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東進衛星予備校
豊橋南栄校

住所

〒441-8107 愛知県 豊橋市 南栄町蟹原21-12

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愛知教育大

100

名古屋工業大

174

愛知県立大

67

名古屋市立大

154

三重大

218

信州大

197

静岡大

225

浜松医科大

31

静岡県立大

55

岐阜大

123

旧七帝大+東工大/一橋大/神戸大

4,612

東京大

853

京都大

468

北海道大

438

東北大

372

名古屋大

410

大阪大

617

九州大

437

東京工業大

211

一橋大

251

神戸大

555

  私立大学

早慶

5,678

早稲田大

3,412

慶應義塾大

2,266

上理明青立法中

21,321

上智大

1,488

東京理科大

2,805

明治大

5,351

青山学院大

2,111

立教大

2,646

法政大

3,848

中央大

3,072

中京大

951

愛知大

698

南山大

1,436

名城大

1,670

※東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生(東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾)の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。
※高卒生や講習生は含みません。以上が東進の合格実績計上の基準です。
※東進リーダー塾 東大特進コースは2018年7月より東進ハイスクールに統合されました。
※掲載の合格実績は、全国の合格実績の総計です。
※東大をはじめ、旧七帝大、各都道府県を代表する国立大学、医学部、早慶など難関私大における東進の現役合格実績はウェブサイト・パンフレットなどで公表している予備校の中で最大(2022年JDnet調べ)。

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合格した先輩たちの体験記(豊橋南栄校)

毎日15分ほど取り組むだけで英語を武器に
生徒

京都大学
工学部
山本拓巳くん
時習館高等学校

僕は高1の6月に東進に入りました。それまでは、勉強を長時間するという習慣が身についていなかったですが、東進に入って豊富なコンテンツに取り組むことで勉強へのモチベーションを上げることができました。その中でも、英語の高速マスター基礎力養成講座は短い時間の中で集中して取り組めるので、毎日15分ほど取り組むだけで英語を武器にすることができます。また、東進のチームミーティングで仲間と比較して自分に何が足りていなかったかを知ることができ、自分を見直すことができます。

受験勉強で大切なことは、過去問を解くことを怖がらないことです。最初から高得点をとれる人はほとんどいないので、どんどん挑戦して自分のできなかった単元が何なのかを知る機会にし、復習の時間をしっかりととってほしいです。自信がないからといって過去問演習を後回しにすると、その分だけ復習にかけることのできる時間も無くなっていきます。ただし、基本が分かっていない時点で取り組んでも時間を無駄にするだけなのでそうならないためにも、1,2年のときから授業や講座はしっかりとやり切ってほしいです。

最後に、受験のための1年は辛いかもしれませんが、あきらめずに合格のために努力し続けてください。後輩の皆さんが無事に第一志望校に合格するよう応援しています。
東進に入ってから勉強時間が増え、集中力がアップした
生徒

名古屋大学
医学部
佐野楓有加さん
時習館高等学校

私は高校三年生の秋ごろに東進に入りました。夏までは自分の力で大学受験に挑もうとしていたのですが、勉強をしていくうちにだんだんと怖くなってきて、友達が通っていた東進に入りました。東進に入ってからは、今までとは比べられないくらい勉強時間が増え、また学年を問わず全ての人が勉強に励む姿に感化され、格段に集中力もアップしました。

さらに、東進にいる友達の存在はとても大きかったです。「受験は団体戦だ」と言われている通り、勉強のモチベーションが上がらない時や悩み事がある時は、友達と話しまくって気合を入れなおすことが大切だなと感じました。

私が本格的に受験勉強を始めたのは部活を引退してからだったので、焦りに焦り、やりたいことが山ほどありましたが、優先順位を決めて一つ一つ地道にこなしていったことが良かったのかなと思いました。
受験は個人戦ではない
生徒

名古屋大学
法学部
市川朝日香さん
時習館高等学校

私は高3の春に入学しました。夏休みまでに受講を終了して、夏からは過去問演習講座に取り組みました。高速マスター基礎力養成講座は、継続することで着実に基礎力もついていき、逆に少しでもさぼると英語を読むスピードも落ちていったので継続することが大切だと身をもって感じました。1度手を付けたものは完璧にすることを心掛け、テキストの復習は定期的に何度も行いました。模試をはじめ、東進のコンテンツは自分の弱点がすぐにわかるため、効率的に学習に取り組めました。

私は志望校が共通テスト重視であったため、早いうちから全教科まんべんなく学習できる東進のコンテンツが使えて本当に良かったです。また、定期的に行われる「トップリーダーと学ぶワークショップ」もためになりました。自分のやりたいことが明確になり、絶対に第1志望に合格するという気持ちが高められたと思います。貴重な体験なので是非毎回参加してもらいたいです。

受験生活において苦しいことは何度もあり、何度もあきらめそうになりました。しかし、そんなときにはいつも友達、親、先生が励ましてくれました。苦しいときに支えてくれる多くの方と、何より自分自身を信じつづけることが合格につながりました。今後は支えてくれた多くの方々への感謝を忘れず、様々なことに挑戦し、悔いの残らない大学生活を送りたいです。

受験は個人戦ではありません。人生で初めての大学受験は未知なことばかりで、周囲からのアドバイスが本当に便りでした。ですから毎日登校して、受講や高速マスターだけでなく、チームミーティングに参加したり、友達と話したりすることのできる東進を最大限活用してほしいです。最後の最後まで仲間と切磋琢磨して、諦めずに頑張ってください。
確実に点を稼げる得意教科を持つことが大事
生徒

名古屋大学
理学部
小川直晃くん
時習館高等学校

僕が受験を通して大事なことだと思ったのは、確実に点を稼げる得意教科を持つことでした。実際に本番でもその教科に助けられました。

自分自身、世界史・数学で点が思うように伸びず、その分を補うため得意な英語・理科で十分な点が取れるよう、スタンダード物理やハイレベル化学などの講座で問題演習を積み、それらの教科を早期完成させました。

そのおかげで他の苦手教科に割く時間が生まれ、共通テストでは満遍なく得点することができました。二次試験に関しては、加えて過去問演習を最大限活用することが重要です。演習を重ねることで傾向をつかむことができ、解説授業および添削を繰り返し受けることで不明な点がなくなるまで復習できます。

おすすめの講座は、「スタンダード物理」「ハイレベル化学」です。これらの講座は単なる暗記ではなく、根本から各単元を理解できるため、応用力がつくし、難関校からの演習問題を通して地力も養うことができます。是非受講してほしいです。

最後に、東進には、親身になって進路相談に乗ってくれる担任助手の方や、学習の計画、見直しの機会となるチームミーティングがあり、とても頼れる存在です。
皆さんもこのような素晴らしい環境をフル活用し、無理しすぎない程度に志望校を目指して努力してほしいです。
東進の良いところは、他の受験生と互いに学力を高めあえるところ
生徒

名古屋大学
理学部
瀬川陽祐くん
時習館高等学校

僕は高3の5月くらいから東進に入学し、他の人より遅れていると感じていたのですが、担任の先生にいろいろアドバイスしてもらい、勉強のプランが立ちました。

東進の良いところは、他の受験生と互いに学力を高めあえるところだと思います。「周りが頑張っているから自分も頑張らないといけない」と思わせてくれます。向上得点として頑張りを数値化してくれたり、ランキングで自分がどれだけ頑張ったのかを見ることができ、もっと頑張ろうという気持ちが出てきます。僕は家ではあまり勉強ができないので、学校が終わったら東進に行くように心がけていました。家で勉強がしっかりとできる人はいいですが、できない人は他の人が頑張っている東進で勉強すれば頑張れると思います。

また、講座を取っている人は早めに終わらせて何回も復習し、基礎を完璧にしてください。基礎がしっかりしてないと、難関大学の問題は解けないと思います。二次の演習に入ったら、とにかく多くの量をやるのがいいと思います。ライバルの誰よりも努力したと思えるくらいやったら自信がつくと思います。まだ時間はあると思っていても、共通テスト本番はすぐにやってきて、すぐに二次試験が来ます。

最後に、今まで面倒を見てくれた担任の先生や担任助手の方々の助けがあってこそ、合格できました。今まで本当にありがとうございました。
一緒に真剣に勉強することができる仲間とモチベーションを保つ
生徒

大阪大学
基礎工学部
見山絃太くん
時習館高等学校

僕は4月に東進に入学するまで受験勉強を全くできていませんでした。しかし、東進に入学してみると友達が全員しっかりと勉強していたことや、英語の高速マスター基礎力養成講座が全くわからなかったことで、このままでは落ちるかもしれないという大きな焦りを感じました。今考えてみると、東進のチームミーティングやそこでの友達との会話を通して切磋琢磨できたことが志望校合格へのカギになったと思います。

東進ので1番合格するための力をつけられた講座は、過去問演習講座と志望校別単元ジャンル演習講座です。この講座では、何度も答案を提出することができ、やろうと思えば無限に演習することができたので、量をたくさんやりたいと思っている人は絶対に取るべきだと思います。また、AIが自動で得意分野や苦手分野を出してくれるため、自分で探す手間が省け効率的に勉強することができます。自動で予想得点が出ることで最後までモチベーションを保ちながら受験勉強に挑むことができました。

最後に僕が受験生にとって大切だと思うことは、これまで書いた通り一緒に真剣に勉強することができる仲間とモチベーションを保つことだと思います。東進ではこのどちらも達成することができ、担任助手の方や担任の先生方には、とても感謝しています。

大学では、これまで東進や学校で学んだ様々なことを活かし、この1年間の努力に自信をもって頑張っていきたいと思います。みなさんは今とても大変だと思いますが、努力し続ければ必ず夢はかないます。頑張ってください。
諦めずに愚直に進み続けることが大切
生徒

一橋大学
商学部
牧野玄くん
時習館高等学校

僕は本格的に受験勉強に入るのがとても遅く、3年生の9月に東進に入学し、そこから頑張ってきました。模試では結局E判定から抜け出すことなく、最後の最後まであまり確証の持てないまま冬を迎えました。

その状態で合格することができたのは大きく2つの理由があります。1つは正直言って運でした。2022年度の一橋の数学は個人的にとても易しく感じました。しかしそれは過去問の繰り返しによって得られた対応力に基づくものだと思います。運を操作することはできません。自分にできることは、その訪れた運を確実に自分のものにするために努力し続けることです。

もう1つは、自分の確固たる意志です。「ここじゃなきゃいやだ」「ここ以外ありえない」そう思える大学を見つけることが大事だと思います。もちろんそれはとても難しく、見つけたとしても、ふとしたことで揺らいでしまうかもしれません。しかしそれでも、模試でろくな成績が出なかったとしても、1度決めたら折れないのがいいと思います。

志望校を下げるときは、志望校を上げるのと同じくらいの緊張感と未来の自分への責任を持って考えましょう。受験勉強を始めたての頃と、受験直前では勉強の質そのものがまったく変わります。始めにいい成績が取れなくても、諦めずに愚直に進み続けてください。多分何とかなります。頑張ってください。
苦手を無くしどの教科でも点を稼げるようにする
生徒

北海道大学
総合入試理系
鈴木堅哉くん
時習館高等学校

僕が大学入試で大切だと思うのは、苦手科目を無くしてどの教科でも点を稼げるようにすることです。僕が1・2年生の時は国語・英語・日本史・化学が苦手で数学・生物は得意で、得意を伸ばそうとばかりしていました。その結果3年時の模試では苦手教科で点数を落とし目標点数には全く届きませんでした。部活が終わり夏休みからは日本史や化学に真剣に取り組み始め、何とか共通テストまでにある程度の点数を取れるようになりました。苦手を無くすことで不安が軽減され、テストに集中することができました。

ここから僕の各教科の勉強方法について紹介します。英語は高速マスター基礎力養成講座をたくさんやりましょう。単語力があれば国公立の英文でもある程度読めます。3年生になると授業で毎回長文を読むことになるので、その予習をしっかりやり授業に集中して取り組めば読解力はつくので、とりあえず家や東進などでは高速マスター基礎力養成講座をやりましょう。

次に数学は一回解いた問題と似たような問題は必ず解けるようにしましょう。一週間くらい経ったら解きなおすようにしましょう。

化学はとにかく数をこなしましょう。演習と復習を繰り返すことでだんだんわかってくと思います。難しそうでも頑張って考えましょう。日本史は教科書を全力で暗記しましょう。問題で出てきたごとに教科書で復習することで流れが頭に入ります。

最後に国語については僕もわからないので得意な人に聞いてみてください。

焦らず毎日継続して勉強し続ければ必ず力はついていくので、部活も勉強も全力で取り組んで楽しい学校生活を送ってください。
自分のレベルにあった授業を自分のペースで受けることができた。
生徒

明治大学
国際日本学部
石黒友実子さん
時習館高等学校

私は高校一年生の三月に東進に入りました。コロナウイルスの流行で学校が休校になり、怠惰な生活を送っていて、勉強もテスト週間以外していなかった私にとって、東進は受験を意識するきっかけになりました。

まず、東進の良いところを挙げます。東進では、自分のレベルにあった授業を自分のペースで受けることができたので、部活や習い事で忙しくてもどんどん進めることができました。高速マスター基礎力養成講座も、わずかな時間でできるので、スキマ時間を無駄にすることなく成績を伸ばせました。それから、東進では毎月のように模試を受けることができるので、自分の実力をほかの人よりも多く確認できます。また、受験が近づいているのに成績が伸びず不安になっていた時には、毎週あるチームミーティングで友達や担任助手の方と話したことで安心でき、勉強のモチベーションも維持することができました。そして、東進には友達もたくさんいたので一緒に毎日登校を目指して頑張れたと思います。

次に、私の受験勉強の反省点を書きます。一つは、高校一年生の頃、受験を意識した勉強をしなかったことです。始めにも書いた通り、私はその場しのぎのテスト勉強しかしなかったため、受験に必要な実力がついていませんでした。東進では担任の先生や担任助手の方が勉強の仕方をしっかり教えてくださるので、もっと早くから東進に入っておくべきだったと後悔しています。二つ目は、成績が上がった時、油断してさぼり気味になってしまったことです。その受けた模試がたまたまできただけということもあるので、後輩のみなさんには、その一回の結果にとらわれず、油断せず、志望校に向けて努力し続けてほしいです。

東進には将来の夢・志を見つけられ、それに向けて頑張れる良い環境が整っています。支えてくれる人たちに感謝し、志望校に合格できるよう頑張ってください。
自分のことをよく知る
生徒

立命館大学
法学部
岡澤穂乃花さん
時習館高等学校

私は高校二年生の秋から東進に通い始めました。それまでは定期テストでいい点数を取るためだけの勉強をしていましたが、東進には講座の他にも高速マスター基礎力養成講座や今日のコラムなど、受験を意識して勉強ができるようなコンテンツが揃っており、それらを活用することで、受験生になる前から徐々に実力をつけることができたと思います。特に英語の高速マスター基礎力養成講座は、毎週のチームミーティングで目標を設定することで継続して取り組むことができました。

私はこの受験を経験して、大切だと感じたことがあります。それは自分のことをよく知ることです。私は友人に勉強方法を聞いて、それをそっくりそのまま真似して勉強していたのに、なかなか伸びないことがありました。しかし、学校や東進の模試の結果を見たり、担任の先生に相談したりして自分の学力レベルを把握し、やるべき事を明確にすることで効率的に勉強できることに気づきました。さらに、講座にも様々なパターンがあってたくさん紹介してもらいましたが、私は何度も繰り返して勉強する方法が自分に合っていると思ったので、適量数の講座にじっくりと取り組みました。皆さんも、早めに自分なりの勉強方法などを見つけて頑張ってください。

そして、もう1つ大切だと感じたことは、友人と東進に来ることです。私は東進に来るときはほとんど部活の友人たちと一緒で、ご飯を食べたり、少し話をしたりするだけで気分転換ができました。

受験を終えて、悩んだり苦しんだりしたこともあったけれど、東進の先生方や友人や家族の支えがあり、志望校に受かりたいという想いを持って努力できて良かったと思います。これから受験生になる皆さんも、東進の様々なコンテンツを利用して、応援してくれる人たちの期待に応えられるように頑張ってください。
受験で大切なことは自分のペースでやりきること
生徒

浜松医科大学
医学部
中尾捺美さん
時習館高等学校

私は高校二年生の二月頃に東進に入りました。本格的に受験を意識するようになり、周りの友達と一緒に頑張ってきました。
受験で大切なことは自分のペースでやりきることだと思います。友達と情報を共有したり、勉強面に関して相談したり、教え合ったりする中で焦りや不安が出てくると思いますが、周りの子はこんな勉強をしているから私もやらなくちゃと思うのではなく、自分の勉強方法に自信を持って取り組んだらいいのかなと思います。

そのためには、日頃から計画を立ててこつこつと勉強したり、具体的な目標を立てることも大切だと思います。また、私は自分がどんな勉強をしたらいいかよく先生に相談したりしていました。小さなことでも、東進や学校の先生に助言をいただくことは価値のあることだと思うので、ときには周りの人に頼って受験期頑張ってください。
自習室に足を踏み入れるだけで勉強のやる気スイッチがオンになった
生徒

静岡大学
工学部
岩永稜大くん
時習館高等学校

おすすめの講座は、やまぐち健一先生の「スタンダード物理」です。単元別の2コマワンセットの授業で、前半パートでその単元の基礎的な知識、考え方を本質的に学び、後半パートで実際の入試問題を解く、という流れで授業が展開されます。“スタンダード”と言いつつ、取り扱う入試問題の出典元は難関大学が多く、問題自体の難易度も高いものが多いですが、授業後には不思議と自力で解けるようになっています。これがこの講座の最大の特徴、「即効性」です。

その反面、効果時間が短いという欠点があるのも確かです。しかしながら、東進の映像による授業は何度でも見返すことができます。つまりこの効果時間を思うがままに引き延ばすことが可能です。この過程で自前の参考書や問題集を通した演習を積み重ねることで、より確実な、より強固な力を手に入れることができます。

東進の醍醐味はやはり自習室だと僕は思います。生徒一人一人の姿はパーテーションで見えないのにも関わらず、自習室に足を踏み入れるだけで勉強のやる気スイッチがオンになり、時間を忘れて勉強に励み、気が付いたら数時間経過しているのもザラです。東進に入ったら自習室を習慣的に利用することを強くおすすめします。

東進は担任の先生や担任助手の方と生徒の関係が綿密です。月に一度定期的に実施される担任の先生との面談や週に一度行われるチームミーティングを通して、学習の進捗状況を短いスパンで確認でき、それは長期的な学習計画に繋がり、よりクリアな受験計画が立てられます。
担任助手の方からのアドバイスのおかげで成績が上昇した
生徒

静岡大学
工学部
滝澤紘大くん
豊橋南高等学校

僕は、東進に入って第1志望校に合格できました。高校2年生までの僕は、部活と勉強の両立をすることができず、全く勉強をしないまま受験期になってしまいました。

東進に入った直後はまだ部活も引退していなかったので、模試の結果も振るわず、判定もEばかりでした。部活を引退した後は毎日東進に通って4コマ授業を受け、高速マスター基礎力養成講座をやり、閉館時間まで残り勉強をしていました。

毎日東進に通うと家で勉強をする習慣がなくても十分な勉強時間を確保でき、家でだらけてしまうことがなくなったのでかなり成績が伸びました。

また、東進には高速マスター基礎力養成講座や講座だけでなく、質の高い勉強環境があります。僕は東進に入って医学部、旧帝大、早慶志望の友達を作ることができました。高校でなかなか関わることのできない人たちと触れ合うことはとてもいい刺激になります。模試を受け、解きなおしをしているとき、同じ模試を受けた人のアドバイスはとても参考になりました。

また、担任助手の方々への質問もかなり有効です。僕は、共通テストの古文がとても苦手でした。実際模試ではいつも10点台でした。しかし勉強法のアドバイスを聞き、本番では40点を取ることができました

勉強をするにあたって取捨選択は必要だと思います。その時には東進のコンテンツをフルに活用していってください。
その過程が最後に自分の背中を押しくれる
生徒

静岡大学
工学部
齊藤雄大くん
時習館高等学校

僕は高校二年生の冬に東進に入りました。初めての共通テスト本番レベル模試では一年前にもかかわらずこの時期の目標の得点からかけ離れていました。そこからできるだけ毎日東進に通い、東進の担任の先生や担任助手の方のアドバイスやチームミーティング、映像による授業、過去問、模試といった東進の様々なコンテンツを利用し、間違えたところはまず自分で考え、分からないところはどんどんほかの人に聞く、そして何度も解くということを繰り返すことで点数をどんどん上げることができました。

しかし本番の共通テストは失敗、E判定という結果で二次試験を迎えることになりました。そこで僕を支えてくれたのは東進のコンテンツでした。自分はこれだけ過去問を解いてきた、毎日高速マスター基礎力養成講座をやった、そういった過去に自分のやってきた努力が自分の支えとなり、精神力となり、最後まで諦めない力となり、合格に繋がったと思います。みなさんも今やっている教材や問題集などをこれでもか、というぐらい何度も解いてください。その過程が最後に自分の背中を押しくれるはずです。

果報は寝ても待っても通り過ぎるだけです。最後まで諦めないこと、もがくこと、戦うことが自分の目標を達成するための力となると思います。
最も大切だと思うことは、目標を明確にすること
生徒

滋賀医科大学
医学部
中村芽生さん
時習館高等学校

私が受験勉強をするにあたって最も大切だと思うことは、目標を明確にすることです。私の場合は「大学生活の4年間において助産師の資格が取得可能な大学に行く」ことでしたが、誰しも夢に対する目標はあると思います。目標を明確にすることは、現状と理想の違いにいち早く気づくことにつながり、疲れているときでも机に向かう理由になります。また、東進に行くと全員が集中して勉強しているので、士気がとても上がります。東進に行くこと自体、合格への一歩だと思います。

東進のコンテンツとしては、高速マスター基礎力養成講座をよく使用しました。私は英語の長文が本当に苦手だったのですが、回数を設定し毎日行うことで、確実に読めるようになり、速読できるようになりました。また、古文の単語は少ないのに、完全習得をすると、以前に比べかなり読めるようになるのでおすすめです。

最後に、私にとって大きな存在だと感じたのは自分をサポートしてくれた多くの方々です。疲れを癒してくれた家族や、気合を入れてくれた友人、いつでも自分を信じて応援してくださった東進の先生方には本当に感謝しています。
なるべく早く基礎を完成させること
生徒

信州大学
繊維学部
西山聖愛くん
豊橋南高等学校

僕が大学受験で成功するために重要だと思うことはなるべく早く基礎を完成させることです。僕は一年の時に東進に入り、とりあえず毎日東進に来ることを意識していました。東進に来れば周りがみんな集中して勉強しているので自然と集中して勉強することができました。

一年生のうちはとにかく数学と英語をひたすらにやりました。どちらも高速マスター基礎力養成講座を利用し、普通に勉強するのと違ってゲーム感覚でできたので淡々とやっていたら気づいたら全部覚えていたり解けるようになっていて自分でも驚きました。

三年生では過去問演習をやって自分のできないところを洗い出し、そこを潰すという作業を繰り返していました。僕は一年、二年で英語をほぼほぼ完成させることができたのでこの時は英語に使う時間が長くても一日30分くらいでおさめることができ、別の教科に時間を割くことができました。こうして満遍なく全ての教科の完成度を上げることができたので共通テストの数学が難化して平均点が下がっても他の教科で点を取れ、合格することができたと思っています。

とにかく基礎が大事だということを意識して、サポートしてくださっている親、学校や東進の先生方への感謝の気持ちを忘れずにがんばってください。
自分の将来についてたくさん考えた
生徒

山梨大学
医学部
白井花菜さん
時習館高等学校

私は東進に入学したからこそ、自分の将来についてよく考えて志望校を決めることができたと思います。年に何回もトップリーダーと学ぶワークショップあり、そこで実際に様々な分野でトップに立ち仕事をされている方の考えや思いを知る機会が多くありました。その時見た映像の影響を受けて、自分の将来に対する考え方や、どんな自分になっていきたいのかよく考えることができたと思います。

また、私は将来、臨床研究医になりたいのですが、研究医という道を教えてくださったのも、東進の私の担当の先生でした。東進に入学した当初は医学部を目指したいという漠然とした思いしかもっていなかったのですが、その後の将来の様々な道を教えてくださった先生方にとても感謝しています。

また、東進に入学して、勉強を共に頑張る人がたくさん出来て良かったです。後輩の方に伝えたいのは、自分の将来についてたくさん考えてほしいということです。もちろん勉強することも大切ですが、自分が何に興味があるのか、どんな大人になって、どんな風に働くか、たくさん迷い、考えることも大切だと思います。もちろん、自分が何に興味があるのか、なんの学部に進みたいのかはっきり決めることも難しいと思います。迷ったまま進んでもいいと思うので、ぜひ考えてみてください。応援しています。
苦手分野だけ特訓できる
生徒

福井大学
医学部
町田桜大くん
海陽中等教育学校

東進に入学したのは高校一年生の時で、自分の周りの友達が入学していたので興味を持ち、入学することを決めました。全寮制の学校に通っていたこともあり、長期休みの時にしか実際に東進に通うことはできなかったので、映像による授業は自分のパソコンでほとんど受講し、他は長期休みに受講しました。

基本的には学校の授業が中心で、予習として東進の講座を受講しました。解説授業が大変わかりやすく、好きな時間に見れたので基礎力がものすごくつきました。東進の大変わかりやすい解説動画と添削は、自分の解き方の課題がわかって有意義なものでした。

過去問演習講座 大学入学共通テスト対策を秋に始め、大問別演習は特にやりこみました。自分の苦手科目を何十年分も解いて、解き方や時間配分に気を付けました。苦手分野だけ特訓できるのは非常に役に立つと思います。

受験期は結果が出なくて苦しい時やしんどい時がたくさんありますが、学校の先生や家族、そして東進の先生に相談すれば、いつでも相談に乗ってくれると思います。一人で抱え込まずに、自分が信頼できる人に相談するといいと思います。特に医学部受験は情報戦なので、英語や数学に加えて、知っておくべき知識や情報がたくさんあります。それらは一人では調べきれないので、東進の先生に聞くことをお勧めします。

最後に、東進の先生には大変お世話になりました。ありがとうございました。定期的な面談に加え、特に共通テスト後の進路相談では、自分の実力にあった現役で行ける医学部を適切にご指導いただいたおかげで、合格できました。
計画を立ててコツコツやることで基礎を定着させることができた
生徒

東京学芸大学
教育学部
山中わか葉さん
時習館高等学校

私は高2の冬に先輩のすすめで友達と一緒に東進に入りました。東進に入る前はテスト週間以外に勉強する習慣がなく、大学受験に向けて1、2年生の復習から頑張ろうと思い入学しました。

私は受講や高速マスター基礎力養成講座を計画を立ててコツコツやることで基礎を定着させることができたと思います。特に英語の高速マスターは毎日欠かさず学習しすることで、英語を武器にすることができました。

また、チームミーティングで友達の学習状況や頑張りを知ることで、勉強のモチベーションが上がり、より頑張れたと思います。高速マスター基礎力養成講座や受講、過去問演習を毎日目標をたててコツコツ続け、友達と切磋琢磨して学習することが合格につながったと思います。
この文章を読んだあなた、今すぐ本格的な受験勉強を始めましょう
生徒

群馬大学
医学部
滝貞篤峰くん
時習館高等学校

〈敵を知り己を知れば百戦危うからず〉

僕が受験を通して大切だと思ったことは、とにかくたくさんの情報を集めることです。まず僕は大学の試験の教科や配点はもちろん、その大学の問題傾向や好きな分野や合格者平均、合格者最低点など、調べれることは全て調べました。知って損することは絶対ありません。その上で最も自分にあった大学を選びました。

大学選びも受験科目の一つだと思います。後悔のない大学選びは受験必勝への第一歩だったと感じています。そのためにも東進を大いに利用しました。豊富な大学の知識を持ち、いつでも的確に指導してくれる担任の先生や自分の経験を活かして、気軽に相談に乗ってくれる担任助手の方の存在はとても大きかったです。

次に自分の実力を正確に把握しました。詳しく自分の能力を分析して対策を練りました。自分を知ると勉強計画をより詳細なものにすることができました。弱点は一つずつ確実につぶしていくことが大切だと思います。受験が近づくと焦りからいろいろなことに手を出してしまいがちですが、目的意識をもって着実に勉強することで自分の力がついたと感じました。ですが、一番大切なのは弱点を作らないことです。学ぶ機会が与えられたときにしっかりと習得することが大切なのは言うまでもありません。

最後に、受験勉強は早く始めるに越したことはありません。思い立ったが吉日、その日以降はすべて凶日。この文章を読んだあなた、今すぐ本格的な受験勉強を始めましょう。
今後の自分を支えてあげるんだという気持ちで、本気でやる時期を作る
生徒

高知大学
医学部
村田怜雅くん
時習館高等学校

僕が合格できた理由は大きく2つあると考えます。1つ目は、高い目標を持っていたことです。高1の時、僕は近くにある1番レベルの高い医学部に行こうと考えていました。余裕を持って合格できたのは、高い目標があったからだと思います。

2つ目は、自習室があったことです。僕は高2の冬に受験勉強を本格的に始めました。そこから高3の秋までは、ほぼ毎日開館から閉館まで自習室で勉強しました。勉強の質は良かったか分かりませんが、その時期に大きく成績が伸びました。何をやっていいか分からない人は、とりあえず自習室の椅子に座るだけでもいいと思います。

僕は高3の秋以降、気持ちの問題で失速してしまいました。しかし、3年間のうち本気で頑張った時期があれば、最後に失速してもなんとかなります。だから、受験はまだ後だからと思わず、今後の自分を支えてあげるんだという気持ちで、本気でやる時期を作ってみてください。

今後は、受験期に悩みながらも培ったたくさんの能力を活かしながら大学でもたくさん勉強をして、立派な医師になりたいと思います。みなさんも目標を見つけて頑張ってください。応援しています。
自信を持つこと
生徒

名古屋市立大学
医学部
伊藤成洋くん
時習館高等学校

僕は、日本史がとても苦手でした。二年生の時に学習を怠ってしまい、共通テスト前にとても焦りました。必死に覚えようとしても、直前にやった共通テストの模試では思うような点数をとることができませんでした。そんな中、共通テスト本番を迎えてしまい、ものすごい緊張を感じながらも、頑張った自分を信じることで今までで一番高い点数をとることができました。僕が受験で一番大切だと思うことは、自信を持つことです。たくさん演習して、たくさん復習して、たくさん吸収したから大丈夫!そう思えると、自分の精一杯の力が出せると思います。

二次試験は、時間との戦いでした。決して問題は簡単ではないですが、典型問題をいかに落とさずに応用問題に挑めるかが鍵でした。今までの演習量がものをいう試験だったので、東進のコンテンツ、特に志望校別単元ジャンル演習講座は志望校の対策として最適だったと思います。

また、東進に通ったことでたくさんの友人ができました。互いに高めあって成長できたことは、僕にとって大切な財産です。また、チームミーティングは特に自分と周りの進捗の差を痛感できる場だったので、そこでの悔しさが僕の向上心を高めてくれました。友人であり、ライバルである仲間の存在を、みなさんも大切にしてください。
映像による授業はとても自分に合っていた
生徒

名古屋市立大学
経済学部
浅井よつ葉さん
時習館高等学校

私は東進に入るまで、本当に勉強していませんでした。勉強しなければいけないとわかっていたものの行動に移せずにいて、このままではいけないと思い高2の冬に東進に入りました。

それからは自分を強制的に勉強をさせるためにできるだけ毎日東進に行って勉強しました。私にとって自分のペースで進められ、自宅でも受講できる映像による授業はとても自分に合っていて、無理なく学習を進めることができました。

確認テストや修了判定テストで自分の理解度を測ることができるのも強みだと思います。また、高速マスター基礎力養成講座は、移動時間や勉強後の数分余った時間などのスキマ時間で勉強する際にとても便利でした。

チームミーティングでは、仲間と一緒に目標達成を目指して高めあったり、勉強に関して真剣に話し合ったりすることが一つの楽しみであり、自分にとってプラスな環境でした。チームミーティングのメンバーは全員同じ部活の部員だったので、とてもリラックスできたことがとてもよかったと思います。仲間にはすごく感謝しています。

また、東進の過去問演習は印刷できるので、何度も解くことができて便利だと思いました。私は、共通テストでは思うように点数が取れず、志望校をあきらめることも考えましたが、志望校を下げず、二次試験で挽回しようと、二次試験の過去問10年分を2周解きました。諦めずに頑張って良かったと思います。

高3の一年間は、これまでにない程勉強漬けの毎日だったので嫌になることもありましたが、自分のためにここまで必死になれる時間も大切だと思い耐えました。勉強をしている時間は辛くても、他に何をしている時よりも自分の将来にとって有意義な時間になると思うので、さらなる高みを目指して頑張ってください。
担任助手の方が声をかけてくれて救われた
生徒

名古屋市立大学
芸術工学部
小林亜衣梨さん
時習館高等学校

私は東進に入学して本当によかったなと感じています。東進でとても大切な仲間に巡り合えました。仲間がいたから辛い受験期も乗り越えられたし、合格をつかみ取ることができたと思います。

東進のいいところはチームミーティングがあるところです。仲間と勉強の進行具合を知れることで、自分を奮い立たせて勉強に励むことができました。また、自分が落ち込んでいるときや辛い時に、担任助手の方が声をかけてくれて救われたことがありました。生徒と担任の先生、担任助手の方との距離が近いところが東進の魅力だと思います。

一年生のころから志望していた名古屋市立大学の判定がE判定で、志望校を下げようとした時がありました。しかし、担任の先生が後押ししてくれて受験を決めました。とても感謝しています。

私はみんなより出遅れていたため、夏休みに誰よりも早く共通テストの過去問を10年分をやり切ろうと思って頑張りました。共通テスト前までにいくつかの教科を2,3回解きなおしました。また、二次対策の数学も2回やりました。そのおかげで過去問とほぼ同じ問題が出て、完璧に解くことができました。最後まで過去問をやりきることが大切だと思いました。
東進の授業を活用しましょう!
生徒

京都府立大学
生命環境学部
鈴木舞さん
豊丘高等学校

私が合格を勝ち取るためにやってよかったなと思ったのは、自分の苦手ノートを作ったことです。私はノートを一冊用意して、そこに自分の分からなかったことや、思い出せなかった語句などを付箋に書いて貼っていました。そうすることで、自分の苦手が見えてきて、勉強が効率的にやれたと思います。付箋がたまるとそれが自分オリジナルの単語帳になり、寝る前などに見返すことで、苦手克服に役立ったかなと思います。

高速マスター基礎力養成講座の分からなかった単語を印刷するのもいいと思います。また、分からないものをそのままにしなかったのも良かったと思います。なぜわからなかったのか、なぜ解けなかったのか、どこがわかれば解けたのか、それがわかるのとわからないのとでは全然違ったように思います。

東進には頼れる方がたくさんいます。東進の授業を活用しましょう!聞いた内容が入試本番に出るなんて嘘だと思うかもしれませんが、本当です。実際に私の入試でも出ました。

志望校に合格するために大事なことは、毎日学校に行って、規則正しいリズムを保つことです。毎日ちゃんと朝起きて、学校に行って、友達と他愛のない会話をする。東進に通ってる友達がいるなら、友達と東進に行ってもいいと思います。きっといいライバルになってくれると思います。

それから毎日東進に行きましょう。勉強が嫌になった時でも、頑張ってる周りの人が刺激になってもう一度自分のスイッチを入れることができます。頑張らないといけないなという気持ちにさせたくれます。

あと一つ大事なことを挙げるとすれば、自分の時間をしっかり持つことだと思います。絶対に勉強が嫌になる時が来ます。そういう時に、お風呂に入っている時でも、ご飯を食べているときでもいいです。好きなことを思いっきりやってみてください。スッキリしてまた勉強に新たな気持ちで向かえるようになると思います。
高速マスター基礎力養成講座は英語力を何倍も強化してくれた
生徒

横浜市立大学
国際教養学部
西村佐和さん
豊橋東高等学校

高校3年生にになり、受験勉強が本格的に始まった頃に東進へ入学しました。夏までは部活動をしていて時間が限られていたこともあり、何をしたら良いのか、分からないことだらけでしたが、学力POSを開けば、高速マスター基礎力養成講座や受講など、やらなければいけないことが山積でした。とにかくがむしゃらに、真剣に1つ1つ進めていくことで、模試ではだんだんと成果が見られるようになりました。

特に高速マスター基礎力養成講座は、私の英語力を何倍も強くしてくれたと思っています。単語帳に向かうより文字を見て、聞いて、一緒に発音した方が身につくと感じました。東進コンテンツだけでなく一緒に登校する友達や、いつも話を聞いてくださる先生方、担任助手の方々のおかげで、受験勉強を笑顔で乗り切ることができました。

この受験勉強から私が学んだこと。それは、とにかく笑顔を絶やさないこと。笑う門には福来る。辛いことがあっても、「そこで人生が終わるわけじゃないんだから!」と前を向いて頑張ることが大切だなと分かりました。できない自分を受け止めて、誰かに相談したりして、今やるべきことを見極めて取り組めば、どんな結果であれ納得のいく未来が待っていると思います。
できるだけ早く志望校を決めておくことが大事
生徒

中京大学
法学部
加藤文啓くん
豊橋南高等学校

僕は高校1年生の時に東進に入学しました。東進に入るとみんなの勉強量がすごく多くてほんとにびっくりしました。しかしそれと同時に自分も頑張らなきゃなきゃなと思いました。僕は野球部に所属していて、平日は8時過ぎに東進に着いていました。あまり勉強時間が確保できない中でも、毎日高速マスター基礎力養成講座と今日のコラムはやろうと決めていました。

高速マスター基礎力養成講座はやり続けるうちに単語をどんどん覚えられるようになり、だんだん楽しくなりました。平日は部活で忙しい分、授業は主に土日に受けていました。部活で忙しくてもできるだけ毎日来て勉強していました。高速マスター基礎力養成講座のいいところは電車の中でもできることや、ステージごとに勉強できるところです。

僕は周囲の人たちや先生方によって支えられてきました。生徒の皆さんに伝えたいことは、できるだけ早く志望校、志望大学を決めておくことが大事ということです。早めに決めることによって勉強に対しての取り組み方が変わってくると思うので早めに決めたほうがいいと思います。そして周囲の人たちへの感謝の気持ちを忘れずに頑張ってください。そして受験が終わった後に後悔がないように頑張ってください。応援しています。
苦手な科目は早めに克服
生徒

名城大学
理工学部
福田賢弥くん
豊橋南高等学校

早いうちに志望校を決めることが大切だと思います。3年の後半になるにつれて志望校を決めるよりも勉強したいと思うようになるので、できれば1,2年に、遅くても3年の夏休みが終わるまでには決まっていると、そのあとの勉強もスムーズになると思うので早いうちに決めておきましょう。

勉強に関しては、僕のように理系の人は英語を苦手にしてはいません。現時点で英語が苦手な人は毎日英文に触れるようにして英語を早いうちに克服しましょう。理系国公立を志望する人は国語で周りと差が付きます。特に国語は力をつけるのに時間がかかるので、志望校の傾斜配点にもよりますが、国語の勉強に時間をかけましょう。理系私立志望の人は英語、理科、数学だけなので、よりその3教科を特化しましょう。

僕は最初、英語が一番苦手でした。すると、入学面談の際に英語を苦手なままにすると大学に受からないと言われ、その日から毎日英語に触れるようにしたら、得意までにはならなかったものの苦手ではなくなりました。そのため、受験に必要な科目のなかで苦手がある人は捨てずに毎日やりましょう。
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