ページを更新する ページを更新する
東進ドットコム  >  東進衛星予備校  >  校舎案内  >  東岡崎駅前校

東進衛星予備校
東岡崎駅前校

住所

〒444-0864 愛知県 岡崎市 明大寺町字耳取67-1

東岡崎駅前校で冬期特別招待講習を受講しよう!
冬期特別招待講習(冬期講習)

招待状をお持ちでない方

招待状請求はこちら

招待状をお持ちの方

お申し込みはこちら

招待状をお持ちでない方はまずは招待状を請求してください。簡単に請求できます。
冬期特別招待講習について詳しくはこちら

アクセス

※QRコードを読み込ませると校舎の地図が表示されます。

愛知教育大

100

名古屋工業大

174

愛知県立大

67

名古屋市立大

154

三重大

218

信州大

197

静岡大

225

浜松医科大

31

静岡県立大

55

岐阜大

123

旧七帝大+東工大/一橋大/神戸大

4,612

東京大

853

京都大

468

北海道大

438

東北大

372

名古屋大

410

大阪大

617

九州大

437

東京工業大

211

一橋大

251

神戸大

555

  私立大学

早慶

5,678

早稲田大

3,412

慶應義塾大

2,266

上理明青立法中

21,321

上智大

1,488

東京理科大

2,805

明治大

5,351

青山学院大

2,111

立教大

2,646

法政大

3,848

中央大

3,072

中京大

951

愛知大

698

南山大

1,436

名城大

1,670

※東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生(東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾)の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。
※高卒生や講習生は含みません。以上が東進の合格実績計上の基準です。
※東進リーダー塾 東大特進コースは2018年7月より東進ハイスクールに統合されました。
※掲載の合格実績は、全国の合格実績の総計です。
※東大をはじめ、旧七帝大、各都道府県を代表する国立大学、医学部、早慶など難関私大における東進の現役合格実績はウェブサイト・パンフレットなどで公表している予備校の中で最大(2022年JDnet調べ)。

合格実績をもっと見る  ▼
資料請求

合格した先輩たちの体験記(東岡崎駅前校)

明確な目的をもって勉強する
生徒

東京大学
文科二類
永島悠羽くん
岡崎高等学校

僕は高校一年の初めから東進に通い始め、三年間東進で学習をし、東京大学に合格することができました。僕は家で勉強することが苦手だったので、ほぼ毎日東進に通い詰めていました。東進の講座、模試、過去問演習を最後までやり切ったことが僕の合格の大きな要因になったと思います。

受けた講座の中で特に力になったと感じるのは、林修先生の現代文と青木純二先生の数学の真髄の講座です。林先生の現代文を受けて、以前はなんとなくで解いてしまっていた現代文が、論理的に文章を読み、傍線部を分析することで、明確な答えを出すことが可能な教科に変わり、現代文を勉強する意義を見出すことができるようになりました。青木先生の数学の真髄は、基本的な原理や論理を詳しく丁寧に教えてくださり、問題を解く際、解法の暗記ではなく、一つの概念をしっかり理解してたくさんの問題を解くという数学への姿勢を学ぶことができ、楽しい授業でした。

過去問演習講座は夏から始めました。全然解けなくても時間通りに行い、十年分をなるべく早く終わらせることを意識しました。一回目は二~四割くらいしか取れなかったですが、こなしていくうちに出題傾向がわかり、勉強の指針が立ちます。自分に足りないものを知り、この問題の対策をしようなどの明確な目的をもって勉強することで、学習効率も、モチベーションも高く保つことができました。
頭を使って、自律的に、学習を進めることが肝要
生徒

東京大学
理科一類
池田滉太郎くん
岡崎高等学校

僕が合格できたのは、それまでの計画と実践が功を奏したからだと感じています。

僕は、2年生に上がるまで高校で150番辺りの成績でした。授業は真面目に聞き、定期テストや、実力テストの課題は複数回こなして、学年の半分よりは上にいる、ある意味で僕は『流れ』に乗った「だけ」の生徒だったと思います。僕の転機はコロナ休みでした。膨大な時間を前にした僕は、ここで自分の学習習慣の見直しを図りました。『流れ』に乗る「だけ」の生徒からの脱却でした。

具体的には、目標の明確化、階層化と現状の徹底分析を行うことです。当時は、長期目標を合格、中期目標を3年生になるまでに理科の履修完了、そしてコロナ休み中に数学の履修完了を短期目標としました。3年生に入って全教科が一通り揃い、中期目標が達成された後は、本番で合格者平均点を超えることを新たな中期目標に据え、各教科、分野ごとに細かく目標点を定めました。

この時点から、過去問や模試があるたびに自分は今目標に対してどの位置にいるのかを把握するようにしていました。自分の目標までの道程を視覚的に把握することで、学習ペースの調整が容易にできたと思います。このように、目標の明確化、階層化そして、現状の把握という作業を断続的に行うことで、2年間の勉強の中の「今」という俯瞰的な目線を手にいれることができ、結果として体調は悪かったものの、自信を持って本番に臨むことができました。

共通テスト対策の分析先述のように、僕は日々の授業は比較的真面目に受けていたので、二次試験も用いる科目の対策はさほどする必要がないと感じていました。一方、共通テストのみ用いた地理は特別な訓練が必要だと考え、12月に演習を始めました。古文は読むスピード上げるため12月から毎日1年分解いていました。

高校での生活を豊かにするコツは、何事にも全力で取り組むことです。僕も、1、2年生のうちは主に部活動、3年生では行事に結構な時間を割いてきました。そうした中でも先に述べたようなある種厳しい目標を達成していくには、計画性が大切になってきます。日々のイベントが流動的な高校生にとって、厳格に計画を立てるのはあまり現実的ではありません。頻繁に予定を変更することになり、目標を見失ってしまいます。大切なのは、ある程度大雑把に課題を設定することです。僕の場合1週間くらいを目処にやるべきことを決めることで、比較的自由に、自信を持って学習を進めることができました。

また、学習時間を問題にする人をよく見かけますが、不毛な心配をする前に最善を尽くせばいいと僕は思います。(実際僕は平日1時間も勉強できていませんでした)国語の学習についてまず、現代文です。これは、僕が最も対策に苦心した教科です。帰国子女によくあることですが、現代文は苦手で普段はろくに本も読まないこともあって、高校2年生から集中的に勉強していたのにも関わらず、問題の筋が見えたのは二次試験の1週間前でした。

一方、古典は対策が簡単だと思います。2年生までに単語と文法を一通り履修すれば、あとは共通テスト対策を含めて長文に慣れるだけで、東大の問題にも十分対応できました。

数学の学習について、僕は比較的数学は得意でなかったので、最後まで得点は安定しませんでした。なので、数学で落とした分を他の教科で補えるよう対策を進めていました。それでも先述のように、数学の履修は早めに行いました。これは僕が理数科目は「咀嚼・解釈」の時間を大切にすべきだと考えているからです。

すなわち、数理的概念を早めに手にし、その扱いに慣れる時間を取ることを大切にしました。僕は東進では長岡先生の講座を好んでとっていました。長岡先生には、解けない問題に立ち向かう精神力を鍛えていただきました。物理の学習については、数学と同様に「咀嚼・解釈」を大切にしました。その結果、おおよそ一年間の「咀嚼・解釈」の時期を経て、冬ごろには自ら物理現象を考察できるようになりました。受験を迎える頃には満点近い点数を取ることもできていたので僕としては満足です。

また、東進の生徒であるなら、ぜひハイレベル物理の受講をすすめます。苑田先生から数理科学の基本を教えていただけます。化学の学習について化学は物理と違って、最初に導入すべき知識が多いことが特徴です。『化学の新研究』は名著ですから、隅々まで読破することをおすすめします。その反面、「咀嚼・解釈」の時間は物理ほど要りません。

英語の学習について英語ができると、模試の判定が出るので精神的に良いです。2年生までにある程度仕上げるといいと思います。地理の学習について対策については先述しました。

最後にさまざまなことを書きましたが、伝えたいことは一つです。頭を使って、自律的に、学習を進めることが肝要ということです。また、三年間支えてくださった東進の皆さん、本当にありがとうございました。
理系科目の本質的な理解がなによりも大切
生徒

東京大学
理科二類
冨田祐樹くん
岡崎高等学校

僕は高校1年の終わり頃に東進に入学しました。英語、物理、化学、数学を受講していました。中でも苑田先生のハイレベル物理は東大合格の大きな助けとなりました。本質的なところから学び直すことができ、東大レベルの問題にも対応できるようになりました。東大合格には理系科目の本質的な理解がなによりも大切だと思われます。

自分のレベルに合う講座を必要に応じて受講することが学力の伸びにつながると思います。東進での学習にかかわらず学習全般として言えることですが、自分の位置と合格との差を正しく把握し、必要な学習と効率のいい学習方法を自ら考えて実行していくことが大切です。
受験において大切なことは基礎固め
生徒

名古屋大学
医学部
野々山夕祐さん
岡崎北高等学校

私は高1の12月ごろに入学しました。高校受験で第一志望の高校に行けなくて悔しい思いをしたので、大学は絶対に第一志望の大学に合格したいと思っていましたが、心の中で思っていただけで勉強は全くしていませんでした。定期テストは直前に勉強するからできるけど、模試は全然できないという状態のまま12月まで来てしまいました。そんな時、仲の良い先輩が東進に行っていると聞き、私も行ってみようと思い体験に行き、そのまま入学しました。

入学したその日に高速マスター基礎力養成講座(以下高速マスター)をやりました。英単語の勉強をやったことがなかったので、100個中20個くらいしか合ってなくて担任助手の方が苦笑いしていたのを今でも覚えています(笑)。それからは、朝起きたら高速マスター、学校から東進に着いたら高速マスター、移動中にも高速マスター、寝る前にも高速マスター、と高速マスター漬けの毎日でした。今思うとこの時に基礎をしっかり固めておいたおかげで最後まで英語が私の武器になっていたのかなと思います。

このことからもわかる通り、私は受験において大切なことは基礎固めだと思います。基礎とは英単語、古文単語、理系教科は教科書の問題などのことです。これらをしっかり固めることで、難問にも立ち向かえると思います。これから受験生になる方、1,2年生もぜひ基礎をしっかり固めた上で真の受験勉強を頑張って下さい。
担任の先生とともに成績や自分の学習の仕方などを振り返り、改善点や今後の勉強方針が明確化された
生徒

名古屋大学
医学部
石原ゆりあさん
岡崎高等学校

私は東進の自宅受講できる点にひかれて、高校入学とともに東進に入学しました。自宅受講は対面授業と異なり、自分の決めた時間にすぐに受講することができるため、日によって異なる学校の予習復習にかける時間と調整し、無理のない勉強計画を立てることができました。

受講する際に併用するテキストは無駄な部分がなくすっきりしていて、それにプラスして受講内で新しく発見したことや知らなかったことを書き添えることができるので、自分だけのノートがつくれて効率的に学習することができました。

約一カ月に一度のペースで行われる面談では、担任の先生とともに成績や自分の学習の仕方などを振り返ることによって、その時の学力のレベルや周りの状況などを客観的に見つめ直すことにより、改善点や今後の勉強方針が明確化され、面談の度に学習意欲がより刺激されました。

私が受講して良かったと思う講座は「今井宏の英語A組・上級者養成講座」です。この講座は医学部向けのため内容がとても難しいですが、今井先生の授業がとても面白くほとんど毎日受講しました。楽しく受講しながら同時に、リーディング力がとても上がってきていることを実感できました。

また、音読やシャドーイングの重要さも知ることができました。過去問演習講座大学入学共通テスト対策や「名古屋大学過去問講座」は現状の学力レベルを、合格した先輩たちの平均点と比較することができるためモチベーションを高めることができて良かったです。全問についている解説はとても分かりやすく、理解するだけでなく一歩進んだ深いところまで学ぶことができるため定着しやすかったです。

受験が近づくにつれ焦りやプレッシャーから長時間机に向かいがちですが、勉強の効率を上げるためには少し休憩を入れることも大切なため、適度に休憩を入れて「濃い勉強」を意識しました。直前1カ月はしっかりと睡眠をとり、試験当日の日程に合わせて勉強計画を立てる日もありました。

大学生になってからは自分の興味のある医療分野について広く追究して、立派な医療従事者となれるよう努力し続けたいです。
チームミーティングで在校時間トップになる
生徒

名古屋大学
法学部
近藤光優さん
岡崎高等学校

高校入学当初は、目標もなく高校での勉強をこなす毎日でした。その後、このままではまずいと思い、東進への入学を決めました。東進入学後は自然と勉強量が増え、定期テストや模試の校内順位が上がり、自信がつきました。そして、担任の先生との面談や担任助手の方から聞く話で、大学について考えるきっかけとなり、それが今の自分につながっていると感じています。

三年生になり、進路を決定してからは、とにかく在校時間を増やしました。やる気が出ないときは、友達を誘って登校し、モチベーションを保ちました。また、自分の中での目標として、チームミーティングで在校時間トップになることを決め、意識しました。近くに目標となる仲間がいて、それを目指して勉強できたことは、東進に入って感じた最大のメリットです。受験直前期は、とにかく志望校別単元ジャンル演習講座と過去問演習講座の解き直しを行いました。その甲斐あって、緊張したものの、共通テスト、二次試験に自信をもって挑むことができました。

出題形式の変化や問題の難化により、正直しっかりとした手ごたえはなかったものの、合格をつかみ取ることができました。
東進模試のおかげで共通テストの形式に慣れ、自分の成績の伸びを実感できた。
生徒

名古屋大学
農学部
白井彩華さん
岡崎高等学校

私は2年生になる前の3月に東進に入りました。その時は休校が始まったばかりの時期でした。学校がないと勉強も怠けてしまいそうでしたが、東進の自宅受講を毎日することで勉強のリズムを保つことができました。その時期に英語の高速マスター基礎力養成講座をたくさん進めておけたことも今考えると良かったなと思います。高速マスター基礎力養成講座は完全習得した後も何度も復習して、試験の直前でも欠かさずに続けていました。

受講では予習のために難関化学を受けていて、そこで使ったテキストをずっと重宝していました。習う知識が多すぎず、必要な内容を抑えられるところが良かったです。この講座を受けたおかげで化学が得意になり、好きになったと言っても過言ではないと思います。他にはテーマ別数学という講座が特に印象に残っています。この講座は定番の問題を様々な見方で考えることができ、数学の楽しさを感じられました。志望校別単元ジャンル演習講座は自分が受講していなかった教科の対策ができるところが良いと思います。また、志望校以外の過去問に取り組むことで経験値を積むことができました。

私が東進に通っていて一番良かったなと思ったのが2か月に1回ある東進模試で、早いうちから共通テストの形式に慣れることができました。回を重ねるごとに自分の成績が伸びていくことが実感できて嬉しかったです。担任の先生は志望校を決める時に親身に相談に乗って下さり、おかげで悔いのない決断ができました。担任助手の方は私の志望と同じ大学学部だったので大学についての詳しい話を聞くことができ、とても参考になりました。今まで本当にありがとうございました。
受験期に向けて毎日勉強するという習慣を作ることが大事
生徒

北海道大学
法学部
吉田陽紀くん
時習館高等学校

僕が東進衛星予備校に入ったのは、ちょうど高校生活の折り返しとなる2年生の夏でした。具体的な進路も決まらず、成績も不安定な現状を打破するために入学を決心しました。東進に入るにあたって志望校を決める際、僕は半ば冗談のつもりで北海道大学を第一志望に設定しました。難易度の高い目標を立てたかったのもありますが、北海道という自分の生きてきた環境とは全く異なる地でなら自分の人生に良い刺激を与えられると思ったのです。

二年生の間は部活もあり東進で勉強できる時間も限られていましたが、だからこそどんなに疲れている日でも通い続けました。「疲れている状態で勉強しても意味がないのでは?」と考える人もいるかもしれませんが、受験期に向けて毎日勉強するという習慣を作ることが大事だと僕は思います。

3年生になり部活も終わると、本格的に受験勉強を始めました。一般の高校では共通テストの勉強は一か月前ほどから始まるので、かなり早めの段階から演習することができる東進の共通テスト対策演習は大変役に立ちました。また、二次試験対策も志望校別単元ジャンル演習講座などの添削指導により効率よく実力を磨くことができました。弱点を重点的に演習できたことが実力の底上げの一番の要因だったと思います。

受験生活全体を通して勉強が辛いと思う時は沢山ありましたが、東進で効率的に学習を進めていたおかげで学校行事や友達との交流を充実させることができました。最初は冗談で立てた目標も、口にするたびに自分のモチベーションを保つ燃料となりました。受験に対して辛いイメージを持つ人も多いと思いますが、皆さんが充実した一年を送れることを祈っております。
一番大切なことは、学習面ではなく共に頑張る仲間を作ること
生徒

慶應義塾大学
理工学部
田母神涼真くん
岡崎高等学校

僕は三つ大事だと思うことがあると思います。

一番大切なことは、学習面ではなく共に頑張る仲間を作ることだとこの入試勉強を通して感じました。ライバルを作るとさらにいいと思います。やっぱり勉強は精神的に疲れがたまるので、そういう時に仲間がいると、「あいつが頑張ってるから俺も頑張ろう」と思えます。

二つ目は、毎日東進に通うことです。本当に短い時間でもいいので毎日東進に通うことが大事だと思います。東進に来ると、少なくとも一つは何か勉強ができると思うので、つらくても、帰りたくても、頑張って東進に毎日行ってみてほしいです。

最後の一つは、早めのうちから英単語の勉強をしておくことです。毎日夜寝る前の10分でいいので英単語の勉強をしてみてほしいです。早めのうちに英単語を覚えておくことは一歩リードする一番いい方法だと思います。おすすめのやり方は、英単語を夜寝る前に100個おぼえて、それを朝起きた時に見直す、というやり方です。

この三つは本当に大切なことなのでぜひやってほしいです。
焦ることなく冷静に勉強できた
生徒

立命館大学
産業社会学部
内川椋太くん
岡崎高等学校

僕は高2の夏に入学しました。それまでは、部活動や生徒会活動などでさほど勉強をしていませんでした。しかし東進に入学した後は、英語を中心に基礎的な授業の受講に力を入れて基礎を固めることができました。

高3になってからは夏に過去問演習講座、9月からは志望校別単元ジャンル演習講座、11月からは第一志望校対策演習講座を進めました。早めに過去問をやって苦手分野や問題の傾向を掴み、合格点まであと何点必要か逆算し、志望校別単元ジャンル演習講座によって苦手を克服し、第一志望校対策演習講座でそれまでした勉強の総仕上げをすることで効率よく学力を伸ばすことができました。

受験勉強では長期間モチベーションを保つことが一番大変でした。僕は正直、高3の初めまでは受講をさぼってしまうことも多々ありました。ですが、夏頃からは、ほぼ毎日東進通い始めたおかげでモチベーションも高まり、集中して勉強することができました。東進では頻繁に共通テスト本番レベル模試があります。毎回の模試で目標を定め、そこを目指して勉強をすることもモチベーション維持に繋げられたと思います。

合格した今は、とりあえずホッとしてます。受験生の皆さんには、早め早めの行動を心掛けることが大事だと伝えたいです。早めに主要教科の基礎固めをし、早めに過去問に取り組み、合格点を知り、対策することで後々、心の余裕が生まれてきます。そのおかげで僕は直前期に焦ることなく冷静に勉強することができました。

みなさんが無事第一志望に合格できることを願っています。応援してます。
東進の授業システムが自分には合っていた
生徒

名古屋工業大学
工学部
蔭山千大くん
岡崎北高等学校

自分は高校2年生の冬に友達の紹介で東進に入学しました。もともとは対面式授業の予備校に入っており、週1、2ぐらいのペースで通っていました。それもあって映像による授業の東進でうまく勉強を続けることができるのか不安でした。

ただ、実際にやってみてわかったのは、抜群に東進のほうがはやく習得できるということです。自分で授業の予約を入れてどんどん進めていくというシステムが自分にはとても合っていました。自分はそこまで授業の講座をとっている時間がなかったため、夏前にいくつか講座を終わらせ、受験用のシステムを使い始めました。

自分が東進の受験対策として気に入っているのは、10年分の過去問です。いざ過去問の本を見てみるとわかるのですが、有名校であっても五年ほどしか一冊に入っていません。東進の過去問データベースは、10年分何度でも印刷できて解説も見れるので、非常に便利だと思いました。自分の使い方は、まず第一志望校の過去問10年分をやります。自分の場合は私立でしたが、第二志望校の勉強には志望校別単元ジャンル演習講座を使いました。志望校別単元ジャンル演習講座では志望校の過去問が出てくることは稀ですが、その志望校で例年よく出る単元の問題を他の大学の良問を使って演習できるためしっかり身に付きました。
苦手科目を見つめ直すことで自分のやるべき事が明確になりました。
生徒

東京学芸大学
教育学部
野道美友さん
岡崎高等学校

東進に入学する前は何から手を付けてよいか分からず、闇雲に勉強していたために結果に結びつかず勉強のモチベーションが下がっていくという悪循環に陥っていました。しかし、入学に当たり自分の現状と向き合い、苦手科目を見つめ直すことで自分のやるべき事が明確になりました。

私は入学当時、数学と英語が苦手でしたが、映像による授業と高速マスター基礎力養成講座を活用することで苦手を克服することができました。特に電車での通学中に行っていた高速マスター基礎力養成講座のおかげで英語の語彙が増え、昨年度よりも単語数が大幅に増加した共通テストでも、見直しの時間を含め時間内に解ききることができたと思います。

私が特に受験に役立ったと思うのは過去問演習と解説授業です。10年分の過去問を解くことで各大学の傾向や採点基準が分かるだけでなく、10年分解いたんだという自信がつきます。実際、入試本番もこの自信があったので程よい緊張感で臨むことができました。

また、東進には模試がありますが解答開示がとても早くすぐに自己採点できるだけでなく、充実した解説授業もすぐに見ることができます。解説授業を見ることで自分の間違えた箇所はもちろん、正解していた問題の別解も学ぶことができました。

志望校合格を果たし、これからの新生活と大学での新たな発見や学びに心が躍る思いです。中学時代から思い続けてきた教師になるという夢が実現に着実と近づいていることをとても嬉しく思います。後輩の皆さんには自分を信じて頑張ってほしいです。
こつこつと過去問を行い、復習を積み重ねていくことでだんだん点数がとれるようになった
生徒

愛知県立大学
外国語学部
鳥井小春さん
岡崎西高等学校

私は以前部活で疲れて寝てしまったりして、家で集中力が持たず勉強のモチベーションが続きませんでした。そこで、東進の自習室を利用し、担任助手の方たちに励まされたり、周りに同じように勉強している人がいる環境のおかげでモチベーションの向上に繋がりました。特に、週一回のチームミーティングで自分が一週間でどれだけ勉強したか振り返りをすることで反省と新たな目標を立てることができました。また、定期的にある担任の先生との面談でも模試の結果を見て次に何をするか、どこが弱いかなど具体的な改善点を一緒に考えることで自分のやるべきことがはっきりしました。

疲れてやる気が出ないときでも今井先生の英語の授業で笑ったり、ちょっとした時に高速マスター基礎力養成講座で英単語を覚えたりして少しずつでも勉強を続けました。三年生になると共通テストの過去問に励みました。夏休みに東進の過去問一斉実施会に参加したり、朝、学校の自習室に行き、夕方から東進の自習室で閉館時間まで勉強しました。夏休みが終わった後の模試でなかなか結果が出ず、秋はコロナで修学旅行が潰れたこともあり、やる気が出ない日々でしたが、こつこつと過去問を行い、復習を積み重ねていくことでだんだん点数がとれるようになり、過去の自分の努力が出てきたことを実感しました。特に、英語が過去問を多く解くことによって、以前よりも早く正確に読めるようになり、点数アップにつながりました。

二次テスト対策では、志望大学の過去問十年分に取り組みました。家からでも回答を送れるようになり、一週間以内には添削されて返ってくるのでとても便利でした。自分で過去問を解く予定をたてられたので、学校で添削を頼むより自分に合っていました。本番は予想外の問題が出ても、冷静に「みんな同じだ」と考えながら問題に取り組めば普段通りの実力を出せると思います。大学に入っても勉強を続け、様々な人と触れ合いながら学び、将来は、多様な人が親しめるような空港を作る空港関係の仕事に就きたいです。
話題の東進CM公開中!
東進広告ギャラリー
東進 イベント報告ページ
東進は様々なイベントを実施しています。
AO入試・推薦入試の基礎知識
合格の可能性を広げよう!
高校生の悩み解決サイト
高校生の悩み解決サイト
東進の公立高校入試解答続々公開中!
東進の公立高校入試解答続々公開中!
東大を目指す高校生必見!
東大を目指す高校生必見!
志作文コンクール
若く可能性に溢れたリーダーに
今週のQ&A

校舎の天気

東岡崎駅前校の天気情報

<今日の天気>

天気アイコン
晴れ
最高 / 最低
15℃ / 2
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 0% 0% 0% 0%

<明日の天気>

天気アイコン
晴れ時々くもり
最高 / 最低
14℃ / 3
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 20% 20% 30% 30%
※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。
天気