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東進衛星予備校
豊川西部校

住所

〒442-0855 愛知県 豊川市 新栄町2-9

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3つの特長
講座紹介
実施要項

4無料招待!

招待状をお持ちでない方はまずは招待状を請求してください。簡単に請求できます。
※新年度特別招待プレ講習を受講している方は、申込せずに受講いただけます。

アクセス

※QRコードを読み込ませると校舎の地図が表示されます。

愛知教育大

109

豊橋技術科学大

11

名古屋工業大

185

愛知県立大

90

名古屋市立大

155

三重大

240

三重県立看護大

18

信州大

208

公立諏訪東京理科大

20

長野大

19

長野県立大

17

静岡大

233

浜松医科大

16

静岡県立大

74

静岡文化芸術大

25

岐阜大

144

岐阜薬科大

17

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

日東駒専

8,000

日本大

3,540

東洋大

2,450

駒澤大

986

専修大

1,024

学習院大

475

国際基督教大

103

愛知大

798

中京大

942

南山大

1,405

名城大

1,623

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合格した先輩たちの体験記(豊川西部校)

担任助手の方に受験全般について聞けるので、本番に落ち着いてのぞめた
生徒

名古屋大学
工学部
村瀬智也くん
国府高等学校

僕は、成績の良い友達を見て東進に入りました。1、2年のうちは、英語ができなかったので、東進の授業を使い、英語を伸ばしました。僕は、運動部に入っていたので、毎日勉強のやる気が出なかったけど、今井先生の授業は、おもしろいので、勉強にやる気がでないときにやるのが、おすすめです。

それに、友達が東進に行っているのを見て、負けてられないなと思い、行っていました。早いうちに英語をのばしたため、2年の後半から理系科目に集中することができて、そこから成績がすごい伸びました。東進についていうと、やはり授業を予習も復習もできるのでいいです。

あとは、担任助手の方にいろいろな勉強面だけでなく、受験全般について聞けるのでここが一番役に立ちました。受験当日のこととかは、自分ではわからないことだらけなので、本番に落ち着いてのぞめました。また、センター試験本番レベル模試は回数が多いため、慣れることができるのでいいと思います。

3年生になって、自分と志望校との距離が明確にわかるようになりました。はじめは、名古屋工業大学志望でしたが、思うように成績が伸びたため、夏前に名古屋大学にあげました。志望校が上がると、よりいっそうやる気が出るため、成績が伸びました。

夏休みに、1回名古屋大学の問題を解いてみたときに、その難しさに驚愕して、やばいと思いました。そこで、二次重視の学習を多めに増やし、対策をしました。ですが、僕は飽き性かつめんどくさがりなので、1つの参考書を何周もするとかできないし、ずっと同じ大学の過去問をできませんでした。なので、ここで東進の単元ジャンル別演習講座を使い、いろんな大学の問題を解きました。これが、結構役に立ち、いろんな傾向にも対応できるようになりました。

秋になって、そろそろ応用問題をできるようにならないといけないと思い、難しい問題ばかりやりましたが、これがよくなかったです。自分で基礎がついたと思っても、やはり抜けがあるため、応用問題をやりつつ、基本問題はやったほうがいいと思いました。今思えば、夏休みには、苦手科目のみセンター対策をして、他は、二次試験の基礎レベルを完璧にするのが、よかったと思いました。

こんな僕でも、名古屋大学に合格できたのは、遊びと勉強をしっかり分けていたのと、いくら受験が近くても友達との会話を全力で楽しんでいたことがよかったと思います。
志望校に本気で行きたいと思い努力すれば、同じように努力する友達ができる
生徒

名古屋大学
工学部
熊谷啓さん
国府高等学校

僕は、中学三年の時から名古屋大学に入りたいと思っており、高校に入学した時からどこかの塾に入りたいと思っていました。そんな時、学校の校門の前で東進のチラシを配られ体験授業をしてみようと思ったのが東進との出会いのきっかけです。

1、2年生の頃は、英語と数学の授業を取りました。僕は元々数学は得意でしたが英語がすごい苦手でした。数学は学校より速いペースで授業を受けました。数学の先生の教え方がとても分かり易く、また学校の授業で習ったことを復習できたので考え方や公式がすぐに身に付きました。しかし、英語は授業を受けてもなかなか成績が伸びませんでした。

今思えばこの原因は高速マスター基礎力養成講座をしっかりと行っていなかったからだと思っています。僕は英単語センター1800をかなりの時間をかけて終わらせました。また、高速マスター基礎力養成講座の復習も全然していなかったので一向に英単語を身に着けることができませんでした。二年生の終わりから本格的に高速マスター基礎力養成講座を始めて、まずよかったことは英語に対する苦手意識がなくなったことです。苦手意識がなくなったことにより英語をより勉強するようになって英語の成績が上がるようになりました。

僕が一番頑張ったと思える時期は3年生の夏休みです。ストップウォッチで勉強時間を測り、1日授業を3~4コマ受けて夏休みの後半に行くまでには授業が全部終わりました。そこからセンター試験に勉強時間を費やせれたのはとても大きかったと思います。また10~12月くらいからは二次試験の勉強も始めました。ここで過去問を行い志望校の大学の傾向を知ることができたのはよかったです。東進では解答の添削もされるので、自分で自己採点の難しい英語や数学がどれくらい点数が取れているのか知ることができ、自分が何点必要なのか目安がつきよかったです。

センター試験が終わり僕の自己採点の点数はボーダーギリギリでした。二次試験に向けて本格的に勉強を行う中で一番苦戦した教科は数学です。学校の定期テストレベルの問題と難関大の数学にはやはり大きな壁があります。難関大の数学は考え方を知らなかったら解けない、また本質が見えていないとできない問題ばかりです。僕は自分で数学が得意だと思っており、難関大レベルの東進の講座をほとんど取っていなかったので今思えばもっととっておけばよかったと思っています。

二次試験の英語はセンターと違い記述問題ばかりです。記述問題では構文がわからないと日本語に直したときに意味の分からない文になってしまいます。僕は今井先生の「今井宏のC組・英語基礎力完成教室」の授業を予習、復習をしっかり行っていたため文法は自信がありました。そのおかげでセンター試験の問題から二次試験の問題へすぐに対応することができました。

僕が三年間を振り返って思うことは志望校は高く、かつその志望校を本気で行きたいと思うことです。志望校に本気で行きたいと思い努力すれば、同じように努力する友達ができます。僕の中で友達の存在はとても大きかったです。最後の最後まで一緒に戦ってくれる友達を僕は東進で見つけました。友達と一緒に高めあうことが合格の一番の近道だと思います。
生徒

名古屋大学
理学部
平野裕太さん
国府高等学校

 私はセンター同日体験のときに東進を知り、体験入学をした後に入りました。ここに入って初めて東進の良さを知りました。まず自分のペースで進めることが出来ます。速めたり緩めたりすることが出来る自由さはほかの予備校には無い気がします。またグループミーティングによって仲間が増え、やる気を引き出すことが出来ました。更に東進の模試によって自分の実力、あと何点必要か、どこが弱点で何をすれば良いのかが分かり、勉強の指針にすることが出来ました。このような良さに助けられながら勉強を進め、無事に名古屋大学に合格することが出来ました。 私は東進の入学を決める前から大学で数学を学び研究しようかなと思っていましたが、化学の講座を受講して、また入試問題を解いているうちに思っていたよりも化学も面白いかもと思い始めました。実際に大学に入学したときにはこれらの他に、様々なことを学んで、科学の発展にほんのちょっとだけでも寄与し、そのついでに人生を豊かにしてしまおうと考えています。 最後にいくつかアドバイスをしようと思います。第一に、ペースの自由はあるといったものの、やはり受講は計画的にすべきです。焦って一日にたくさん受けようとしても途中で疲れて頭に入らないことがあります。次に、必ず授業や模試の復習をすべきです。授業を受けっぱなしにするとせっかく得た知識が抜けていき、授業を受けた意味が半減します。模試もまた同じで、そこで得た解法を復習することで成長することが出来ます。 皆さんも第一志望に合格することを祈っています。
生徒

名古屋大学
農学部
上林靖典さん
時習館高等学校

僕は高校3年生の春休みに体験をし、その後入学をしました。体験の時に受けた現代文の講座で初めて現代文の面白さに気が付き、もっと深めたいと思ったので入学を決意しました。入学してからは現代文の講座を取り、想像していた以上に充実した授業を受けることが出来たと思います。夏休み後半からは過去問演習講座で二次試験の難易度、時間、自分がどのくらい点数がとれるのかを実際に経験し、その後の勉強の方針を立てていくことが出来ました。各大学レベルの模試はそこまで頻繁には行われていないので、この演習を通して逐次自分の学力の伸びや欠点を把握でき非常に有用だったと思います。合格が決まった後から振り返ってみて、僕の受験が成功だったかというとそうではありません。センター試験で失敗をし、志望していた大学への出願を断念したからです。結果的には現代文を二次試験で使うことはありませんでした。しかし、この一年で現代文を含め多くの勉強をしてきたことは非常に価値のある経験だったと思います。自分史上、これほど勉強をした年は過去ありませんでした。高校入試はなりゆきでした。自分は真摯に勉強をしたことで今まで自分が気が付かなかった考えや知的好奇心を発見しました。特に現代文では様々な人の主張に触れることで、自分の人生観に磨きがかかったと思います。そして、これらの経験のおかげで今までは感じえなかったほどの大学で学ぶことに対する期待を感じることが出来たと思います。大学受験を控える方々へのアドバイスとしては、勉強してください。みなさんが字の通り、勉めを強いられているのは大学で自発的に学問をするためだと僕は考えます。学問をするための大学において、勉強した経験がそこでの発想の基盤となって、または勉強したことをそれに活かせるようなるまで勉強してください。大学側が学力試験を課すのもこのためだと思います。なんで勉強をしなければならないのかというありきたりな質問の答えは勉強した人のみが知れるものだと思います。まずは入試をパスする学力が必要ではあるのですが、その先を見据えてとりあえずまじめに勉強することを奨めます。東進では(限度はあるけども)自分のしたい勉強がいつでもできるので「自分を深める勉強」ができるはずです。
自分も負けていられないなと感じ、集中して学習に取り組めた
生徒

北海道大学
総合入試理系
夏目拓くん
国府高等学校

僕が受験勉強を意識し始めたのは、高2の夏に第一志望校のオープンキャンパスに行った時からです。それまでは受験のことなど全く意識しておらず、何となく勉強をしていましたが大学での雰囲気やそこで学べることを知ってから僕はこの大学に行きたいと明確に思うようになりました。

そのために何をすればよいのか考えまず最初に勉強をし始めたのは当時苦手科目としていた英語でした。学校の授業はもちろん、通学途中の電車の中でも単語や文法を覚えるように努め、単語帳はボロボロになるまで使いました。最初のうちは成績がなかなか伸びず、自分がやっていることは本当に正しいのだろうかと葛藤の中にいましたが数カ月後くらいからだんだんと点数が伸び始め、今では、英語が得意教科の一つとなりました。

しかし、三年生となり部活を引退して本格的に受験勉強をするとなって自分の勉強方法で本当に第一志望校に合格できるのだろうか、周りの塾に行っている人に勝てるのだろうかと思い、友達の入っている東進に入りました。東進の自習室では多くの人が自習しており、だれもしゃべらずに黙々と勉強していたので自分も負けていられないなと感じ集中して学習に取り組めました。

「受験は団体戦だ」というのはよく聞きますが僕はその意味がよくわかったような気がします。担任助手の方々は僕たちの進路について親身になって考えてくれました。とても感謝しています。今回僕が第一志望校に合格できたのは自分の努力だけでなく家族や友人、学校や東進の先生のおかげだと本気で思います。後輩の皆さんも周りの人への感謝を忘れずに、苦しい一年になるとは思いますが第一志望にむけてがんばってください
大幅に英語の力を付けることが出来た
生徒

立命館大学
理工学部
森田尚吾くん
国府高等学校

高校生活は僕の想像よりも遥かに忙しいものだったと、今感じています。

僕は剣道のスポーツ推薦を利用して高校に進学したので、高校入学当初から勉強についていけるか不安でいっぱいでした。高校一年の一学期の時点ではまだ学習内容もそこまで難しいと感じることはなかったので、なんとか自分の力でやっていけてました。

しかし、段々と部活動も活動時間が増加したり、遠征の機会が増えたりしていくにつれて、勉強に手が回らなくなってしまいました。そこで僕は東進に入学しました。

約二年とちょっと、ほぼ毎日東進に学校終わりや部活終わりに登校して、東進で何が一番僕にとってプラスになったか、今考えたとき、最初にでてきたのは大幅に英語の力を付けることが出来た点です。

東進の強みは英語の学習が充実している点だと僕は思います。理系の入試でも、もちろん英語は重要で配点も高いように感じます。そして、ポイントなのが難問が少ないということです。だから、入試では英語が苦手な人と得意な人では大きく差が生まれると思います。

実際、僕も立命館大は英語で高得点がとれたので、合格することができました。過去問演習の段階で英語が安定して高得点が出せると、理科や数学に沢山時間を割くことが出来ます。このことが非常に重要です。さらにレベルの高い大学になればなるほど、数学と理科が難化して、問題を解いて解説を読み、理解するのにとても時間がかからざるをえないからです。
高速マスター基礎力養成講座で一番大事な基礎力を身につけられた
生徒

豊橋技術科学大学
工学部
出口裕己くん
国府高等学校

僕が東進に入学したのは、新3年生になる前の3月でした。東進に入ろうと思ったきっかけは、周りの友達の多くが東進に通っていて、授業がわかりやすく、自分で授業の予定を組むため自分のペースでできると聞いていて、僕に合っていそうだと思ったからです。

さて、東進に入った3月の約1年後の3月に僕の受験が終わったわけですが、この1年間の全体を通して僕が感じたことは、東進に入って本当に良かったということです。もし東進に入ってなかったら、自分の志望する大学に合格するのは難しかっただろうと断言できるほど、東進に助けられたと思う点が多くあります。

では具体的に僕が感じた東進の良いところを述べたいと思います。まず1つ目は授業がとても分かりやすいという点です。分かりやすいというのは他の塾でも宣伝されることも多いと思いますが、東進ではさらに授業が終わった後に確認テストという、その授業をちゃんと理解しているかを確認するテストを行うので、理解の取りこぼしが少なくできるのがよかったなと思います。

2つ目が高速マスター基礎力養成講座です。これには本当に助けられました。実は僕が一番おすすめしたいのはこの高速マスター基礎力養成講座です。特に英語の単語、文法がおすすめで、これのおかげでセンター英語が8割以上をとれたのだと思います。勉強で一番大事な基礎の部分をこれで結構補えると思うし、センター1週間前でも利用するほど、使えるシステムだと思うので、是非受験の際にはよく利用してほしいです。

3つ目は東進の担任・担任助手の方が本当に親切に色々サポートしてくれたという点です。週に1回あるグループ・ミーティングでは、生徒一人一人に進行状況の確認をしてくれたり、進路のことを親身に相談してくれたりととても助かりました。ほかにも東進には良いところがまだありますが、東進は受験生にはとても素晴らしい環境だったので、入って本当に良かったと思います。

最後に、これは東進とは関係ないのですが、受験生に伝えたいことがあります。それは模試の判定と大学に合格するかは、必ずしも一致しないということです。僕の受験は結果的には成功したといえるんですが、失敗もありました。それは3年の5月にはA判定だった私立の安全校と考えていた大学に、入試制度をよく調べもしないで落ちたことです。後にその大学にはセンター利用の方が絶対いいと分かったのですが、別の私大が受かるまでの1週間は暗い気持ちでした。なので安全校だし大丈夫だろう、と思わずに、しっかり情報収集して自分にあった入試で受けることを、僕の体験を通して伝えたいなと思いました。

受験生の1年間は模試や入試で今まで以上に悩んだり、苦しんだりすることがあると思いますが、それを乗り越えれば苦しかったことも思い出話のように思えてくるので、頑張ってください。
生徒

名古屋工業大学
工学部/第一部
中尾裕一さん
小坂井高等学校

生徒

名古屋工業大学
工学部/第一部
伊藤誠二さん
国府高等学校

東進での学習は時には辛かったりしたこともあったけどそれ以上にいい結果を残せてよかったです。僕は東進に入ったばかりの頃は通うのがめんどくさくて行かなかったこともありましたが、授業の内容などが理解できるようになるとだんだんモチベーションが上がってきてほぼ毎日通えるようになりました。東進での授業は説明が分かりやすく、重要なポイントをしっかり押さえてくれていたので、僕も自分の学力が上がるのを実感できました。そして今、自分の希望していた大学に合格できて、とても嬉しいです。ですが、少し後悔していることもあります。まず、授業の予習や復習をしっかりしなかったことです。物理と英語は比較的ちゃんと予習と復習ができていたのですが、数学ではあまりできませんでした。それをやっていれば自分の力はもっと伸びていたと思います。そして予習と復習をしなかった事は模試などの結果にも明確に現れていました。そして、本番の試験でもあまり数学が出来ませんでした。次に、高速マスターをあまりしっかり活用出来ていなかったという事です。英語は完全習得したものをあまり復習しませんでした。数学もⅢはやりませんでした。これも自分の学力に少なからず影響を与えていたと思います。今東進に通っている人は授業の予習と復習、そして高速マスターを確実に終わらせることが一番にやることだと思います。ずっと言われてきたことですが、授業を終わらせてから自分の志望校の過去問やセンター対策をやるといいと思います。これから僕は社会で役に立てるような人になる事を目標に大学で学習をしていきたいと思います。後輩の皆さんも自分の夢や目標を叶えるために、東進で頑張ってください。
高速マスター基礎力養成講座の習慣化で英語が伸びた
生徒

愛知教育大学
教育学部
坂涼帆さん
国府高等学校

私が東進に入学したのは高2の8月でした。ほかの塾に通っていたのですが、成績が伸び悩んでいたので、勉強方法を変える必要性を感じて入学することを決めました。

苦手な英語を重点的に勉強したいと思い、「高速マスター基礎力養成講座」を活用しました。この講座はゲーム感覚でスラスラと利用することができ、音声もついているのでリスニングの練習にもなりました。東進に登校したら最初に「高速マスター基礎力養成講座」をすることを習慣化してコツコツ取り組みました。単語・熟語・文法まで合格すると苦手だった長文も内容を理解しながら読むことができるようになりました。それまでは模試で2桁しかとったことがなかったのですが、基礎を身につけたことで着実に点数を上げることができました。

また、担任助手の方にもたくさん助けてもらいました。進路で悩んだり、勉強が行き詰まったりしたときに、親身になって話を聞いて改善策を提案してくれたり、雑談をして気持ちをリフレッシュさせてくれました。支えがあったからこそ辛い受験勉強を乗り越えることができたと思います。

受験で大切なことは、目標を持つことだと思います。私は高1の時に志望校を決定しました。模試の判定がEばかりで厳しいかもしれないと思うこともあったけど、教師になりたいという目標があったので最後まで気持ちを貫き通しました。目標があれば、それを実現しようという気持ちが勉強への原動力になるはずです。最後の最後まであきらめずに第一志望校に合格してください!
生徒

愛知教育大学
教育学部
佐野みなみさん
時習館高等学校

担任助手の方のおかげで、計画を立てて勉強できるようになった
生徒

神戸大学
工学部
細井康揮くん
国府高等学校

僕は家で勉強するのが苦手で高1の1学期はほとんど学校の勉強時間だけでテストに臨んでいました。そのためあまり成績も良くなく、親に頼んで東進に入らせてもらうことにしました。その時点で候補はいくつかあったけれど、下校中たまたま東進に通っているクラスメイトに会って無料体験期間中であると教えてもらったのでそのまま連れていってもらうことにしました。

体験では授業や高速マスター基礎力養成講座や自習室を利用することができ、内容もとてもいいものだったので東進に入ることにしました。東進に入ってからは毎日22時ごろまで勉強する生活になりました。まず勉強を習慣とすることが大切なので学校から近い東進はとてもいい環境でした。

そのおかげで模試の成績もどんどん上がりそれを聞いた部活の友達も東進に入って一緒に勉強するようになりました。それまでは一人でやっていた勉強も友達という競う相手ができたことで少しだけ楽しくなりました。

勉強と部活の両立については、友達がいたことで東進に行く原動力となり頑張ることができました。また、僕は計画を立てることがとても苦手だったけど担任助手の方のサポートのおかげで計画を立てて勉強することができるようになりました。人によってやるべきことは様々であるけど、それによって目標に向かって正しい努力をすることができたと思います。

大学ではこれまでの高校での頑張った日々を忘れず、好きな分野での勉強に励みます。
生徒

富山大学
経済学部/昼間主コース
大須賀心花さん
国府高等学校

私は部活を引退してから東進に入りました。図書館や学校に残って勉強をしていましたが、6時ごろに閉まってしまい家に帰ってからもなかなか集中することができなかったので自習するスペースが欲しいと思い塾に入ることを決めました。英語が苦手でしたが、高速基礎マスターで単語や熟語をやり始めてからいままで曖昧だった単語の意味が分かるようになり、文章の内容をしっかりと理解できるようになりました。また、今井先生のC組の授業を受けてから文法の問題で安定して点が取れるようになりました。私は基礎が終わって長文を沢山読むようになると勉強も長文がメインになってしまい、文法のミスが少し多くなってしまいました。長文を読んで慣れるのも大事ですが1日数問でもいいので単語・文法の復習をしたほうがいいと思います。東進には相談に乗ってくださる社員、担任助手、一緒に頑張る友達がたくさんいます。困ったことや悩みがあったときに話を聞いてくれる人がいて助けてくれるというのは、受験期の悩みが多い時にはとても心強いことです。実際私は一人だったらここまで頑張れなかっただろうなあと思います。東進に入れてくれた親にはとても感謝しています。長い長いと思っていた受験期も振り返ってみると本当に一瞬です。頑張ってください。
生徒

広島大学
工学部
垣田尚哉くん
国府高等学校

早い時期から準備していたことが大きかった
生徒

岩手大学
農学部
竹山敦士くん
岡崎西高等学校

僕は高校一年生の冬から東進に通い始めました。東進に入ってよかったことは3つあります。

1つ目は模試です。センター試験本番レベル模試だけでも二ヶ月ごとにあるし、今の自分の成績の位置がどれくらいなのかよく分かり、すごく参考になりました。センター試験の問題がどんな感じかわかり、勉強しやすかったです。また、他の模試と違って一週間で結果を見ることができるのも良かったです。

2つ目は授業についてです。東進の高速学習は学校より遥かに早く、非常に効率的に修得できました。中でも一番オススメなのは「今井宏のC組・英語基礎力完成教室」という授業です。英文法を基礎から徹底的に教えてくれて、当時英語が苦手だった僕でもよく理解できました。授業も非常に面白く、勉強を続けるモチベーションになっていました。

3つ目は高速マスター基礎力養成講座です。その中でも特に英単語センター1800や英熟語センター750が役に立ちました。一日に30分ぐらいでも十分覚えることができるので割と続けやすかったです。僕の場合は家から学校までの距離が結構あるので登校中にやるようにしていました。そのおかげでセンター英語の語彙ではほとんど困ることはありませんでした。

センター本番も自分が今まで取ったことのない高得点も取ることができました。やはり2年生の早い時期から準備していたことが大きかったと思います。念願の獣医学科に入ることができて本当に良かったです。これからも頑張っていきたいと思います。2年間ありがとうございました!
生徒

愛知県立大学
外国語学部
松林和希さん
国府高等学校

 1年の冬頃、成績不振に悩まされ、東進に通うことを決めました。 東進に入って良かったことは、まず、勉強習慣が身についたことです。以前の僕は勉強の仕方も確立してなく、勉強習慣がほとんどありませんでした。ですが、わかりやすくて面白い授業や担任助手の手厚いサポートを受け、学習に対して意欲的に取り組めるようになりました。そして、東進の一番の利点は頑張っている仲間が近くにいることです。僕は苦手教科も多く、勉強はあまり得意ではなかったけれど、東進での学習はあまり苦痛ではありませんでした。なぜなら、自習室でパソコンやノートに向かって一生懸命頑張っている友人や先輩、後輩を見ると自分も頑張ろうと思えたからです。また、帰り道でお互いの目標を語り合い、モチベーションを高めることができました。受験は団体戦だという言葉を実感しました。しかし、受験は上手くいく事ばかりではありませんでした。センター試験直前に数学と英語の対策を怠っていたため、本番では数学と英語が目標点を大きく下回り、全体としても目標点に達することができませんでした。それでも、自分の夢に近づくためにどうしても国公立大学に合格したいという思いがありました。なので、国公立前期試験までの1ヶ月間、私大対策を最小限に抑え、国公立二次の科目である英語と現代文の対策に重きを置くことにしました。その結果、私大はセンター利用以外どれも不合格。けれど、不安や焦りはありませんでした。むしろ、国公立対策を自分はこれだけやったんだという自信がありました。二次試験本番、緊張はしましたが、いつも以上にリラックスして挑むことができました。そして、合格発表の日、自分の番号を見つけた時は正直ホッとしました。自分を信じてよかったと思いました。後輩の皆さんも自分を信じて最後の最後まで諦めずに頑張ってください。最後に、東進や学校の先生方、家族、友人などといった人たちのおかげで合格をつかむことができました。本当に感謝しています。周囲の人達の支えによって与えられた、大学で勉強できるというチャンスを無駄にしないように今後も様々なことに挑戦していきたいです。
自習室を最大限に活用し、なるべく開館から閉館まで滞在する
生徒

成蹊大学
法学部
安田涼香さん
国府高等学校

私が東進に入ったのは、高校2年生の春頃です。当時は部活動に日々励んでおり勉強をおろそかにしてしまっていました。定期的に行われる東進模試では、学年最下位を取ったことも何度かありました。

特に数学は大の苦手だったので、迷わず私立文系に進学することを決めていました。私は受験モードに入ったのは部活動を引退した5月です。それまで全くといっていいほど、勉強をしてこなっかった私にとっては0からのスタートでした。受験勉強を始めると言っても何から始めればいいかわからなかったので、まずは目標を明確に決めました。私は東京の企業で働くのが夢だったので都心の大学を志望校にしました。受験をする上で目標を明確にするということはとても大事だったと思います。

それからは毎日東進に登校するようにしました。家では勉強できないタイプだったので自習室を最大限に活用し、なるべく開館から閉館まで滞在するようにしました。東進では周りのみんなも目標に向かって励んでいたので、その環境で学習をすることによって負けじと気合も入りました。

何時間も勉強を続けるなかで唯一の息抜きとなったのが友人たちと昼食や夕食を取る時間です。そこでは日常会話を楽しんだり、時には受験に関することを話したり、お互いに励ましあったりなどして意識を高める場となっていました。

しかし学習の妨げにならないよう、休憩室は時間を決めて利用することをおすすめします。また担任助手の方が親身になって相談を聞いてくださったり、学習のアドバイスをしてくださったのはとても心強かったです。そして迎えた受験本番では自分の実力を出し切れたと思います。

進学することになった大学も最後の最後までE判定でした。しかし合格したい気持ちが強かったので最後まであきらめず勉強をしました。その結果、無事に合格することができました。今は春からの大学生活がとても楽しみです。

私は受験勉強に取りかかるのが遅かったので、もっと早い時期から始めていればよかったなという後悔もあります。時間は思っている以上に早く進みます。これから受験をする方は悔いの残らないように受験勉強に励んでください。
東進で勉強する習慣を身につけられ、勉強を頑張る仲間に会えた
生徒

首都大学東京
理学部
藤倉昂平くん
国府高等学校

まず僕が東進に入ったきっかけは、定期テストではクラス1位などとっていましたが、受験勉強に対する不安があり、塾に入るのに迷っていた時、すでに東進に入っていた友人が誘ってくれたからです。

東進に入って良かった事は、勉強する習慣と、勉強を頑張る友達に会えたことと、不安な受験生活をサポートしてくれる大人がいたことです。

まず勉強する習慣がついたことについてです。東進では向上得点のシステムがあったおかげで、校舎内だけでなく全国の受験と競い勉強量を比較することができました。それによって1人では見えなかった全国のレベルを痛感し、学習に対するモチベーションを高めました。

次に、僕が受験生活を楽しく乗り切れた要因は、周りに友達がたくさんいたことです。友達としゃべることで気分転換をし、受験や勉強の情報共有ができました。直近に受験を終えた先輩方が、新鮮な受験の話や、ためになる生の声を届けてくれて参考になりました。

大切なことは、「最後の最後まで諦めないこと」です。これは僕の恩師、数学の講師である長岡先生の言葉です。東進に入って長岡先生の授業を受けたことが、僕の数学に対する考えを大きく変えました。数学において天狗になっていた僕の鼻を、容赦なく折りました。長岡先生の数学の授業は数学を根本から教え、深い思考をさせます。内容は正直とても難しく、初見じゃ手を付けれなかった問題が沢山ありましたが、逆にそれが僕を能動的に勉強させた要因だと思います。

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時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
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※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。
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