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東進衛星予備校
豊田駅南校

住所

〒471-0025 愛知県 豊田市 西町6-61 カシマゴ豊田ビル3・6F

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愛知教育大

100

名古屋工業大

174

愛知県立大

67

名古屋市立大

154

三重大

218

信州大

197

静岡大

225

浜松医科大

31

静岡県立大

55

岐阜大

123

旧七帝大+東工大/一橋大/神戸大

4,612

東京大

853

京都大

468

北海道大

438

東北大

372

名古屋大

410

大阪大

617

九州大

437

東京工業大

211

一橋大

251

神戸大

555

  私立大学

早慶

5,678

早稲田大

3,412

慶應義塾大

2,266

上理明青立法中

21,321

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2,805

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3,072

中京大

951

愛知大

698

南山大

1,436

名城大

1,670

※東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生(東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾)の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。
※高卒生や講習生は含みません。以上が東進の合格実績計上の基準です。
※東進リーダー塾 東大特進コースは2018年7月より東進ハイスクールに統合されました。
※掲載の合格実績は、全国の合格実績の総計です。
※東大をはじめ、旧七帝大、各都道府県を代表する国立大学、医学部、早慶など難関私大における東進の現役合格実績はウェブサイト・パンフレットなどで公表している予備校の中で最大(2022年JDnet調べ)。

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合格した先輩たちの体験記(豊田駅南校)

努力することは絶対に無駄にはならない
生徒

名古屋大学
医学部
藤田実優さん
豊田西高等学校

受験を終えて今一番思うことは、やはり努力することは絶対に無駄にはならないということです。私は、高1の終わりに東進に入り、毎日学校帰りには必ず東進に寄り、休日も部活終わりや部活のない日曜日も毎日来ていました。

しかし、高3になって周りが成績をどんどん伸ばしていく中、私はあまり成績が伸びずとても悩み苦しくなりもう勉強をしても成績が上がらないのではないかと投げ出したくなる時も多々ありました。その中で、でもやっぱり名古屋大学に入りたいという中学校からの目標を達成したい気持ちのほうが大きく、努力を続けていこうと思いました。そして、見事第一志望校に合格できた時は達成感と喜びでいっぱいになりました。

勉強をするにあたり、どうすれば自分の成績を伸ばすことができるかをじっくり考えながら勉強しました。そして、ただ持っている自分の教材をこなす勉強ではなく、1問1問の問題をじっくりと解いてわからないことはすぐに先生に質問し、知識を自分のものにしていく勉強をすることが大切だと思いました。

また、東進の志望校別演習では、私はそれが試験当日に出た問題だと思って試験同様の緊張感を持つようにしていました。買った問題集は何回も繰り返して見たことのある問題になっていますが、志望校別演習や志望校別単元ジャンル演習講座はすべて初めて見る問題で先生からの添削もついているので、本番の問題だと思って解く練習にはとても効果的です。

また、特に数学の証明問題はなかなか自分で答え合わせするのが難しかったので、志望校別単元ジャンル演習講座で多く問題を解いて添削をもらっていました。このような本番を意識した練習を繰り返したことで合格につながったのではないかと思います。

私は将来作業療法士として病院で働き、日常の動作をすることが難しい人たちが早く社会復帰できるように手助けできたらいいなと思っています。大学受験で得た、ひたむきに努力を続けることと最後までやりきること、そして諦めないことを活かしてこれからの人生を歩んでいきたいと思います。
1日も早いスタートを!
生徒

名古屋大学
工学部
深津実那さん
豊田西高等学校

名古屋大学に合格出来て、本当に嬉しく思います。長く辛かった受験勉強が名古屋大学合格という形で報われたように感じています。

私の受験勉強が始まったのは、二年生の春休みでした。それまでは、休日は開校時間に東進に行き勉強を始めていましたが、春休みからは朝、七時に起きて八時から家で勉強してから東進に行き、そこから閉校時間近くまで勉強するようにしていました。始めは大変で、スマホを触ってだらだらと過ごすなどしてしまいましたが、そこで気を引き締めて勉強する習慣を作ったことが重要だったと感じています。

その春休みに特に力を入れたことは、化学の予習でした。私はスタンダード化学という講座を受講していたのですが、それを徹底的にやりこみました。具体的には、講座の先生に教えて頂いたことなのですが、時間を計って教材の暗記をしたり、単語帳を作って語句の暗記をしたりしました。そのおかげで、私は化学が得意になり、成績が上がり始めました。

これは私の恩師から言われたことなのですが、始めた時期が一週間違うと、もうその遅れを取り戻せないそうです。ぜひ、1,2年生の方々は、1日も早いスタートを!

最後に、受験当日は一日目に単語帳を忘れて焦りました。更に、共通テストも二次試験もなのですが、本番直前に体調を崩してしまい、1,2日前は思うように勉強が出来ず、もどかしい思いをしました。体調管理や生活能力も受験勉強の一部です。無理をしてしまうのは当然だとは思いますが、無理をしすぎることなく、自分の最大限の努力をしてください。
勉強のためにしてよかったことは、目標を常に高く設定すること
生徒

大阪大学
基礎工学部
大崎壮太くん
豊田西高等学校

僕は高校2年生までは東進には行っておらず、勉強習慣がついていませんでした。定期テストなどはその場しのぎで乗り越えていて、成績も得意な教科と苦手な教科とでは大きな差があったのに、苦手だった国語や地理、化学をほったらかしにしていました。高3で受験生になり、このままで本当に合格できるのかという不安が僕にも親にもあったので、夏休みに東進の体験受講に参加し、そこで入学を決めました。

高3の夏に僕は初めて具体的な計画を立てたうえで長時間勉強に向き合い、そこで今まで自分は何をやっていたのかと後悔しました。これまで他の受験生に追いつくために必死に勉強し、夏休みを有効活用することができました。模試の成績もそこを境目に大きく伸び、A判定も取れ始めました。

僕が勉強のためにしてよかったことは、目標を常に高く設定するということです。前年の志望校の共通テストのボーダー得点率は8割くらいで、僕は模試で7割弱しか取れていませんでしたが、9割を取ることを目標にしました。そうすることでより必死になれて、結果的に共通テストは前年に比べ大きく難化し9割には届かなかったものの、ボーダーを大きく上回る点数を取ることができました。

二次試験についても合格最低点を目標にするのではなく、常に上位合格を目指すという気持ちで勉強に取り組みました。東進の講座の中で特に役に立ったのは志望校別単元ジャンル演習講座でした。一番の利点は、自分の答案をプロに細かく添削してもらえる点だと思います。自分では気づきにくい間違った記述や考え方を訂正してもらえるので、他の受験生に比べて勉強の効率が段違いです。

大学に入ってからは自分の好きな物理を重点的に高いレベルで学べるので、その中で色々な研究に携わり、自分のこれからしたいことを見つけたいと思います。
最後まであきらめず、強い意志を持つことが一番大事
生徒

大阪大学
外国語学部
松下莉子さん
豊田西高等学校

私は弓道部に所属していました。部活動はとても忙しく、疲れのため、家での勉強が捗りにくいと感じていました。受験学年に向けての不安や、自己流の勉強法に限界を感じたため、東進に通うことを決めました。

どの講座も、授業で学ぶことよりも深い内容を学ぶことができました。高速マスター基礎力養成講座では、特に英単語に関して定着に役立ったと思います。

私が最も第一志望合格の手助けになったと思うのは、過去問演習講座の二次対策と答案練習講座です。私が志望していた大阪大学外国語学部は二次試験に占める点数の割合がとても高く、大阪大学の問題傾向に対応した記述力が必要でした。二つの講座はそれを高めてくれたと思います。

私は共通テストの点数が思うように伸びず、判定はDで、学校での進路検討では何度も志望校を下げるように言われました。しかし私はどうしても大阪大学外国語学部に行きたかったので、志望校を変えませんでした。たとえ記念受験になったとしても、受ければよかったと後悔したくない、受験を終えたときに自分にできることはすべてやったと思いたい、という気持ちで二次試験に向けての勉強に取り組みました。合格が分かったときは、努力してきてよかったと心から思いましたし、何より両親が自分のことのように喜んでくれたことが本当に嬉しかったです。

今後は憧れの大阪大学で勉強することを楽しみたいと思います。受験生活は我慢しなければならないこと、つらいこと、大変なことが多くあると思います。しかし、第一志望に合格した時の喜びはこの上なく大きいものです。時には周りの意見を参考にすることも重要ですが、最後まであきらめず、強い意志を持つことが一番大事なことだと私は思います。
モチベーションの維持が重要
生徒

九州大学
芸術工学部
林大暉くん
豊田西高等学校

僕が東進衛星予備校へ入ったのは、昨年3月中旬、まさに高校3年生になる境目の時期でした。昨年2月、この大学学部学科を見つけ、「この学科以外行きたくない」「浪人だけはしたくない」という2つの思いが芽生え、現役合格を強く謳うこの東進に入ったのを覚えています。最後までこの思いを貫いた結果、前期単願で挑み合格を勝ち取ることができました。

合格を待っている間、不思議と落ちたと感じることはなく、受かったという自信が強かったです。それは、この1年頑張った自分を信じられたからじゃないかと思ってます。

もっとも頑張った自分を実感できたのは、共通テスト対策や志望校別単元ジャンル演習講座を行っている、受験期終盤に差し掛かる時期でした。前者では、過去問演習講座大学入学共通テスト対策を利用し、一次の配点が最も重く、かつ最も苦手とする地理を、12月から質を意識しながら単元別で集中して演習を行いました。参考書も併用しおよそ1ヶ月半勉強した結果、12月時点で30~50点を取っていた地理は、本番で81点を取ることが出来ました。後者では、数3や特に理科が非常に苦手だったため、大学の頻出分野も考えながら演習を進めた結果、2月下旬には理科は最大の点取り教科となっていました。

志望校に向け勉強する中で、僕はモチベーションの維持が重要ではないかと思います。誰しも大学入学という目標を持っているからこそ、その大学に対する思いが強くないと勉強はなかなか捗らないと思います。そこで、「この大学に行きたい理由」よりも「この大学でなきゃダメな理由」を考えると、少しばかり効果はあるんじゃないかと思います。モチベーションがなくなったら、大学について調べてみるといいかもしれません。

漠然としていますが、学科から察せられるとおり、僕は音楽関係の仕事に就きたいと考えています。僕の1番のモチベーションであったこの学科で、実際にたくさんのことを吸収できると思うと楽しみで仕方がありません。何事も常に貪欲に、楽しんで追求できるような、そんな人生を過ごしたいと思います。
毎日同じように努力することができたから志望校に合格することができた
生徒

名古屋工業大学
工学部
佐野斗航くん
豊田西高等学校

まずは一緒に勉強した友達や支えてくださった先生方、応援してくれた家族に感謝の気持ちを伝えたいです。ありがとうございました。

受験勉強をする中で東進衛星予備校には多くのことをお世話になりました。まずひとつ目は模試です。二か月に一回ある共通テスト本番レベル模試は周りの友達や先輩のデータと比較することでいまの自分のレベルを確認することができました。

そして二つ目は志望校別単元ジャンル演習講座による演習です。問題の数がとても多くまた質も高いので、数学は特に頼りにしていました。志望校別単元ジャンル演習講座の一番の強みは自分の弱い分野をあらいだしてくれることです。過去のデータをもとにAIが判断してくれるので自分の弱い分野を確実につぶしていくことができました。

受験を経験してこれから受験する人たちにいくつか伝えたいことがあります。まず過去問に頼りすぎないことです。東進では夏休みくらいから志望校の過去問が十年分解けるようになります。十年分解くことができるのは勉強していく中でとても強みになると思いますが、過去問を完璧にする必要はないと感じました。最初に2年分くらいやって傾向を理解したら問題集や志望校別単元ジャンル演習講座別に手を出すといいと思います。僕は自分の実力を確認するために定期的に過去問を解いていました。過去問を早く終われせ過ぎると直前でやることがなくなるので気を付けてください。

次に伝えたいのは、分からない問題に執着しすぎないことが大事だということです。わからないことがあったら理解できるまでかんがえるのではなく一旦放置してみるのも大事だと思います。一週間、一か月と時間がたつとあんなことで悩んでいたのかと思うことがほとんどです。特に物理はそうだったと思います。

受験勉強はとても大変でした。やめたいと何度も思ったけど毎日同じように努力することができたから志望校に合格することができたと思います。受かったことを知った時の嬉しさは半端ないです。受験勉強頑張ってください。
環境に奮い立たせられ、毎日東進に行ったことが合格の要因になった
生徒

静岡大学
人文社会科学部/昼間コース
石原睦己くん
豊田北高等学校

僕は、高校3年生に上がる前に、勉強習慣が全くなくこのままでは大学受験は失敗してしまう、と思い東進に入学しました。結果として入学してよかったと思ってます。入学した時から静岡大学を第一志望にしていましたが、1年間東進に通うことで無事合格を勝ち取ることができました。東進にはレベルの高い生徒が、自分の周りで集中して勉強しているという環境があります。僕は、そのような環境に奮い立たせられ、毎日東進に行ったことが合格の要因になったのかなと感じています。

入りたての頃はE判定ばかりで、このままで大丈夫かな?と思うことが多かったです。しかし東進のカリキュラムに従い根気強く勉強を続けることで、秋ごろにはA判定B判定が取れるようになりました。

僕が後輩たちに伝えたいことは、諦めなければどうとでもなる、ということです。実際僕も春から秋にかけて模試の判定もよくなり、難化した共通テストでも実力を発揮することができました。そして今回の合格です。現役生は本番まで伸びるので、諦めずに勉強しましょう!そのためにも毎日東進に通ってください。
目標をしっかりと持つということが大切
生徒

静岡大学
工学部
安藤元輝くん
豊田北高等学校

僕は東進の合格実績を見てここなら頑張れそうと思い東進に高校三年の7月中旬に入学しました。三年の7月まで勉強をさぼってきたことや、野球部に入っていたので7月後半まで試合があったこともあり、かなりスタートが遅れてしまっていました。その結果、東進に入りたての時に授業を決めるために受けた東進の英語の模試で、三割しか取れなかったことを今でも覚えています。

このままではだめだと思い部活を引退してから本格的に勉強を始めました。僕は数学、物理、英語の授業を計約100コマの授業を受けました。授業を受け始めたのは8月からで、9月からは演習に入っていくと聞いていたので、はじめは絶対終わらないだろうと思っていました。しかし、僕は出遅れていたので、頑張らなければと思い、夏休みに東進に毎日通いコツコツ進めていった結果ほとんどすべての授業を1か月でしっかりと受けきることができました。

9月になってどんどん演習が始まっていきました。しかし、思ったようには点数は取れませんでした。この時期は、オープンキャンパスなどにも参加していなかったこともあり第一志望にはしていたものの、あまり静岡大学にたいして興味はありませんでした。その結果僕は、心の中では諦めはじめてしまっていました。しかし、あることをきっかけに一気に気持ちが変わりました。

それは僕がSNSを見ていた時に奇跡的に静岡大学の部活のアカウントに出会ったことです。雰囲気がとてもよく入部したいという気持ちが強くなりました。そこから僕は気持ちを入れ替えて勉強に励みました。僕は演習量が全然足りていないという自覚があったので、志望校別単元ジャンル演習講座をとにかくやりまくり、気づいたら校舎の中での演習量で上位のほうにランクインしていました。その結果、最初に3割しか取れていなかった英語も共通テスト本番で8割を超えることができました。

受験勉強を振り返ってみて、目標をしっかりと持つということが大切ということに気づきました。あのときSNSを見ていなかったら絶対に落ちていました。なのでこれから受験する人も受かりたい大学について興味を持って頑張っていってください。
毎日東進に通い続けた
生徒

滋賀大学
経済学部/昼間主コース
大泉拓也くん
豊田北高等学校

まずは本当に嬉しくてたまらないです。僕は私立受験で一番滑り止めの大学しか受からなくて、落ち込みながらも毎日東進に通い続けました。周りの友達は受かっているのに何で自分だけと思いながら必死にあきらめずに勉強しました。その結果国公立の滋賀大学に合格できて本当に嬉しく思います。

東進では、最後の追い込みで毎日滋賀大学の過去問を1年分解いたことがとてつもなく印象に残ってます。もちろんほぼ毎日3年生のころから通い続けていましたが、やはり毎日過去問を解いて、採点してもらっての繰り返しは正直辛かったです。だけど終わってしまえば、どれもがいい思い出です。だからこそ最後の最後まであきらめずに頑張ってください。僕は東進の授業を大切にしてきました。1コマで得られるものは大きいので無駄にせず頑張ってください。

今後はせっかくいい大学に入れたので、留学するなり自分のしたいことに取り組んでいきたいと思います。僕は英語をもっと使いたいと思ってるので英語が話せるように頑張ります。
計画を立てて勉強に取り組む
生徒

福井大学
医学部
鈴木晴登くん
岡崎高等学校

本当にほっとしています。3年間頑張ってきたことが報われて良かったです。後輩の皆さんには、自分の理想の成績と今の成績が違っても、計画を立てて勉強に取り組むことが大事だと伝えたいです。

また、計画通りに行かなくてもその都度計画を修正して諦めずに取り組んでほしいです。例えば、志望校別単元ジャンル演習講座をいくつ進めるという計画や、夏の模試で何割取るなど具体的な内容が望ましいです。僕は高2の共通テスト同日体験受験で7割とり、夏の共通テスト本番レベル模試では、8割5部取れました。この伸びは、夏休みに共通テストの対策をしっかりできたからだと思います。

共通テストの配点が高い大学を受ける人は、夏に仕上げましょう。夏が終わったら2次試験の対策をしましょう。個人的には、過去問は直前に取り組んでほしいので、志望校別単元ジャンル演習講座を積極的に活用して欲しいです。志望校別単元ジャンル演習講座を優先する理由として、添削されるので記述力が上がりやすいからです。

今後の共通テストは難易度が高いものになっていくかもしれないと思いますが、試験本番で難しくてわからないときはパニックにならずに、皆難しいと感じているということを理解して取り組みましょう。
早期から基礎を固め、毎日コツコツと努力を重ねたことで合格できた
生徒

富山大学
医学部
川又莉英瑠さん
岡崎高等学校

私は数学特待で入学してから約4年半東進に通い、早期から基礎を固めることを重視して勉強していました。高1の夏までに数学を一通り学習したため、物理や化学の先取り学習も早くからスムーズに取り組むことができ、高3では問題演習に多くの時間を費やすことができました。

私が所属していたコーラス部は引退が遅く、高3の10月末まで週5回部活がありました。そんな私にとって自分のペースで自由に受講ができる東進のシステムはとても合っていました。高1から部活のある日も毎日東進に通い、コツコツと勉強していました。忙しい日々でしたが、週1回のチームミーティングで友達と進捗を確認しあうことでモチベーションを保っていました。

東進は授業が充実しているのはもちろんですが、私が特におすすめするのは志望校別単元ジャンル演習講座です。この講座ではAIが模試結果などを基にして算出した自分の苦手分野をレベル別で演習できるため、自分では気が付けなかった苦手分野や自分でやるには気が進まない分野も、ピンポイントで演習できます。

また内容は志望大学によっても変わるため、効率的に学習を進めることができます。この講座で演習→復習→再演習という過程を繰り返すことで一気に学力が伸びたと思います。

今回無事に合格を勝ち取ることができたのは早期から基礎を固めていたこと、そして毎日コツコツと努力を重ねたからだと思います。これからはいろいろな面でサポートしてくれた東進の先生方や家族への感謝を忘れずに、小さいころからの夢である医師になるために日々努力を続けていきたいです。
志望校別単元ジャンル演習講座を毎日解くことで力がついた
生徒

愛知大学
国際コミュニケーション学部
伊藤彩夏さん
豊田北高等学校

私は東進に約10か月通いました。そのなかで、良かったと思う点があります。

まず、映像による授業です。特に受けて良かったと思った授業は現代文で、普段学校で教わらないポイントを理解することができ、速く正確に読むことができるようになりました。読むコツがつかめたので、共通テスト本番では高得点を取ることができました。

次に、共通テスト10年分の演習を夏休みにすることです。演習をするときは時間がかかるし、疲れるので大変だと思っていましたが、演習を重ねることで自分が世界史が特に苦手だということが分かったので、その後やらなければいけないことが明確になりました。

また、11月ぐらいに友達と話すと、私の友達の中に夏休みに10年分の演習を終わらせていた人がいなかったので、自信にもつながりました。でも、もう少し危機感を持って10分早い時間設定にするなど、工夫をすれば良かったと思います。

次に、志望校別単元ジャンル演習講座です。第1志望校の過去問と、それに似た別の大学の演習がたくさんあるので、苦手な単元を繰り返したり、試験直前は英語の文法問題の解き方を忘れないように毎日解くことで力がついたと思います。少し前からもっとたくさん演習ができたのではないかと反省もしています。

最後に、受講室の環境です。私は、学校のクラスに指定校推薦の人が半数いたので学校にいるときは心が折れそうになりましたが、東進に来ると、静かな受講室に自分より頑張っている人がたくさんいたので、私も頑張ろうという気になりました。

模試でずっとE判定だった大学に合格することができ、行きたかった国際学部に進学することができたので良かったです。
高速マスター基礎力養成講座や今日のコラムなどのコンテンツによって徐々に基礎的な力が身に付いた
生徒

南山大学
経営学部
渡辺晴香さん
豊田北高等学校

私は高校1年生の3月に入学しました。体験ではそれまで自分が通っていた予備校との雰囲気の違いに驚かされ、今までの自分の甘さに気が付きました。そこで東進への入学を決意したものの、入学してすぐはまだ具体的な目標もなく、放課後は部活動中心の生活ということもあり東進に着く頃には疲れて集中出来ないこともありました。

しかし東進の高速マスター基礎力養成講座や今日のコラムなどのコンテンツによって徐々に基礎的な力が身に付き、国語や英語の問題の見え方が変わっていきました。分からない問題は先生に質問をして深い理解に繋げることができたし、週に一度あるチームミーティングでは自分が次の週に何をどのくらい取り組めば良いのかを考えたり、友達と励ましあい、どんな小さな悩みも先生や友達に相談できる環境があったからこそ、模試でなかなか成績が上がらない苦しさや受験が近づくにつれて、ナーバスになる精神にも打ち勝つことができたと思います。

受験勉強で一番大切なのは、毎日コツコツ積み上げていくことだと思います。私はコツコツ積み上げることは苦手ですぐに言い訳を探して諦めてしまう性格だけど、東進が掲げる毎日受講するという目標に押され習慣づけていく事ができたし、周りの意欲を見て自然と勉強時間は増え、始めは最悪だった志望校判定も合格は夢じゃなくなりました。

共通テストは東進の模試を何度も経験したおかげで、2年生の秋の模試よりも文系3教科だけで120点上がりました。また、それぞれの志望校に沿った問題を自分の今の力に合わせてAIが提案してくれるので、効率よく自分の弱いところを対策することが出来ます。

大学へ進学したら、経営学の実践的な学習を通して、実際の現場で活かせる力やあらゆる角度からの発想力を身に付け、社会に貢献出来るような人になりたいです。
受験を成し遂げた経験は素晴らしもの
生徒

京都産業大学
法学部
鈴木翔太くん
豊田南高等学校

2年間東進に通い、毎日登校をしました。これはなかなかできることではないと思います。そうして今、志望校に合格できて本当に良かったと思います。また、受験勉強に本気で向き合った自分を誇らしく思います。

後輩に伝えたいことは、何か一つ手に入れるには、それなりの犠牲を伴うということです。楽しい道や楽な道ばかりを通っていては、決して合格をつかみ取ることはできません。出来ないものを出来るようにしていくことは、並大抵のことではありません。しかし、それを成し遂げた先には何にも言い表せない素晴らしものがあります。だから、精一杯挑んでほしいです。そして楽しんでほしいです。受験の経験は、これからの人生にきっと役に立ちます。

今後はいろいろな資格を取って企業に選んでもらえる人材になれるように頑張ります。
話題の東進CM公開中!
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東進 イベント報告ページ
東進は様々なイベントを実施しています。
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時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
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※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。
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