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東進衛星予備校
京成佐倉校

住所

〒285-0014 千葉県 佐倉市 栄町18-18

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3つの特長
講座紹介
実施要項

4無料招待!

招待状をお持ちでない方はまずは招待状を請求してください。簡単に請求できます。
※新年度特別招待プレ講習を受講している方は、申込せずに受講いただけます。

アクセス

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千葉県立保健医療大

19

筑波大

317

茨城大

171

茨城県立医療大

23

お茶の水女子大

56

電気通信大

84

東京医科歯科大

34

東京外国語大

119

東京海洋大

49

東京学芸大

104

東京藝術大

17

東京工業大

177

東京農工大

120

一橋大

153

東京都立大

244

埼玉大

157

埼玉県立大

40

横浜国立大

328

神奈川県立保健福祉大

28

横浜市立大

134

群馬大

83

群馬県立女子大

10

高崎経済大

74

前橋工科大

24

宇都宮大

56

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

日東駒専

8,000

日本大

3,540

東洋大

2,450

駒澤大

986

専修大

1,024

学習院大

475

国際基督教大

103

芝浦工業大

1,353

成蹊大

654

成城大

651

津田塾大

222

東京女子大

371

日本女子大

612

明治学院大

815

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合格した先輩たちの体験記(京成佐倉校)

生徒

早稲田大学
人間科学部
鳥井和敬さん
成田高等学校

高校2年生の秋ごろ、最初に体験に行った学校の近くの予備校の人に「君はMARCHに絶対合格しない」と言われてしまうくらい僕の学力は高くありませんでした。そんな僕が東進に入学することになったきっかけの一つは、友達の存在です。その友達とは部活が一緒でした。部活が遅い時間になった日や、練習がハードな日でもその友達はほとんど毎日東進に登校していて頑張っていて、予備校で悩んでいた僕を誘ってくれたことがきっかけでした。東進に体験に行ってみると、校舎長の先生は僕の成績を見て、志望校を聞いても、「絶対に合格したい強い気持ちがあれば大丈夫。狙ってみるべき」と背中を押してくれ、東進で受験勉強をする決心がつきました。僕は誘ってくれた友達に影響を受けて、部活が辛い日でも毎日東進に通うクセがついていきました。受験勉強を始めるにあたって、そういった友達を見つけられたことは僕の合格への一つのポイントになったと思います。他にも重要なポイントはいくつかあります。一つは、「受験を知っている人の意見をしっかりと聞くこと」です。自分の意見を持つことはもちろん大切ですが、受験生初体験の自分より、学校の先生や東進の先生といった受験を何年も見ている人の意見の方が、客観的であり、おそらく正しいことも多いと思います。きちんと相談しておくことをお勧めします。もう一つは睡眠をしっかりととることです。よく言われるように、特に暗記科目にとって睡眠は重要です。自分も睡眠をしっかりとることを意識し始めてから、世界史の点数が上がっていきました。そして、恐らく最も重要となるポイントは、「絶対に合格するという気持ち」を持つことです。合格が難しい点数しか取れなかった自分が、最後まで辛い受験期を乗り越えることができたのはこの気持ちがあったからだと思います。受験期はとてもきつい期間ですが、人間として成長できる期間でもあると思います。今振り返ってみると、経験してよかったと思っています。こんな僕を支えてくれた両親、学校の先生、最後に東進のスタッフのみなさん、本当にありがとうございました。
早い段階から受験勉強を始める、地道に努力していく
生徒

早稲田大学
基幹理工学部
小林竜之輔くん
佐倉高等学校

僕は高校1年生の3月に東進に入学しました。その頃はまだ志望校が明確に決まっておらず、受験そのものに対する意識もあいまいでした。しかし、担任助手の方と面談するうちに、将来の夢や、志望校も固まり、自分の中の受験に対する姿勢も変化していったと思います。

高校ではサッカー部に所属していて、東進に入った初めのうちは部活に専念していて、あまり勉強時間をとることが出来ていませんでした。しかし、部活後や自宅での隙間時間にも高速マスター基礎力養成講座を取り組んだことにより、英単語や英文法などの理解、暗記が一気に進みました。基礎を固めるためには少しの時間でも毎日取り組むことが大切であることを痛感しました。

高校2年の夏、1年上の先輩方が部活を引退して勉強に専念していく姿を見て「自分も1年後は受験なんだ」という気持ちが強く芽生え、そこから今まで以上に勉強時間を増やすことを決めました。その際、自分の意欲に合わせて学習ペースを上げることができる東進の学習スタイルは本当に武器になりました。

途中、勉強時間や量を増やしても模試の成績が思ったように上がらず、とても落ち込んだこともありました。本当に辛い時期もありましたが、担任助手の先輩に励まされながら、あきらめずに毎日勉強を積み重ねていくと高校3年の4月辺りに急激に成績が上がっていき、それにともないモチベーションも上がっていきました。そこで満足せず、基礎基本を徹底して固めたことで点数もぶれることなく安定して高得点がとれるようになりました。

自分のこのような経験から後輩の皆さんに伝えたいことは、「早い段階から受験勉強を始める事が大切であること」、「たとえ、成績が思ったようにいかなくても、簡単に諦めるのでなく地道に努力していくこと」の二つです。成績は後から必ずがついてきます。目の前の成績だけではなく最終的な目標を見て今やれることを精いっぱいやることが、結局は志望校合格への一番の近道になります。

高校の進路指導の先生や東進の先生が言っていたように、受験生活では多くの貴重な経験ができました。僕は大学入学後も様々な経験を積み、社会に貢献できる人間になりたいと思っています。
自分の将来像をイメージしながらしっかりと勉強に集中できる
生徒

早稲田大学
社会科学部
中園侑奈さん
佐倉高等学校

私は高校1年生の冬に東進に入学しました。当時はただ漠然と第一志望の早稲田大学に行きたいとしか考えていませんでした。そのせいか高校2年生の夏頃には勉強に身が入らなくなり、進路を迷ってしまいました。そんな時、親身になって私の将来のことを一緒に考えてくださったのが担任を始め東進のスタッフの皆さんでした。

そして、そのおかげもあって3年生になった頃には、自分の将来像をイメージしながらしっかりと勉強に集中できるようになっていました。しかし、そのモチベーションは持続し続けることが難しく、東進模試の結果や他人と比較をした時の劣等感に押しつぶされそうになることもありました。

そんな時、私を様子を見ていた東進のスタッフの方からあるイベントの参加を勧められました。それは「東進 Global English Camp」でした。夏休みにこのイベントに参加したことにより。さらに将来の目標が増え、その目標を達成するために絶対に志望大学に合格しようと決めました。私が志望していた学部は自己推薦形式があり、高校での実績が生かされて自己推薦の一次試験を通過することができました。二次試験の小論文や面接の対策も、高校の進路指導の先生や東進のスタッフの皆さんにもしていただきました。一般受験の勉強と並行してやっていたので大変でしたが、精神的には苦痛ではありませんでした。

なぜなら、大学合格の先の自分をずっとイメージして、ワクワクしながら勉強をしていたからです。つまり、勉強の不安を感じるよりも先に「自分の将来やりたいことを考えること」を楽しんでいました。でも、そんな私を引き出してくれたのは、東進で共に頑張る仲間、学校の先生や東進のスタッフの方々そして家族の存在でした。私を第一志望の大学に導いて下さったこととても感謝しています。

後輩の皆さんにはぜひ自分のなりたい将来像をイメージしながら東進で受験勉強を頑張って欲しいです。先を考えすぎるのも良くないとは思いますが、自分の周囲の人達に感謝しながら具体的なイメージトレーニングを継続することで自分がこれから進む道がどんどん見えてきて、目的地をいつの間にか通過することが出来るのではないかと思います。私も次のカベに向かって前進し続けます。一緒に頑張りましょう。
部活をやりきることができれば、大学受験は乗り越えられる
生徒

慶應義塾大学
薬学部
竹原萌さん
佐倉高等学校

意中の大学に入学することができてほっとしています。私は高校2年生の夏休みに東進に入学しました。当時の私は志望大学も志望学部も何も決まっていなくて、ただ理系の大学に進学したいとしか考えていませんでした。

高校では吹奏楽部に所属していて、毎日部活に全力で取り組んでいました。始めは、部活と勉強を両立できるのか不安でしたが、東進の先生は、勉強のために部活を手を抜くことはしなくていい、部活も一生懸命やっていいと言ってくださったので、安心して部活に全力を出し切り、加えて勉強も手を抜かずにやるという習慣をつけて頑張ることが出来ました。

部活では部長の役を担っていたこともあり、決して楽なことではありませんでした。もし一人で頑張っていたとしたら、途中で挫折して部活か勉強のどちらかを諦めていたと思います。

しかし、東進の先輩方が常に親身になって相談にのってくださり、いつもそばにいてくださったことで頑張り続けることが出来ました。大学受験が始まった後も決して楽な生活ではありませんでしたが、ずっと支えてくださった東進の先輩方のおかげで自分自身が納得する進路に進むことが出来ました。

3年生まで部活をやりきったことで教科書からは学べないたくさんのことを学ぶことができ、結果的に合格まで乗り切ることが出来たのは部活と勉強を両立するために奮闘した当時の自分がいたからだと思っています。

後輩の皆さん、部活をやりきることができれば、大学受験は必ず乗り越えられます。今辛くても頑張ることができれば、受験生活も最後まで頑張ることができます。私も大学でも努力を続けていきます。皆さんも頑張ってください。応援しています。
生徒

青山学院大学
法学部
稲谷僚介くん
佐倉高等学校

競い合う友人の存在
生徒

明治大学
経営学部
稲村洋治くん
八千代松陰高等学校

私は東進に入学するまでは集中があまり続かず、毎日の勉強時間の確保もままならない状態でした。そんな状況でふと大学入試について考えた際、自分の学力が全然足りず、自分の志望校との差を感じ、このままではいけないと、高校二年生の七月頃に東進に入学して受験勉強を始める決意をしました。映像授業であることで自分の生活リズムに合わせて勉強が出来る事や、校舎が自宅から近く、通いやすい事が東進を選んだ決め手になりました。私は高校では硬式テニス部に所属しており、週に6日程は活動があって、まとまった勉強時間をとることがかなり厳しい状況でした。それでも部活から帰るのが遅くて校舎に行くことが出来ない日は自宅で受講したり、高速マスター基礎力養成講座を利用して語彙や文法の復習として活用したりしていました。

高校三年生の夏前に部活動を引退してからは東進に来られる限り、毎日登校・毎日受講を心掛けていました。さらに定期的に行われる東進模試を活用することで復習も捗りました。特に、「センター試験本番レベル模試」はセンター試験と同じ形式の模試で、基礎から応用の問題まで幅広い難易度で、自分の苦手な分野を絞り出すことができ、解けなかった問題や範囲を中心に対策することで苦手を減らしていくことができました。受験直前の1月は緊張感も増し、勉強が辛くなることも多くなりました。そういう時は、基礎単語を復習したり、これまで自分が使ってきたテキストを振り返ることで自分の理解を深めて気持ちを落ち着かせ、最後まで勉強に励むことが出来ました。他には、同じ校舎で頑張っている東進生や友達をみて、その人達に負けないように意識していました。このような競い合う人がいるとやる気の原動力となります。

これから受験勉強を始める皆さんも、ぜひ競い合う友人を見つけてほしいと思います。受験勉強は辛い事や苦しい事がも沢山あり大変でしたが、この時期を乗り越える事ができたという経験が自分の糧となったと感じます。将来、大学で学んだことを活かして人の役に立つ人材となれるように励みたいです。
生徒

千葉大学
教育学部
小林友理香さん
佐倉高等学校

生徒

千葉大学
法政経学部
和田宗矩さん
佐倉高等学校

自分が東進に入学した時、とても第一志望の千葉大学に合格することなど夢のまた夢の状態でした。それでも千葉大学に合格することができたのは、東進で同じ大学を志望していたライバルと競い合い、励ましあうことで自分を成長させることができたからだと思います。また、東進のスタッフの皆さんのアドバイスや精神的な面での助け、両親や学校の先生方の応援があったからこそだと思います。東進の中で特に力を入れたのは数学の強化でした。自分は最初から数学が本当に苦手で、センター試験本番レベル模試でも得点が三割にすら届かないことも何回かありました。なんとか弱点を克服すべく、高速基礎マスターの計算演習に取り組み、大吉先生の授業で扱った問題を説明できるようになるまで解きなおしたり、センター試験や二次試験の問題演習をできる限りくりかえして、何とかセンター試験本番では目標としていた最低ラインを突破して二次試験につなげることができました。演習を繰り返して基礎力を付けたことで何とか間に合ったのだと思います。他の教科に関しても、特に高速基礎マスターを有効に活用して基礎力の向上をはかりました。それによって受験において一番重要な力を身につけることができたと思います。自分は、受験を通して基礎力は本当に大事な力であると痛感しました。基礎力は簡単という意味ではなく、すべての土台という意味なので、その力がないとどの教科でも高得点を狙うことは不可能だと思います。受験にとって必要不可欠な基礎力を効率的に伸ばすことができるのが高速基礎マスターの良い点だと思ういます。また、力がついているかどうかを確かめるためには模擬試験を受験することが大切です。東進は模擬試験の返却も早く、復習もしやすいので、効率的に復習をして、自分の成績を向上させることができます。以上のように東進のシステムを上手く活用をして第一志望の合格につなげることができましたが、何よりも、最後まで応援してくれた両親と学校の担任の先生、進路の先生、東進の仲間やスタッフの皆さんの存在があって最後まで頑張りきることができました。本当にありがとうございました。
生徒

東京外国語大学
言語文化学部
樫村衛さん
佐倉高等学校

僕は、学校の授業の難しさを感じ始めた高校1年生の夏休みに東進への入学を決めました。当時の僕ははじめは志望校をきちんと考えていませんでしたが、自分が好きな語学を勉強したい、という理由で外国語の勉強ができる学部から考え、東京外国語大学を第一志望にしました。高校の部活動では、カヌー部に所属していました。とても練習がハードな部活で、引退時期も高校3年生の8月と他の部活よりも遅めだったので、高校2年生のうちから受験科目を本格的な対策を始めました。特に英語は力を入れようと思い、東進では高速基礎マスターの完全修得にこだわり、学校ではSGHでの発表など実践的な英語を身に着ける活動やドイツへの短期研修に積極的に参加しました。部活を続けながらも毎日東進に通うことは正直に言って楽ではありませんでした。空腹と睡魔がひどく、時には勉強時間が少なくなってしまったりもしましたが、減ってしまった勉強時間は、自分のスキマ時間をとことん使って、苦手な世界史をとにかく進めて、語彙の暗記をしたり、リスニング力を上げるために英語の音声を聴いたり、音読したりと、自分が考えられることを取り入れました。部活が一番ハードだった時期を振り返ってみると、その時の勉強内容が確実にすべて身についていたかは自信がありませんが、辛い時期でも勉強が習慣化できたことが自分にとって大きかったです。部活を引退した後、すぐに受験勉強に切り替えられたのも、その時の勉強習慣があったからだと思います。自分では頑張っていたつもりでしたが、うまくいかず、辛い時期もありました。11月頃、模擬試験の成績が思うように上がらなかったことや、肉体的、精神的な疲れから急に受験への目標を見失い、志望校も他の私立大学に変えようとした時がありました。僕の親はいつも僕の決めたことを応援してくれましたが、その時も東進の校舎長の先生と一緒に三者面談の時間をとってくれ、かなりの時間をかけて僕が何のために受験に向かうのか考えるきっかけを作ってくれました。時間をかけてもう一度考え直た結果、合否がどうなるかはわからないけど、東京外国語大学にチャレンジする決断をして本当に良かったと思います。自分の辛い時期を支えてくれた親、学校の先生方、東進の先生には感謝してもしきれません。受験勉強を通して後輩の皆さんに伝えたいことは、良い意味で「受験は最後までどうなるかわからない」ということです。本番の試験が自分の得意分野だらけなんてこともあり得ます。実際、自分の受験がそうでした。本番までは自分の弱点がどこなのかを把握、分析し、それをひたすら攻略することが一番の近道です。最後まで諦めずに頑張ってください。
生徒

東京外国語大学
言語文化学部
小川奨太さん
八千代高等学校

僕は高校2年生の11月に東進に入学して、本格的に受験勉強を始めました。当時の僕は部活にも入っておらず、一日一日を無駄に過ごしてしまっているような状態だったので、このままではダメだと感じたことが理由でした。もしもう少し受験勉強を始めることを遅くしてしまっていたら、さらにダメな生活が続いてしまい、受験の結果にまで響いていたかもしれません。そうやって始めた受験勉強でしたが、それまで勉強をやっていなかったこともあり、最初は毎日が憂鬱で、心がとても暗くなり、なんでこんなことをやっているのだろうと考えることすらありました。それでも、自分が過酷な受験勉強を乗り越えることができたのは、学校の先生や東進の担任の先生達が励ましてくれたからでした。東進の先生達との会話は、暗くなった僕の気持ちを明るくし、明日もまた頑張ろうという気持ちにさせてくれました。また、学校や東進で友達と会ったり、家族と話したりすることも、精神面でとても大きな助けとなりました。受験勉強は、確かに自分一人の問題ではありますが、それも互いに競い合って励まし合う仲間や、学校や東進の先生、家族など、様々な人の支えがあってこそやりきることができるものだと思いました。今回で僕の大学受験は終わりましたが、それはゴールなのではなく、これからあと何十年と続く人生におけるスタートなのだと思っています。受験を乗り越えたという経験は、今後大きな壁にぶつかったときに、それを乗り越えるための大きな手助けになると信じています。これからは大学で他国の言語を学び、より多くの人とコミュニケーションが取れるような、日本のイメージアップの手助けができるような、世界で活躍できる人間になりたいと思っています。今回の大学受験の経験を糧に、、一日一日を懸命に学び、生きていこうと思います。
生徒

信州大学
教育学部
小川沙玖さん
佐倉高等学校


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くもりのち晴れ
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12℃ / -2
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
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※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。
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