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東進衛星予備校
河内長野駅西口校 校舎案内

住所

〒586-0014 大阪府 河内長野市 長野町4-8 ロータス204ビル2F

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合格した先輩たちの体験記(河内長野駅西口校)

受験勉強は早く始める程良い

大阪大学
経済学部
中谷健一くん
関西創価高等学校

私は大阪大学経済学部に合格しました。入学当初、志望校はなく東進の担任の先生に目標は高い方が良いと聞き、大阪大学に決めました。

 勉強を進める中、高い目標はやる気にもつながりました。私は英語が苦手で、高速基礎マスター講座で単語熟語文法の暗記を繰り返しつつ、安河内先生の「難度別システム英語 文法編Ⅳ」等の講座に取り組み本番では192点を取りました。

 数学では担任助手の先生にアドバイスを頂き、大吉先生の講義を自分なりに友達へ再現して理解を深め、「受験数学(応用)演習」では1400問に及ぶ問題を解くことで基礎を徹底的に固めたことで、文系数学の入試問題においては手が出ないものはなくなりました。

 また現代文は、林先生の記述論述トレーニングで良問の入試問題を大量に解き200字を超える記述問題も難なく書ききれるようになりました。

 古典、社会、理科はとにかく暗記です。

 受験前は知識が抜けては、覚えての繰り返しでした。東進は講義を受けるペースを自分で決められるため、確認テストで理解不足を感じるともう一度講義を受け直したり、それまでの講義の復習をしたりして、理解を完璧にすることができました。1ヵ月前になると、今までサボってきたことを何度も後悔しましたが、そんな中で何ができるかを考えとにかく前向きにと過ごしていました。

 私は早くから受験勉強を始めていたので緩やかに勉強量を増やすことができ、受験に対する苦しさはほとんどなかったです。私から言えることは、受験勉強は早く始める程良いということです。

 これからは大阪大学に進学し、グローバルな視点から世界の経済問題を捉え、解決策を見出せるような人財へと成長していきます。
東進の担任の先生のおかげで

九州大学
工学部
松本拓くん
大阪教育大学附属高等学校天王寺校舎

僕の将来の夢は「新しいエネルギーを作ること」です。僕はこの夢を小学生のときに親友と決めてから、これまでずっと実現のために必要なことは何かということを考え、行動してきました。その結果が中学受験、そして今回の大学受験でした。中学受験の時は、ただ先生が導いてくれるようについていけば成績が伸びたのですが、高校の授業、そして大学受験ではそうはいきませんでした。そうしたときに、僕より一つ年上のいとこの受験があり、そこで東進を知りました。

 ただ、まだ受験への意識がしっかり持てておらず、また元々「自分から」動く性格ではなかったので、時間が経つにつれて東進に登校することがほとんどなくなってしまいました。しかし、センター試験の一年前に、僕と両親と先生で行った面談でやる気が出て、その後は部活があってもなるべく東進に通うようにしていました。そうしてやる気が出た矢先、僕は部活での怪我のため入院することになってしまいました。入院中にも先生は僕のことを気にかけてくださり、わざわざ英単語センター1800の本を持ってお見舞いに来てくださりました。その後ゆっくりとではありましたが、無事に回復し、その後は毎日東進に通うようになりました。
 
 部活を引退した後は「これからの勉強時間」はだれにも負けないようにしようと考え、手帳をつける癖ができました。その手帳のおかげで、夏休みから入試本番まで気持ちを切らさずに「自分から」学びを求めていく姿勢を貫くことができました。第一志望への合格を果たした今思うことは、もし担任の先生が辛抱強く僕に勉強するようにおっしゃっていなかったら、今の僕はないなということです。僕は学力だけでなく、あきらめずに最後まで強くやり抜くことを東進で学んだように思っています。これからはこの経験を生かして夢の実現に突き進んでいこうと思います。

 また、後輩の皆さんに是非伝えたいことは、「誰にも負けない何かを持つと自信につながる」ということと、「継続は力なり」ということです。あくまで僕の話ですが、夏休みに受験勉強を本格的に始めてからは受験当日まで毎日朝五時から高速基礎マスター講座と今日のコラムを継続しました。今では、それが合格につながったのかなとおもっています。
最後になりましたが、担任の先生、担任助手の先生、そして添削等をしてくださった東進本部の先生方、本当にお世話になりました。ありがとうございました。
東進のおすすめ

岡山大学
工学部
西條由佳理さん
智辯学園奈良カレッジ高等部

私は、高1で東進に入学しました。東進への入学を決めた理由は先に兄が通っていたということと、自分で勉強できるかどうか不安だったということです。
 
 東進に入学して良かったと思うことは、センター試験本番レベル模試を定期的に受けられるということと、先生が優しくアドバイスをくれたり励ましてくれたりしたことと、ほぼ毎日開校しているということです。センター試験本番レベル模試では、今の自分の実力を定期的にはかることができて、志望校に合格した先輩が同じ時期にどれくらいの点数を取っていたのかや、自分があと何点足りないのかが明確に分かり、各教科にかける時間の比重や次の模試での目標も決めやすかったです。模試を返却される際に先生が毎回アドバイスを下さったので、次の模試で点数を上げようというモチベーションも保つことができました。また、ほぼ毎日開校していて、家に帰ると寝てしまいそうな日も自習室に行くと勉強している人がたくさんいたので、自分もがんばろうという気持ちになることができました。

 私が受講して良かったと思う講座は、志田先生の「受験数学Ⅲ」と高速基礎マスター講座です。私は、数学Ⅲがとても苦手であまり深く理解していなかったので学校の授業についていくのも大変だったのですが、この授業では基本的なところからしっかり教えてくれて、どうしてその公式が成り立つのかも詳しく理解することができ、赤本の問題もしっかり解けるようになりました。また、高速基礎マスター講座では、センター試験レベルや二次試験レベルの英単語を発音を聞きながら効率よく覚えられ、始める前よりも意味の分からない単語の数が減り、英文がスラスラ読めるようになりました。

 大学では今まで以上に勉強して、多くの人の役に立つものを作れる研究者になりたいと思います。
受験はメンタル勝負

神戸大学
国際人間科学部
高嶋真夕子さん
生野高等学校

東進には高校3年生になる直前に入学しました。そのときは自分が神戸大学に合格するどころか志望することすら想像もしていませんでした。無事合格できて、とても嬉しいです。

 私は神戸大学を志望校として視野に入れはじめたのが夏休みも終わったあとだったので、それまで第一志望だった大阪教育大学から急に志望校を変えることはとても不安でした。でも、担任や担任助手の方々に相談にのってもらううちに、やってみるだけやってみようと覚悟を決めることができました。不安でしたが、挑戦して本当によかったと思っています。

 それからは必死でした。模試の判定を必要以上に嘆いたり、勉強が計画どおりに進まずイライラしたり、精神的にどんどん追い詰められました。不安定な気持ちのままで勉強しても頭に入らず、悪循環になっていたときもあります。そういうときは、同じグループの子と延々おしゃべりをして、不安やストレスを発散しました。その内容は勉強のことだったりたわいもないことだったりいろいろでしたが、私にはそれが一番の息抜きになりました。

 後輩の皆さんに伝えたいことは、受験はメンタル勝負だということです。もちろん本番の試験で試されるのは学力だし、勉強はしなければいけません。でも、精神的に安定していないと集中できないし、本番で実力を発揮することもできなくなってしまいます。だから、しっかり勉強するために、心のケアも気にかけてください。特にセンター試験から二次試験までは本当に長く感じます。焦る気持ちを抑えて、短くてもいいので強制的に休憩を取ると、勉強の効率もあがります。

 皆さんが目指している未来が実現しますように!

校舎の天気

河内長野駅西口校の天気情報

<今日の天気>

最高 / 最低
27℃ / 12
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) --% 0% 0% 10%

<明日の天気>

曇のち雨
最高 / 最低
22℃ / 17
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 20% 80% 80% 60%
※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。