今回は、「単元ジャンル別演習」について話していこうと思います!
9/1に演習が解禁されてから
共通テスト過去問演習講座5年、二次・私大過去問演習講座5年
ずつ終わった人から進めることが出来ますね!
「まだ5年・5年終わってないよ~」
という人はいませんね!?早急に終わらせましょう!!
今回はおススメの進め方について紹介したいと思います。
(開始できている人は、今一度進め方について確認してみてくださいね、、、!)
①同時に演習するのは3~5単元まで!
トップ画面に必勝必達セットが表示されていますね。
人によってセット数は異なりますが、10個以上平行して演習を進めている人はいませんか!?
単元ジャンル別演習は苦手を克服するツールです。
単元ごとに一気に演習した方が苦手範囲の解像度が一気に上がりませんか?
(例:日本史の江戸後期だとしたら、いくつか演習をやることによって物事の結びつきの理解が深まる)
そして、復習も同じ場所をやれば良いので効率も良いはず!
この時期以降は本当に時間がありません。効率良く演習しよう!
②再チャンレンジは3日置こう!
演習それぞれには、目標%が表示されていますね。
実際にその目標%を達成できなければ、セット内の達成数は増えていきません。
一度取り組んだ問題を再合格するために、「すぐやる」方が合格は出来るかもしれません。
ただそれは短期記憶にすぎず、真に自分の力となったとは言えません。
3日程度期間を開けてから取り組むことで、本当に身についたのかわかるはずです!!
③レベルが下がっても落ち込まない!
志望校の問題に合わせたレベルの合格が各セットの達成条件ですね。
ただ、演習を重ねていくとレベルが下がってしまいますよね、、、、
やるべきものも増え、落ち込んでしまう気持ちは痛いほど分かります。
しかし、、、!
逆にチャンスなのです。
難しい問題を無理に達成しようとするよりも、
今の自分の実力から志望校レベルまで徐々に実力をあげていく方が確実に本番で点数が取れるはず。
根気よく取り組んでいこう!!
1日の目標演習数は10個!毎日の積み重ねを大切にして頑張ろう!!!!
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