東進ドットコム  >  東進衛星予備校  >  校舎案内  >  江南駅前校

東進衛星予備校
江南駅前校 校舎案内

住所

〒483-8213 愛知県 江南市 古知野町朝日155 HATANO駅前ビル
  • TOP

  • 実施要項

  • 講座紹介

  • 特典


※QRコードを読み込ませると校舎の地図が表示されます。

アクセス

江南駅前校でのお申し込みはこちら!

いつでも君にピッタリな
実力講師陣の授業を体験できます

生徒とご父母の方対象に毎日実施。
大学受験指導のエキスパートが担当します。

詳しい資料をお送りいたします。
気軽にご請求ください。

合格実績をもっと見る  ▼

合格した先輩たちの体験記(江南駅前校)

まずは自分の力で

東京大学
理科一類学部
加藤古都くん
滝高等学校

 第一志望に合格し、東進の先生方を含め応援してくださった方にいい報告をすることができて今はほっとしています。

 僕は、自分に合う講座を選び、自分のペースで何度も受講できる東進のシステムに魅力を感じて東進に入学しました。実際に、東進の講義はどれも質が高く、受講した科目のほとんどは得点源になりました。特に、苑田先生のハイレベル物理は、大学で学ぶ内容も少し含む難しい講座でしたが、再受講を繰り返し、確実に理解することで、最終的には物理を得意教科にすることができました。

 また過去問演習講座 東京大学(理科)では、自分での採点が難しい記述問題の解答を添削してもらい復習することで、どうすれば高得点解答が作れるかを学ぶことができました。また、10年分の過去問を2回ずつ解いた経験は自信になりました。

 僕は、受験勉強において、すぐには人を頼らず、まずは自分で考えてみるということを大切にしていました。自分で教科書や参考書を読んで調べるなどして自分で限界まで考え抜くことで、1問からより多くのことを学ぶことができるからです。東進は映像の授業で、わからないところをすぐに講師に質問できないということが、自分で考えようとすることの助けにもなりました。

 僕は大学で何を専攻するかまだ決めていませんが、他の東大生との関わりを通して多くのことを学び、将来に生かしていきたいと思います。
ポジティブに受験勉強

東京大学
理科一類学部
水谷綾奈さん
滝高等学校

私が受験を意識して学校とは別に勉強を始めたのは高2の冬でした。学校の友達と問題集を買い、一緒に解き進めていました。高3になってからは毎日友達と学校の教室に残って勉強していました。ストレスなく楽しい雰囲気でできたので良かったです。学校から家に帰って夜ご飯を食べ、休憩にテレビなどを見てから家の近くの東進に行っていました。

 また東進は、他の予備校より模試の数が多く、自分の伸びが実感しやすいと思います。おすすめの講座は「吉野敬介の基礎からの的中パワーアップ古文」です。まだ古文が習いたてのときにこの講座を受けたら自然と活用などが覚えられました。

 自分が今この時期にどんな勉強をしているべきなのか分からなくなったときに、東進の担任の先生に的確なアドバイスをしてもらいました。

 私は学校や東進は勉強する場所、家は息抜きする場所と割り切っていました。勉強は高3の秋までは問題集、それ以降は過去問を中心にやっていました。受験勉強はとても長く感じると思いますが、たった一年頑張れば志望校での楽しい大学生活が待っているとポジティブに考えるといいと思います。
苦手分野の克服方法

名古屋大学
理学部
小岩大晃くん
西春高等学校

達成感はありますが実感はまだ湧いてきません。ただ、応援してくださった方々に良い結果を報告できたことがとてもうれしく感じます。しかしながら、まだ新たなスタートラインにたったに過ぎないのでこれからはよりいっそう気を引き締めてがんばっていきたいと考えています。

 東進には当時自分の苦手科目であった英語を克服したいと思い入学したのですが、そのときはただ漠然と単語を覚えたり英文を読んだりしていました。そして東進に入学した後、文法の講座を受講したのですが、そこで自分には基礎がほとんど身についていないことを気づかされました。自分には自動詞と他動詞の区別がまったくついていなかったのです。それから自分は東進のテキストと参考書を活用しながら文法の勉強を始めていきました。また、中学校の頃はたくさん行っていたにもかかわらず、高校に入ってからはほとんど家で行っていなかった音読を何度もするように心がけていきました。その甲斐あってか、センター試験本番では、初めの頃は6割程度であった点数が、本番では9割以上の点数を取ることができました。

 東進では自宅受講のシステムがあるのですが、僕はできる限り校舎へ登校をして受講するのが良いと思います。校舎には勉強のできる環境が整っており、何より同じ第一志望に合格をするという同じ志を持ったライバルがいます。そういったライバルががんばっている姿を見ることは自分のモチベーションにもつながるので、ぜひ登校していただきたいです。

 これから受験勉強を続けていくにあたって、自分の苦手なところがたくさん見つかると思います。そうしたときはその分野が得意な友達に相談をしたり、競争をしたりして切磋琢磨していくとよいと思います。

少しずつ体を勉強に慣れさせるという方法

名古屋大学
文学部
長村侑輝くん
滝高等学校

塾や学校で、何度か「本格的な受験勉強を始めたのはいつか」と聞かれることがありました。しかし、実のところ自分でも果たしていつから勉強を始めたのか把握はできていません。というのも、僕は「今日から始めよう」という風になったわけではなく、少しずつ毎日の勉強量を増やしていったからです。あまり参考にならなそうな話ではありますが、こういう方法もあると頭の片隅に置いておいてもらえると嬉しいです。

 具体的な勉強法としては、なるべく勉強をストレスに感じないように少しずつ体を勉強に慣れさせる、というものです。最初はどの教科でも構いません。いきなり嫌いな苦手教科から始めるのはなかなかハードルが高いので、まずは得意科目からでいいので、机の前に長時間座っていることを苦に感じないようにしていくのをオススメします。その後で、苦手科目を組み込んでいって、最終的なバランスをとっていくのが良いかと思います。

 勉強は、どれだけ工夫をしてみても辛かったり、ストレスに感じたりしてしまうものです。勉強が楽しくて好きだ、という人は少数派でしょう。しかし、だからこそ、その苦しい勉強をいかにして苦しまずにやるか、そこが重要ではないかと思います。何かと不安はあると思いますが、周りの人の力を借りながら、がんばってください。
自分の勉強スタイルを確立することが出来ます

広島大学
理学部
長谷川悠真くん
滝高等学校

僕が本格的に受験勉強を始めたのは、高校3年の4月からでした。高校2年の3月まで部活をやっていたので実際に勉強だけに専念できたのは高校3年に入ってからでした。

 高校3年の夏休みまでは学校の宿題や、授業の復習をメインにし、加えて東進での高速基礎マスター講座、授業をこなしていました。夏休みは、午前中は学校の授業があり、午後は学校のオープン授業か、東進の自習でした。自習では数学、理科の問題集の基礎部分を中心に、計画を立てて進めていました。しかし、夏休みは意外とすぐ終わってしまうので、少量をしっかりとやり、質の高い勉強をするということをお勧めします。

 夏休み後はセンター試験過去問演習と、二次試験過去問演習をやり、空き時間には、センター試験大問別演習に取り組みました。この時点では志望校が名古屋大学だったので名古屋大学の過去問を1週間に1年分程度こなすようにやっていました。冬休みまではマーク式の勉強と、二次試験型の勉強とを平行して行い、冬休み後はセンター試験勉強のみで大問別演習と過去問に取り組んでいました。

 広島大学への志望校の変更はセンター試験後でした。将来の夢が教員であり、かつて師範学校であった広島大学は志望校の候補には入っていたのですが、実際に広島大学の過去問に取り組んだのは1月の終わりからでした。そこから2月まではひたすら過去問のみに取り組んでいました。

 東進のカリキュラムの中では、センター試験本番レベル模試を非常に有効活用できました。2ヶ月に1回、自分の学力の向上度の確認と、センター形式の問題を解くことができるというのは他にはないことだと思います。もう1つは、センター試験過去問演習の大問別演習もよいものだったと感じました。大問別演習は隙間時間に取り組むことができました。

 最後に、早い段階で、東進の勉強だけでなく自分の勉強スタイルを確立することで、合格はぐっと近づくと思います。みなさんもがんばってください。
周りへの感謝を忘れずに

一橋大学
社会学部
大藪美緒里さん
一宮高等学校

志望校に合格することができ、とてもうれしく思います。これまで支えてくださった周りの方に感謝しています。

 私は高校1年生の冬に東進に入り、毎日学校帰りに東進で受講をしたり、自習をしたりする習慣をつけました。本格的な受験勉強はその延長だったと思います。センター試験本番レベル模試の受験を通じ、志望校との距離を常に意識しながら日々の勉強をするようになりました。3年生になって、第一志望校が固まってくると、志望校別の対策を始め、秋ごろから過去問演習講座を始めました。

 受験勉強は本当にひたすら、がむしゃらだったので、「勉強法」といえるものはあまりないですが、私が大切だと思うのは、自分の間違えた問題、できなかった問題をうまく活用することです。例えば、模擬試験の復習をすることは、自分の実力を上げることにとても役立つと思います。また、私は問題集のできなかった問題に印をつけ、何度も解き直していました。

 努力しているのに結果が伴わず、苦しい時期もありました。そんなとき、自分の行きたい大学で学ぶ自分の姿を想像しながら、とにかく勉強しました。また、学校や東進で、目標に向かってがんばっている人たちの姿を見ることで、自分もがんばろうという気持ちになることができました。最後まで諦めずに勉強してきて本当に良かったです。

 大学でも周りの方への感謝を忘れず、日々がんばっていきたいと思います。
自分から授業に熱心取り組もう

岐阜大学
教育学部
瀧本真優さん
江南高等学校

 私は5月に部活を引退してから本格的に勉強を始めました。私は2年生の時から第一志望がずっと同じで、第一志望の大学にこだわりがあったので絶対に合格しようと思って、引退後すぐに切り替えて勉強しました。

 夏までにほぼ全ての受講を終わらせました。最初は、授業を受けるだけで成績が上がるのか不安でしたが、見事に受講した分野だけ成績が上がったので東進の授業の質の良さを実感し、その実感が信頼と自信になりました。講師の先生の言うことを聞いて自分から熱心に取り組めば、必ず成績は上がると思います。受験生になる東進生の方にぜひ受講してほしいのは、英語の安河内哲也先生と今井宏先生の授業です。世界史選択の方には「世界史Bのまとめ」がおすすめです。

 受験勉強は量が多いので、なるべく早く始めた方がいいです。私自身、春から夏休みまでに周りよりがんばれたことが、センターで満足な点が取れ、第一志望に合格できた理由だと思います。あと、国公立の志望校のセンターのボーダーと同じくらいの私立のセンター利用に合格したことで自己採点が正しいか確認でき、私立のチャレンジ校に合格したことが実力の自信になりました。そういう目的で私立の受験校を決めるのもいいと思います。

 皆さん受験がんばってください。
最後まで諦めず前を向いて

名城大学
理工学部
松尾吉峰くん
丹羽高等学校

私は合格できたことにとても喜びを感じています。最後の1分1秒まで諦めずに、見直しや解き直しなど怠らずにがんばってきたからです。

 東進での日々は、充実していました。仲間と支えあっていたので心が折れずに努力ができたと思っています。夏の合宿では、他県で友人やライバルができて楽しくしっかりと成績が伸びました。正月特訓では、最後のセンター演習によってセンター試験への追い込みをしっかりできたと思います。なんといっても、やはり勉強に適した空間がいつも作られていて心地よく勉強ができはかどりました。負けたくないと思えるライバルがいて、わからないと丁寧に教えてくれる先生方もいて、わかりやすい映像授業、何でも話せる優しい先生たち、基礎の徹底ができる高速基礎マスター講座、色んな大学の赤本、参考書の数々、月に2回の面談では赤裸々に色んなことを話した気がします。すべてがいい思い出であり、青春だった気がします。

 後輩の皆様には、東進に最後まで残って勉強して、高速基礎マスター講座を徹底してやったら自然と成績も伸びるのではないかと思います。東進に入った当初は余弦定理やベクトルなど何もわからなかった自分が今では、数学が得意教科になっています。

 やる気と根性さえあれば、人は変われます。努力していると体感しているうちは、まだ本当に努力していません。努力は後になってわかるものです。努力が必ず報われるとは言いません。ですが後輩の皆様も、諦めず自分の第1志望へ行けるようにがんばってください。
東進には、自分の目標に向かって努力している人がたくさんいます

愛知教育大学
教育学部
吉田梨那さん
江南高等学校

私が東進に入学したのは2年生の12月。それまで私は、スマホや睡魔などの誘惑に負け続け、毎日ほとんど勉強もせずにお気楽に過ごしていました。当然、定期考査や模試の結果は散々な日々。どこまでも自分に甘い私は、誰かに強制されない限り一生勉強しないな……と思い、東進にお世話になることを決めました。

 東進には、自分の目標に向かって努力している人がたくさんいます。「自分一人じゃ誘惑に負けてしまうけど、みんながいれば勉強できる」という人は、是非塾に入ってがんばるべきだと思います。塾が一緒の友達は、強力な仲間でありライバルです。模試の結果を見せ合ったり、どこまで勉強が進んだか競い合ったり、時には弱音をはいて愚痴り合ったり……。受験生活を送る中で、そういうことのできる存在はとても貴重だと思います。そして、自分に負けそうな時や勉強するのめんどくさいなぁと思う時こそ、塾に行ってみてください。塾では、みんなが一生懸命勉強しています。その姿を見たら、きっと自分もがんばろうと思えると思います。

 家族の支えや学校のサポートはもちろんのこと、塾の先生方や仲間の存在なしでは、私は愛知教育大学に合格はできなかったでしょう。あの時「東進に入る」という決断をしてよかったなと思います。確かに東進は厳しいところではあったけれど、そこでがんばったおかげで自分の夢に一歩近づくことができました。

 大学に行ったら、養護教諭になるという長年の夢を叶えるために、もっともっと色んなことをがんばっていこうと思います。これから受験生になる皆さんが、自分の第一志望に合格できることを祈っています!
東進講師の授業で飛躍

南山大学
法学部
中島樹くん
一宮北高等学校

僕は模試の結果が悪かったこととチラシや東進の合格実績がよかったことに惹かれ、高3の5月に東進に入学しました。

 東進の授業は自分だけで勉強したのではわからない問題の解き方を知ることができました。

 現代文では今までは感覚でといていたのでいつも点数が安定せずに悩んでいました。しかし、「入試対策:センター試験対策現代文(70%突破)」の授業を受け始めてからは論理的に問題を解くことができるようになりました。さらに設問ごとの問題の対処の仕方を学ぶことができ、問題の解く時間が早くなりました。

 安河内哲也先生の「基礎から偏差値アップ総合英語」では音読の重要さがわかりました。最初は疑心暗鬼でしたが、徐々に長文の解くスピードが速くなりました。

 高速基礎マスター講座での英単語の暗記も役に立ちました。

 僕は東進に入る前は第一志望の判定はE判定でしたが、そこに受かることができました。諦めず最後まで努力をすれば絶対に実るということを知ることができました。そのおかげでこれから先、困難に直面しても努力することができると思いました。大学でもこの経験を忘れずにがんばりたいと思います。

校舎の天気

江南駅前校の天気情報

<今日の天気>

晴のち曇
最高 / 最低
26℃ / 19
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) --% --% 20% 10%

<明日の天気>

曇のち雨
最高 / 最低
28℃ / 20
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 10% 10% 50% 70%
※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。