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\志望校現役合格への大きな一歩を踏み出そう!/

新年度特別招待講習(春期講習)

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東進衛星予備校
渕野辺校

住所

〒252-0206 神奈川県 相模原市中央区 渕野辺4-15-1 千成ビル4F

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お茶の水女子大

76

電気通信大

88

東京医科歯科大

63

東京外国語大

142

東京海洋大

47

東京学芸大

135

東京工業大

211

東京農工大

130

一橋大

251

東京都立大

305

横浜市立大

143

静岡大

225

浜松医科大

31

静岡県立大

55

山梨大

87

都留文科大

81

千葉大

413

筑波大

333

茨城大

153

埼玉大

181

埼玉県立大

40

宇都宮大

88

群馬大

87

高崎経済大

92

旧七帝大+東工大/一橋大/神戸大

4,612

東京大

853

京都大

468

北海道大

438

東北大

372

名古屋大

410

大阪大

617

九州大

437

東京工業大

211

一橋大

251

神戸大

555

  私立大学

早慶

5,678

早稲田大

3,412

慶應義塾大

2,266

上理明青立法中

21,321

上智大

1,488

東京理科大

2,805

明治大

5,351

青山学院大

2,111

立教大

2,646

法政大

3,848

中央大

3,072

学習院大

672

国際基督教大

90

芝浦工業大

1,577

成蹊大

848

成城大

838

津田塾大

255

東京女子大

496

日本女子大

686

明治学院大

1,150

※東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生(東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾)の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。
※高卒生や講習生は含みません。以上が東進の合格実績計上の基準です。
※東進リーダー塾 東大特進コースは2018年7月より東進ハイスクールに統合されました。
※掲載の合格実績は、全国の合格実績の総計です。
※東大をはじめ、旧七帝大、各都道府県を代表する国立大学、医学部、早慶など難関私大における東進の現役合格実績はウェブサイト・パンフレットなどで公表している予備校の中で最大(2022年JDnet調べ)。

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合格した先輩たちの体験記(渕野辺校)

夏休みが受験の天王山
生徒

早稲田大学
人間科学部
田中大貴くん
相模原高等学校

夏休みが一番辛かったです。しかし、夏休みに頑張って毎日朝から東進に登校すれば、その後がぐっと楽になります。成績が伸び始めたのも夏休みが終わった9月の終わりごろでした。休みが明けて学校が再開すると、東進に通う時間が必然的に減ってしまうので焦りが募るようになります。しかし、その分夏休みで集中力も付くので短い時間でも学力が向上しやすくなります。つまり夏休みが受験の天王山だと身にしみて感じました。

そんな夏休みを成功させるには自分のスケジュールを管理することがとても大事だと思います。朝に単語をやり、昼飯は何時から食べ、午後には過去問をする。そのように日々のスケジュールを細かく決めることで、やるべきことが明確になるだけでなく集中も続きやすくなります。

僕は最終的には秋に推薦で大学に合格しましたが、夏休みを勉強の費やしたため、一般受験の人たちとも遜色ない学力を身に着けたまま推薦をいただくことができました。あくまで個人の意見ですが、夏休みの過ごし方で合否の六から七割が決まるといっても過言でないと思います。
やると決めた事を最後までやりきることが大切
生徒

早稲田大学
商学部
松浦光寿くん
相模原弥栄高等学校

僕は2年生の8月から東進に入学し、同年の11月頃から東進で本格的に受験勉強を始めました。

最初は部活の後で疲れていた事もあり、受講の途中で寝てしまうことが多くあったのですが、友人から眠い時は時間を決めて寝るのが良いというアドバイスを受け、実践してみると、英単語や世界史の王朝を以前より覚えられるようになり、その友人には感謝しています。

チームミーティングでは、他の受験生との結びつきを深めつつ、ライバルとしてお互いに成長できました。受験直前には、担任助手の方から電話で直接応援メッセージをいただき、受験の励みになったので助かりました。

約2年間の受験勉強を通して僕が1番大切だと感じた事は、やると決めた事を最後までやりきることです。受験勉強が上手くいかず、レベルを下げるか迷った時は、「自分にならまだできる」と言い聞かせて最後までやってみることが良いと思います。

東進にはそれをサポートするための授業やシステムが揃っていると思います。例えば志望校別単元ジャンル演習講座では、苦手克服だけでなく、志望校と似た傾向の問題を選んで形式の練習も出来ます。このように1つのシステムでも工夫をすれば色々な使い方が出来ます。

また早くから受験勉強を始めれば、たとえ使い方を間違えたとしても後から軌道修正出来ると思うので、受験勉強は早めに始めることをすすめます。

最終的に僕は教育学部と商学部の2学部に合格できました。勉強法は人それぞれだと思いますが、とにかく早く始めてたくさん失敗して、その度に復習しながら頑張って下さい。
早い段階から毎日登校し、勉強の習慣づけをすると良い
生徒

早稲田大学
商学部
三好希くん
相模原弥栄高等学校

僕が東進に入ったのは高2の秋でした。周りが予備校に通い始めたことに危機感を覚え、映像による授業なら自分の好きな時間に好きなペースで勉強を進められるので東進を選びました。

東進は良くも悪くも、とても自由度の高い環境だったと思います。全て自分のやりたいようにやれるので、努力すればどんどん成績は伸びるし、逆に自分に甘えれば周りに一歩リードされます。とにかく早い段階から毎日登校し、勉強の習慣づけをすると良いと思います。

また、ただ単に受講しただけではなかなか点数は伸びません。受講のあとにしっかりと復習し、問題集等で演習を行うことを徹底してもらうと、知識の定着を確実なものにできると思います。

東進のコンテンツの中で皆さんにフル活用して欲しいのが、高速マスター基礎力養成講座と志望校別単元ジャンル演習講座です。受験勉強を進める中でいかに基礎・基本が重要であるかに気づかされました。英単語や文法、古文単語を蔑ろにすると後々絶対に後悔します。

特に私立文系の入試は英語で勝負がつくと言っても過言ではないです。単語や熟語が欠けていると相当なハンデを背負うことになるので、高速マスター基礎力養成講座で土台作りを早めにやってみてください。志望校別単元ジャンル演習講座はこれだけで東進に入って良かったと思えるほどの質の高いものでした。当な演習量が求められますが、課されたものを完璧にこなし、復習を行えば必ず結果はついてきます。

志望校合格のためには敵を知ること、そしてゴールを決めることが重要です。志望校の問題、傾向をしっかりと確認し、どのレベルまで自分が勉強する必要があるのかを認識して、自分自身の勉強の方針を固めると効率よく進められると思います。

最後に、正直受験勉強は一筋縄ではいきません。模試の結果が思い通りにいかなかったり、スランプに陥ったり、順調にいかず辛い思いもたくさんします。そんな時は自分を支えてくれる家族、東進の担任の先生、担任助手の方を頼ってみてください。そしてライバルであり、仲間でもある友人と支え合って励まし合って乗り越えてください。その経験は必ず自分の糧になります。

最後の最後、自分に自信を持たせてくれるのは、それまで自分がやってきた勉強量だと思います。受験勉強で苦しみ、努力し、乗り越えた人にしか見られない景色を楽しんできてください。頑張ってください、応援しています。
勉強を続けていくにはとりあえず東進に登校すること
生徒

中央大学
商学部
中薗梨子さん
相模原高等学校

私は1年生から学校のテスト勉強を頑張ってきました。しかし、自分の受験科目の模試の出来があまりよくなかったり、定期テストが難しくなったりでこのままではだめだと思い、東進の入学を決めました。

東進は私の勉強に対する意識を変えてくれました。高2のうちから東進で真剣に勉強している同級生を見たり、実際に大学受験を経験された担任助手の方々のお話を聞いたりするうちに、自然と私も勉強を頑張りたいと思うようになっていました。

私は負けず嫌いで妥協することが嫌いな性格だったため、常に向上得点などの順位が出されていたり目標が設定されていたりした東進では頑張り続けることができました。日々目の前の目標を達成しているうちに、好きではなかった勉強にも積極的に取り組めるようになり、夏休みには勉強をすることが楽しいとも思えるようになっていました。

そしてこの受験生活を通して私は、勉強を続けていくにはとりあえず東進に登校するということが一番大切だと思いました。東進では自分の好きな時間に登校することができるので、学校生活を犠牲にすることなく通うことができました。また、東進に通えば、わからないことがあったときにすぐに聞くことができるし、一週間の予定を立てているため必要な教材は揃っているので、勉強から勉強への余計な時間もなくすこともできます。そして辛くなった時には、頑張って勉強しているのは自分だけじゃないと感じることもできました。

私の大学受験は、決して一人の力でできるものではないと強く感じました。そのためこれから私は、お世話になった全ての方に感謝の気持ちを伝えるとともに、一人の人間として立派になった姿を見せられるように、向上心を持って成長していきたいです。
部活で疲れていても、先生方の熱い授業によってやる気が出た
生徒

青山学院大学
地球社会共生学部
鈴木夕美子さん
相模原高等学校

私は高2の3月に東進に通い始めました。部活が忙しかったときに、映像による授業に魅力を感じ入学しました。部活で疲れていても先生方の熱い授業によってやる気が出て、勉強を積極的にできるようになりました。

また担任の先生や担任助手の方がフレンドリーで、ブースでの雑談が良い気晴らしになりました。

成績に関しては、東進に通う前は真面目に勉強をしていなかったので良くありませんでした。特に共通テスト本番レベル模試で40点を取るほど、日本史が壊滅的でした。しかし金谷先生の黒板の年表を何度も見直したり参考書を何周もしたりすることで徐々に成績を上げることができました。また、国際的な分野に興味があり、英語に力を入れて勉強しました。

英検の準一級を高3の11月に取得しましたが、それまでに8回も受験しました。時間がかかりましたが、この努力が英語力の向上に役立ったと思います。東進の講座では英文添削講座をよく活用しました。丁寧な添削により文法のミスの癖に気づくことができて良かったです。

受験を通して、努力が実を結ぶには時間がかかるということを学びました。皆さんもすぐに諦めずに勉強を継続していって下さい。
志望校のいいところをたくさん調べて、知って、モチベーションを上げた
生徒

法政大学
法学部
谷村遼斗くん
麻布大学附属高等学校

僕が東進に入学したのは高校二年生の冬です。最初に受けた共通テスト同日体験受験では英語が55点、国語が94点、世界史が21点というかなり下にいました。しかしそんな僕が法政大学に合格できた理由は主に2つあると思います。

1つ目は勉強の習慣化を二年生のうちに確立することが出来たからだと思います。僕は剣道部に所属していて平日は19時まで活動した後、22時まで東進で勉強するということを二年生の時点で習慣化出来たので、最後まで勉強が続けられました。早いうちに勉強の習慣化が出来ないと勉強の量がこなせないので必然的に質も上がらないままなんとなく勉強することになってしまいます。そうなると模試の成績も安定せず、挫折するきっかけになるので、まず勉強することを当たり前にし、勉強に対して前向きに取り組めるようにしましょう。

2つ目は基礎を徹底的に詰めたからだと思います。僕は夏休みから問題演習中心の勉強を始めましたが、その間も英単語、古文単語、世界史の教科書など基礎となる知識の勉強は時間をとっていました。基礎が身についていないと復習なども中途半端なものになったり、一から勉強し直したり、本番前に自分が苦しむことになるので、基礎は最後までおろそかにしないようにしましょう。

最後に志望校のいいところをたくさん調べて、知って、モチベーションを上げまくりながら勉強してください!不安なことばかりだと思いますが、いやいや勉強するのではなく楽しんでください!応援してます!
東進で毎日、高速マスター基礎力養成講座をやり、英語の単語・熟語を定着させた。
生徒

中央大学
理工学部
関谷大夢くん
麻布大学附属高等学校

僕が東進に入ったのは高2の12月でした。入学してすぐに模試があったのですが、その模試の結果はとてもひどかったです。このままでは志望校には到底及ばないと分かり、受講をがんばりました。東進の授業はとても分かりやすく、一人ではなかなか発見できないようなことまで、多くのことを学べました。更に高速マスター基礎力養成講座も活用していました。東進に来てすぐに高速マスターをやり、英語の単語、熟語を毎日やることで記憶に定着させていました。

そして夏休みに入り共通テストの対策をやりました。自分の中では伸びていると思っていたのですが、8月の模試では全くいい結果が出ませんでした。英語、数学、物理を受けたのですが、どの科目も数点しか伸びていませんでした。このままではまずいと思い、志望校対策演習にはとても時間をかけました。僕の受ける大学では数学が難しく、数学には特に力を入れていました。志望校対策演習を通して、自分の抜けている分野や問題が多く見つかりました。できてると思ってた分野ができていなかったり、忘れていた公式があったりと自分の抜けていた部分が多く見つかったので、やってよかったと思います。

その結果、11月の模試でいい結果を出せました。数学、物理がともに70点台で英語も60後半の点数でした。このままいけば平気だと思っていました。しかし、共通テスト本番で失敗してしまいました。英語は60後半でまあまあでしたが、数学、物理が40点台になってしまい、とてもショックでした。もう自分は志望校合格は無理なのかと思いました。しかし、そんな中でも、東進のスタッフの皆さんは応援してくれました。スタッフの皆さんが応援してくれているのに、自分が諦めてはいけないと思い共通テストが終わっても毎日東進に通いました。その結果、第1志望校に合格しました。最後まで東進に通い、諦めなかったことが合格した一番の要因だと思います。大学では、物理の勉強をして色々な場面で活躍したいです。皆さんも最後まであきらめずに勉強を頑張ってください。
志望校への気持ちを諦めずに努力を重ねれば、自ずと結果はついてくる
生徒

東京都立大学
経済経営学部
角野優希さん
相模原弥栄高等学校

私は高校2年生の夏に東進に入り、本格的に大学受験を意識した勉強を始めました。志望校は決まっていたものの、模試を受けてもどの科目も全く歯が立たず、自分なんかが本当に合格できるのか、という漠然とした不安を覚えました。

しかし、高校2年生のうちに英語や数学の受講を進めたことで、目に見える「点数」という形ではなくとも、着実に演習までの土台の部分を築けたのだと思います。

夏休みは毎日東進に通い、日本史を重点的に勉強しました。しかし、担任の先生から大事だと言われていた8月の共通テスト本番レベル模試で日本史の点数が全く伸びず、1番の挫折を味わいました。でも、そこで勉強を投げ出すのではなく、切り替えてどこで失点したのか原因を分析したことで、秋からの演習に前向きに取り組むことができました。

また、このような失敗体験の経験によって、「全てが順風満帆なわけではない」ということを学べ、その後の心の余裕につながったのだと感じます。

私の志望校は共通テストで英語リーディングの配点が高かったため、東進の共通テスト型の演習を繰り返し、15分短縮して解けるようにしました。この演習のおかげで、本番でも練習時と同様の流れで解くことができ、結果的に1年前の共通テスト同日体験受験の点数から35点伸ばすことができました。

最後に、私は東進に通い大学受験を経て、「自分が積み重ねてきた努力は、最終的に自分の自信になる」ということを学びました。本番まで続けてきた努力のおかげで、試験当日も焦らず、落ち着いて臨むことができたのだと思います。

辛くなっても、周りで頑張っているほかの受験生を見たり、担任助手の方に相談したりすることで、自分ももっと頑張ろうと前向きな気持ちになれるはずです。行動してみるまで結果はわかりません。絶対に志望校への気持ちを諦めずに努力を重ねれば、自ずと結果はついてくると思います。
本質を理解して勉強することが大切
生徒

東京都立大学
都市環境学部
入谷健斗くん
穎明館高等学校

僕は高二の時に東進に入学しました。最初に見た数学の映像による授業が、とても分かりやすくて感動したのを今でも覚えています。

僕が東進に入学したころ、僕の数学と物理の力は悲惨なものでした。学校で受けた模試では、偏差値50を下回るのが当たり前でした。数学においては、偏差値40を下回ることさえ何度かありました。また、なぜ点数が取れないのかがわかりませんでした。しかし東進の講座を受けるにつれ、自分のどこがいけないのかがわかりました。それは、理系科目は公式や解き方を覚えなければいけないものだと思っていたことでした。

そこから、僕は問題を解くときに「なぜこの公式が成り立ち、なぜこの公式はこの場面で使うのか。そしてなぜこのようにして解けるのか」を意識するようにしたら、いろいろな問題を解けるようになりました。もちろん、物理や数学には高校生では導出できない公式も多くあります。しかし、導出できる公式は何回も導出してください。

また基礎の部分を完璧にしてください。そうすることにより、多くの問題を自分の持っているものを応用させることで解くことができます。公式の導出や基礎の徹底で本質を理解できているから、自分で応用させたりできるのです。

僕は本質を理解することが、勉強において一番大切だと思っています。本質を理解できていないと、見たことのない問題に直面したときに解答を見て、解き方を覚えなくてはならないと思い、理系科目がどんどんしんどくなります。なので、みなさんは本質を理解することを大事にしてください。そうすればきっと合格できると思います。
精神的に厳しいときに担任助手の方が支えてくれた
生徒

筑波大学
理工学群
亀渕翔馬くん
相模原高等学校

筑波大学に受かった時のことを鮮明に覚えています。僕が筑波大学を志望したのは三年の七月のことでした。理系の環境を考え、親からの許可も下りたので、筑波大学を第一志望にしました。僕は家で集中力が持たないので東進ではできるだけ長い時間いることを意識してました。共通テスト本番では、理系科目で失敗ましたが第一志望の筑波にどうしても行きたかったので筑波に出願しました。そこから二次試験までは、共通テストの穴を埋めるために東進にずっとこもってました。そのおかげで共通の挽回をして念願の筑波大学に合格することができました。二次試験後に絶対に落ちてたと思いましたが、自分の受験番号を見たときには、とても感動しました。

東進のおすすめはいくつかあります。まず初めに過去問演習講座です。解説授業が分かりやすく、傾向も知れたのでとてもよかったです。次に、河合先生の「受験数学3応用」「受験数学特別講義微分編/積分編」です。河合先生の授業のおかげで微積の実力が上がりました。最後に、やまぐち健一先生の「スタンダード物理」です。やまぐち先生のおかげで物理の見方がガラッと変わりました。

東進では担任助手の方にとてもお世話になりました。僕が精神的に厳しいときに支えてくれました。とくにチームミーティングでの担任の先生には受験のアドバイスや、勉強につかれたときに話してくれて、とても支えになりました。
地道な積み重ねが合格に繋がる
生徒

成蹊大学
法学部
三浦舜太郎くん
桜美林高等学校

僕が東進に入ったのは高校2年生の冬休みでした。まだ受験についてあまり考えたことがなかった当時の僕は、周りの友達がだんだん受験に向けて勉強し始めていることで焦りを感じ、東進に入りました。

それまでの高校生活であまり勉強していなかった僕はまず、勉強する習慣を確立することを心掛けました。何事も継続することが大切ですが、特に勉強においては継続することは必要不可欠なことであると思います。

今日できなかったとしても明日出来るようにすれば良い、明日できなくても明後日出来るようにすれば良いという気持ちで勉強に取り組むことを僕は心掛けていました。試験本番の日までに出来るようになっていれば良いということを忘れないで欲しいと思います。

受験勉強をしているなかで、何度も心が折れそうになると思います。自分には出来ないと思うこともあると思います。そんなときに諦めず、今できることをやりきることが、試験当日の自分の自信にも繋がると思います。

単語をひとつひとつ確実に覚えること、模試の解き直しを完璧にやって、次は絶対に間違えないようにすること、志望校別単元ジャンル演習講座で自分の苦手を見つけてそれをできるようになるまでやること。全て当たり前なことで何も特別なことではないかもしれませんが、このような地道な積み重ねが合格に繋がります。僕は大学受験を通してとても成長出来たと思っています。目標を定めて努力をすることの大切さを学びました。それを大学でも、そして社会に出ても忘れずに、辛いときでも諦めずに努力をし続けることができるような人になりたいです。
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