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東進衛星予備校
東武鎌ヶ谷校 校舎案内

住所

〒273-0137 千葉県 鎌ヶ谷市 道野辺本町1-4-7吉橋ビル1F

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板野 博行 先生 講師紹介はこちら

日時:2月4日(月) 19:30~21:00

対象者:新高2・3生対象

授業科目:

主幹校舎:東武鎌ヶ谷校

参加費:無料

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合格した先輩たちの体験記(東武鎌ヶ谷校)

勉強にメリハリを

東京理科大学
理工学部
加藤颯太くん
鎌ケ谷高等学校

私は高校3年の8月に東進に入学しました。部活動に力を入れていたため受験勉強を始めるのが遅くなってしまい当時はとても焦っていました。また、1、2年生の時には受験のことなど一切考えていなかったので、志望校も曖昧で3年の夏休みにオープンキャンパスにも行かなければならなく、自分に準備不足を悔やむばかりでした。

受験勉強や準備は早いに越したことはありません。
オープンキャンパスを終えて志望校が決まってからは、朝9時から夜10時までの東進が開いている時間はずっと東進にこもって受講と高速マスター講座を進めました。受講は一日に6〜7講座を目安にしてやり続け遅れを取り戻すのに必死でした。一方で家では音読とリスニングのみをやることにしていて、勉強にメリハリをつけていました。そうしているうちに夏休みが終わるころには受講がほとんど終わらせられました。

新学期になって私は学校から志望校の指定校推薦があったため勧められ、申し込みました。その結果無事第一志望の学校に合格することができました。
私の受験自体はここで終わったのですが、大学に入ってからのことを考え、東進に通い続け勉強をすることにきめました。それからは受講の2周目をしたり模試の復習やセンター対策講座をやりました。その結果として、センター試験では目標だった点数を取ることができて、自分なりにもすごく達成感を感じられました。

推薦を考えている場合も勉強を続けることは今後の自分の力になるのでやったほうが良いと思います。特にこの経験から、勉強はやらされるものではなく自分からやるものだと実感することができて、良い経験になりました。
行けると思って乗り越える

明治大学
政治経済学部
山本竜也くん
鎌ケ谷高等学校

高2の11月頃には明治大学に行きたいと考えていて受験勉強をそろそろ始めなくてはと思い、東進に入学しました。

野球部に所属していてそれまでは中間・期末テストの時期くらいしかまとまって勉強する事もなく1月のセンター試験同日体験受験でも英語が200点満点の70点ほどで果たして本当に合格することが出来るのかと不安になりました。しかし1学年上の同じ野球部の先輩が明治大学に合格したのを聞き本気で目指そうと思いました。

一番初めに始めたことは英語の高速マスター講座でした。僕はなかなか習得出来ずに苦労しましたが担任や担任助手の方々の励ましで習得することが出来ました。単語や熟語は英語の点数を伸ばすための大前提なので高速マスター講座は習得後も受験直前まで繰り返し取り組みました。夏が近くなるにつれて野球の練習時間も長くなり勉強できる時間が少なくなりましたがその点を考慮してくれたのは映像授業の東進だから出来た事だと思うのでとてもありがたかったです。

これから受験をむかえる皆さんに言いたいことの1つ目は夏休みを大事にしてほしいという事です。2学期が始まれば行事もあったりするため想像はしていましたが勉強は夏休みほどは出来ません。そのため夏休みの時間を有効に使って受講をある程度終わらせて出来る限りの貯金を作っておく事をおススメします。

2つ目は大学別の過去問を始める時期ですが基礎が出来ていないのにやっても点数は取れないので英語のセンター大問別演習で8割を安定して取れるようになってからやりなさいと言って頂きその通りにするとある程度の点数になったので英語はまずはセンターレベルを固めましょう。

3つ目は気持ちです。結局最後はこれです。行きたいではなく行けると思ってやれば苦しい時期も乗り越えられるし、本番も冷静に目の前の問題に集中できるはずです。
どれだけ早く勉強の習慣をつけるか

明治大学
法学部
山村隆之介くん
鎌ケ谷高等学校

僕は同じ部活の人たちが東進に体験にいくことをきっかけに東進に行くことになりました。そのときまではほとんど勉強もせず、大学入試についてあまり真剣に考えてはいませんでした。

しかし、東進に入ってからはほとんど毎日塾に行き、勉強しました。それが結果として第一志望合格につながったと思います。受験において重要なことはどれだけ早く勉強の習慣をつけることができるかだと思います。早く勉強を始めたほうが有利に決まっているし、ほかの人よりも地力がつくでしょう。またすべてのもとになるのは英語だと思います。英語が得意というのは受験においてだけではなく、グローバル化している現代社会において何よりも役立つとおもいます。

また、どの教科もバランスよく勉強をしたほうがいいと思います。僕は夏休みに国語をおろそかにしてしまい、結果的に苦手意識がつき、センターでは失敗してしまいました。だからどの教科もバランスよく勉強した方がいいと思います。

大学に入ったら交友関係を広げ、大学生活を楽しみ、今までやったことのないような新しいことにチャレンジしていきたいと思います。そして将来的には自分が仕事していて楽しいと感じることができるような職業を見つけたいと思います。

ずっと勉強をしていると嫌気が差してくる時期もあると思いますが、勉強すればするほど自分の実力は伸びると思います。最後まであきらめずにがんばってください。
受験勉強に大切な3つのこと

法政大学
法学部
小島大知さん
鎌ケ谷高等学校

僕が東進に入学したのは高2の11月でした。当時野球部に所属していて、練習もハードの中、「勉強と部活で両立できるのかな?」と正直不安な気持ちでいっぱいでした。しかし、そんな気持ちを消してくれたのが、東進の担任助手の皆さんでした。担任助手の方々は、部活で忙しいことを考慮してくださり、受験日から逆算して計画を立てて下さりました。最後の大会が近づくと、登校日数を減らして練習に打ち込めるような環境を作ってくれました。その結果、コツコツと勉強を進めて最終的に難関大学合格という最高の形で終わることができました。このようなサポートをしていただけるのは東進しかないと思っています!

さて、僕が東進の後輩たちに伝えたいことは三つあります。
一つ目は「目標を大きく持つこと」です。僕は当初、「このぐらいの大学でいいや」「ここの大学にはいくことができない」と自負していました。その時出会ったのが、渡辺勝彦先生でした。渡辺先生の言葉には、「自分の限界を決めてしまったらそこまでにしかならない。」というものがあります。この言葉に僕は深く感銘をうけました。このときから自分の限界を決めないことにしました。すると面白いもので、自然とモチベーションがあがり、勉強に打ち込めるようになりました。結局第一志望の大学にはいけませんでしたが、それでも後悔はありませんでした。みなさんも最後まで自分の意志を貫いてください!
二つ目は「模試の結果に一喜一憂しないこと」です。とはいっても結果を気にしてしまうのは当然です。僕も部活が終わって最初のセンター試験本番レベル模試で、英語で二桁の点数をとり、部活をしている頃とほとんど変わらず、とてもショックを受けました。「何でこんなにも点数が上がらないんだろう」と悩んだ時期もありました。しかしこれは誰もが一度は通る道なのです。自分だけではありません。模試で一番大切なことは、「結果」ではなく、「復習」です。復習ほど点数が上がる勉強法はありません。なぜなら、復習をすると頭に記憶し、次同様の問題が出たときに正解しやすくなるからです。なので、みなさんも模試の結果がでたら、結果に一喜一憂するのではなく、復習に全力を注いでください!
三つ目は「最後まであきらめない心をもつこと」です。僕は、センター試験で国語が150点中55点という、過去になく低い点数をとってしまいました。しかも小説問題では、50点中8点という、予想外の点数を取ってしまいました。正直そのときの気分はどん底でした。しかし「このままではだめだ」と思い、あきらめずにそこから1ヵ月、必死で勉強しました。そして受験が終わり合格発表を待ちました。そして、合格という2文字を見たときにはとてもうれしかったです。みなさんにもこの先、何があるかはわかりませんが、最後まであきらめずに頑張って下さい!

僕は大学でしっかり勉強して、僕の将来がよいものとなるようにがんばりたいと思います!
それでは後輩たち、頑張ってください!
勉強は辛くない

千葉大学
教育学部
小松祥也くん
船橋東高等学校

私がこの受験を通して感じたことは、勉強することは辛いものではないということです。

私が東進にはいった頃は、英語はセンターで長文までたどり着かない、古典はなに言ってるかわからない、数学は公式うろ覚え、の状態でした。勉強で何から手をつければいいのかもわからなく、受講をしていても身についているのかもわかりませんでした。生徒会の仕事や文化祭の準備などが忙しく、勉強したくないなと思う事もありました。しかし、高速マスター講座はちょっとした時間でスマホで進めることができ、受講も先生が面白かったため勉強を苦に感じることはほとんどありませんでした。

特に、渡辺勝彦先生の授業はいつも明るく、授業の小話も面白く、とても熱いメッセージもあり、また、受講をしていくほど英語ができるようになっていく実感もあり、毎回楽しみに受講していました。

夏休み終わりごろになると受講がほとんど終わりましたが、東進で勉強するサイクルができていたため過去問演習と受講を取っていなかった社会科目の勉強も効率よく進めることができました。冬休みはラストスパートをかけるため、朝から夜10時まで残り、ひたすら過去問と暗記を繰り返しました。

私はこの受験を通して身に付けた知識や能力を無駄にしないために学び続けたいと思っています。

東進で勉強する限りは、間違った勉強法にはならないと思います。自分を信じ、講師を信じ、数をこなしていけば、実力がついてきて、だんだん楽しくなり、結果も裏切らないはずです。

魅力的な東進の講座

日本大学
理工学部 第一部(昼間部)
近藤優大くん
鎌ケ谷高等学校

僕が東進に入学したのは高校2年生の初めでした。東進はほかの塾より模試の回数が圧倒的に多いので、自分の実力が常に確認できます。また、部活などで時間がない人でも、いつでも受講できる環境があるので、とても効率の良い勉強ができると思います。

僕が特におすすめする講座は山口けんいち先生の「スタンダード物理」、今井先生の「今井宏のC組・英語基礎力完成教室」「今井宏のB組・英語基礎力完成教室」です。スタンダード物理は、物理を考えるにあたって、大学でも通用するような教え方をしてくれます。1回目では理解できなくても、何度も見ることで、理解がどんどん深まっていく魔法のような講座です。今井先生のC組はとても丁寧で分かりやすく、自分が勉強をしていると思わないほど楽しく勉強ができます。B組では、長文を読むにあたって必要な技術を全て教えてくれます。この講座は、復習で音読がありますが、めげないで最後まで音読をすると、いつの間に長文ができるようになっています。

おすすめの東進の模試は、センター試験本番レベル模試です。判定の審査がとても丁寧で、解説授業も付いています。

担任の方には、受験の心構えを教えていただきました。また、担任助手の方には、第一志望の傾向を教えていただきました。

僕は将来土木関係建築関係の仕事に就きたいと思っています。道路や建物を作ったり、直したりする仕事は素晴らしいことだと思うので、常に人のために行動することを心がけていきたいと思います。

校舎の天気

東武鎌ヶ谷校の天気情報

<今日の天気>

最高 / 最低
11℃ / 2
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) --% --% --% 10%

<明日の天気>

曇のち晴
最高 / 最低
11℃ / 0
時間(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
降水確率(%) 10% 0% 0% 0%
※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。