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東進衛星予備校
金沢本町校 校舎案内

住所

〒920-0856 石川県 金沢市 昭和町16-1 ヴィサージュ2F

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数学 河合正人 先生 講師紹介はこちら

日時:11月7日(火) 19:30~21:00

対象者:高1生対象

授業科目:数学

場所:金沢本町校

参加費:無料

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合格した先輩たちの体験記(金沢本町校)

早めに受講を終わらせること、英単語や古文単語をより多く学ぶこと

東京大学
理科一類学部
佐竹空良くん
金沢大学附属高等学校

本格的に受験勉強を始めたのは高2の冬です。自分が受験生であることを実感し、スマホゲーム等をやめて勉強に専念し始めました。今では部活引退などもっと早い時期からそうしていればよかったと思います。

 勉強法としては、東進の受講を早めにすることです。受講をためてしまって終わらせることに追われて勉強すると自分のためにならないだろうと思っていたし、学校の授業復習として利用することでより深く理解できたので、早めの受講を心がけていました。また、それによって、過去問演習のための時間を多く用意できたことも良かったです。

 後輩へのアドバイスとしては、前述したとおり早めに受講を終わらせることの他に、英単語や古文単語をより多く学ぶことを意識した方がいいと思います。私大の英語は難解な英単語が多く出てくるため当たり前ですが、それほど難しい単語が出てこない東大でも、知っている英単語の量が多いことは強みになります。また、東大であれば国語の古文・漢文で得点したいので、古文単語は絶対に必要です。大変ですががんばってください。

【受験を終えて、成功したと思うこと。失敗したと思うこと。】
 成功したと思うことは、真面目に受講をしてしっかり全て早めに終わらせたことだと思います。全て受講することで、吸収できるものは全て吸収できたし、早めに終わらせることで、その後の過去問演習の時間が増えたことは良かったと思います。失敗したと思うことは少し気を抜いてしまったことです。模試の成績もそこそこあったし、大体は友達よりもできたので、これくらいで大丈夫やろうという慢心が生じてしまったのはダメだったと思います。
「本物」の学力を得るために

東京大学
文科一類学部
米林拓大くん
金沢大学附属高等学校

東大合格を目指すならば、それに一直線に向いた勉強を出来るだけ早期からするべきです。私は、3年間一度も志望する大学を変更しなかったおかげで学習の方向性をブレることなく持ち続けられました。

 東大入試に本格的に対応していくには、入試問題の形態の研究を行って、問題が要求する思考の基盤を完成させることが極めて大切です。それは、ただ機械的に問題演習をこなすことで身につくものでは到底ありません。自らの弱点やミスの特徴を洗い出し、それらを解決する方法をどこまでも徹底して考え続けることが不可欠です。「本物」の学力を得るために、飽くなき追求の精神を常に保持することを忘れずにいてほしいと思います。

 受験は1人での戦いであることは論を俟ちません。しかし、受験までの過程は誰を巻き込もうと自由です。私は、同じ志望大学の友人が数多くいたため、共に学びあったり教えあったりして互いに力を高めあえました。本当に感謝しています。本気で共に目標に真かえる友人を作っておくと、深いところであなたの合格を支える力となってくれるでしょう。

【後輩の皆さんへ】
 東大入試を通過するためには、①広範囲かつ系統的な知識量、そして②東大が要求する思考回路を可能にする頭脳そのものを作り上げる、これが重要です。そのためには、作業的勉強を繰り返すのではなく、常に自らの課題を探求して解決策を考え悩み続けることが遠いようで一番の近道だと思います。運の作用も決して小さくはない入試ですが、日々迫り来る不安感を不断の向上心によって未知のスリルへと転化させることができさえすれば、あなたの合格はほぼ目前にあると言っても構わないでしょう。「知のプロフェッショナル」を目指し、日々邁進していきましょう。
精神的にも勉強面でも支えてくれた担任の先生

名古屋大学
医学部
中川竣介くん
金沢大学附属高等学校

私は、高1の頃から毎日東進に通う生活を続けました。部活動と両立するなら、東進の自習室は活用すべきだと思います。最後に助けてくれたのは、高1、高2の頃からの積み重ねでした。

 受験を戦い抜く上で最も重も大きな存在だったのは、担任の先生でした。センター試験前や二次試験前、いつも励ましてもらい、精神的に立ち直り、自分を信じようと思わせてくれました。面談で、先生が言ってくれた「おまえなら、いける。」という言葉を信じ、つらかった受験勉強も乗り越えられました。勉強面でも自分の弱点を自覚することや一問一問に向き合う大切さを教えてもらいました。先生が精神的にも勉強面でも支えてくれたおかげで、合格することができたと思っています。
 受験は、つらいし、恐いものではあるけれど、それを乗り越えたときの達成感は、言葉で表せないほど大きなものだし、この経験は、自分を成長させてくれたと実感しています。担任の先生を含め、多くの人に支えられ、受験に打ち勝つことができました。
 「受験勉強を楽しめ。」と担任の先生は言っていました。私は、楽しむことはできなかったけれど、楽しむことができれば、合格は見えてくるはずです。受験勉強を楽しんでください。
東進という素晴らしい環境で学べることに感謝

九州大学
工学部
西川英吾くん
金沢泉丘高等学校

私は高1の4月に東進に入学しました。高校に入ると急に勉強のレベルがグッと跳ね上がりましたが、早めにさわりだけでもできたことで、すんなりと高校の勉強にもついていけたし、深い理解にもつながってくれたのかなと思います。自分は部活を本気で取り組み1年の夏から3年の夏までがっつり勉強したことはありませんでしたが、1年の春にこれからの学習の根底となる部分をしっかり理解できていたのでなんとかついていけたとも感じています。

 野球部で3年の夏まで本気でやっていて、正直ほとんど勉強していませんでした。夏の大会で負けてしまって、いざ受験勉強を始めてみると驚きの連続でした。まず、自分はこんなにできないのかと。見たことない公式や英単語がいっぱいでした。

 そんな中で東進講師陣の分かりやすさにも驚きました。どうしてその分かりやすさをもっと早くに気付いて、もっと多くの受講をしなかったのかと後悔すら感じました。本当に東進の講師陣の授業は分かりやすく、短時間での深い理解につなげてくれたと思います。

 また担任の先生には感謝しています。そして多くのご迷惑をおかけしました。とても私のことを考えて色々なことをしてくださいました。私はその感謝の気持ちを「絶対合格して、先生と写真を撮る」ことで伝えたいと思っていました。その夢がかなって良かったです。

 後輩のみなさんは、東進という素晴らしい環境で学べることに感謝し、日々の勉強を楽しんでほしいと思います。
支えてくださった全ての方に感謝

一橋大学
商学部
大谷美結さん
金沢大学附属高等学校

私は、元々私立大学専願で国立大学受験を考えていませんでしたが、学校の先生に国立受験を考えてみないかと声をかけていただき、高2の夏に志望校を真剣に考え始めました。
 
 志望校を一橋大学に決めたのは、オープンキャンパスで実際に学校を訪れて、学校の雰囲気や校風に魅力を感じたからです。

 勉強の仕方としては、特別なことはしていませんが、毎日勉強することは欠かしませんでした。私は朝勉強派だったので、夜は12時前に必ず就寝し6時に起きて朝1時間半勉強するという習慣を高2の時から1年半以上続けました。受験は長期戦なので、生活リズムを定めて体調管理をしっかりすることが一番大切だと思います。

 モチベーションを1年間保つことができたのは、自分が本当にその学校に行きたいと思う強い意志と周りの友達から良い刺激を受けていたからです。振り返ってみて思うに、友達が一生懸命勉強している姿を見て私もやらなきゃと思ったことが一番の原動力になったのではないかと思います。後輩の皆さんには、一緒に切磋琢磨できる友達を持って最後まで闘い抜いて欲しいと思います。
 
 最後になりますが、今まで支えてくださった全ての方に感謝しています。本当にありがとうございます。
自分のペースで

金沢大学
医薬保健学部
山本侑樹くん
金沢大学附属高等学校

僕は中学から能開に通っていて、卒業と同時に高校では東進で勉強することを決めました。初めはVODという新しい学習スタイルに戸惑いましたが、慣れてくると部活で時間のない中でも空いた時間で効率よく学習することが出来ました。忙しい夏季にできなかったコマを時間にゆとりにある冬期に集中して取り組むなど、年間を通じて自分のペースで学習出来たのが助かりました。

 自分の中でお気に入りの講座は苑田先生のハイレベル物理で、教科書等の公式の背景まで、難しかったけれど深く理解出来ました。ただ、何となく受講を済ませるのではなくて、コマの予習、復習、問題集で演習量を稼ぐ等、自分の頭を動かす意識が大切だと学びました。

 また、高1の早い段階からセンター試験本番レベル模試を受験することで、目標までの自分の立ち位置を意識することが出来ました。センター形式の問題に早く慣れることも出来るので、時間配分のコツを学べたし、弱点の単元を見つけては効果的に復習・補強することも可能でした。冊子は全て保管しておき、受験直前期の総まとめとして一通り解きなおすことで典型問題の復習ができました。東進模試は難しいが、本番並みに練られた良問が多く、また解説も詳しいので学習の役に立ちました。

 最後になりますが、担任の先生には大変お世話になり、感謝しています。適切な学習方針を示して下さり、時には厳しく、時にはユーモアに溢れる指導をして頂きました。3年間、本当にありがとうございました。
最後まで部活を続けても合格する方法

金沢大学
人間社会学部
田中海都くん
星稜高等学校

私が本格的に受験勉強を始めたのは高校2年生の夏頃です。東進入学時に受験した模試の得点が悪かったので、「まずい」と思って勉強し始めました。

 私は高校3年生の夏まで部活をしていたため、平日は夜遅くまで練習があり、また休日にも多くの遠征があったので他の受験生よりも勉強時間は少なかったと思います。しかし、部活が終わってからすぐに東進に行くことで勉強時間は毎日確保することができました。また、短時間でも集中して勉強に取り組むことができたので、質の高い勉強はできたと思います。

 勉強法で特に印象的なものは英語の音読です。受験勉強を始めたころは、英語の長文を読むのに時間をたくさんかけてしまい、問題を最後まで解くことができませんでした。しかし、音読をしていくうちにすらすらと英文が読めるようになり、試験中に見直しができるくらいに時間が余るようになりました。
 
 最後に、来年大学受験をする皆さんへ言いたいことがあります。それは、この一年間必死で勉強すれば誰でも志望校に受かるチャンスはあるということです。勉強はすればするほど成績が伸びていくものでしなければすぐ得点が下がっていきます。自分の勉強法を信じて、悪い成績をとってもくじけずに勉強し続けて、本番で一番良い成績をとって志望校合格できるようにがんばってください。

校舎の天気

金沢本町校の天気情報

<今日の天気>

曇り時々晴
最高 / 最低
19℃ / --
時間(時) 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 0% 10% 30%

<明日の天気>

雨のち晴れ
最高 / 最低
--℃ / --
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 50% 50% 20% 0%
※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。