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東進衛星予備校
渕野辺校

住所

〒252-0206 神奈川県 相模原市中央区 渕野辺4-15-1 千成ビル4F

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お茶の水女子大

64

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77

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63

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126

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59

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130

東京藝術大

9

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174

東京農工大

104

一橋大

193

東京都立大

276

横浜市立大

147

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247

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19

静岡県立大

61

山梨大

72

都留文科大

60

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431

筑波大

325

茨城大

167

埼玉大

196

埼玉県立大

29

宇都宮大

91

群馬大

87

高崎経済大

83

昨対+260

旧七帝大+東工大/一橋大

3,868

東京大

816

京都大

461

北海道大

396

東北大

327

名古屋大

381

大阪大

644

九州大

476

東京工業大

174

一橋大

193

  私立大学

早慶

5,193

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3,201

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1,992

上理明青立法中

18,684

上智大

1,314

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明治大

4,555

青山学院大

1,943

立教大

2,464

法政大

3,170

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2,797

学習院大

620

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82

芝浦工業大

1,278

成蹊大

714

成城大

598

津田塾大

261

東京女子大

363

日本女子大

608

明治学院大

967

※2021年の東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生(東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾)の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。
※高卒生や講習生は含みません。以上が東進の合格実績計上の基準です。
※東進リーダー塾 東大特進コースは2018年7月より東進ハイスクールに統合されました。
※掲載の合格実績は、全国の合格実績の総計です。

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合格した先輩たちの体験記(渕野辺校)

周囲と支えあい、妥協せず、最後までやり抜けば必ず結果はついてくる
生徒

早稲田大学
国際教養学部
大谷尊迪くん
相模原弥栄高等学校

志望校の合格ももちろんですが、僕は志望校の上のレベルの学部、大学に合格することができました。それは東進の教材、担任の先生、担任助手の方、学校の先生、友達、親そして自分自身の努力があっての結果です。これらの中で何か一つでも欠けたものがあったらどこにも合格すことはできなかったと思います。

受験は勉強だけにくくれるものではありません。健康面やメンタル、環境などすべて合わせて受験です。なので、受験を孤独に戦い抜けることができる人は間違いなくゼロです。しかしこうしたことを受験期間中に気づく必要はないと思います。合格が最大の周囲への恩返しになるからです。

学習面でいえば、合格のカギをにぎっているのは、英語だと思います。私大文系では特にです。僕は実際英語が得意でした。2年生のとき猛勉強して準1級も取りました。しかし、3年生の夏ごろに難関大の英語を解き始めると壁にぶち当たりました。そこから僕は単語を再びやり直しました。高難度の長文問題を解き続け、秋ごろには解けるようになり、冬には絶対的な自信がつきました。さらに食事中には英語の動画を見て、移動中、入浴中のは英語のPodcastを聞くなどの努力もしました。こうして入試本番までに他の人に差をつけて、さらにその余裕のおかげでほかの教科の学習も抜け目なくすることができました。

これから受験を経験する皆さんはつらいことをたくさん経験することと思います。しかし周囲と支えあい、妥協せず、最後までやり抜けば必ず結果はついてきて、最後には生まれ変わった自分が待っていると思います。全力で駆け抜けてください。
過去問をたくさん解くことで、着実に苦手を潰していくことができた
生徒

明治大学
政治経済学部
小松智哉くん
相模原弥栄高等学校

僕は東進に入ったことで学力を大きく伸ばすことができました。東進での日々は大変だったけれど、実りあるものとなりました。

まず、東進でよかったと思うことは高速マスター基礎力養成講座です。もともと6月の模試がきっかけで東進に入ろうと決めたました。入学が遅かった僕は、周りの友達に追いつくために高速マスターを使って英語の基礎をいち早く固めることに努めました。実際1週間ほどで文法までの範囲が終わらせることができ、その次の模試では英語の点数の伸びを実感することができました。

次によかったと感じた点は、過去問演習講座です。過去問演習講座では、センター試験の過去問だけでなく新しい共通テストの予想問題も解くことができ、実践に近い形で成績を伸ばすことができました。また、私大対策では第一志望校のレベルを過去問によって実感でき、より頑張ろうと思いました。

そして、僕が東進のコンテンツで1番良いと思ったことは志望校別単元ジャンル演習講座や第一志望校対策演習講座でした。単元ジャンル演習では自分の志望校によく出る問題の系統とレベルに沿った演習問題を解くことで、着実に苦手を潰していくことができました。第一志望校対策演習では、志望校の過去問やそれと同じレベルの大学の過去問を解くことで、志望校のレベルに慣れ、徐々に過去問の点数を伸ばすことができるようになりました。

また、東進には別の良さもありました。それは一緒に東進に通う友達や担任助手の方たち、担任の先生の存在でした。担任の先生は模試ごとの面談などで、的確なアドバイスをくださり、反省点を見つけやすくしてくれました。また、ブースの外で長時間友達と話しすぎてしまった時などは注意をしてもらい、勉強しなきゃなという気持ちに切り替えることができました。担任助手の方たちは、自分が納得のいく成績を出せず自信がなくなっているときや、落ち込んでいるときに話を聞いてくれて、メンタル面でとても頼りにしていました。そして何より東進に一緒に通う友達の存在は、互いに刺激にもなるし、わからないところを教えあったりみんなで励ましあったりしてとても支えになりました。

東進では勉強に明け暮れる辛い思い出よりも、そうした周りの人達と過ごしたいい思い出が残っています。最後まで受験に挑戦でき、はじめは受からなかったであろう明治大学に合格できたのは自分の努力だけではできなかったことで、周りの人にはとても感謝しています。悔いの残らない受験生活を送ることができてよかったです。ありがとうございました。

後輩の皆さんは受験生になったら、もしくは受験生になる前にとにかく基礎を固めるとよいと思います。高速マスターでも単語帳でもよいので一つを完璧にすることが自信につながっていくと思います。また、高3の秋ごろからは特に積極的に単元ジャンル演習などの過去問演習に取り組んだ方がよいと思います。実際の大学のレベル感に慣れていくことで成績を伸ばしていくことができます。

また、早いうちから大学の問題傾向や入試の試験時間などの細かいところまで調べておくことをおすすめします。頑張ってください。

僕は大学に入ったら簿記などの資格を取って、経済に関する仕事に就きたいと思っています。大学受験より大変な日々はなかなかないと思うので、この経験を活かして大学に行ってからも頑張りたいと思います。
諦めないことが大切
生徒

青山学院大学
理工学部
下村祐太くん
穎明館高等学校

僕が東進ハイスクールに入ったのは高校3年の5月と、とても遅く、学力自体もほとんどない状態で入ってきました。そして僕は特に理科が全くといってもいいほどできませんでした。そこで僕は東進ハイスクールでは理科を重点的に勉強していました。

はじめは授業の内容が理解できるかなとか、本当にこの学力で受かる大学があるのかな、などと不安な気持ちでいっぱいでした。しかし授業を受けてみると、全くといってもいいほど学力がない自分でも理解ができるほど授業が丁寧でした。そしてどんどん授業を重ねるごとに、解ける問題が増えていき、自分に自信がついていきました。

それは理科だけに限らず、自分はできるようになっているという自信がほかの科目にも影響していき、全体的に成績は上がっていきました。ですがまだ、志望校にはまだまだ遠く、受験本番間近になっていきました。そして受験本番の数か月前には、あとは問題演習をたくさん解いていくしかないと思い、東進ハイスクールの過去問演習や赤本などを使っていき、最後の最後まで諦めませんでした。

そしてむかえた本番では、緊張などで計算ミスをするなど思ったようにはいきませんでした。しかし試験、残り数秒前の最後の最後まであきらめませんでした。僕はこの受験を通して、あきらめないことの大切さを学びました。この経験をこれからの人生にも生かしていこうと思いました。
文武不岐
生徒

明治大学
経営学部
杉山拓光くん
相模原高等学校(県立)

僕は野球部で1、2年とあまり勉強をしてこれなかったのに加えて3年の夏まで部活の大会があったため受験生の皆より遅れをとっていました。そのためその自覚を持って日々勉強するようにしていました。

終わってみて思うことは今やるべきことを考えて行動することの大切さです。僕は引退するまでは野球一本でやりきり、そのあと勉強にシフトしようと考えていました。結果として最後の夏の大会でやりきることができたのでその後の勉強につながったと思っています。よく色々な高校で「文武両道」を掲げているところもありますが、自分は「文武不岐」という言葉を常に意識していました。この言葉は「文」と「武」を別なものと考えず、全てのことを一つの道の上にあるものと考え、目の前のことを一生懸命やることでそれが別のことに生かされるという意味で、部活と勉強を両立するうえでぴったりな言葉だと考えています。

この一年間を通して勉強面だけでなく精神面などさまざまな面で成長できたと思っています。その成長は自分一人でできたのではなく、塾の先生方、東進で一緒に勉強した仲間、学校の先生や友達、そして家族の支えがあったからこそできたことだと実感しています。だからこれからの受験生には苦しい時やつらい時が訪れると思いますが、その時はまわりにいる助けに頼ってその人たちへの感謝の気持ちを忘れずに勉強してほしいと思います。その気持ちを持って諦めず最後までやり遂げることができれば結果に関係なく素晴らしいものが残ると思います。E判定でも上記のような気持ちをもって頑張ってください。
一番大切だなと感じたのはしっかり自分と向き合うこと
生徒

横浜国立大学
教育学部
大平万葉さん
相模原高等学校(県立)

私が受験を経験してみて、一番大切だなと感じたのはしっかり自分と向き合うことです。本格的な受験期間ははせいぜい1年ほどしかありません。時間には限りがあります。途中で失敗したなと思っても振出しに戻る時間はありません。限りある時間を無駄にしないために大切なことが振り返りです。

私は計画を立てることと、その反省を毎日行っていました。計画の進み具合や演習の結果から「○○の演習を増やしてみよう」など、常に自分を振り返っていました。模試の結果が上手くいかなかったときも、自分のできていなかった部分やまだ足りてないところを書き出すなどいろいろ工夫をしました。

今になって振り返ると、言われたことをやっているだけでは受験に勝つことはできなかったと思います。言われたことをこなすのは当たり前で、いかに弱点克服のために行動できるかがとても大切です。今東進に通っている後輩の皆さんには、ぜひうまく東進を活用してほしいと思っています。

受験期は東進にきて高速マスター基礎力養成講座を最初にやる習慣をつけていました。勉強のルーティンがあると効率が上がるのでお勧めです。また、東進はたくさんの演習があるのも魅力です。過去問だけでなく苦手分野だけをまとめた志望校別単元ジャンル演習講座や第一志望校に合わせた演習を提供してくれます。すべてやるには時間が足りないほどの量があるので、自分に本当に必要なものを取捨選択していかなければいけません。

人生を大きく左右するであろう受験は誰にでも不安なものです。しかし受験は団体戦です。悩んで苦しいときでもふと周りを見渡せば、同じ境遇の人がたくさんいますし、受験期を乗り越えた素晴らしい先輩方もたくさんいるはずです。一人だけで抱え込まずに、苦しい気持ちや不安な気持ちは口に出していいと思います。受験に勝ったか負けたかよりも受験に対して本気で向き合ったことこそが人生の大きな経験になるでしょう。どんなに長いトンネルでもかならず出口があります。笑って受験生活を終われるように今できることを必死にやって悔いのない一年にしてください。
東進には何をやるにしても手助けとなる物がある
生徒

東京都立大学
システムデザイン学部
小林太朗くん
相模原高等学校(県立)

自分が思う東進の良いところは、何をやるにしても手助けとなる物があることです。東進では、通常講座を取りますが東進の講座は一流の先生が教えているので、とても分かりやすく基礎固めにも、応用にも対応しているのでとても役立ちます。

自分がしていた勉強法は受講してから、教わった方法で受講用のテキストについている問題を何度も何度も解くことです。テキストには、必ず難易度の高い問題があると思うので、それを教わった方法で解くことで解き方が自然に定着します。受講が終わったら、色々な応用問題を単元別や、大問別で解くことになります。そこで重要なのは、理解が浅いところがあったら時間を惜しまずに受講に戻ることです。ありがたいことに受講は見たいところまで飛ばすことが出来るのでそこまで時間を消費しません。中途半端な理解では、共通テストの問題で必ずちょっとしたミスが出るのでしっかり理解するためにも、時間を惜しまずに戻るべきだと思います。演習では、より多くの問題を解いてパターン化できるものはして、できないものは、どうやって基礎を組み合わせるかの練習にしたほうがいいと思います。

また、模試では、模試は模試と割り切るのではなく、一回一回本気でやるべきだと思います。模試での好成績は、直前期の精神状況に余裕をもたらしてくれます。過去問に関しては第一志望は少なくとも5年分、併願は2年分は解いておくといいと思います。ただ、頼りすぎると、傾向が変わった時に困るので直前期は、過去問だけでなく、基礎の復習を中心にやるといいと思います。頑張ってください。
受験勉強をやり切った結果、今の自分がいる
生徒

日本大学
文理学部/第一部(昼間部)
平井大智くん
桜美林高等学校

自分がこの一年間、東進で学んだことは決して無駄ではなかったのでここに合格体験記を残します。自分はこの一年間東進で学んだことを振り返り、周りと比べてとてつもない量の勉強をこなしていたかといわれるとそうでもありません。

東進に入りたての最初の三月はコロナの影響もあり、勉強を少しさぼり気味でした。そこで自分の担任助手の方に今から勉強しないと後がつらいよと渇を入れてもらい始めて勉強に熱が入りました。担任助手の方にはとても感謝しています。なのでそこから夏休みにかけて受講を一気に終わらせ過去問対策や共通テスト対策などに素早く触れることができました。

しかしそこから学校が始まり定期試験などの課題が重なった結果、受験に対するモチベーションが下がってしまいました。勉強中にほかの考え事をして勉強に集中できないことも多々ありました。しかしそれではだめだと自分の中で喝を入れ、残りの受験勉強をやり切った結果今の自分がいます。

過去の自分を振り返ってこれからの受験生にできるアドバイスは、スタートダッシュを大事にしよう、受講を早めに終わらせて自分の勉強に取り掛かろう、やる気を継続させよう、この三つだと思います。この三つを大事にすれば受験で必ずとは言えないけどいい結果が出ると思うので、頑張ってください。
仲間に恵まれた
生徒

専修大学
ネットワーク情報学部/一部(昼)
石川剛継くん
相模原弥栄高等学校

僕は高校3年生の時に東進に入りました。高校1年、2年と部活が忙しいのもあり、まったく勉強をしてきませんでした。自習はおろか授業すらまともに受けていませんでした。東進に入った当初は大学に行けるのかという不安しかありませんでした。そのため、もしかすると僕は途中で勉強を投げ出していたかもしれません。しかし、僕には同じ高校に通う仲のいい友達がたくさん東進にいました。みんなが頑張ってるから頑張ろうという気持ちになりました。本当に仲間に恵まれました。

また、僕は夏を過ぎてもあまり学力が上がらない時期もありました。でも最後のほうには過去問で合格点を簡単に超えるようになりました。僕は受かると思っていました。ですが最後の最後で失速してしまったと自分でも思っています。だから、これから受験生の人には最後の最後まで油断せずやり遂げてほしいです。

あと過去問の最低点も大事ですが一番は模試の偏差値を参考にしたほうがいいと思います。単に緊張状態にある状態のほうがいいとかではなく、同じ年に受験する人を基準にするのが一番自分の実力が見れるからです。年によって受験生のレベルは変わると思うので注意して頑張ってください。

あと、志望校別単元ジャンル演習講座は個人的にはAIにまかせっきりではなく、自分で足りないと思ったところやるのがいいと思います。受検はとてもつらいことです。今後一切やりたくありません。ですが終わった後はとても最高です。とても達成感があります。自分も受験でたくさんの力がついたと思います。1年間勉強を頑張れてよかったです。
スマホで空き時間も活用
生徒

明治学院大学
経済学部
増田湧太くん
相模原弥栄高等学校

東進で一番よかったものは高速マスター基礎力養成講座です。ただ繰り返していただけなのに自分が思っていた以上に覚えることが出来ていてとても驚きました。高速マスターのおかげで英語の基礎力がつきました。またスマホでできるのもすごくよかったです。後輩の皆さんも空き時間などにすることをおすすめします。

東進での生活を振り返るとあっという間の受験生生活だったなと思います。また東進に友達が多くいたのも大きかったなと思います。受験生は辛かったですが、友達が近くにいることで東進に行く気分になれました。

大学受験を通して学んだことは何かの目標に対して頑張るという事は大切なことだなという事です。自分の受験は成功したとはいえるものではなかったですが、自分が受験生生活を乗り切れたことは良かったです。正直、もっと努力できたかなと今考えると思います。上のレベルの大学に受かる人はもっと努力を続けていたのだろうなと思います。

自分から後輩の皆さんに言えるようなことはないですが、大学受験は本当に甘くないという事だけは頭の片隅に入れておいてほしいなと思います。いろいろな人が言っているように落ちるものはバンバン落ちるし大体は模試の判定通りになると思います。今のうちから死ぬほどやる必要はないかもしれませんがコツコツ勉強はしておいて損はないと思います。
東進に毎日通うことがとても大事だと感じた
生徒

駒澤大学
経済学部
大竹理奈さん
相模原高等学校(県立)

東進に毎日通うことがとても大事だなと思いました。東進にいれば勉強するし、担任助手の方々に分からないところを聞いたりできるので、とにかく来るのが一番だと思います。

グループ・ミーティングでは同じ高校の人だけではなく、他校の人と一緒になることもあり、いい刺激を受けました。ライバルですが、時には楽しい話をして息抜きをしたり、励ましあったりした、良き仲間だったと思います。

担任助手の方々には、学力面だけでなく精神面でも強力なサポートをして頂きました。それが無ければ、ここまで頑張れなかったと思います。

実際に受験してみて、私が感じたことは英検と出願戦略の大切さです。まず英検は英語が苦手な人ほど頑張って取ったほうが良いなと感じました。点数保障や出願資格になったりと、受験を有利に進められたり、可能性を広げられたりしました。また、本番の安心材料にもなり、自分の力を十分に発揮できました。

出願戦略は、大学によって方式が様々なので、自分の弱点や得意科目にあった方式を見つけると良いと思います。そのために、早いうちに志望校についてよく調べておくことが必要だと思います。受験戦略を立てることはとても難しいので、先生や親に相談するのもありだと思います。また、私は正直、合格できると思っていませんでした。しかしやってみないとどうなるかわからないので、挑戦できるなら絶対にするべきです。
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