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東進衛星予備校
金沢有松校

住所

〒921-8161 石川県 金沢市 有松2丁目3-20

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3つの特長
講座紹介
実施要項

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石川県立大

11

公立小松大

26

富山大

167

富山県立大

41

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144

岐阜薬科大

17

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11

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  私立大学

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関西学院大

1,823

関西大

2,473

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2,512

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8,000

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1,024

学習院大

475

国際基督教大

103

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合格した先輩たちの体験記(金沢有松校)

センター試験後すぐに入試本番が迫っていると緊張感が持続する
生徒

九州大学
工学部
森翔也くん
金沢二水高等学校

まず、受験勉強をすることが大切です。学校の定期テストも大事ですが、そこで良い成績がとれないからといって旧帝大に入れないことはありません。実際、僕は3年間ずっと、定期テストでは最下位争いをするような点数でした。確かに「定期テストで点数がとれないのに模試で点数がとれるわけがない」という考えがあるかもしれませんが、自分の目標をしっかり持ち、志望大に合格するために必要な学力を伸ばしている実感を持てていれば、それで良いと思います。僕はそのようなやり方で九州大学の合格を勝ち取りました。

では、受験勉強は何をすればよいでしょうか。僕の場合、得意教科は早いうちに仕上げてしまい、苦手教科はあえて後回しにしていました。これはよく言われる「ダメなやり方」かもしれませんが、自分の苦手な教科はなかなかどうして、覚えるのが苦手だったり、集中力が続かなかったりして、やる気の減退につながることもあります。だから、「ある程度できる」ようにしたら、集中力が続く他科目に切り替えて、やる気を持続させることがポイントです。ここで、「ある程度できる」という条件がつくことに気をつけましょう。すべてを後回しにすることはないように。その「ある程度できる」科目は、受験直前の緊張感を味方につけて、一気に仕上げてしまいましょう(特に暗記の部分)。

私立大学の併願については、「あまり多く受験すべきではない」という意見もありますが、僕は積極的な受験を勧めます。センター試験後の切り替えは、私立大学を受験する人のほうが早いように感じました。センター試験後すぐに入試本番が迫っていると思うと、緊張感が持続するのもあるかもしれません。私立大学を受験しない人は、センター試験後にまだ1カ月あると思って、少し休憩する人もいたように思います。また、模試での記述の感覚と、大学の先生へ提出すると思って書く記述の感覚では、自分の意識がまったく違うことも実感できました。この感覚が大事なのかもしれません。そうです。受験を楽しむことです。
進路に迷った時はたくさんの大人と話をして、アドバイスを咀嚼する
生徒

慶應義塾大学
商学部
佐藤明咲日さん
金沢大学附属高等学校

本格的に受験勉強を始めた時期はなく、入学時から常に、徐々に濃く、受験を意識して勉強できました。入学直後のオリエンテーション合宿で、大学受験が既に始まっているという意識を持てたのが良かったのだと思います。

まず高速マスター基礎力養成講座で英語の語彙力をつけて基礎の土台をしっかり固めました。早期に大学入試に向けての学習をスタートすることができたので、学校の授業で専門的なことをプチ情報として教えてもらう際にも、余裕をもって理解することができ、学習そのものを楽しむことができました。

私は勉強のエンジンがかかる時とそうでない時の差がとても大きかったので、かかった時は、毎日限界に挑んで、かからない時はゆるく勉強するという生活をしていました。勉強がどうしてもしたくない時は、とりあえず東進に来ることで、勉強するしかないという気になり、前向きになることができました。また、同じ大学を目指して切磋琢磨できる友人がおり、その友人と言葉を交わしたり、真剣に学習している姿を身近に感じるだけで、気持ちを奮い立たせることができた日もありました。

後輩にアドバイスできることは、迷った時は東進の先生方や学校の先生方、家族など、社会人の話を聞くと良いということです。高校生という狭い世界で生きる身では気付かない選択肢を見つけることができると思います。進路に迷った時はたくさんの大人と話をして、アドバイスを咀嚼して自分にとってプラスなものになる方法を選択してください。
生徒

早稲田大学
文化構想学部
加畑恵さん
金沢二水高等学校

 私は高校1年生の時は個別教室に通っていました。しかし、わからないことを逐一先生に聞いて勉強を進めることに限界を感じ、高校1年生の終わり頃から東進に入りました。 東進で勉強する時は、周囲の人が一生懸命に机に向かっている姿が見え、「自分もやらなくては」と奮起させられました。自宅ではどうしても怠けてしまう私には、互いの存在が見えるブースでの学習はとても有効だったと思います。また、毎週行われていた単語テストによって基礎固めをすることができました。一定の範囲からだけではなく、全範囲からランダムに出される週もあり、定期的に復習を行えることや、自分の苦手な部分を発見することにつながりました。さらに、自分が受けたテストや授業や高速マスターの数だけ向上得点が与えられるシステムは、自分自身の頑張りが見える形になっているので、モチベーションが上がり大変良かったです。定期的に行われていた東進模試では自分の苦手な部分や、現状での立ち位置を知れるだけでなく、過去に志望校に合格した先輩方が同時期にとっていた得点と自分の得点を比較することもできたので、受験勉強においてとても役に立ちました。高校3年生の夏に参加した合宿では、本番さながらの緊張感を体験することができ、いい刺激になりました。 今こうやって憧れの大学に入ることができたのも東進のおかげです。2年間お世話になりました。心から感謝しています。ありがとうございました。
過去問演習は、解き直しを丁寧にすることを心がけた
生徒

金沢大学
医薬保健学域
繰納志麻さん
金沢大学附属高等学校

私は家よりも東進のほうが勉強に集中できると思ったため、毎日東進に行って勉強し、家にいる時間は英単語をしたり、教科書を読んだりしていました。私が本格的に受験勉強を始めたのは、高3の6月からです。部活を辞めたのをきっかけに、受験勉強に力を入れるようになりました。

もう1つきっかけとなったのは、このタイミングで志望校の過去問を1回解いたことです。解答時間が足りず、自分の学力の未熟さを自覚する一方で、合格するためにどのような力をつければよいか、大まかな道筋も見えたように感じます。その後、11月の後半までは二次試験に向けた記述式の勉強を主にしていました。

特に夏休みを、苦手だった物理と化学の問題集を解く時間に充てたいと思っていたため、東進の通期講座をできるだけ早く修了することを目標にしていました。記述式の勉強が一段落ついた後はセンター試験を重視し、11月の後半からはセンター試験対策をしました。問題集や過去問演習をする際は、解き直しを丁寧にすることを心がけました。理解が深まると、類題が解けることも多くなり、いたずらに量をこなすよりも効果的だったと感じています。

私が受験勉強をする上で一番大切だと思ったことは、あきらめずに努力し続けることだと思います。模試の判定が悪くても、それにとらわれずに、できることをし続けることが大切だと思います。今年受験生になる皆さん、受験勉強は辛いですが最後まであきらめずに取り組むと、入試本番まで点数は伸び続けます。頑張ってください。
部活を頑張れたからこそ受験勉強も一生懸命になれた
生徒

金沢大学
医薬保健学域
松本慎之介くん
金沢二水高等学校

僕が受験勉強を始めたのは高校2年の年明け過ぎ頃です。と言っても勉強を始めたというより質と量を向上させたという感じです。勉強自体は高校入学当初から少しずつやってきました。

僕のオススメの講座は3つあります。1つ目は河合正人先生の受験数学Ⅲ(応用)です。解説がとても細かくわかりやすく、大いに役に立ちました。2つ目は安河内哲也先生の基礎から偏差値アップ総合英語です。先生の授業スタイルが自分にとても合っていて、音読が英語力向上に大きく寄与しました。3つ目は、三宅唯先生の難関物理です。物理の根本から学ぶことができます。1回で理解するのは難しいですが、何回も繰り返すことで、その良さがわかってきます。

部活では運動部に所属していました。高3では県総体で負けてしまい引退したのですが、そこまでの2年と数カ月はこれまでにないほど死ぬ気で頑張りました。そこで頑張れたからこそ受験勉強も一生懸命になれたし、最後の最後まで締めずに出願し受験、合格をつかみとることができました。受験勉強は東進の先生方、学校の先生、そして両親の支えがあったからこそできたのだと思います。すごく感謝しています。日頃から感謝するのは難しいと思いますが、合格発表の日くらい両親への感謝を言うのもいいかもしれません。

後輩へのアドバイスは最後まであきらめないということです。僕はE判定続きでしたが合否は試験当日の解答用紙に書き込んだものが全てです。判定なんて関係ありませんので頑張って下さい。
不安な部分があれば妥協せずに復習する
生徒

金沢大学
医薬保健学域
河合慧くん
金沢大学附属高等学校

僕が本格的に志望校を意識して、全力で受験勉強に没頭し始められたのは、夏合宿を終えてからだったと思います。本番の入試を模したテスト・緊張感・合否発表も含めて、この合宿で他ではできない貴重な経験ができました。

僕が受験勉強の時に強く意識していたことは、1つの単語帳・問題集・講座を穴のないように徹底的にやることです。たとえ一度できた内容でも、不安な部分があれば妥協せずに復習することで、効率的に実力を付けることができたと思っています。何冊も問題集に取り組んで自信をつけるやり方もありますが、自分に合うやり方を考えて取り組むことが大切です。

また学校では友人同士で教え合い、皆で受験勉強を続けてきたことが精神的に大きな支えになりました。受験期終盤になると、思うようにいかないことが出てきて辛い時期も訪れます。そんな時に、友人・学校の先生・東進の担任の方・家族がかけてくれる言葉1つ1つが僕の気持ちを奮い立たせてくれました。本当にありがたかったです。「受験は団体戦」という言葉の意味がよく分かりました。

正直「やり直したい」と感じたことも数多くあり、センター試験や二次試験当日はそれなりに不安になりました。でも、そんな時は徹底的に取り組んだ問題集・講座のことを思い出すと、気持ちを前向きに切り替えることができました。試験本番はそれまで付けてきた実力以上に、当日の自信が大きく結果を左右すると感じたので、これから受験を控えている人たちには自分の納得の行くところまでやり切ることを大切にして勉強を重ねていってほしいと思います。
生徒

金沢大学
医薬保健学域
酒井颯大さん
金沢泉丘高等学校

私は、高校入学と同時に東進で学習を開始しました。サッカー部と両立しての学習でしたが、部員にはライバルというべき仲間もいて、その仲間も同じく東進に通っていて、部活の後にともに東進で学習する習慣が自然とできていました。高校1年生の時から、それを当たり前にできていたのが良かったと感じています。志望校は、医師に憧れを抱いたこと、同じレベルの志望校を目指す仲間がいたこと、地元であることなど様々な要素を元にして決めました。当初は、学校の定期テストでも上位に入ることができていたので、このままいけば十分合格できると思っていました。ところが、高校1年生の8月に初めて受験したセンター試験本番レベル模試で大失敗し、「自分は他人の何倍もの努力が必要だ」と危機感を持ち、その結果を謙虚に受け止めました。ある意味「負の体験」というべきものでしたが、この体験がきっかけとなって、「入試本番で志望校出願ラインの点数をとるためには、どんな勉強が必要か」を考えるようになりました。具体的には、短期記憶から長期記憶に変えるための復習に定期的に取り組む、試験中に時間配分を意識する、といったものです。自身の行動レベルを高めるきっかけになりました。お勧めの講座は、林修先生の「センター試験対策現代文(90%突破)」です。しっかり予習してから受講することが大切です。正解を導き出すプロセスについて、自身の思考過程と、林先生の思考過程の「差」を確認し、その「差」に基づいて自身の思考過程を修正することで、現代文の安定した得点力につながりました。おかげで、センター試験前夜は眠れなかったにも関わらず、国語は自己ベストの点数でした。二次試験の過去問は、高校3年生の9月に初めて解きましたが、その印象は「難」の一言でした。でも、この時期に解いていた経験が、後に到達すべき学習レベルを知ることにつながり、センター試験レベルの早期完成の動機付けになりました。もちろん、センター試験後の二次試験への切り替えもスムーズになったので、遅くとも高校3年生の9月までに二次試験の過去問に触れておくことを勧めます。まとめると、勉強をいかに早期に習慣化させるかが明暗を分けます。東進で切磋琢磨し合える仲間に出会えたことに何より感謝しています。ありがとうございました。
生徒

金沢大学
医薬保健学域
小西杏佳さん
金沢泉丘高等学校

私は高校2年生の夏休みにインターンシップで病院に行ってから、自分の志望校を決めました。それまでも医師を目指したいという気持ちはありましたが、実際に働いている医師の姿を見て、話を聞くことで医学部を目指す決意ができたと思います。それからは幅広い知識を持ち、患者主体の医療を行っていける医師になることを目標に受験勉強を始めました。私は部活をしていなかったので、放課後は東進へ行って勉強するか、図書館や家で勉強していました。ずっと同じ場所で勉強していると集中できなくなったりするので、場所を変えて勉強していましたが、いつでも集中できる環境が整っていた東進の存在はとてもありがたかったです。また、東進では高校1年生の時から模試でセンター試験の傾向を知ることができ、さらにセンター試験同日体験受験で実際のセンター試験の問題を緊張感を持って受ける、という経験もできたのでとても良かったです。センター試験レベルでは、理科の点数が上がらずにずっと苦しい思いをしていたところ、冬休みに入る直前にマイコプラズマ肺炎になり、1週間近く勉強しないことがありました。最初に熱が出た時は焦りが大きかったですが、だんだんとそれまでの苦しんでいた気持ちも、「自分のできるところまでやってみよう」という気持ちに変わっていき、治った後からは落ち着いて勉強できました。私はこの経験から、自分を追いつめていくよりも、前向きに自分のできることを考えて行動していくことが大切だと思うようになりました。二次試験レベルでは、高校3年生の9月に初めて過去問を解きました。英語は思っていたよりできましたが、数学は全然できませんでした。でも、最終的に求められる学力を知ったことに価値があったように思います。できなかった問題も、復習をしっかり行うことで「またできることが増えた」と前向きな気持ちに切り替える要因になりました。医学部を志望する場合は必ず面接試験があります。志望校を決めた理由を、自分の言葉で伝える力が求められるのはもちろんですが、大学のアドミッション・ポリシーも確認しておくとよいです。軸の部分がしっかりしていると、様々な質問に応える余裕が生まれます。後輩の皆さん、受験勉強はつらいこともありますが、乗り越えた時の気持ちは何にも代えがたいものです。最後まであきらめないで、前向きな気持ちで頑張ってください。
部活が忙しくても自分のペースで勉強を進められる
生徒

富山大学
工学部
出村佳大くん
金沢二水高等学校

僕は高2の4月に東進に入りました。東進には色々なシステムがあるのですが、その中でも映像による授業は僕にぴったりで、部活が忙しくても自分のペースで勉強を進めることが出来ました。

オススメの講座は、志田晶先生のテーマ別数学ⅠA/ⅡB&Ⅲです。志田先生が授業で示してくれる解答だけでなく、何通りも別解を考えるうちに、自然と数学力がついたように思います。また、東進では毎月模試があったおかげで本番もあまり緊張せず試験を受け切ることができ、無事希望の学部に合格することができました。

志望校を選ぶ時に注意すべきことは、倍率≠難易度であることです。出願した大学・学部が高倍率になると、「自分と同じ大学に出願した他の受験生はどのくらいできるんだろうか」と不安な気持ちになるかもしれませんが、自分自身を、自分の学力を信じることです。たとえ受験者が多くても、自分の力を出し切れば、自ずと結果はついてくるものです。

今はとにかく、周りで支えてくれた両親や先生方に感謝したいです。とりわけ高校2年生の時、両親と僕と担任の先生で面談をした際に、様々な言葉を投げかけてくる両親に対して「構わんといて」と不機嫌に返答した僕を、担任の先生が怒ってくれました。この面談のことは、未だに覚えています。

担任の先生には勉強面だけではなく、人として何が正しいのかを教わった気がします。進路についての面談でも、いつも数時間かかるのに、嫌な顔1つせず親身になって相談していただきました。本当にありがとうございました。
生徒

神戸市外国語大学
外国語学部
鈴木愛海さん
金沢二水高等学校

私は、高校1年生の時から東進に通っていました。英語が得意でもなんでもなかったけど、英語に興味があったので外国語を学ぶことができる大学を目指すことにしました。高速マスター基礎力養成講座は、英単語暗記にとても役に立ちました。高校では毎週英語の小テストがありましたが、ふだんから高速マスター基礎力養成講座で単語に触れていたので、新しく覚える単語が少なくて済み、必ず合格点がとれるようになっていました。東進の講座では、今井宏先生のC組・英語基礎力完成教室と、B組・英語実力アップ教室がオススメです。愉しく受講できるのはもちろんですが、受講後にテキストの英文を音読することで英語力がぐんぐん伸びていくのが実感できました。正月特訓で取り組んだ英語千題テストも、入試直前期の大量演習としてためになりました。また、これらの講座をきちんと受講していけるように、副担任の澤﨑先生が親身になって受講計画を立ててくれたので、私もそれに応えようと頑張りました。それを繰り返していくうちに、高校3年生になる頃には、自ら計画を立てて取り組めるようになったと思います。東進の模試判定では高校3年生になってもE判定だったけど、あきらめずに頑張りました。良かったなと思うところは、高校3年生の7月にセンター試験の英語の過去問を解いて、8月に二次試験対策を始めたことです。丁寧に復習することで実力も付きますし、二次試験で求められる英語力を早期に知ることで、センター試験後にその大学に出願できるのかどうか判断基準ができていました。周りの受験生には、センター試験が終わった後に気持ちが少し楽になってダラッとした様子の人もいましたが、私は二次試験のレベルを知っていたので、気持ちが緩むこともなく、すぐに切り替えることができました。これも合格要因の1つだったように思います。合格した時は「こんなに嬉しいことはない」と思いました。支えになってくれた友達、学校の先生、東進の先生、家族には本当に感謝しています。ありがとうございました。

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