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東進衛星予備校
沼津駅南口校 校舎案内

住所

〒410-0801 静岡県 沼津市 大手町1-1-3沼津商連会館第一ビル5F
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合格した先輩たちの体験記(沼津駅南口校)

仲間と切磋琢磨しながら過ごす受験生活

大阪大学
外国語学部
小川彩花さん
加藤学園暁秀高等学校

私が東進に入るきっかけとなったのは高校2年生の10月に行われた全国統一高校生テストでした。当時、どこの塾にも通っていなかった私は、自分の全国での位置を知るために模試を受験しました。結果はかなりひどく、この先独学では志望校には合格することができない、そう感じた私は東進に入学することを決意しました。

ランキングを通しての周りとの競争や向上得点マラソンでのメジャーリーグ1位に向けての校舎のみんなとの協力といった周りとの切磋琢磨が自分の学力向上につながっていました。毎月の先生との面談で今後自分のやることを確認し、時には休憩スペースでいろんな人と話したり……。振り返ってみると、自分の受験生活はたくさんの人に囲まれていました。毎日お弁当を作ってくれる母、一緒に10時まで勉強した東進の友達、見守ってくれていた担任助手の方、本当に感謝しています。

大学では、自分の専攻語に加えてもう1〜2言語話せるように勉強したいです。また、専攻語での劇に参加したり、留学生と交流したりして、自分の言語スキルを高めていきたいです。また、新しい趣味を持つためにサークル活動も頑張りたいと思います。

これから大学受験を迎えるみなさん、受験生活はつらいものだと思います。しかし、東進では第一志望に合格する!という同じ目標を持つ仲間が待っています。仲間と切磋琢磨しながら過ごす受験生活はこの先かけがえのない思い出となります。受験が終われば、楽しいことがたくさんまっています。志望校合格に向けて頑張ってください。
合格に繋がった東進にあるもの

早稲田大学
法学部
長嶋晃汰くん
加藤学園暁秀高等学校

高2の12月、そろそろ本格的な受験勉強をしなければ、と思っていた時に最寄り駅の近くに東進が新規開校し、特別招待講習に参加したきっかけでした。無料で映像の授業や高速マスター講座を体験できたことで、東進の学習スタイルが自分に合ったことを確認した上で安心して入学を決めることが出来ました。

私はセンター試験利用入試で早稲田大学に合格したのですが、東進では各科目の講座やセンター試験本番レベル模試、過去問演習講座が充実しており、センター試験の解き方や時間配分などを徹底した演習を通して自分のものにすることが出来ました。

講座では、自分のペースに合わせて受講出来ることが東進の魅力の一つだと思います。私は日本史や世界史は1日に数講受講したり長期休みにまとめて受講して学校の授業に先立って通史を学びました。これによって学校の授業が復習となり、知識の定着が比較的早くなったと思います。また、センター試験対策では、現代文は単純な暗記では得点を伸ばしにくいのですが、林先生の講座で解き方のプロセスを学ぶことが出来、安定した得点力が身に着きました。

センター試験本番レベル模試では、定期的にセンター試験と同じ量、難易度の問題を解くことで自分の現在の学力を正確に知ることが出来ました。毎月ある担任の先生との面談では、この模試の結果に合わせて自分がやるべきことを正確に指導して下さいました。また、定期的に模試があることで分かりやすい目標を立てることが出来、受講や演習のモチベーションを保つことが出来ました。

過去問演習講座では、10年分の過去問を解きその解説授業が見られるだけでなく、大問別で演習することも出来、センター試験の問題形式に慣れ、苦手分野の対策を徹底的に行うことが出来ました。私は5月から受講と並行して過去問演習を始め、夏休みには過去問演習を中心に学習を進めました。過去問演習講座を利用して、年度別に演習することで苦手な大問を発見し、その大問を中心に大問別演習を繰り返し行い、どの科目でも点数を底上げすることが出来ました。この充実した過去問演習のおかげで私は合格できたと言っても過言ではありません。

最後になりますが、校舎の雰囲気もモチベーションの向上に大きな影響を持っています。私の所属していた校舎は新規開校ということもあり、みんなでいい校舎を作っていこうという思いがとても強かったように思います。校舎内での受講コマ数や向上得点、過去問演習量のランキングや全国の東進の校舎での向上得点ランキングなどを掲示することで個人として、校舎としてより上位を目指そうという気持ちが生まれ、常に高いモチベーションで受験勉強に取り組むことが出来ました。充実した講座や模試、過去問演習だけでなく、それらの効果を最大限に高めてくれる環境が私を早稲田大学合格へ導いてくれました。
東進をおすすめする3つの理由

青山学院大学
理工学部
中原一輝くん
沼津東高等学校

僕は高校2年生の3月に東進に入学しました。東進に通っている友達の紹介で入ることにしました。

東進のいいところはたくさんありますが、その中でも3つ僕がおすすめする点は、毎週行われるグループ・ミーティング、高速マスター講座、東進模試です。

グループ・ミーティングはすごく楽しくて勉強の息抜きにもなりました。高速マスター講座はスマホでもできるので、英語ができなかった僕にはとても良い勉強ツールでした。また、東進模試はすぐに結果が返ってくるので復習がしやすかったです。

僕が受講していた講座の中でおすすめの講座は、1つ目は大吉先生の「受験数学Ⅰ・A/Ⅱ・B」です。基礎編と応用編がありますが、どちらもおすすめです。数学が全くわからなかった僕がセンターで8割取れるようになったのはこの講座のおかげだと思っています。

2つ目はやまぐち先生の「スタンダード物理」です。やまぐち先生は、ただ公式を暗記するのではなく、どういうふうに問題を見るかという、見方を教えてくれました。僕が1年間で最も受講したのもやまぐち先生の講座です。

3つ目は渡辺勝彦先生の「難度別システム英語」です。これも文法編や構文編がありますが、全部おすすめです。渡辺勝彦先生には英語を基礎から教えてもらいました。

先に東進模試がおすすめと書きましたが、中でもセンター試験本番レベル模試はとてもおすすめです。センター試験の時間配分や問題を解くスピードに慣れるにはとても良い模試だと思います。

東進の先生には毎月面談をしてもらいましたが、1番印象に残っているのは入学する前の体験授業を始める時の面談です。意欲もなく、毎日ぼんやりと生活していた僕に大学に行く良さなどを教えてもらいました。人をやる気にさせるのが上手だと思いました。

担任助手の方のグループ・ミーティングは、毎週毎週笑いが絶えなくてとても楽しかったです。

僕はギターアンサンブル部という軽音活動をする部活に所属していました。高校3年生の5月の文化祭まで毎日練習に励んでいました。

僕は1年間しか東進にいませんでしたが、たくさんのことを学びました。受験勉強は大変だったけど東進での毎日はとても素晴らしい思い出になりました。

東進で学んだことを活かし、大学でさらに勉強して、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」としてこれからも成長していきたいと思います。
困難に貪欲にチャレンジ

明治大学
商学部
高田真汐くん
沼津西高等学校

私が東進に入ったのは高校3年生の6月ごろでした。それまでも少しは勉強していたものの、本格的な受験勉強にとりかかったのはその時期だったとおもいます。

東進にはなるべく毎日通い、高速マスター講座などで基礎固めをするとともに、より難易度の高い問題を講座で扱って効率よく勉強できました。だんだんと毎日東進に通うことは慣れてきたときでも、やはり受験勉強は大変なものでした。しかし東進のグループ・ミーティングでは、他の学校の優秀な人たちと会話をする機会が得られ、勉強を続けるモチベーションとなりました。常に意識を高く持っている人たちの近くで勉強できたことは私にとってものすごくプラスになりました。また、模試もたくさん受けることがあり、志望校との差を意識して勉強できました。模試はやはり復習が大切ということは十分に理解していたので、模試のあとは必ずと言っていいほど復習は真剣に取り組みました。

東進のシステムの中で特に活用したのはセンター過去問演習講座10年分です。私は文系に転向したために、倫理政経を独学で習得しなければならなかったのですが、この講座のおかげで、約一ヶ月で9割まで点数をあげることができました。とにかく東進では効率よく学習することができるので、直前期でも力を伸ばすことが可能で、自信も持てるようになりました。

私は、センター本番では自分の望む点数が取れませんでしたが、それでも目標を高く持っていたために難関大学にチャレンジすることができました。受かることだけを受験の目的とすれば、どんどん志望校を落としていくだけになります。しかしそれ以上に、受験は他にも得るものが多いと思います。困難なことに挑戦することは、たとえ結果が伴わなかったとしても無駄にはなりません。私も結局は第1志望には合格できませんでしたが、この受験期に得た経験は貴重なものだと思ってます。これからも困難なことに多く直面するかもしれないけれども、受験の経験を生かして、貪欲にチャレンジしていきたいと思います。
東進で遅れを挽回できた。

立命館大学
産業社会学部
飯野凌也くん
沼津東高等学校

この世の中には二通りの人間しか存在しません。それは、東進に通う人間と通わない人間です。

部活を引退し、「そろそろ受験勉強を始めなくては。」そう思っているときに東進に出会いました。それまでの僕は勉強の習慣がなく、学校の課題もただこなすだけ、勉強なんて二の次でした。受験生の道からは遠く外れていました。もっと言えば、逆走していたかもしれません。しかし、東進はそんな僕の手を強く引き、大学合格へと続く道に引きずり戻してくれました。まるで、マリオカートのジュゲムのように。

スタートダッシュこそは遅れましたが、走る道には東進が用意してくれたアイテムボックスがあり、手助けをしてくれる様々なアイテムを入手できました。合格というゴールに向かってキノコのように一気に加速を可能にする授業。その授業は映像授業なので何度でも繰り返し受けれるから、実質無限キノコでした。自分のやるべきこと進むべき道を指導し引っ張ってくれる担任との面談はまるでキラー。そして極めつけは、過去問や分野別などのセンター試験対策、そして一人ひとり丁寧に添削をしてくれる二次試験・私大対策。これで無敵。スターをとったようなものでした。

僕は、一位こそ取り逃したもののスタートダッシュの遅れをかなり挽回したと思います。最初にも言ったようにこの世の中には二通りの人間しか存在しません。あなたがどちらの人間になるかはあなた次第。もう次のレースは始まっています。
受験期の大きな転機

神戸大学
工学部
村田大樹くん
沼津東高等学校

僕が東進に入学したのは高校三年の7月でした。それまでは別の塾に通っていたのですが正直なところ、自習環境がほしかったのです。またこのときは大阪大学工学部を志望校にしていました。僕は夏休みの間は自習とセンター対策の講座のみで受講は取っていませんでした。自分の力で勉強を進めていくことは非常に楽しかったです。しかし、夏休みがあけてからの模試では成績が思ったほど上がっていないことに気づき、9月からは自分の成長が分からず、スランプに入ってしまいました。そのときの状態は思い出すだけでもつらく、塾で勉強していても身になっている感覚がありませんでした。そうしたところで先生から受講を勧められました。このときに取った物理のまとめ、化学のまとめの講座を受けて、(これを全て覚え、理解してしまえばそれで終わりなのか!)と思ってからは自分の気持ちがとても前向きに変わりました。ここが自分の中の大きな転機だったと思います。

ただセンター試験で大きく失敗してしまいC判定だった神戸大学を受験することにしました。ここから自分のさらに失敗したところなのですが、過去問をやっていると大体こんな問題なのか、ということが分かってきたのですが、近年、問題が難化傾向にあることに気が付きませんでした。自分は特に数学が苦手だったのですが、昔の過去問の感じから言えばそこそこ取れるだろうと思っていました。けれど本番の試験では想像よりも難しく、非常にあせりました。来年神戸大学を受ける方はここを気にしておいてほしいです。

東進では、先生方は優しく気軽に話すことができ、また競い合うライバルが沢山居たという環境もあり、とても充実した日々を送ることができました。またつらいときにも支えてくれた家族にもとても感謝しています。大学に入ってから海外留学をしてみたいと思っているので、それに向けて英語の勉強を続けていきたいと思います。
東進は努力を数字やグラフを用いて視覚化してくれる

法政大学
経営学部
米野克哉くん
韮山高等学校

高2の冬に東進に入ってから、僕の生活は勉強一色へと向かっていきました。東進には圧倒的にわかりやすい授業と高速マスターという英単語をはじめとする受験における基礎中の基礎を徹底して脳に浸透させるシステムがあり、模試の偏差値は単調増加的によくなっていきました。

夏休みになると一時的に成績が伸び悩む時期が来るのですが、東進へ行くと同じような悩みを持った人が多くいたので心に余裕が持てました。家で一人きりで受験に臨んでいたらと思うとぞっとします。東進の仲間の存在はかなり大きかったと感じます。「みんなもやっているから自分もやろう」という気持ちがいつもついてまわり、自分のさぼり癖を克服することができました。滞在時間や受講コマ数をランキング化し、掲示していたのも学習意欲の向上につながっていたのだと思います。

東進は生徒の第一志望合格のためのほぼ完璧な道標を示してくれます。それをいかに活用していくかは自分次第です。東進は努力を数字やグラフを用いて視覚化してくれるので自己把握がしやすく、あとどれくらいやればどれほどの学力が得られるのかも大体わかります。このような洗練されたシステムがあったため、ただがむしゃらにではなく、効率的な努力ができました。

それでも最後にものをいうのは精神面だと思います。自分が思っている以上に試験本番の自分は信用できないと痛感しました。これから受験を迎える方には常に冷静でいることに慣れておくことを勧めたいと思います。頑張ってください。
今この瞬間から覚悟を決めて全力を尽くすべき

法政大学
文学部
勝又琴音さん
沼津東高等学校

私が東進に入塾したのは、高校2年生の1月のことです。その後一年にわたり、世界史、英語、国語といった文系科目の「受講」を中心に取り組んできました。苦手科目である数学は「高速マスター講座」などのツールを利用し、分野ごとの演習を心がけました。また私の選択した受験方式では小論文が必須だったため、簡単に文章構成を学ぶことができる「今日のコラム」は非常に助かりました。

受験は、「受験は結果が全て」です。私の受験勉強への取り組み方は、決して熱心であるとは言えないものでした。塾長に勉強態度を注意されることも少なくありませんでした。しかし、それらはすべて途中経過です。私が今こうして合格体験記を埋めているのは、無事に合格できたからです。受験は合格しさえすれば勝利なのです。もちろん、大学進学に際する親の経済負担などの課題はあります。受験に最も必要なものは覚悟です。勉強せずに大学に落ちても、それは自業自得です。それでもいいという覚悟があるなら、勉強しなければいいだけの話です。勉強して大学に落ちたなら、それは自分の受験勉強に対する覚悟が他の受験生より多少劣っていた、ということでしょう。あるいは「絶対この大学に入ってやる!」という熱意でしょうか。

受験が終わってから後悔しても遅いです。後に悔いるから後悔というのです。悔しい思いをしたくなければ、今この瞬間から覚悟を決めて全力を尽くすべきです。あなたにその覚悟があるなら、東進の先生方、またはその設備が同じく全力のバックアップしてくれることでしょう。
友達と乗り越えた受験

成蹊大学
文学部
日吉瑠花さん
加藤学園暁秀高等学校

東進は多くの友だちが出来るので楽しくみんなで勉強することができます。東進で出来た友だちがいなかったら、多分ここまで頑張れなかったし、成蹊大学にも受かっていなかったと思います。

私は高校2年生のときは理系を選択していて、3年生になってから文系に変更しました。学校の先生からは「理系から文系に変える人はいい大学に行けない」と言われました。それが悔しくて、絶対いい大学に受かってやると思い、高校3年の6月から東進に入学しました。

東進での思い出といえば東進の1000題テストです。ぶっ続けだったのでとても疲れましたが、それで日本史の力がつきました。

東進の1番良かったところは、センター試験の10年分の過去問と演習問題があるところです。わたしはセンター試験は散々な結果でしたが、東進のセンター過去問演習講座や1000題テストのおかげで、日本史の基礎が身に付きました。

10月くらいまでは成績があまり伸びなかったのですが、11月くらいから日本史の内容が頭に入ってくるようになりました。学校の勉強だけではきっとこんなに伸びなかったし、勉強する気にもなれなかったので、東進に入学して良かったと思いました。

将来の夢はまだないけど、文学部で日本の文学のことを学んで生かせるような職に就きたいです。それか航空会社に勤めてみたいと思います。

校舎の天気

沼津駅南口校の天気情報

<今日の天気>

雨のち曇
最高 / 最低
17℃ / 7
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 80% 50% 10% 10%

<明日の天気>

晴時々曇
最高 / 最低
13℃ / 5
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 10% 10% 10% 10%
※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。