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東進衛星予備校
北神岡場校

住所

〒651-1313 兵庫県 神戸市北区 有野中町1丁目10-18

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兵庫教育大

27

神戸市外国語大

55

兵庫県立大

279

大阪教育大

134

大阪市立大

284

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225

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318

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33

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15

京都府立大

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90

滋賀医科大

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滋賀県立大

64

和歌山大

94

和歌山県立医科大

38

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38

奈良女子大

63

奈良県立医科大

34

昨対+260

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816

京都大

461

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396

東北大

327

名古屋大

381

大阪大

644

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476

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174

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193

  私立大学

早慶

5,193

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3,201

慶應義塾大

1,992

京都女子大

274

同志社女子大

342

関西外国語大

302

※2021年の東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生(東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾)の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。
※高卒生や講習生は含みません。以上が東進の合格実績計上の基準です。
※東進リーダー塾 東大特進コースは2018年7月より東進ハイスクールに統合されました。
※掲載の合格実績は、全国の合格実績の総計です。

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合格した先輩たちの体験記(北神岡場校)

模試で危機感を覚え、火が付いた
生徒

京都大学
法学部
中川創太くん
三田学園高等学校

僕は、中高一貫の学校に通っていて、中1~高2までは自主勉強も全くせず、授業だけを聞いていました。しかし、成績はそこまで悪くなかったので、高3になるまでは受験に対する危機感はありませんでした。高2の終わりごろに、京都大学のOBの方と交流する機会があり、そこで京大受験を決意しました。そこまで、学校の勉強もおざなりで、基礎知識がどの教科もままならなかったので、東進の受講は基礎から始めました。

1月に京大本番レベル模試を受けて、時間内にはまったく解けないということ経験し、初めて危機感を覚えました。そこから受験勉強に火がつき、1月、2月は毎日東進に通ってました。僕は最初復習を大切にしていて受講ペースがかなり遅く、勉強がマンネリ化していましたが、初めて学校の模試で文系1位をとることができ、モチベーションを保つことができました。

センター試験同日体験受験の都道府県別の結果が出て、苦手意識を持っていた数学でランキングにのることが出来たのも良い刺激になりました。同日受験に続く東進の共通テスト模試はかなり難しく、緊張がゆるむことはあまりありませんでした。夏休みに近づくにつれて、2次試験の対策を交えた勉強を始め、東進の共通テスト演習も進めていました。共通テストシステムはかなり便利で、倦怠感なく進めることが出来ました。

本番前はかなりガス欠気味で、いい結果が残せるかかなり不安でしたが、なんだかんだやってきたことを信じれば合格できたので良かったです。
日々の積み重ねが大切
生徒

大阪大学
医学部
大田胡桃さん
三田学園高等学校

受験を終えて私が思うのは日々の積み重ねが本当に大事だなぁと思いました。毎日宿題をまじめにやったことが合格につながったと思います。

私は二次の前不安なところがたくさんあり、どうなることかと思いましたが、ある程度基礎があると意外と本番乗り切れるなぁと思いました。私の高校生活の勉強面での後悔は2点あります。

まず、私の苦手科目である物理です。物理基礎の段階で苦手なのはわかっていたのに、結局苦手なままずるずると終わってしまいました。他の教科にも言えることだと思いますが、基本がわかっていないままでは、さらに難しいことは出来ません。物理の問題は本当にいろいろなシチュエーションが作れて応用力が試されます。今年の入試も正直物理の力がついていなかった私は、問題の意味が分からず全く手を付けられませんでした。なので本当に苦手な科目は早めに対処するべきだなと思います。焦ってやったところで間に合わないということが多いと思います。苦手なことから逃げないこと、とても大事だと思います。

次に、メンタル面です。共通テストのあとの面談で、そんなに自信が持てないでいたら受かるものも受からないといわれました。確かに私はいつも不安でいっぱいで、絶対に受かってやるといった気持ちが足りなかったなと思います。やっぱり気持ちからくるものもあると思うので不安でしょうがない時も強い意志を持つことが大事だと思いました。
あきらめないことの大切さ
生徒

大阪大学
工学部
角谷耕太郎くん
三田祥雲館高等学校

東進での生活を振り返ってみて、今最も皆さんに伝えたいことは諦めないことの大切さです。僕はこの度、無事大阪大学に合格することができましたが、高校に入って初めの頃は240人いた学年の中でも下から20%くらいの成績でした。1年生の時の夏休みにこのままではいけないと思い、東進の夏期講習に来たのが僕の東進での学びの始まりです。その時にはまだ入学せず、正式に入学したのは2年生の12月になってからですが、今思えばその時受講した2次関数の講座や受験生が勉強している雰囲気の中で勉強できたことが学力の伸びにつながっていったと感じています。

その後は、学校で受験した模試で当時志望していた大学のA判定を出すことができ、担任の先生の勧めで2年生の9月に大阪大学に目標を設定して最後まで合格に向かって自分の力を伸ばし続けることができました。先ほども述べたように、東進の強みの一つは「受験生と同じ空間で勉強ができる」ということだと思います。もしこれを読んでいるあなたが1年生や2年生の生徒なら次東進に行ったとき、隣、あるいは近くに座っている受験生の勉強への取り組みや集中度を感じてみてください。きっと、そういった人を間近で見ることができた経験はあなたの力になるはずです。

また、皆さんが受験に挑む際には1つ自分の自信になるものを持つことが大切だと思います。僕の場合はそれが「伸び率」でした。僕は1年生の秋頃から力を伸ばすことができていたので本格的に受験勉強に突入した時であってもそのことが自信になって勉強を続けていく上で大きな力になりました。そういう意味でも演習量の多い東進の勉強スタイルはとても自分に合ったものだったと思います。例えば、「理科では絶対に合格点をとれる」とか「この教科なら負けない」といった具体的な点数のことや、「自分は誰よりも東進に長い時間いる」というような生活面についてなど自信の持ち方には様々なものがあると思います。自分の中にぶれない自信を見つけて合格に向かって突き進んでください。応援しています。
辛い時期も多いが、やり切ったときの達成感はこの上ない
生徒

大阪大学
理学部
黒田真穂さん
三田学園高等学校

私は共通テストで国語で大きく失敗し、一時期は第一志望校を諦めて違う大学に変えようかと悩みました。しかし、結局諦めきれず周りからの後押しもあり、第一志望校に出願し、合格することができました。

受験期を振り返ってみると、2学期の間にある程度、二次試験の対策をしておいたことが良かったと思います。12月に入ると共通テストの対策をしていましたが、ある程度、二次力をつけた状態で臨むと効率よく進められました。

共通テストが終わった後の1か月はあっという間に過ぎてしまうので、余裕をもっておくといった意味でも、早めに二次試験対策をしておくのはおすすめです。また共通テストは時間との戦いになってくるので、東進で定期的に行われる共通テスト模試は積極的に活用してください。

時間配分に慣れることができるだけでなく、本番と同様の緊張感も味わうことができます。受けた模試を受けっぱなしにしておくのではなく、記憶が新しいうちに復習しておくことも大切です。

分からない問題は放置しておくのではなく早めに解決しておくのが良いと思います。受験期は成績が伸びない時期があったり、模試で思うように結果が出なかったりと、辛い時期も多いと思いますが、やり切ったときの達成感はこの上ないです。

諦めそうになった時は第一志望校に受かりたいという気持ちを思い出して頑張ってください。応援しています!
最後の最後に成績は上がる
生徒

関西学院大学
商学部
森愛斗くん
三田学園高等学校

僕は高校2年生の冬に東進に入学し、部活は野球部に所属していたので毎日練習が終わってから東進に通うという日々でした。入学した当時はやる気に満ち溢れていて難関国公立理系学部を目指そうという大きい目標を立てて受験勉強を始めました。しかし、コロナウイルスの影響で学校が休校になってしまい、東進にも一か月間くらい来ることができずに、自分のやる気もどんどん下がってしまいました。

受講も全く進まずみんなと遅れを取りました。そんな中、さらに部活の大会などで勉強と部活どちらを優先すべきなのかも曖昧になってしまっていました。でも僕は部活を優先し、勉強は部活が終わってからにしようと割切りました。そして、部活が終わった8月から猛勉強を始めました。そのころは、もっと重大な問題がありました。それは、志望校が決まっていなかったことです。理系学部志望で学校の理系コースのクラスに入ったのに、自分のやりたかったことが文系であったことに気が付きました。そこで僕は、何と言われようと自分の行きたい学部を受験しようと思い、色々調べて理系の科目で受験できる文系学部を志望することに決めました。そして最終的にはその学部に合格することができました。

東進の勉強は講座を中心に、高速マスター基礎力養成講座を毎日欠かさずやっていました。僕は特に国語が壊滅的にできなかったので、コラムは絶対に毎日やると決めてやっていました。そのおかげで受験直前に国語が出来るようになりました。秋には志望校別単元ジャンル演習講座を進めながら基礎知識のの穴埋めをしていました。共通テスト直前は苦手教科の対策演習を毎日していました。そして二次試験の直前は二次試験対策講座をやっていました。

最後に、受験勉強で一番しんどかったことは、どれだけ朝から晩まで勉強をしても成績が上がらない時期があったことです。10月、11月の終盤で友達や周りの人はみんな行きたい大学の判定で良い判定が出ているのに自分だけずっとE判定で挫折しそうになった時もありました。でも、最後まで諦めずに勉強していたら最後の最後に成績は上がってくると思います。
自信を持てるぐらい努力することが出来た
生徒

関西学院大学
経済学部
元木翔太くん
夢野台高等学校

僕は高2の夏に東進に入りましたが、正直あまり勉強する気が起こらず、大学もどこでもいいかなって思っていました。学校の定期テストでも最下位を何度もとりました。でも週に一回のグループ面談で東進に行ったり、自習で東進に行くことで、少しずつ勉強を習慣化させることができ、定期テストや模試の結果が上がるたびに、自分はどこまで成績を伸ばせるのか試してみたくなりました。でもいくら勉強しても上には上がいて、自分の通っている校舎という狭い世界でも勝てない人がたくさんいることが、負けず嫌いな僕はとても悔しかったです。その悔しさを、周りの友達や東進のおかげで努力に変えることができました。

僕が受験に一番大事なのは「継続」と「自信」だと思います。僕は東進に入った当初は、英語が本当に苦手で大嫌いでした。でも、毎日高速マスター基礎力養成講座の英単語を継続して行い、受講もたくさんの講座を受けました。正直最初は全然成果は出なくてどんだけやっても意味がないんじゃないかと思いました。でも諦めずに継続していくうちに、気づいたらだんだん長文が読めるようになり、読解力スピードも上がっていきました。この時に、努力は裏切らないという言葉は本当なんだなと思いました。

成果が出ないときや、周りの成長をみて落ち込むことも何度もありました。特に直前期は本当に不安との戦いでした。その時に一番支えになったのは、今までひたすら努力を続けてきた自分でした。これだけ頑張ったんだから絶対大丈夫と自信を持てるくらい努力できたことが本当に嬉しいです。
継続は力なり
生徒

関西学院大学
総合政策学部
前中朝陽くん
三田学園高等学校

大学受験を迎えるにあたって、部活動に所属していたため毎日忙しかったので勉強の習慣化し、基礎学力を向上させたかったので高2の春休みに東進に体験を受けに行きました。まず受けた授業のレベルの高さに驚きました。国語が苦手だったので、現代文の授業を受けたのですが分かりやすくて驚きました。その教科の基礎や根本的なところから説明をしてくださったので、東進に入学しようと思いました。

入学してからは、高2は、週4日、高3の頃は週6日を目標に登校し受講していました。東進の良いところは、担任助手の方々や担任の先生が親身になって相談や質問に対応してくれたことです。授業中や参考書などで、分からないところがあれば、いつでも質問をできます。自身の大学受験の体験をふまえ、進路のことで相談に乗っていただいたので、すごく便利でした。

また、東進の共通テスト本番レベル模試を活用することが重要です。2か月に一回にあるので、自分の勉強の習熟度合いを確認することができ、共通テストと同様の形式を受けることができます。共通テストに変わってからある程度新しい形式に慣れておく必要があるので、東進の共通テスト模試はおすすめです。僕が意識していたことは特に基礎を大事にしていました。入試直前期も基礎を怠ることがなかったです。数学で特に大事にいていて、毎日1日の勉強の始まりに解法の復習をしていました。

また、隙間時間を有効に使うことも大事です。実践していた例で効果があったのはお風呂で2倍速でリスニングをすることです。これをすることによって、本番も遅く聞こえるぐらい耳が慣れていきます。

何をするにしても継続することが大事です。最初のうちはモチベーションが続くように簡単なことからでいいので、自分の身丈に合った目標をかかげて、毎日何か継続してみてください。
東進で早めに基礎固めをすることが大事
生徒

立命館大学
経済学部
遠藤航日くん
三田学園高等学校

僕は高校3年生の4月ごろににこの東進衛星予備校に入学しました。入学した初めの頃はなかなかやる気が出ず、東進へ行くことも家で勉強することもせずに家で怠惰な日々を送っていました。またこの時、コロナで学校にも東進にも行けず、自宅で自主学習という形で勉強することしかできないためテレビやゲームといった娯楽の誘惑に負け、夏休みまでの3か月ほどで回りと大きく差がついてしまいました。学校の課題やテストに追われ自主的な学習は全く出来ていませんでした。

僕が本格的志望校へ向けた勉強をしようと思ったのは部活の大会が終わってからの八月からで、その時点で周りと大きく差がついてしまい、一緒に志望校へ行こうと言っていた友達とも差がつき、志望校へ合格するという明確な意思を持てず、まだこの時期になっても全然勉強できませんでした。模試でもずっとe判定でなかなか成績が伸びませんでした。それでも共通テストさえ取れれば何とかなるという思いで頑張っていました。でもやはり勉強不足で共通テストでも失敗してしまいました。でも諦めずに私立へと切り替えれたことで私立の第一志望へ合格することができました。

ここで僕が学んだのは英単語はほんとに早いうちからやっておくべきだと思いました。基礎的な知識は遅くとも夏休みまでに固めておくべきです。今までありがとうございました。
しっかりとした目標を持つことで気持ちを切らさず勉強できた
生徒

神戸大学
工学部
神田龍哉くん
北摂三田高等学校

僕がこの受験を通して特に感じたことは、受験勉強はしんどいのでしっかりとした目標が必要だということです。受験勉強をするうえで気持ちが切れそうになることは誰にでもあると思います。その時、ふわっとした目標だと楽な方に流れてしまうと思うので、どこどこの大学に行きたいなどの目標があった方がいいと思います。

次に、東進で受験勉強したなかで良いなと思ったことがいくつかあります。1つ目は、映像による授業だということです。僕は学校での先生の授業を集中して聞くことができず大切なところを聞き逃すことがよくありました。でも、映像による授業だと自分のペースで受講できたり、聞き逃したところをもう一度聞きなおすことができるので、すごく効率よく学ぶことができたと思います。

2つ目は、高速マスター基礎力養成講座です。東進にきてまず最初にしたり、ほかの勉強で疲れた合間にしたり、移動中にするなど、空いた時間に気軽に英単語や古文単語を学ぶことができるので、すごく身に付きやすいです。また、間違えた単語が覚えられるまでその単語が出題されるので効率良く学ぶことができます。特に、英語は単語だけでなく文法や語彙も学ぶことができるので良いと思います。

3つ目は、各々の大学や共通テストの10年分の過去問解説授業があるということです。他の塾ではこんなに詳しくわかりやすく解説してないと思うので本当におすすめです。

4つ目は、できるだけ東進で勉強することです。僕は、家だとすぐだらけてしまうので、閉まる時間ギリギリまでいるようにしました。また、他の人も近くで勉強しているので自分もしなくちゃという気持ちになると思います。

僕が受験勉強で1番反省していることは、受験勉強の開始時期、東進に入る時期がとても遅かったということです。東進などの塾に入らないとどの時期に何をして良いか分からないからです。また、当たり前ですが勉強を始める時期が早ければ早いほど受験では有利なので、少しでも早く始めてほしいです。

受験が終われば、勉強のことを一切考えずに遊べるので、1年だけ真面目に勉強だけに取り組むという気持ちで頑張ってほしいです。
眠くなったら寝る!
生徒

神戸大学
理学部
佐々木翼くん
三田学園高等学校

まずは、良かった点を述べたいと思います。1つ目は、友達と一緒に頑張った事です。正直、この1年は地獄でした。でも、この生活を、耐える事が出来たのは友達のおかげだと断言できます。友達のおかげで、この生活をしんどいながらも全力で楽しむことができました。

2つ目は、息抜きを定期的にしていたことです。家に帰ったらPS4で10分遊ぶことは、良い息抜きになりました。僕のスケジュールは、午前8時30分~午後10時30分まで東進。午後11時から11時10分までウイイレ。このご褒美が僕のやる気の源でした。

次に、反省点を述べたいと思います。1つ目は、復習の時間が少なかったことです。新しいことをどんどん習得しようとし、できたつもりになっていたが、根本理解ができていなかったと思います。

2つ目は、眠気と戦おうとしていたことです。眠くなったら寝る!これに限ります。最後に、僕が後輩の皆さんに言えることは、死ぬ気で頑張って下さい。そうすれば、道は開けます!
諦めず、本気で努力すること
生徒

神戸大学
経済学部
河瀬一路くん
神戸市立葺合高等学校

僕は高1の夏に東進に入学しました。1学期の期末考査で塾・予備校に入学しないとまずいと思い、親に頼んで入学させてもらいました。最初のころは講座についていくのがやっとで、内容も理解できていないところが多い状態でした。そんな中、担任助手の方に勉強法や授業を受けるうえでのアドバイスを教えていただき、学力向上につなげることができました。所属していた部活は月2回とかなり少なかったので、比較的勉強に集中しやすい状況でした。

具体的な勉強法としては、高速マスター基礎力養成講座で英単語や英文法、また古文単語や日本史の基礎事項などで知識を蓄えて基礎を固めました。高3に入ってからは、完全に受験勉強に向けて努力を始めました。共通テストや二次試験の過去問演習講座や、志望校別単元ジャンル演習講座などのコンテンツを活用し、演習に演習を重ねることで本番に向けた努力をすることができました。模試でも回数を重ねるごとに成長を感じることができました。本番直前の共通テスト本番レベル模試では第一志望校がE判定となってしまい、とてもショックを受けましたが、共通テスト本番1か月前からは、今までとは比にならないくらいに努力し、何とか得点を約100点上げることができました。

僕が高1・高2生に伝えたいことは、3つあります。1つ目は、学校の授業は全てないがしろにせず、良い成績をとるように努力するということです。僕の第一志望校の学部には学校型推薦というものがあり、それは共通テストの成績と学校での評定、学校内外での活動を評価して合否を決定するというものでした。僕はこのシステムがあることを高3の10月に知り、それまでは一般受験のみで受験するつもりでしたが、ぎりぎり出願資格を満たしており、結果このシステムで第一志望校に合格することができました。学校の成績は第一志望校の合格に予期せぬ形で役立つことがあります。どうせ受験に使われないからと言い訳にせず、常に成績を良くするよう努めてください。

2つ目は、高3のときの模試の判定で一喜一憂しないということです。僕は本番直前の共通テスト模試でE判定をとり、さらに国公立二次試験・私立大学向けの模試でも第一志望・第二志望校の両方でE判定をとりました。それでも諦めず、本気で努力し、どちらの大学も合格することができました。どうか最後まで諦めず、努力し続けてください。諦めなければ合格の可能性はあり続けます。

3つ目は、体に気を付けながら勉強するということです。僕は受験勉強期間中、何か所か体がおかしくなり、途中で病院に行ったり、休養をとりつつ勉強をせざるを得ない状況に陥りました。これでは非常に効率が悪いです。だから、無理をせず、健康が保てる範囲で最大限の努力をしてください。
面接練習で得た貴重な経験
生徒

大阪教育大学
教育学部
難波咲采さん
兵庫高等学校

私はもともと推薦を受ける気はなかったのですが、早く受かりたいという一心で推薦を受けることにしました。しかしこんな軽い気持ちで受けることはお勧めしません。志望理由書を書くの一つでさえとんでもなし時間がかかるし、面接練習にはたくさんの先生の時間を割いてもらうことになります。面接も甘く見てると痛い目見ます。

でも、面接練習をしたことに後悔はありません。むしろ得をしたと思っています。こんなに多くの先生方が私一人のために時間を割いてくれて申し訳ないという思いもありましたが、面接練習をしなかったらかかわらなかった先生と仲良くなれたり、自分を見つめなおすいい機会になったり、貴重な経験になりました。将来は教員になって、社会に貢献していきたいと思います。
勉強量と健康がなにより大切
生徒

大阪教育大学
教育学部
前谷太一くん
夢野台高等学校

僕は周りより少し遅れて東進に入ったり、成績が伸び悩んだことで不安を感じることが多かったですが、ひたむきに勉強をし続けて第一志望に合格できたことは非常に嬉しかったです。東進では自分に必要な勉強や、やりたいと思う演習ができ、整った環境することができたので、それが合格に大きく繋がったはずなので、東進に入っておいてよかったと思っています。

東進では、自分が最低限やるべき授業や課題をいち早く終わらせて、演習や、単語の時間に余裕を持つようにしていました。僕は単語を覚えるのが苦手で、英単語の勉強には本当に時間を使いました。しかしその甲斐もあって英語の得点は上がったので、記憶系の勉強は「もういいか」と思ってもやり続けるくらいがいいと思います。

二次試験対策では、基本的な問題を多く、難問を少しづつ取り組むようにしました。似たような問題を解けば、違った解法や見方、難問へのヒントを得ることができ、共通テストの考え方にもつながります。共通テストの前にもやって、思考力、応用力をつけることができました。どの科目でも、早めに、たくさんやっておいて後悔することはまずないです。

また勉強するうえで成長や発見を楽しめれば、長い受験期でも苦しく思うことは減ると思います。勉強法はそれぞれに合ったものがありますが、結局勉強量と健康がなにより大切だと思います。共通テストや流行り病にかき回されて、不安もつのることもありましたが、いやでも東進に行って勉強して、家では眠くなれば寝ていれば、病気もなく不安も忘れられました。

また担任助手の方や友人と話して、ゆったりしながらアドバイスをもらったりもしていました。教えてもらったことは何回かやってみてれば、取り入れたいこともみえてきました。目先の試験に焦りを感じますが、本番より前にできていれば大丈夫だと思って構えていれば落ち着いて勉強できると思います。

大学生活では、受験期に頑張ってよかったと思えるように楽しみたいです。大変な時期は続きますが、今までについてきた忍耐力や頑張りを生かして目標に向けて進んでいこうと思います。
受験で助け合える人は必ず努力が報われる
生徒

広島大学
情報科学部
清水大空くん
夢野台高等学校

受かった時は友達ととても叫びました。正直、私立大学以降勉強が身に入らないことが多く、とても自信がなくなってきたけど、友達や家族の支えなどで当日は緊張もなく、いつも通りにテストに励むことができました。

今後の目標は、大学に進学しても、受験で学んだ集中力や忍耐力を生かして、苦しいことや、壁も乗り越えていこうと思います。僕の将来の夢はゲーム会社につき、自分が子供のころから遊んでいたゲームの製作に携わることです。これからも大変なことはたくさんあると思うけれど、くじけずに頑張りたいと思います。

後輩の皆さん、特に新三年生はとても大変な時期になると思うけれど、頑張ってください。僕は、三年生になってやっと勉強し始めましたが、なんとか第一志望校に合格することができました。周りには受験をする前日までも馬鹿にされてきてとても悔しかったけれど、自分のペースで気分転換や勉強を行い続けれました。特に、息抜きはサッカーがおすすめです。

受験で人を馬鹿にするやつは落ちると思います。でも、受験で助け合える人は必ず努力が報われました。なので、これから受験期を迎える皆さん、成績が悪い人、いい人関わらず、友達や家族みんなで支えあい、自分の志望校にみんなで合格できるように頑張ってください!
部活と両立しながら受験勉強に本気で取り組める環境
生徒

徳島大学
医学部
花田楓夏さん
三田祥雲館高等学校

受験を終えて一年間の勉強を振り返った時、やってよかったなと思うことが二つあります。

一つ目は英語の音読です。授業を受けていく中で音読が一番大切だとどの講師の方もおっしゃっていたので、毎日英語の長文を読むようにしました。一番苦手だった英語が徐々に読めるようになっていき、どの教科よりも自信がもてるようになりました。共通テスト本番も8割を超えることができました。苦手な教科を潰せたことが合格へつながったと思います。

二つ目は過去問演習講座です。コロナウイルスによる休校の影響で予定より受講が早く終わりました。なので過去問演習にも早く取り組むことができ、夏休み中にすべての教科を十年間分終わらせることができました。夏休みにとにかく演習を繰り返したことは実際に点数アップにつながっただけでなく、受験本番の自信にもなりました。私は運動部に所属していて高3の8月まで部活を続けていました。東進は自分のペースに合わせて受講を進めることができるので、部活が忙しい中でも勉強と両立することができました。

週に一回あるグループ面談で一週間の勉強状況を確認できたのでモチベーションアップにもつながり、計画を立てて勉強をすすめていくことができました。東進は本気で受験勉強に取り組むのにぴったりの環境だと思います。毎日コツコツ積み重ねることで必ず力がつくということを身をもって感じました。この1年間支えてもらった人への感謝の気持ちを忘れず、これから4年間自分の夢に向かって頑張っていきたいと思います。
少しずつでも毎日勉強することがおすすめ
生徒

鳴門教育大学
学校教育学部
山本誓くん
三田祥雲館高等学校

僕は、本格的に勉強を始めたのが周りよりも遅かったから、後輩には少しずつでも毎日勉強することをおすすめしたいです。

その中でも単語は毎日やったほうがいいです。他には、友達と勉強の状況をシェアすることでやる気が出ることが多くありました。学校でも、東進でも、友達と話をすることが大切だと思います。

また、3年になると演習が多くなるから、なるべく早めにインプットを終わらせておくと後で楽になります。

今後は、大学で教育に進むから教師になりたいです。志望していたの大学に進むことが出来たから、また勉強をして採用試験に向けた対策をなるべく早めからしていきたいと思います。

僕は10月まで部活に行っていました。勉強も大切だけど、自分の好きなことをして息抜きをすることも大切です。勉強し続けていると、どうしてもやめたくなったり、精神的に疲れたりします。だから、たまには自分の好きなことに時間を使うこともお勧めしたいです。

僕は、二次試験で実技試験があることが分かっていたから運動をしていました。このように、少しでも実技試験や面接や小論文の試験がある可能性があるならば、受験校を決定する前に運動したり、対策をしておくほうがいいと思います。

自分が後悔することだけないように受験勉強をすることができれば、どのような結果でも達成感はあると思うので頑張ってください。
解けない問題があったら、しっかり確認すると良い
生徒

九州工業大学
情報工学部
西浦守玲くん
北摂三田高等学校

1年生のときは、古典と英語の受講をしていました。2年の時は、数学も受けるようになりました。英単語をしっかりしていると、共通テストで楽が出来るので、毎日やったほうがいいと思いました。あと、リスニングを取れると割と心が楽なので毎日特訓したほうが良いと思います。

共通テストでしっかり点数稼ぐために、早めにマーク形式に慣れておくと便利だと思います。また、模試は1、2年のうちに、いっぱい受けておくと良いと思います。

3年生のときは化学と物理を追加で受けました。私は共通テストと二次試験で、物理が得意だったことで助けられました。難関物理しか受けてないのでわかりませんが、この講座で物理の理解が深まり、点数がかなり上がったのでおすすめです。

二次試験では、共通テストと方式が違って式とかを描く必要があるので、早めに慣れておくと解ける問題数も増えると思います。

最後まで諦めずに解くとケアレスミスなども発見できるので、解けない問題があったら、しっかり確認したらいいと思います。今後は大学で留学とかも視野に入れて頑張ります。
一緒に頑張って戦う友達を見つけるのが大切
生徒

千葉大学
理学部
和田一歩くん
三田学園高等学校

受験勉強に取り組み始めたのは高校2年生の冬頃でした。あの頃は勉強を最優先にして部活や学校行事を疎かにしてきました。正直に言うとこの時期にとても学力は伸ばすことに成功し、周りとの最後までのアドバンテージに繋がったとは思っていますが、多方面からの信頼を失ってしまったのが今でも心残りです。

高校3年生の春は周りも自分も気持ちだけは受験生になりますが、それを実行に移すことができない人がとても多い大変な時期です。この時期は勉強をするのも大切なことですが、自分の進みたい道と向き合い、自分に合った大学を探すということが重要になってきます。夏からは周りもみんな勉強しだす季節なので学力でついた差は簡単に取り戻すことができなくなってきます。本当にメンタル的にきます。辛くなったら前に進もうとするのではなく、一度立ち止まって休憩することをお勧めします。

後は、この時期に大体の受験先を決めておくと、後々で取り組みやすくやすくなります。自分はこの時期に千葉大学を目指すと決めて、何があっても進学先を変えないという決心の下で勉強しました。共通テストでは自分の結果がこれまでの模試よりも良かったのですが、判定はボーダーも上がったことあり、結果は散々でE判定でした。ですが自分は何も迷うことなく千葉大学に願書を出しました。自分が周りよりも数学が得意で二次学力が高いと思っていたからです。理系は二次学力が最後にはものをいいます。

勉強のおすすめは、東進でも学校でも一緒に頑張って戦う友達を見つけるのが大切です。目指す大学は互いに違ってもそういう友達がいるだけで最後の頑張りを支えてくれます。今後自分がどのような道に進んでいくかわかりませんが、この受験での経験や頑張りを多くの場面で生かせるのではないだろうかと思います。
自分のペースを見つけてコツコツ努力を重ねる
生徒

神戸市外国語大学
外国語学部/第2部
宮定颯太くん
兵庫高等学校

部活動がかなり忙しく、なかなか勉強と部活動の両立が難しかったのですが、東進に通い始めてからは勉強のリズムがだんだん身についてきました。家では絶対に勉強できなかったので、勉強場所があったのは心強かったです。

通っていた高校の周りの友達が賢い人ばっかりだったので焦っていました。でも、焦っても何もうまくいかないので、自分のペースを見つけてコツコツ努力を重ねるといいと思います。

合格発表の日、ホームページを開いて自分の受験番号があったときは思わず叫んでしまいました。今後は大学でたくさんのことを吸収し、グローバルに活躍できる人になりたいと思っています。

これから受験生になるみなさんも周りのみんながたくさん支えてくれているので、感謝の気持ちを忘れずにがんばってください!
東進で過ごした受験生生活
生徒

甲南大学
文学部
仲美咲さん
神戸鈴蘭台高等学校

私は高校2年の11月終わり頃から東進でお世話になりました。最初は東進での映像による授業の受け方など、分からないことがあり不安でしたが担任の先生にそのことを言った時に難しいねと同情してくださったことを覚えています。私自身、慣れない機械を使うのが苦手なのでその時はとても安心しました。紙に映像による授業の受け方を書いてくださったので、それを見て授業を受けました。徐々に映像による授業に慣れることができました。

12月中頃から東進へ通うようになりました。英語を中心に授業を受けていました。授業後の確認テストになかなか合格できなかったのを覚えています。授業後の復習をすることの大切さを知りました。たくさん復習をした後に確認テストに合格できた時はとても嬉しかったです。国語の授業も受けました。現代文と古文を受けましたが、両方あまり好きではない科目だったので、確認テストに合格できなかった時は、しばらく受けないまま放置してしまうことがありました。特に授業の講座修了判定テストはとても大変でした。担任の先生はそのことを心配してくださり、勉強の方法を一緒に考えてくださりました。

3月頃に新型コロナウイルスの関係で東進へ行くことのできない時期がありました。家での勉強はとても大変だったことを覚えています。学校へ行くこともできなかったので、生活リズムが崩れていきました。勉強が進まず、何気なく1日を過ごしてしまう日もありました。そのときに、東進へ行けていた頃はもっと集中してできていたと思い、これまで気が付かなかった東進の環境の素晴らしさを感じると共に、集中できる環境でなければ勉強が進まないような自分の弱さを知りました。

私が受験を意識するようになったのは、3月終わり頃です。模試の返却面談で、自分がもっと勉強するべきだと感じました。この時期は英語と国語の受講と、古文単語を中心に勉強していました。学校は春休みに入っていて、東進で勉強していたことを覚えています。東進へ行けなかったことを思い出し、一生懸命勉強しました。4月からは高3になり、受験意識がさらに高まりました。ですが、受験勉強はあまりしっかりとはできていませんでした。

学校が1カ月ほど休みになり、学校からの課題もとても多くて気持ちが少し追い込まれていました。この時は、東進の受講と学校からの課題をすることの両立ができていませんでした。今は、あの時はとても辛かったのだと思いました。他には、学校からの課題が多いということを理由に、自分のしたい勉強が進められていないことに対して、環境のせいにしていたのかもしれないと思いました。4月後半から毎日ではなかったのですが、少しずつ学校へ行ける日が増えました。嬉しい反面、新しい環境はとても疲れました。この時期にとても嬉しかったことは、担任の先生が学校生活を気に掛けてくださったこと、学校からの課題と東進での講座受講の両立を応援してくださったことです。

6月終わり頃から7月中頃の間に講座受講を全て終えました。7月後半は学校での期末考査のための勉強を頑張りました。学校での期末考査が終わってからは過去問演習講座に取り組み始めました。制限時間内に問題が解き終えられなかったこと、点数が低かったこと、1科目を解き終わったときにとても疲れたことなど、色々なことがありました。過去問演習講座に取り組んでいるときに眠たくなり、集中して取り組めない日もありました。8月はほぼ毎日東進に通えていました。

8月に受けた東進での模試がとても思い出に残っています。詳しいことはあまり覚えていませんが、古文が良くなかったことを覚えています。9月は、8月に受けた模試の成績があまり上がらなかったこともあり、モチベーションが上がりませんでした。勉強の機会も8月よりも減らしてしまいました。母はこのことを心配してくれました。公募制推薦を視野に入れていたので、少しずつモチベーションは上がることができました。担任の先生は公募制推薦入試を受けることを応援して下さりました。家族も大丈夫やから、と応援してくれました。学校の先生は私が初めての入試で出願のことなどを不安に思っていた時に、とても気にかけてくださりました。入試のためにたくさんの人が応援してくれているということをこの時感じました。

公募制推薦入試が終わった後は、一般入試に向けて取り組みました。最も大変に感じた科目は世界史でした。これまで世界史をあまり勉強しておらず、大変だったのは今までの自分の行いからだったと思っています。それにも関わらず、担任の先生は世界史を応援してくださりました。この先も世界史の成績は、一般入試まで上がりませんでした。学校での先生との面談では、世界史上がったらいいねと励ましてくださりました。

共通テストの自己採点をして、点数が悪かった時は落ち込みましたが、周囲の人からの励ましで一般入試まで頑張ることができました。風邪などの体調不良になった時は、母がとても気を遣ってくれました。一般入試は、時間内に解き終えられなさそうな状況で体力的にも精神的にも疲れましたが、これまで応援してくださった人のことを思い出し、全力を尽くすことができました。母がお弁当と一緒にチョコレートを入れてくれていたことがとても嬉しかったです。結果、公募制推薦入試で合格した学校へ入学することを決めました。

最後に、今まで応援してくださったたくさんの人のことを忘れないようにしたいです。本当にありがとうございました。
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