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東進衛星予備校
仙台駅前校

住所

〒983-0852 宮城県 仙台市宮城野区 榴岡2-4-15 4F

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合格した先輩たちの体験記(仙台駅前校)

終盤は過去問演習講座と単元ジャンル別演習講座で成績が伸びた
生徒

東京大学
文科三類
松田大聖くん
仙台第二高等学校

僕が東進の講座の中で最も役に立ったと思うのは過去問演習講座と単元ジャンル別演習講座です。終盤はこれらの問題を解いて次の日復習の繰り返しでした。僕はこれが成績が伸びた1番の理由だと思っています。

僕は元々D判定やE判定を連発していました。オープンでは偏差値41をとったことさえあります。しかし、そこからアウトプットと復習を繰り返してなんとか合格することができました。

これが僕の勉強法ですが無理に参考にする必要はありません。人それぞれ性格は異なっているため、無理に真似しようとすること自体が時間の無駄だとおもいます。大事なことは自分に合った勉強法を見つけることです。それは感覚でわかると思います。やっていて集中出来れば合っているのだと思います。

僕の受験は決して楽なものではありませんでした。前述したとおりD判定やE判定ばかりでA判定など夢のまた夢でした。しかし、根拠のない自信を持っており、本番ではなんとか大丈夫だろうと思っていました。合格した今だからこそ言えますが、こういうものが大事なんだと思います。そうは言っても模試の結果には焦ってください。そして諦めず、やるべきことをやり続けるのです。そうすれば大体合格できると思います。
東進で東大合格を目指す過程で、論理的な思考を学ぶことができた
生徒

東京大学
文科三類
加藤琉一くん
仙台第二高等学校

僕が東進に入ったのは高2の夏です。東京大学を志望するようになり、国内最高峰の大学を受験するにあたって学習の方向性を正しく示してくれる道標が必要となったためです。

僕は地方在住ですが、東進学力POSを通じて都内の受験生と同じ実力講師陣の授業を受けたり、頻繁に開催されるセンター本番レベル模試や東大本番レベル模試で自分の実力を定期的に確かめることができました。「受験は情報戦」と言われますが、このように地方在住者でも豊富に情報を得られたことがとても良かったです。

また、僕は高3の夏まで部活動にも全力で勤しんでいました。夜まで行われる練習の後でも自分のタイミングで受講できる東進の映像による授業は私にとって最適でした。

僕は東進で東大合格を目指す過程で、論理的な思考を学ぶことができました。林修先生の現代文の授業は良質なセンター試験や東大の問題と組み合わさることで、明快でロジカルな解法の感動を与え、長岡恭史先生の数学の授業では教科書で曖昧にされている部分も論理を追求した説明が展開されました。このような論理的思考力は入試で見られる本質的な能力の一つです。

さらに過去問演習講座で字数制限の厳しい東大の論述を何度も繰り返すことで、聞かれたことに対する簡潔な答え方を無意識下に行えるようになり、スマートな思考法を手に入れることができました。この講座では細かい添削を受けて自分の答案の修正点を明確にできるのでとてもオススメです。

僕は受験期には学習面のみならず私生活の面でも悩みがありましたが、東進の担任助手は親身になって相談に乗ってくれました。朝から晩まで開いている東進に暇さえあれば向かい、そのようなアットホームな空間で勉強できたことで、受験期を小さなストレスで乗り越えられたと思っています。

今こうして東大に合格できたのも、様々な面で私を支えてくれた東進の力が大きいことは間違いありません。東大には優秀かつ興味深い人材が集まると思うので視野を目一杯広げたいです。本当にありがとうございました!!!
学力と同じくらい大事なのは、本番で自分の実力を出し切れる強い気持ち
生徒

東京大学
理科一類
加藤大地くん
仙台第二高等学校

東大を目指すのには、それなりの覚悟が必要です。東大を志す人たちは、小さなころから勉強を続けており、普通の県立高校生だった僕にとって、東大は並大抵の努力では受かることができなかったと思います。

その努力を続けることができたのは、東進で受けた授業やシステムや担任助手の方々の手助けがあったからと考えています。

東進のコンテンツの中で、僕の中でもっとも役に立ったと思っているのは、過去問演習講座です。本来自分でやって自分で丸つけることになる過去問の答案を、他人に添削してもらうことができ、さらに東進で研究を重ねて定められる採点基準に従って点数が出てくるのは、モチベーションになるという意味でもとても重要なものであったと思います。実際目に見えて点数が出ると、自分に何が足りないのかが明らかになり、勉強の方針が立てやすかったです。

また、年に四回も実施される東大本番レベル模試では、自分の実力をこまめに確かめることができました。答案が返却されるのも非常に早く、問題を解いた感覚と実際の点数を確かめることができ、復習がとてもしやすかったです。そのほかにも、センター試験本番レベル模試など、東進では模試が多く実施されているので、自分に必要と思われる模試は、取捨選択をした上で積極的に受けていくことが望ましいと思います。

さらに、取得した講座の中では、苑田先生のハイレベル物理が僕に大きな刺激を与えてくれたと思います。物理の本来の「当たり前」とは何であるかを原理から徹底的に教えてくれました。実際に完璧に理解することはおそらく難しいでしょうが、それが物理のあり方であることを認識し、大学受験のみならず、大学でも通用するような学問の学び方を垣間見ることができました。

東進の話題からは少し離れたお話をしたいと思います。毎日の継続的な努力と同じくらい大事なものがあります。それは「強い気持ち」です。子供だましではありません。

僕は本番の数学の試験中、最初のさわりで一問しか完答できず、焦りを経験しました。ペンが止まってしまったときの本番の緊張感はやはり異常なものでした。頭が真っ白になりました。今までの模試などでは一度も経験したことがないものでした。

模試はやはり練習でしかなく、どんなに本気で挑もうとしても、結局心の奥底では「練習に過ぎない」と思っている自分がいます。本番慣れしておけなどと言う人がいますが、結局本番は一度きりのものであり、そこで自分の力を発揮できるかというのは、強い気持ちを持っているかどうかだと思います。

僕は焦りの中でも、家族や先生の顔が浮かびました。負けてたまるかと思って、冷静になり、深呼吸しました。そうすると不思議と落ち着いて、また再びペンを走らせることができるようになりました。このとき落ち着きを取り戻せず、それを引きずってしまっていたなら、合格はできなかったかもしれません。

このように学力と同じくらい大事なのは、やはり本番でも自分のつけた実力を出し切れる強い気持ちです。そのためには、普段の学習の中で、本番に近い環境を整えつつ、学力と共に精神的な強さを身につけていくことが必要でしょう。

その上で東進は、ネットを用い、トップレベルの講座や添削を与えてくれ、刺激を受けることができ、僕に大きな影響を与えてくれたと思います。長い道のりにはなると思いますが、東大合格を目指される方は、その夢をかなえるために、頑張ってほしいです。
生徒

東京大学
理科一類
風間倫郎さん
仙台二華高等学校

■はじめに 私はギリギリ間に合った受験生の一人です。実際同じ高校の志望者たちの中でも底辺を這いつくばってきた自分が受かるとは、夢にも思っていませんでした。似た状況の後輩の自信につながるならいいけれど、自分が東大合格の必要条件ではあるが十分条件ではないのは明らかでしょう。よってタイトルのように皆さんには私を抜かしてより着実に合格を手にしてほしいと思います。■一年生 英語は幼い時から英会話教室に通っていたのでセンターレベルはほぼ完成していました。自分の中で「これだけは負けない」という科目を1個でも持っておくと受験期には大きな心の支えになるでしょう。この時は定期テストに比重を置いていて、文理問わずまんべんなく学習していました。時期的にも余裕もあるので、貴重な体験ができるイベント、プログラムがあれば積極的に参加することをお勧めします。■二年生 夏頃から本格的な受験を意識し始めました。まずは三教科の基礎完成を重点的にしようと思って言いましたが、うちの学校の授業のペースでは全科目間に合わないと気づき、加えて理科の早期学習も心掛けました。この時に古漢の単語、句法をある程度叩き込んだおかげで三年生では理系科目に時間を割くことができました。■三年生からセンター前まで 部活を4月に引退して完全に受験モードです。ここからは教科ごとに紹介しようと思います。・英語 演習で間違えた問題の収集と隙間時間の単語学習が主でした。たまに参考書「東大英語総講義」を気分転換に使いましたが英語での思考法がよくわかって面白かったのでお勧めします。・国語 現代文は林修先生の授業で十分でしょう。古漢は模試等で演習した文章をコピーし、そこに自分が必要なポイントを書き込んだマイノートみたいなものを作ってそれらを音読してました。・数学 東大数学は普通の問題集では歯が立たないという都市伝説の盲信者(猛省)だった自分は東大特進に徹底しようと長岡恭史先生の授業をひたすらこなしていました。秋から冬にかけては過去問も20年分遡りましたが、それでも直前まで3完が危ういという状況が続きました。・物理 化学 去年やったはずが基礎がボロボロで、東進の講座で夏までもう1回学習しました。もう時間がなかったので、秋からは上級者向けの問題集に取り組みました。・日本史 センター50日前から1日1年分演習し、ひたすら間違いノートを作ってました。■センターから二次まで 10月頃に直近10年分の過去問を過去問演習講座でやっていたので、5年分の2週目と模試の復習に取り組みました。その際、「なぜ」その答えになるかを重視して深堀しました。本番1週間前から松田聡平先生の模試解説授業を観て、そこでやっと解法にいきなり飛びつくのではなく、問題をマクロに観察することを覚えました。
東進の実力講師陣により京大合格に必要十分な力を身につけた
生徒

京都大学
理学部
阿部一樹くん
仙台第二高等学校

僕が京都大学を目指したのは高1の春でした。自分の学力が難関大学に見合うという意味ではなく、自分が幼いころから志してきた生物学者になるには最良の通過点だと強く感じたからです。

最初の一年は正直やるべきことが見つからない試行錯誤の一年間でした。英単語・英文法を一日で大量に覚えてみたり、量をこなして満足する勉強をしていたと感じます。

2年生からは具体的な目標を立てるという意味で定期テストで9割をとるように学習を進めていきました。社会科目などはここでの勉強が役に立った気がしますが、数学などの本質の理解が求められるような科目ではやはり定期テストの勉強だけでは物足りなさを感じました。

そこで部活の練習の合間に通うことができる東進に入学をすることに決めました。

数学は長岡先生の「数学ぐんぐん」で必要十分条件を意識した根本的な理解を得ることができました。論理性を意識してどんな難しい問題でもしっかりと考え抜く力を得ました。学習が手薄になる国語も林修先生の「過去問解説授業」で視覚的に汎用性の高い解法を身につけることができました。これにより文章を俯瞰して読む力が身につきました。さらに生物は田部先生の「ハイレベル生物」によって必要十分量の知識を効率的に身につけました。これにより京大の問題でも合格点を超える力を養うことができました。

このように東進の実力講師陣により京大合格に必要十分な力を身につけました。仲間と切磋琢磨できるのも塾の魅力でした。意識の高い同志と勉強・進路のことについて相談して得たものも大きな力となりました。

たくさん行われる東進の模試ではより新鮮な自分の学力を知ることで、自分に合わせた対策を所謂リアルタイムで立てることができ、これが大いに役立ったと思います。実際、受験直前期には模試の自分の解答と採点基準を見返して、自分の解答のどこが駄目なのかをしらみつぶしに調べていきました。ただ闇雲に努力するのは落ちたときの予防線にすぎない。「正しい」方向で、「十分」な量の学習を心がけて頑張ってほしいと思います。
一緒に頑張る人を見つけることが大事
生徒

東北大学
医学部
齋藤一創くん
仙台第二高等学校

僕は将来医学研究者になりたいと思っています。東北大学は、旧帝国大学で「研究第一」、「実学尊重」を掲げており、研究を行いたい僕にとっては理想的な環境だと思いました。

地元にあり、実家から通えることも魅力の一つでした。僕は高校でハンドボール部に所属し、部活動に熱中しました。ほぼ毎日遅い時間まで練習があり、大変な時期もありましたが、東進で自分のペースで自分に合った講座を進めることで、勉強と部活動を両立することができました。特に苑田尚之先生の「ハイレベル物理」は、難易度は高めですが、理解できれば二次試験の問題も解けるようになりました。早期に対策することができたおかげで、AOⅢ期で合格することができました。

東進には同じ部活動の友達もたくさんいたため、部活動が終わった後にみんなで校舎に行き、模試の成績でも競い合うことでやる気が出ました。特にセンター試験本番レベル模試は、本番と同じレベル、量の問題を受験生になる前から受けることができ、自分の現在の実力を確認することができました。分からない問題があった時も、校舎の担任助手の人がわかりやすく教えてくれました。

僕が一番伝えたいことは、一緒に頑張る人を見つけることが大事だということです。僕の場合はハンドボール部の友達と、部活と勉強で助け合いながら打ち込むことができ、それが受験と部活で好結果を残すことにつながったのだと思います。皆さんも一緒に頑張れる仲間を探し、受験成功への第一歩を踏み出しましょう。
家でも受講が進められ、先取り学習がはかどった
生徒

東北大学
医学部
清信太希くん
仙台第二高等学校

僕はこの度、前期日程で東北大学医学部医学科に合格しました。そこで、僕のこれまでの受験生活を振り返って東進に通ってよかったことやアドバイスを書きたいと思います。

まず、東進で受講してよかったと思うのは過去問演習講座です。十年分もの過去問をこんなに丁寧に速く添削してくれるのは東進だけだと思いますし、複数回添削してくれる点も魅力です。また、僕はバドミントン部で活動していて、部活が終わるのが遅くて東進で勉強できないことも多かったのですが、自宅受講が手軽にできるおかげで、家でも受講が進められ、先取り学習がはかどったと思います。

東進模試の中でも、センター試験本番レベル模試はセンター形式に慣れるうえでとても良かったと思います。そして東進の担任助手の方々と話ができて直接色々なアドバイスが聞けたり、精神面でのサポートが受けられるのも、東進のよさのひとつだと思います。

最後に、僕が伝えたいのは、受験で辛くても心に余裕を持つことです。受験中はどうしても勉強だけに焦点が絞られがちですが、そういうときこそこうして勉強できてるのは誰のおかげかよく考えるのが大事です。家族や先生、友人への感謝を忘れないことは、最終的に自分のモチベーションにもなりますし、人間としても成長できます。

そして、志望校合格は目的ではありません。あくまでも自分がやりたいことをするための手段です。常に目標の先に、さらにもう一つ大きな目的を見据えておけば、たとえ受験で失敗しても立て直すことができます。皆さんも人生という大きな視点から大学受験を見つめて勉強をしていっていただけたらと思います。
東進の授業はとても分かりやすく、楽しく勉強が進められる
生徒

東北大学
医学部
青野光くん
仙台二華高等学校

僕は将来医学に関する研究をしたいと考えています。「研究第一」の理念を掲げていて未来型医療を特に強みとしている東北大学医学部が自分に合っていると思い、東北大学を第一志望に定めました。僕は東北大学医学部にAOⅡ期の入試で合格しました。今振り返れば長かったようで短かった受験生活でしたが、東進の担任、担任助手の方々には最後まで本当にお世話になりました。

僕は中高一貫校に通っていましたが、高校受験が無いので中学3年生の頃は中だるみしがちでした。そのような中、夏期特別招待講習で東進を知りました。一流の講師の方々の授業はとても分かりやすく、ここなら楽しく勉強が進められると思い入学しました。1.5倍速再生でさらに集中力を高めながら受講したり、校舎に行けなくても自宅で受講を進めたりしながら、部活が忙しい高校1、2年生の間も楽しく勉強を先取りできました。

また、2カ月に1回、センター試験本番レベル模試を受験するのは大変でしたが非常に役立ちました。「次回は数Ⅱで〇〇点取ろう」などと目標ができて勉強のモチベーションに繋げられる上、継続的に受験することで一通り学習が終わった後も細かい基礎事項が抜け落ちていないかチェック出来ました。

僕は高校3年生の部活引退までの時期が受験においていかに重要であるかを実感しました。部活を引退していざ勉強に打ち込もうと思っても周りもほぼ全員勉強を始めるのでその中で差をつけるのは難しくなります。逆に部活を引退するまでは周りと差をつけるチャンスです。東進では映像によるる授業の他に高速マスター基礎力養成講座などもあり、この時期に無理なく勉強を進められる環境が整っています。充実した高校生活を送りながらライバルよりも早くスタートを切って、第一志望合格に向けて頑張ってください。
東進をフル活用して最大限の努力をし、志望校合格を目指した
生徒

東北大学
医学部
佐藤玲奈さん
仙台二華高等学校

私は、東進に入って本当に良かったと心から思っています。その理由は、3つあります。

1つ目は、東進の授業の質の高さです。東進の授業は本当にわかりやすく、どれもためになる授業でした。私は入学した時、物理が苦手だったのですが、スタンダード物理を4回程受講したことにより、ハイレベルと言われている東北大の物理の問題に太刀打ちすることができました。

また、過去問演習講座では、大問分野別演習で私の苦手分野だけを集中的に強化したり、添削指導で回答の仕方を学んだりすることができました。東進のテキストは全部が良問なので、東進のテキストを何度も復習することが力になると実感しました。

2つ目は、東進の担任・担任助手の方の厚いサポートがあった点です。担任助手の方が、すぐに対応をしてくれ、また、気軽に質問しやすい環境なので、東進の環境は自分に合っていたなと思います。

また、模試の成績返却後の個人面談は、勉強の方法を見直す良い機会でした。担任助手の方はほとんどが第一志望大学の先輩だったので、実際の経験談を基にアドバイスしてくれ、自分の勉強法を改善していくことができました。勉強が飽きた時には、大学生活での楽しいことなどを話してくれたので、それを目標に頑張りました。

3つ目は、モチベーションを高めることができた点です。私にとってグループ・ミーティングは、刺激が多く、やる気を高めることができるとても良い制度でした。週一回あったグループ・ミーティングでは、担任助手の方が出してくれた問題を、みんなで解くという時間がありました。このことにより、他のメンバーに負けたくないという思いから、もっと頑張ろうと思うことが何度もありました。

また、東進には常に頑張っている他の受験生もいたので、辛くなった時でも、皆頑張っているんだということを励みにして頑張ることができました。

もう一度繰り返しますが、私は東進に入って良かったと本当に思っています。もっと早くから入れば良かったと何度も後悔するほど、とても良い環境です。努力は裏切りません。これは、私が自信を持って言えることです。これを読んでいる皆さんも、東進をフル活用して最大限の努力をし、自分の夢に向かって頑張ってください。
生徒

東北大学
医学部
加福悠太さん
仙台二華高等学校

東進には、中学2年の冬休みに無料体験講座を受講させていただき、そのまま入学しました。私はそれ以前、四谷大塚の中学部に通っており、四谷大塚の先生方に東進の紹介をしていただいたのがきっかけでした。東進の素晴らしい点は、「いつでもどこでも受講できる点」、「模試の返却が素早く、すぐに復習できる点」、「過去問演習講座(特にセンター)で非常に豊富な演習量を稼げるため、センター直前期に何をすべきか迷う必要がない点」です。これは、勉強に充てることのできる時間が限られた現役生にとっては、効率よく勉強でき非常に便利です。私がお勧めしたい講座は、長岡先生の「数学ぐんぐんⅠA・ⅡB」です。存在条件や代入法の原理などを深く学べます。この講座を受けた後、写像問題に対するあやふやな感覚が無くなり、自信をもって解けるようになりました。また、「センター試験本番レベル模試」を中3の頃から受験していました。自分に不足しているものは何か、ということをチェックできるだけでなく、毎回目標点を設定することで勉強のモチベーションにしていました。また、担任助手の方々には、学習面のみならず精神面でもサポートしてくださいました。特に私が勇気づけられたのは、「センター激励会」です。担任助手の方が、1人ずつ熱い激励のメッセージを送ってくださり、「絶対に成功させてやる」という強い気持ちになりました。結果的にセンター試験本番で自己ベストが出すことができ、とても感謝しています。東北大学での学びを通して、医師に必要な高い技術や倫理についてたくさん学んでいきたいです。将来は、地域住民が安心して生活を送ることができるように、患者ひとりひとりのニーズに沿った医療を提供することができる総合診療医を目指していきたいです。
生徒

東北大学
医学部
菅原優人さん
仙台二華高等学校

この度、東北大学医学部医学科(地域枠)に合格することができました。東進のスタッフの方々には本当に感謝しています。 中2の頃、夏季特別招待講習で東進を知りました。一流講師陣による解説は非常にわかりやすく、その後すぐに入塾しました。中高一貫校には高校受験がない分、中2や中3で意識が下がりがちになってしまうのですが、東進で勉強することで中だるみの解消にもなりました。おかげで、部活で忙しかった高1、高2の頃もコツコツ学習を進めることができました。また、学校の進度を気にせずにどんどん先の内容を勉強し、高2の半ばには入試で必要な理系科目の履修を一通り終えることができました。 過去問演習講座にも大変お世話になりました。特に二次過去問演習は添削指導が手厚く、記述式の答案の作り方のコツをつかむことができました。センター過去問演習では、本試験の問題はもちろん、東進模試の過去問も解くことができ、数をこなしてセンター型の問題に慣れることができました。僕の場合、地理の勉強に避ける時間が非常に短かったため、東進模試の過去問をやりこみ、学習内容の穴を効果的に埋めることができました。スマホでも勉強できるのも強みだと思います。 また、グループミーティングや個人面談があったことで気持ちの支えになりました。同じ大学を志望する仲間同士で話し合うことで自分にとって刺激になり、モチベーションを高めることができました。定期的に担任助手との面談があり、勉強の悩みを相談でき、気持ちを落ち着かせることができました。 皆さんも、東進の環境を最大限に活用して、第一志望校合格を勝ち取ってください。
生徒

東北大学
医学部
高柳諒也さん
仙台二華高等学校

 私は将来、地域医療に従事する小児科医になりたいと考えています。私が合格した地域枠入試は、宮城県にとどまって地域医療に貢献することを条件としており、自分に適した入試形態だと感じ、受験しました。 高校では、高3の6月まで弓道部に所属していました。部活はかなり力を入れていたので、本格的に受験勉強に取り組み始めたのは、部活を引退してからだったと思います。運動部でも、部活と勉強を両立し、現役で合格できたのは、東進だったからできたことだと感じています。 私が思う東進の強みは、大きく分けて二つあります。一つ目は、過去問演習です。センター・二次ともに、10年分演習することができます。二次演習については、添削もしてもらえます。印刷ができ、本番の形式のように冊子で解くことができるのは、東進ならではだと思います。そして、センター(共通テスト)については、過去問演習だけでなく、センター試験本番レベル模試を利用することをおすすめします。東進では、二か月ごとにセンター形式の模試があり、何度も、本番を想定し緊張感のある中で模試を受けることで、本試でもほとんど緊張せずに臨むことができました。また、弱点を埋めるために、大問別演習もぜひとも活用してほしいです。 二つ目は、上限を決めないことで、自分の限界に挑めるような環境づくりをしてくれていることだと思います。講座のコマ数であったり、終了目標期日を掲げることであったり、一見不可能にも思えることに自ら挑戦できる環境がある東進では、学力のみならず、受験に必要な根気・気力を養うことができると思います。 また、担任や、担任助手の方にも、たくさん助けられました。何をしていいかわからないとき、成績が伸び悩んだ時、相談し、話し合うことで、解決への糸口が見つかることが多々ありました。 同じ校舎の仲間たちと、現役合格という目標に向かって切磋琢磨することで、困難を乗り越えて合格を勝ち取ることができました。皆さんも、東進のシステムをフル活用して、覚悟を決めて自分の限界に挑んでください。
生徒

東北大学
医学部
佐藤雄大さん
仙台二華高等学校

東進ではセンター以前の基礎知識習得から二次試験合格、ひいては合格の先を見据えた理解に至るまでの流れがしっかりと用意されていたと感じます。英語を例に挙げるならば、まずは高速基礎マスター(主に英単語1800、英熟語750、英文法750)でセンター長文をある程度読めるようにしてから今井先生のC組などの講座でセンターを完璧にする。そしてB組A組で読解力をつけ、英作文講座で英作文もできるようにする。そうすると、気づけば冠模試でA判定を貰っている。といった具合です。つい最近までセンター英語90点だったのに、と今では驚いています。 また、合格の先を見据えた知見が得られる、ということも東進の大きな魅力の一つだと感じます。わかりやすい例は苑田先生の物理です。難しいことで有名ですが、物理学の流れに沿ったとても自然な授業をしてくれます。「定理公式を盲目的に丸暗記するのではなく、九九と同じように、導出できるようにしたうえで(毎回導出していたら面倒なので)覚える」といった学問に対する姿勢も教えてくださるという面で非常に良い経験となりました。 ですので、東進の用意する流れに沿って勉強していくことが結果的には一番の近道になると感じます。また、僕の場合は競技科学も並行してやっていて、それも強く勧めたいと思います。競技科学とは数学オリンピックや物理チャレンジといったもので、東進で「本質を見る勉強」をしている人には向いています。また、賞などを目指すことは大きなモチベーションになりますし、受賞したことは大きな自信につながります。また、緊張や失敗の経験もすることで強靭なメンタルを身につけることにもつながりました。 今後は医学部での6年間や大学院や研修医の期間を通じて、東進で得た友人たちと協力しながら医学の勉強に励み、留学も経験しながらさまざまな知見を得たいと思っています。そして将来は患者さんの臓器だけでなく患者さんの生活に寄り添う医師として地域医療に貢献したいと考えています。
部活で鍛えた体力と精神力は受験勉強でも大いに役立った
生徒

東北大学
工学部
藤澤快星くん
仙台二華高等学校

僕は幼少のころからよく自家用車やラジコンなどを修理したり改造したりしていた父親の姿をみてきており、機械やシステムを自らの手で作り出す工学というものに興味がありました。受験を迎えるにあたって自分が本当にやりたいことはものづくりだと考え、国内でも有数の工学部がある東北大学を志望するようになりました。

僕は、中学からの持ち上がりで東進に入学しました。映像による授業やグループ・ミーティングなどはじめてのことに困惑することも多かったですが、一緒に東進に入った友人たちと生活をおくるうちに慣れていきました。

東進の授業は根底にある理論を理解できるだけでなく、それを実際の問題でどのようにして利用するのかまで理解でき、問題演習が凄く身になります。また、面談などで社員や担任助手の方と今後の学習計画を立てることで先々の自分の学習見通しが立ち、モチベーションアップにつながりました。

僕がおすすめする東進の講座は「ハイレベル有機化学」です。高校生にとって初めて触れるものでありながら理系学生には必須なこの分野をこの講座を通して体系的に、本質的に知ることができます。問題も良問ばかりで、僕はこの講座のおかげで有機化学が得意で好きになれました。

僕は高校3年間バスケットボール部に所属していたため勉強時間という点では不利だったと思います。ですが部活で鍛えた体力と精神力は受験勉強でも大いに役立ち、最後まで勉強を続けることができました。東進には同じような部活性も多く、お互いに刺激しあって勉強できました。

東進には充実した学習システムだけでなく、助けてくれる人、一緒に努力してくれる人がいるとても優れた学習環境があります。ぜひ、最後まで仲間と共に合格を目指してがんばってください。
グループ・ミーティングや面談で計画の見通しを立てることができた
生徒

東北大学
理学部
渡邉一輝くん
仙台二華高等学校

私は、宇宙はロマンで満ち溢れていると思います。日本で天文学を学べる学校は限られています。僕が、東北大学を選んだ理由はそこにあります。東北大学は、全国でも数少ない天文学を学べる学校です。加えて、研究第一主義を掲げており、勉強するには最適な環境が整っていると考え、受験を決意しました。

僕が東進に入ったきっかけは、中学からの持ち上がりです。その時までは、私は生講義を受けていたため、映像による授業というものに不安を抱いていましたが、授業はとても分かりやすく根本的な理解につながりました。また、僕は、あまり計画の見通しを立てたりすることは得意ではないのですが、グループ・ミーティングや面談で週ごとの予定を立てる時間を設けてもらっていたことで、私でも大まかな予定を立てることができ、合格につながったと思います。

そして、模試の成績が悪かったり、AOⅢ期入試に挑戦して失敗したりした時にも、担任助手の方に励ましていただき、センター試験や一般入試当日にも毎回応援に来てくださり、精神面でのサポートもしていただきました。

僕がお薦めする東進の講座は「スタンダート物理」です。この講座は、テキストこそ薄いものの、物理の問題の考え方を教えてくださる講座で、知識を覚えるだけでなく、好奇心をくすぐるような内容でした。

僕は、運動部に所属していたので勉強時間を確保できず、成績が伸びず悩んでいましたが、高3の12月のセンター試験本番レベル模試から130点伸ばすことができました。東進の問題は、なかなか見ることのない問題に出会わせてくれるので経験をつむことができ、本番にも自信を持って臨むことができました。

いつ勉強の成果が表れるかは分かりませんが、成績はいつかは確実にあがります。12月の時点で目標を達成できているのが一番ですが、点数が低くても私のように上がったりするので、最後まであきらめずに頑張ってください。
友達と励まし合い、時には競い合いながら一緒に通えた
生徒

東北大学
農学部
境彩花さん
仙台二華高等学校

私の夢は、新しい健康食品や化粧品を開発することです。そのために「研究第一」を掲げる東北大学で将来につながるような研究に取り組みたいと思うようになりました。高校二年生の時に東北大学農学部の新キャンパスに魅了され、第一志望への決意が固まりました。

私が所属していた放送部には取材や番組作成などがあり、部活動の時間が変則的でした。いつも決まった時間に校舎に通えるわけではなかった私にとって、自分の好きな時に好きなだけ通える東進はピッタリでした。友達と励まし合い、時には競い合いながら一緒に通えたことも大きかったです。

仲間でもあり、良きライバルでもある同世代のみんなが作り出す引き締まった校舎の空気感は自宅では味わえないものであり、そのおかげで集中して勉強することができました。また週一回のグループ・ミーティングではメンバーのみんなと問題を出し合ったり、進捗を確認し合ったりすることでモチベーションを保つことができました。

自宅と校舎までが遠く、電車に乗っている時間が長かった私がもっとも重宝していた講座は「高速マスター基礎力養成講座」です。ちょっとした時間に携帯で毎日繰り返し確認することで基礎をしっかり固めることができました。高速マスター基礎力養成講座は間違った単語を何度も出題してくれるのでおすすめです。

東進最大のメリットは勉強時間を自分で決められることです。みなさんも自分に合った勉強の仕方を見つけて、第一志望合格に向けて頑張ってください!
豊富な知識と経験を持つ担任助手の方が、合格までの道筋を示してくれた
生徒

早稲田大学
商学部
小田桐健真くん
仙台第一高等学校

僕はこの度、一般入試で早稲田大学商学部に合格しました。早稲田大学を志望した理由は、東京に行って、多くの人と交流し、視野を広げたかったからです。また、将来の目標が決まっていないので、様々な分野について学ぶためには総合大学が適していると感じました。

数ある東進のコンテンツの中で、過去問演習講座は特におすすめです。10年分の過去問を演習できるだけでなく、東進の優秀な講師陣による解説授業が受けられることで、過去問の解答で復習するよりも質の高い学習ができました。私大志望の僕にとっては、併願校対策講座によって、志望していた複数の学部の過去問演習ができたことも合格につながりました。

また、受験生のみなさんには過去問の復習だけでなく、問題をしっかりと分析し、合格するために必要なことを突き詰めて考え、合理的な学習計画を立てることでより合格に近づけると思います。

僕は小学2年生の時から、ずっとサッカーを続けており、高校でもサッカー部に所属していました。また、バンド活動やお笑いなどを文化祭で披露するなど、様々な活動をしてきました。一見、受験には関係ないように思われますが、様々な成功体験を積んだことにより、自信を持って受験にも挑めました。

みなさんには高校生活も精一杯楽しみながら、時間に縛られずに自分のペースで学習ができる東進で受験勉強をしていくことをおすすめします。受験の先輩でもある担任助手の方は、豊富な知識と経験を持っているので、合格までの道筋をしっかりと示してくれます。行き詰ったときは何でも相談し、その都度解決していくことで、余計な不安を抱えることなく、受験に集中することができました。頼りになる担任助手の方に出会える東進に通うことで、合格への近道になると思います。
自分に合った東進の利用の仕方を見つけて第一志望合格をつかみとる
生徒

国際教養大学
国際教養学部
志村聡佳さん
仙台二華高等学校

私が国際教養大学に決めたのは高3の8月のことです。それまでは他の大学を明確な理由もなく志望していました。しかし、8月に入り、このまま目的もなく進んではいけないと思い、本当に自分にとって意味のある大学を探し始めました。

国際教養大学は全て英語で授業を行い、勉強に集中できる環境も整っている上に、全ての授業が少人数で行われていました。この大学に入れば自分の目指す将来に近づくことができると確信し、国際教養大学を第一志望に変えました。東進の先生方にも背中を押していただきとても心強かったです。

国際教養大学には推薦入試があり、一般入試と科目数があまり変わりませんでした。そのため、推薦入試を受験することが合格のチャンスを増やすことになると考え、受験することに決めました。

国際教養大学の試験内容には全てに英語のエッセイが含まれています。一つのエッセイを書くのにはおよそ一時間半から二時間かかります。これはかなりきついものだったので、私はエッセイは全て東進で書くと決めることによって、やる気を出して乗りきりました。静かなブースは集中して300語のエッセイを書ききるにはぴったりの空間でした。

推薦入試には面接もあったので、エッセイは東進で書き、並行して面接の練習を学校で行いました。 東進には学校の友達も通っており、その友達が毎日閉館まで残っていたため、私も一緒に残って勉強することができました。友達が一生懸命勉強している姿を見ると私も頑張らなくてはと気合が入りました。

私は東進にメンタル面で支えてもらいました。みなさんも自分に合った東進の利用の仕方を見つけて第一志望合格に向かって頑張ってください。
生徒

福島県立医科大学
医学部
山崎寛英さん
仙台第一高等学校

 私は、高校三年間、東進衛星予備校仙台駅前校に通いました。東進で、勉強面もですが、精神面でもサポートをしてもらったことが志望校合格に繋がったと思っています。東進のグループミーティングという取り組みにおいて、同じ志を持った友達と、担任助手で、今後の勉強の計画はもちろん、談笑で受験期の気詰まりを解消することができました。個別の担任助手との面談においても、計画を立てる上でのアドバイスをしていただき、また悩みを親身になって聞いてくださり、つらい受験勉強を乗り切ることができました。 東進の良いところは多くありますが、その中でも特に良いと思ったことは、個別ブースで受講できることで自分の勉強に集中できること、次に映像授業なので自分のペースで学習を進められること、最後に担任助手・担任が親身になって受験をサポートしてくれることです。受験勉強は一人で乗り切ることは困難だと思います。ですから、後輩の皆さんには、東進を積極的に活用し、担任助手に相談し、計画を立て、コツコツと勉強を進めてほしいと思っています。私は志望校別単元ジャンル別演習講座を取りましたが、過去の模試から客観的にAIが分析し、今やるべきものを提示してもらうことで、苦手分野の克服のための演習を的確に進めることができました。その演習量が、受験日においての自信につながったと思っています。 目標を明確に持つことは大切です。私は、高校三年間、医学部に合格することを目標としてきました。それが達成された今、私は、6年後の医師国家試験に合格し、医師として働くことを目標に勉学に励みたいと思っています。後輩の皆さんも、目標を立て、目標を達成するために、一日一日を有意義に過ごしていってほしいと思います。

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