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東進衛星予備校
上溝校 校舎案内

住所

〒252-0243 神奈川県 相模原市中央区 上溝7-17-22 大谷ビル2F

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合格した先輩たちの体験記(上溝校)

1、2年生のうちこそチャンス!

早稲田大学
先進理工学部
渡辺幸輔くん
相模原高等学校(県立)

私は指定校推薦で早稲田大学に進学することができました。1年生での定期テストの成績は学年順位で言うと半分より少し上ということで、正直指定校なんてとれないだろうと思っていました。しかし、2年生に上がる前に東進に入学し、その考えは変わりました。周りの人よりも早く予備校に通いだしたので、一つ何か差をつけてやろうという気持ちをもつようになり、その気持ちをぶつけたのが学校の定期テストでした。

 東進は指定校推薦を狙う人の意向も踏まえ、通期講座を止めて定期テスト勉強に当てる時間を試験2週間ほど前から確保してくれます。私は、その2週間を定期テストに費やしたらどこまで這い上がれるか気になったこともあり、予備校に通って初めて集中的にそのことに取り組みました。それが報われて順位は50位を超え、回数を重ねるごとにどんどん上昇していきました。これを体験して感じたことは、1年生は指定校を諦めるには早すぎるということと、きちんとした勉強期間をもうければ成績も上がるということです。高校受験の時の得点が周りより低いから、どんなにがんばっても私は上へいけないと思う人は多いと思います。ですが体験したことのある私は、まったくそう思いません。むしろ、案外時間さえかければ思うようにいくんだと思います。

 私は、指定校推薦によって一般受験ではかなり難があると考えていた大学に入学することができました。指定校推薦がなければ、行きたい気持ちとは裏腹に夢に終わっていたかも知れません。その推薦を目指すきっかけをくれたことが予備校へ通うこと、また東進の推薦入試に対する姿勢でした。東進に来ればみんなが勉強しているので、必然と勉強する習慣が身につきます。朝起きて家を出るまでが勝負です!

 これらが私を夢へ近づけさせてくれたことの大半です。「みんな頭がいいから私には無理だ」と決め付けたところで、最終的には一般受験による勝負になります。気を抜いている人たちが多い1、2年生のうちこそチャンスですよ!
スキマ時間を有効活用

青山学院大学
理工学部
岡崎圭亮くん
海老名高等学校

とりあえず希望の大学に合格して、そこでこれから4年間の大学生活を送れることを大変うれしく思います。部活が毎日遅くまである中で、東進でたくさん勉強したという印象よりも、日々のスキマ時間(電車の中、学校の空き時間、夕食を待つ時間、就寝前)を有効活用してコツコツ勉強していたことが一番印象に残っています。

 東進の講座・教材は私にとってとても役に立ちました。「渡辺勝彦の有名難関大<逆転合格>へのスーパー総合英語」は特におすすめです。渡辺先生の英語のテキストが英語力を高めてくれました。さまざまな進路の方向に日々悩むこともあったけれど、担任の先生の指導や面談のおかげで決めることができました。自分の進路を自分で決めきることができたので後悔はありません。

 これからは専門的な学習を深めて英語力をもっと伸ばし、将来グローバルな世界で活躍できるようにがんばります。今までありがとうございました。
東進で身に付けた習慣

青山学院大学
国際政治経済学部
宮崎朋佳さん
市ケ尾高等学校

私は学校の休み時間やお昼ごはん、電車・歩いている時間、朝起きて準備している間やお風呂等の全ての時間さえも、英語のリスニングや暗記物を見たりして何かしら勉強をしていました。このように、周囲のみんなが勉強に手をつけていない時間を自分だけ有効に使うことで、短期間で人と差をつけられたと思っています。

 授業後の復習は何回も繰り返して100%理解してから次のステップへ進むようにしていけば、余計な見直しの時間も減ると思います。

 東進の映像授業においては、短時間で学力を上げられるものが数多くあります。また、講座を短期間で集中的に受講することで、授業内容をまとめやすく頭の中で整理することが出来ました。中でも「今井宏のB組・英語実力アップ教室」という講座は特におすすめです。今井先生の教え方は易しく、とても分かりやすいです。

 受験勉強の過程でつらいことがあったときは担任助手の方々が悩みを聞いてくれました。グループ制を活用することでモチベーションも上がり、1週間があっという間だと感じるようになります。




勉強する習慣が身につきました

東京理科大学
工学部
柏木大輔くん
相模原高等学校(県立)

私は、やはり最も東進で学べたなと思うことは勉強する習慣であると思います。私はバスケ部に所属しており、高2までほとんど勉強をしていませんでした。期末テストなどの学校の試験では、テスト前日に勉強をして何とか乗り切っていました。しかし、これでは受験には通用しないと思い東進へ入学することを決めました。

 初めの頃は勉強するのが苦痛でしたが、徐々に勉強することに対して免疫ができてきました。私の場合は勉強への免疫ができたのは夏休みの中ごろであったと思います。それからは、別に勉強することが好きになったわけではありませんが、勉強が一日の習慣になった気がします。だから私の場合、振り返ってみると受験はそこまで辛いものだとは感じませんでした。正直に言えば、最初は辛かったと思いますが、終わったころにはその頃の辛い気持ちをほぼ忘れてしまいました。

 だから、私がこれから受験する方々に言うことができるのは、最初が肝心であるということです。後半は自然と勉強に向かう姿勢ができて、どうにか乗り越えていくことができます。だからあきらめないで、そして途中でやめないでください。

 では最後に東進で支えてくださった方々、ありがとうございました!
大切なのは大学受験に対する気持ちです。

明治大学
文学部
渡辺裕くん
相模原高等学校(県立)

僕は高校2年生の冬に東進に入学しました。大学受験に向けて勉強をするのだ、という気持ちになったのもこのときでした。それまではほとんど部活だけに取り組んで過ごしてきて、学校の勉強を疎かにしていましたし、大学受験に対しての強い決心があったわけではありませんでした。それなりの大学に入ることができればそれでいいかな、とそんな気持ちで入学しました。

 しかし、入学してから様々な東進の講座を受け、模試を受けるうちに中途半端な気持ちでは大学受験は乗り越えることはできないということに気がつきました。このことに気づいてからは、勉強に対しての姿勢が変わったように思います。

 前述の通り僕は部活もしていて、所属していた陸上競技部は7月中旬に引退という比較的活動が長い部活でしたが、受験勉強に影響したとは感じていません。むしろ、先ほど述べた受験に対する姿勢の変化が遅かったことの影響が大きかったように思います。

 しかし、気持ちに変化をつけるのが遅かったとは言いながらも、それからは受験勉強に対する集中力を切らすことなく、最後まで勉強をやり切れました。気持ちの変化は大学受験において重要なことだったと思います。
東進で志望校合格の実力がつきました

中央大学
法学部
木内美玖さん
麻溝台高等学校

もともとは指定校推薦で大学に進学しようと考えていましたが、一般受験になった場合に実力が全く志望校と見合ってなかったため入学しました。

 入った時期が高3になる春休みだったので、まず初めに、受講講座をしっかりと理解することに努めました。英語は得意教科ではありましたが、今井先生の英語の講座は今まで分かったつもりであったところを完全な理解につなげることができました。一方で、現代文が苦手教科でありましたが、講座のおかげで苦手意識が薄れ入学当時よりもはるかによい成績を模試でとることができました。また、高速基礎マスター講座を通して基礎的な英単語や熟語を早期に把握することができたので、夏休みにはセンター演習や日本史の暗記などの時間に費やすことができました。

 自分のペースで講座を受けられたので、受験勉強と学校の定期テスト対策の両方を効率よくやっていくことができました。

 夏休み期間はセンター演習に時間をかけていきました。センター演習によって受験に必要な基礎的な知識の欠陥を見つけることができ、知識の欠陥を埋めていけたと思います。私は結果的には指定校推薦で第一志望校に進学することになりましたが、推薦入試前最後の模試ではA判定を取ることができました。一般入試に向けての勉強も定期テストの勉強と平行して進めることができたからだと思います。

 入試が終わった後にセンター入試を受けましたが、一般でとるべき点数を取ることができました。東進での勉強がなければここまで成績が上がらなかったと思います。受験期は本当に辛いですが、困ったことがあったら信用できる人に相談するべきかなと思います。一人の力では受験は乗り切れません。どういう進路先を選ぼうとも、周りの人の協力が不可欠です。

 がんばってください、応援しています。
試験の当日頼れる自分に

中央大学
法学部
坪井俊樹くん
上溝南高等学校

僕は1月から、約一年間本格的に受験勉強をしました。最初の5ヶ月は1コマ受講して帰るだけの勉強でした。夏休みからは、受講した後にきちんと復習するようにして、それまでのやり方を改善し、計画的に進めました。僕はあまり受験のためにということを意識せずに、教えてもらったものに興味を持つようにしていました。自分にあった勉強方法は人それぞれだと思いますが、習ったことに関心を持つようにすると良いとおもいます。あとは、しっかりと休憩をすることも大切だと思います。体が資本ですから、体調を整えることの方が大事です。

 でも、それができたから僕は良い結果が出たとは思っていません。遅くまで起きて夕食を作って待っていてくれた親や、励ましてくれた友達や先生のおかげによるところが大きいです。あまり、誰かにアドバイスできるような勉強法や参考書を持っているわけではないので具体的に為になることは言えませんが、本当に全力で取り組んでみてください。そうすれば試験中に緊張しなくなると思います。試験の当日は自分ひとりの戦いなので、頼れる人も自分だけです。そこで頼りがいのある自分になるために、それまでに一生懸命やっておくと心強い味方になってくれると思います。

 僕はこれから法律に携わる仕事に就きたいと考えています。そのために、大学では法律の勉強をしつつ、アルバイトなどをして社会とのかかわり方見たいなものにも触れてみたいと考えています。本当に頑張ってください!応援しています!
1日1日に全力を尽くすというやる気

中央大学
法学部
小西航平くん
上溝南高等学校

 僕が受験を通して得たことは、決意をもつことの大切さ、1日1日に全力を尽くすというやる気、どんなに追い詰められても諦めないという信念、そして結果がどうであれ自分はやりきったという自信です。受験はたとえ自分の思い通りにいかなくても絶対に得られるものがあります。重要なことは受験に全力で立ち向かえたかどうかです。

 これから、受験をするみなさんは、日々全力を尽くして、後悔の無い受験をしてください。僕は受講に時間をかけすぎて過去問が満足に出来なかったので、受講は早めに終わらせ復習に時間をかけることをおすすめします。受講講座の中で特におすすめなのは、安河内哲也の有名大突破! 戦略英語解法です。パラグラフリーディングなどの方法論を丁寧に押さえられるのでよかったです。

 担任の先生は志望校の決め方やレベルの選び方を的確に教えてくれ、担任助手との面談ではその方の体験談などを聞くことができ勉強法などの参考になりました。おかげでレベルにあった志望校を選ぶことが出来ました。

 最後になりましたが1年間という短い時間でしたが、さまざまな教訓を教えてくださった東進に誠に感謝を申し上げたいと思います。有難う御座いました。
「計画」と「モチベーション」

横浜国立大学
教育学部
高階壮秀くん
帝京大学高等学校

受験勉強を振り返ると大学受験において大切なことは、「計画」と「モチベーション」だと思いました。第一志望合格という目標が達成できるように自分に合った計画を立てることができたこと、そして誰よりも横浜国立大学に合格したいという強い気持ちがあったからこそ、私は合格できたと思っています。

 私は高1の3月に東進に入りましたが、野球部に所属していて高3の7月まで活動があり、引退前まではスキマ時間に高速基礎マスター講座を使って、英単語などの基礎的な学習を心がけていました。引退してからは、本格的な受験勉強が始まりました。受験本番まで6ヵ月という限られた残り時間、そして5教科7科目という科目の多さのなか、東進の先生方は合格への最短ルートの計画を立ててくださいました。また、過去問演習講座でセンター試験の得点が飛躍的にアップしました。私の志望校はセンター試験重視だったので、そこで他の受験生と差がついたと思います。

 一時期、勉強へのやる気がなくなってしまったことがありましたが、担任助手の先生に励ましてもらって、もう一度がんばろうと思えました。また、グループ・ミーティングのおかげでマンネリ化しやすい受験生生活にメリハリがついたと思います。

 合格した瞬間の喜びは大きいものでした。また、それと同時に両親や東進の先生方への感謝の気持ちが溢れてきました。受験はつらく苦しく、楽しいことなどほとんどないと思います。しかし自分を支えてくれている人は必ずいます。その人たちのためにも、毎日全力で、そして後悔がないように最後まで走り抜いてください。
遅れを取り戻せました!

首都大学東京
都市教養学部
安田彩乃さん
相模原高等学校(県立)

私が東進に入ったのは高3になる直前で、既に本格的に勉強する人も出始め、「自分はこのままで大丈夫?」という焦りを覚えたのがきっかけでした。スタートこそ周囲の人に遅れをとった気はしますが、東進では、いつどの範囲のどんな対策が終わっていればいいのか、いつどの程度成績を上げておきたいのか、具体的で短期的な目標を提示してもらえたので、勉強の進捗状況に大きな不安を覚えることは無く、自信を持って、今クリアするべき課題にひたすら向き合うことができました。

 また、もし自分の勉強の仕方が本当によいやり方なのか迷った時でも、担任助手の方々はきっと相談に乗ってくれると思います。そういった点において、東進で受験勉強ができたことはとても心強かったです。

 時にはハードな目標を立てられて、「そんなの無理だよ」と思ってしまうこともあるかもしれません。そんなときでも、東進の担任助手の皆さんは私の合格を願って、また私ならできると信じて、それを言ってくれているのだということに気付けば、きっと自分が思っている以上の力が発揮できると思います。悩んだときには誰かを頼って、受験を乗り切ってください。応援しています。
友達と支えあった受験期

東京農工大学
農学部
鈴木陽葉里さん
相模原中等教育学校

私が受験を終えて一番大事だったと感じているものは、友達の存在です。中高一貫校に通っているため、学年みんな仲がよく、わからない問題があればその場にいる人みんなで考えたり、悩んでいることがあればアドバイスしあったりして、受験を乗り越えることができました。つらくなっても、みんなもがんばっているんだと思うとまた自分もがんばる事ができたし、試験前日も和気藹々とおしゃべりをして緊張を和らげることができました。そして合格が決まったときも友達がすごく喜んでくれ、私も友達の良い知らせを聞いたときはとてもうれしかったです。

 ずっと、辛く苦しいものだと思っていた受験ですが、私は一緒にがんばれるたくさんの友達がいたので思ったほど辛いものでも苦しいものでもなく、むしろ楽しいことも多くある明るい日々だったなと思います。

 勉強に関して言うと、ずっと1つの学校の対策しかしないので、モチベーションを維持し続けることが一番大変でした。家や学校、東進と勉強する環境を変えてみたり、科目を頻繁に変えてみたりしていましたが限界があり、練習で私立を受けても良かったかなと思います。また、今年の入試問題の傾向が昨年までとガラッと変わっていたので、ほかの学校の対策もしていたほうが有利だった面もあったかなと思います。今考えればいろいろと思うことはありますが、結果も達成でき、すべて自分で選んできたことなので後悔はまったくありません。

 今後は、やっと自分の好きな勉強ができるので、めいっぱい勉強をしてその後の研究に活かして行きたいと思います。

校舎の天気

上溝校の天気情報

<今日の天気>

最高 / 最低
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時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) --% --% --% 0%

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最高 / 最低
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時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
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※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。