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東進衛星予備校
上溝校 校舎案内

住所

〒252-0243 神奈川県 相模原市中央区 上溝7-17-22 大谷ビル2F
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お茶の水女子大

47

電気通信大

79

東京医科歯科大

48

東京外国語大

121

東京海洋大

52

東京学芸大

130

東京藝術大

20

東京工業大

159

東京農工大

107

一橋大

170

首都大学東京

228

神奈川県立保健福祉大

33

横浜市立大

158

静岡大

198

浜松医科大

19

静岡県立大

70

静岡文化芸術大

20

山梨大

57

都留文科大

80

山梨県立大

13

千葉大

339

千葉県立保健医療大

15

筑波大

307

茨城大

175

茨城県立医療大

13

埼玉大

166

埼玉県立大

35

宇都宮大

65

群馬大

74

高崎経済大

88

前橋工科大

21

昨対+68

旧七帝大+2

3,308

東京大

801

京都大

380

北海道大

316

東北大

270

名古屋大

317

大阪大

521

九州大

374

東京工業大

159

一橋大

170

昨対+228

国公立大学

14,571

  私立大学

早慶

4,504

早稲田大

2,793

慶應義塾大

1,711

上智大

917

東京理科大

1,878

明青立法中

11,877

明治大

3,554

青山学院大

1,515

立教大

1,816

法政大

2,724

中央大

2,268

関関同立

9,864

関西学院大

1,694

関西大

2,362

同志社大

2,239

立命館大

3,569

日東駒専

6,503

日本大

2,896

東洋大

2,084

駒澤大

800

専修大

723

学習院大

446

国際基督教大

72

芝浦工業大

1,204

成蹊大

532

成城大

482

津田塾大

238

東京女子大

381

日本女子大

554

明治学院大

758

※2019年の東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生(東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾)の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。
※高卒生や講習生は含みません。以上が東進の合格実績計上の基準です。
※東進リーダー塾 東大特進コースは2018年7月より東進ハイスクールに統合されました。

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合格した先輩たちの体験記(上溝校)

大事なことは復習

早稲田大学
政治経済学部
前川航くん
相模原中等教育学校

私は高2の夏休みが終わった後、危機感を覚え東進に入学しました。最初は国公立を目指していたのですが、ある時たくさんの科目を完璧にこなせるとは思えなくなり3教科で受けられる私立大学に的を絞ることを決心しました。今から思うと、この決断はほんとうに正しかったと確信できます。科目数を減らしたとき、この科目で受けられる最高の大学に行こうときめてから、背水の陣で受験に臨み、そのおかげでこのレベルまで上げられたのだと思います。勉強のやる気が起きないときは本当に多くあり、特に家にいる時間は全く勉強に集中できなかったので、なるべく東進にきて勉強するようにしていました。東進のいいところは、勉強以外できることがないことです。そのおかげで私もほかのことに惑わされずに勉強に臨むことができました。受験勉強に関わらず、勉強一般についての話をすると、大事なことは復習だと悟りました。覚えた事柄はその日の夜、次の日、さらにその次の日に見返すことが肝要です。なるべく見たことがあるという感覚を持続させると効果的です。一年以上の受験勉強ではいかに本番に調子を合わせていくかを学ぶことも大切です。私の場合、国語は本番前3日くらいはなにも勉強しないで臨む方が調子が良かったのですが、それは模試を繰り返し受けることで分かったことです。本番が近づいてくると、今やってることが本当に正しいのか不安になるときがありました。そんな時は、完璧を追い求めないで、最善を尽くすことを意識していました。最高の結果を出すためにはベストを出し切ったと思える自信が大切です。どんなに勉強しても完璧な答案を作成するのは不可能です。でも本番で一番いい結果をのこすことは、運や勘などに頼らなくても、自分が真面目に取り組むことによって必ず実現できます。そしてやるべきことを後回ししないで、今やれるべきものは今やって、最後に余裕のもてるような勉強の仕方を自分で探していくと、最高の自分を発揮できると思います。
周りの人への感謝の気持ち

立教大学
経済学部
小泉敬太くん
海老名高等学校

私は、立教大学経済学部経済学科に合格しました。
東進に入学するまでは勉強するという習慣も身についておらず、センター同日体験受験も英語が67点という結果でした。半分すら点数をとれず、基礎力の欠如を実感しました。3月の終わりに東進に入ってわからないことがわかるようになることに喜びを感じるようになりました。

高校生活最後の体育祭に向けての準備が忙しかったためまとまった勉強時間が取れなかったため、通学中の電車に乗ってる時間など隙間時間をみつけて高速マスター講座で英語学習の根幹である単語力を身につけました。また、日々の継続学習の必要性を感じ、忙しい中でも毎日登校することを心がけました。

体育祭が終わった6月からは勉強漬けの日々でした。毎日のように複数コマ受講していたので予習復習が大変だったけれど、自分の学力が伸びていくことへの喜びとほかの人に負けたくないという気持ちをモチベーションに変え勉強に取り組みました。東進に通うことの最大のメリットは自分のペースで受講を進められることだと思います。

成績の伸びを感じながらも志望校との距離はまだ遠く、喜びと悔しさの間で葛藤しながら夏休みを迎えました。精神的にも体力的にもきついと思うことは何度もあり増したが、夏は朝9時から夜の10時まで友達と励ましあい最後までサボらずやりぬきました。

夏が終わってからはあっという間で、センター演習や赤本で志望校対策をしました。冬休みも終わり、センター試験も終わるとあっという間に毎日が過ぎていきました。一般試験は緊張をすごくしたけれど、周りの人の支えのおかげで全日程を終えることが出来ました。

私が受験を通して得たものは志望校合格という結果以上に周りの人への感謝の気持ちを持つようになったことだと思います。
周りの人に感謝の気持ちをもち、これからの長い受験生活をがんばってください。
やればやったぶんだけ確実に実力はつく

明治大学
商学部
飯田航生くん
相模原高等学校(県立)

私は高校2年の冬に東進に入塾しました。高速マスター講座や様々な基礎トレーニングなどを始めにやったのですが、最初は実力がついているかわからず、とても不安でした。

部活を引退した後はいよいよ勉強に本腰を入れ始めました。夏休み中はセンター過去問をとき続けましたが、なかなか成果が出ず、8月の模試では思うように結果が振るいませんでした。それでもめげずに勉強しつづけ、最終的には明治大学をセンター利用で合格することができました。

今までを振り返って気づいたのですが、部活でも勉強でも、往々にして成長というのはすぐには実感できません。きっとゲームのように経験値なんかが目に見えたら面白いものになるでしょう。しかし現実ではそんなものは目に見えません。ですが、何も考えずに勉強しているふりをしている場合を除き、やればやったぶんだけ確実に実力はつきます。すぐに成果が出ないからといって悲観する必要はありません。

私が大学に合格することができたのも諦めずに、自分のわからないところをわからないままにせず、基礎基本に忠実に勉強してきたからでしょう。
よくきく陳腐な合言葉ですが、よくきくということは多くの人がそのとおりだと思い、実践し、成功してきたから広く浸透しているものがほとんどです。あまりひねくれず、学校や東進の先生の言うことを実践してみましょう。それが合格への近道だと思います。

最後に、私が受験勉強をしている時大事にしていたことを教えたいと思います。それは睡眠です。そもそも勉強は量ももちろん大切ですが、何より大事なのは質だと思っています。質を高めるには集中して取り組むことが必要です。集中して取り組むには、眠気があってはなりません。ですから私は最低7時間は寝るようにしていました。時間は人それぞれだと思いますが、質の悪い勉強は無駄だとはっきり言ってよいでしょう。

受験勉強は、苦しいものですが、大きく成長することが出来るチャンスです。「はいはい聞き飽きたよ」とおもってるそこのあなた。もしかしてひねくれものですか?
第一志望への気持ちの強さが合格につながる

津田塾大学
総合政策学部
藤野なずなさん
相模原高等学校(県立)

私は東進に通っていなかったら今の大学に入学することはできなかったと思います。本当に環境に恵まれていました。校舎長には本当にお世話になったし、担任助手の方にはたくさんの勇気をもらいました。志望校について、入試について、話をしてくださいました。いつでも私たちのためにそばにいてくれたことが一番の支えでした。

一番モチベーションを保つのが難しい直前期、校舎長が言ってくれる「最後まで諦めないで頑張ってね!」という一言に何度も救われました。全部が終わった今、東進に入ってよかったと心から思えます。1年間頑張れたことで自分に自信を持つことができました。大学に進学してもこの1年間の向上心を忘れないで日々を生きていきたいです。

後輩の皆さんに言いたいことは、本当に受験は厳しいということです。今、大学側は合格者を減らしています。来年はもっと厳しい戦いになるそうです。「受験氷河期」とも言われています。第一志望に受かるのは本当に大変なことであると感じました。

その中でも受かってる方々の共通点をあげると、「この大学、この学部、この学科に絶対に入りたい」という気持ちが人一倍強いことです。偏差値や単なる頭のよさではないと思います。センター試験で点数は取れてないけど、第一志望の学部の過去問を解きまくったから一般ではいい点がとれて受かった人、早稲田の教育学部は落ちたけどそれより偏差値の高い第一志望の政経は受かった人もいます。私の周りのそういう人たちを見ていると合格の秘訣は「気持ち」や、それに比例する「その学部」への対策量なのではないかと思います。

まずは心から行きたいと思える大学・学部を見つけてください。そこから受験ははじまっているのかもしれません。
自分を信じること

津田塾大学
学芸学部
土橋麻菜未さん
相模原高等学校(県立)

私が受験を経験して思った事はやはり受験は厳しいということです。
東進に入ったときからたくさんの大人に言われてきましたが高校受験しか経験してない私にとって頭では理解していてもどこか少し、なんとかなるんじゃないかと思ってしまっている自分がいたんじゃないかなと今になって思います。ゼロから7割にあげる10〜11月くらいまでは勉強量に比例しながら点数が徐々にあがっていったので自分の勉強の仕方にある程度、自信がもてましたが11月がすぎたくらいから点数がのびず勉強方法にも自信がもてなくなりました。

でも、東進や学校には相談できる大人がいたので相談したら今までやってきたことをそのまま継続すればいいと言われました。きっと多くの人が同じ壁にぶつかりいわゆるスランプというものを経験すると思いますが変に新たな参考書を買ったり大きく勉強方法を変えたりする必要はないと思います。ここまできたら自分を信じるしかありません。

私は結局センター試験の点数は11月の点数を超えることはできなかったけど、私立の二次試験に向けてセンターは忘れて赤本に集中できたのがよかったと思っています。だからセンターが悪くても切り替えは本当に大切だと思います。本当に。いろんな人に相談すること、自信を持つこと、最後まであきらめないこと。これが私が思う受験にたいせつなことだと思います。

校舎の天気

上溝校の天気情報

<今日の天気>

最高 / 最低
14℃ / 3
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) --% --% --% 10%

<明日の天気>

曇のち晴
最高 / 最低
17℃ / 5
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 20% 20% 10% 0%
※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。