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東進衛星予備校
稲毛校

住所

〒263-0031 千葉県 千葉市稲毛区 稲毛東3-9-8

アクセス

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稲毛校に名人がやってくる!
有名講師の授業を生で受けられるチャンス!

特別公開授業

英語 武藤 一也 先生 講師紹介はこちら

日時:11月12日(木) 19:30~21:00

対象者:高1・2生対象

授業科目:英語

主幹校舎:稲毛校

参加費:無料

千葉県立保健医療大

19

筑波大

317

茨城大

171

茨城県立医療大

23

お茶の水女子大

56

電気通信大

84

東京医科歯科大

34

東京外国語大

119

東京海洋大

49

東京学芸大

104

東京藝術大

17

東京工業大

177

東京農工大

120

一橋大

153

東京都立大

244

埼玉大

157

埼玉県立大

40

横浜国立大

328

神奈川県立保健福祉大

28

横浜市立大

134

群馬大

83

群馬県立女子大

10

高崎経済大

74

前橋工科大

24

宇都宮大

56

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

日東駒専

8,000

日本大

3,540

東洋大

2,450

駒澤大

986

専修大

1,024

学習院大

475

国際基督教大

103

芝浦工業大

1,353

成蹊大

654

成城大

651

津田塾大

222

東京女子大

371

日本女子大

612

明治学院大

815

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合格した先輩たちの体験記(稲毛校)


北海道大学
総合入試文系
河合隆真さん
千葉市立千葉高等学校

 東進の強みは2つあります。 1つ目は、映像を用いた授業形式を取り入れている点です。従来のリアルタイムでの授業では、講師が教えることのできる生徒数に限界があるため、校舎によって授業の質に差が出てしまい、また、授業が週に数コマというペースで進むため、中には授業の進行の遅さに不満を感じる生徒が出てきてしまうという難点がありました。さらに、高校生は部活動や学校のイベントなどで毎日一定の勉強時間を確保することが難しく、個々の生活のサイクルに合わせることができないリアルタイムの授業では、思うように授業に出席できず遅れを取ってしまう生徒が発生してしまうという欠点もありました。それに対して、東進に代表される映像を用いた授業形式では、自分で時間を指定して実力のある講師の授業を受講し、進度も生徒一人ひとりに合わせることが可能であるため、何かと忙しい高校生が隙間時間を活用するのに最適であると思います。私も部活がある平日は勉強する量を減らして、部活がない日や休日に多めに受講するなどして勉強時間を確保していました。 2つ目は、過去問演習講座の添削が充実している点です。国公立大や難関私大では論述形式の問題がよく出され、この出来が合否を左右するといってもいいでしょう。その採点基準が不明確のままでは、自分の解答のどこにどんな問題点があるのかがわかりにくくなってしまいますが、東進は独自の採点基準を用意して、データ化された自分の解答をスタッフが添削するという形をとるため、より客観的な添削を可能にしています。特に国立二次私大対策講座では、想定される配点を定め全体の得点を算出してもらえるので、自分の現在地を把握してモチベーションを維持することにつながります。 私は東進での受験勉強を通して、時間の管理の重要性を学びました。高校の3年間は本当にあっという間に過ぎていきます。ふと気がついたら試験直前...なんてことにならないためには、長期と短期の目標を決めて、やる量と時間を徹底的に管理する必要があります。具体的には、教科の優先順位は何か、どの教科に時間をどれくらい割くか、合計して何時間必要か、なんかを考えておくことが大切かなと思います。

慶應義塾大学
商学部
太田悠介さん
船橋高等学校

自分は高校1年生の時に、東進稲毛校に入学しました。その入学した理由は自学自習できる環境がほしかったからです。なので、高速基礎マスターなどはとらないで、最低限の授業だけとるようにしてました。高1の11月の校内模試で、勉強の成果を出すことができました。そのことが自分にとってのターニングポイントになったと思っています。自分はやればできるんだという自信がつきました。その時から英単語を毎日600個ずつまわしていったり、音読をしていました。これらのことを高3の受験期までつずけていたおかげで、入試において他の受験生よりアドヴァンテージを取れたのだと思います。また、第一志望の大学の問題をかなり研究したので、入試本番も自信をもって取り組めたことが合格した大きな要因なのではないかと思っています。そのため、安易に受験校を増やすことはオススメできません。第一志望ではない大学に時間を割いてしまう割合が大きくなってしまうからです。だから、第一志望校を選ぶ時は、その大学が本当に自分が行きたい大学なのかよく考えてみてください。

法政大学
情報科学部
弓下智也さん
千葉市立千葉高等学校

僕は、高校二年生から東進に通っていました。しかし、部活が忙しいということを言い訳にして、二年生のうちはほとんど通ってませんでした。二ヶ月くらいずっと行ってなかったこともあります。なので、成績は全然あがりませんでした。そのときの成績は、センター模試でどの教科も半分も取れませんでした。部活動引退が三年の8月中旬だったので、本格的に取り掛かったのはその頃だと思います。最初は、筑波大学が第一志望だったのですが、センター試験で失敗してしまい、この大学に通うことになりました。第一志望にはいけませんでしたが、個人的にはとても満足しています。なぜなら、僕は東進での受験勉強を通してとても成長できたと感じられたからです。そこで、東進で自分がやってきたことをいくつか教えます。一つ目は、一つ一つの講座の内容を100%身につけることです。僕は、一度受けただけじゃ100%身につけることは絶対できないと思います。たとえば、映画だって、何度も見ることで気がつくことってありますよね?東進はこれができるじゃないですか!僕は、重要なところを何度も何度も繰り返し受講していました。二つ目は、努力している人を探すことです。僕は、友達は別の予備校だったので、周りに友達がいない環境で勉強していました。しかし、東進には毎日開館から閉館までずっと自習している人がたくさんいたので、その人たちに負けないつもりで必死で勉強しました。そのような人たちの顔を覚えたり、近くの席で勉強してみてほしいです!最後に、これらのことは、東進に行かないと始まらないと思います。毎日東進に通うようにして合格を勝ち取ってください!!応援してます!!

上智大学
文学部
北山凌子さん
千葉市立千葉高等学校

私は東進に入ったのが高2の冬と比較的遅く、また部活も忙しかったので他の人に比べて遅れを取っていました。部活を引退したのは高3の夏で、そこから本格的に勉強に取り組みました。その中で私が一番気を付けていたのが、休みの日は必ず塾の開館時間に校舎に行くことです。そうすることで生活のリズムが整えられ勉強時間もしっかり確保できました。志望校に関しては、最初は上智大学なんて夢のような存在でまさか自分がこの大学に入ることができるとは思ってもいませんでした。しかし、勉強していくうちにより上を目指したいという思いが強くなり高3になってこの大学を第一志望校にしました。今東進に通っている皆さんも、勉強していくうちにより高いところを目指したいと思うようになると思うので、その気持ちを大事にして欲しいです。また、受験期には体調にも十分気を遣ってほしいです。私は高3の12月に体調を崩してしまい、二週間ほど勉強出来ない日が続きました。センター試験まで一ヶ月を切っていたので焦りましたが、何とか気持ちを切り替えて乗り越えることが出来たので皆さんには無理せず勉強を続けて欲しいです。私はこの大学で、日本のことはもちろん海外のことも学びたいと思っています。海外の言語や文化に触れ、将来は国際的に活躍していきたいです。
ひたすら英語だけを学習

明治大学
法学部
田﨑湧也くん
千葉市立稲毛高等学校

僕は2年の夏ごろに東進に入りました。僕は英語が壊滅的にできておらず、とりあえず英語だけをやっていくという形でスタートしました。3年になっても英語がほとんど伸びず、ひたすら英語だけを東進で学習し、その他の科目は独学でおこないました。それでも日本史、国語は伸びるのに、英語がぜんぜん伸びず、3年の9月くらいにようやく偏差値50ちょっといく位でした。

でもそこから難関私立の英語の問題を無理やりにといていくうちに、自然と読む力が付いてきていつのまにか英語が苦手ではなくなりました。僕は合格点ぎりぎりでもとりあえず受かればいい!という考えで英語は入試前は単語と文法をずっとやってました。もともと単語がかなり抜けていたので、これが効果的で直前まで英語は伸びていきました。その甲斐あってか、なんとかぎりぎりで第一志望校合格を勝ち取ることができました。もう少し早いうちからしっかり単語をやっておけば...と今となっては少し後悔です。

僕は高校生活は部活ばかりで勉強のことをまったく考えておらず痛い目を見たので、大学では少しは勉強も頑張って見ようと思います。
センター本番で最高得点、センターをできるだけ早く固める

青山学院大学
経営学部
橋本晴菜さん
千葉市立千葉高等学校

私は1年生から東進に入学し、2年生の秋から周りが受験モードに切り替わったことをきっかけに毎日東進を心がけて勉強する習慣をつけるようにしました。そのおかげか3年生になってすぐのセンター試験レベル模試でいい結果を残すことができ、そこから勉強をして結果が出たときの喜びと自分はやればできるんだという自信をもつことができました。

また私は東進の過去問演習講座 センター対策、大問別演習講座を特に活用しました。自分の苦手な分野をとことん演習できるので夏休み前から毎日かかさず解き、早いうちからセンターの点数が安定して取れるようになったのはとても大きかったです。センター本番では毎日演習講座で問題を解いていたように解けたので自分の最高得点を取ることができました。その後の私大入試でも満足のいく結果で終われたのはセンターで成功したおかげかなと思います。だから私は後輩のみなさんにはセンターをできるだけ早く固めることをおすすめしたいです。

これから勉強を続けていくといくら勉強をしても結果がでなかったり、友達の成績の話を聞いて不安になることもあると思います。でも勉強は決して裏切りません。すぐに結果がでなくても後々必ずやった分だけ自分に返ってきます。(その逆も然りです、笑)東進には学力を伸ばすために必要なシステムと環境が整っているので、後は自分がどれだけ受験に真摯に向き合えるかで結果は変わってくると思います。最後まであきらめず東進のシステムを信じて頑張ってください!

立教大学
経営学部
三間翔太さん
千葉市立千葉高等学校

僕が東進に入ったのは高2の終わりごろでしたが、野球部に所属していたため実際に受験勉強に打ち込みだしたのは夏体が終わった高3の八月ごろでした。だから部活が忙しく始まりが周りより遅めの方の参考になれば嬉しいです。受験勉強を始めるまでは学校の成績は定期テストで赤点を量産するようなレベルでした。そんな僕でもマーチの高いレベルの大学に合格できたので、誰でもやる気さえあれば限界なんてないとこの受験で強く感じ、自信が生まれ、良い経験になりました。東進の高速マスターはとてもおすすめです。何度も何度も無理矢理にでも覚えさせられるので嫌でも身に付きます。高マスをできる限り多く活用したことで覚えた英単とかの基礎知識はかなり受験で役立ちました。もうひとつのアドバイスとして英語は毎日欠かさずに触れた方が良いです。英語の重要さはどんどん上がってきてるし、英語ができた方が絶対有利だし、英語ができることは社会に出た後も必ず自分の武器になります。この受験期で一気に自分の英語力を伸ばしてください!僕が英語が伸びたと感じたのはセンター直前の12月中旬くらいでした。日々努力を続ければ絶対に成長を感じる瞬間は来ます。この受験期で強く意識していたことはどうしたら効率よく勉強できるかです。先述した通りスタートが遅めだったので周りの皆と同じペースでやっても意味がないと思い、自分に合った勉強法を模索してました。例えば苦手な単語を声に出して読んでみたり、ひたすらノートに書きだしてみたり、じーっと眺めたり、いろいろやってました。人によって効率の良い方法は異なると思うのでぜひ自分なりの勉強法を編み出してください。英語の長文の音読はおすすめです。本番で意識していたのはとにかく焦らないことです。試験中に全然分からない問題に遭遇すると誰でも焦ってしまうのは当たり前です。そこで落ち着いていつも通りできるかどうかが合否の分かれ目です。どーせ皆も解けないだろ、くらいの楽観的な意識でもいいと思います。冷静にベストを尽くすことが大切です。僕はほぼ毎日校舎に最後まで残って勉強していました。周りよりも多く勉強したという自信の存在も大きかったです。努力を効率よいやり方で続ければ結果は必ずついてきます。この受験を通して学力も人としても成長できたのは大きな財産です。せっかく受験勉強するなら何かを得られるように頑張ってください。
「単元ジャンル別演習講座」が志望校の合格に大きく貢献してくれた

上智大学
経済学部
新田晟くん
千葉市立千葉高等学校

東進には映像による授業はもちろん、高速マスター基礎力養成講座や今日のコラムといった様々なコンテンツがあります。その中でも私は新たに登場した「単元ジャンル別演習講座」が志望校の合格に大きく貢献してくれたと感じました。

もうすでに活用している人もいるかもしれませんが、改めて単元ジャンル別演習講座について説明します。この単元ジャンル別演習講座は明青立法中から東大レベルの問題が細かく分類わけされており、自分の弱点をカバーするのに非常に効果的です。加えて、問題数が多く種類も豊富なので私の場合国語と英語の問題集を購入する必要がありませんでした。

私が単元ジャンル別演習講座を利用していた時間が最も長かった9~12月の平日は・英語:単元ジャンル別演習2~3題・数学:参考書+単元ジャンル別演習1~2題・国語:単元ジャンル別演習1題という日程で、土日は志望校の過去問演習をしていました。この日程でほぼ毎日根気強く勉強を続けた結果11月には上智の経済学科の合格者平均点くらいの点数をとれるようになりました。そして本番では大きなミスを犯したものの、なんとか上智大学に合格することができました。

受験は非常に苦しく厳しい戦いです。大勢の受験者の中から合格を勝ち取るためにはたさんの勉強はもちろん、強いメンタルも必要になるでしょう。不屈の精神をもって合格をつかみ取りにいきましょう!応援しています!

青山学院大学
経済学部
鈴木希碩さん
千葉西高等学校

僕は1年生の6月ごろから東進に通っていました。1、2年生のころはとにかく英単語、英文法などの基礎事項を勉強してました。単語を覚えるには高速基礎マスターがとても役に立って、登校したら受講前に必ずやっていました。これをしっかりとやっていたことが高3になって演習に時間をかけられるようになったし、自信にも繋がることができました。東進では授業はわかりやすく、担任の先生が学習計画を立てるの際にアドバイスをくれたり相談にも乗ってくれたので不安なく受験勉強を進めることができ、また、過去問講座は充実していて併願校の対策もしっかりと行うことができました。おすすめの東進活用法については、授業はすべて映像で行われるから少しでもわからないところがあったら巻き戻して完全に理解することです。また、高速基礎マスターを最大限活用して基礎事項を完璧にすることです。スマートフォンでも利用することができるので通学の電車の中でもできると思います。今後の目標は得意科目であった英語をさらに上達させて留学などを通して世界中の様々な人と関わっていきたいと思っています。

青山学院大学
経済学部
續山凌大さん
千葉市立稲毛高等学校

 自分が東進に入学したのは高校二年生の10月でした。入学する前は勉強することなど全くなく、単語帳などは持ってはいましたが開くことはほぼなかったです。東進に入っても二年生がおわるまでは危機感ゼロで受講して復習もせず、グダグダ過ごしていました。今振り返ってみると、その時期に単語帳を一冊完璧にしたり、文法の受講の復習をしっかりやっておけば、もうちょっと英語の点数が取れるようになっていたのではないかと思います。また、日本史の受講の仕方が本当に悪かったです。先生たちにスピーディーに受講した方がいいと言われて、スピーディーにやるのはよかったのですが全く頭に入っていなくて、三年生の夏に知識が全く入っていないことに気づいてすごく焦りました。日本史は金谷先生のテキストを使って成績が伸びた気がします。自分の思い通りの結果ではなかったですし、自分より頭のいい人がたくさんいますが、自分が受験期に唯一意識していたことはとにかく謙虚に取り組むことでした。自分の力を過信しないことが点数アップにつながると思います。

青山学院大学
経済学部
林佳也さん
海星高等学校

私は他の高校3年生とは少し遅いスタートでした。しかし、東進の授業を通して自分の苦手な科目、教科を分析し、効率よく勉強することで短期間に成績の伸ばすことができました。特に英語は一ヶ月たたずに模試の点数を20点ほど上げることができました。青山学院大学の全日程は英語、国語に関してはセンターレベルの難易度の問題ばかりだったのでこの時点で合格点に届いていました。私にとって問題であったのは日本史でした。東進では国語と英語の講座しかとっておらず、自分が圧倒的に日本史の成績が低いのに疎かにしていました。夏休みが終わった頃からあせりつつ勉強し始めましたが思うように点数がとれず、最後まで合格には不十分な成績しか取れませんでした。しかし、国語と英語でなんとかカバーすることができたようです。

千葉大学
国際教養学部
守田琴海さん
千葉高等学校

私が東進に入塾したのは高校3年生になる前の春休みでした。私はもともと別の塾に入っていたのですが、そこでの先生の異動がきっかけで受講していた国語の講座が閉講となってしまい、その代わりとなる講座を探しているときに東進のDMを見て体験期間を経て入塾しました。私は東進への入塾時期が遅かったこともあり、他の塾では授業などのインプット中心、東進では演習などのアウトプット中心と役割を変えて講座をとっていました。中には他の塾と東進を掛け持ちしている方、掛け持ちを考えている方がいるかもしれませんが、映像授業中心の東進は自分の予定に合わせやすいので十分可能だと思います。入試情報を比較したり、自分の中で複数の塾の役割を決めても良いかもしれません。また、学習の上でのアドバイスとしては早期の復習ということを強調したいです。後回しにしたり、演習を先に進めてばかりいると力がつかないということは身をもって経験しました。逆に記憶に新しいうちに復習すると、次に似た問題を解いたときにそのことをすぐに思い出しやすかったという経験があります。先生にも何度も言われていると思いますが私も模試の後はすぐに復習することをお勧めします。そしてこれは私の失敗からのアドバイスなのですが、選択問題を解くときは問題を間違えないようにしてください。共通テストの形式がどうなるかは分かりませんが、もし解く問題を間違えたら本来解くはずだった問題を確認してください。途中まで問題が同じであることがあるので焦って答えを消したりせず、どこから直すべきか確認してください。また、失敗したら反省はしても引きずらないようにしましょう。泣いたり落ち込んでいるより次の行動を起こすほうがよっぽど有益です。志望校を考え直す、2次試験対策に集中するなど最後まで粘ることが大事だと思います。実際に私もセンター試験は失敗しましたが2次のおかげか第一志望校に合格することができました。皆さんは試験の形式が変わっていく世代の受験生になると思いますが前述の経験はいつでも当てはまることだと思います。私のアドバイスが少しでもお役に立てば幸いです。皆さんも頑張ってください、応援しています。

千葉大学
工学部
河野竜翔さん
千葉東高等学校

僕は東進に高2の5月に入り、そこから第一志望合格に向けて努力してきました。東進では苦手だった英語や物理を重点的に学習し、とても分かりやすい映像授業やテキスト等のおかげでそれらの科目は受験期には得意科目とすることができました。しかし、センター試験本番では緊張により思うように点数が取れずセンターリサーチでは第一志望であった千葉大の工学部はE判定となってしまいました。それでも諦めず、過去問演習講座等を活用し勉強し続けたことによって2次で挽回し無事に合格することができました。今後は自分の力を十分に発揮できる場所で社会の役に立つような学習を行っていきたいと考えています。これから受験を向かえる皆さんにも思うように点数が取れず、苦しい時期が来るかもしれませんそのような時でも投げ出さず一歩一歩着実に進んでいくことが合格を勝ち取ることにつながると思います。頑張ってください。

千葉大学
教育学部
齋藤温人さん
千葉東高等学校

僕は高校2年の夏から東進に通い始めました。部活の友達が勉強している姿を見て、自分もそろそろ受験勉強を始めないとおいてかれるなと思ったのが予備校に入った大きな理由です。周りの友達は東進に行っている人が多かったので東進に入ることにしました。東進に入ってはじめのテストで英国数の点数が思った以上にひどくて落ち込んだのを覚えています。でもみんな最初はそのくらいなのでそこらへんは気にしないほうがいいと思います。英語は今井先生のC・B・A組を受けました。c組で文法をある程度固めてB・A組で長文力を付けました。授業が面白くてどんどん受けられたのでお勧めです。国語は林先生の授業を受けました。現代文はセンスで解くんじゃなくてしっかりとした解き方を身に付けるのが点数を上げる近道だと思うのでなにかしらの現代文の講座を受けるといいのかなと思います。古文は板野博之のハイパー古文を受けました。古文はとにかく単語と文法をしっかりやれば誰でもいい点数が取れる教科だと思うので、なるべく早い時期からやっておくことをお勧めします。数学はセンターしか使わなかったので詳しくアドバイスすることはできませんがセンターだけを考えるのではなく本質的なところを突き詰めていかないと本番ミスが増えると思います。傾向が変わっても対応できる数学力を養ってください。高3の夏休みからセンター対策をはじめて9月からは国立2次の勉強を始めました。記述対策は早めにやっておかないと本番までに間に合わないのでこの時期がベストだと思います。センター(2次で使う科目)は記述対策をしていれば勝手に伸びていきます。ぼくのばあいもそうでした。各大学の過去問を解いて解説授業をしっかり聞き、傾向をつかめれば合格の可能性は高くなると思います。がんばってください。

千葉大学
教育学部
川口真帆さん
千葉市立千葉高等学校

私が受験期に一番大切にしていたことは毎日続けることです。毎日登校と高速基礎マスターを続けました。私は二年生の冬休みごろに入塾しました。私は家で勉強しようとするとどうしてもだらけてしまうので毎日通い続けることで、勉強することを習慣づけました。東進は毎日開けてくれていたのでその面でとても助かっていました。受験期のなかでいちばんしんどかった時期は、夏休みが終わってからセンター試験までの四ヶ月間です。今思い返せば夏休みにたくさん勉強した分、気が抜けてしまった時期でもあります。そんな時期には学校に行くことでモチベーションを上げていました。学校に行くと自分より頑張っている人がたくさんいて、それがつらいと感じることもありましたが、気が抜けていた時期にはそれがプラスになってもっと頑張らないと、と思えました。主に英語を中心に高速マスターを進めました。東進に入る前は基本的な単語も危ういくらいの英語力しかありませんでしたが、高速マスターを続けることでどんどん単語力がついていくのが実感できました。自分が意味を理解しながら長文を読んでいることに感動しました。とにかく毎日続けたことが自分の自信につながりました。

千葉大学
教育学部
齋藤稜仁さん
千葉市立稲毛高等学校

自分は、高2の6月から東進に通い始めました。きっかけは、周りの友人が受験勉強を始めていたので、自分もはじめようと思ったからです。 入るまではほとんど何もしていなかったので、はじめはとても苦しかったですが、わかりやすい授業や、担任の先生の親身な指導のおかげで、なんとかやっていくことができました。自分が東進で特にいいと思ったところは、自分のペースで、いつでもどこでも授業が受けられるというところです。部活や行事の予定に合わせて学習できたので、とても助かりました。 このように学習を続けていき、最終的に、なんとか第一志望校に合格することができました。少しずつ継続して学習していくということがとても大切だと感じたので、後輩の皆さんもぜひ東進を活用して勉強を頑張ってほしいと思います。最後に、自分が合格できたのは、東進の先生方の支えがあったからです。本当にありがとうございました。

千葉大学
理学部
竹山公平さん
千葉市立稲毛高等学校

 僕が千葉大理学部数学科を志望したのは高校一年の冬のことでした。東進自体には一年の夏ごろからいたのですが、志望校は早く決めたほうがいいという助言から昔から憧れのあった千葉大にいきたいと思い、また一番好きな学問である数学を勉強することにしました。 高1から高2の中盤にかけて僕はいわゆるダレ気というのが来てあまり勉強しませんでしたが高2の冬に受けたセンター同日模試で「来年は僕のばんか」と受験が迫っていることをひしひしと感じそのときから受験勉強を本格的に始めました。 高校3年生の間は10月まで二次試験で一番大事になってくる数学ばかり勉強していました。しかし気がつくと英語や他の教科はおろそかになっていてそこで初めて焦りというものが生まれました。そこから先二ヶ月はセンターの勉強ばかりしていましたが、それが功を奏しセンター試験はどちらかといえばよい結果を残せました。その後は自分の好きな科目ばかりなので勉強が捗り勢いそのまま千葉大に合格することが出来ました。 国公立を受ける人はセンター前が山場になってくるので苦手な科目でも頑張って取り組んでください。その一ヶ月で点数はぐっと伸びます。
不安な時は担任の先生に相談して気持ちを落ち着かせた

筑波大学
人文・文化学群
赤松正太さん
千葉東高等学校

僕の場合、1、2年のとき高校生活が楽しいものではなく、暇だったから受験勉強を始めたというのが正直なところです。消極的な理由ではありますが、こうしたきっかけで東進に入学してから確実に成績は上がりました。

1,2年生の頃は好きな先生、好きな授業を見つけるのがいいのではないでしょうか。自分自身、英語の今井先生の授業が楽しかったから受講を進められたと思っています。受験勉強が本格的になるのは3年の四月当たりからだったと思います。このころから周りの友達の勉強時間が増えてきたように感じました。無理して早期に受験勉強を始める必要はありませんが四月には受験を意識したほうがいいかもしれません。

夏休みですが、僕の場合は八月末の東進模試でA判定をとれるようにセンター対策を徹底しました。この段階で二次対策に着手する人もいますが、基礎が備わっていない段階での二次対策は得策ではないと考えます。夏の勉強量についても触れておくと、僕は毎日12時間勉強を続けました。全員が12時間勉強すべきというわけではないですが、夏はそれなりに勉強したほうがいいでしょう。

また、受講についても七月中には終わらせておきました。夏明けからは受験が近づいてくるので不安になりやすいです。不安な時は担任の先生に相談して気持ちを落ち着かせました。そういう意味で東進の担任や担任助手の方の存在はおおきかったです。またこの時期には二次対策として東進の過去問演習講座を活用しました。特に国公立受験者は自己採点しにくい記述、論述の採点サービスを有効に活用することが大事だと考えます。

さて、夏明けの数か月はよく「中だるみ」の期間と言われますが、僕の経験から言うといわゆる「中だるみ」になってしまう人はセンター試験明けが最も多かったように感じました。自分自身センターの点数がよかったこともあり気が緩んでしまい、勉強時間が少なくなりました。ですので、この時期に勉強を継続した人は私立大学入試でかなり有利になるのではないでしょうか。私立の入試が終わってから国公立の二次試験まではあっという間なので、それまでにやってきた過去問やその答案、採点結果を今一度よく復習しました。今考えるとこれが二次試験本番にいきたと思います。

終わりになりますが全体を通じていえることは、とにかく東進のサービスを有効利用するべきということです。POS上の学習ツールを自分なりに利用できたことが合格に繋がったように思います。ただ、合格はゴールではなく、その後の学びが本来の目的です。自分にとって適切だと思える大学を、偏差値に縛られずに選んでください。

日本大学
生産工学部/第一部(昼間部)
内浦空大さん
磯辺高等学校

東進では、学校の授業の先取りや復習を行っていました。学校で数学の授業についていけず、悩んでいたときに東進に入学し授業を受けて苦手を克服することができ、数学が得意になりました。その後も数学の受講を続けていたため授業で困ることはありませんでした。また、高速基礎マスターの英語をやることで着実に英単語を覚えることができました。東進には学校から帰って向かうようにしていましたが、面倒に感じて行かない時が多くありました。もっと行けばよかったと今では思っています。これから入学する方や入学している方は、登校が面倒でもしっかりと登校してほしいと思います。そして、高速基礎マスターはとにかくやり続けると覚えることができるので一日にどれだけやるか等決めて継続することをお勧めします。疲れているときに詰め込もうとしても効率が悪いので、休むときは休む。とメリハリをつけて勉強してほしいです。今後は東進で学んだ数学をもっと得意にしたいと思っています。そのためにも数学検定準1級、そして1級も目指したいと思います。目標を立てることは自由なのでみなさんも沢山の目標をたてて、それを目指して頑張ってください。目標を達成しても新たな目標を作り、努力を続けてほしいと思っています。頑張ってください!応援しています!

学習院大学
文学部
梅田幸恵さん
千葉市立稲毛高等学校

受験勉強を始めた頃は何から手をつけたらよいかもわからず、ただ講座をみていただけでした。でも入りたての頃は先生との週1回の面談でたくさんアドバイスをいただき、講座もみていくうちに知識も身についている感じがしました。また東進に入ってよかったなと思うのは毎月模試があったことです。模試を受けていく中で、自分の苦手分野も明確になるし、どれだけ成績が伸びているのかもわかるので、その後の受験勉強の指針も立てていきやすかったです。今は志望していた大学に入れることがわかり嬉しく、安心しています。後輩へのアドバイスとしては、とにかくやれることをやることです。今やれることをやっておかないと、ほかの人に比べて遅れがででしまうし、自分よりやっている人はたくさんいるから、その人たちに負けないようにやれることをやってください。あと暗記物は1回で終わらせないで何回も反復して定着させないとすぐに忘れてしまうので、何回もやってください。頑張れ!

東洋大学
文学部/第1部
源馬綾乃さん
千葉市立稲毛高等学校

私は公募推薦で合格をいただきました。総合問題対策のために東進では小論文の対策を一対一でしていただきました。どんな問題が出るかわからない中でしたが、教育に関する内容で幅広く添削をしていただきました。それがあったからこそ好印象な小論文を書くことを心掛けることができたと思います。公募推薦で受けようと心を決めるまでは一般入試で他の大学を目指そうとしていました。その勉強を進める中で東進にいる友達や担任助手の方々と話したり、相談し合ったりできる環境は気晴らしにもなるしみんなで頑張ろうと思えて良い影響を与えてくれたと思います。東進に入ったことで受験生という自覚が生まれました。入ってすぐの高速マスターを永遠にやり続ける時間は凄く苦しかったけれど、それがなければ単語をしっかりやる習慣も気持ちも持てなかったと思います。それから、講座の確認テストはもっと真剣に取り組むべきでした。焦ってその場しのぎになるくらいなら時間をかけてしっかり覚えていくべきです。日本史などの覚えるものは特にそうするべきでした。最後に、自分が受験勉強のことで困っているならすぐ担任の先生に言った方が良いです。ここが分からないとはっきり分かっていなくても、とりあえず分からないと思えば言った方が良いです。分からないところを見つけるところから付き合ってくれると思います。話は変わりますが、私は小学校の先生になるために大学に行きます。なりたいものがはっきりしていて志望校は選びやすかったと思います。でも、夏休みになるまでこの入試方法を知りませんでした。比較的作文系だったり面接が得意な私にはうってつけの科目でした。いろいろな入試方法から選ぶのも手だなと思いました。そんなことも東進の先生に相談をして決め、真摯に向かっていければいいのかなと思います。入試も大学も人生の中では通過地点だと思うので、最終的な目標や夢を見失わずに、いい意味で力を抜いて勉強していくことをお勧めします。

東洋大学
文学部/第1部
田中翔大さん
千葉市立稲毛高等学校

一年の冬に東進に入学し、最初は基礎の英文法などから始め、二年生の冬から受験に使う科目や、具体的にどこの大学を志望するのかなどを決めました。はじめは東進に来ても何をしたらいいのかわからず、戸惑うことも多かったですが、校舎長やチューターの先生などに教えていただき、徐々に自分のすべきことを理解し、東進に来てやることが決まっていきました。自分は英語が苦手で、学校の英語の授業もただ受けているだけだったのですが、高速基礎マスターを使い、講師の先生がおっしゃるように音読や復習などをやっていると、だんだんと学校の英語の授業にもついていけるようになり、学年でも上に順位に入るようになりました。3年生の夏になると、塾にいる時間が長くなり、ストレスがたまるようになっていきました。そんな時、ストレスの解消になっていたのが、校舎にいるチューターの先生たちとの会話でした。何気ない会話や勉強での悩み、受験期どのように過ごしたかなどを聞きました。そうすることによって、自分がこの先どのように生活していけばよいか、どのような勉強をしていけばよいのかなどを知ることができ、さらに、話すことによってストレスを解消することができました。自分は後期まで受験したのですが、その時力になってくれたのもチューターの先生でした。受験本番の前日に電話をかけてくれたり、自分が後期受験した時の心の持ちようなど、私のことを応援し続けてくれました。今後は史学科に進むので広い知識や自分の歴史観に基づく考えを持った社会の教員になりたいと思います。

成蹊大学
法学部
高橋優一郎さん
検見川高等学校

東進にはいったのは比較的最初のほうでしたがあまり意欲的ではなく授業もあまりうけていませんでした。東進を選んだ理由として授業がわかりやすく実績もありすばらしい講師がいるという理由でした。そのうちあっというまに3年の夏休みになりあわてて自分から勉強をするようになりました。特に活用したのが吉野先生の基礎から的中パワーアップ古文や高速基礎マスターです。どちらも苦手な古文を克服するために活用しました。そこからあっという間に時間は流れ受験が終わりました。受験期にはもっと早いうちから勉強をしておくべきだったと後悔もしました。自分がしなかったという事実は成績に顕著に現れていたと思います。受験においてフライングはないというのはじじつだとおもいました。しかしそれでも志望校に受かるために必死に勉強できたことは自分にとっては大きなことだと思います。それまでろくに勉強をしてこなかった自分ですがはじめてしっかり勉強をしたといえると思います。第一志望には合格できませんでしたが大学受験を経験できたことは自分自身にとってはプラスだと思うので大学で目標を探していきたいです。

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