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東進衛星予備校
京成佐倉校 校舎案内

住所

〒285-0014 千葉県 佐倉市 栄町18-18
全国統一中学生テスト・全国統一高校生テスト

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合格した先輩たちの体験記(京成佐倉校)

自分の「実」を育てる勉強をしよう

大阪大学
工学部
彦田颯人くん
佐倉高等学校

「部活と両立するなら早くから勉強を始めた方がいい」という学校の先生のアドバイスもあり、高校1年の12月に東進への入学を決めました。僕は野球部に所属していたので、練習もハードで活動は週6日ありましたが、少ない時間でも東進に毎日通うことを自分のルールにしました。実際に東進は毎日勉強できる環境だったのでとても助かりました。

 僕の受けた授業はハイレベルなものばかりでしたが、その中でも僕のおすすめは苑田先生の「ハイレベル物理」の講座です。自分は物理に関しては本当にゼロからのスタートで理解できるか不安でしたが、根本からしっかりと解説してもらえたので、最終的には物理を自分の得点源にすることができました。授業そのものは「簡単」とは言えないので理解をするためには時間をかけないといけませんが、しっかりとやれば確実に自分の「実」になります。物理を得意科目にしたいなら本当におすすめです。

 東進で受験勉強をしていく中で有難かったのは、現役合格という同じ目標を持つ仲間の存在です。部活も同じ野球部だったので、文字通りに苦楽を共にしてきたと思います。僕にとってはこれからも一生付き合っていける、本当に親しい仲間達が得られました。

 志望校を決める過程など、僕にとっては精神的に辛い時期もありました。焦りもあったり、自信がなかったのに周囲の期待がどんどん高くなったりと、とても辛かったです。そんな時、学校の担任の先生や、東進の校舎長の先生が自分の立場に立って熱心に考えてくれ、また僕の話もしっかりと聞いてくれたので最終的には乗り越えて受験に臨むことができました。

 僕は将来の夢をなかなか明確にできなかったので、受験勉強も能動的にできた方ではなかったです。でも、志望校に合格した時は、心の底から嬉しかったです。受験勉強で経験したこと、感じたことを基に、大学ではさらにいろいろな経験をし、視野を広く持って社会に貢献できる人間になりたいと思います。
世界を相手にビジネスの世界で活躍できる人財になりたい

慶應義塾大学
商学部
星野克典くん
佐倉高等学校

受験勉強を終えて、まず第一志望に合格することができてほっとしています。振り返ってみると、僕が第一志望校合格をつかみ取った最大の要因は、受験勉強のスタートを早く切れたことです。僕は高校1年生の夏休みの夏期招待講習から東進に入学しました。当時は学校の授業にも全くついていけず、定期考査で赤点をとらないようにするための勉強が中心でした。

受験のための勉強に意識が完全に変わったのはもう少し後のことでしたが、高校1年生の頃から基礎を固めてきたことが、受験勉強を本格的に始めた時に大きな助けになりました。また、東進は学校の授業の進度や自分の強化したい単元に合わせてカリキュラムが組めるので、学校での授業をおろそかにすることなく受験勉強に励むことができました。

僕は部活に入っていましたが、東進は部活動も考慮に入れて講座やスケジュールを用意してくれます。ですから、僕は部活動で頑張っている人にこそ、東進をお勧めできると思っています。部活の後は疲れて勉強があまりはかどらないような日もありましたが、どんな日でも東進に登校し続けたことが結果として目標達成を近づけたのだと思います。

最後にこれから受験勉強を始める後輩の皆さんにアドバイスがあります。まずはどの科目も基礎基本を徹底的に身に付けてください。僕は、東進の高速基礎マスターを最大限活用しました。項目数だけでなく、早く終わらせることにも重要です。また、知識は修得するまで繰り返してください。僕は東進の授業も理解するまで繰り返し受講しました。

僕は将来、世界を相手にビジネスの世界で活躍できる人財になりたいと思っています。大学ではさらに様々な経験をし、視野を拡げ、知識を習得していきます。皆さんも頑張ってください!
クラスで最下位だった僕が慶應義塾大学に合格できた理由

慶應義塾大学
商学部
百瀬憲吾くん
佐倉高等学校

僕は高校入学後の初めての定期考査で、クラスの中で最下位をとるほど勉強ができませんでした。そんな僕が第一志望である慶應義塾大学に合格できた要因は主に二つあると思います。

まず、周りの人よりも早い時期に受験勉強を始めたということです。自分は、高校1年の冬に東進に入り、受験勉強を始めました。そして、英文法Ⅱの講座や、高速基礎マスターを使って英単語や英熟語を覚え、早くから英語の基礎を確立することができました。こうして、高校1年の時から勉強することを習慣づけていたことで本格的な受験勉強への転換もスムーズに行うことができました。

次に、東進に一緒に通った友人などの環境です。自分はサッカー部に所属していたのですが、同じ部活のメンバーは勉強意識がとても高い人たちばかりでした。その意識が高い仲間たちがいたおかげで、彼らに負けないように自分も東進に通うことができました。僕は、サッカー部の仲間以外でも、英語が得意な友達を勝手にライバルとしていました。そうすることで高速マスターの達成項目や模擬試験の点数で負けたりしたときに、悔しくて、そのあとの勉強のモチベーションに繋がりました。

受験勉強は長く、険しいもので大変だと思います。自分も模擬試験や過去問演習で点数が思うように伸びなかったりして挫折しそうになることもありました。しかし、それでも最後まで諦めないで勉強を続けたからこそ第一志望に合格できたのだと思います。帰りが遅い自分を支えてくれた家族や、最下位の成績からでも励ましてくれた学校の先生、東進の皆さんのおかげもあって最後まで頑張り切れました。ずっと憧れていた慶應義塾大学に合格できて本当に嬉しいです。
努力すれば必ず成果があらわれます

明治大学
文学部
菊池優衣さん
佐倉高等学校

私は吹奏楽部に所属していたため部活が毎日あり、東進入学当初は毎日登校することが難しく、受講のスピードもかなり遅い方でした。それでも担任助手の先生と相談してできることを少しずつでもやろうと決め、自分に可能な限り受講や高速基礎マスター講座を進めました。部活の引退後は毎日東進に通って授業を一気に進めました。特に、土日や長期休みの時は開館時間に行くことを心掛けました。私は部活の朝練で早起きに慣れていたので、部活引退後も朝型の生活をそのまま継続させました。冬休みが過ぎて学校の授業がなくなっても、朝早く学校の図書館に行って東進が開館するまで勉強をし、東進が開館した後は移動して夜まで毎日勉強をしました。東進は毎日開いていたので本当に助かりました。

 高速基礎マスター講座については完全修得をした後も定期的に復習したり、バスや電車の中でもスマートフォンを使って繰り返し確認をして基礎を徹底的に定着させました。模擬試験を受けた後は、なるべくその日のうちにすぐ復習し、自分の問題点をノートにまとめました。模擬試験の復習をしっかりやると、同じような間違いを繰り返してしまうことを防止できますし、これからどの単元を強化していけばいいかも分かるなど、利点がたくさんあります。模擬試験は解いたままにせず、復習を絶対にやるべきです。
 
 受験勉強において、友達の存在はとても大きかったです。同じ志望校の友達はもちろん、受験勉強をがんばる他の友達とも励まし合って乗り越えました。東進の担任の先生も勉強法や学習の計画を一緒に考えてくださって、無駄なく勉強を進めることができました。

 受験勉強は辛くて暗い、長い道のりですが、友達や家族、学校や東進の先生など支えてくれる周りの人への感謝を忘れず、毎日少しずつでも前進できるように努力すれば必ず成果があらわれると思います。
本気で自分と向き合った一年

千葉大学
園芸学部
今井優希さん
佐倉高等学校

ここまで勉強したのは人生で初めてでした。私は元々勉強をすることが嫌いではなかったので何かを学んで吸収していくことは楽しかったのですが、あらためて振り返ってみて思うのは、勉強が少しくらい好きというだけではここまではやり切れなかっただろうなということです。受験勉強の途中で将来の進路に悩み、本当に最後まで迷ったこともありましたが、その時に自分と向き合ったことと、将来へのこだわりがあったからがんばれたのだと思います。

 春から大学生になりますが、大学でもそして就職して社会に出た後も、一生勉強することが続いていくと思います。大学に合格したからゴールではありません。合格がスタートです。ありきたりなことしか言えませんが、本気でそう思います。

 私は志望校を最終決定したのが、センター試験まで1ヵ月を切ったクリスマスでした。それまではもっと難関大を志望していて、千葉大学の園芸学部を志望するということは「目標を下げる」「妥協をする」ことだと自分の中で勝手に思っていました。本当にやりたいことが他にあったのに、長い間自分の気持ちを見て見ぬふりをしていたのです。志望校を変更したことで今までやってきた数学Ⅲを切り捨てることになり、いくつかの対策も後手になりましたが、本気で自分と向き合った結果なので全く後悔はしていません。この選択をしたときに私を支えてくれた家族、友達、学校の先生、とことん相談に乗ってくれて背中を押してくれた東進の校舎長、担任助手の皆さんには本当に感謝しています。

 大学受験は自分のことをよく知ることができる良い機会だと思います。進路のことはもちろん、自分は本当にどんなことをしたいのか、どんな環境で働くのが向いているのかなど、自分の人生の全てを考えるつもりで本気で自分自身と向き合えた一年間でした。
たくさんの人々に支えられて

千葉大学
工学部
柿添蓮さん
佐倉高等学校

第一志望の大学合格できて本当にうれしいです。前期の発表の日まで受験勉強を続けてきて、何度も投げ出そうとしたこともありましたが、そんな時に一生懸命勉強をしている友達を見ると「自分だけここで勉強を辞めるなんてかっこ悪い」と踏ん張ることができました。学校や東進の先生は「受験は団体戦だ」とよく言っていましたが、本当にその通りだと思います。

 僕は勉強の合間に友達といろいろな話をすることが刺激になって、東進に通い続けることができました。たまに話をするのが長すぎて担任助手の先生に注意をされることもありましたが、良い切替えになりました。友達だけでなく、東進の校舎長や担任助手の皆さんも僕の支えになりました。東進の皆さんは僕の気持ちが折れないように、いつも勉強のやる気が向上するようにと激励の言葉をよくかけてもらいました。「試験開始の3秒前まで成績は伸びる!」という担任助手の先生の言葉を信じて試験直前まで、努力し続けることができました。

 グループ・ミーティングでは、違う学校の人や、同じ学校でも一度も同じクラスになったことのない人とも接点ができて友達が増えました。いろいろな人と大学についての話をすることができて、大学受験に向けて本当に良い機会がえられました。

 自分の受験勉強を振り返ってみると、両親、学校の先生、東進の先生といった沢山の人のサポートのおかげで勉強をしてこれたのだなと改めて感じます。志望校に合格した今では、あの時東進で受験勉強を頑張ることを決めていなかったら、第一志望に合格して大学生になることはできていなかったのではないかと思います。東進で勉強することを認めてくれた両親には本当に感謝しています。

 これから社会の一員として、環境に良い都市のあり方や防災についての勉強をして、それを社会に役立てられるように頑張りたいです。今、受験勉強をしている皆さんも最後まで挫けずに、目標に向かって頑張り続けてください。
夢をかなえる一歩を東進で踏み出そう

千葉大学
教育学部
渡辺梨花さん
八千代松陰高等学校

私は運動部に所属していたため週6日最終下校まで部活があり、家に帰ってから勉強をするのがとても大変でした。しかし、なりたい夢や行きたい大学や学部は決まっていたので、最後まで諦めずにがんばることができたと思っています。

 部活で疲れて勉強ができないと思う日は、とりあえず15分がんばるというサイクルを作りました。それをやってもがんばれない日は、担任助手の方々に通っている大学の話を聞いたり、勉強のアドバイスを聞いたりして気持ちを入れ替えていました。部活をやっているうちは勉強できる時間が少ないので、無理がない程度で隙間時間を活用して集中するという勉強を心掛けていました。

 また、東進での目標を決めることも大切だと思いました。私の目標は毎日東進に通い、高速基礎マスター講座の英単語などを1ステージ進めることでした。これはできるという簡単な目標を作ることでモチベーションを保ちやすくなり、少しずつエンジンをかけるのに必要な時間が減っていったと思います。携帯のアプリでも英単語などが勉強できるため、隙間時間の活用として電車やバスなどの通学時間中で勉強ができた点が良かったと思っています。

 私は将来、特別支援学校の先生になりたいと考えて、行きたい大学を選びました。教員免許が少し特殊なため、学べる大学なども限られていましたが、妥協はしたくなかったので最後まで諦めませんでした。結果、合格という形に結び付けられたので、私を支えてくださった学校の先生方や東進の担任や担任助手の先生には感謝の気持ちでいっぱいです。社会に出たら、私を支えてくださった先生方のように、障害をもつ人々を支えつつ、社会との接点を増やせるような教師になりたいです。
高3夏からのスタート

信州大学
教育学部
中台達也さん
東邦大学付属東邦高等学校

僕が東進に入学したのは部活を引退した後の高校3年生の夏で、周りに比べればとても遅いスタートでした。おそらく、校舎の中でも僕が一番遅くに入学したと思います。とにかくスタートが遅かったので、名前を知っているわけではないですが校舎の他の人たちに追いつきたい一心でがむしゃらに勉強をしてきたことが思い出に残っています。東進に最初に体験に行ったときは不安で仕方がなかったですが、校舎長や担任助手の皆さんのおかげですぐ校舎にも慣れて勉強に集中することができました。

 スタートが遅かった自分が志望校に合格できたのは、自分の力だけではありません。東進の学習プログラムも1つの理由です。東進のやり方は部活に没頭しすぎて学習がおろそかになった自分にとって本当にありがたかったです。特に高速基礎マスター講座は英語の語彙を基礎レベルから繰り返し学習をすることができます。僕はとことん繰り返すことで東進のセンター模試や外部の模試で得点アップを実感することができました。他にもセンター試験の過去問演習講座で何度も何度も問題演習を繰り返して経験を積むことで少しずつ「できる!」という感覚も身についていった気がします。

 ただ、何よりも一番大事だったのは、毎日東進に通って勉強をすることだと思います。ただ毎日行けば良いという訳ではありませんが、それまで勉強をおろそかにしていた自分が毎日東進に行って勉強をすることで自信を持って試験に取り組むことができました。部活を引退した高校3年の夏休み、予備校選びに迷った結果東進に入りましたが、その判断が間違っていなかったことを実感しました。

 東進で勉強した日々を忘れずに、これから先も辛い事や苦しい事を乗り越えて頑張っていきたいと思います。そして、教育という分野を通して、子供たちを一人でも多く立派な人財へと育てる手助けをしたいです。

校舎の天気

京成佐倉校の天気情報

<今日の天気>

最高 / 最低
24℃ / 17
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) --% --% --% 90%

<明日の天気>

最高 / 最低
22℃ / 16
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 80% 80% 70% 50%
※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。