東進ドットコム  >  東進衛星予備校  >  校舎案内  >  前後駅校

東進衛星予備校
前後駅校

住所

〒470-1151 愛知県 豊明市 前後町善江1737 パルネス2号館3F

TOP
3つの特長
講座紹介
実施要項

4無料招待!

招待状をお持ちでない方はまずは招待状を請求してください。簡単に請求できます。
※新年度特別招待プレ講習を受講している方は、申込せずに受講いただけます。

アクセス

※QRコードを読み込ませると校舎の地図が表示されます。

愛知教育大

109

豊橋技術科学大

11

名古屋工業大

185

愛知県立大

90

名古屋市立大

155

三重大

240

三重県立看護大

18

信州大

208

公立諏訪東京理科大

20

長野大

19

長野県立大

17

静岡大

233

浜松医科大

16

静岡県立大

74

静岡文化芸術大

25

岐阜大

144

岐阜薬科大

17

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

日東駒専

8,000

日本大

3,540

東洋大

2,450

駒澤大

986

専修大

1,024

学習院大

475

国際基督教大

103

愛知大

798

中京大

942

南山大

1,405

名城大

1,623

合格実績をもっと見る  ▼
資料請求

合格した先輩たちの体験記(前後駅校)

生徒

名古屋大学
医学部
今井結子さん
名古屋大学教育学部附属高等学校

模試の成績が悪くても、悲観的にならずに前に進むことが重要
生徒

名古屋大学
工学部
武藤匡平くん
名古屋市立桜台高等学校

僕は高校一年生の夏に東進に入学しました。部活は毎日あって、さらに二年生まで習い事もやっていたので、東進に入る前は全く勉強しない日々を過ごしていました。でも、夏休みに入ったあたりで、こんな生活はだめだと思い、東進に入りました。

東進の自宅受講や高速マスター基礎力養成講座のおかげで毎日コツコツ勉強することができました。部活を引退してからは、 スムーズに勉強に移行することが出来ました。そのころには毎日10時まで東進で勉強するという習慣が身についていたので、ストレスなく勉強することが出来ました。

僕は理系だったので、数学や理科に力を注いでいたのですが、その分文系科目、特に古文漢文が嫌いであまり勉強していなかったので、センターではあまり点数が伸びず、そこをやっておけばなあと後悔しました。

僕からのアドバイスは二つあります。一つ目は、継続することです。例えば毎日10分だけでも勉強することで、学力をある程度保つことができます。その10分をやらずにいると、学力が落ちて、その学力をもどすためにさらに多くの時間を費やさなければなりません。受験では効率が非常に大事なので、そのような無駄な時間を絶対に避けなければいけないと思います。

二つ目は、志望校を安易に下げないことです。一度志望校を下げると、そのままズルズル下がっていくと思うので、意思を強く持つのが大事です。模試とかの成績が悪くても、間違えたところを確認するのも大事ですが、そう悲観的にならずに前に進むことが重要だと思います。
生徒

青山学院大学
国際政治経済学部
堀場至恩さん
刈谷北高等学校

僕は東進に入って良かったと思ったことが主に3つありました。まず1つ目に充実した素晴らしい授業がたくさん揃っていることです。個人的には安河内先生の英語の講座が分かりやすかったです。他にも有名な講師の方々による講座がレベル別に分かれていて、自分のレベルに合ったものを選ぶことができます。また、映像授業ということもあってわからないところがあったら、もう一度再生し直すことができたり、映像を止めてノートを取ったりすることができるのも良かったです。次に2つ目に担任助手の方々がいらっしゃることです。わからない問題があったらすぐに教えてもらうことができたり、進路のことで悩んでることがあったときには相談することができたりとすごく助けられました。また、大学受験を先に終えている先輩としてそれぞれの経験をもとに様々なアドバイスをくれて自分の力になってくれました。最後に3つ目に勉強するという環境を与えてくれたことです。僕自身、最初は勉強をするという習慣が身についていませんでした。しかし、東進に来て毎日勉強できるようになり、受験に対する覚悟というものができました。それは紛れもなく、東進という勉強するのに最適な環境があったからだと思っています。これらが東進に通えて良かったと思ったことです。大学受験が終わり、いよいよ大学生活が始まります。僕の大学生活での目標は自分の英語でのコミュニケーション能力を向上させることです。そして、将来は外国の企業などとの貿易など、大学で身につけた英語力、知識を使って世界を相手に仕事をしたいと思っています。
生徒

上智大学
文学部
小池穂高さん
愛知教育大学附属高等学校

私は高校二年生の一月ごろから受験を見据えて勉強を始めましたが、家での学習ではなかなか集中しきれなかったため、気持ちを受験モードに切り替えるためにも、三月ごろに東進に入塾しました。入塾後しばらくすると、静かな教室の中で黙々と勉強をする環境にも慣れてきて、お気に入りの席も確保し、本格的な受験勉強に取り組み始めました。 入塾した時期には、高速基礎マスターでの英単語の習得や、センター試験に向けた講座の受講などを通して各教科の基礎基本を身に着けると同時に、大学で学びたいことを自分なりに考えました。そして宗教や思想など、世界の人々の多様な価値観について学びたいと思い、それらについての教育カリキュラムが充実している筑波大学の人文・文化学群を目標としました。 学習方針としては、第一にセンター試験対策に取り組み、二次試験の記述問題に挑むための基礎力を養い、その後、過去問にも取り組み、多くの記述問題を演習しました。上智大学は、私立の挑戦校と位置付けていましたが、過去問にはセンター試験後から取り組みました。そのなかで詳細な知識が求められることや、いわゆる出題の癖を把握し、頻出のテーマや形式を研究することなどを通して対策を進めました。また、私の受験した哲学科には記述量に対する制限時間がとても厳しい学科試問がありました。 上智大学の試験本番の日、英語、日本史、国語のマーク問題の後、学科試問の時間となりました。過去問は一通り確認しただけで、時間を計っての記述に取り組めていなかったので、とても不安でしたが、哲学に関する知識に関しては自信がありました。さて、フォーマットを組み立ててから記述に取り掛かると、とてもよいペースで書き進めることができ、幸運にも前日に自分で出題を予測し、書く要素をあらかじめ考えておいたものがそのまま生かせるような出題があったこともあり、時間を残してすべて書き終えることができました。しかし、これを達成できた要因は、筑波大学対策として、たくさんの記述問題をこなしていたことだと今は思っています。 これから受験生となる人には、体調管理の重要性を伝えたいです。つまり、どれほど実力があっても、体調を崩してしまえば受かるものも受からなくなってしまうかもしれないということです。長期休暇に入るとついつい夜型の学習スタイルとなってしまう人も多いと思いますが、試験当日はもちろん早起きしなければなりませんし、そのためには日頃から早寝早起きを心がけることや試験が近づいてきたらいつもより早く寝るなどの習慣づけがとても大切だと思います。本番に万全の体調で臨み、全力を出せるようにしてほしいです。 私はこれからの4年間、多くの人々とかかわり、その分の刺激を得て、知識はもちろん、人脈を広げていきたいと思います。そして、まわりの人、ひいては社会に貢献できるような人財となることができるように努めていこうと思います。
基礎の重視、それが合格への一番の近道
生徒

立命館大学
産業社会学部
柴木隆太朗くん
瑞陵高等学校

私が東進に入学して最初に取り組んだのは英単語でした。部活が忙しく、東進へは週に3~4回しか通えていませんでしたが、登下校の電車で高速マスター基礎力養成講座の英単語と英熟語はやっていたので、高1の内にこの2つが完全修得できました。早い時期に修得したことで、長文は格段に読めるようになり、勉強の効率は良くなりました。

講座は毎回わかるまで見返しました。時には3時間以上かけたこともあります。でも一番大事なのは復習です。よく英語の先生は、「音読しろ」と言いますが、これが本当に一番大事です。私は高3の夏休み期間中、毎月1講座今井先生のA組を受け、家に帰ってその日解説を受けた文章の音読をルーティンのように1ヵ月間続けました。すると長文を読むスピードが上がり、点数も安定し、結局音読は受験の前夜まで継続しました。社会のような暗記系も、その日に習った内容を夜に軽く見直すだけで習熟度にかなりの差が現れます。

過去問は飽きるほど解きました。ただやみくもに解くのではなく、その傾向をつかむことが過去問を解くうえで大事になります。私は特に正解の範囲を見抜くようにしていました。例えば国語は、大学によって大きく言い換えられていても丸になっていたり、傍線部からかなり離れているところに正解の根拠が書かれているなど傾向はさまざまです。こうした傾向を見つけて対策することが、過去問を解いて重要だと感じました。

東進に入って映像による授業を見るだけで頭が良くなると、入る前は誤解していました。東進の先生方は皆、基礎を重視していて、結局それが合格への一番の近道だったと受験が終わって改めて感じました。とても長く、つらい受験生活でしたが、周りの方々の力強いサポートのもと、充実した月々を過ごせました。この恩を忘れず、大学、その後の就職も頑張っていきます。
生徒

岐阜大学
工学部
片山大修くん
愛知教育大学附属高等学校

英単語は早めに終わらせる、修得して点数が伸びなくても諦めずにがんばる
生徒

愛知県立大学
情報科学部
伊藤柚葉さん
名古屋市立桜台高等学校

私が東進に来て一番身になったと思うものは英単語と物理です。

特に英単語は早めに終わらせ毎日学校の登下校中に東進posからやることをおすすめします。私は英単語は完全修得テストが終わった後でも毎日試験本番まで続けたおかげで英単語センター1800を忘れずに試験を終えれました。英単語を沢山覚えただけでは英語の点数は上がりません。しかしそれが土台になり、文法や長文がだんだん解けるようになります。英単語を修得して点数が伸びなかったとしても諦めずにがんばることが大切です。

物理は山口先生の授業のおかげで得意教科にすることが出来ました。面白おかしく語りつつも物理の根本を教えて下さるのですごくわかりやすく楽しかったです。物理を得意にしたい人は本当におすすめします。

私が受験を通して一番大事だと思ったのは、気力と過去問演習です。二次試験にむけた問題は一問一問が重いので気力がないとすぐにやる気を無くしてしまいます。私はそのために早寝に心がけていました。しっかり寝れなかったときは学校の授業でも眠くて聞けなかったりもしたので、もし勉強しなきゃと焦っていたとしても効率のためにしっかり寝たほうがいいと思っています。

過去問は最低でも五年分はやりました。前の年と同じ問題は出ないとはいえやはり試験に傾向はあったのでたくさんやっといてよかったと思いました。特にセンター国語は慣れが大切だと思ったのでぜひ十年分以上やってください。体調管理に気をつけて最後まで頑張ってください。
過去問演習講座センター対策で問題に慣れることができ、自信もつけられた
生徒

愛知県立大学
日本文化学部
春山緩奈さん
名古屋市立向陽高等学校

私は高校一年生の冬に東進に入学しましたが、きっかけは学校のテストで赤点を取ったからです。○○大学に行きたい!みたいな理由は最初は全くなかったので、勉強に対するに対するモチベーションもかなり低かったです。しかし、そんな私でも受験が近づくにつれて周りの意識もだんだんと変わってくる中、さすがに勉強をしないといけないという焦燥感に駆られて、東進の講座だけはみるようになりました。

特に英語の成績が悪かったため、英語の映像による授業を受けるだけでは、繰り返し見たりはしましたが、いまいち成績は上がりませんでした。この時、英語の成績が伸びない理由は、知らない単語が多いのと演習量が圧倒的に足りなかっただけなのに、何故か文法や時制、イディオムの本を何周もしていました。やっぱり、成績はあまり変わりませんでした。

結局のところ、何が成績を上げたかというと、演習量だと思います。これはどの教科にも言えることです。英語や日本史、古典などはある程度暗記も必要ですが、インプットしかしていないままだと、すぐに答えが出で来ないことが多いはずです。せっかく暗記したのに使い物にならなければ意味がありません。ぜひ、センター試験や志望大学の過去問を解くなどのアウトプットの練習も繰り返ししてみてください。

私は高3の夏ごろから毎日英語の過去問演習講座センター対策をしていましたが、それで問題に慣れることができましたし、こんなにやったという自信にもなりました。東進に入らず、私一人で勉強していたなら、ここまでやれなかったと思います。
生徒

福井県立大学
海洋生物資源学部
柿田航希さん
刈谷高等学校

僕が東進に入塾したのは高校一年生の三月でした。それまでは学校で部活動をしながら自宅で学習を行っていましたが、自宅には誘惑されるものが多く、勉強に集中しやすい環境ではありませんでした。そのため、通学路の途中にあって通いやすかった東進に入塾しました。僕が二年生の終わりまで入っていた部活は文化系の部活でしたが、拘束される時間が長かったため引退するまでは平日、休日ともにほかの人より学習時間が少ない生活が続いていました。その状況でも周囲の人に置いて行かれないように、東進で学習する時間は集中して学習の質を高くすることに努めました。しかし、僕は受験が近づいてくるまでなかなか受験に対するモチベーションを上げることができませんでした。そんな中担任の先生に喝を入れていただき、自分にスイッチを入れることができました。僕が三年生の受験勉強に最も利用した東進のコンテンツは単元ジャンル別演習でした。センター試験に向けてそれまで通期の講座で受講していなかった日本史や古典の演習を行いながら二次試験に向けて英語や生物の演習を積んでいました。演習を重ねれば重ねるほど自信をつけることができたので、これが志望校に合格できた最大の要因だと思います。僕は海洋生物資源学部に進学していくので、進学後は海の環境保全や生物に関して学び、将来は水族館の職員や学芸員を目指して精進していきたいです。東進のコンテンツは利用すればするほど自分の学力に対して自信をつけることができると思います。勉強スケジュールについて担任の先生と面談をするとき、すべてをやりきることができるかどうか不安になるような学習量が提示されるかもしれませんが、それらをやりきることができれば志望校合格に大きく近づくことができます。圧倒的な量を高い質でこなせば、結果もついてくるはずです。

東進広告ギャラリー
東進は様々なイベントを実施しています。
共通テストの情報サイト
合格の可能性を広げよう!
高校生の悩み解決サイト
東進の公立高校入試解答続々公開中!
東大を目指す高校生必見!
東進模試と他の模試の違いをチェック!
志望校判定なら、東進の合否判定システム
合格体験記をマンガ化!
東進ドットコムに寄せられた皆さんの疑問にお答えします

校舎の天気

前後駅校の天気情報

<今日の天気>

天気アイコン
雨のちくもり
最高 / 最低
10℃ / 7
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) --% --% 80% 50%

<明日の天気>

天気アイコン
晴れ時々くもり
最高 / 最低
14℃ / 4
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 0% 10% 0% 10%
※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。
天気