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東進衛星予備校
徳島阿南校

住所

〒774-0030 徳島県 阿南市 富岡町滝ノ下12-5

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3つの特長
講座紹介
実施要項

4無料招待!

招待状をお持ちでない方はまずは招待状を請求してください。簡単に請求できます。
※新年度特別招待プレ講習を受講している方は、申込せずに受講いただけます。

アクセス

※QRコードを読み込ませると校舎の地図が表示されます。

鳴門教育大

14

愛媛大

222

愛媛県立医療技術大

15

香川大

126

高知大

75

高知県立大

15

高知工科大

29

広島大

306

尾道市立大

15

県立広島大

62

広島市立大

39

福山市立大

20

岡山大

316

岡山県立大

43

新見公立大

13

山口大

260

山陽小野田市立山口東京理科大

46

下関市立大

60

山口県立大

17

兵庫教育大

29

神戸市外国語大

60

神戸市看護大

20

兵庫県立大

277

鳥取大

96

公立鳥取環境大

25

島根大

88

島根県立大

27

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

産近甲龍

5,275

京都産業大

721

近畿大

2,966

甲南大

555

龍谷大

1,033

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合格した先輩たちの体験記(徳島阿南校)

科目の本質を理解した上で取り組む大切さ
生徒

早稲田大学
創造理工学部
大川彩音さん
富岡東高等学校

東進では、自分が行きたい時間に行き、自分のペースで学習することができるところが良い点だと思います。逆に、怠けたらその分自分に返ってくるので、先生からのアドバイスも頂き、きちんと計画を立てて学習する習慣もできました。

また、全学年が同じ教室で学習したり、全学年の成績表が掲示されたりすることで良い刺激になっていました。

私は、センター試験の直後に、第一志望大学を早稲田大学にしました。また、慶應義塾大学が第二志望だったので、センター試験後にこれら二校に焦点を当てた勉強を始めました。それまで勉強してきた問題とは、その内容や傾向がかなり違いましたが、それまでの勉強の中で無駄なものは何もありませんでした。

それは、まずはその科目の本質を理解した上で取り組んだからだと感じます。これは当たり前のことですが、とても大切なことです。どんな問題でもその核となるものは、ほとんど本質的なものです。どれほど考えてもわからない問題があれば、いったん基本から勉強し直してみてください。その問題の核が見えてくると思います。本質を捉えていれば、それだけで解ける問題もあるし、ある程度までは応用できます。問題の核を意識して取り組んでみてください。あとは、様々な問題に触れることで力はついていくと思います。

私のように、直前になって志望校を変更する人もいるかもしれませんが、きちんと勉強をしていると大丈夫です。志望校に合格できるよう頑張ってください。私は、これから自分の夢に向かって、また新たな勉強に励みたいと思います。
生徒

関西学院大学
人間福祉学部
仁木優花さん
富岡東高等学校

東進に入学したのは高校2年生の夏休み前です。国公立を目指す人達が多い高校に通っていたため、私立に関する相談や対策がなかなか難しい状況にありました。しかし、東進では体験時から私立進学について全面的にサポートして下さったことが印象的で、受験期の指導も手厚く、大きな支えとなりました。私は入学前から国語に対する苦手意識が強く、勉強法も分からず悩んでいました。そんな中、現代文トレーニングの講座を受講しました。最初は本当に辛かったですが、辛抱強く耐え続けるうちに、曖昧だった選択肢の切り方が徐々に確信に変わり、考え方が豊かになっていくのも実感しました。東進は苦手の克服にも最適な場所です。また、東進には多くの講座が用意されているため、きっと自分に合った講座が見つかるはずです。そんな講座が見つかったことが勉強のモチベーション向上に繋がったし、講師の方からの様々なメッセージからも大きな勇気を貰えました。やる気が起きない時でも、東進に行くと頑張っている同級生が沢山いて、自然と机に向かうことが出来ました。逆に、自分に負けて家に帰ってしまい全く勉強出来なかったことも何度かあったので、迷った時は必ず東進へ行くことをオススメします。過去問演習は、絶対に早い時期から取り組み、何周も行うべきです。私は、東進で高3の夏休み中に過去問の1周目を終わらせることを勧められました。始める前は、まだ夏なのに過去問を解く程の実力があるのだろうか、と気後れするばかりでしたが、実際手を着けてみると想像以上に解ける問題があったり、解けなくても、問題の傾向を掴むことが出来たり自分の弱点を発見したりと、利点しかありませんでした。特に私立大は、各大学によってかなり癖があります。志望校の出題傾向を知ることで初めて、その後の勉強の進め方を考えることができます。答えの導き方に慣れるためにも、早いうちから過去問に着手することは非常に効果的でした。解説授業も充実しており、赤本の解説だけでは十分でないような内容も吸収できます。まずは問題に触れて傾向を掴んでみて下さい。国公立志望の人はもちろんですが、私立専願で受験に挑む人には本当に東進をお勧めしたいです。関関同立に限らず、私立対策に特化した講座が数多く開講されているのが東進の大きな魅力です。受験勉強を通して得たものは、決して学力や知識だけではありません。第一志望大の合格を自分もしくはそれ以上に喜んでくれた家族、友人、東進の先生。思っていた以上に多くの人に支えられ、応援されていたのだと、今強く感じています。この人達が居なければ、絶対にここまで辿り着けませんでした。感謝の思いを体現できるよう、ずっと追い続けた大学で夢に向かって邁進していきたいです。
生徒

関西学院大学
経済学部
朝田翔さん
富岡東高等学校

僕は剣道部に所属しており、家に帰ってはすぐに寝てしまって、なかなか勉強に時間を充てることができておらず、模試では第一志望の神戸大学が毎回E判定でそろそろ勉強しなくてはならないと思い、高校2年生の2月に東進に入学しました。入学後はほぼ毎日、部活の練習後すぐに校舎に来て校舎が閉まるまで勉強するという生活を続けました。自分ひとりではなかなか集中して勉強できない性格だったので、同級生だけでなく下級生も熱心に勉強する姿を見ながら勉強できる東進は僕にとって受験勉強には最高の環境でした。 2ヶ月に1回実施されるセンター試験本番レベル模試は是非とも大切にして欲しいなと思います。僕は毎回すべての問題を一通り復習し、分からない問題は解説授業を理解できるまで見ていました。学校で受ける模試は返却までに時間がかかりますが、東進は次の日から解説を見られるのですぐに復習を終わらせることが出来るのでとても有り難かったです。また、昨年の合格者が同じ時期にどの位の点数を取っていたのかもわかるため、その点数をクリアすることを目標にして頑張ることもできました。 授業では今井先生のC組と林先生のセンター現代文90%は取って本当に良かったです。文法問題はとても苦手でしたが、今井先生の授業では様々な文法問題に取り組むことができ、着実に力をつけることができました。今井先生は解説が丁寧な上、途中の雑談が面白くて次の授業を受けるのが楽しみで仕方がないほどでした。文法が苦手な人はぜひ受けてもらいたいです。現代文はどういった勉強をすればいいのかわからず後回しにしている人も多いかと思います。ですが、林先生の授業を受けて現代文こそ早くから対策を進めるべきだと感じました。センター現代文は必ず本文中にキーワードがありそれを素早く見つけられるようになると高得点が取れるようになります。僕も最初は何となく読んでいたので点数が安定しませんでしたが、秋くらいに点数が安定してきて、本番では満点を取ることができました。林先生の授業を受けてコツをつかみ、過去問演習で演習を重ねることが現代文は最適だと思います。 また東進では進路相談を親身になってしてくださり、学校では教えてもらえない受験情報をいただけたりと進路について不安を抱くことなく受験勉強に取り組めました。残念ながら第一志望には合格できませんでしたが、一年間全力で取り組んだ結果なので後悔はありません。皆さんも後悔無きよう全力で受験勉強頑張ってください!
生徒

関西大学
外国語学部
原田真琳さん
富岡東高等学校

私は高校1年生の4月から東進衛星予備校に通い、夏頃に神戸市外国語大学を志望するようになりました。初めはなんとなく勉強していましたが、同じく東進に通う同級生や先輩方が受験勉強に励む姿に刺激を受け、2年生になるとほぼ毎日通うようになりました。神戸市外国語大学は二次試験が英語だけだったので、英語が得意で国語が苦手な自分にとっては救いでした。でもかえってそのせいで自分の国語力の無さに危機感を感じられず、「そのうち伸びる」と思い続け、結局センター本番レベル模試ではほぼ3桁に届くことなく受験生になりました。諦めかけた時、沢山の先生方から励ましのお言葉を頂いたり、神戸市外国語大学出身の恩師と合格を約束したので逃げずに挑戦できました。3年生になって大問分野別演習を毎日やり込んだことで国語の成績は少しずつ上がり、満足できる点数を取れることが増えました。それから、東進の加藤先生の授業のおかげで世界史も強みにすることができました。社会が大嫌いだった自分が世界史を好きになれたなんて今でも信じ難いです。東進のマーク模試では思うようにいかなかったものの、夏以降に学校で受けた模試ではA・B判定が多くなり、第1志望に希望が持てるようになりました。しかし、自分の就きたい職業や留学のことを考えると志望大学に揺らぎが生じ、以前より視野に入れていた関西大学の外国語学部を第1志望に切り替えました。神戸市外国語大学の滑り止めにならない上、全く対策してこなかった国語の記述問題があり、しかもセンター試験1か月前で急すぎる決断ということで、自信のない状況の中で挑戦しました。国語で点が取れない分、英語と世界史で9割を目指したことで合格を掴み取ることができたので、1か月間世界史に集中して本当によかったと思います。私大レベルの知識が必要になっても焦ることなく勉強できたのは、単元ジャンル別演習で様々な私大の過去問に触れて苦手分野を知ることができたおかげです。もし私のように突然心変わりしてしまっても、効率よく対策していれば短期間の勉強でも合格する可能性は十分にあります!後悔しないように、思い切ってチャレンジしてみてください!最後に、自分が第1志望の大学に合格できたのは多くの方の支えがあったからです。特に東進の担任や担任助手の先生方には何度も相談に乗っていただいたりありがたいお言葉を頂き、自信をつけてくださりました。心から感謝しています。大学では語学学習を通じて自国や外国の文化や社会への関心を深めることで国際的な知識や柔軟な判断力を身に着け、広い視野で考え行動できる大人になりたいと思います。
生徒

徳島大学
医学部
須見杏菜さん
富岡東高等学校

東進の魅力は質の高い授業と模試の豊富さであると思います。特に私がおすすめしたいのは、『センター試験対策英語(90%突破)』です。この講座では一見退屈そうに思える英文もユーモアを交えながら楽しく、一文一文丁寧に解説してくださいます。実際この講座のおかげで私は、本番で9割以上とることができました。他にも、二次の数学に不安がある方には 『受験数学Ⅲ(応用)』もおすすめです。私の学校では数学・化学の授業進度が遅く、私は特に数Ⅲには苦手意識がついてしまったのですが、この講座では基礎事項から説明してくれるので非常にわかりやすいです。また、私の志望校はセンターの配点比率がとても大きかったので、過去問演習講座センター対策やセンター模試には非常にお世話になりました。私は物理が苦手でしたが、毎日毎日演習を積み重ねたことで他の教科にも引けを取らないほど点数が伸びました。また、センター模試では今の自分に足りないこと・今すべきことが一目でわかり、復習すると必ず点数もあがりました。ですから、皆さんもぜひ受けてください。受験期には成績が伸び悩むこともあると思います。実際私も夏休み明けから成績が急に伸びなくなり、何度も第一志望を諦めようとしました。しかし、東進の先生方からアドバイスを頂きながら、めげずに毎日東進に通い続けたことで合格することができました。最後まで諦めなければ、何かしらの形で努力は報われます。これから受験期に入る皆さんは不安も大きいと思いますが、模試の結果などに振り回されずに自分を信じて頑張ってください!
概念を理解すればこんなに考え方が変わるんだ!おもしろい!と感じた
生徒

鳴門教育大学
学校教育学部
仁木夏鈴さん
富岡東高等学校

私は高校二年生の12月に東進に入校しました。当時、私は数学が苦手で悩んでいました。東進に入学する前は集団指導塾に通っていましたが、授業についていけませんでした。自力学習も試みましたが、数学の根本を理解できなかったため、応用問題が解けず、点数に結びつかずに困っていました。

そんな時、1年生の夏に受講した東進の体験授業を思い出しました。自分のペースで受講でき、わからないところを繰り返して見れる東進の授業は今の私にぴったりではないかと思いました。また、意識の高い生徒の中で勉強できる環境であったため、怠けずに合格を目指して頑張れると確信し、入学を決めました。

入学後、センター試験対策数学70%突破のⅠ・AとⅡ・Bを受講しました。その講座は前半の授業で基礎から見直してくれました。その中でも特に心に残っている授業が数列の授業です。今までは丸暗記で済ませていた数列の公式でしたが、数列の公式の根本をわかりやすく丁寧に教えてくれました。そのおかげで、今までは公式に当てはめるだけの問題だと思っていた問題が、論理的に考えて解けるようになりました。その時、数学の概念をしっかりと理解して解けたことの嬉しさと同時に、「同じ問題なのに、概念を理解すればこんなに考え方が変わるんだ!おもしろい!」と感じました。

また、後半の授業では難しい授業もありましたが、繰り返して受講したり、間違えた問題や確認テストを曖昧にせず取り組むことで乗り切ることができました。ときには、わからない問題に何度解説を見てもすっきりせず、苦しい時もありましたが、「あきらめずに机に向かってよかったな」とおもっています。

また、2ヶ月に一度行われるセンター試験本番レベル模試では2年生のうちから志望校合格に必要な点と自分との差を知ることができました。自分の立ち位置を把握したうえで模試後の勉強に取り組めたことは大きかったと思います。模試後に返される成績表では、細かく模試の分析がされているので、苦手な分野をみつけやすく、今後の勉強計画を立てる際にとても役立ちました。

合格した今思うことは、受験は絶対に1人では戦えなかったことです。私はたくさんの人に支えられたおかげで合格通知をいただくことができました。進路で悩んだとき、模試で思うように点が取れなかったとき、センター後推薦で周りの友達がどんどん合格していくなかで焦りや孤独を感じたとき、いつも励ましや温かい言葉をくれたのは一緒に東進に通った友達、先生、家族でした。

時には受験のプレッシャーや焦りに追われ、周りが見えなくなってしまい、1人で抱え込んでしまう時もあるかもしれません。そんなときは周りの人に相談してみてください。助けてくれる人は自分が思っている以上にいます。そんな支えてくれる人への感謝を忘れずに、一歩一歩前に進み、合格をつかみとってください!頑張ってください!応援しています!
良きライバルを意識しながら勉強することができた
生徒

徳島大学
理工学部/昼間
桃本和佳さん
富岡東高等学校

私は高校2年の冬から東進に通いはじめました。選択したのは理系でしたが実は数学が苦手で、化学や物理は好きだったものの、こちらも成績は良くありませんでした。そして次第に周りの人との差をとても感じるようになってしまい、このままでは駄目だと思っていました。しかし家に帰れば自分を甘やかしてしまい好きなことをするだけという状況でした。そんな時に親から塾で勉強をするという選択肢もあるよと言われ、兄が通っていたこともあり、東進に行く決心をしました。

東進では上を目指して切磋琢磨する同級生や他学年の存在を常に感じることができ、「成績では負けていても、周りの人達よりも今日は集中して長時間勉強を頑張ろう」と思って、良きライバルを意識しながら勉強することができました。学校で疲れて行きたくないと思った時もありましたが、この気持ちで乗り越えました。

映像による授業はずっと堅苦しい授業ではなく、先生のくすっと笑える話や豆知識などを間に挟んでくれたりするので楽しく受けることができました。この楽しく受講が出来る事こそが東進で良かったという風に感じられる何よりのポイントでもあります。

合格した今では、センター前に東進で夜遅くまで努力した事やセンター後に第一志望に挑戦するかとても悩んだ事があり、そして今の自分があるんだと思えて、本当に一生懸命やって良かったと感じます。努力は何より自信に繋がります。これから受験生のみなさんも是非とも頑張って下さい!応援しています。
模試は一回一回を大切に見直し、復習をしっかりする
生徒

徳島大学
総合科学部
尾川優花さん
富岡東高等学校

私は高校2年生の冬に入学しました。入学した当時は全く基礎力もありませんでした。私は特に英語の単語力をつけたいと思っていたので、英語を中心に高速マスター基礎力養成講座に取り組んでいました。この高速マスター基礎力養成講座のおかげで単語力は上がったのではないかなと思います。

また、私は学校では友達と話してしまい、家では携帯を触ってしまったりと集中して勉強できませんでした。だから、平日も学校が終わればすぐに東進へ行き、休日もできるだけ休まないように校舎へ通いました。東進では皆が勉強していることもあり、自分のペースで集中して勉強することができました。高校三年生の夏休みには、ほぼ毎日東進に通い勉強をしました。思い返すとあの時、頑張ってよかったなととても感じています。

センター試験直前期になると、とにかく沢山の過去問を解きました。特に数学などでは解説を見てもわからないことも多かったので、東進の過去問演習講座 センター対策の解説授業は非常に助かりました。何度も解いて間違えたところは解説を読み、それでもわからないところは解説授業を見るというのを繰り返しました。模試もたくさんあって大変ですが、一回一回を大切に見直し、復習をしっかりすることは非常に大事だと思います。一緒に頑張った友達や支えてくれた家族や学校の先生、塾の先生には本当に感謝しています。
好きではなかった化学が好きになり、進路を決めるきっかけになった
生徒

岡山大学
環境理工学部
福良紗麗さん
富岡東高等学校

東進に入学したのは高校一年生の春で、友人に勧められたのがきっかけでした。

東進には合格に必要な様々なカリキュラムが整っています。東進のセンター試験本番レベル模試は、全国レベルで見た自分のレベルが知ることができ、また実際の入試形態を知ることができます。高速マスター基礎力養成講座は、空き時間に利用ができるため時間の有効活用ができます。特にアプリをダウンロードすることをおすすめします。

受講講座の中では、「吉野敬介の基礎からの的中パワーアップ古文」をおすすめします。教え方が大変わかりやすく、語ってくださる雑談が思わず笑ってしまうほど面白いです。吉野先生のおかげで、センター本番の国語では、八割をとることができました。また化学の講座も大変丁寧で分かりやすく、好きではなかった化学が好きになり、自身の進路を決めるきっかけにもなりました。

岡山大学は高校一年生の時からずっと行きたかった大学で、第一志望に入学できることを大変うれしく思っています。将来は大学院へ進み、人の役に立てるような環境系の研究職に就きたいと考えています。

ここまでくることができたのも、支えてくれた両親、友人、学校の先生方、東進の先生方のおかげです。日々感謝の気持ちを忘れず、アドバイスは素直に聞き入れ第一志望に合格してください。
生物が自信をもって得意科目であると言えるようになった
生徒

岡山大学
農学部
藤崎真未さん
富岡東高等学校

私は高校1年生の4月に東進に入りました。

東進では主に高速基礎力養成講座を一生懸命取り組みました。高速基礎力養成講座は1単元終わらせると向上得点を多く取ることができます。それが嬉しくてひたすらやり続け、気づいたら英単語や古文単語を覚えることができていました。

また、苦手と感じる科目であった数学は高速マスター基礎力養成講座で基礎固めをしていました。自分の頑張りが点数として反映されるのは勉強をする上でのモチベーションになっていました。

そして講座も自分の好みの先生を選べ、私の選んだ先生はどの先生の授業も面白かったので毎回授業を受けるのが楽しみになっていました。

そんな中でも私がおすすめする講座は「スタンダード生物」です。これは岡山大学農学部の二次試験対策用に受講しましたが、同大学の推薦入試を受験する際の小論文や口頭試問の対策にも利用しました。この講座は「結局何が1番生物って大切なんだろう?」という疑問を一気に解決してくれます。絵や写真を用いた分かりやすい内容になっており、生物が苦手な人でも簡単に生物の点数をのばすことができ、最終的には生物が得点源になりうると思います。私は生物が好きでしたが自信をもって得意科目であると言えるようになったのは、この講座のおかげです。生物が苦手な人や、伸び悩んでいる人はぜひ受講してほしいです。

東進へ通っていなければ、私は岡山大学には絶対に合格できなかったと思います。大嫌いな勉強を自主的に行えるようになったのは東進のおかげであり、また自分の進路に最も適する大学を見つけることができたのも東進のサポートがあったからです。

3年間東進へ通うことができ、本当に良かったです。
生徒

岡山大学
農学部
福良頼慶さん
富岡東高等学校

 僕は高校1年生の8月ごろに東進衛星予備校に入りました。東進に入って良かったことは2つあります。1つ目は、実力講師陣による映像授業や高速マスター基礎力養成講座、過去問演習講座センター対策などのさまざまな学習コンテンツです。特によかったのは高速マスター基礎力養成講座です。その理由は自分のペースで進めることができるので、効率的に英単語や古文単語を覚えられ、数学では映像授業の復習として演習をすることでさらに理解を深めることができるからです。2つ目は、勉強する環境の良さです。困ったことがあればすぐに担任の先生や担任助手に相談することができ、あまり勉強をするやる気が出ないときでも、周りのみんなが頑張って勉強している姿を見て自分も頑張ろうと思えるからです。 僕は結果的に岡山大学農学部に合格することができましたが、後輩の皆さんに気を付けてほしいことがあります。それは二次試験の科目です。僕は最初、別の大学の異なる学部を志望していたのですが、その大学における二次の科目は数学と化学だけでした。しかし、志望大学が変更となり、改めて受験に必要な二次科目を確認すると岡山大学の農学部は二次の科目が英語と数学、そして理科が2つもありました。担任の先生の提案で万が一に備えて英語や物理二次対策も少しはしていましたが、本格的に英語・物理の対策をし始めたのは11月で、納得ができるぐらいになったのは、二次試験直前でした。そこで後輩の皆さんに伝えたいのは常に色々な事態を想定し、しっかりと学習しておくことです。第一志望へ合格する事が出来れば一番ですが、それ以外の選択をした場合にきちんと対応できるのか?これは凄く重要な事だと自身の体験を通じて感じる事が出来ました。 いままで支えてくれた東進の講師の方々、校舎のスタッフの方々、支えてくれた家族、友人にとても感謝しています。そして、東進に通う後輩の皆さんが、それぞれの目標や将来の夢を実現できることを心から願っています。
生徒

大分大学
経済学部
村上大祐くん
富岡西高等学校

周りの生徒の意識が高く、非常にいい刺激をもらうことができた
生徒

神戸大学
経済学部
山田智暉くん
富岡東高等学校

僕は高校一年の八月から東進に入学し、部活も三年間続けながら勉強に取り組んできました。

僕は日々の生活リズムを崩すことなく勉強に集中して取り組むことができるのは部活のおかげだと考えていたので、部活と勉強の掛け持ちを苦に思ったことはあまりありませんでした。僕が重視していたのはメリハリです。受験生だからと言って自分を縛りすぎるのではなく、遊ぶ時はしっかり遊んでいいと思います。要は切り替えが大事だということです。

勉強に集中して取り組むにあたって東進の校舎は自分にとって最高の環境でした。学べるコンテンツが豊富なことはもちろんですが、周りの生徒も勉強に対する意識が高く、登校して勉強しているだけでも非常にいい刺激をもらうことができました。

東進模試においても一年生の時からセンター試験本番レベル模試を受けることによって、点は思うように取れないながらもその都度目標をしっかりと定めることができ、マーク形式の問題にも慣れることができました。正直二か月ごとに繰り返される模試を面倒に思うこともありましたが、コツコツと受験してきたことは後々役に立ちました。

最後に後輩の皆さんへのアドバイスとして僕が言えることは、受験において一番大事なのは結果であって過程ではないということです。学校の模試でどれほど良い、もしくは悪い点を取ろうがそれは過程でしかありません。受験生の本番は一月のセンター試験や二月の二次試験であり、それらはすべて一発勝負です。その試験での結果がすべてなので、模試の都度に一喜一憂することなく長期的に考えて自分のピークをそこに持ってこれるような勉強をひたすら積んでいってほしいです。受験期は悩みや不安も多いと思いますが、そういう時は気軽に担任の先生に相談してアドバイスをもらいましょう。拙い文ではありますが少しでも参考になれば幸いです!応援しています。
生徒

横浜国立大学
理工学部
後藤高志さん
富岡東高等学校

僕は高校3年の6月に部活を引退するタイミングで東進に入学しました。きっかけは化学に苦手意識があり、その化学を得意にすることで得点源にしたいと思ったからです。僕がおすすめする講座は「ハイレベル化学」です。この講座は、高校の内容を少し超えて解説してくださり、化学の本質を理解することができます。鎌田先生の授業は本当に勉強になり、本質を一つずつ理解していくうちにだんだんと化学の苦手意識がなくなっていきました。僕は東進に入学したのが遅かった事もあって、周りの生徒たちよりも受講の進捗が遅れていましたが、1日2講、しっかり理解しながら授業を進めていきました。夏休みは授業を進めながら、それ以外の時間は二次力をつける勉強をしました。実際に講座が終わったのは10月くらいだったこともあり、秋に行われた模試の点数はそれほど良くなかったのですが、秋から冬にかけて過去問演習の回数をこなすことで、センタープレテストの時期くらいに大幅に点数が伸びました。点数が伸びたのは、授業をしっかり理解しながら進めたことと、東進の良質な過去問演習のおかげだと思っています。点数が伸びずに悩んでいる人は多いと思いますが、今までやってきたことは必ず力になっています。最後まで諦めずにがんばってください。最後に、担任の先生には何度も相談にのってもらい、本当にありがとうございました。新しい場所に行っても自分の将来に向けて努力していきたいです。
生徒

広島市立大学
情報科学部
木下莉々香さん
富岡西高等学校

東進の良さは、なんといっても映像授業だと思います。体験するまでは、かなり映像授業そのものに抵抗がありました。当初は実際に目の前にいる先生に教えていただくことに勝るものはないだろうという思いしかありませんでした。しかし、今では映像授業の活用を後輩たちに推すほど、映像授業というものに対しての考え方が変わりました。私が実感したメリットは大きく分けて2つです。1つ目は、自分のペースで進められるというところです。理解しているところは再確認することができるし、未履修のところや苦手なところは、映像を止めて自分でじっくりと考えたり、参考書で調べたりして自分の中で確実に理解してから授業を進めることができます。学校の授業では難しいことですが、東進の映像授業ではそれが可能です。2つ目は、オリジナルの時間割を組めるところです。受講する科目も自分で選べます。例えば、私の場合、苦手な数学、化学などは受講していましたが、英語は得意科目なので特に受講はしていませんでした。そして、東進の映像授業には多種多様なキャラクターの講師の先生がいらっしゃいます。自分に合う先生の授業を選べるので、そこも魅力の1つです。さらに、授業によっては自分のレベルに合わせて「標準」「応用」を選ぶことができます。苦手な教科の演習も身構えすぎることなく、取り組めました。これらに加えて、自分の好きなタイミングで受講することができるのが大きなメリットです。「今日は自習しよう。」「やっぱり、数学を受講しよう。」といったことも容易にできます。このように、東進を、特に映像授業を最大限に活用することをおすすめします!!私は、これまでお世話になった方々から教えていただいた人と人とのネットワーク(つながり)の大切さを情報学という観点から発展させていける技術者を志しています。東進で先生方に支えていただきながら、のびのびと受験生活を送ったことも今後の目標にしっかりと生かしていきます。

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