイントとなった考え方は 「○○○はどこ?」と考えて行動することでした。 受験生・高校生だけではなく社会に出ても役立つ「逆算思考」。 今回は、林先生自身が「逆算思考」をどう生かしてきたかという実例を紹介します。 高校生・受験生への熱いメッセージも必見です!

林修先生から高校生への特別メッセージ~「逆算の哲学」その1
特別企画

林修先生から高校生への特別メッセージ~「逆算の哲学」その1

林修先生が、今を生きる高校生へ贈る特別メッセージ。「逆算の哲学」その1をお届けします。 新型コロナウイルス感染拡大と外出自粛……。こんな状況の中で、今何ができるのか。 林先生は「~をやらなきゃ」の足し算ではなく、目標・ゴールから引き算していく「逆算思考」を紹介しています。 特に今回は、有限な時間を生かすために大切な2つのポイント○○○○と○○を伝授! 受験勉強はもちろん、社会で活躍するためにも役立つ「逆算思考」について知り、自分が今できることを考えていきましょう!

林修先生がセンター試験・共通テスト現代文の出題意図を徹底解説
学習アドバイス

林修先生がセンター試験・共通テスト現代文の出題意図を徹底解説

林修先生がセンター試験・共通テスト現代文を徹底解説 皆さんが聞いたことのないような見方で出題意図を解き明かす! 東大現役合格者からの圧倒的な支持を受ける林修先生が、センター試験の解説に登場。センター試験そして大学入学共通テストの現代文の思いもよらないような出題意図を、林先生の視点で解き明かします。  例えば、今年のセンター試験では、第1問で"レジリエンス"という高校生が聞きなれないような抽象語がテーマとなり、第2問では戦中が時代設定の古い小説が出題されました。一見すると真逆ですが、実は問われているのは同じ力なのです。  また、大学入学共通テストになってもセンター試験の過去問演習の重要性は変わりません。特に注意してみておくべき、これまでの問題についても林先生が解説します。

大学別動画

旧七帝大の動画一覧。東大、京大、大阪大学、名古屋大学、東北大学、九州大学、北海道大学 早慶上智の動画一覧。早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学 明青立法中の動画一覧。明治大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学 国公立大学の動画一覧。旧帝大学、一橋大学、東京工業大学、東京医科歯科大学、東京海洋大学 私立大学の動画一覧。早慶上智、明青立法中、学習院大学、国際基督教大学、近畿大学

SNSで共有

  • facebookで共有
  • Twitterで共有
  • Lineで共有
  • Mailで共有