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東進衛星予備校
新越谷駅東口校

住所

〒343-0845 埼玉県 越谷市 南越谷1-15-1 南越谷ラクーン5F

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3つの特長
講座紹介
実施要項

4無料招待!

招待状をお持ちでない方はまずは招待状を請求してください。簡単に請求できます。
※新年度特別招待プレ講習を受講している方は、申込せずに受講いただけます。

アクセス

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埼玉県立大

40

お茶の水女子大

56

電気通信大

84

東京医科歯科大

34

東京外国語大

119

東京海洋大

49

東京学芸大

104

東京藝術大

17

東京工業大

177

東京農工大

120

一橋大

153

東京都立大

244

横浜国立大

328

神奈川県立保健福祉大

28

横浜市立大

134

千葉大

411

千葉県立保健医療大

19

筑波大

317

茨城大

171

茨城県立医療大

23

上越教育大

16

新潟大

254

長岡造形大

11

新潟県立大

58

新潟県立看護大

11

信州大

208

公立諏訪東京理科大

20

長野大

19

長野県立大

17

群馬大

83

群馬県立女子大

10

高崎経済大

74

前橋工科大

24

宇都宮大

56

山梨大

66

都留文科大

65

山梨県立大

18

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

日東駒専

8,000

日本大

3,540

東洋大

2,450

駒澤大

986

専修大

1,024

学習院大

475

国際基督教大

103

芝浦工業大

1,353

成蹊大

654

成城大

651

津田塾大

222

東京女子大

371

日本女子大

612

明治学院大

815

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合格した先輩たちの体験記(新越谷駅東口校)

東進で毎日勉強することを習慣化し日々演習にとりくんだ
生徒

東京工業大学
生命理工学院
山川萌恵さん
豊島岡女子学園高等学校

東京工業大学生命理工学院に合格しました。私は最終的にAO入試を利用して合格しましたが、一般入試を利用して合格することを第一目標としていたため、生物のみに絞るのではなく全教科満遍なく勉強していました。

部活を引退した高2、3月から毎日東進に通うことを心がけ、東進で勉強する。ということを日課にしました。夏休み前までは学校の授業の予習、復習をメインに主に理系科目の基礎の確立、夏休みには苦手科目の克服に加えて各科目の問題集を解き、演習を行っていました。10月からは演習をつづけながら過去問対策にも取り組みました。

12月からはAO入試の対策も行っていたため、センター試験対策や過去問対策にかけることができる時間は少なくなりました。しかし、東進のセンター試験本番レベル模試でセンター形式に慣れていたことで本番は安心して受験することができ、過去最高得点で無事にAO入試の一次試験を突破することができました。

AO入試ではセンター試験、生物のみ利用することとなりましたが、東進で毎日勉強することを習慣化し日々演習にとりくんでいたため得意科目であった生物の成績をさらに伸ばすことができ、この結果に繋がったのだと思います。

大学進学後は中高時代から興味をもっている生物や医学に関わる分野だけでなく、さまざまな分野について深く学んでいきたいと考えています。そして、自分らしい方法で社会に貢献できる人になりたいと思います。いままでありがとうございました。
生徒

早稲田大学
国際教養学部
小松丈一郎さん
越谷北高等学校

自分は三年の夏から東進に入塾しました。自分は入塾するにあたり一つの目標を立てました。それは、不得意科目の国語の克服と得意科目の英語をさらに伸ばしそのほかの科目での失敗を補える位の実力を得ることです。この目標をもとに夏休みから国語は東進の授業を基本に進め、英語は11月にある英検準一級を取るための勉強を中心に進めました。そして、今思えばこの英検準一級取得が自分の受験のターニングポイントだったと思います。自分は国際系の学部に進学したく、そのような学部では英検を持っていることは大きなアドバンテージだったのです。確かに最初はオーバーワークだと感じましたが、難関校の過去問を解いてみると英検で覚えた単語や表現は多く出てきました。ほかの受験生との差をつけるためにももう一段階上の勉強をしたことは正解だったと思います。入試改革などにより英語の外部利用や純粋な英語力の必要性が増すと思うので、周りの人が目指す一つ上のレベルの勉強をすることはとても大きな力になると思います。大学受験は高校受験に比べて心身ともに疲れます。しかし、そんな中だからこそ大きな成長も遂げることができたと思います。そして、自分が受験を通して学んだことは自分の可能性を狭めるべきではないということです。自分は英検準一級の取得の時もそうですが、自分なんてと最初からチャレンジしようとせず出願時、早稲田大学への出願は考えていませんでした。しかし、学校の先生やチューターの先生から背中を押され最終的に合格にたどり着くことができました。あの時出願していなかったらきっと後悔していたと思います。自分なんてと卑下することなくチャレンジして決断したことはきっといい方向へと導いてくれると思います。最後に、英語力の向上、チャレンジすること、そして高めあえる仲間を見つけること、これらが受験を悔いのない結果にするカギだと思います。新三年生は勉強したことは結果に必ずつながるので信じてがんばってください!
生徒

明治大学
国際日本学部
武田真実さん
大宮開成高等学校

私が東進で役に立ったことは、まず高速マスターで単語や熟語などの基礎知識を詰め込んだことです。これは英語の長文を読む時に必ず必要なものなので早めに完全習得をすることをお勧めします。次に受講は特に社会などの暗記系を何度も受講してしっかり復習することが大切です。私は日本史が一番苦手だったので、受講を2周して授業のノートを復習に使って確認テストを絶対にSS判定にすることを目標にしていました。それでも細かいところの知識や時代の流れが身についていなかったので一問一答や、「なぜと流れがわかる本」を使っていました。一問一答は私大で出題される細かいところまでのっていたので、受験直前までずっと使っていました。また社会テストゼミは日本史を一気に復習できたのでとてもよかったです。8月ぐらいからはセンター試験の過去問を解き始め、11月ぐらいから明治大学の過去問演習講座で解き始めました。私は受験校の数が多いにもかかわらず、過去問を解き始めるのが遅かったので復習が間に合わず毎日1~2年分を解くだけ解いていました。しかしこの講座のいいところは解説授業がついているところなので、わからなかったところはすぐに復習するほうがよかったなと思いました。でも何よりも大切なことは毎日東進に通って集中して勉強に取り組むことでした。特に夏休みや冬休みは開校から閉校までなるべくいて、勉強のリズムを作ったことが受験のハードなスケジュールにも役に立ったと思います。
既に受験勉強を始めている人たちに追いつき、追い越す
生徒

中央大学
理工学部
内田健太くん
越ケ谷高等学校

元々文理選択で、国語が特に苦手だったので理系を選択し、英語、数学、物理の3科目受験でした。僕は大学を目指すと決めた際に、将来の夢や今後やりたい事がなかったので、将来自分がなれる職業の幅を広げるために、より高いレベル大学を目指そうと思いました。また、できるだけ都心に近く、通いやすい距離で、ネームバリューのある大学にチャレンジしようと思い、出願校を絞っていきました。

僕は、男子バレーボール部に所属していて、引退したのは、6月上旬でした。この東進に初めて来たのは3月中旬で、本格的に受講を始めたのは4月からでした。僕は数学物理英語を合計で200コマ以上とっていたので、学校のある平日も毎日2コマずつ受講してようやく7月20日に受講を終了するというかなり大変なスケジュールだという事に気づきました。

また、それだけやらないと既に受験勉強を始めている人たちに追いつき、追い越すことができないのだという事に気付きました。春休み中は部活がありながらも何とか担任の先生と立てたノルマをこなすことができたのですが、学校が始まると夜7時くらいまで練習することが増えたり、1日練習試合があったり、毎日の疲れでだんだんと消化しきれない受講が溜まっていきました。

また、定期テストの勉強もある程度はしないとけなかったので、部活の無いテスト期間も受講だけに集中する事はできなかったので、さらに受講の遅れは溜まってしまいってしまいました。引退したらすぐ、受験勉強に切り替えるよう頑張りました。

それでも、溜まっている受講数が多かったので、7月20日までに終わらせることはできませんでしたが、担任の先生と相談し、スケジュールを組みなおして、1日3、4コマやらなければいけない事に気づき、それでも必死に頑張って7月中に終わらせました。今振り返ると、予定通りに受講を終わらせないと後で辛い思いをするのだと感じました。

夏休みは基本9時登校を心がけ、土台となる基礎の徹底と、苦手の克服に時間を費やしました。数学の場合、基礎を補強するために、問題集を8月31日までにだいたい2周解き、基礎力を完成させました。それに加えて受講のテキストを解き直し、入試問題への応用力をつけていきました。英語の場合、単語帳をを何度も周回しました。単語帳を周回する際、自分なりのルールを決めました。そのルールとは、連続で3回正解しない限り、何度も繰り返すというものです。このように、自分なりのルールを決め、妥協しないで達成することができれば、学力が向上していくと思います。

物理の場合、基礎力の完成のために問題集のノートまとめを長時間かけ、私立大学の入試問題が充実している問題集を一周し、応用力をつけていきました。夏休みは、長時間勉強してもすぐに結果がでるわけでもなかったのでかなりきつかったです。特に物理の勉強は大変でした。基礎なし物理が本格的に始まったのが3年になってからなので授業の進み具合が遅く、東進の受講と参考書だけで進まなければいけませんでした。

夏休み前に物理の受講を一周終えて少し自信がつき、その段階でどれだけ受験問題が解けるのだろうと問題集をやってみたところ、学校でまだ習っていない分野は手も足も出ず、答えを見ても理解できない事が度々あり、お盆休み前に結構挫折をしました。そこで、お盆休みに基礎を理解するために問題集のノートまとめをしました。お盆休みの後、再び問題を解くと、思っていた以上に理解できるようになりました。

僕は受講を7月中に終わらせていたから、夏休み中に基礎の復習に時間を使うことができたので、苦手な分野を克服できたと思います。なので、皆さんには7月20日までに受講を終わらせることをお勧めします。夏休みに朝から晩まで勉強し続けるのはよほど勉強が好きでない人以外辛いと思います。僕も実際辛かったです。ずっと勉強していると、ストレスが溜まっていってしまうので、1日の内に自分の好きな事をしていい時間をだいたい1時間設定しました。また、僕は基本家で勉強する事ができない人だったので、東進が早く閉まる日には、帰ってゆっくりするときもありました。

夏休みが終わった約一週間後には、文化祭がありました。正直、夏休みの勉強、特に物理はかなりやりこんだにも関わらず結果がついてこなくて、かなり精神的にダメージを受けていました。なので、いっそのこと文化祭準備を勉強の息抜きとして活用し、文化祭が終わったあとから切り替えようと決心し、準備の期間は東進にはいきませんでした。このように、勉強するときは、勉強だけに集中し、息抜きをするときは、期間を決めて、決めた期間を絶対に守るというようなメリハリが受験勉強に大切な事だと思います。

文化祭後の9月中旬から徐々に過去問に手をつけ始めました。過去問には志望している大学のそれぞれの教科がどの程度まで求めているのか、どの範囲からの出題が多いのかを明確に記されているといった大学の特徴が書いてあるので、早い段階から解きはじめることをお勧めします。

また、過去問を進めるのと同時進行でセンター対策を始めることをお勧めします。今回は、センター試験について話そうと思います。センター試験は、大学受験者が全員受ける試験であり、教科書レベルの問題なので、私大入試のようにわけのわからない問題がでるわけではないのと、数Ⅲが含まれていない事から、高得点を目指しやすいと思ったので、僕はセンター利用入試を重視しました。

東進では、過去問演習講座センター対策と言う講座があり、過去10年分のセンター試験と科目別の何十回分ものセンター試験本番レベル模試の過去問があり、演習量に不足は無いと思います。また、センター試験本番レベル模試の過去問は大問別になっているので、苦手な分野だけに活用することや、得意な分野をさらに伸ばそうと使うのでもよく、自分に合った勉強ができると思います。あとはひたすら演習を進め、わからないところや忘れてしまったところがでてくれば、一旦基礎に戻る、というサイクルを我慢強く続ける事が出来た人が、志望校に合格できると思います。

成績はそう簡単にすぐに上がるわけではなく、上がったと思ったらすぐ落ちる事もあります。実際、僕は最終12月センター試験本番レベル模試でやらかしました。それまで物理は70点前後で安定していたのですが、そのセンター試験本番レベル模試では35点と言う泣き出しそうなほど低い点数を取ってしまいました。

センター試験本番レベル模試後と冬休みでセンター物理を詰め込み、本番では元の点数くらいまで戻す事ができましたが、本番までになにが起こるのかわからないので、なかなか成績が伸びなくても、この後伸びるはずだとプラス思考で勉強することが大切だと思います。センターを重視していましたが、私大入試の対策も必要でした。

今から、センターと私大の違いについて話します。センター物理では、幅広い分野から基本的な知識問題や計算問題が出題されますが、私大の物理では、ある分野の複雑な計算や、問題が連続して何個も続くので、途中で詰まるとその後が続かなくなってしまいます。

センター英語は、80分で大問6個を解き終わらなければならないので、速読力が必要となります。理系の私立大学は、基本そこまでの速読力は必要ないと思うので、私立大学に必要なレベルの速読力は、センター対策で補えるところがセンター対策の私大へのメリットです。センター試験では、英語の配点は200点なので、英語を得意教科とすれば、センターでの得点率が伸び、センター利用入試が有利になります。センターでいくつか大学を取っていることによって、一般受験のときの気持ちがかなり楽になるのを僕は経験しました。実際、僕はセンター利用入試で中央大学、法政大学、芝浦工業大学、東京電機大学に受かりました。

大学入試が人生を左右するといっても過言ではないとおもいます。僕は、偏差値の高い大学の方が、より良い就職ができ、高い収入を手に入れることが出来ると思ったので、この先、充実した人生を過ごすために今、受験勉強を頑張ろう、と勉強が辛いと思ったときはそんなようなことを考えていました。今まだ将来就きたい仕事が無い人や、特に大学で学びたいことが決まっていない人は、こんな風に向上心を高めていくのもいいと思います。

自分も今から大学の勉強に真剣に取り組んで、将来の目標を見つけたいと思っています。いまから本番まで時間が限られますが、まだまだ道のりは長いです。第一志望に合格できるよう、今から本気で頑張ってみてください。
やった分の勉強はのちに必ず表れる
生徒

法政大学
経済学部
田中儀樹くん
草加高等学校

僕は友達の紹介で高校3年の4月に東進に入りました。最初の学力診断テストでひどい点数を取って危機感を覚え、それから部活と勉強の両立を図りました。東進では自分のペースで講座を進めることが出来たので勉強を始めた時期が遅かった僕にとってとてもありがたかったです。その講座内容もわかりやすく、要点をついたもので簡単に理解することが出来ました。

僕が本格的に勉強を始めたのは夏の大会が終わった7月の半ばからでした。まだ受講予定が残っていたので夏休みはひたすら受講と復習を繰返していました。その成果が表れたのは10月でした。いままで平均点すら取れなかった状態から成績は見違えるように上昇しました。ここで大事なことはやった分の勉強はすぐではなくとものちに必ず表れるということです。実際僕も夏休みの後の模試は全く結果が出なくてかなり落ち込みましたが自分を信じて勉強するとある時を境にどんどん成績は上がっていきました。

12月頃からセンターの対策を本格的に始めてそこで大活躍したのが大問・分野別演習です。この講座では過去60回分の東進模試を受け放題で、解説も豊富でした。国語が苦手だった僕は毎日国語を解いて解説を熟読し苦手克服に励みました。

最後に、勉強する上で大切なことは、感謝を忘れないことです。東進で勉強できるのは少なくないお金を親が払ってくれているおかげです。その恩に応えて合格することが最大の親孝行なので頑張ってください。
センター現代文の点数が格段にアップした
生徒

東京学芸大学
教育学部
鈴木愛梨さん
大宮高等学校

私は東進で英語と日本史と現代文の講座をとっていました。日本史の講座は流れをとりあえずつかむために活用し、実際模試の時代順に並べる問題にとても強くなりました。また、現代文の講座はセンター用のものをとっていて問題を解いて先生が解説しながらセンターで解くときのポイントを教えてくれるので、センターの現代文の点数は講座をとる前より格段にアップしました。

私は国立志望で高校一年生から勉強を進めていましたが、受験を終えてとにかくセンターの勉強が一番大事だと感じました。東進の先生がずっと言っていた通り英語は二年生までに勉強を終わらせておいた方がいいです。私は二年生までに英語を完璧にできていなくてぎりぎりまで英語に時間をとられていたので、とにかく少しでも早く単語と文法はできるようにして他の教科に時間を割けるよう、勉強計画を立てたほうが良いなと思います。部活は苦じゃない限り最後までやりぬいた方がいいと思います。部活をやっていた事で集中力はアップするし、最後まで切磋琢磨できる友達はいた方が受験を楽しみながら出来ると思います。

私は東京学芸大学の書道専攻に進学しますが、先生になりたいからという理由ではなく、小学一年生から習字を習っていて大学四年間書道をするのはきっと楽しいだろうなという気持ちで志望校を決定しました。だから志望校にもし志望校に悩んでいるのならまず自分の好きな事をできる大学を探してみれば自然と志望校が決まってくるのではないかと思います。国立にしても私立にしても最後まで諦めないで勉強すればきっと大丈夫だと思います。
少しの時間でも出来るだけ多く東進に行く
生徒

帝京大学
医療技術学部
藤田はなさん
越ケ谷高等学校

私は、第一志望校である帝京大学看護学科に合格することができました。私は元助産師である祖母の影響もあり、将来看護師として働きたいと思い、看護学科に進学しました。

私が第一志望校として、帝京大学を選んだ理由の一つが大学のキャンパスのすぐ隣りに付属の病院が隣接していること、二つ目が他大学にはない医学部、薬学部、看護学部の三つのキャンパスが合同でチーム医療が学べることです。これだけの環境が揃う場所はなかなか無く、オープンキャンパスに参加してすぐに第一志望校に決めました。

私は高校三年間、ボート部という厳しい部活動に所属していました。なので少しの時間でも出来るだけ多く東進に行くようにしていました。そのことが合格のために一番大切だったことだと思います。

第一志望校に対し偏差値が10以上足りていなかった私は、中でも最も偏差値が低かった生物に力を入れました。そこで実際に使っていた東進の講座が飯田先生の「スタンダード生物」です。最初講座を聞いたときは、理解できないことばかりでしたが、わからないところは教科書で調べたり、東進の先生に聞いて潰していきました。覚えられない図などはひたすら絵に描いて覚えました。そして講座を見て、わからないところを潰すという事を繰り返した結果、偏差値を20以上も上げることが出来ました。

英語については文法がまるでダメだったので、東進の「渡辺の基礎から受験までとことんわかる英文法」という参考書を利用しました。会話形式の参考書なのでとても読みやすく、そのおかげで、今まで理解しきれていなかった文法の基礎まで理解でき、英語の長文が読みやすくなりました。その結果、英語の偏差値も10上がりました。
努力は報われる、自分自身に負けずに頑張る
生徒

芝浦工業大学
工学部
櫻木蓮くん
越ケ谷高等学校

私は高校に入学してから、勉強を全くせずに3年生の7月を迎えました。このままではまずいという危機感から東進への入学を決意しました。東進の映像による授業では、各教科の基礎の導入に役立ちました。

特にやまぐち健一先生の『スタンダード物理』はイメージしにくい物理の現象を他には無い表現で分かりやすく解説してくれました。この講座を受講していなかったら、物理は公式を暗記するだけになっていたのでこの授業を受けたことが大学の合格まで繋がったと思っています。

東進では、分からなかったところをすぐに質問できるのが大きなメリットでした。自宅学習をしていたときは、分からなかったところをそのままにしてしまうことがありました。それが無くなったことが成績上昇への1つの理由になったと思います。

また、担任の先生やその他の先生方が親身に話を聞いてくださり、自分自身のやるべき方針を掴むことが出来たのが良かったです。このような環境は、長く受検勉強をする上では大事な要素であると思います。そういう点でも東進に入学したことは自分の中では一番の成功だと思っています。

勉強をしていく上で、なかなか成績が伸びなくて辛い時期も何回かありました。「もう勉強したくない」、「もうやめようかな」と、思ったこともありました。けれどもそこで諦めてしまったら全ておしまいだと思い、ひたすら勉強し続けました。その成果は12月頃に徐々に数字となって現れてきました。

何が言いたいのかというと、努力は報われるということです。周りの人は必ずあなたを支えています。自分自身に負けずに頑張ってください。
先生方のサポートが心の支えになった
生徒

獨協大学
国際教養学部
山田ミアさん
越谷南高等学校

私は、東進に高校2年の1学期に入り、その時はまだどの科目で受験をするか決めていませんでした。なので、必要となるかもしれない科目は全部取りました。その中の1つである荒巻先生のスタンダード世界史は、すごく印象に残っています。元々世界史が苦手、嫌いであり、勉強しなきゃいけないのはわかってるけど、やりたくない。という気持ちがとても強かったです。しかし、東進に入り、荒巻先生の講座を受けたら、気持ちが変わりました。世界史って結構面白いんだな。と思えるようになり、嫌いだなと思うことはなくなりました。そんな簡単に世界史の点数は上がりませんでしたが最終的にの学校のテストでは8割以上取れるようになり、学年の上位になることができました。世界史で学年びりを取ったことがあった私にとっては、本当に嬉しかったです。東進で世界史から逃げずに勉強して良かったと思いました。

また、受験という大変な試練をこの東進で乗り越えられて良かったなとも思いました。私の両親は外国人であり、日本語や日本の受験についてあまり知りませんでした。その為1人で色々と調べ、受験に向かっていかなければならないと思っていて、正直不安な気持ちでいっぱいで、受験が始まる前から辛いなという気持ちがありました。誰に相談すればいいのかわからないと1人で泣いたときもありました。そんな時に東進に入り、何か救われた感じがしました。どの先生も優しくて、分からないことがあると一緒に調べてくれたり、質問に分かりやすく答えてくれました。きっと先生方のサポートなしには、受験は乗り越えられなかっただろうと思います。トイレ休憩しようと、自習室から出ると、最近どう?など色々たわいもない話もしてくれて、成績があまり伸びなくて落ち込んでいたときなどは、本当に心の支えになりました。

自分の満足できる結果になって本当に良かったです。ここまで導いてくれた先生方に最大のありがとうを伝えたいです。「常に上を。」私は中学のころからこれをモットーに頑張っています。そして、大学に入ってからもそれは変えず、常に上を目指して頑張っていきたいと思っています。

私はまだまだ道の途中であり、挑戦したいこともたくさんあります。将来の第一歩として、まずは大学で、4ヶ国語以上を書いたり話したりできるようになりたいです。一気に学ぶのは、大変かもしれませんが、受験を乗り切ったパワーで、頑張っていきたいと思います。将来の夢である通訳者や外国人を助けられる仕事関係につくために、一歩一歩、常に上を目指して全力で精一杯の努力をしていきたいです。

最後に、来年度から受験生になっていく後輩たちは自分の力を信じて、周りに無理だと言われても最後まで諦めず突っ走ってください。優しい先生方がしっかりサポートしてくれます。皆さんの志望校合格を心より応援しています。頑張ってください。
生徒

東京家政大学
家政学部
佐々木藍さん
越谷南高等学校

私が東進を知ったきっかけは、家に届いていた冬期講習の案内でした。高校二年生の時点で英語に対して相当な苦手意識を持っており、学校の模試などでも全く解けなかったので、少しでも出来るようにしたいと思って、冬期講習に申し込みました。そして、冬期講習を受けていくうちに東進でなら勉強するようになるかもしれないと思い、高校三年生の春に入塾しました。東進に入って良かったと思うことは、生徒一人一人に担任の先生がついてくれることです。受験勉強のスケジュールをどうすれば良いのか最初は全然わからなかったけど、先生がアドバイスをくれて、受験日までの効率の良いスケジュールをたてることができました。定期的に面談することで受験期の悩み、不安などを定期的に吐き出すことができるし、面談のときに一緒に計画をたてることで、絶対に守らないといけないという気持ちになるので、自分で計画をたててもそれをなかなか守れない自分にはありがたかったです。その他にも英語が苦手だった自分に単語テストを作ってくれたり、同じ学校出身のチューターの先生だったので、あの先生は解りやすいから質問に行くと良いと教えてくれたり、センター試験の前にはわざわざお守りを買ってきてくれたり、本当に沢山のサポートをしてくれました。とても感謝をしています。授業では、『センター試験対策化学基礎』と、『ベースチャレンジ現代文』の二つが特に受講してよかったと思いました。化学基礎の授業は、たった十講座で全範囲を学習することができ、テキスト付属の演習問題も基礎から応用までできて、時間が無い自分にとってかなり助かりました。現代文の授業では、論説のポイントである接続詞を意味ごとにマーク分けしてわかりやすくまとめられており、また、論説ではどのような文章が設問になりやすく、またどんな言葉に注意して読み進めるべきなのかを教わりました。元々文章が読むのが得意でなくても、設問を説く方法を身につけることができる授業でした。高校三年生の六月までほぼ毎日部活に励んで、部活帰り塾に来ても寝てしまったりすることが多く、引退するまで、学力の貯蓄は余りありませんでした。学校の定期テストや成績のけっかもひどいものばかりだったけど、引退してからすぐに切り替えて一生懸命に頑張ったことで見事第一志望に合格することができました。まだ将来の夢は具体的には決まっていないけど、受験期や部活で培った、「地道な努力をコツコツと重ねること」、「しんどくても頑張り続けること」、そしてなにより「諦めないこと」、これらのことを忘れないで、当たり前のことを当たり前に出来るような人間になりたいと思います。

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