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入試問題に挑むためには”解き方“の演習が不可欠
入試問題が解けるようになるには、やみくもに取り組むのではなく、解き方を見抜くことが必要不可欠です。例えば囲碁や将棋では、ルールを覚えるだけでなく、最善の打ち方(定石)を身につけるトレーニングである「詰碁」「詰将棋」を繰り返さなければ、勝負にはなりません。勉強も同じです。入試に頻出の問題を自分に合ったレベルから順序良く演習することを通じて、入試問題における定石を身につける必要があります。 勉強も同じです。入試に頻出の問題を自分に合ったレベルから順序良く演
習することを通じて、入試問題における定石を身につける必要があります。
ところが既存の問題集では、教科書レベルの問題ばかりだったり、量が多く時間がかかったり、難問ばかりで進められなかったりすることが多く自分にあったものを見つけるのが難しいのが現状です。これを解決する画期的な学習システムが東進の「個人別定石問題演習講座」「個人別基礎定着演習講座」です。2025年12月には理科と地歴公民を、また2026年2月には数学Ⅲの演習を新たに開講します。
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1.最新のAIと東進の教務力で身につけるべき「定石」を厳選
東進には、今までの先輩たちの学習履歴や成績データが大量に蓄積されています。これらのビッグデータを最新のAIで分析し、難関大現役合格に向けた過去問演習に取り組むまでに身につけるべき解法を見いだし、その解き方がイメージできる名称を付けた東進だけの「定石」を厳選しました。
「個人別定石問題演習講座」では、「定石問題」の演習を通じて、入試対策の前提となる力を効率よく身につけることができます。
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2.AIによる正確な学力診断で適切なレベルからスタート
これまでの学習履歴から、AIがスタートレベルを選定します。一律ではなく、苦手な単元はひとつ下のレベルから演習が提案されるため、つまずくことなくスタートできます。
演習にはレベルごとに取り組み、ひとつのレベルをすべて修得し修了判定テストに合格したら、次のレベルに進みます。これにより、解法同士の結びつきを理解しながら学習を進めることができます。
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3.充実の解説と講義で定石を効率よく定着させる
「定石問題」演習の解答・解説では、定石のポイントをSTEPごとに分解して明示しています。定石ポイントを確認して、問題へのアプローチ方法を把握することで、本質的な理解につながります。
演習でつまずいたときには、実力講師がポイントをおさえ解法を伝授する『個人別定石マスター講義』が受講できます。解答・解説と合わせて活用することで、定石の効率的な定着を実現します。また、記述力が求められる証明問題や高度な論証問題には添削指導があります。添削のスペシャリストが、減点理由や部分点がついたポイントを指摘してくれるため、復習すべきポイントが明確になります。
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