東進ドットコム  >  東進衛星予備校  >  校舎案内  >  津山山北校

東進衛星予備校
津山山北校

住所

〒708-0004 岡山県 津山市 山北448-3

冬期特別招待講習
1日体験授業

アクセス

※QRコードを読み込ませると校舎の地図が表示されます。

岡山県立大

38

新見公立大

11

兵庫教育大

32

神戸大

515

神戸市外国語大

57

神戸市看護大

26

兵庫県立大

239

鳥取大

94

公立鳥取環境大

10

尾道市立大

15

県立広島大

74

広島市立大

32

福山市立大

22

山口大

214

山陽小野田市立山口東京理科大

43

下関市立大

49

山口県立大

30

愛媛大

214

徳島大

158

鳴門教育大

10

香川大

108

島根大

80

島根県立大

19

高知大

69

高知県立大

14

高知工科大

23

昨対+65

旧七帝大+2

3,331

東京大

801

京都大

380

北海道大

323

東北大

274

名古屋大

318

大阪大

524

九州大

378

東京工業大

160

一橋大

173

昨対+258

国公立大学

14,978

  私立大学

早慶

4,531

早稲田大

2,798

慶應義塾大

1,733

関関同立

9,969

関西学院大

1,718

関西大

2,389

同志社大

2,269

立命館大

3,593

上智大

931

東京理科大

1,902

明青立法中

11,982

明治大

3,561

青山学院大

1,532

立教大

1,844

法政大

2,758

中央大

2,287

産近甲龍

4,300

京都産業大

532

近畿大

2,385

甲南大

530

龍谷大

853

※2019年の東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生(東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾)の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。
※高卒生や講習生は含みません。以上が東進の合格実績計上の基準です。
※東進リーダー塾 東大特進コースは2018年7月より東進ハイスクールに統合されました。
※掲載の合格実績は、全国の合格実績の総計です。

合格実績をもっと見る  ▼

合格した先輩たちの体験記(津山山北校)

暗記になりがちな化学の仕組みや意味を丁寧に理解できた

東京大学
理科一類
山口卓くん
津山高等学校

東進に入学したのは高校一年生の夏で、当時は将来設計もなく、入学する目的も学校での成績を落とさないようにするため、という風にあまり深く考えておらず、極めて曖昧で先行きが不安な状態でした。二年生での文化祭が終わったあたりから、徐々に受験に気持ちを入れ、部活を三年の六月に引退した時には第一志望を確定させました。

東進での学習は、自分中ではあくまで学校での学習をサポートする、学校では得られない視点を少しもらう、程度のものに考えていたため、授業との両立が厳しいと感じた時は、授業を優先していたゆえに東進の講座のおかげで力が付いたと実感する部分は多くはありません。ただし、実際にその恩恵を受け受講直後から成績が急激に伸びた教科があるのも事実で、東進の講座の質の高さに感動しました。

二年生の頃に受講したハイレベル化学は、その典型的な例だといえます。講座では、暗記になってしまいがちな化学を少し踏み込んだ内容と共に学習することで仕組みや意味を丁寧に理解できました。そのため、受講直後からみるみるうちに化学の成績が上がり、模試や校内のテストでの好成績を収めることができるようになったので、もともと文系教科が得意な自分が理系教科で強みを作れたことはその後の学習をするうえで「やればできるんじゃないか」というポジティブな発想を生むきっかけにもなりました。

僕のように、東進での講座がきっかけとなって勉強の姿勢がかわるような人は少なくないと思います。ですから、講座を選ぶ際、なるべく自分の好き嫌い、得手不得手を問わず幅広く興味をもって考え、視聴体験を通じて最終的な決定をするように心がけてください。ただ、学校での勉強、部活、その他趣味など、やりたいことは東進の講座だけではないと思うので自分の学力、最終的な目標と今後の進展を兼ね合って丁寧に選択することをお勧めします。

「勉強はやった人が成果をつかむものだ」と父親に言われたことがあります。僕自身もそのように考えています。最終的に、学力を測る場面は入試となるので運の強さが関係しているとは言えなくもないですが、そんなものは受験に限っての話です。大学に入り研究者という身になる自分が必要なのは抜け目ない知識と深く広い理解です。知識や理解をその場で補うのではなく、一つ一つ積み上げた努力の上に研究の機転となるアイデアが偶然現れるという形でぜひとも運を消費したいと思います。

そのために大前提となる日々の勉強はもちろん怠ることなく、また東京は文化面でとても発展している都市だと考えているので大学生の間にいわゆる大学での勉強以外にも、自分の興味に敏感かつ素直になろうと思います。

岡山大学
医学部
保利晴香さん
林野高等学校

単元ジャンル別演習講座で、自分の苦手の所を重点的に演習できた

岡山大学
医学部
孫崎恵美さん
津山高等学校

高校に入学すると同時に東進に入りました。2年次には部活動などを優先し受講が滞りがちにもなりましたが、1年上の先輩が卒業しいよいよ自分が受験する番となった時決心し、ほぼ毎日来るようになりました。それから模試のたびに少しずつ自分の力がついてきていると実感できるようになりました。

やはり東進の魅力の一つは、学校よりも早く、前倒しでどんどん勉強できることだと思います。特に化学は東進での受講により、学校より2カ月ほど早く教科書の内容を修了することができ、入試問題にも早期から取り組むことができました。私の高校では11月の後半から本格的にセンターの演習を行っていたので、東進で1カ月以上早くセンター過去問演習に取り組めたことは、一次力をつけるのに役立ったと思います。

また大学ごとの二次試験の過去問にも同時進行で取り組むことができ、センター後に始めるより大きなアドバンテージになったと思っています。

また単元ジャンル別演習講座もとても役立ちました。直前期、過去問を一通りやり終えた後で、何をしてよいか迷っていた時に、自分の苦手の所を重点的に演習できるのはありがたかったです。志望校と似た傾向の問題や、同程度の難易度の問題を自動的に示してくれます。自分一人ではなかなか判断できない面でもあるので、直前期に困り果てていたかもしれないと思うと、登録してよかったと思います。

ワンポイント授業も自分の思いがけない知識漏れに気づくことができ、センターの前の最終確認として利用していました。それに加えて、グループ・ミーティングも良い刺激になりました。メンバーの1人と東進模試の点数を競うようになり、そのようなライバルを得ることができたことも、東進に入っての利点であったと思います。
他の人たちのピリつく空気感を感じ、一気にモチベーションが上がった

岡山大学
工学部
入尾悠太くん
津山高等学校

僕は勉強するのがあまり好きではなく、一、二年生の間は部活ばかりをしていて、授業の予習復習さえもおざなりにしていました。高二の三学期が始まり周囲の人たちが受験モードに突入する中、それでもなお僕は実感を持てず、以前と同じようなだらだらとした勉強を続けていました。

しかし、そんな状況にも少しずつ危機感を覚え始め、三年生から東進に入りました。最初は慣れないパソコンでの授業に戸惑ったりもしましたが、他の人たちの醸し出すピリつく空気感を肌で感じ、一気に受験勉強に対するモチベーションが上がりました。

その後のセンター試験本番レベル模試では、目標としていた点には届かなかったものの、二年生の頃の模試に比べると大きく点数を伸ばすことができました。また、二次試験に向けては、受講した講座の復習や過去問を中心に勉強し、志望校に合格するまでに力を付けることができました。

僕は今後有機化学を中心に学んで、将来的にはスポーツメーカーの開発部門か、香料などの会社に入りたいと思っています。そのために大学では、専門科目はもちろん、一般教養科目も手を抜かずにしっかりと学んで、将来の夢を必ず実現させます。

新三年生の皆さんは今、それぞれの悩みや不安を持っていると思います。特に、今まで僕のようにあまり勉強に対して熱心になれなかった人たちは、人生の窮地に立たされているような気持ちなのではないでしょうか。

ここからの過ごし方次第では大きく成績を伸ばすことができるので大丈夫です。特に部活には最後まで全力を注いでください。その分、部活が終わった後には、以前よりも勉強に費やすことのできる時間に余裕ができたように感じられることができます。今はとても苦しいかもしれませんが、ここを乗り越えられれば大きく成長できると思います。皆さんの成功を願っています。
一日でも早い入試対策をお勧めします

岡山大学
教育学部
甲元昌也くん
津山高等学校

僕は東進に入るまで自分で勉強する習慣が無く、学力も伸びていなくて校内でも追いついていくのがやっとでした。しかし、友達に2年生の12月に誘われたことで東進に入ると、学習の習慣が身について一日の勉強時間も5倍くらい増えました。

講座は僕自身が勉強ができなかったこともあり、基礎を学習できる吉野先生の古文を取り文法力、単語力、読解力を時間はかかったものの向上させることができました。またセンター対策では数学Ⅱ・Bと現代文の講座を取りました。数学に関しては入試対策:センター試験対策数学(70%突破)を取ったのですが、志田先生のわかりやすく丁寧な解説のおかげで問題の解き方のプロセスを学ぶことができました。あとは化学の講座を無機化学と有機化学を取ったのですが、これは非常に良かったと感じています。私自身、難関大を目指していないことからスタンダード化学を取りました。

理系の方々に向けてという形になってしまうのですが、無機化学と有機化学については予習をすべきだと思います。理論化学と異なり暗記中心になってくるので時間をかけて学習するべきだと思います。また講座も3-4周して内容を100%頭に入れることで、定期テストはもちろんセンター試験や二次試験に直結させることができます。

僕は東進で勉強するメリットとして周りにたくさんの共に勉強する仲間がいることだと思います。例えば集中力が切れてしまったときに周りを見渡すことで皆が集中して取り組んでいる姿を見て、自分のモチベーションを向上させることができました。毎日来て日常化したことで楽しく勉強できたという風に感じています。

最後に入試について書こうと思います。僕は推薦入試で合格したのですが、推薦の勉強もかなり時間をかけて放課後も学校に8時くらいまで残って対策することもありました。そのことから普段の勉強に時間をあまり割くことができなかったので、もし推薦入試を考えているのであれば、早めにセンターの目標点に近い点を出してから推薦の勉強に取り組むべきです。もし、入試に落ちていたら、僕は少しまずかったかもしれません。後輩の皆さんには一日でも早い入試対策をお勧めします。頑張ってください。
自分だけは試験が終わるまで、自分は出来るんだと信じ抜く

島根大学
医学部
秀安京太くん
津山高等学校

小学校高学年から医学の道に興味を覚え、医学部医学科合格を目標に日々勉強していました。僕が日々勉強する中で一番心掛けていたことがあります。それは、今している勉強が自分にとってどれほど有効なのか自問自答することでした。たとえば、ただ単に教科書の内容をまとめなおすことは、教科書を見て覚えれば済む話なので、自分の中では時間の空費だと考えていました。そのようにして、形ある勉強に固執せず、形無き勉強を積極的に行うようにしていました。

後輩の方々へ、東進は勉強場所としてのひとつの選択肢です。すぐそばに頑張る友がいる環境は刺激的で自分のモチベーションを高めてくれる時もあれば、芳しくない試験の結果が返ってきて、友人がどんな勉強をしているのか気になって集中力を欠く時も少なくない筈です。自分の状況、コンディションに応じてベストな勉強場所を選択することも受験を乗り切ることの重要なポイントであると考えています。

最後にもうひとつ、高い志望を持つと、あなたなら合格できると心から信じてくれる人は意外に少ないものです。それでも自分だけは試験が終わるまで、自分は出来るんだと信じ抜くこと、それが出来たから合格という結果が得られたのだと思っています。今後は医学を学ぶことは勿論、英語や中国語を学び、積極的に海外へ研修へも行き、一つの事象に多方面からアプローチできるような医師になりたいと考えています。

大学に入っても高校で築いた勉強の礎は役に立つと思います。しんどい時もありますが、自分の選択を信じ、努力を積み重ねて下さい。応援しています。
毎日登校して自分なりの勉強スタイルを確立

香川大学
医学部
河井沙奈さん
津山高等学校

志望校に合格して一段落、といった気持ちがありますが、東進に来てみると周りには前期を受験する人が多く、勉強しないと、という気持ちにさせてくれています。

この東進に通った1年と数カ月は忙しくも充実し、また苦しい時期でもありました。入学前は夜10時まで勉強することなどなかなかありませんでしたが、東進に入ってからは夜まで勉強することが多くなりました。先輩方の受験勉強真っ盛りの時期に入ったこともあり、先輩方のピリッとした緊張感の中で学習することで勉強の習慣もついていったと思います。

しかし、先輩方が抜けた後で気が緩んだのか家で勉強してみたりと勉強場所を転々とすることがありました。今から振り返ると、東進での夜10時までの勉強習慣を乱す行動になっていたと思います。その後もそのようなことは多々あり、3年生の夏休みも思うような勉強はできませんでした。このままではどこの医学部にも受からないと焦り始めました。センターの勉強方法にも不安を抱える日々でした。

そこで、私は担任の先生や母にこのことを相談してみました。すると担任の先生は「とりあえず手を動かしてごらん、間違ってないよ」と言ってくれました。私はそこで気持ちが落ち着いたと思います。それからは先輩方がしていたように一心不乱に東進にこもって勉強するようになりました。1カ月1日も休むことなく登校した月もあり、達成感が得られました。

私はセンター直前の本番レベル模試で失敗したのですが、その後もペースを落とすことなく勉強することができました。センター本番では、数学Ⅱ・Bで失敗しましたが、他の教科でカバーし、自己最高得点をマークしました。その後、二次対策に移行し勉強していた中、推薦の合格を知りました。推薦はセンター利用型で、自分の努力が報われたと思いました。

今、後輩の皆さんに伝えたいのは、周りへの感謝を忘れないことと、何かを一貫して続けることの大切さです。まず、周りへの感謝については、先生方や、家族、友達に対してです。私の場合は両親です。母が毎日昼と夜用のお弁当を毎日作ってくれ、父が毎日送り迎えをしてくれたからこそ、毎日充実した勉強ができました。後輩の皆さんにも周囲への感謝の気持ちを忘れず勉強に励んでほしいです。

また、何かを一貫して続けることに関しては、やはり東進で毎日勉強することだと思います。毎日ちゃんと登校して自分なりの勉強スタイルを確立してほしいです。

最後に、私のこれからの目標についてですが、これから医学部に入って、ゆくゆくはイギリスに留学したいと思っています。私が英語が得意であることに加え、イギリスでは家庭医学と救急医療を学びたいと思っているからです。大学では新しく、武道にも挑戦したいと思っています。目標ややりたいことはまだまだありますが、なんといっても一番は一人前の救急救命医になりたいです。そのためにも今後ますます勉強に励みたいと思います。最後になりましたが、私の周囲で支えてくれた皆さん本当にありがとうございました。
基礎知識は少しの時間でいいので毎日やるのがとても大事

九州工業大学
工学部
池田圭吾くん
津山高等学校

僕は東進に入った初期メンバーの一人でしたが三年生に進級するまで課題と定期テストの勉強以外はあまりしませんでした。なので英単語や古文単語も手を付けず三年生になり初めてのセンター試験本番レベル模試で全く点が出ず第一志望でE判定が返ってきたときはとても焦り、それから毎日のように単語帳を開き、わからない単語は付箋に書き壁に貼りました。

そうすると6月のセンター試験本番レベル模試で英語が8割とれ「あっ、余裕や」と感じ、毎日単語帳を開く作業を怠りセンター試験1カ月前にやり直すことになりました。ここで僕が言いたいのは基礎知識は少しの時間でいいので毎日やるのがとても大事だということです。

また僕は過去問を5年分3回解きました。大学によって違うかもしれませんが問題数あたって浅い勉強をするよりも近年の過去問を深く掘り下げることでその大学の傾向を知るとともに自分がするべき対策もわかると思います。

そのために必要なのは復習というステップだと考え、それをするのに東進はとてもいい環境だと思います。講義を見ながら復習ノートをとるなど自分に合った勉強をするとともに第一志望校に行きたいという強い意志が皆さんを合格に導いてくれると思います。
過去問演習講座で間違いをきちんと把握し、解説授業で理解できた

筑波大学
人文・文化学群
岡田卓也くん
津山高等学校

僕は、1年生の秋に東進に入学しました。最初は英語と数学の講座をとりました。数学では学校の授業の先取りをする形となったため授業の内容がすでに知っているものとなりました。そのため、東進入学以前は学校の定期テストで数学の追試をよく受けていましたが、そのようなことはなくなりました。

2年生の秋ごろにはそれまでとっていた講座が終わったため、センター試験対策の現代文、数学、それから英語をとりました。現代文の林修先生の講義は非常にわかりやすく、論理的な現代文の解き方がわかったように思います。英語でも、僕はリスニングが苦手でしたが、安河内先生の英語のリスニング用の教材を使用することで、改善されました。

部活を引退すると、それまでは週に3,4日ほどしか東進に行っていませんでしたが、それからは、東進にほぼ毎日通うようにし、受講のペースも上げました。そして、センター試験の過去問は3年の8月から始めました。おそらくその時点で2年生の2月ごろに初めてマーク型のテストを受けた一般の受験生と比べて、東進に入学した当初からセンター試験本番レベル模試を経験している東進生はマーク型のテストへの対応力がついていたと思います。

しかし、やはりこのセンター試験の過去問を大量に解くことで、さらに実力があがったと思います。また、学校でも11、12月ごろにはセンター試験の演習を行うようになりますが、それを復習として行うことができ、時間がない受験生にとってとてもアドバンテージになりました。このようにして、センター試験では目標の点数を取ることができ、志望校もセンター試験で変えることはありませんでした。

二次試験対策では、東進に入っていない文系の友達は記述問題の採点ができないため、解答の完成度が分からず困っていましたが、東進の過去問演習講座(国公立二次対策)では自分の解答が採点されるため、どこが間違っていたのかをきちんと把握することができ、解説授業を見ることで、理解することができました。それのおかげもあり、志望校に合格することができました。

しかし、反省することもあります。それは、高速マスター基礎力養成講座です。英語のいくつかは完全習得することができましたが、英文法などは終わらせることができませんでした。また、数学のほうも終わらせることができませんでした。もう少し早い段階で東進に来る回数を増やし、これらをやっておけば、センター試験などでもより高い点数が取れたのではないかと思います。後輩の皆さんには、なるべく多く東進に来ていただいて、東進だけで受けることのできる様々な機能を活かしきってほしいと思います。

北九州市立大学
文学部
田中晴子さん
津山高等学校


東進広告ギャラリー
東進は様々なイベントを実施しています。
センター試験の情報サイトNEW
合格の可能性を広げよう!
高校生の悩み解決サイト
東進の公立高校入試解答続々公開中!
東大を目指す高校生必見!
東進模試と他の模試の違いをチェック!
東進ドットコムに寄せられた皆さんの疑問にお答えします

校舎の天気

津山山北校の天気情報

<今日の天気>

天気アイコン
最高 / 最低
15℃ / 1
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) --% 0% 0% 0%

<明日の天気>

天気アイコン
晴時々曇
最高 / 最低
17℃ / 3
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 0% 10% 10% 10%
※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。
天気