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東進衛星予備校
中央林間駅西口校

住所

〒242-0007 神奈川県 大和市 中央林間3-5-11 野崎ビル5F

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3つの特長
講座紹介
実施要項

4無料招待!

招待状をお持ちでない方はまずは招待状を請求してください。簡単に請求できます。
※新年度特別招待プレ講習を受講している方は、申込せずに受講いただけます。

アクセス

※QRコードを読み込ませると校舎の地図が表示されます。

お茶の水女子大

56

電気通信大

84

東京医科歯科大

34

東京外国語大

119

東京海洋大

49

東京学芸大

104

東京藝術大

17

東京工業大

177

東京農工大

120

一橋大

153

東京都立大

244

神奈川県立保健福祉大

28

横浜市立大

134

静岡大

233

浜松医科大

16

静岡県立大

74

静岡文化芸術大

25

山梨大

66

都留文科大

65

山梨県立大

18

千葉大

411

千葉県立保健医療大

19

筑波大

317

茨城大

171

茨城県立医療大

23

埼玉大

157

埼玉県立大

40

宇都宮大

56

群馬大

83

群馬県立女子大

10

高崎経済大

74

前橋工科大

24

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

日東駒専

8,000

日本大

3,540

東洋大

2,450

駒澤大

986

専修大

1,024

学習院大

475

国際基督教大

103

芝浦工業大

1,353

成蹊大

654

成城大

651

津田塾大

222

東京女子大

371

日本女子大

612

明治学院大

815

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合格した先輩たちの体験記(中央林間駅西口校)

授業、試験、復習をないがしろにしない
生徒

早稲田大学
創造理工学部
荒瀬太智くん
サレジオ学院高等学校

僕個人の考えとして、受験において大事だと思うのは「日々の学校での授業、試験、そしてそれらの復習」だと思います。当たり前なんですが、授業をしっかり聞き、試験にも全力で取り組める人の方がしない人よりも成績はいいです。でもそんな完璧な人はほんの一握りしかいません。大体の人たちは部活で疲れて寝てしまったり、ボーっとしたりして授業を聞かないときもあるでしょう。僕もそうでした。でも改めて思い返すとそれはすごくもったいないです。

僕が明確に受験勉強を始めたのは、高2の11月ごろで問題を解いてみても、公式や解き方などほとんど忘れてました。僕は試験前にはガッーと勉強していてましたがほぼ一夜漬けで、それらの復習はしてませんでした。結果、基礎固めに時間を取られ、ほかの人と差が出てきて、苦労しました...

この経験から何が言いたいかというと、授業、試験、復習をないがしろにしないことです。部活をやっている人たちにとっては部活やってるから無理と言い訳を言う人もいるとは思いますが、部活引退後もその言い訳が通用すると思いますか、受験は残酷です。やった人とやってない人ではっきり結果が分かれるものです。

それを成功に近づける一番の近道は授業、試験、復習をしっかり受ける、やることだと僕は思います。まだまだみんなには伸びしろがいっぱいあります。長い戦いになると思いますががんばってください。応援してます。
東進の集中できる自習室は、切り替えて勉強するのに最適だった
生徒

慶應義塾大学
医学部
山上竜平くん
桐蔭学園中等教育学校

今年度、一年の受験生活を通して受験勉強において、僕がもっとも重要だと感じたのは切り替えです。

受験生であれば、ほとんどの時間を勉強に費やすことは当たり前だと思います。しかし、いくら勉強時間が多くても、その質が悪ければ、意味はありません。例えば、携帯をいじりながら勉強したり、また、友達と話しながら勉強したりするのは質の悪い勉強です。それよりも、一度休憩の時間をとって、その後気持ちを切り替えて勉強に励んだほうが、よりはかどると思います。実際、僕も学校で友達と話をしながら勉強しているときよりも、東進の自習室で集中しているときのほうが、かなりはかどりました。

この点で東進の自習室は僕にとって勉強に最適でした。学校の図書室を使用するとどうしても友人と話してしまい、また、家で勉強しても、すぐに携帯を触ってしまい勉強が手につかなくなってしまいました。しかし、東進の自習室では私語が禁止で、携帯も使えない環境であったので、とても集中することができました。

そのため、僕は、東進では勉強、家では休憩すると決めて気持ちの切り替えをしていました。この切り替えが、僕が今年成功することのできた要因のひとつだと思います。

集中して勉強できるという点以外でも、東進に入ってよかったと思う場面がいくつもありました。例えば、週一回のグループ・ミーティングでは、自分の悩みを相談することができたり、また、講座もさまざまなものがあったため、自分にとても合うものを選ぶことができました。

この一年の経験を活かして、将来、良い医師になれるようこれからも精一杯がんばっていきたいです。
早稲田の日本史で安定して8割が取れるようになった
生徒

早稲田大学
商学部
久保田遥稀くん
渋谷教育学園渋谷高等学校

合格発表で自分の番号があったときは本当に実感が無く、無表情だったと思います。自分の周りの人にお祝いの言葉をたくさんもらい、だんだん実感してきました。しかし、合格への喜びよりも支えてくれた家族や東進の担任、担任助手の方々への感謝の気持ちの方が大きいのはずっと変わりません。

東進のおすすめは「時間に縛られない」「自分のペースで進められる」「たくさん校舎がある」です。1つ目、2つ目は特に東進の強みだと思っています。集団授業の塾では成し得ない東進の特権です。3つ目は、校舎がたくさんあるので学校に東進生が多く、東進の話ができたりして話題作りにもいいと思います。

東進でのおすすめの講座は「スタンダード日本史」です。私立文系で日本史選択の人は確実に取ったほうがいいと思います。この講座をベースに勉強したおかげで早稲田の日本史で安定して8割が取れるようになりました。講義中に出来事の流れを口頭で説明してくれるので、板書だけでなくこまめにメモを取るのが有効です。

東進のセンター試験本番レベル模試は毎回しっかり受けたほうがいいと思います。2ヶ月ごとに開催しているので自分の伸びや弱点をこまめに把握することができ、かなり役立ちます。また、東進のセンター試験本番レベル模試に慣れておくと本番で余裕を持って試験を受けられるようになります。

校舎長の先生はプロなので本当に的確なアドバイスをいただけました。そのアドバイスに沿って勉強を進めていけば必ず第一志望に合格できると思います。加えて、細かい各教科の勉強方法などは試行錯誤し、自分に一番合った方法を確立するのが大切です。

高校ではバレーボール部に所属していました。運動はストレス発散にもなるので上手く活用できると良いと思います。
生徒

早稲田大学
社会科学部
北村花さん
大和高等学校

自分の受験生活を通して、私なりに見つけた大学受験で成功する条件を二つ紹介したいと思います。一つ目は苦手を見つけてつぶすこと。二年生の時、英文読解の速度が遅いというのが私の課題でした。そこでどうして英文を読むのが遅いのか考えたところ、そもそも語彙力がなくて知らない単語につまづいたり、すぐに意味が浮かんでこなくて止まってしまったりするのが原因、つまり私の苦手であると気づきました。そこまで気づいたら対策は簡単で、単語帳を速いスピードで何周もすることにより、苦手な単語の抜け漏れもなく瞬時に意味が浮かぶようになり、英文読解の速度を改善することができました。苦手なことをやるのは誰もがやりたくないことで、好きな教科の勉強に逃げてしまうことが往々にしてあると思います。ですが、模試で落とした分野が苦手のままだと本番に出題されても落としますし、出来ないことが出来るようにならなければ点数も伸びていきません。自分の苦手を発見したらすぐに「一度は理解できた」という状態にしておくことが大事だと思います。二つ目は分析すること。高校受験のようにとにかく詰め込んでがむしゃらに勉強するというのは、ある程度まで伸びますが限界が来ると思います。そこで鍵となるのが分析することです。一つ目の「苦手を見つけてつぶすこと」の説明を例にとると、「読解速度が遅い」という課題に対して「語彙力が不足している」というより根本となる課題を発見すること、この過程を「分析」と表しています。漠然と「読むのが遅いから速く読む方法を見つけよう」と考えるのではなく「どうして早く読めないのか」と課題をより深める力が得点に大きくつながっていくと思います。また、分析することは過去問を解くときにも応用できます。「この設問のときは前をヒントにして解く」といった設問の形式から、「自分は選択肢の真ん中の文を雑に読んでしまいがちだ」といった自分のミスの癖まで、より深い分析を重ねていくことが合格につながっていくと思います。私が挙げた二つのことは特別珍しいことではなく、学校でも予備校でも先輩方からもずっと言われてきた当たり前なことです。ですが、成果を出した人は多かれ少なかれ、当たり前なことを自分のものにしてきちんとこなしているように思えます。何度も聞くアドバイスはありきたりなのではなく、受験の正攻法なのだと認識して実行に移すことが大切なのだと、私も自身の受験生活を通して実感しました。私は受験勉強という形で、課題を発見する力と課題を分析して根本的な原因を見つける力を磨くことができたと思います。大学ではその二つの力をさらに磨きつつ、様々な経験を通して多角的なアプローチ方法を学び、原因や課題を解決する力を養っていけるよう努力していきたいと思います。
生徒

中央大学
商学部
石渡拓海さん
大和高等学校

私は高校在学時、野球部に所属していました。1・2年次は部活動で手いっぱいで正直受験勉強のことは二の次でした。そんな私が東進に入学したのは2年生の夏休みごろでした。その時、学校のまわりの人もちらほら塾に行き始めているころで、私も遅れないように入塾することとなりました。この時まで受験勉強を意識したこともなく、部活が終わっては家に帰りゴロゴロする生活を送っていた私にとって、とてもプラスに働いたことは東進にきて勉強時間を確保することができたことだと思います。日本史とB組、センター国語を取っていた私ですが、予定立てて勉強することと、勉強する習慣をつけることができたおかげで、偏りもなくしっかりとしたペースで学習を進めていくことができました。ここまでの話を聞くととても順調に勉強が進んでいっているようにみえますが、受験が終わってこの頃の自分に後悔していることがあります。それは、なぜもっと勉強しなかったのか、です。受験生になって特段時間のなさを痛感したわけではないですが、もっと早くにきちんとインプットしていれば、もっと真剣に取り組んでいれば、と思わされることとなってしまいました。別にその時に手を抜いて取り組んでいたとかではないです。しかし、部活動を引退して、本格的に受験勉強をして感じたのは、もっとできることがあったなぁ、ということでした。例えば、隙間時間に携帯ではなく単語を見たり、寝る前に少しでいいから暗記物を見たり。また、ただ眺める学習ではなく、もう一段集中して参考書を熟読したり。そういった時間の使い方を少しでもできていればな、とは思いました。また、受験勉強を通じて学ぶことができたことがあります。それは勉強することの価値です。高校生はほとんどの人が大学受験に向けて勉強をするかもしれないですが、受験以上の価値が勉強にあることに気づきました。例えば、英語で言ったら英語を勉強してそれを使えるようになれば自分自身のだれにも奪われることのない知識という財産になるのです。これは英語に限ったことでなく、国語の語彙や漢字、漢詩の教養、日本史の知識だって知れば知るほど知という財産になるのです。そう思ってやる勉強とただ情報を脳みそにインプットする学習とではその身の入りように大きな差が生まれその差がまた知識の身に付きに大きな影響があるとわたしは考えます。そのことに気づかしてもらえたということに関しては受験勉強をしてよかったと思いました。そしてこれからもこれらを糧にし、大学生活、これからの人生を過ごしていきたいです。
生徒

中央大学
文学部
布施佑真さん
大和西高等学校

私は高二の夏から東進に通い始め、大学受験への勉強を始めました。まず、塾に入って勉強を始める前に目指す大学のレベルなどを決めました。自分の学力的にMARCHくらいの偏差値の大学が現実的だと思い、中央大学を第一志望に決めました。第一志望が決まったらそのレベルまでの勉強の計画を立てることが出来るのでなるべく早く決めた方がいいと思います。そして実際の勉強ですが、高校三年生の夏までに、英単語を1800個完璧にし、世界史はセンターレベルを中心に勉強しました。英語は、英文を読めるようになるために、単語や文法を少しでも早く完璧にした方がいいと思います。国語は古文の文法を、世界史は同時代の歴史を地図を合わせて勉強すると良いと思います。夏休みが終わってからは実践的な問題、赤本などを解いておきたかったので、それまでに私は基礎的な知識を固めておきました。模試や過去問で良い結果が出ないことは誰にもあると思います。なので、良い結果が出ず、焦りや不安を覚えても、自分が今まで努力してきたことを信じて頑張ってください。
生徒

立教大学
法学部
落合啓太さん
日本大学高等学校

私が東進衛星予備校に入塾したのは、高校1年生の夏でした。最初に東進に来た時、私は他の生徒の皆さんの勉強に対する熱意に衝撃を受けました。「東進に来たらしっかりと授業を受けテストを受けて帰る」「家に帰ったら復習と予習をする」このことを心がけて勉強するようにしました。そのうちに自分の中で学習習慣が身に付き、学校の授業も理解できるようになり、部活にも精進できるようになりました。高3の5月にテニス部を引退し、本格的に受験勉強に取りかかりました。最初はひたすら残りの受講を進め受け身の勉強をしていました。しかし夏休みに入り、朝の9時から夜の10時まで予備校にきて勉強するという状況の中、演習をしているうちに抜けている知識がどんどん出てきて、自分で調べて復習するようにしていった結果、日々着実に成長していきました。また、自分の中で世界史だけは誰にも負けないようにしようと思い、演習と復習を徹底して得意科目にしました。ここで大切なのは、自分で戦略を立て実践し、結果を分析して改善していくことです。夏休み中にこのことを理解し、習得できたおかげで秋、冬以降の勉強もうまくいき結果的に立教大学に合格できました。東進に入ったことで私は大きく成長できました。本当に感謝しています。最後に、大半の人は「勉強は努力ではなく、効率だ」と思っていると思います。でも本当にそうでしょうか。私は違うと思います。私は、古文単語ゴロゴを一周するのに初めのころは1時間かかりました。でも1月には25分まで縮められるようになりました。恐らく100周くらいしたと思います。ここで言いたいのは努力すれば、効率は上がるということです。私は周りの友達に「効率が悪い」と言われました。周りは効率重視で努力することを疎かにしていたからです。確かに就職などにおいては効率の良い人が優位にたつかもしれません。でも、受験は違うと思います。受験は努力したもん勝ちです。自分は志望校にいくために限界まで努力をしました。これからの受験生には限界突破するほどの努力をして志望校合格を勝ち取ってほしいです。
生徒

東京理科大学
理学部/第一部
深澤大志さん
大和西高等学校

合格して感じたことは受験勉強をした一年と半年 しっかり自分と向き合って途中で逃げずに最後まで勉強をやり切れて良かった。と思いました。この一年半で経験した大学受験の辛さや悲しみ 喜びは一生忘れないようにしたいです。また、大学に合格したことはゴールではなくスタートだから今まで努力した時間を棒に振らないよう大学に通う4年間大切に過ごしたいです。
生徒

明治大学
理工学部
長島洸生さん
大和高等学校

人にはそれぞれ勉強の仕方は違うと思います。なので、僕のは参考程度にしてください。 僕が東進に入ったのは高校二年生の夏休みだったと思います。印象に残っているのは入塾の時に受けた前の年のセンター試験の英語の点数が70点だったことです。高2の夏にしては低い点数だったと思います。さすがにこの点数はまずいと思い、これまで学校の定期テスト前ぐらいしか勉強していなかった僕が受験勉強に取り掛かりました。ここからの勉強で特に大切にしたことは3つあります。 まず一つ目はスキマ時間を活用することです。1,2年生の間で一番大切なことはこれだと僕は思っています。1,2年生の間は部活で忙しかったり楽しい行事があったりととても忙しいです。ですが、それは勉強以外で忙しかったからといって勉強ができない理由にはなりません。時間があるから勉強するのではなく時間を見つけて勉強することが大切です。実際に僕も野球部に所属しており朝練はほぼ毎日あり午後の練習もほぼ毎日ありました。ですが東進には高速マスターというスマホさえあればいつでも単語を学習できるものがあります。僕はこれを活用し授業の間の10分休憩や何かの待ち時間など、暇さえあればいつも高マスをやっていました。もちろん僕は自転車通学でしたが電車に乗っているときの時間を活用するべきだと思いますし、別に高マスではなくても単語帳や数学や理科の公式の暗記でもいいと思います。僕はそのような暗記物はほとんどスキマ時間に済ませるようにしました。たかだか5分程度の時間でも継続すれば膨大な量になります。忙しい人ほど時間を見つけて活用するようにしましょう。 二つ目は学校の授業はしっかりと受けるべきだということです。疲れはあると思いますが、授業中に寝ることは時間の無駄です。僕も眠くなることはありましたが、指をつねったり授業により集中して寝ないようにしていました。ではなぜ僕が授業をそれほど大事にしていたかというと、センター試験は教科書に書いてあることから出題されるからです。塾で先に分野をやる人も多いと思いますが、一回で完璧にできる人はそんなにいないと思います。なので、授業を復習代わりにしてもいいと思います。また定期テストもいい復習の機会だと思ってしっかり取り組んでいました。 3つ目はできるようになるまで繰り返しやることです。みんな何かしらの問題集をやると思います。これはよく言われることですが、問題集を一周やっただけでは何の力にもなりません。僕は数学や物理の問題集は基礎のものから標準、応用レベルのものまで、それぞれできない問題がなくなるまで繰り返しやりました。できなかった問題には何かしらの印を付けておくといいでしょう。あと、僕はさらに意味のあるものにするために、間違えた原因がなんだったのかを1周目にやった時にメモっておき、次やった時に同じミスをしていないか確認するようにしていました。そうすることで自分の苦手分野が何なのかを明確にすることができます。また、これにつながることで気を付けてほしいことは、参考書コレクターにはならないでほしいということです。あるだけ参考書を買ったとしても先ほど述べたように何回も繰り返しやらなければ、買った意味がありません。そうしなければ、ほとんど成績も上がらないと思います。なので、自分の苦手を明白にして十分必要かどうか検討して買うと良いと思います。 最後に部活と勉強の両立は大変でしたがとてもたのしかったです。
生徒

法政大学
理工学部
田代潤さん
神奈川大学附属高等学校

 私が東進に通い始めたのは高校一年生の3月でした。私は中高一貫校に通っていたので高校受験をする必要がありませんでした。それに託けて中学で学ぶ基礎の学問をほとんど勉強しませんでした。(これは中高一貫校に通っている人ならよくあることだと思います笑)こんな私でも高校生になったら頑張ろうと思っていたのでそれなりに努力し、高1の小テストや定期考査の成績は割と良い方でした。こんなことがあって「なーんだ、俺もやればできんじゃん。」と変な自信をもっていました。 ところがどっこい!話と違うじゃないですか。高1の終わりにセンター試験と難易度の近い模試を受けてみたんです。すると、学校の成績は絶対に私より低いような友達が易々と私よりも良い点数を取っているんです。これがきっかけで東進に入ることにしました。 入塾してすぐにわかりました。基礎がめちゃくちゃ大事って。どの教科の先生方も口々に基礎は大事っておっしゃいますよね、私は本当にその通りだと思いました。それから私は基礎を大事にしようと思うようになったのです。 最初、苦手な(嫌いでもある)科目は英語と物理でした。だからこそ基礎から学びなおそうと思い、英語は入塾してすぐに高速基礎マスターを利用して単語を覚えなおし、物理は学校の物理基礎の教科書を熟読しました。これが本当に効く効く。みるみる点数が取れるようになりました。いつの間にか私の得意科目は英語と物理になっているじゃないですか。 これだけ言って結局何が言いたいのかというと、「基礎は大事」ということです。前なら手も足も出なかったような問題でも、根本的な原理原則を理解していれば全てとは言いませんが理解できます。 「具体的に何したの?」、その問いに答えます。隙間時間の利用です。私はサッカー部に所属していたので毎日練習はハード、日曜日は試合、みたいな感じで時間もあまりないし、疲れていつも家に帰ったらすぐ寝てしまいました。でも私は家から学校まで電車で通学していたので、毎日往復で1時間ほど電車に乗る時間がありました。高校生っていつでも眠いですよね。座席に座ったら寝ちゃうんです。ラッキーなことに行き帰りの電車はいつも混んでるんですよ。空いてる席ない寝れない!この絶対寝れない時間に高マスをやってました。ちゃんと目標を立てておくとより効果的です。僕は「○○駅に着くまでに200個終わらせる」みたいな感じで一日400個くらいを目標にしてやってました。別に高マスじゃなくたっていいんです。しっかり自分でノルマを決めてこの時間を有効活用できればOKです。他にも隙間時間って結構あります。お風呂とかトイレとか暇じゃないですか?僕はお風呂で電車内でできなかった分の高マスを消化して一日のノルマを終わらせてました。トイレには自分で作った数学や物理の公式の導出過程のチャートを貼り付けて、眺めるようにしていました。 こんな感じで隙間時間を有効活用すれば一日最低でも1時間半は絶対に確保できます(学校・東進で勉強する時間を除いて)。もちろん、学校の授業も東進での学習も本気で取り組んでくださいね。さすがに隙間時間だけの学習では厳しい大学受験には太刀打ちできません。 さて、こんな生活をしているうちに高3の5月になっていました。部活を引退。これまで「基礎は大事」「隙間時間の活用」といってきましたが、ここからはちょっと違う。「継続力」が大事になってきます。急に部活がなくなって腐るほど時間ができます。ここで遊びたくなる心をグッとこらえて東進で勉強しましょう。時間の使い方は今まで通りに。でも決して遊ぶなというわけではありません。事実私も友達と映画を観にいったりしましたし。「継続力」を付けるには、あくまで僕の考えですが息抜きも大切だと思います。ここで大事なのはON・OFFをしっかりさせることです。遊び気分で勉強しても頭に入らないし、勉強気分で友達と遊んでも楽しくないし、いいこと一つもありません。ならば息抜きしないほうがいいでしょう。 もう一つ「継続力」を付けるのに有効なことがあります。友達兼ライバルです。私は自分と実力が同等の友達と、お互いにノルマを宣言し達成できなかったら罰ゲーム、みたいなことをしてました。これ結構楽しいんですよ、勉強が嫌じゃなくなります。同じようにしなくたっていいんです。めちゃくちゃ頭のいい友達を勝手に目標にして、追いついてやる、みたいな感じでも。ある程度継続力がつくと、隙間時間は基礎の確認、残りの時間は問題演習、みたいに時間をどう使えばいいのかわかってきます。こうなればひたすら演習・復習あるのみ。 さあ、受験のシーズン、ここで気を付けないといけないのが「健康」です。受験日に体調が悪いなんて最低です。自分の実力を出し切れません。緊張のし過ぎもよくありません。緊張って体にすぐ反映されるので、受験が近くなってもリラックスリラックス。落ち着いていつも通りに。本番は模試みたいな感覚で解けばOKです。 ここからは私の受験結果をお話します。私は私立理系志望者で、結果は一般試験全落ち。いままでこれだけ偉そうなことを言っておいてこれかよ。そうです、受験って本当に厳しい。特に私の代はセンター試験最後の年ということもあり、一層厳しかったのでは、と思います。じゃあなんで行く大学があるのか、それはセンター利用入試のおかげです。これからはセンター試験ではなくなりますが、似たような方式はあるはずです。これを利用して抑えの大学の合格を取りましょう。抑えの学校は最悪自分が行ってもいいなと思える大学であるのが大切です。自分のレベルに合わせて上から下までよく吟味しましょう。私の場合は一般こそ全落ちでしたが、センター試験本番で自分の望む点数が取れたので救われました。なので最後に言うとするなら、「様々な受験方式をうまく利用しよう」です。別にセンター試験利用入試だけではありません。他にも英検など資格をうまく活用できる方式もありますからよく調べてみてください。 以上で私が伝えたいことは終わりです。「基礎は大事」「隙間時間の利用」「継続力」「健康」「様々な受験方式をうまく利用しよう」この五つは私の経験からのみ言えることですが、是非実践してみてください。 結果が振るわなかった私でも、不合格はショックでしたが後悔はありませんでした。どんな結果でも後悔はないと思えるように自分の目標を目指して頑張ってください。
生徒

立教大学
異文化コミュニケーション学部
佐藤航佑さん
大和西高等学校

僕は高校2年の12月頃から東進の体験授業を受け、入塾しました。その前までは受験勉強をしたことなく、学校の定期テスト対策の勉強しかしてきませんでした。なので普段から勉強する習慣もついておらず、これから約1年間本気で勉強を続けられるか不安でした。でも、勉強しなければ大学に入れないのでほぼ毎日東進に行き勉強を始めました。どの教科も基礎が出来ていなかったので、最初は基本的なことを講座で教わりました。その基本的なことでさえ初めて知ることばかりだったので、自分の勉強不足を痛感しました。初めて受けた模試では、入塾した時より伸びているのを実感しましたが、自分が想像していたよりも良い結果ではなかったので、より一層一生懸命勉強するようになりました。そして勉強する習慣もつき、模試の成績も順調に伸びていきました。6月の模試では目標の6割りを超えることが出来たのでとても嬉しかったです。そして夏休みになりました。夏休みは受験生において大事な時期だということを聞いていたので悔いの残らないように全力で勉強しました。朝9時から東進に行き、夜10時まで勉強するのは疲れましたが、忍耐力がついた気がしました。8月の模試では目標の7割を達成し、最高の夏にすることが出来ました。秋にはセンター過去問もどんどん点数を取れるようになり、私大の赤本も解き始めました。その後も勉強を続け、12月の最後の模試では8割取ることが出来ました。センターもこれでバッチリだと思いましたが、本番では思ったより点数がとれませんでした。とても落ち込みましたが、私大の一般入試のためにひたすら勉強しました。そして、第一志望に合格することが出来ました。合格した時は人生で一番嬉しかったです。僕はこの経験を通して、目標に向かって一生懸命取り組むことの大切と、それを達成した時の計り知れない喜びを学びました。次の受験生の皆さんは、第一志望目指して後悔しないように全力で勉強頑張ってください。家で勉強するより東進にきて勉強する方が集中出来るので、なるべく東進に行きましょう。最後になりますが、僕はこれからも自分の将来のために勉強を続けます。受験勉強しているうちに英語に興味を持ち、将来はそれを活かせるような仕事に就きたいので、大学でもしっかり勉強し、留学など新しい経験を通して自分の視野を広げていきたいです。
人より少しだけ努力をする
生徒

東京理科大学
経営学部
今井僚くん
鎌倉学園高等学校

僕が東進に入ったのは家だと余り集中力が続かないことや英語力向上のためでした。家から近いということもあり部活後にそのまま帰宅せずに勉強するという習慣が付いたことは自分なりに良い傾向になったと思います。

僕は高校受験終わった時から、指定校推薦で大学受験をしようと思っていたので、予定通りに推薦入試という形で終われたのは結果的に良かったと思います。

高校に入り僕の学力が底辺に近い位置にいるとわかっていたため人がやらないことを積極的に取り組むようにしました。特に、普段ある提出物や平常点がたまる単語テストや熟語テストなどによく取り組みました。また、定期テストでは最初はしっかりと取り組んでいた周りの人がテストを重ねるに連れだんだんと定期テストなどに真剣に取り組まなくなっていったため必然的に順位や評点は上がりました。

そこで僕が思ったことは最初から成績を捨てるのではなく高1から高3まで定期テストだけでもいいからしっかりと取り組むことによって普通の人も受験への選択肢は増やしておくべきだと思います。評点は4.2だったけど、僕の学校は推薦を取る人が少なかったため本当に運が良かったです。

これから受験制度が変わるなど入試自体がとても大変になると思うけど人より少しだけ努力をすることで大学への進学に近づくと思うので頑張って欲しいと思います。
大学受験で必要なのは、分析と情報収集
生徒

立教大学
経営学部
山村紗輝さん
鎌倉高等学校

私は大学受験で必要なのは、分析をすることと情報を集めることだと思います。

まず、分析すること。自分の現在の学力はもちろん、科目の得意不得意、分野の好き嫌い、どの勉強法が自分に適しているか。受験校を考える時には、学部が自分のやりたいことと合致しているか、過去の問題の傾向はどのようなものか、というところも大事になってきます。自分で考えて分析をすることで本当に自分の行きたい学校が見えてきて明確な目標をたてることができ、それがモチベーションの維持へとつながります。

次に情報を集めること。自分が受かるために有利になる情報を集めることです。たとえば、得意科目の配点が多いところを探す、苦手科目の負担を減らす受験方法を探すなどです。私は、一般の英語になると苦手になるとわかっていたので、一般では外部の英語検定を受けて英語免除で受けたり、換算得点で受けたりしました。そのおかげで合格をいただけたところもあったと思っています。それは決してずるいことではなくてひとつの戦略だと思います。

最後に、私は大学受験を通してこれらのことを学び、自分で考える力や計画、実行する力は大幅に成長したと思っています。東進の自由が利くという良い点を生かし、担任助手や周りの友達にも相談しながら乗り切ってほしいと思います。来年の受験生の皆さんが自分の成長を感じられるような大学受験ができるように、応援しています。
実力を伸ばせた秘訣のうちの一つは友達に勉強を教えたこと
生徒

青山学院大学
経営学部
池田貴紀くん
駒澤大学高等学校

東進には高校一年生の三学期に入りました。当初はまだまだやる気はなく、ほとんど東進に入っておらず、よく電話がかかってきていました。二年生に入り、東進の授業の楽しさに気づき受講が増えてきました。特に好きだったのは金谷先生の日本史です。受講を重ねていくうちに、学校の授業がとても簡単に感じるようになり、授業もはかどりました。

僕が実力を伸ばせた秘訣のうちの一つは友達に勉強を教えたことだと思っています。何か悩んでいる友達がいたら、頼まれてもいないのに教えるようにしていました。教えたことは頭に定着しやすいので、今の受験生もぜひ面倒くさがらずに教えることを率先してやってみてください。

高校三年生になり、少しずつ受験生としての自覚が芽生え始めました。大きく僕の意識が変わったのは夏です。夏はほぼ毎日朝から晩まで東進にいます。それで東進に一日中いることで友達が増え、行くのがだんだん楽しくなってきました。そして、その友達はよきライバルでした。勉強を教えあい、東進模試で競い、切磋琢磨していました。飽きっぽい僕が飽きなかったのはその友達のおかげかもしれません。

夏に長く勉強することでだんだん自分流の勉強法を得て、より効率よく楽しく勉強するようになりました。その僕の勉強法の一つはありがちでもうみんながやっていることかもしれませんが、マイノートを作ることです。分からない英単語や英熟語、よく間違える英文法などをルーズリーフにすべて書き留め、覚えていました。国語も日本史も同じ要領でやってました。受験で大切なことは同じ間違いをしないことです。ぜひやってみてください。

夏に休まず東進に通ったおかげか成績はどんどん伸びました。夏が第一の正念場だと思います。めげずに頑張ってください。夏が終わり、センターに向けての勉強です。センター対策はとりあえず数をこなして慣れて復習すればかなり仕上がると思います。ほとんど基本的な問題なのでケアレスミスをせずに丁寧に素早く解くことが大切です。僕はとにかく数をこなしていました。

夏が終わってからの時間の進み具合はとても速いです。気づいたらセンター試験です。12月ごろになると、学校に行く機会が減ります。自由の時間がとても増えます。ここで、誘惑に打ち勝ち、東進に行き、さぼってる人との差を広げられます。センター当日、先生には休み時間は話すなと言われましたが僕は友達と話していることでとてもリラックスできました。みんなも戦っている、一人じゃないと思ったからです。僕はセンターはうまくいき、センター利用で取りたいと思っていたところをとることができました。しかし、それでほっとしたのか一週間ほど勉強にあまり身が入らなかったです。これはよくない例なのでみんなには気を抜かずに頑張ってほしいです。

センターが終わってからは過去問の研究をして違う学部も解いていました。僕は過去問を解き始めるのが遅かったと感じているので、みんなには11月くらいから解くことをお勧めします。僕は、滑り止めの大学を多く取っていたので安心して第一志望の大学を受けられました。自分に驕らず必ず滑り止めは取るべきです。

受験が終わってみると、あっという間に感じてしまいますが、振り返ってみるとやはり受験は厳しいものです。後悔しないよう頑張ってください。応援しています。
自分を客観的に見て何を伸ばせるかを考えて勉強する
生徒

立教大学
経済学部
常盤征暉くん
相模原高等学校(県立)

僕が受験勉強を本格的に始めたのは部活動の影響で7月下旬でした。最初は何から手をつけていいかわからず受講をしまくっていました。とにかく受講を減らそうとしていたので復習をあまりせずに先へ進んでいました。結局、このやりかたはあまり意味がないと思います。やっぱり受講をした後にすぐ復習をしないと忘れていってしまいます。だから復習をしてから次へ進むべきだと思います。

自分は日本史受験だったので日本史の勉強方法について話します。一番効果があるなと思ったのは教科書を熟読することです。じっさい教科書をすべて隅々まで覚えれば合格点には必ず達すると思います。さらにわからないところは用語集などで理解を深めておくといいと思います。僕は用語集で最後つめていました。

あと、気をつけてほしいのは日程です。自分は10個ほど一般で受けました。受験して気づいたのは連続での受験は4連続までかなと思います。体力的にはいけたけどやる気が持ちませんでした。特に滑り止めを受けるときやる気をそがれます。なので5連続はおすすめしません。

そしてモチベーションを保ちきるのは第一志望に受かりたいという気持ちだと思います。また、常に成功のビジョンを持つことも大切です。根拠のない自信も時には必要です。しかしこれを言える人は努力をしているんだと思います。最後に受験勉強は長いようで一瞬です。なので後悔を少なく、自分自身を客観的に見て何が足りないのか、何を伸ばせるのかを常に考え一日一日を大切に勉強をしていったらいいと思います。
生徒

中央大学
総合政策学部
内田葉月さん
市ケ尾高等学校

私は、他の人よりも早いペースで授業を受けられたことと、受験期になっても学校の授業と定期テストの対策に手を抜かなかったことが、志望校に合格できた理由だと思います。東進では自分のペースでどんどん先に進めるので、東進で先取りした所を定期テストの対策を通して復習出来たことでより知識が身に付きました。また、早いうちからセンター対策を始めたことで、センター利用で併願校に合格することができ、第一志望校の対策をしっかりできたことも良かったと思います。これから本格的に受験勉強を始める後輩には、受験には想像以上にお金がかかるという意味でも親への感謝は忘れないほうがいいということを伝えたいです。また、オープンキャンパスなどは、自分の志望校を見つめなおせるし、試験当日に経路について無駄な心配をせずに済むという点でも行きたい大学に一度は足を運んでおいた方がいいと思います。私が、この学部を選んだ理由は、志望校を決めるときに、なりたい職業などが明確ではなかったので、まずは自分の興味のあることを幅広く学んでみようと思ったからです。大学に入学したら、受験期のように試験のためではなく、コミュニケーションツールとして、英語などの外国語を磨いていきたいです。また、日本や世界のことをたくさん勉強して、将来は世界で活躍できる人になりたいです。
勉強が好きでも嫌いでも興味をもって取り組めばおのずとみるみる力がついていく
生徒

明治大学
農学部
田口暁伸くん
相模原高等学校(県立)

僕は高2の冬に東進に入りました。

野球部に所属していたので、平日一日1コマ、土日は忙しく疲れもあり、ほとんど勉強できませんでした。そんななかでも、毎日高速マスター基礎力養成講座を欠かさずに行いました。英語の基礎である単語、熟語、文法を地道に行うことで、2年次では何となく雰囲気でといていた文法問題や長文読解も少しずつ理解しながら読めるようになって行きました。

夏になり、部活を引退したときには、受講が100コマ以上残っていたため、夏休みはほとんど受講で、一日に7コマやるときもありました。あとになって「もう少しだけ受講を減らしておけばよかったなあ」と思いました。夏休みの末の東進模試では、思っていたよりも英数理ができなかったため、夏休みあんなに勉強したのにいったいなにをやっていたんだろうと思いました。今思えば、それは当たり前であり、たった1ヶ月本気で受験勉強しただけでできるようになるわけないと感じますが、そのときは少し落ち込みました。

センター本番では、高校の友達が沢山いたので、気持ちを楽にして挑めました。一般が始まると支えあえる学校の人たちも少なく、受験会場に知っている人はほとんどいないため、「個人の戦い」と化し、最後まで気持ちを保つのが大変でした。

僕は、国公立志望でした。そのため科目数が多く、主要科目だけに重点をおくことはできませんでした。

夏の時点ではすべての教科がまだまだであり、本当にすべてやりきれるのかと不安もありました。しかし実際10月までに英語と数学がある程度できていれば、理科と国語、公民は何とかなると思いました。もちろん早めにすべての科目をやるのもいいですが、僕が思うには英語と数学が時間がかかり、かつ早めにやらないとのちのち痛い目にあうと思ったためです。

理科は参考書や受講だけではとき方や考え方がわからないときがよくあったので人に聞けるならば、積極的に聞いたほうがいいと思いました。公民は電車や普段の生活の隙間時間に参考書を読み、センター前に演習を沢山行えばいい結果になると思います。国語はあまり自信がないのですが、古文は早めに、漢文は気合で、やればいいと思います。

勉強しててつらかったときは、眠かったときと、ある程度大学に受かったときでした。部活をやっていたときはとにかく眠くて、ただ受講してノートをとり、何となく確認テストを行っていました。気合で打ち勝つしかないと思います。

つらくても誰もが乗り越えた道です。あとは隙間の時間をスマホではなく勉強することが大切です。一人がつらいなら周りの人と単語を出し合うことで少しでも後悔しないように取り組みましょう。

最後に私が思う最も大切なことは「興味を持つこと」です。勉強が好きでも嫌いでも興味をもって取り組めばおのずとみるみる力がついていくと思います。
生徒

明治大学
農学部
渡辺鼓一さん
桜美林高等学校

2年生の時から受験が終わるまで東進のスタッフの方々に支えてもらいながら無事に受験が終わったことに感謝でいっぱいなのと同時に安心と、これからのことを考えた時のワクワクで何とも言えない気持ちです。3年生の夏はたぶん自分一人だけで勉強していたらあそこまで追い込めないだろうな、というぐらい机に向かうことができたと思っています。そういうとても良い環境が東進にはあると思います。東進での時間を通して思ったのは、そんな良い環境が整えられていても結局のところは今やるべきことをやるかやらないかは自分自身に100%委ねられていて、それは塾に入っているかどうかには全く関係がないということです。どれだけ東進の伝説講師がわかりやすい授業をしていてもわかりにくい授業をする人の前でも能動的にそれを100%どう活用していくかをよく考えて実行して、それを繰り返して自分のものにすることがとても大事なことだということがわかりました。それと、繰り返し繰り返し同じような問題を解いてその違いを考えることや、問題を解くことで出てきた疑問をほったらかしにしないでめんどくさいと思っても調べたり周りの人に聞いたりしてモチベーションを自分で上げていくことがコツコツ努力するのがとても苦手な僕でも勉強を続けられた理由なのかな、と思います。受験期に入ってからは体力気力ともにあまり自分を追い込まないで上げることも僕にとってはすごく大事なことでした。(追い込まないというのはさぼることではないです)この3年間は勉強に対してのモチベーションがものすごく下がってしまいなかなか勉強に集中できない時期もありましたがいつも自分を支えてくれたスタッフの方々や親の存在が自分にとってはものすごく大きいものでした。そういうことを感じることができたのも東進のおかげだったのかな、と思います。
生徒

横浜国立大学
理工学部
小松虎太郎さん
川和高等学校

僕が受験勉強を始めることを決意したのは、初めて受けたセンター模試の結果を見てからだった。その時受けたのは数学と英語で、数学はそこそこ取れていたが、英語がなんと28点。衝撃を受けたのを今でも覚えている。当然周りからは馬鹿にされ、とても屈辱的だった。そこから、基本的に毎日東進へ通い、受講ノルマを達成することを目標に日々努力をした。そのつもりでいた。そう、この時が受験人生における最大の失敗だったのだ。毎日与えられたものだけをやり、なんのビジョンも持たずに「やってる感」に浸ってるだけの勉強生活であった。その結果当然成績なんて大して上がるはずもなく、二年の終わりごろに受けたセンター模試では英語60点という結果に終わった。数字だけ見れば30点も上がってると思えるが、そもそも60点なんて2年の春に取れて当然、むしろ低いといえる点数である。これはいかんな、とここで初めて本当の意味で危機感を味わった。そこから僕は、自分を分析することに力を入れた。分析の結果、まず自分には圧倒的に単語力が欠如しているとわかったので、学校で配られた単語帳をひたすらやり込んだ。やるのが億劫となっていた高速マスターにも着手し、英語の土台を築くことを図った。やり始めはなかなか定着せず、度々行われる模試では悔し涙を飲むこともあったが、遂にある日転機が訪れる。初めてセンター英語で100点を超えたのだ。ここからの伸びはすさまじかった。壁を一つ越えたことにより自信がついた僕はさらに勉強スピードを加速させ、夏は過去問を徹底した結果、見事8月末には9割に達することができたのであった。28から180、この伸びは自分にとって大きなものだった。最初はどんなに劣っていても、意識の変化と努力の量によって覆すことが可能であることを学ぶことができた。これがあったからこそ合格を勝ち取れたのだと僕は確信している。この先、何度も高い壁にぶち当たると思う。そのたびに迷い、苦しむことであろう。しかし、僕には受験で培ってきた経験がある。これがあればどんな困難だってきっと乗り越えられるはずだ。自分を信じ、これからもさらなる高みを目指して励んでいきたい、そう思える受験生活であった。
鵜呑みではなく、自分の中で一度吸収し、自身の成長の糧にする
生徒

電気通信大学
情報理工学域
富増佑太くん
森村学園高等部

約一年間の受験生活を終えて学んだことがひとつあります。それは、自分で考えることの大切さです。勉強中、試験中などは当たり前ですが、受験生活全体を通して、勉強方法や学習の進め方などに関しても自分でしっかりと考えることが重要だと思います。

今、世の中にはたくさんの受験に関する情報が存在します。そして、それらの情報は、塾の先生や学校の先生からであったり、ネットからなど様々な形で受験生に伝えられます。確かに、情報があることで受験を優位に進めることができ、あるに越したことはありません。しかし、情報がありすぎるが故に自分にとって正しい選択をすることも難しくなります。

自分の受験生活を振り返ってみても、東進や学校の先生方の言うことをそのまま鵜呑みにしたり、時間的に焦りを感じたりすると、短期間攻略といった勉強法や参考書に飛びついたりと、入ってきた情報を何も考えずに受け止め、楽をしていました。その結果、試験直前に今までやってきたことへの後悔で、精神的に不安定な状態で試験に挑むことになりました。結局は自分の行きたいと思える大学に合格することはできたものの、あの時こうしておけば良かったという気持ちは今でもあります。

これを通して、これから入試を迎える受験生には、たくさんある情報の中から自分にとって有益な情報を見極められるようにしっかりと考えてほしいです。とは言っても、東進や学校の先生方が言ってくださることは、どれもためになることです。なので、ただ鵜呑みするのではなく、自分の中で一度吸収し、自身の成長の糧にすることも大事です。こういったことを上手くできるようになることが受験を優位に進める鍵になります。
英単語センター1800と上級英単語1000をあわせて毎日500クリック
生徒

東京学芸大学
教育学部
小野朋花さん
相模原中等教育学校

私は東進のシステムのうち高速マスター基礎力養成講座の英語を特に活用していました。完全習得してからも英単語センター1800と上級英単語1000をあわせて毎日500クリックほどやっていました。毎日欠かさず継続してやることで、無意識に正解をクリックできるようになり、英文を読むなかで単語を見たときに日本語を介在せずに理解で来るようになりました。

私は志望校の入試の関係でセンター重視型の受験勉強をしており、英単語を高速マスター基礎力養成講座以外やっていなかったのですが、このように毎日クリックしたことでセンター試験本番では第3問以降満点でした。もちろん私大入試のことを考えるともっと英単語を覚えるべきだったな、とは思いますが高速マスター基礎力養成講座だけでセンター試験の用語をカバーできるという証明はできたと思います。ただこれと同じように英熟語センター750も毎日継続していくべきだったと後悔しています。

生活面では私は一定の生活リズムを崩さないよう意識していました。平日は登校時間の一時間前に学校に行き勉強をして、学校が終わったらすぐに東進に向かっていました。土日は東進が開くまで2時間東進近くのお店で勉強してから、開校時間は東進で勉強し、日曜は東進が閉まってから2時間近くのお店で勉強していました。平日も土日も毎日12時寝6時起きを徹底していました。それを崩すと昼間眠くなることが多かったので自分にあった睡眠時間で毎日統一するべきだと感じました。ただ東進の開校時間でも、疲れて集中力が切れてしまったときなどは外に出て息抜きをしたり、地域の自習室を利用するというように場所を変えて勉強したのも効果的だったと思います。

ただひたすらに勉強するだけでなく、人と話すことも大切だと感じた受験期間でした。同じ志望校の子と話したり、クラスの子と勉強について話したりすると意識も上がるし、周りが頑張っているのを見聞きして私も頑張ろう、と自分を奮い立たせることができると思います。また勉強はつらく不安なことも多かったですが、支えてくれた家族や、声をかけてくださる東進の担任の方の暖かさを感じることのできたとても有益な期間だったと思います。無事志望校に合格することができたので、大学でさまざまな経験を積み、小学校の教師を目指してこれからも頑張っていこうと思います。
生徒

横浜市立大学
医学部
山川夏実さん
相模原中等教育学校

中高一貫校に通っていた私は、受験というものから長く遠ざかっており部活モードから受験モードに中々切り替わることができませんでした。決まった時間に通うタイプの塾で部活の時間が削られるのが嫌だったため吹奏楽部の活動に優先順位を置いたまま高校2年の1月に東進に通い始め、数学を週1講座のみ取って勉強に慣れていきました。3年生になっても部活引退までは週2講座をコツコツ勉強していき、引退と体育祭の終わった6月の下旬から本格的な受験勉強に入りました。自分で管理して問題集や単語を進めることや休日に朝起きて東進に行くことなど自己管理の大変さという壁に初めてぶち当たりましたが、とにかく東進にいる間だけは勉強するというルールを守り学習計画に沿って勉強をしたことで夏明けに急に成績が伸び、それまでCやDだった判定がAやBに上がりました。夏以降は勉強に飽きてきて成績の伸びも止まってしまいましたが、新しく取った講座のスケジュールを守ること、とにかく東進に来ることを必死に守り、友達やチューターの先生と話すことでどうにかモチベーションを保ちました。一番辛かったのがこの後の12月で、志望校の過去問演習を本格的に始めた時期です。問題が本当に解けないと感じたのが初めてで、模試でA判定が出ていても過去問がこんなに解けなくては合格は無理なのではないかと悩みました。また、それまで減らしたとはいえ1日1時間は使っていたスマホに更に制限をかけ、自分の欲と戦ったのも辛かったです。それでも何とか過去問を仕上げ、1月は学校に通っていたためセンター前後も精神的に安定して過ごせていましたが、2月に学校が無くなってからかなり不安定な生活を送ってしまいました。私大入試の後一日中勉強をしない日もあり、12月までの積み重ねがなければどうなっていたかわかりません。結果的に入試当日は集中できて第一志望合格という結果が残せてよかったです。私の受験勉強は常に東進と共にあり、東進に入って本当に良かったと思います。
生徒

明治学院大学
文学部
問井優華さん
鵠沼高等学校

私が受験を意識し始めたのは、高校2年生の夏頃です。私は将来照明スタッフとして働きたいので、照明スタッフとして働くことのできる大学を探していた時明治学院大学にたどり着きました。しかも、私の高校には明治学院大学の指定校推薦があったため、指定校をとれるように一生懸命勉強しました。高校三年生の夏休み中は朝から晩まで東進にきて、勉強していました。午前中は基礎を固めをしていました。 例えば、英語の文法を1から勉強しなおしたり、世界史をノートにまとめてみたり等々 本当は基礎固めは夏までに終わらせておけと言われてたのですが、私の場合基礎固めが不十分だったため、夏休みにセンター対策と並行して基礎固めしていました。今思うと夏前に基礎固めをしていれば、もう少し楽だったかなと思います。秋ごろから、私はつらかったです、正直。私は指定校は取れず、私の仲が良かった友達全員が指定校推薦や推薦で合格していき、唯一一緒に受験勉強を頑張ろうとお互いに励ましあってた友達も推薦にチェンジし、合格していきました。クラスの半分以上が推薦のため、遊びの約束やら大学のことやら、みんな楽しそうで羨ましかったです。ですから、私は数少ない一般組の友達とつるむようのになり、今まで仲の良かった子と距離を置きました。塾にも友達がいなかったので家や学校で勉強してました。今だから言えることは周りに振り回されるなということです。私のようにひとりで抱え込んで爆発してしまう人はだれかと一緒に頑張ることのできる環境に身を置くことをお勧めします。赤本対策は学校でさまざまな志望校の赤本を借りてました。各学校3年分は説いたと思います。さらに明治学院大学には英作文があったため学校の先生に過去問の添削、問題集の添削をしてもらってました。そして時間をはかってどの問題にどれだけの時間がかけられるかを知っておくと試験の時焦らず解けると思います。そして、試験の時 一番ボロボロになった あるいは一番勉強した問題集や教科書などを机の上に置いておくといいと思います。自分の精神安定剤にもなるし、わからないですけど周りの受験生をひるませることができるかもしれないからです。実際世界史の教科書は、私のよりボロボロの受験生はいなかったので その自信を糧に試験に臨んでました。
生徒

明治学院大学
経済学部
青木円香さん
日本大学藤沢高等学校

高校受験で第一志望校に受からなくて私立の高校に入学しました。特進クラスで一年生の頃から勉強を頑張る周りについていくことができなくて、二年生で私は普通クラスに行きました。二年生になると周りには将来どんなことをしたいとか、どんな大学に行って何を学びたいとか、考えてる人が増え始めて、初めて危機感を覚えました。でもずっと考えても、自分がやりたいことや目標を見つけられなくて辛かったです。向かうゴールがないのにどうして頑張るのかわからなくて、自分の高校が付属高校ということもあり、二年生の時は正直一般受験するきもちはなかったです。そこから気持ちが変わったのは三年生の初めの頃で、やりたいことや目標がないからこそ、自分の将来のことに真剣になって頑張らなきゃいけないんじゃないかと思い始めました。もっと早くそんな風に思えていたら、勉強に対する意識も全然違っていたと今では思います。三年生の五月から東進に通い始めて、最初にセンターの過去問をやったときは本当にひどくて、どこにもいけないんじゃないかと思いました。ほぼ強制的に勉強に行くような環境にしたことは、意志の弱い自分にとってはすごくプラスでした。だけど、部活の後で受講中にウトウトすることが多くて、巻き戻して受講することもよくあったので、その時間に復習問題解いたり音読したりできたかも知れないと思うと、その後悔はとても大きいです。よかったなと思うのはひとつひとつ授業の中身を取りこぼさないようにできたことです。ちょっと眠くてあいまいになったところとか、理解が追い付かなかったところはできるまで何度も見直したことは、より強く頭にインプットされて、後々役に立つことは多かったです。夏休みに入ってからは、ロボットみたいに毎日同じメニューをやることが基本でした。大きい目標を見ていると、不安になったりやみたくなったりするので、小さい目標をよく立ててやっていました。今日は受講を絶対に三個やるとか、単語帳を一周するとか、この問題を五分で解けるようにするとか、少しがんばったら届く目標を作って頑張ろう!って気持ちが湧いてくるようにしました。そしたら、自分が今まで絶対にできないと思ってた問題がわかるようになったり、にげていた分野を避けなくなったりして、自分がこれまでやってきた限界は全然で、もっとやることがたくさんあると感じて、あまり勉強を避けたいとは思わなくなりました。一番辛かったのはそのあとで、今まで上がってきてた成績が上がりにくくなるようになったり、学校の付属推薦が決まっていくのを見て、解放されて楽しそうにしている周りに逆らっていくような感じで必死でした。でも気持ちが落ちそうになっても頑張り続けている人もいて、そこにおいてかれないように自分も頑張っていました。その面では、塾に行くとほかにも同じように辛くても頑張っている人がいっぱいいたので、塾に来ると少し安心することも多かったです。自分の中で一番緊張した入試はセンター試験で、本番頭が回らなくて数学第一問からわからなくてちょっと絶望感あったけど、なんだよって逆にふっきれて油断せず私立ひとつひとつ集中できたところはあります。結果第一志望校には合格できなかったけど、付属推薦をせずに受験をして、本当によかったと思ってます。それは、大人になる前に自分の将来のことに必死になれたり、周りに流されないで貫いてやってきたりしたことで、今決まった自分の進路に後悔はないし、自信がついて大学への意欲が受験前よりずっと大きくなっているからです。自分の家族や支えになってくれた人に感謝して大学生頑張りたいと思っています。
生徒

東京農業大学
応用生物科学部
山崎陽香さん
大和高等学校

私は高校2年の春に東進に通い始めました。私は別の塾にも行っていたため、東進では最低限の講座をとり、特別講座などはとっていませんでした。しかし、一冊の単語帳や問題集をやりこむことが受験勉強では大切なのかなと思います。私はとにかく同じ単語帳や問題集に何度も何度も取り組みました。最初はわからない問題が多く、時間もかかっていましたが、繰り返していくごとに答えが出るまでの速さや正答率も高くなっていくのを実感しました。さらに、「これだけやったんだ」という自信にもつながりました。私の場合、この自信があったから公募推薦の面接試験でもしっかり話すことができたのではないかと今では思います。東進に通ってよかったのは、仲間でもありライバルでもある人たちがいる環境で勉強できることです。ブースで友達が必死にペンを動かしている姿を見ると、「私も頑張らなきゃ」という気持ちになります。また、週1であるグループミーティングでは先生が勉強の進行状況を確認してくれるので、1週間のいい反省になります。東進の環境があったから、私は勉強に集中して取り組めたんだと思います。
高速マスター基礎力養成講座で基礎を徹底できる
生徒

首都大学東京
経済経営学部
板垣歩夢くん
相模原高等学校(県立)

僕は高校入学当初は、他塾に通っていました。しかし部活ではサッカーをやっており休みはほぼなく、数少ない休みの日も片道1時間かけて通塾していたため、心身ともに疲労がたっまていました。親が高いお金を払って塾に通っているのに、授業でうとうとしてしまい、徐々に授業に付いていけなくなっていしまいました。

このままではまずいと思い、映像による授業で聞き逃してしまったところは巻き戻せる、東進に通いだしました。東進の良いところは、まず高速マスター基礎力養成講座で基礎を徹底できるところです。特に英単語センター1800は長文を読むのに非常に役立ちました。

あとは模試慣れができるところです。学校のテストと模試は全然違うので、模試の回数をこなしておくことは、点数の向上につながります。東進の講座は様々なレベルがあるので、講座を選ぶときはしっかりと担任と相談して、自分に見合ったものを選ぶことをお勧めします。

受験期に関して伝えたいことは、センター試験の重要さを実感したことです。国公立を志望している人はもちろん、私立の人もセンター試験を極めておくことは、入試を有利に進めるカギになります。夏休みに過去問演習講座センター対策をフル活用すれば、センター利用で私立大学を決めることも可能ですし、国公立では2次試験の得点に余裕をもつことができます。

最後に、私立は定員が絞られており、以前に比べて難易度が上がっているので、科目数が多くて大変だとは思いますが、倍率も比較的低い国公立を目指してみるのも、悪くないと思います。

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