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東進衛星予備校
一社校

住所

〒465-0093 愛知県 名古屋市名東区 一社1-86 大進ビル6F

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愛知教育大

100

名古屋工業大

174

愛知県立大

67

名古屋市立大

154

三重大

218

信州大

197

静岡大

225

浜松医科大

31

静岡県立大

55

岐阜大

123

旧七帝大+東工大/一橋大/神戸大

4,612

東京大

853

京都大

468

北海道大

438

東北大

372

名古屋大

410

大阪大

617

九州大

437

東京工業大

211

一橋大

251

神戸大

555

  私立大学

早慶

5,678

早稲田大

3,412

慶應義塾大

2,266

上理明青立法中

21,321

上智大

1,488

東京理科大

2,805

明治大

5,351

青山学院大

2,111

立教大

2,646

法政大

3,848

中央大

3,072

中京大

951

愛知大

698

南山大

1,436

名城大

1,670

※東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生(東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾)の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。
※高卒生や講習生は含みません。以上が東進の合格実績計上の基準です。
※東進リーダー塾 東大特進コースは2018年7月より東進ハイスクールに統合されました。
※掲載の合格実績は、全国の合格実績の総計です。
※東大をはじめ、旧七帝大、各都道府県を代表する国立大学、医学部、早慶など難関私大における東進の現役合格実績はウェブサイト・パンフレットなどで公表している予備校の中で最大(2022年JDnet調べ)。

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合格した先輩たちの体験記(一社校)

自分に合う努力を続ければ、必ず成長に繋がる
生徒

名古屋大学
医学部
土方愛梨さん
愛知高等学校

私は、自身の大学受験を経て、受験勉強には大切なことが3つあると考えました。

1つ目は「やるべきことをやる」です。東進では、1年間のスケジュールが決まっています。例えば、夏までに高速マスター基礎力養成講座や受講、夏休みの終わりまでに共通テスト・二次の過去問を10年分終わらせるなどがあります。しかし、私は学校の行事や講習で、計画通りに進まず、受講や二次・共通テストの過去問5年分を残したまま、夏休みを終えてしまいました。

そこで2つ目の「自分なりに取捨選択をする」ということが必要になります。やるべきことが決まっていても、それを終わらせることが目的になっていては、何のための勉強かわからなくなってしまいます。私自身も、はじめは躍起になって受講や過去問を解いていました。しかし、夏休みには学校の講習があったため、東進では過去問10年分を諦め、過去問5年分とその復習をするという計画を立てました。他にも、自分の苦手な化学の講座を優先して受けたりするなど、自分に何が足りないのかを常に意識して勉強していました。東進では、月に1度、模試があるため、その結果を踏まえ、苦手な単元を把握することができました。

最後に、3つ目は「周りの人々への感謝を忘れない」ということです。遅くまで東進に残った後、迎えに来てくれる両親。面談で相談にのってくれる校舎長。毎日、お疲れ様と声をかけてくれる担任助手の方。受験生活を終えた今、周りの人たちの支えのおかげで、勉強に集中できたのだと強く感じます。

高校2年生の1月に受けた、東進の共通テスト同日体験受験をきっかけに私の受験勉強は始まりました。これまでに定期テスト対策しかしてこなかった私にとって、東進は現役合格するための道筋を示してくれました。毎月の模試により、自分の成長が確認できたのも勉強のモチベーションにつながりました。

また、私は単語帳の勉強が苦手だったため、代わりに高速マスター基礎力養成講座を毎日200問ずつこなすことで、共通テストのリーディングでは過去最高の95点を取ることができました。自分に合う努力を続ければ、必ず成長に繋がります。目標に向かって、成長し続けましょう!
担任助手の方のおかげでモチベーションを維持できた
生徒

名古屋大学
理学部
齋藤洸花さん
名古屋大学教育学部附属高等学校

私は幼い頃から宇宙に興味があり、将来は無数にある未知の事柄を、自分の手で解明したいとずっと思ってきました。

しかし、中学校高校と勉強を続け、東進の模試の受験回数が増えていくうちに、自分の得意科目は文系であることを嫌でも実感させられました。偏差値70と30が混在する成績表を何度も突きつけられ、挙げ句の果てには周囲に文転を勧められることもあり、悔しくて堪らなかったのを覚えています。進路選択の際には「適性を考えなさい」とよく言われましたが、それでも私は自分の興味を裏切るようなことはしたくなかったので、必死に理系科目の苦手克服に励みました。

高校3年生の時には、毎日の勉強時間のほぼ全てを数学と理科に費やすしかなく、文系科目はあまり勉強できませんでしたが、既に基礎を固めってあったので、スキマ時間に勉強する程度でも特に問題はありませんでした。

基礎固めに最も必要な英単語や古文単語の早期習得が叶ったのは、高速マスター基礎力養成講座の存在あってこそです。パソコンだけでなくスマホでも学習を進められるので、当時部活で忙しくてまとまった時間が取れなかった私でも、移動時間や寝る前に手軽に勉強することができました。その結果、英検準一級を習得することができ、自信もつきましたし、それが受験で少し有利に働くこともあり、メリットがとても多かったです。

また、週に一度あるチームミーティングで、同じ目標を持った人たちと情報交換や雑談をしたり、志望校に通う担任助手の方からのアドバイスを頂いたりすることで、モチベーションを高いまま維持し続けることができました。私は一定量誰かと話をしないとストレスが溜まってしまうような人間なので、学校がなく、人と話す機会が失われがちな長期休暇中は特に、チームミーティングの存在がありがたく思えました。

受験は長期戦なので、会話や食事や睡眠、入浴、音楽などなんでも良いですが、ストレスを解消できる何か、落ち込んだ時に救ってくれる何かをいくつか見つけて、適度に休憩しながら、元気な時は全力で頑張ってください!
新たな範囲でどのような問題が出やすいか自分で判断する力が極められた
生徒

早稲田大学
先進理工学部
後藤亜弥さん
愛知高等学校

私は早稲田大学の合格が決まりました。私の高校は絶対評価というテストの点数がそのまま評定に反映されるため、推薦を得るために東進の自習室を活用しながら全力で定期テストの対策に取り組みました。当時は学力とともに、今までのテストの傾向を踏まえながら、新たな範囲でどのような問題が出やすいか自分で判断する力が極められたと思います。

また指定校推薦を取ってからは、同じ東進に通っている同級生たちの勉強に向かう真摯な姿勢に刺激を受け、名古屋大学に向けて勉強することに決めました。また、自分は周りと比べてしまい、学力に関して劣等感を感じてしまっていたことも、勉強を続けようと思った理由の一つです。

まずは、共通テストに向けて、過去問を10年分みっちり解きました。形式に慣れながら、見直しで自分が苦手な部分を見つけて、苦手を克服していくうちに、少しずつ東進の模試の点数が上がっていきました。しかし、一番点数を上げずらかったのは、地理でした。そこで本番前の二週間、英語の長文を繰り返し読むことと、地理の一問一答を繰り返し暗記すること、その二つを徹底的に行いました。

英語については、英語に触れていない期間があると、自分の英語力が低下すると考えたため、その二週間で英文を読まない日はないようにしました。共通テストの勉強はなんとか上手くこなせたと思ったのですが、一番苦しかったのは二次対策でした。過去問については、自分に合っていないと思ったしまったので、学力を高めるというよりかは、形式に慣れることを目的として解いていました。

共通テストの後には、数Ⅲの問題と化学の問題集をを徹底的に解きました。すべて解き終わったときには、自分に自信が持てるようになりました。名古屋大学の受験当日、数学の問題であまりでないと言われていた複素数の問題が出ましたが、私はあわてることなく、自信をもって解答することができました。

名古屋大学に無事合格できたため、胸を張って、大学に入学出来ます。後輩のみんなも勉強したことは必ず自信につながるので頑張って欲しいです。
偏差値がビックバンを起こす
生徒

早稲田大学
教育学部
石田真康くん
千種高等学校

僕は数学の順位が学年でビリでした!赤点祭りです!偏差値は20!さらに物理も赤点カーニバルで留年をかけた追認考査まで受けるほどにできませんでした!しかし!私は早稲田大学2学部に一般選抜で現役合格を果たしました!なぜ僕は受かったのか?それは東進でたてた受験戦略があったからです。得意な科目に全振りすることで難関大学と呼ばれる大学にたどり着くことができたのです。

この戦略を建てたのは、東進に入学した2年の5月です。そこからは学校のテスト期間以外は常に英国社に時間を使っていました。この決断がなければまず僕は早稲田に合格することはなかったと言えます。東進でよかったことはとにかく演習量です。東進の演習ではなく、まさに!演習の東進と言ってもいいでしょう!

具体的には志望校別単元ジャンル演習講座、第一志望校対策演習というあらゆる大学の過去問から自らの志望校の出題形式に合った問題をA Iが選び出し、そして自ら解くというシステムがあり、このシステムで僕の偏差値は少なくとも20は上がったと言えるでしょう。このシステムを使えばあなたも偏差値が大爆発!いや!ビックバンを起こすに違いありません!
メリハリとスキマ時間の大切さ
生徒

早稲田大学
教育学部
井上清登くん
千種高等学校

僕は野球部に所属していて、平日は練習、休日は練習試合と、勉強に長い時間をかけて取り組むことが難しかったので、自分のペースで学習を進められる東進はとても自分に合っていました。中でも高速マスター基礎力養成講座を使って共通テスト対応英単語1800や英熟語750などを短い時間で何回もやることでスムーズに覚えることができ、それを土台に英語の成績を伸ばすことができました。

また、模試の結果をもとに受講や演習のペースを自分で計画していくことで、受験勉強のときにスムーズに計画をたてることができたので効率よく勉強できました。

みなさんに伝えたいことは「メリハリとスキマ時間の大切さ」とです。部活動や習い事、学校行事や友だちと遊ぶことは高校生活ならではのことなので全力で楽し見ましょう。でも、そのまま緩い雰囲気で勉強してしまうとあまり集中できず自分の力になっていないかもしれません。なので、この日は思いっきり遊ぶ、この日はちゃんと勉強するといった自分なりのメリハリをつけることで有意義な時間を過ごすことができると思います。

また、少し空いた時間を単語を見る時間にするだけで、受験までにはそれがとても多くの時間になって自分の実力となって返ってきます。スキマ時間を有効に使えるかどうかでみなさんの単語力が遥かに変わってくると言っても過言ではないので、単語やるか?ぐらいの軽い気持ちでパーッと見てみてください!

ここまで読んでいただきありがとうございました、みなさんのこれからの努力が実るよう応援しています!
計画を立てて、最後まで諦めずに勉強することを学んだ
生徒

同志社大学
文学部
青山直央くん
愛知高等学校

東進には、高校一年生の冬頃から高校三年生の今まで約2年間お世話になりました。その2年間で学んだことが2つあります。

まず最初に、計画を立てて努力する事。僕が東進に通う前は、勉強の計画など立てたことが無く、自分の学力もどの程度か分かってはいませんでした。しかし、東進に通い始めて担任の先生と話し合い、自分でも納得しながら学習計画を立てていく内に、どの勉強をどのぐらいの期間で進めれば良いのか、今自分はどのぐらいの位置にいるのかが分かりやすくなり、勉強をしやすくなりました。

そして、次に諦めない事。この言葉は受験中耳にタコができるほど聞かされ、そんなに頑張る気力はないと毛嫌いさえしていた言葉でしたが、今になってようやくこの言葉の意味がわかったような気がします。それは、イヤイヤでも手だけは動かし続ける事。特に受験直前期になると今のままでは受かる気がしないと不安になり夜も眠れない日が続いたのですが、その中でも今自分にやれる事を選択して手をひたすら動かし続ける事で第一志望に受かったので、今から振り返ってみるとこういう事だったのかと実感します。

また自分もこれからの同志社大学での生活でこれらの事を忘れずに、4年間精一杯諦めずに努力していこうと思っています。
正しい方向で、十分な量の努力をすることができた
生徒

同志社大学
文学部
森大葵くん
千種高等学校

これまでの努力が実り、無事、第一志望の大学に合格することができました。今からは、受験期において東進に来てよかったと感じたことを2つ述べたいと思います。

まず1つ目が、基礎を早くから固め、夏休みから過去問を解き始めるというカリキュラムであったことです。その時期にはまだまだ実力が足りておらず、点数もまったくと言っていいほど取れなかったのですが、早くから問題に触れておいたことで、それ以降「この範囲はよく出そうだな」「この分野はどのように出題されるのだろうか」といった本番を想定した学習を進めることができたという点で、とても有意義だったと思います。

そして2つ目は、9月から取り掛かった志望校別単元ジャンル演習講座です。これをやっている期間が一番苦しかったと同時に、最も実力が身についた時間だったと思います。それまでの僕は、日本史が壊滅的な状況であったため、自分の苦手な分野をピックアップしてくるこの志望校別単元ジャンル演習講座で、毎日毎日日本史の問題を解き続けました。ここで解く問題はすべて、大学入試で実際に出題された大問そのままです。付け焼刃で表面的な知識では太刀打ちできず、「このままではいけない」とより深い内容に踏み込んで理解を深め、それを問題を解きながらアウトプットしたことが、実践的な学力を大きく伸ばすきっかけとなりました。

夏休みの間では半分も取れなかった日本史も、志望校別単元ジャンル演習講座を通して、直前まで真摯に取り組み続けたことで、本番では9割近い点数を獲得することができ、日本史を苦手科目から得意科目へと変えることができました。

『正しい場所で、正しい方向で、十分な量なされた努力は裏切らない。』というのは林修先生の言葉ですが、僕は東進ハイスクールという場所で勉強したことで、間違ってはいない方向で、十分な量の努力をすることができたと思います。
大事なのは諦めずに自分を信じて勉強し続けること
生徒

同志社大学
文学部
森田大登くん
愛知高等学校

僕は元々なるべく楽をしたい、面倒なことは後に回したいと考える性格であったため、大学受験について考えるのを極力避けていました。その結果、東進に入学したのも高2の3月と比較的遅めとなり、入学してすぐに受けたテストでは到底人には言えないような点数を取ることとなりました。

流石にこのままではまずいと実感し、まずは言われた通り、夏までに講座や高速マスター基礎力養成講座を終わらせるように努力しました。東進の具体的な目標とその期限を先に定める姿勢は僕のようなすぐに楽をしようとする人から退路を断ってくれるため、とても相性が良く、講座を終わらせていくことで成績は徐々に伸び始めました。

東進の講座はどれも役に立ちましたが、特に自分に合った様々な大学の過去問が出題される、志望校別単元ジャンル演習講座は、解き進めることで自分に知識が蓄積されていることが実感しやすく、勉強に対するモチベーションも上げてくれるため重宝しました。

何度も言われていることですが、受験にアクシデントはつきものです。僕も本番で思うようにいかなかったり、想定外のことに見舞われたりしました。もっと早めに勉強していれば、もっと入念に勉強していればアクシデントも起こらなかったのでは、などと後悔なんかもしました。

しかし、結果的には志望校に合格することができていました。大事なのは最低限、東進で言われたことをこなし、諦めずに自分を信じて勉強し続けることです。それさえできていれば、本番どんなアクシデントに見舞われようと、合格を手にすることができます。

僕と違い、合格体験記をきちんと読んでいる熱心な皆さんなら、必ず僕よりももっと上のレベルの大学に合格することができます。諦めることなく精一杯頑張ってください。
基礎固めが大切
生徒

名古屋工業大学
工学部
大塚椋太くん
名古屋市立名東高等学校

僕が東進に通って受験勉強を通して学んだ勉強において大事なことは2つあります。1つ目は基礎固めが大切ということです。僕は高3の7月まで部活を言い訳にして勉強をしていなかったので受講が進んでいませんでした。そのため基礎がしっかりしていないまま8月の模試を迎えてしまい、その模試で偏差値46を取ってしまいました。このままじゃ良くないと思った僕は、そこから通期の受講や高速マスター基礎力養成講座を使い、徹底的に基礎を固めるようにしました。その成果もあってか、共通テスト本番では自分の満足いく点数を取ることができました。

2つ目は予習・復習は大事ということです。その中でも特に僕は復習が大事だと思っています。東進には過去問演習講座大学入学共通テスト対策、志望校別単元ジャンル演習講座など役に立つコンテンツがたくさんありますが、どれもただやるだけで意味がありません。僕は実際、志望校別単元ジャンル演習講座を始めたときはただ問題を解き、返ってきた答案の点数だけ見てろくに復習もせず満足していたので9月、10月になってもあまり成績が伸びませんでした。そして復習を意識してやり始めたのは11月からでした。しかしそこからは急激に成績が伸びるようになり、解ける問題も増えていきました。

何回も聞いたことがあるかもしれませんが、伸びしろが大きいのはやはり苦手科目です。僕も物理が苦手だったのを1から勉強しなおして、8月の模試で2割しかなかったのが本番では7割以上とることができました。苦手科目はやりたくないと思いますが、案外やってみると簡単だったりします。苦手なものを苦手なまま先延ばししていると後々後悔することになるのでそうならないように早めにやっておいたほうがいいです。

僕はやりたくないことを先延ばしにして後悔したことがあるので、皆さんはそうならないように勉強してほしいです。
東進の友達がいてくれて、担任の先生のおかげで最後まで走りぬくことができた
生徒

岡山大学
医学部
松下七彩さん
千種高等学校

私が東進に入学したのは、木々も私も青々とまぶしかった高1の5月でした。東進を選んだのは、家に近かった、ただそれだけのことでした。初めは、高速マスター基礎力養成講座や映像による授業などの今まで使ったことのないコンテンツに戸惑いを感じていました。ところが、3年間東進に通った今言えることは1つ、「東進に行ってて良かった」ということです。

3年間の東進での出来事を思い返すと、悔しくて泣いた日々、笑いあった友達、高い壁を乗り越えた自分、数々の思い出が空に輝く星々のように次々と頭の中を通り過ぎていきます。

そんなたくさんの思い出の中で、私の心で1番輝いている思い出は、チームミーティングの時間です。東進に通いだしたころ、私はなじめておらず、ずっと不安を抱えていました。そこで、初めてのチームミーティングは印象深かったです。初めてのチームミーティングでは、とても喋る人が多く、とても明るいグループでした。それは、不安だった私の心を癒してくれたのです。

メンバーは同じ学校の違うクラスの人や違う部活の人だったので学校の話をしたり、勉強の話をしたりして、すごく心地よい時間でした。3年間でいろいろチームが変わることもありましたが、どのメンバーでもチームミーティングの時間は私にとって、ほっと一息つける心のよりどころでした。また、チームミーティングでは、友達がどのくらい頑張っているかが分かるので、私も頑張らないと、と励まされる時間でもありました。

特に私が友達と競うようにやっていたのは、高速マスター基礎力養成講座です。ゲームみたいに楽しくやっていました。単語帳を見るのが嫌いだったので、英単語は高速マスター基礎力養成講座で勉強していました。英語が苦手で本当に嫌いだったのですが、これだけはちゃんとやっていたので良かったと思っています。

東進に通う日々は楽しいことばかりでなく辛いこともありました。部活帰りに目をこすりながら行ったり、模試で思うように成績が伸びなかったりしました。それでも東進の友達がいてくれて、担任の先生がいてくれて、元気をたくさんもらったので私は最後まで走りぬくことができたのです。私が志望していた大学は、私が1年生の頃から行きたいと思っていた大学でした。それが今日、自分の夢に向かって歩みだす学び舎になったのです。
早期に受験勉強を始められた
生徒

名古屋市立大学
人文社会学部
木口諒哉くん
愛知高等学校

高二の六月に受けた全国統一高校生テストをきっかけに夏の体験授業を経て入学した時から僕の受験勉強は始まりました。当時は新型コロナのため休校措置が取られており、家でゴロゴロ過ごしていた僕を見かねた母に新聞広告に掲載されていた東進のテストを半ば無理やり受けさせられたことが東進との出会いでした。しばらくして返却された結果は見事にすべてE判定。これはまずいと慌てて入学したのです。

受験を終えた今ではあの時東進に入っていて本当に良かったと思っています。もしあの時のままの成績であれば、合格をいただいたすべての大学はおろかそれよりも下の大学でさえ到底合格出来なかったでしょう。

僕は中高一貫だったので高校受験の経験は無く、東進に入る前は定期テストの勉強をするだけでした。しかし東進に入ったことで大学入試のための勉強という(定期テストのための勉強と比べて)大局的な勉強なしには大学入試は突破できないのだと知り、早期に受験勉強を始められたことが合格に繋がったと思います。受験勉強は辛くて苦しくて不安を感じることも多いと思いますが、後悔のないように精一杯頑張って下さい。
誰にも負けない、誰にもできないことをしたい
生徒

愛知県立大学
外国語学部
佐藤莉帆さん
千種高等学校

誰にも負けない、誰にもできないことをしたい。これが私のエネルギー源です。受験や部活、いつでもこの気持ちが私を奮い立たせていました。私は多くの人が進学する地元の高校ではなく、家から片道1時間半もかかる高校に進学しました。部活をして、勉強も頑張りたいなら遠くに進学したら大変だし無理じゃないかって言われたこともありました。しかし、その一言が私を燃え立たせました。なにがなんでも部活と勉強を両立させてやると決意しました。

私は水泳部に所属しました。もちろん練習には全力で取り組みました。大会前には朝部にも参加をしました。部活がない日は自主練もしました。弱音を吐いたこともあるけれど、やめたことはありませんでした。その結果、県大会に出場することができました。その間にも勉強を忘れてはいません。行き帰りの電車、放課などの隙間時間に勉強をしていました。

高速マスター基礎力養成講座を最低1つ進めるという目標を立て、帰ったらすぐ受講できるようにテキストの予習をやるというルールも作りました。教科書をもって勉強したくない、満員すぎてできないというときは英語のリスニング音声を聞いたりしていました。「私、頑張っているな、すごい、偉い、これなら絶対合格できる」と思っていました。

しかし、現実はそんなに甘くありませんでした。いつでも模試はE判定。今までの私ならここで折れていたかもしれません。ですが、もしここで折れたら私の選択が間違っていたと実感させられているようで、嫌で嫌でたまりませんでした。もう一度スイッチが入りました。まず勉強の仕方を見直しました。朝は頭を使うほうがいいと先生に教えてもらったので数学に時間を割き、夜寝る前は暗記系の科目をやることにしました。数学は好きな科目でもあったため、朝からやると気分も上がって今まで以上に頑張れていたと思います。

部活を引退してからは、放課後に学校で残って友達と勉強しました。私にとって友達の存在は偉大でした。わからないところを教えあったり、相談しあったり、時にはライバルとして競い合ったり、負けないために頑張らないととやる気を起こすきっかけになりました。そして、1月にあった最終有名国公私大模試でもE判定。しかし、自分の中にはあきらめようという気持ちではなく、やるしかないという気持ちしかありませんでした。

新しいことを無理に覚えようとするのではなく、今身につけている知識を最大限に出せるように勉強しました。過去問を解いた際に間違えたところを付箋にまとめてノートに貼っていたので、そのノートを見返したり、志望校別単元ジャンル演習講座の苦手なところをもう一回解きなおしたりしました。意識はしていませんでしたが、この行動が私の自信につながっていたのかもしれません。

私は当日も緊張することなく受験をすることができ、合格することができました。今、受験を終えて感じていることは「不可能なことはない」ということです。高校受験も、大学受験も、E判定だったけど合格することができたし、水泳もクラブチームに所属していたわけでもないけど県大会に出場することができたし、自分が最後までやり遂げられたら目標は達成できます。もちろんその間に辛いこともたくさんあったし、あきらめようとしたこともあったけど、今はあの時にあきらめなくてよかったなと思っています。

一人でどうしようもないことがあったとしても、誰かに相談することができたら解決策を一緒になって考えてくれるし、励ましてくれるので、誰かに頼ることも大切だなと実感しました。支えてくれた周りの人に感謝しています。私は大学で語学の勉強をします。東進で学んだことを生かして、日本と世界の懸け橋となり、私を支えてくれた人たちのように、誰かを支えられる人になりたいです。
話題の東進CM公開中!
東進広告ギャラリー
東進 イベント報告ページ
東進は様々なイベントを実施しています。
AO入試・推薦入試の基礎知識
合格の可能性を広げよう!
高校生の悩み解決サイト
高校生の悩み解決サイト
東進の公立高校入試解答続々公開中!
東進の公立高校入試解答続々公開中!
東大を目指す高校生必見!
東大を目指す高校生必見!
志作文コンクール
若く可能性に溢れたリーダーに
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雨のちくもり一時晴れ
最高 / 最低
18℃ / 10
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 50% 50% 10% 10%

<明日の天気>

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くもり時々晴れ
最高 / 最低
13℃ / 7
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 10% 10% 10% 10%
※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。
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