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東進衛星予備校
八柱校

住所

〒270-2253 千葉県 松戸市 日暮1-1-2 八柱駅第一ビル3F

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実績

アクセス

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千葉県立保健医療大

19

筑波大

317

茨城大

171

茨城県立医療大

23

お茶の水女子大

56

電気通信大

84

東京医科歯科大

34

東京外国語大

119

東京海洋大

49

東京学芸大

104

東京藝術大

17

東京工業大

177

東京農工大

120

一橋大

153

東京都立大

244

埼玉大

157

埼玉県立大

40

横浜国立大

328

神奈川県立保健福祉大

28

横浜市立大

134

群馬大

83

群馬県立女子大

10

高崎経済大

74

前橋工科大

24

宇都宮大

56

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

日東駒専

8,000

日本大

3,540

東洋大

2,450

駒澤大

986

専修大

1,024

学習院大

475

国際基督教大

103

芝浦工業大

1,353

成蹊大

654

成城大

651

津田塾大

222

東京女子大

371

日本女子大

612

明治学院大

815

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合格した先輩たちの体験記(八柱校)

生徒

東京大学
文科三類
小松龍矢さん
渋谷教育学園幕張高等学校

自分が受験を意識し始めたのは高2の秋~冬あたりからだったと思う。特に11月あたりと、3月あたりに焦っていた記憶があるが、その動機は、「受験直前期に追い詰められたくないから」と「高3の夏休み以降の自分がモチベーションを保って勉強している自信が全くなかったから」というものだった。あの頃の自分がなぜそんなに受験について考えていたのかはわからないが、合格した今の自分からすると、英数に相当の時間をかけていたあの頃の自分には感謝しかない。 大学受験において、高2までの積み重ねはかなり重要だと思う。これは考えれば当たり前のことで、毎年多くの人が数点、つまり数日~数か月の勉強不足で不合格となっていることを考えると、その不足分は高2以前のものだと考えられるからである。ただ早い時期からの受験勉強が出来れば誰も苦労しないわけだし、部活が忙しい人もいると思うので、まずは勉強の習慣を作ることから始めるのが良いと思う。帰宅してとりあえず机に向かうという習慣を作るだけでかなり有効だと考えられる。 最後に、自分が大切だと思うことは「考えることから逃げない」ということである。とにかく大量の時間を使うことを考えてやみくもに勉強しても、効果は薄い。厳密である必要はないし、気楽にやることも大切だが、「次の模試でどれほどの成績をとる必要があるのか」「そのためにはどのような勉強をする必要があるのか」「より効率の良い勉強法はないのか」などのことを一度じっくり考えてみるのもいいと思う。
生徒

東京大学
理科一類
小松健太郎さん
船橋高等学校

大学受験は受験勉強だけでなく,生涯学習のスタートラインだと思います。高校の授業や東進での学習を通じて身につく勉強する習慣こそが最大の財産です。理想を言うのであれば,大学合格を最終目標として置くのではなく,日々の学習そのものに楽しさや新しいことを知る面白さを見出して,その延長に受験があればいいと思います。しかし,どうしても受験は点数をつけるものですから1点でも多くの点を取るような勉強も必要となってきます。東進の講座は受験問題を見据えたものですから,効率的な勉強をすることができます。自分の理解が間に合っていないところを重点的に見ることで,映像授業をより活用することができると思います。さて,私の体験の話になりますが,私は3学年の夏休み明けあたりまでは特にストレスなく勉強に取り組めていたのですが,9月に入ると模試の成績が気になり始め,学習に集中しきれない時期が続きました。この期間は学校や東進で勉強することで,同じように目標を持って努力する仲間がいるのだという意識を持ち,なんとか乗り切ることができました。10月からは本格的に過去問演習に取り組み始めました。この時期以降はとにかく淡々と勉強を続けることを心がけました。どこの大学に行くことになろうとも自分自身が勉強すること,取り組んでいくことは変わらないのだと腹をくくり継続していくことで実力をつけることができたと思います。
生徒

北海道大学
総合入試理系
安本尚暉さん
船橋高等学校

僕は3年の7月下旬まで野球部に所属していたため、あまり勉強ができていませんでした。そんな中、高2の1月頃に野球部の友達が東進に入って勉強しているのを見たことがきっかけで東進に入りました。部活がある間は週一回の部活のオフの日に講座を受講したり、スキマ時間に高速基礎マスターをやったりしていました。部活が終わる前のこの取り組みが、受験勉強の基礎を作り上げていたのだなと今感じています。僕は家で勉強できないタイプだったので、部活が終わってからは一日中東進で勉強していました。勉強内容は9割自習でした。しっかりと計画を立てて、その日のノルマをこなすことを第一に考えてやっていました。受験勉強のスタートが周りの人たちよりも遅かったので、過去問を始めたのは12月からでしたが、しっかりやりきれたと思うので、もしスタートが遅く基礎が完成していない場合は、過去問演習を焦って始める必要はないかもしれません。僕は理系ですが、最後まで数学は完成させられませんでした。数学は完成に時間がかかる教科だと思うので、早めに勉強しておくことをおすすめします。僕自身の目標は、総合理系から薬学部薬科学科に進学することで、将来は創薬研究者になりたいです。
生徒

早稲田大学
商学部
生沼時朗さん
小金高等学校

東進に入ってまず意識したのは、勉強の習慣を確立することでした。部活もやりながらだったので部活が終わってから東進に行くのはとても大変でした。しかし次第に慣れていき特別な用事がない限りは毎日行きました。学習面においては、まず基礎を大切にしました。高速マスターをフルに活用し英単語などをひたすら覚えました。一度完全習得しても毎日やらないと忘れてしまうので毎日100題はやりました。そして英語において一番重要なのは音読でした。出会った英文を最低でも5回は繰り返し読んでました。精神の部分でも受験においては重要でした。模試の結果が良くても悪くても、「まだ本番じゃないから、、、」と一喜一憂せずコンスタントに勉強していました。大学の過去問を解いた時も、合格ラインを超えたからと言って慢心せず謙虚な姿勢で勉強をつづけました。そして受験期で自分が一番大事だと思ったことは周りの環境でした。自分の友人にずば抜けて成績が高い人がいたので、その人のレベルに合わせようと必死でした。安心してしまうので、決して自分の下のレベルの人を見てはいけないと思いました。どんなに置かれてる状況が厳しくても最後まであきらめずに頑張ってください。
生徒

早稲田大学
法学部
中村江里さん
船橋高等学校

東進に入って一番良かったと思うのは、自分なりのペースで学習を進められたことです。3年生になってからも、夏休み前は学校行事などで忙しく、思うように勉強時間が取れないこともありました。しかし、自宅受講を利用したり、通学中に拘束基礎マスターを進めたりして、効率よく勉強することができました。夏休み以降も、時間を有効に使うという意識を持ち続け、本格的な受験勉強を進めることができました。また、勉強の具体的な計画を立てていく際、東進のスタッフの方々の体験談や助言が参考になりました。自分の使える時間を考えて、目標達成のために計画的に行動するという経験を、今後に生かしていきたいと思います。
早く受講終わらせれば、苦手な単元の復習やノート作りに時間を使える
生徒

青山学院大学
国際政治経済学部
野尻紗也加さん
小金高等学校

本気で受験勉強した1年間で我慢強さを学びました。やりたいことはいくらでもあったけど、色んなことを我慢して、何の変化もないコンスタントな毎日でした。1年間同じ生活スケジュールを繰り返していたことが合格につながったのかなと思います。

休みの日は気づいたら8時に起きて準備してて、気づいたら高速マスター基礎力養成講座をポチポチしていました。東進が早く閉まる日は駅中のカフェで10時まで、センター試験が近づく頃には11時まで勉強していました。でも、家に帰ったら割と好きなことをしていました。漫画を読んだり、録画したテレビをみたり。でも次の日は絶対9時登校。切り替えが大事ってよく言うけど本当にそのとおりだと思います。

東進で貸し出している参考書や自習室も無料だし、使えるものは全部使わなきゃもったいないです。早く受講終わらせればその分苦手な単元の復習やノート作りに時間を使えるし、高速マスター基礎力養成講座もやればやるほど単語等の処理能力は向上します。1年はあっという間なので、最後の最後まで知識を詰め込んで、頑張ってください。
生徒

明治大学
情報コミュニケーション学部
三戸部徳朗さん
小金高等学校

東進に入るのが2年の11月で遅かったからので入ってから勉強の習慣をつけるのと受講をひたすら進めることを考えていました。学校の友達やまわりがやっていたこともあって勉強の習慣はすぐにつきました。最初のほうは受講をして復習をちょっとしてやった気になってて、少し時間がたったらほぼ忘れていることが多かったから、1回復習してからまた少しして復習することが大事だと思います。でも受講の一個一個ほんとうにわかりやすいので自分次第でどうにでもなると思います。受講を受けてきたから今の自分があります。そのことに気づいたのが少し遅かったので、入ったばかりの人には意識してほしいです。確認テストをやることはもちろんしっかり復習してテキストを見たくても見ないで本当の実力でうけることが大事です。その積み重ねが模試とかの結果になって表れてくると思います。周りの環境からの勉強をしなきゃという意識や合格したいという気持ちが部活があっても継続して勉強をするやる気にしてくれました。結果が悪かったり勉強のやる気が全然でないときもあったけど気分転換をして友達と話したりして乗り越えられたのが大学合格につながったと思いました。今までありがとうございました。
生徒

法政大学
法学部
小山瑠花さん
小金高等学校

今一番思うことは、八柱の東進に入ってよかった!ってことです。全部の入試が終わった時、やり切ったって思えたり、法政に行けるのも、八柱東進の先生方のおかげかなとおもってます。勉強は3年生になってから頑張ればいいと思ってましたが、入ってすぐのセンター同日模試で来年にはこれを解かないといけないのかと焦りました。でも部活に入っていた私でもできる勉強スケジュールをたてることで淡々と勉強できたかなと思います。私が英語の長文を読めるようになったかなと思ったはじめは、高速マスターを毎日やるように言われ、やるようになってからかなと思います。マスターをぱぱっとできるようになってくると読めるようになった気がします!マスターのおかげで単語、熟語力がついたなと思ってます。今後はせっかく法政に入れたので法律をしっかり学んで、公務員対策もして、充実した生活を送りたいです!
生徒

中央大学
理工学部
三田竜平さん
小金高等学校

私は二年の夏から東進に通い始めました。最初はやる気があり、早く受講を終わらせたいという気持ちから毎日できるだけ東進にきて勉強に取り組んでいました。しかし少しずつ東進に来る時間が遅くなり、部活の疲れから寝てしまう回数も増えていきました。今思えば、もっと早い時期から東進に来たり、部活が終わった後すぐ東進にきていたりすれば、受講も早めに終わり三年生になってからも焦ることがなかったと思います。後輩の皆さんには、部活が忙しいということを言い訳にせず、できる限り多くの時間東進にきて、後悔することのないようにしてほしいと思います。みんなが遊んでいても、誘惑に負けず勉強することができれば、いざ受験を迎えたときに、自信をもって試験に臨むことができると思います。また、今成績が伸びないからと言って焦る必要は全くありません。毎日コツコツ勉強していれば、自分でも驚くくらい成績が伸びる瞬間が必ずやってきます。自分に負けずひたむきに努力を続けることが、合格への一番の近道です。頑張ってください。
生徒

立教大学
社会学部
志賀陽仁さん
薬園台高等学校

志望校に無事合格することができて、本当に嬉しいです。なかなか思うように成績が伸びない教科があったり、過去問で点数がとれなかったり試験本番まで不安も多くあったので、良い結果が出てほっとしました。僕は高校1年生の12月頃、英語が全くできず、このままではまずいと思い東進に入りました。そうして2年生になる前から毎日高速基礎マスターで単語や熟語などを学習したことが良かったのかもしれません。(高2の夏に勉強を全くやらなくなってしまった時期があるのでどれくらい今に活かされているのかわかりませんが。)日本史は2年生から受講したことで繰り返し復習することができ、点数を稼ぐ教科にすることができました。一方で英語や国語の古典は最後までなかなか点数を安定させることができませんでした。自分でも苦手だと思ってしまったことで他の教科との勉強時間のバランスが崩れ、他の教科の点数も下がってしまったことがありました。東進の良いところはひとりひとり柔軟にスケジュールが組めることだと思います。ただそれは悪くするとさぼってしまうことにもつながってしまいます。そうすると取り返すことが大変なことを身をもって2年生の時に実感したので、毎日ほんの少しでも単語を見るとか継続して取り組むことが大事だと思います。将来はメディアに関係する仕事に就きたいと思っているので、その分野について積極的に学んでいきたいです。
生徒

青山学院大学
経済学部
江藤雄大さん
小金高等学校

私は夏までサッカー部で活動していて勉強する時間があまりとれず成績も上がらず悩んでいました。しかし、部活を引退してから受験勉強を集中して取り組むことによって成績も上がっていき勉強が楽しくなってきました。何事も楽しいことは長続きすると思うので勉強も楽しんでできるようになればいいと思います。勉強の仕方については、よく言われていることですが、一つの参考書を徹底的に取り組むことをおすすめしします。私は世界史一問一答を徹底的に取り組んだことで成績が向上しました。志望校を決める時には実際にキャンパスに行って決めたほうがいいと思います。実際に行ってみないとどうしてもその場の雰囲気などは分からないので後で後悔することがあります。自分のできる最大限努力をすれば合格に近づくと思います。頑張ってください。
生徒

青山学院大学
経済学部
寺島嵩人さん
小金高等学校

僕が受験勉強していた時に意識していたことは、「中途半端にしない」ということです。本格的に受験ということを考え始めたのは三年生になってからでした。三年生になると、部活も最後の大会となり、学校行事も最後となります。部活中は勉強の話はしないとか、文化祭の準備がある日は必ず行くというようにきちんとメリハリをつけて生活することを心がけていました。勉強・部活・行事どれか一つでも中途半端になってしまうと悔いが残ってしまう思います。なので、すべての物事に全力で取り組むことが大切だと思います。また、他にも意識していたことは、毎日きちんと学校に行くことです。当たり前のことだと思っている人も多い人も多いと思いますが、僕の学校では受験が近くなるにつれて休む人が増えていました。毎日学校に行ったことで、決まった時間に起床するようになり、規則正しい生活を送れたため、健康な体を維持できたと思っています。また、学校にはたくさんの先生がいるので、わからないことはすぐに教えてくれますし、一人ひとりに真摯に向き合って相談に乗ってくれるので、悩みを一人で抱え込んでしまうことはないと思います。僕は毎日学校に行ったことでストレスがたまらず、良いコンデションで受験に臨むことができました。
生徒

東京理科大学
薬学部
吉田小百合さん
専修大学松戸高等学校

高1から塾に来ていると、もう習慣になっているから、高3で毎日朝から晩まで塾にいることは全然つらくなかった。けれども、ずっといるとやっぱり慣れすぎてよくないから、たまに気分かえて家でやりました。

勉強の仕方はいまだによくわかっていないが、とりあえずがーっと勉強してるとだんだんこうしたほうがいいのかもって思えたりする時が出てくるかもしれないと思った。頭を使うのがだんだんと意識しないうちに慣れてくる気がする。

今一番の謎は、短期間で短い範囲をバーッとやるか、長期間で問題数は少ないけど広い単元を毎日やるかってどっちがいいのか全然わかんない。

夏の合宿は自分と同じレベルの人がグループに集まるから、焦ってすごいモチベが上がる。考えてみれば行かなかったら塾が開いていないわけだから行ったほうがいいと思います。
最後まで諦めない気持ちが、合格へと繋がった
生徒

千葉大学
文学部
草野ひなたさん
小金高等学校

私は高1の1月頃に東進に通い始めました。最初の頃は、目標もなくやる気も低かったのですが、志望校をしっかり決めてからは、見通しを持って勉強するようにしました。

高3の夏前までは受講を進め、夏休みに入るとセンター試験対策を中心に進めましたが、国立志望で、センター試験の科目数が多いため、各教科バランスよく勉強するのが難しかったです。担任助手の方にアドバイスを頂いて、今日はどの科目をどこまで進める、というように、計画性を持って勉強することが大切だと気づきました。

また、国立を受験する上では、センター試験対策に加えて、二次試験対策もとても重要です。私が初めて千葉大学の過去問を解いたのは9月でした。センター試験と二次試験では全く傾向が違うため、早い段階から問題に慣れておくのが良いと思います。そうして挑んだセンター試験でしたが、思うように点数が取れずにどのリサーチでもCかD判定、志望者の中でも決して良くない順位でした。実力を発揮し切れなかったことがとても悔しく、辛かったです。さらに、その後の私大入試でも結果を出せず、何度もくじけそうになりました。

しかし、家族や東進の先生方、一緒に頑張る友達からの熱い励ましもあって、そこで諦めることなく、絶対に合格する!という気持ちを持ち直すことができました。最後まで諦めない気持ちが、合格へと繋がったのだと思います。皆さんも、どんなことがあっても自分を信じて、最後まで諦めずに頑張って下さい!

私の将来の夢はまだ具体的には決まっていませんが、英語に関わる仕事に就きたいと思っています。そのために大学では、留学をはじめとする様々なことに挑戦していきたいです。
生徒

横浜国立大学
都市科学部
大嶋千智さん
船橋高等学校

後輩の皆さんへ勉強方法として、リズムを作ってそれをしっかり固めることが重要だと思います。勉強時間がめちゃくちゃ多いからと言って飛躍的に学力が上がるわけではないと僕は思います。開校時間にずっと東進にいなきゃいけないなんてことは全然ありません。実際、僕は休日の日も午後しか東進にはいませんでした。起きる時間からご飯の時間、各教科の勉強をする時間など、一日のスケジュールを全部完璧に組み立ててそれに沿って勉強しましょう。そしたら、続けていくうちに1日の限られた集中力をすべて勉強のみに費やすことができるようになって、勉強効率がめちゃくちゃよくなると思います。少しならゲームや漫画の時間をスケジュールに入れても大丈夫です。僕も毎日夜に漫画を読んでいました。まとめると、ロボットのように生活しようということですw勉強について語ってみました。皆さん頑張ってください。
英語が得意科目になったのは高速マスター基礎力養成講座のおかげ
生徒

筑波大学
医学群
岩本恵実さん
船橋高等学校

私は朝型だったので、家で映像による授業を観れるのはうれしかったです。

また、高速マスター基礎力養成講座は毎日の通学時間に実施し、すきま時間を有効活用できました。志望学部の単語は早々に修得し、何回も講座修了判定テストを受け、自分のモチベーションを上げるのに役立ちました。入学試験で英語が得意科目になったのは高速マスター基礎力養成講座のおかげと言っても過言ではありません。

目標としていた学部の推薦を受験し、自分の番号を合格者一覧で見つけたときは夢を見ているのかと思いました。時が経ち、その喜びをひしひしと感じています。高校の先生が、「大学合格は縁だ」と言っていたその意味がわかるようになりました。

志望学部にいければどこでもいいと思っていた私ですが、受かった大学にすでに愛校心を抱いていおり、縁を感じています。将来は困っている人の味方であり、人から頼られるような人間になりたいです。大学では懸命に学び、私を選んでくれた大学に恩返ししたいです。
生徒

筑波大学
医学群
紺谷隆史さん
船橋高等学校

東進は勉強するのに最適な場所だと思います。静かで集中することができるだけでなく、チューターの先生方の雰囲気もとてもよく、受験を乗り越えることができました。そして、ともに受験に挑む仲間がいるということが、家で勉強するよりも、頑張ろうという気持ちが強まりました。いろいろな人の支えがあったことに本当に感謝でいっぱいです。 東進の映像授業の先生方はわかりやすく、面白くて、自分の力になっていっていることが実感できました。そして高速マスターなどを隙間時間でやったり、受験校対策もあって、本当に成長できたと思います。 これからは、大学受験がゴールではなく、新たなスタートなので、自分の夢に向かって大学では多くのことを学び、より一層成長したいと思います。
自ら学習する内容を作り,それをやるという習慣が必要
生徒

筑波大学
理工学群
佐野陽太くん
芝浦工業大学柏高等学校

僕は高校2年生の11月頃に東進に入りました。入った理由としては自分が家での学習に集中できない為、誘惑から切り離された環境で勉強する必要があると感じたというところが大きいです。実際、東進の自習室の机は広く勉強しやすく、自分の学習状況をしっかりと見てくれる担任助手の方がいたことで自習により身が入りました。

ただ、担任助手の方は自分とは違い、自分の志望校が担任助手の方の受けた大学とは異なってしまうことも多いので、ただ指示される課題や学習内容をやるだけでなく、自分が学習していく中で必要だと思ったことはその都度その都度復習したりする必要があります。

このように進んで勉強することはとても大切なのですが、自分の担任に学習内容を頼りっぱなしだと忘れてしまいがちなので志望校に本気で合格したいと思うなら自ら学習する内容を作り、それをやるという習慣が必要になってきます。
生徒

筑波大学
生命環境学群
吉田文哉さん
専修大学松戸高等学校

自分は本格的に勉強を始めたのが6月ごろと遅く、周りと差が出始めていたので、追いつくために、1日の勉強内容の質を高めて、その上で多くの量をこなすことを意識した。特に夏休みは、受験勉強の中で最も努力した時間だった。「夏休みは受験の天王山」と言うように、夏休みにどれだけ勉強できたかで結果が決まるといっても過言ではないと思う。その時期に基礎がためを行うことで、秋ごろから大きく伸びることができた。また、センター試験の対策は早めに始めたほうがいいと思う。センター試験では苦手科目でも、演習を繰り返すことで高得点をとれるようになるので、早い時期に始められれば周りと差をつけることができる。センター試験でしか使わない科目でも、後回しにすると痛い目を見るので、早い時期から勉強したほうが良い。東進の映像授業はただ流して見るだけではあまり意味がないので、しっかり理解しながら受講することと、ノートを見返すなどの復習が大事だと思う。大学に入っても満足せずに、努力を重ねていきたい。
受験生の一番の敵は妥協をしてしまうこと
生徒

芝浦工業大学
工学部
関根竜太くん
国府台高等学校

とにかく長い勉強期間でした。後輩の皆さんにメッセージを送るんだとしたら後悔したくないなら全力で頑張れだと思います。でも全力で頑張るというのはたぶん誰もができることではありません。なのでとりあえず全力になるべく近い形で頑張ってください。受験生の一番の敵は妥協をしてしまうことですよ。
生徒

成城大学
文芸学部
伊藤春奈さん
松戸高等学校

私が東進に入ったのは高校二年生の冬でした。入ってすぐの頃は長時間勉強する習慣があまりついていなかったため辛い時もありましたが、同じ校舎で長時間勉強している東進生の姿を見てじぶんも頑張ろうと思い、少しずつ勉強時間を増やしていくことができました。私が通っていた高校は進学校ではなかったため一般受験をする生徒が少なく、学校では気が緩んでしまうことが多かったので東進は私にとって勉強のもちべを上げる場所でした。また先生方は皆尊敬できる人ばかりで勉強方法等のアドバイスがとてもためになりました。東進は映像授業でその日に自分で予約し、好きな時に受講できるのでとても便利でした。塾が開いていない時でも自宅受講ができるので効率よく勉強できてとてもおすすめです。
生徒

学習院大学
理学部
森理桜子さん
小金高等学校

東進で学んだ1年間はとってもあっという間でした。私は高校2年生まで「全力で勉強」といったことをしてこなかったので、東進に1日中こもって勉強することは私にとってすごく苦痛でしたが、先生方とのなにげない会話や友達との昼食の時間で常に前向きに努力することができました。私が受験生生活をしているなかで、反省していることは、眠気対策を見つけるのが遅かった。ということです。私は眠気に負けてしまうことが多かったです。ネットに書かれていることを実践してみてもなかなか自分に合った対策を見つけることができず、ずるずると時間だけが過ぎていました。眠気対策は人それぞれだと思います。自分に合った対策を早く見つけることをオススメします!また、私は化学の勉強をするのが遅かったのも反省しています。化学は暗記もありますが、だからといって勉強を先延ばしすぎると間に合いません。逆に、早く勉強しとけば得意科目にもできる科目だと思うので、後輩の皆さんには頑張って欲しいです。私は第一志望校に合格することはできなかったので、大学院でリベンジできるようにこれから頑張りたいと思っています。
生徒

東洋大学
理工学部/第1部
沼田寛太さん
市川東高等学校

私は高校三年生の8月に東進に入り受験勉強を始めました。他と比べると遅いスタートだったと思います。夏休みはほぼ毎日東進に通い集中して勉強をしました。9月からまた学校が始まり、夏休みの時よりも受験勉強にとれる時間が少なくなり、あまり勉強を進められませんでした。短い時間の中で高速基礎マスターで速く、確実にたくさんの英単語や英熟語を暗記できました。受講の間や寝る前などのスキマ時間に少しずつしっかり覚えられたのは大きかった思います。年が変わるころまで受講を続け、年が変わったころから過去問演習を始めました。センター対策では過去問演習講座を活用し、本番と同じ大きさの紙で本番と同じように演習することができました。そのため、本番ではあまり緊張せず集中して受験することができました。センター試験の後は志望校の過去問演習を中心とした問題演習を中心に勉強を続けました。長文速読トレーニングを活用して短期間で長文を読む力を大きく伸ばすことができ、本番で得点を稼ぐことができました。結果、第一志望校合格は果たせませんでしたが自分の納得できる結果を得ることができたと思います。将来は画期的で、たくさんの人に使われるようなものを作れるような人になりたいと思います。そのために大学で勉強を重ね、知識を身に着けます。これから受験が始まる人たちにも自分が納得して満足できる結果を目指して頑張ってほしいと思います。そのために、努力を惜しまず頑張ってください。
ぼろぼろになるまで使った一問一答
生徒

明治学院大学
経済学部
郡司雅美さん
薬園台高等学校

一人だったら受験生活をやりきることができなかったと思うけど、友達がいたり先生方がいたから頑張れたと思います。合宿に行ってグループのメンバーと夢について話したり、大学でやりたいことを話したり、小テストで負けないって思って4日間過ごせたことで合宿後の勉強に対する姿勢も変わったと思います。

社会テストゼミでは夏休みに文化祭を頑張った分の足りていない勉強時間を埋めるぞ、と思って頑張りました。周りの人がめちゃくちゃできて私は全然覚えていないのを初回で実感したから、悔しくて悔しくて、文化祭をいいわけにはしたくなくて東進の帰りの電車を待つ4分ぐらいでも一問一答を開いて頑張ったり、朝起きる時間を40分早くしてたくさん音読しまくって書きまくって頑張りました。そうしたらセンターの過去問を解いていく中でも覚えてるものが増えていったり、一位を取れたりした時はてうれしかったです。

頑張ってるのに全然覚えられていない週の時はほんとにつらかったけです。でも、とにかくやるしかない、と思って頑張りました。世界史選択の担任助手の方にどう覚えてたかを聞いたりたくさん質問もしました。ぼろぼろになるまで使った一問一答はずっととっておこうと思っています。

私は一度しかない高校生活を満喫することができたので良かったなと思っています。大学では銀行員になるために経済のことをたくさん学びたいです。高校生活は一回しかないから、文化祭とかの行事や部活も楽しみつつ受験勉強を頑張って欲しいです。

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