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東進衛星予備校
豊橋駅前校

住所

〒440-0075 愛知県 豊橋市 駅前大通1-138 新豊橋駅ビル3F

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3つの特長
講座紹介
実施要項

4無料招待!

招待状をお持ちでない方はまずは招待状を請求してください。簡単に請求できます。
※新年度特別招待プレ講習を受講している方は、申込せずに受講いただけます。

アクセス

※QRコードを読み込ませると校舎の地図が表示されます。

愛知教育大

109

豊橋技術科学大

11

名古屋工業大

185

愛知県立大

90

名古屋市立大

155

三重大

240

三重県立看護大

18

信州大

208

公立諏訪東京理科大

20

長野大

19

長野県立大

17

静岡大

233

浜松医科大

16

静岡県立大

74

静岡文化芸術大

25

岐阜大

144

岐阜薬科大

17

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

日東駒専

8,000

日本大

3,540

東洋大

2,450

駒澤大

986

専修大

1,024

学習院大

475

国際基督教大

103

愛知大

798

中京大

942

南山大

1,405

名城大

1,623

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合格した先輩たちの体験記(豊橋駅前校)

生徒

京都大学
工学部
鈴木優志さん
時習館高等学校

念願の京都大学に合格することができうれしさもあるのですが、それ以上に無事に大学受験を終えることができたという安堵感が大きいというのが今の心境です。僕は3年生の6月ごろに東進に入り、受験数学3(難関)、センター地理B、2次過去問演習講座を受講しました。夏休み前半は苦手教科の数学を克服するために半分くらいの時間を数学に費やしたのですが、無理に難しい問題を解こうとしてほとんどわからずに答えを見るという、あまりよくない勉強法をしてしまったので、長い間数学への苦手意識が残ってしまいました。このままではまずいと思い、後半では物理化学の問題演習を中心に、物理では、どういうときに、またどういう理由でその法則が使えるのかということや、化学では公式、現象の定義を完璧にする、といったような基礎を徹底することも意識しながら勉強を進めました。2学期からは過去問演習を始めたのですが進めるうえで助けになったのは解説授業です。特に物理の苑田先生の解説授業は、繰り返し見たり、バックアップサービスを活用したりして深く理解することで、問題を解くうえでかなりのアドバンテージになったと思います。最後に伝えたいこととしては、よくいわれることですが、現役生は最後まで伸びるということです。誰しもが、勉強をやってもやっても成績が伸びないという苦しい時期を経験すると思います。ですが、正しい勉強法で勉強する限り、今やってることは表に出てないだけで、確実に自分の力になっています。そしてその力が表に出るのは、たいていの場合数か月後です。実際、僕が苦手科目の数学の伸びをはっきり実感できるようになったのはセンターが終わった2次直前でした。後輩のみなさんはぜひ自分の伸びを信じ、志望校目指して頑張ってください。
生徒

名古屋大学
医学部
山本朱莉さん
時習館高等学校

 私は高校2年生の6月に東進に入学しました。入学当初、勉強嫌いでゲームが大好きな私は、東進に行きたくないと思うこともありました。しかし、自分のペースで受講できたり、グループミーティングなどで自分と友達の進度を比べたりできる東進のシステムが自分にとてもあっていて、今では東進に入ってよかったと思っています。 高校3年生で東進に入っていて役に立ったのは、高速基礎マスター講座も捨てきれませんが、私は東進模試です。高校3年生になると、模試は学校と東進を合わせて月に1,2回ありました。私はずっと勉強をしているよりも、模試を受けて、結果を見て、できなかったところをまた勉強していく方法のほうがよかったので、たくさん模試を受けれることはありがたかったです。また、東進模試は結果が1週間ぐらいですぐわかるので、モチベーションアップに繋がりました。 一番不安になったのは、12月頃でした。それまでは順調に模試の成績も伸びてきていて、このまま頑張ろうと思っていた矢先に、12月の模試で失敗をし、それからずっと停滞したままでした。センター試験まであと1か月という時で、自覚はなくても焦っていたのだと思います。それからは、点数が取れないなら勉強するしかないと今まで以上に勉強するようになりました。センター試験1週間前までずっと停滞したままでしたが、センター試験では自己最高点を取りました。停滞したときに、今はできない時期なんだと割り切って勉強したことが得点へ繋がったのだと、今は思います。 毎日勉強で楽しいことないし、もうなんでもいいわと思うこともありました。それでも合格できたのは、自分の夢があったから、家族に喜んでほしかったから、など色々ありますが、最終的には名古屋大学に合格したいという気持ちが強かったです。これから受験がある人も、たくさんつらいことがあると思いますが、意地を持って頑張ってください。1日は長くても1週間、1か月はあっという間に過ぎていきます。頑張ってください! 
生徒

名古屋大学
医学部
渡辺桃子さん
時習館高等学校

 受験を終えてみて、合格のカギは学習内容の見極めとメンタルの強さだったと思います。 まず学習内容について、国・数・英の3科目に比べて理科と社会は履修範囲をすべて終えるのがだいぶ遅く、センター前にその全部を細かく見直す時間はありません。しかも直前期は試験が近づいて何から手をつければよいか迷って焦る時期でもあるので、少ない時間の中で何を勉強すべきか見極める必要があります。新出事項を習っているときはなかなか前の範囲の復習はできません。時間が経つと忘れてしまうのは仕方のないことなので、私の場合は全くわからない分野や単元ができないように、意識して空き時間に教科書や資料集をパラパラと流し読みするようにしていました。そうするとなんとなく自分の知らないことが多い分野がみえてきます。そこを教科書範囲が終わった後の直前期につぶすようにしていました。つまり、自分のニガテを把握したうえで直前期の追い込みに向かうのがよいと思います。 次に、メンタルについてです。大学受験は高校受験に比べて"この先の人生を決める大事な試験"というイメージがあると思います。どれだけ入念に準備していってもうまくいかないことももちろんあります。想定外のことが起きた時、それを乗り越えられるか否かはメンタルの持ち様にかかっています。センター試験(みなさんの場合共通テスト)では初めての会場で他校の生徒もたくさんいる中で受けることになります。周りの環境に流されずに問題に集中するためには、模試などで試験の雰囲気に慣れることや、予想問題を使って時間配分や回答の作成方法に自信をつけておくことが大切です。そのためには数をこなして慣れる、これに尽きます。得意な科目でもある程度の数はやっておきましょう。本番ではどの教科が難化するかわかりません。得意教科がうまくいかなくても他の教科で補えるという自信がつくまでとことんやり込んでください。本番はみんな不安な気持ちになります。こなした模試や問題の数はそのままみなさんの自信に繋がります。勉強に質が大切なのは言うまでもありませんが、ある程度の量も必要だということを覚えておいてください。 最後に、私が受験期に実践してうまくいった勉強法をいくつか紹介するので、自分に合った勉強法がまだ確立できていない人は参考にしてみてください。古典:古漢に共通して、授業ノートには構文や助動詞・古語の意味をたくさん書き込みました。単語集や構文集を見るだけでは自分の思っている以上に定着しません。手を動かして書くことが大切です。英語:熟語は手を抜きがちです。スキマ時間に意識してやるとよいと思います。二次試験の和訳問題でうろ覚えの熟語で手が止まるのはもったいないです。歴史:特に教科書派の人に忠告です!教科書では歴史の流れを物語のように追うことができますが、試験で問われる条約の内容や同時代史を勉強するのに教科書はあまり向いてないと思います。用語集を併用して条約や戦争の内容や出来事の背景を確認しておくのがオススメです。理・社:どの科目にもたいてい資料集があると思います。理科では実験のようすや物質の色などを、社会では絵画や建物などを写真で確認しておくと記憶に残りやすく、資料問題にも強くなります。 みなさんが第一志望校合格を勝ち取れることを祈っています!!
生徒

名古屋大学
医学部
佐野萌蕗さん
時習館高等学校

私がやって良かったなと思うことは、高速基礎マスターと模試と、センター試験と二次試験の過去問10年分です。私は高速基礎マスターを単語の1800と1000、熟語の750を毎日100×3回ずつやりました。長文が得意になり、英語を一つの武器にすることが出来ました。東進の模試は、いつまでに何点取れると本番に間に合うのか判定と一緒にグラフ付きでわかるので、目標を立てやすかったです。センター試験過去問10年分は実際の問題と分野別の問題があって、苦手をつぶせました。二次試験の過去問10年分は添削指導をしてもらえて、何がバツになるのか、部分点はどうすればより多くもらえるのかが分かってとても参考になりました。模試では中々E判定以外がつかず、センター試験までのカウントダウンをみる度に焦りと不安が積もりました。センター試験ほんばんでは大幅に目標点に届かず、志望校を変更することも考えました。しかし、3年間毎日勉強してきた努力が無駄になると思うと悲しくて悔しくて、変えないことにしました。二次試験の勉強をしていて、苦手な数学や化学の点数がなかなか伸びなくて焦り、毎日不安でした。「伸びしろしかない」と思い頑張りました。私が合格できたのは、家族、友人、学校の先生方、東進の先生方のおかげです。ありがとうございました。
生徒

大阪大学
工学部
山本陽太さん
時習館高等学校

僕は1年生の学校入学前に、高校の授業についていけるか不安だったので東進に入りました。東進は授業の質がとても高く、最初は驚きました。特に高等学校対応数学は自分が学校の授業を理解するのをサポートしてくれ、とても役に立ちました。この授業のおかげで数学の基礎が固まったと思います。僕がこの3年間で感じたことは、1年生の頃は英数国を中心に基礎基本から理解することが大切だということです。特に英語のマスターをこの時期にやりこめたことで、センター試験レベルの英語では困らないようになったので、マスターはとにかく早く完全習得することが重要だと感じました。ここで、英数国がある程度できると後で余裕が生まれると思います。2年生も英数国に加え、文系なら社会、理系なら理科の授業内容を理解することが大切だと思います。僕は理系で、理科が2年生の頃は授業を理解するのが精一杯で、問題演習をあまりできなかったのですが、3年生の夏休みに集中して取り組んだことで問題も解けるようになりました。3年生はひたすら問題演習が大切だと思います。特に長期休みでしっかり時間を割いて行うことが大切だと思います。過去問演習講座では、自分の解答の添削と解説授業のおかけで復習がとてもしやすかったです。また僕は、英語が苦手だったですが、1年生の秋に音読を始めてからはセンター試験の点数が半年で約60点も上がったのでおすすめの勉強法です。具体的には、CDなどの音声の後に続いて声を出す形で行っていました。 受験勉強は大変ですが、根気強く目標に向かって頑張ってください。
合格を勝ち取るために何よりも大切なことは、勉強を習慣化させること
生徒

一橋大学
商学部
竹尾駿貴くん
時習館高等学校

受験において第一志望合格を勝ち取るために何よりも大切なことは、勉強を習慣化させることです。

僕は、高校1年生の夏に東進の招待講習を受講して入学を決断しました。部活との両立を一番に考えていたので、平日の部活終わりの時間も有効に使うことのできる東進の映像による授業や高速マスター基礎力養成講座は最適であると考えたからです。

勉強はある日突然にできるようになるものではなく、地道な努力だけがあなたの偏差値を上げます。勉強を習慣化させるために、特別な予定がない日以外は毎日東進に登校し、なるべく毎日受講しましょう。

数学については、長い時間をかけることで、解法が記憶に定着しやすいので一問に時間をかけてじっくりと熟考することをお勧めします。東進の数学のテキストの問題は良問ばかりなので何度も復習しましょう。

英語については、高速マスター基礎力養成講座を有効活用しましょう。単語、熟語、文法、文構造、音読をバランスよくすべて勉強することが重要です。

国語については、国語が苦手な人にとっては、本当に大変です。特に現代文はあらゆる科目の中で最も偏差値を上げにくい科目といっても過言ではありません。コラムを毎日やって文章に慣れてより多くの語彙を身につけましょう。現代文が不得意な人は、古文、漢文を徹底的にやりこんで現代文の分をカバーしましょう。

最後に受験は忍耐力との闘いです。サボるも頑張るもあなた次第です。夢があり、第一志望への合格を叶えたいのならば、東進という最高の環境で最後まで勉強を続けましょう。
生徒

早稲田大学
社会科学部
大嶽亮成さん
豊橋東高等学校

 僕が受験において大切だと思うことを書きます。 まず基礎の徹底です。これができていないとどこの大学にも合格するのは難しいと思います。基礎の徹底において僕が使ったのは高速基礎マスターです。具体的に言うとセンター英単語1800、上級英単語1000、センター英熟語750です。僕は6月頃まで毎日これらの確認テストをしました。これによって相当基礎力が鍛えられました。英語に限らず他の科目においても合否を分けるのは基礎力の差なので東進の授業を活用して夏休み前までは焦らず丁寧に取り組むべきです。しかし、基礎の完成というのは存在しないと思うので、受験当日まで復習を続けてください。 次にこれだけやってだめなら仕方がないと思えるほど量をこなすことです。特に後半戦では自分の残された時間の中でできる最も力がつくことを見極めることが大事です。そしてただひたすら1日1日の課題をこなしていくことが精神的にも学力的にも合格への最短距離だと思います。 最後に志望校に絶対に行くという気持ちです。僕は志望校の名前を口に出すのも恥ずかしいレベルから受験勉強を始めましたが、これまで一度も早稲田を諦めようと思ったことはありません。これが一番自分の誇れるところであり、合格へのカギになったと思うので、皆さん自分の偏差値で志望校を決めずに最後まであがいてみてください。全力で目標に向かって努力したことは人生の財産になります。
生徒

青山学院大学
法学部
山本浩輔さん
時習館高等学校

僕は一年生の頃から私立文系志望で勉強をしてきました。3教科受験なのでみんなできて当たり前なので、その3教科を磨いてどれも得意になれるように努力をしてきました。東進に入ったのが6がつからで周りより遅いスタートだったのでその分頑張ったとは自分でも思います。僕は世界史が苦手で6月のセンター試験の模試でも3割しか取れてなくて、夏休みに追いつこうと思ってて頑張ってやったけれど夏休み最後のセンター試験本番レベル模試でもほとんど点数が変わっていなかったです。しかし12月くらいから追いついたのでほんとに諦めないことが大事だと思いました。東進でもらったテキストを活かしてなんとか間に合わせることができました。 私立文系は英語勝負だと思うので、単語はなるべく早いうちに終わらせたほうがいいと思います。受験を通して思ったことは何度も何度も復習をすることが本当に大切ということですそうするとしらないうちに身についていてあとから面白いようにできるようになりますなのでみなさんも何度も復習をして、やったことを完璧にして試験に臨むといいと思います現役生は試験の直前もびっくりするほど伸びると思うので最後まであきらめずに頑張ってください
生徒

立命館大学
理工学部
星川威留さん
国府高等学校

僕が合格を勝ち取ることが出来たのは、早期の弱点克服がうまくいったからだと思います。高校二年生の時、僕は英語が全くと言っていいほどできなくて、ずっと悩んでいました。そこで何か一歩を踏み出そうと思い東進に入塾しました。そして三か月ほどすぎると、少しだけ英語がわかるようになり、半年が過ぎるころには、自分でも信じられないくらい英語という教科が得意になっていました。今なぜあんなにもできなかった英語ができるようになったのだろうと振り返ってみると、やはりコツコツ進めた高速基礎マスターのおかげかなと思います。速いうちに単語などを固めておくことが出来たので、学校で行う演習などで後れを取らずついていくことが出来ました。英語を読んでいくうちに、ためになっているという実感とかもわいてくるようになり、進んで英語という教科に取り組むことが出来るようになりました。ここまでで何が言いたいのかというと、弱点克服の大切さです。周りの子を見ていると、軸となる教科に弱点を抱えていると、やはり模試の成績なども安定しないように思えます。弱点は後回しにすればするほど重くなって自分にのしかかります。僕は、東進のおかげで英語を克服し合格することができました。弱点を乗り越えるのはつらいことですが、めげずに努力を重ねて乗り越えてください。応援しています。
「センター試験が簡単」は誤認、場数を踏むことが重要
生徒

浜松医科大学
医学部
小原弘大くん
時習館高等学校

これから受験を迎えるであろう皆さんの糧として、受験を終えて学んだことを4点お伝えしたいと思います。

一点目は、多くの方々はもう時間が残されていないということです。合格のためにやっておきたい事を書き出して、それにかかる時間を概算してみてください。自分は二年かかるという結果になりました。高校二年生の終わり頃の話です。皆さんはどうでしょうか。非現実的な結果が出てしまった方は、恥を捨てて取り組みましょう。自分は、電車の中で、口パクで単語を発音していました。ただし、睡眠は削るべきではないと考えます。睡眠不足であると、効率の低下が著しいからです。取捨選択は慎重に行うべきです。

二点目は、参考書についてです。いろいろ買い漁った自分ですが、信頼できる数冊を決めて取り組むのがよいと考えます。古典文法書を3冊読んでみた身としては、同じ分野の参考書では内容に大差はありません。これは、問題集にも言えることです。それならば、解説の詳しい参考書や、自分の実力よりも少し上の問題集に立ち向かうのが得策でしょう。加えて、上級参考書に取り組んでる自分、というモチベーションにもなります。

三点目は、東進のメリットについてです。個人的には、そのマーク模試の多さを挙げます。現役生の多くは、センター試験が簡単であると考えていると思います。自分もそうでした。しかし誤認です。記述とは、求められる得点率が違うからです。相手の偉大さを感じ、対策するためにも、場数を踏むことが、重要になります。それが、弱点を見つけることにもつながるでしょう。

四点目は、医学部受験についてです。一部の英単語を除いて、特別な対策は必要ないと考えます。なぜなら、各大学の問題傾向は異なり、医学部対策と安易に一括りにはできないからです。まずは、基礎学力を磨き、深い理解をすることに努めるべきです。そのうえでようやく難問に立ち向かえると考えます。

最後に、自分の尊敬する東進の三宅先生の、生まれ持った才能は誤差の範囲であって、努力次第である、という言葉を紹介します。皆さんは、目標に見合う努力ができることを期待しています。
生徒

浜松医科大学
医学部
竹山幸ノ助さん
時習館高等学校

浜松医科大学医学部医学科に入学が決まりました。改めてこの高校3年間を振り返ってみると、本当にあっという間の時間だったと感じています。私は高校1年生の夏に東進に入塾しました。当時は部活と学校の課題で多忙な毎日だったので、東進では、時間があるときにコツコツと東進の映像授業を進めていました。私は志望校を決めるのがとても遅かったので、モチベーションが下がることが多々ありました。今思えば、明確な志望校を持っていた子は本当に強かったと思います。ですから、これから大学受験をする高校3年生の皆さんには、是非目標を持って勉強していって欲しいと思います。今回の受験勉強を通して最も感じたことは、周りの人達の大切さです。互いに切磋琢磨し、辛いときには励ましあい、嬉しいときにはその喜びを分かち合ってくれる友の存在はとても大きかったです。そして、当たり前のように学校に通わせてくれて、私をサポートし続けてくれた家族には感謝してもしきれないです。冒頭でも言いましたが、最初は長いと感じる受験も終わってみればあっという間です。そしてそこで得た経験は、必ず自分自身を成長させてくれます。これからの受験勉強頑張ってください。
生徒

静岡大学
情報学部
榎本優香さん
豊橋東高等学校

 私は2年の春から東進に通うことを決めました。「1年の春から入っている人に追いつけるかな」など不安も抱えていましたが、夏が終わるころにはすべては自分の努力次第だとわかりました。一年生の頃、学校に入学できた達成感と不慣れな環境、課題の多さ、部活の忙しさなどを言い訳にして、私は勉強する努力を怠っていました。2年生になり東進生となった後、そのすべての言い訳は自分で選んで作り出した状況だったと分かりました。そして受験の年。部活を引退して勉強一本となり、周りもすっかり受験モードとなりました。勉強に疲れた私は、人と比べて自分に自信がなくなってどうせ勉強をしても意味ないと思い、塾にも行かずただ怠けていました。そんな時に助けてくれたのはクラスメイトでした。受験は一人では乗り越えられません、仲間がいるから自分を奮い立たせることができます。受験は団体戦だと何度も言われましたが本当にそうだなと思いました。 そんな私がアドバイスすることは一つです。言い訳をするな。勉強する時間は作ろうとすれば自分で作れます。勉強が好きだという人はそうそういないと思います。苦手だから逃げて言い訳をして自分は精一杯やっていると自分を誤魔化す。でも、そんなことをしても何も得られませんでした。勉強が嫌いでも学生のやるべきことは学ぶこと、それならいっそ今のうちにたくさん勉強をしてのちの人生を楽にするほうがいいと私は思いました。努力すればするほど、解ける問題が多くなり、問題を解くのが苦ではなくなる時が来ます。その時を楽しみに勉強をしてみてください。
生徒

静岡大学
理学部
朝倉英貴さん
小坂井高等学校

受験を終えて大事だと思うことは2つあります。1つ目は、細かく計画を立てることです。僕は、3年の春休みに東進に入ってすぐに思ったことがあります。それは試験まで時間がないということです。そこで僕がやろうとしたのは、計画を立てることによって勉強をより効率化するということです。最初はとても大まかでこの参考書をだいたい何週間でやるみたいにやっていたのですが目標通りに終わらすことができなく悩んでいました。そこでインターネットで調べていたら前日に次の日の計画を立てると良いとあったので実行してみました。そしたら集中力も上がり自分の目標通りに参考書を進めることができました。なので細かく計画を立てていくことをお勧めします。2つ目は大学の傾向を早いうちに知っておくことです。これも1つ目と似ていて、大学の傾向を知ることによりどこを重点的にやるのかわかり効率化できるのですが、僕の失敗談として1次試験が終わってから2次試験の対策を本格的に始めたので完全に対策しきれずに試験日を迎えてしまいました。なのでなるべく早く過去問を解くなどして傾向を知ることが大事だと思います。
生徒

横浜国立大学
教育学部
内藤楓さん
時習館高等学校

私は、高校2年生の夏に、自分の成績に危機を感じ、東進衛星予備校に通うようになりました。東進に入ってよかったと思う点を書きたいと思います。 1つ目は、映像授業です。私は、中学生まで別の塾に通っていましたが、実際の先生がクラス単位で授業をしていくというものでした。そのため、周りの人とのレベルの差や、教科ごとの先生の質の違いが大きくありました。また、部活動やその他習い事などを、授業のために毎週時間を変えたり休んだりしなければいけませんでした。しかし、東進の映像授業では、自分の空いた時間に自分に合ったレベルで、最高の先生方の授業を受けることができたのでそのような心配をすることはありませんでした。私は高校の部活動も忙しく、高校3年生の時に1か月間の留学もしていたので、そのような状況でも授業が進められることはとても助かりました。 2つ目は、高速マスター講座です。センター試験で必ず必要となってくる基礎能力をここで身に着けることができます。英語では、単語、熟語、文法と、順番に空いている時間を使って短期間で身に着けることができます。英語だけでなく、数学、古文など様々な教科に対応しているので、基礎能力を身に着けることができるのはもちろん、2次試験など応用する場面でも役に立ちます。スマートフォンアプリとも連携しているので、東進にいないときも、通学中でも勉強することができます。ほかにも自分が受験をするうえで、東進に助けられたことは多くあります。例えば、校舎の先生方がよく相談に乗ってくださったので、成績の面だけでなく、周りの環境、メンタル面においても非常に助けられたと共に、受験は一人でするものではないということに気づくことができました。 私は、希望大学には結果的に合格することができましたが、後悔していることもあります。主に、東進のコンテンツをうまく活用しきれていなかった点です。部活の忙しさなどを理由に、授業をしっかりと受け切れていない、マスターを履修しきれていない、ということがありました。高校2年生のころは、受験期になればなんとかなるだろうと思っていましたが、いざ受験生になると、その考え、行動は自分の首を絞めていたことに気が付きました。自分の行きたい大学に合格するために自分の学習のレベルを上げるのは高校三年生からでは遅いと感じ、結果とても苦労しました。そこで後輩の皆さんには、ぜひ早いころから本気で勉強を始めてほしいと考えています。東進では、最高のコンテンツ、最高の先生、最高の学習環境が揃っています。受験勉強を始めることに遅いということはないと思います。全力で頑張ってください。 みなさんが、自分の夢、目標に届くようにこれからも応援しています。
生徒

名古屋市立大学
人文社会学部
河根悠人さん
豊橋東高等学校

僕は飽きっぽい性格でたいていのことには長く集中することができないので、受験勉強を始めたときは学校の先生たちが言うように、最低でも平日は4時間休日は10時間勉強をするということが絶対に自分には無理だと思ってました。しかし逆に一度はまったものには熱中し過ぎてしまう性格でもあったので、自分がやる気になったときにすごく集中して勉強して、全然やる気が起きないときは少し違うことをしてみるという風にこの一年を過ごし、一年間継続することは無理でしたが、一時的にはその目標時間を達成することができました。そんな僕の中で一番やる気に慣れた時期は、部活引退から夏休みが終わるまでの期間でした。部活をしていたときからの気持ちの切り替えというのは少し難しく感じるかもしれませんが、その期間は学校でも周りの人たちがどんどん受験へと気持ちを切り替えて行くことや課外授業が始まることで学校全体の空気感が受験一色になっていくのでたぶん周りに流されてすんなりと気持ちを切り替えることができると思います。それにその時期にはたいてい基礎をやると思うので、基礎を学ぶことでそれまで解けなかった問題が解けるようになり、勉強が少しずつ楽しく感じられると思います。その時期に学んだ基礎は二次試験まで生き続けますし、何なら一生役立つものになるかもしれません。しかしその期間が終わると応用問題をやり始めるようになってきて、くじけてしまいやすくなります。それに夏休みが明けたら文化祭や体育祭などの行事や進路変更などにとらわれて完全に勉強に集中することは難しくなってくると思います。なのでそこでくじけてしまわないためにも、現時点の自分からそんなに高くない目標を持ってる人でも一度本気になって夏休み明けま勉強してみることをお勧めします。その期間にしっかりと勉強することができたなら、あとがすごく楽になるだろうし、新しい目標ができてくるかもしれません。それにその期間を頑張ることができたなら、もう少しその態度を継続することのハードルが低く感じられて、自分に自信がついてくると思います。
生徒

名古屋市立大学
医学部
伊藤優希さん
時習館高等学校

僕が受験生活を振り返ってみて思うことは、受験は「時間」との勝負だということです。もちろん試験本番の最中も制限時間と格闘するわけですが、試験の結果はテストが始まる前にすでに決まっていると僕は思います。それまでにどれだけの勉強を積んできたかで合否は分かれます。ただ、与えられている時間は、試験時間と同様にみんな一緒なので、その限られた時間の中でどれだけ濃い勉強が出来たかが重要なのです。僕は基本的にめんどくさがりなので、勉強も定期テストさえ出来ればいいと、その場しのぎの勉強しかしていませんでした。3年生になり、このままではやばいと思い、東進に入りました。僕が東進に入って1番良かったなと思うことは、勉強の習慣がついたことです。東進では、毎日塾に来て勉強するのが当たり前なので、僕も自然とそうするようになれました。また、周りの友達が勉強しているのを肌で感じることで自分も頑張らなきゃと思えたことが濃い勉強に繋がったと思います。さらに、早いうちから過去問演習講座を使っていたことも大きいとおもいます。過去問を解くことで自分に足りないものを分析し、勉強の仕方を変えていったことで、効率よく勉強できました。受験を体験した身として、僕が皆さんに伝えたいことは、本番は絶対に不測の事態が起こるということです。僕自身、センターも二次の理科も思うようにできませんでした。面接では、突然英語で質問されました。そんな中で僕が合格できたのは、少し失敗したとしても合格できるだろうという自信を持っていたからだと思います。根拠ある自信は日々の勉強からしか生まれません。皆さんが残りの時間を有意義に過ごし、自信をもって本番を迎えられることを祈っています。
学習計画を一緒に考えてくれて本当に救われた
生徒

京都府立大学
生命環境学部
千賀なつみさん
豊橋東高等学校

私は高2の冬休みに体験の冬期講習を受け、そのまま東進に決めました。駅から一番近く通い続けやすいことと、映像による授業で好きな時に好きなだけ授業を受けられるというのが自分に合っていると思ったからです。実際に今では東進を選んで良かったなと感じています。家であまり勉強をすることができなかった私ですが、毎日東進に通い受講することで勉強がとても効率よく進められました。

私が特に良いと思ったのは高速マスター基礎力養成講座の英語です。単語帳だけではなかなか頭に入らなかった発音も、音声があるのでかなり覚えられました。アプリもあり、手軽にスマホでもできるので毎日やることで長文に強くなれたと思います。高速マスター基礎力養成講座はグループ・ミーティングで毎週どれだけやってどのぐらい進んだのかを言うので、同じグループの人と競い合えて、これも毎日続けるモチベーションになりました。

東進模試はたくさん受けました。他の模試よりも少し難しめですが解説が充実しているので、できなかった問題を確認し理解することができました。模試に映像による授業があるのはとても良かったと思います。先生も非常に分かりやすく解説してくれるので、解答を見ても分からない時は見るべきだと思います。

東進の先生は志望校のアドバイスもしてくれました。私はなかなか志望校が定まらず、私立大学もどこを受けたらいいのかよくわからなかったのですが、先生にこんな大学もあると教えてもらったおかげで視野が広がりました。担任助手の方は親しみやすく、これをやるといいとかアドバイスをたくさんしてくれて、受験勉強で「やるべきことがありすぎてもうどうしたらいいかわからない!」というときに学習計画を一緒に考えてくれて本当に救われました。

くじけそうになるときもありましたが、志望校に合格できて良かったです。大学受験では諦めずに続けることを身をもって学んだなと感じています。

大学生になっても管理栄養士になるために勉強を頑張ります。
友達と目標や課題を宣言し合うことで頑張ろうと思えた
生徒

国際教養大学
国際教養学部
田尻玲奈さん
時習館高等学校

高1の12月に親からの勧めで東進に入りました。全国規模の大学の合格実績が多かったためです。バトミントン部で高3の4月まで週6日の練習があったので、隙間時間で勉強する癖がつきました。

私のおススメは、高速マスター基礎力養成講座です。間違えた単語だけ見直しできるような仕組みがよかったです。また、担任の先生が面談で様々な大学の情報を提示してくれて、併願校を決めるときに参考になりました。

センター試験本番レベル模試は、長期的に見たときに、何をどれだけ勉強すればいいのか、一つの目安となりました。グループ・ミーティングに参加してお互いの状況が把握できて、自分の受講ペースの基準となりました。また友達と自分の状況を話し合い、目標や課題を宣言し合うことで頑張ろうと思えました。

現代文の基礎の授業を受け始めて一度成績が伸びた後にスランプがありました。その時、授業中に出口先生の「スランプがこの時期に来るのは当たり前。ここで踏ん張ればまた一気に伸びる」という言葉を受け、先生を信じ、言われたことをこなし続けたことで抜け出すことができました。
包み隠さず担任助手の方々とコミュニケーション
生徒

中京大学
スポーツ科学部
柴山太輝くん
蒲郡東高等学校

高2の4月に、勉強が苦手で勉強方法を知りたいと思ったこと、そして行く大学がないと焦ったことをきっかけに東進に入学しました。高校では高3の5月に引退するまで週6日サッカー部でキャプテンとして励みました。

担任の先生は学力のない僕に対してでもちゃんと進路を考えてくれてほんとに助かりました。今何をすべきかを模試の結果なども参考にし、意見をくださったことで迷わずに勉強できてよかったです。担任助手の先生方は自分の苦手なことなどを気軽に話すと、担任助手の方が受験生当時やっていたことなどを話してくださり、参考にできることが多く助かりました。

東進のおススメ講座は主に4つあります。1つ目は「高速マスター基礎力養成講座」です。短時間で効率よく基礎を詰め込むことができ、良かったです。

2つ目は「入試対策:センター試験対策日本史B」です。このテキストをしっかりやっていればセンター試験で8割以上行くと思います。先生の話し方がとても分かりやすく流れで歴史を学べ定着が早いと思います。

3つ目は「吉野敬介の基礎からの的中パワーアップ古文」です。吉野先生の話がとても面白く、どんどん授業を受けたくなります。楽しく学べていいと思います。

そして4つ目は「安河内哲也の基礎から偏差値アップ総合英語」です。面白い話やすごいと思う話が多く、音読もできて楽しい教材でした。

また、センター試験本番レベル模試では時間配分なども考えながらやれることで、センター当日の緊張感、問題の難易度も知ることができ良かったです。学校で模試がないときに実施することもあり、定期的に自分の実力を知ることができよかったです。

今振り返ると、部活も行事も全力でやり、サッカー部では妥協しないことを常に念頭に置き行動してきたおかげで受験勉強でも自分に甘えずできたんだと思います。つらい時もありましたが、自分の判定や学力を包み隠さず親しい担任助手の方に話し、今自分がやるべきことをきき揺らぐことなく頑張りました。担任助手の方とのコミュニケーションは大切だと思います。

受験勉強は自分を成長させるものでした。自分と戦い、甘えずに頑張ったことはこれからも役立つと思います。将来は体育教員になろうと考えています。大学ではスポーツをより深く学び誰もが楽しめるような教育のできる人間になりたいです。

生徒

近畿大学
経営学部
加藤蘭さん
国府高等学校


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