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東進衛星予備校
瑞穂新瑞橋校

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〒467-0806 愛知県 名古屋市瑞穂区 瑞穂通8-14神谷ビル1F

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特別公開授業

数学 河合 正人 先生 講師紹介はこちら

日時:2月11日(木)  19:00~20:30

対象者:新高2・3生対象

授業科目:数学

主幹校舎:瑞穂新瑞橋校

参加費:無料

愛知教育大

109

豊橋技術科学大

11

名古屋工業大

185

愛知県立大

90

名古屋市立大

155

三重大

240

三重県立看護大

18

信州大

208

公立諏訪東京理科大

20

長野大

19

長野県立大

17

静岡大

233

浜松医科大

16

静岡県立大

74

静岡文化芸術大

25

岐阜大

144

岐阜薬科大

17

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

日東駒専

8,000

日本大

3,540

東洋大

2,450

駒澤大

986

専修大

1,024

学習院大

475

国際基督教大

103

愛知大

798

中京大

942

南山大

1,405

名城大

1,623

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合格した先輩たちの体験記(瑞穂新瑞橋校)

生徒

京都大学
文学部
坂本郁人さん
名古屋市立向陽高等学校

私はこの度、京都大学文学部に合格させていただきました。この合格については、もちろん私一人の力ではなく、家族、友人、そして東進衛星予備校のみなさまの助力あってこそのものだと感じています。ではこの一年を振り返って、学んだこと、感じたこと、そしてアドバイスじみた何事かをいくつか書いてみようと思います。 私が東進に入ったのは、確か高校二年生の冬頃でした。そこから少なくとも六月までは国語以外はひたすらに基礎を固めていく学習(英語で言えば単語、熟語、文法、数学では基礎的な計算、世界史は教科書の熟読)をしました。このころ受講した授業は、英語は今井宏先生の『今井宏のC組 英語基礎力完成教室』、数学は大吉巧馬先生の『受験数学ⅠA・ⅡB基礎』、志田晶先生の『受験数学ⅠA・ⅡB応用』現代文は(この科目についてはなぜか人並み以上にできたので)林修先生の『現代文記述・論述トレーニング』でした。おそらく基礎的な事柄についての重要性は再三言われていることだと思います。私もセンターの英語(筆記)について、二月の模試で115点だったのが四月に179点になった時には驚きのあまり笑い転げそうになりましたが(本当に笑い転げたら他の方に迷惑なので必死にこらえました)ふり返ってみればあの時は高速マスターの単語1800と熟語750と文法750を完修して何度も繰り返しやっていた時でした。正直長文読解はあまり力を入れていないころでしたが、それでもあの点数が取れたことは、基礎的な事項の習得及び反復が重要であるという主張の根拠の一つになるのではないかと勝手に思っています。 さて、そして六月から夏休みまでは、二次試験を視野に入れつつセンター試験の対策に注力した時期でした。センター対策は過去問と復習の繰り返しです。これに関しては、基礎知識の定着具合でこの時期の学習での実りが大きく左右されると感じました。例えば、このころ世界史について、第二次世界大戦以降の歴史がおろそかになっていたのですが、それ以前の歴史について演習を通して知見がどんどん深まる一方で、戦後史はほとんど得るものがなかったことが思い出されます。共通テストがどのようになるかは恥ずかしながら知りませんが、それでも演習に入る前の基礎の定着は重要なものであるだろうと思います。 夏休みが終わると、ここからは二次試験の勉強に力を入れていきました。京都大学は難問が多く出るという風に考えていましたし、実際に難しい問題はしばしばあるのですが、幸いなことに奇問はごく僅かでした。特に世界史に関してはごく初歩的な一問一答と短答問題が100点満点中の60点を占めており、教科書をしっかり読んでおけば論述が0点でも50点はとれるだろう、と言った具合です。論述もそこまで突飛な問題は出なくて、解答の方向性と枠組みが適切なら二問で40点中20点はとれるだろうといったところでした。(ちなみに二次試験の目標は全体で5.5割程度でした)京大では「きみ、ちゃんと知識あるの? ちゃんと思考できるの?」ということを直接的に問われる問題が多く、結局のところ基礎が重要になってきます。というか、小手先のテクニックが本当に通用しない問題が多かったという印象です。ここでの勉強は単元ジャンル別演習を活用させていただき、難問ではなく、ちょっと難しく、それでも典型的な問題に多くふれました。特に数学ではそういった問題の方がいざ難問が出たときにその経験を活用しやすいですし、典型的な問題を本番で落とさないことが合格につながりやすいだろうと判断したからです。 さて、十二月に入れば、センター試験の過去問に取り組みました。センターのスピードに慣れることと、苦手なところをつぶしていく作業です。これに関して特にいうことはないです。そしてセンターが終われば、センターの結果を引きずることなどしないように意識しながら二次の勉強をしました。私大(同志社大学、立命館大学)もちょくちょくやったのですが、正直京大の勉強をしていれば問題なく取れましたから、問題形式と時間配分に慣れるよう少し調整する程度でした。 問題は京都大学の二次試験です。ここで少し強調して述べたいことが、英語に関してです。京都大学は2015年頃まで、基本的に和訳と英訳しか出題してきませんでした。しかし2016年以降説明問題や英作文が登場するようになりました。正直なところ英作文は解答の枠組みさえ適切に立てられればあとは簡単な和文英訳的な感覚で解けますから問題はなかったのですが、説明問題の対策に少々悩みました。何か説明問題解答のメソッドを勉強すべきなのか、テクニックを覚えるべきなのか、パラグラフリーディングを今こそ習得すべきなのか等々。しかしある初歩的な事実に気が付きました。つまり、「あ、英文が全部理解できれば後は中学生でも解けるただの簡単な現代文の問題じゃんか!」幸い京大の文章は見開き1ページ程度のそう長くもない文章が二問で、一問あたり45分ずつくらいはかけられるので、精読する時間はたっぷりあります。そして幸いなことに、なぜか私は人並み以上に現代文ができたのです。そこでやったのが、単元ジャンル別演習や京都大学の赤本から問題を持ってきて(前者は文章的な難易度への意識から、後者は京大で出る文章の主題などへの意識からです)問題を解いた後に、その英文をアタマの中で和訳して、すべての段落および文章全体をこれまたアタマのなかで要約するということです。もちろん一つの英文に向き合う時間が長くなりますが、ただ設問を解くだけに比べて、学びは格段に増えました。これも結局、英文を読むということの基礎です。そして今年は長文で和訳は一つしか出ない、という京大受験英語におけるある種の衝撃が走ったわけですが、対策の甲斐あって特に問題なく解けました。 もちろんここでも「基礎が大事」と言いたいところですし、実際大事なのです。しかし気を付けてほしいのは、問題の変化の傾向をしっかりととらえることです。例えば文章が年々長くなっていき、要所要所をとらえる力が重要になっていっている大学の試験で上記のようなことをやるのはたぶんやめたほうがいいかと思います(いや、制限時間に間に合うのならいいのですが……)。しかしどんなテクニックを身につけるにしても、その教科に対する基礎的な部分が軟弱であれば、それは武器にならないのも事実であろうと思います。読むべき文がどれか分かってもその文を適切に理解して要約できないのでは(この「適切な理解」と「要約」は先ほど述べた英文読解における基礎に類するものだと私は感じていたのです)仕方無いです。そして文を適切に理解するには語彙と文法という基礎が不可欠です。 まとめると、第一に基礎。そして問題の変化を見極めた対応。これが大切だろう、と感じました。そしてさらに言えば、その二つを念頭に置いて、大量の演習を積むことが重要だろう、と。まあ、なんというかアタリマエのことを言っているだけのような感覚がして何ともきまりが悪いのですが。 共通テストでは英語は長文ばかりになるそうだときいています。そんな状況になると、ひょっとすると文法やイディオムや構文をおろそかにするような人が出てくるんじゃないかと勝手に不安になったりしているわけですが、そのように基礎が軟弱であれば、足元で致命的な地盤沈下が起きかねません。堅牢な基礎の上でペンを振るえるようにすることが、やはり大事でしょう。と、ありきたりなアドバイスで私の合格体験記をしめたいと思います。 私の合格に助力していただいた皆様に感謝します。そしてこれから大学受験という人生におけるそれなりに大きな壁に立ち向かう皆様に幸あることを祈っております。
生徒

名古屋大学
医学部
水谷裕介さん
東海高等学校

この春から念願の志望校に進学することとなりました。後輩の皆さんの励ましになると信じ、僕からメッセージを送りたいと思います。勉強法については、理系の人向けになってしまうことをご了承ください。主に数学について僕の意見を述べます。まだ高3でない人たちは、焦らずに基本的な問題(スタンダードの基本例題など)を確実に解けるようにするべきだと思います。体系的に基本事項を自分の中で確立してください。そうすれば、発展的な問題と出くわした時、効率よく成長できるはずです。高3の人たちは数学ⅠⅡABが数学Ⅲよりも先に修了することでしょうから後者の習得と同時に前者の問題演習をしっかりと進めてください。むつかしい問題がある日突然解けるようになることはありません。早い時期から発展的な問題(スタンダードのB題など)に取り組むとよいと思います。僕は、東進では過去問演習を除くと「国公立大医学部対策数学(演習)」という講座しかとっていなかったのですが、高校数学のすべての分野(データの分析除く)の基本事項の復習と高度な演習ができる講座で、前述の問題演習に向いていてお勧めできます。参考程度ですが他の教科についても意見を述べます。化学は、理論、無機の分野から確実に問題演習を進めるとよいと思います。(個人の感想ですが)高校化学でもっともむつかしいのは理論化学です。有機化学でとんでもない難問奇問が出題されることは稀ですが、理論化学は煩雑な計算問題がいくらでもでてきます。物理は、力学・電磁気学を確実に身に着けるべきですが公式の丸暗記をするにはつらい教科です。積分をある程度学んだあとであれば自分でときに公式を導出してみるといいと思います。お勧めの問題集は重要問題集です。(名〇の森はあまりお勧めしません。解説の多くが公式のあてはめだったりします)英語は、とにかくよく英文を読むことです。早い時期(僕の場合は高2の初め)から過去に入試問題で出題された英文をよく読み、必要に応じて全訳を出してみるといいと思います。基本的には、英文を読むのと単語を身に着けるのは同時進行で構わないと思いますが、センターレベルの単語力がまだだという人は急ぎめで単語を身につけましょう。わからない大量の単語をことごとく辞書で引きながらの学習は非効率的です。逆に、単語力が身につくと一気に楽しくなる教科であると思います。古文、漢文もまた単語力が重要ですが、多くの文章を読んで古文漢文そのものの特徴(例えば、漢文ではよくたとえ話が登場する、など)を認識できるようになると、いくぶんか問題に取り組みやすくなります。要は、数をこなしましょうということです。社会科は模試のたびに既習分野を一読するといいと思います。続いて、東進の活用法ですが、自分の力だけで受験勉強を乗り切ることに壁を感じたからこそ皆さんは東進に入ったのだと思います。実際、僕もどうしようもない無力感に苛まれて勉強をする気になれなくなったことがままありました。そんな時、東進に行くことは有効です。僕の場合は東進が自宅から徒歩15分の距離にありましたから歩くこと自体も気分転換になりました。受験生にとっての大きなテーマの1つはモチベーションの維持だと思います。入塾当初のあふれんばかりの向上心はやがて疲れとともにかすんでいくことでしょう。受験生の1年は大変長いです。この計画通り勉強すれば合格できるはずだと計算し、規則正しく実行する。あるいは、思い通りに勉強ができなかった日にはそのことを手帳に書くなどして明文化し、自分を戒める。これらはどちらも僕が実践したことですが、とりわけ後者は非常に効果的ですから、行き詰ったときは試してみてください。けっしてしてはいけないことは自分の過ち、怠りをうやむやにして放置することです。終わりに、無事受験を終えた今の心境をつづりますと、とてもおだやかな気持ちです。試験当日、センターでは突然の漢詩文に面食らったり、名大の二次試験では衝撃的なむつかしさの物理に頭痛がしたりで決して余裕はありませんでした。それでも今の合格があるのはあきらめなかったからだと思います。後輩の皆さんは、試験当日までは計算高く準備を重ね、当日はどんな難問奇問に出くわそうとも絶望せずにもてる力を発揮してください。皆さんの努力、そして何より、その努力が結晶することを心から願っています。
模試は判定を気にしない、弱点を見つけるいい機会
生徒

愛知教育大学
教育学部
富田悠月さん
愛知高等学校

私が受験勉強に取り組むなかで心がけてきたことは事前の準備を大切にすることです。私は高校受験で第一志望校に合格できなかったので、大学受験では絶対負けたくないと思い、高校1年生の時から勉強を中心にした生活に切り替えました。

東進に入学して間もない頃、一日中座って勉強するのが大変だったのを覚えています。春休みに先生から今はつらくてもとにかく一日中東進にいよう、春頑張った人は夏頑張れると言われたのを信じて頑張りました。そのおかげで夏休みの毎日の長時間勉強に抵抗がなく、集中して取り組めました。受験にフライングはないとよく言われるように早めに受験を意識した勉強ができると良いと思います。

受験を意識した勉強をするには明確な目標をもつことが大切だと思います。どこの大学に入って何をしたいかを早めに決めることで勉強の質が変わってくると思います。そのために時間がとれる高校1年生から気になる大学のオープンキャンパスに参加することをおすすめします。私も実際、生活科選修に興味をもつきっかけになったのがオープンキャンパスでした。オープンキャンパスに参加して絶対ここに入りたいと思い、勉強のモチベーションがあがりました。

生活科選修では推薦で入った先輩方のプレゼンテーションを実際にみせてもらいました。周りに流されず自分をしっかりもって勉強することも大事だと思います。私はセンター試験で使う科目が友達より多く、つらいと思った時もありましたが、自分の夢をかなえるためにどの科目も嫌いになってはいけないと思いました。そこで学校の授業に真剣に取り組み、分からなかったらすぐ質問して初歩段階から苦手をなくしていきました。

愛知教育大学はセンター試験を重視しているので私は東進で夏休みから冬までセンター試験の過去問と大問別演習に集中的に取り組みました。英語の得点を安定させたいと思っていたので、わからなかった文法や単語をノートにまとめていました。それを模試の前に見たり何度も確認しました。高速マスター基礎力養成講座は毎日続けることを心がけました。

また模試の復習を大切にしていました。模試は志望校判定を気にしがちですが、私は判定をそれほど気にせず、弱点を見つけるいい機会と思い、前向きに取り組みました。そしてなぜまちがえたのかをはっきりさせ、次につなげるために復習を徹底的に行いました。勉強しているのに模試であまり納得できる結果が出ない時はよくあります。そんなときでも日々の基礎作りをおろそかにせず、できなかったところを冷静に分析し、演習を重ねていくことが志望校合格につながると思います。

私は憧れの大学で夢である教員を目指して、日々の努力を忘れずこれからも成長していきたいと思います。
生徒

愛知教育大学
教育学部
今井結太さん
昭和高等学校

僕が東進に通い始めたのは高校三年生の春からで初めのころは第一志望である愛教大合格は夢のような目標であるほど成績は良くなかった。4月から東進に通い始めて苦手だった英語の克服から取り掛かり、受講や高マスをこなしていくうちに6月の統一テストのときには200点中150点をとれるほどにレベルが上がっていた時の驚きと喜びは今でもよく覚えている。また、東進は苦手の克服はもちろん、得意教科を伸ばすことにおいても長けていると思う。東進には超基礎レベルの講座から難関大学を目指せるような応用レベルの講座まで幅広い段階の講座があり、個々の現在のレベル、志望大学に合わせて勉強ができるので際限なく様々な問題に触れられることも、東進を選んでよかったと思う理由の一つである。さらになんといっても何度も行われるマーク、記述模試は自分の今の力量を測り、さらにレベルアップするために最も利用しやすいものだとよく思った。2年生のころから、学校の先生によく、「模試は一回一回大切に」と言われていたが正直ぱっとしなかった。所詮模試は模試だと侮っていたからである。しかし東進に入って模試の後に先生と面談しながら、あるいは自分自身で模試結果を分析していくと、今自分がどの教科を苦手としているのか、得意教科でもどこに穴があるのか、本番までにどれくらいの時間をどの教科に費やすべきか、などが目に見えてわかるようになり、その先の勉強により具体的な計画性をもって臨むことができるようになる。これにより、時間の無駄を省け、質の高い勉強が可能になるのだ。ここまで長々と東進のよさを語ってきたが、要するに、東進に入ったなら、あとは自分を信じて勉強すれば、絶対に合格できる、それだけのものが東進にはある、ということを伝えたい。いろいろと我慢しなければいけないことが多く、しんどいとは思うけど、それだけやりきった時の喜びは大きくなるから、死ぬ気で、本気で頑張ってください。
生徒

三重大学
医学部
粥川優菜さん
名古屋市立桜台高等学校

私が東進に入ったのは高2の夏でした。あまり成績もよくなかったことに焦りを感じて毎日勉強する習慣をつけたいと思って塾に入ることを決めました。東進にしたのは決まった時間の授業よりも自分のペースで進められる映像授業であること、そのため部活と両立できること、友達が通っていたことからでした。最初のほうはブースで寝てしまったり塾にいる時間が短かったりしましたが、来れる日は毎日来ることで勉強する習慣がつきました。映像授業であるため何度も繰り返して復習することができ、もともと低かったこともありますが、成績も少しずつあがっていきました。私の成績が大幅に上がったのは夏休みなのですがその時に大切だなと感じたのは志望校をより早く決めるということです。私は夏休みに入るギリギリまで迷ってそこから志望校に特化した勉強を始めてそこでやっと合格ラインに立つことができました。センターと二次の割合や、頻出分野などを明確に理解することで志望校合格への近道の勉強法をすることができました。最後に、特に三年生は大変ですが集中するときはしっかり集中し、息抜きするときはめいっぱい息抜きして受験勉強頑張ってください!応援してます!
生徒

岐阜大学
工学部
古井真さん
昭和高等学校

東進での日々を振り返ってまず「東進にして良かった」と思います。これは先生からこう書けと言われたのでなく僕は本当にそう思うのです。僕は高2の2月から東進に入って出遅れたと思っていましたが、塾の先生たちが入った当初からストイックに指導してくれたおかげで、22時まで勉強する習慣がつき、また的確に今後の学習のアドバイスをしてくださって4月の模試とかも学校のみんなより一歩リード出来ました。こうして入学当初から勉強の仕方を教えてもらい、毎日東進に通い22時まで勉強することで今の自分があるのだと思います。次に志望校合格を果たして今思うことは、塾長への感謝です。僕が何度弱音を吐いても塾長は「大丈夫だ」と言ってくれました。先生は生徒を信じてくれました、それも僕が志望校に合格できた一つの要素だと考えます。後輩の皆さんへ僕が一番に言いたいのは、塾を信じることです。 上で言った通り塾の先生たちは生徒を信じています。ので生徒皆さんも塾を信じて毎日22時まで勉強して合格を勝ち取って欲しいと思います。最後に僕の将来の目標は発展途上国で整っていない社会基盤を自分の手で組み立てていくことです。そのためにも今年1年東進で勉強したことを生かしていきたいと思います。
生徒

信州大学
人文学部
宮地快さん
天白高等学校

 まさか合格するとは思いませんでした。というのも、センター試験が不調でそこから志望校を変えたからです。センター以前の志望校が英国社の3科目だったのに対し、信州大学の人文学部は総合問題だったので今までの勉強とは大きく違い、本番を終えた後もあまり解けた自信がありませんでした。 それでも私が受かったのは、しっかり勉強を始めた時期が早かったのと継続して塾に来ることができていたからだと思います。基礎が完全に理解できていたら、問題の様式が大きく変わっても対処できるような力は身についてきます。特に国語や数学で身につく読解力や論理的思考力はほかの分野を進めるうえでも重要になってきます。その基礎を身に着けるため、毎日塾へは行くべきです。「自分は家でも勉強できる!」って思ってる人、試しに一回塾で一週間勉強して、そのあと家でも一週間勉強してみてください。全然できないから。(少なくとも私は全然できなかった。) 合格すれば、見える世界が変わってきます。受験期に溜まっていく、できなかったあんなことやこんなことが一気にできるようになるこの感覚は合格しないとできないので、たくさん勉強して、ぜひ第一志望校に合格してみてください。
生徒

名古屋市立大学
看護学部
中島ちせさん
名古屋市立菊里高等学校

私は高校1年の時から将来の夢を変えずに第一志望校を目指して勉強してきました。効率が良いタイプではなかったので、毎日コツコツ勉強を重ね学力を伸ばすしかなく時間を見つけては東進に行ってがんばってきました。私が東進のツールの中で1番いいなと思ったのは、高速マスターです。英単語や熟語は参考書を使わず毎日高マスを1800を2ステージ、750を2ステージかかさずやりました。高マスの英語をうちの校舎で1番活用してたと思います笑私は英語が得意教科だったので苦なく続けられましたが数学の高マスは大嫌いで完修までやり遂げることができませんでした。あのとき投げ出さずにがんばっていればセンターの数学ももっと点数がとれてたと思います。。。 なにより東進でよかったなと思えたのは、いつも声を掛けてくれたチューターの先生、塾長の存在です。自分に今足りないところ、すべきことを明確に示してくれたことで悩まずに勉強に取り組めました。また疲れたとき、迷った時一緒に考えてくれたり、嬉しい時、結果が出た時に一緒に喜んでくれたチューターの先生には感謝しかありません。また一緒にがんばってきた友達の力に何度も助けられ、受験は団体戦だってことに気付かされました。勉強ばかりの1年間でしたがみんなのおかげで楽しかったです。ありがとうございました!!!!!!!
生徒

南山大学
経済学部
吉原将太さん
昭和高等学校

 僕が東進に入ったのは二年の1月。そろそろ楽しい高校生活は置いといて受験のことも考えたほうがいいのかなと思い始めた時期でした。しかし部活の大事な時期でもあり勉強は二の次になっていました。塾にはとりあえず入ったもののやはり受験への意識がないため「よーし!やるぞ」と自分を奮い立たせて勉強に励もうという気にはなれませんでした。今振り返ってみるとあの時点でもう勝負はとっくに始まっていて本気になってやっている受験生とは大差がついていました。受験は本番直前に詰め込んで何とかなるものではありません、よく言うことですが長期決戦です。なので東進生ならば高マスを必ず三年生になるまでに全クリして基礎を固めたうえで勉強をすることが必須です。僕は高マスに全然手を付けなっかたので基礎が全然固まってないまま薄っぺらいかすかな知識で模試などに挑んでいて結果はもちろん全然出ませんでした。僕がここで言いたいのは受験生としての意識です。僕が第一志望に落ちたのはこの意識が欠けていたことが一つの要因だと思います。 次に言いたいのは志望校についてです。僕は志望校が変わりに変わってたぶん4回は変わりました。最初は国公立志望だったのですが三年の十二月に私立へと変えました。このことによって教科がだいぶ減り今までは副教科に割いてきた時間が無駄とは言えないけどその時間をもし必須教科にもっと充てられていたらという後悔があります。 東進で一番助けられたのは週に一度のグループミーティングです。ここで担任助手に勉強のペースの遅れを指摘されたり、グループ内でもアドバイスを出し合いみんなで協力しました。これによってもうやめたいなという気持ちもみんな頑張っているんだから僕も頑張ろうと思えてぶれずに最後までやりきる要因でした。 どんなにやる気がなくてもとりあえず東進に来ればみんなの姿を見て自然と勉強ができるのでこれから受験生になる人たちはとりあえず東進にどんなにやる気がなくても来ましょうそれが合格に近づく道だと思います。

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