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東進衛星予備校
植田校

住所

〒468-0051 愛知県 名古屋市天白区 植田1-1315スカイビル植田1F

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3つの特長
講座紹介
実施要項

4無料招待!

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※新年度特別招待プレ講習を受講している方は、申込せずに受講いただけます。

アクセス

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愛知教育大

109

豊橋技術科学大

11

名古屋工業大

185

愛知県立大

90

名古屋市立大

155

三重大

240

三重県立看護大

18

信州大

208

公立諏訪東京理科大

20

長野大

19

長野県立大

17

静岡大

233

浜松医科大

16

静岡県立大

74

静岡文化芸術大

25

岐阜大

144

岐阜薬科大

17

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

日東駒専

8,000

日本大

3,540

東洋大

2,450

駒澤大

986

専修大

1,024

学習院大

475

国際基督教大

103

愛知大

798

中京大

942

南山大

1,405

名城大

1,623

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合格した先輩たちの体験記(植田校)

生徒

名古屋大学
農学部
後藤万里奈さん
南山高等学校

私は高校一年生の春から東進に通っていました。通い始めた時は部活をやっていたので、平日は家で学校の勉強、土日は東進で受講していました。数学では高校対応をとっていて学校の先取りをすることができたので、学校での勉強にスムーズに入れました。平日の暇があるときや、講座を受ける合間に高速マスターをやっていました。特にセンター英単語1800は完全習得にかなり時間がかかりましたが、習得後は長文がスラスラ読めるようになって、英語が得意科目になりました。高校二年の夏で部活を引退したので、それからは学校が終わったら東進に行って1,2個講座を受けて、その後家で講座の復習と学校の勉強をしていました。部活引退から高三の春まではとにかく講座を終わらせるのに必死でした。物理や化学はかなり先取りしていたのでわからないことも多かったですが、何度も講座を見ることで自分のものにすることができました。高三の6月からセンター過去問演習を始めました。センターは良問尽くしなので、この演習で自分の弱点を見つけて穴を埋めていくことができました。10年分やった達成感はすごく大きく自信を持つことができました。夏休み後半から二次の演習を始めましたが、本当に点数がひどくてこれで受かるのかと思いましたが、助手の先生方にこれから伸びると言われ、その言葉を信じて演習をしました。最終的に一般公募制入試(センターと面接のみ)で合格したので、参考になるかはわかりませんが、センター後に二次の問題をやるとかなり点数が伸びました。8月9月は本当に受かるのかと心配になるかもしれませんが、しっかり演習して復習すれば点数は伸びます。演習に関してですが、解いた後に必ず教科書や参考書を横において解答・解説を読んでください。間違えた所は、教科書のどこに書いてあったのかを確認することで、記憶に定着させることができると思います。受験勉強を始めると、本当に自分はこの大学・学部に行きたいのかと思うこともあるかもしれません。私もかなり悩みました。そういう時は一度立ち止まって、自分の思いを見つめ直すことも大切だと思います。合格するまで肉体的にも精神的にも大変なことが多いと思いますが、合格すると達成感もありますし、自分の努力は間違っていないと確信を持つことができます。皆さん、体調に気を付けて、がんばって下さい。
英語で、何度も復習をして記憶に定着させることができた
生徒

立命館大学
情報理工学部
樋口雄大くん
天白高等学校

僕が東進に通い始めたのは二年生の冬からです。その時期から周りの人たちの受験に対する意識が高まり、自分も何から始めればよいかわからなかったので、周りでも行く人の多かった東進に通うことに決めました。

まず、毎日東進に通うことで、家で勉強するのが苦手だったのが、勉強を習慣にできるようになりました。滞在時間は誰よりも多くしようと心がけるのが大切だと思います。通い始めの二年生の終わりから三年生のはじめあたりは、高速マスター基礎力養成講座や英語、数学のような重要科目の受講をがんばっていました。特に英語の高速マスター基礎力養成講座はすぐに一通りを終わらせることができるので、何度も復習をして記憶に定着させることができました。

そして、三年生の夏にかけては、理科科目の受講や自分だけでは補いきれなかった国語についても受講をがんばりました。特に夏休みは過去問演習講座 センター対策でセンター模試に向けて対策をしました。自動採点や受講による復習で効率よく進めることができて良かったと思います。

秋にかけては二次試験対策やセンターで伸び悩んでいる科目の受講をがんばりました。そして、二次試験本番前は答案練習講座や過去問演習講座を利用して記述試験の力を伸ばしました。自分の回答を添削してもらえたのでどこを直していくべきかわかりやすかったです。

僕はソフトウェアについて興味があったので、情報工学を志望しました。大学で知識を多くを身に付けて、多くの人に役立つようなエンジニアになりたいと思っています。
東進は周りの人も皆一生懸命勉強していて勉強しやすい
生徒

同志社大学
社会学部
大月開翔くん
天白高等学校

僕が東進に入った時の成績はとても酷く、当然E判定でした。塾長や担任助手さんに助けられながら勉強し続けました。次第に成績が上がり、志望校を一段階上げて同志社大学に向けて頑張りました。12月の模試でもA判定を取ることは叶いませんでしたが、諦めずに続けた結果、合格できました。

合格するのに必要だと思う事のひとつは、高速マスター基礎力養成講座です。僕は英語を中心にやっていましたが、これを早期に終わらせておくことによって英語学習の土台ができ、やりやすくなると思います。ただし終わらせてそのままにするのではなく、定期的に復習することでしっかりとした基礎力を培えると思います。

また、音読も大事だと思います。僕は安河内先生が授業内で言っていたのを聞いて始めました。寝る前に音読するようにし、始めは少量から次第に多くしていきました。これを毎日続けると、センター試験レベルならば早く正確に読めるようになると思います。

二つ目は、毎日なるべく早い時間から通うことです。休みの日などは開校時間から行くようにしていました。最初はつらいかもしれませんが、だんだん慣れてくると思います。とりあえず東進に来れば勉強する気になりますし、家でやるより断然集中出来ます。東進では周りの人も皆一生懸命勉強していて勉強しやすいですし、周りに負けたくないという気持ちも生まれます。

また面談でも自分の進路についてしっかりと考えてくれ、安心出来ます。自習スペースと受講スペースに分かれていたり、授業も非常に分かりやすく、勉強するにはとてもいい環境だと思います。

僕が合格できたのは担任の先生、担任助手の方を始め様々な助けがあってだと思います。大学に入ってからもこの気持ちを忘れずに目標をもって過ごしていきたいです。
生徒

愛知教育大学
教育学部
三野真理奈さん
千種高等学校

1年前は私が第一志望校に合格するなんて想像も出来なかったが、今こうしてこの1年を振り返ると、私は東進無しでは合格することは出来なかった。入塾前に校舎長の先生から勉強のプランを聞き、受験は戦略が大事なんだと強く実感した。その後、校舎長の先生が合格するためにはどの教科をどれだけ勉強するのか具体的に示して頂いたおかげで、私は自分が志望校に合格するためには日本史を重点的に勉強しなければならないことを知り、この1年間日本史に重きを置いて勉強した。センター試験前にも目標点に達するためには自分の取れる範囲内で教科ごとに何割取らなければならないかプランを立てて頂き、明確な目標を持って勉強することができた。受験に特化した東進の先生がいなければ、私は一人で迷走してしまい、自信を持って勉強出来なかったと思う。私は家で勉強が出来なかったため、毎日東進で10時まで勉強した。東進は機能が充実していたため、勉強が嫌になっても高速マスターなどで気分転換のように様々な勉強ができた。また、講座の種類が豊富だったため、自分の苦手に特化した授業をとることができてよかった。過去問演習講座を通して成績が伸び、常に痒い所に手が届くような充実した学習を進めることができた。長いようであっという間だった受験生生活が終わるが、東進の講師が言っていたように、これで終わりにせずこれからもこの1年で培った努力を活かして勉強に励んでいきたい。
数学の面白さを知り、数学がとても好きになった
生徒

静岡大学
工学部
徳田洲くん
名古屋市立工芸高等学校

僕は、高校2年の冬に東進に入学しました。入学した動機は、大学で航空宇宙について学びたいと思ったからです。しかし、僕が通っている高校は工業高校で、普通科の授業が少なく、普通科の生徒に比べて、数学や国語などでかなり差をつけられていました。

入学当初は、まだ数学Bや物理、化学に全く手をつけていない状態で、はやく知識を身につけないとと考え、教科書を見ながら問題を解き、少しずつ知識をつけていきました。それと同時進行で、東進の授業では、センター数学対策や、英語の基礎文法を学び、3年が始まるころにようやく模試で偏差値50がとれるようになりました。

3年のはじめは、数学Ⅲ、物理をやり、なんとか教科書を終わらせ、不得意科目である古文や漢文は、東進の授業を見て学びました。また、このとき僕は、志田先生の受験数学も取っていたのですが、志田先生の授業は解説がわかりやすく、各問題の本質を見抜き、その上での別解などを教えてくれました。僕はこれを見て、数学の面白さを知り、数学がとても好きになりました。

夏休み序盤は、現代社会と国語を中心に問題を解き、高等学校対応化学で抜けた知識を穴埋めし、なんとかすべての教科を終わらせることができました。それ以降は演習に入り、大問別過去問演習を毎日やり続け、センター試験がどういうものかを細かく把握すると同時に、自分の苦手な分野を知り、復習していきました。夏休み中盤以降は、8月のセンタープレに向けて、センター試験の過去問を多く解きました。始めは得意な数学でも、6割ぐらいしか取れませんでしたが、回数を重ねるごとに得点があがり、最終的には良いときで8割ほど取れるようになりました。センタープレ本番では、数学は良くても、国語やリスニングが偏差値50に届かず、まだまだ対策が必要でした。

夏休みが終わり、それから11月まではずっとセンター対策の授業をやり、安河内先生の偏差値アップなどを見て、リスニング力をつけるといったことを行いました。ですが11月にもなると、センター試験が近いのにも関わらず、得点が伸び悩み、不安に駆られる日々が続きました。そんなときは、自分が将来何をしたいかや、受験が終わったら何をしたいか、また、勉強のスケジュールを立て、全体的な見通しをつけることによって、自分はできる、大丈夫なんだと言い聞かせていました。

12月のセンタープレは志望校判定はCでした。決して良いとはいえませんが、今までDとかEとかだったので、少し自信がつきました。それ以降は12月中は問題集を使いながら、授業ではスタンダード物理演習、受験数学Ⅲを見て二次試験対策を行い、1月は過去問演習講座 センター対策でセンターの勘を取り戻すことをしていました。一度やった問題でも、最後にやったのが夏だったりすると、全然覚えていなかったので二回以上やるのはかなり大切だと思います。

しかしセンター本番のできはそこまで良くはなく、センターリサーチはC判定。しかし僕は二次試験に少し自信があったので志望校は変えずに出願しました。二次試験までは約一カ月あるので、問題をもう一周しました。直前の記述模試ではA判定を取ることができました。こうした努力もあり、二次試験のできも良く、無事合格することができました。
センター直前は新しい事はやらず、間違えた問題を中心に勉強する
生徒

静岡大学
理学部
加藤寛之くん
天白高等学校

僕が東進植田校に入学したのは高校3年生になる時で大学入試まで1年もなく何から勉強したら良いのか分からないでいました。

運動部に所属していて5月ぐらいまでは部活もあったので、引退するまでは部活が終わってから来て10時ぐらいまで勉強する生活を送っていました。はじめのうちは言われるままに高速マスター基礎力養成をやったり受講を進めていたけど、1カ月もするとなれてきて受講、復習、確認テスト、残りの空いた時間に高速マスター基礎力養成講座をやって効率よく勉強を進められるようになりました。

引退してからは、学校が終わったらなるべくはやく来て受講を進めました。そのころには高速マスター基礎力養成講座もわりと終わってきていたので、受講のほうに時間を割いていました。6、7月中に受講を終わらせるために、平日に多いときで3講座受講してできなかった復習は家や学校でやりました。休日は3、4講座を受講して、間の時間に復習と高速マスター基礎力養成講座をやっていました。夏休み中は朝から晩までセンターや2次試験で使う科目の勉強をしました。夏までの模試ではぜんぜん点が取れなかったけど夏休みの最後の模試ではそこそこ点が取れるようになってきました。

夏休みが終わってからは少し気が緩んで前より勉強する時間が減ってしまいました。模試の成績が伸びなくなってきて苦手なところもはっきりしてきたのでそこを重点的にやってセンター試験に備えました。センター直前はあまり新しい事はやらず間違えた問題を中心に勉強しました。

そしてむかえたセンター本番では思った通りに点が取れずセンターの点数では第一志望はD判定でした。第一志望を変えようか悩んだけど後悔するのもいやなので受ける大学は変えずに過去問や問題集をぎりぎりまでやりました。2次試験はかなり手ごたえがありましたがセンターが取れてないので不安もありました。2次試験が終わってからは後期試験の勉強をしました。合格発表の前日まで勉強しました。合格発表当日、自分の受験番号があるのを確認して僕の受験勉強は終わりました。

後輩の皆さんへ。もしセンターで失敗しても自分が勉強したことを信じて諦めずにがんばってください。
生徒

日本大学
生物資源科学部/第一部(昼間部)
伊藤大稀さん
天白高等学校

部活を引退して受験勉強が本格的になる高3の一年間は正直とても辛かったです。特に夏休みの前後はなかなか結果が現れず、ナーバスになる時期もありました。そんなも東進に通い続けることで、自分の勉強に自信を保ち続けることができました。時には友達の模試の結果が良くて不安になることもあると思います。そんなときは周りと比べるのではなく、今までの自分と比較してください。自分の成長を感じることで前向きにとらえることができます。また個人が頑張るのはもちろんですが、学校生活であったり東進で一緒の子と話したりしてお互いに励ましあうのもモチベーション維持につながってくると思います。勉強面で気を付けるべきなのは復習だと思います。特に時間が足りなくなり焦ってくると、一度しかやらずに多くのことに手をつけたいと思うようになってしまいます。しかし一度しか解いてないものはすぐに忘れてしまう傾向にあります。なので、最低でも三周することが大事です。初めの一周はしんどいですが、三周目を超えてくるとスラスラ解けるようになり楽しいとさえ感じるようになります。これは過去問、ワーク、テキスト、宿題すべてにおいて言えることだと思います。個人的には、各学年の長期休みでは予習よりも復習を完璧にすることをおすすめします。例えば、数1Aができないと数2Bが出来ず、さらに数3ができないといったように土台がしっかりしていないと崩れていってしまいます。最後に、自分は将来の夢は公務員になり地域の人たちが過ごしやすい環境作りに貢献することです。そのためにも、大学ではボランティア活動を行うなどして地域住民との関わり方を学んだり、公務員試験対策を早い段階で取り組むなど自分の夢に一歩でも近づけるように努力していきたいと思っています。大学に入ったら自分が学びたいものを学べるんだ、ということをモチベーションに頑張ってください!
生徒

南山大学
国際教養学部
田﨑竣介さん
昭和高等学校

 私は友人からの紹介で高校三年生の四月に入塾しました。野球部と軽音部に所属していて、とても忙しい日々を送っていました。受験勉強も東進に入塾した四月からで、それまでの勉強というと定期考査前にやる少しだけで、誰もがスタートが遅かったと思うと思います。東進に入るまではどう勉強していいかわからず、受験勉強はナビなしで知らない土地を旅するようなものだと思っていましたが、入塾後は目の前に明確な道が敷かれ、目的地も見えるようになりました。東進のシステムは簡単に言ってしまうと、東進を信じて、合格設計図通りに進めることです。道は東進が提示してくれます。私は入塾したすぐにもっと早く入塾しておけばよかったと痛感しました。それからは二つの部活をこなしながら一日に、二三コマを受けるという忙しい日々に変わりましたが、前とは違って、目標があり、進むべき道もあったので全く苦ではなく、今自分のすべきことをするんだと思い奮闘しました。下級生がさぼり気味だったり他事をしているときに、自分とは違って早くから入塾しているのに、もったいないことをして後から後悔するのは君だぞと何度も言いたくなったことがあります。自分自身、時間がなく不安になり結局指定校推薦を選択しました。ですが私は再度後悔しないために、合格した後に大学で専門的にやる英語を勉強しています。一つアドバイスすると、講師陣を信じることが一番大事だということです。苦手教科も講師の言うことをさぼることなく、信じて続けたらコンスタントに高得点をとれるようになりました。例えば音読や漢字、単語、文学史など、嫌なことをどれだけ根気強く続けられるかが成長で一番大事なことだと思います。くじけることなく頑張ってください。応援しています。
生徒

南山大学
外国語学部
清水はる香さん
愛知高等学校

一年、二年の冬までわたしは本当に勉強というものをまともにやっていませんでした。実力考査も学年で下から数えたほうがはやいくらいで、課題も提出日当日に答えをうつして出すというまったく生産性のない無駄な時間をすごしていました。しかし受験期が迫ってくるにつれ焦りを覚え、当初は全く入る気のなく自習環境だけを求めて、東進にとりあえず冬期講習を体験することから始まりました。それまで映像授業をなめていた部分がありました。しかし講師陣のわかりやすい解説やききとりにくかった部分を何度も見直せるところ、また塾長さんや助手さんたちの和やかな雰囲気に惹かれ入塾を決意しました。東進生になってからは、モチベーションがとてもあがりました。月一ペースのホームルームでは自分の本気度の低さを実感させられ毎回やる気をみなぎらせてもらいました。また東進生同士で向上得点など順位がつけられ貼られたこともモチベーションの向上に繋がったと思います。東進に入塾して最もよかったと思うことは、助手さんたちの存在です。先生たちは自分がどんな状況におかれているか理解してくれているので、進路先についての本音が話せてとても心強かったです。両親には理解してもらえないこと、友人には自分の成績を知られることに多少の抵抗があります。しかし助手さんたちは自分や友人の経験を踏まえて的確にアドバイスや励ましの言葉をくれました。勉強に関することだけでなく精神的な不安などが和らいだことも、本当に東進に入ってよかったと思える理由です。将来は様々な人に出会って、言語、文化を学び、どんな場所にいっても通用するような人になり、日本に貢献することをしたいです。 これから受験生になる人たちには、東進をうまく活用してモチベーションを上げ、息抜きをしながらこつこつ頑張ってほしいと思います。まわりがやってないうちから始めたことは最後まで受験に繋がってきます。応援しています。
忙しいときでも受講したいと思ったときは自宅受講を活用
生徒

南山大学
経営学部
宮治乃衣さん
昭和高等学校

東進ではグループ・ミーティングや担任助手との会話が楽しかったのを覚えています。ご飯を食べる場所で友達に会ったときに楽しく話したことで疲れもとれたしストレスもなくなりました。

東進の授業はわかりやすく、でやすいところを重点的に教えてくれるし、途中途中に面白い小話を話してくれるので飽きることなく楽しく見ることが出来ました。

私がオススメする東進のいいところは受講が家でも出来るところです。私は校舎も家から近くなかったし忙しいときでも受講したいと思ったときはよく自宅受講を活用していました。

それとセンターの過去問はやればやるほど慣れてくるし実力もついてくるのでたくさんやったほうがいいと思いました。今、受験を無事に終えることが出来てとてもホッとしています。

一年間ちゃんと勉強してきてこうやって結果が出せたことは自分にとって大きな自信になりました。これから受験を控えている高校1・2年生のみなさん、今までたくさん遊んできたとしても高校3年で集中して1年頑張れば思ってたより意外と成績も伸びるし志望の大学に行くことが出来ます。

いかに効率よく知識を入れられるかを考えながら勉強することが大事だと思います。私は大学では高校より充実した生活を送り、勉強もそれ以外もすべて一生懸命取り組んでこの四年間を通してより良い人間になれるように努力したいと思います。
生徒

愛知大学
経営学部
森川透真さん
日進西高等学校

僕は2年生の9月頃に東進に入学しました。最初はなかなか通う頻度も少なくて行ったとしても集中できない日々が続きましたが、徐々に慣れてきて3年生に入るころには週6ペースで集中して取り組むことができました。主に高速基礎マスターや講座中心に取り組みましたが、特に高速基礎マスターは集中力が切れていてもボタン一つでできるので毎日のルーティーンにして毎日短時間で繰り返して取り組むことで頭にインプットすることができました。またその成果を確認テストや模試で自分の実力を試すことでさらに苦手な部分やできる部分が明確になるのでとてもよかったと思います。自分は第一志望には受かることはできませんでしたが、ここで得た経験はとても大きなものだったと思います。部活との兼ね合いもあって大変だとは思いますが、短時間でも毎日継続して繰り返すことで両立もできるし、必要な知識も身に着けることができると思います。みなさんが第一志望に合格することを応援しています。頑張ってください。
最後まで頑張って良かった
生徒

南山大学
総合政策学部
所綾乃さん
名古屋市立名東高等学校

東進は、まわりのレベルが高く、あの子が頑張っているから私も頑張らなきゃ。といつも刺激をもらっていました。グループ・ミーティングは、そうした友達の勉強の進み具合が分かるだけでなく、ちょっとした息抜きになってリラックスできる時間でもありました。担任助手の先生方や友達と話すことも楽しみだったので、東進に来ることが全然苦ではありませんでした。毎日登校することで勉強のリズムがしっかりつけられて、メリハリのある生活が送れたと思います。

勉強は、講座や演習で学んだことが少しずつ定着していくことを実感できました。本番の試験で最高得点が取れた教科もあったので、最後まで頑張って良かったと思います。受験が終わった今、とてもすっきりした気持ちでいます。頑張った、やり切った、という思いが強くあります。1年間たくさんのことを我慢して勉強し、一つのことに向かって努力できたことは、とてもいい経験になったと思います。

私が進む大学は、自分が勉強したいことのために、最高のプランが整っていると思います。自分の興味のある分野を様々な方向から学べることを、今からとても楽しみにしています。また、国際的な雰囲気の中で、元から好きな英語を使って、たくさん留学生と会話したいです。大学生活でしかできないような活動にも積極的に参加して、4年間を無駄にしないよう、充実したキャンパスライフを楽しみたいと思います。
生徒

近畿大学
農学部
中村祐輔さん
日進西高等学校

高校3年になるまで全く勉強してこなかったので、このままでは大学生になれないんじゃないかと思い東進に入りました。はじめは長時間勉強するのに慣れていなくて椅子に座っているだけでしんどかったです。でも毎日通ってるうちにできるようになっていきました。成績が上がったのもうれしかったけど精神的に成長できたことがとてもうれしいことでした。 結果的に第二志望だったところに行くことになったのですが、そこに受かることができたのは第一志望を変えずに目指していたからだと思っています。あきらめなくてよかったと思いました。 早く始めることに越したことはないと思います最後まであきらめず頑張ってください!!
生徒

愛知淑徳大学
文学部
宮川優奈さん
天白高等学校


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※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。
天気