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東進衛星予備校
成田駅東口校

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〒286-0033 千葉県 成田市 花崎町816-2 タムラビル8F

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千葉県立保健医療大

19

筑波大

317

茨城大

171

茨城県立医療大

23

お茶の水女子大

56

電気通信大

84

東京医科歯科大

34

東京外国語大

119

東京海洋大

49

東京学芸大

104

東京藝術大

17

東京工業大

177

東京農工大

120

一橋大

153

東京都立大

244

埼玉大

157

埼玉県立大

40

横浜国立大

328

神奈川県立保健福祉大

28

横浜市立大

134

群馬大

83

群馬県立女子大

10

高崎経済大

74

前橋工科大

24

宇都宮大

56

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

日東駒専

8,000

日本大

3,540

東洋大

2,450

駒澤大

986

専修大

1,024

学習院大

475

国際基督教大

103

芝浦工業大

1,353

成蹊大

654

成城大

651

津田塾大

222

東京女子大

371

日本女子大

612

明治学院大

815

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合格した先輩たちの体験記(成田駅東口校)

毎日東進に通うことによって勉強する習慣をつけた
生徒

名古屋大学
農学部
臼井真くん
佐倉高等学校

私は、高校2年生の春休みに東進に入学しました。入ったばかりのときは、部活や学校生活で忙しく週に2、3回通う程度でした。部活では、骨折などの怪我が多かったこともあり、そのせいで東進に通えないこともしばしばありました。受講が遅れ気味になるときもありましたが、家で受講することによってカバーしたりするようにしていました。

そして、ひとつ上の先輩方の受験が終わり、部活も引退した夏休みごろになると、次は自分の番だという気持ちになり、ほとんど毎日登校するようになりました。毎日東進に通うことによって勉強する習慣をつけ、受験本番を意識しながら受講などをすることができました。

これから受験をする人たちには、自分の志望する大学の過去問を添削してもらうことのできる過去問演習講座の国立二次私大対策をやることをお勧めします。自分では判断できない部分点のところや、記述のあいまいさを指摘してくれるので、細部まで注意した答案を作成できるようになるので、ぜひがんばってみてください。また、過去問演習講座には解説授業もあり、本の解答を見ただけでは理解しきれない部分をなくすことができるので、活用してみるとよいと思います。

将来は、生物の特に昆虫にかかわる仕事に携わり新たな発見をしていきたいと思います。これから受験を向かえる皆さんも、勉強するのがつらくなったり、模試の結果が振るわなかったときには、自分が将来何をしたいのかをもう一度考えればまた努力できると思うので、がんばってください。
生徒

立教大学
文学部
渡部歩さん
佐原高等学校

私は中学生のころからずっと教員を目指してきました。その思いは高校に入ってからも変わらなかったのですが、高校の周りの人たちはとてもレベルが高くまったく授業についていけなくなってしまいテストや模試でも学年ビリを取ってしまい自信を失ってしまいました。しかし、このままでは教員になれないし何もできないままは嫌だったので本格的に受験勉強を始める決意をしました。しかし、いざ独学で始めてみるとまったく集中できず勉強がはかどらなかったので高校一年生の時に無料体験授業を受けた東進に入ることを決めました。東進に入ってからは勉強する意志もより強くなり毎日誰よりも効率よく誰よりも長く勉強することを意識して勉強に励んできました。そのおかげもあってか東進に入ってから約一年たった学校受けた模試で一番苦手だった英語で学年に1位をとることができました。そのことによりやればできるという自信もつき、12月の東進の英語1000題テストも校舎内で優勝することができました。そうした経験を経たので、本番の試験では最初は遠く見えた志望校でしたが周りの人たちより絶対にうまくできるという自信あったのでそこまで緊張することもなく受けることができました。結果も望んでいた以上に多くの合格を得ることができました。第一志望に合格したのはもちろん嬉しいですが、受験を終えてみて振り返ってみると合格以外にもとてもたくさんのことを得られたと思います。周りの人にもとてもお世話になったり、この努力をした経験で自信を持つことができるようになったりと受験勉強をして得られたものはとても大きいです。これからも最高の教員になることを目指して頑張っていこうと思います。
成績や苦手科目に合わせて一緒に立てた計画で効率よく勉強できた
生徒

立教大学
法学部
永井紗理香さん
成田高等学校

私が東進に入ったのは高2の1月でした。親に勧められたのがきっかけになり、体験授業を受けました。私が受けたのは今井先生の授業だったのですが、わかりやすいのはもちろん、面白いしためになる話もたくさん聞けて東進に行くのが楽しかったです。そして入学を決めました。

私の受験勉強のなかで一番大変だったと思う時期はゴールデンウィークです。それまで私はほぼ毎日通っていたものの、1日多くても5時間程度だったのですが、面談で1日中勉強するという計画になり初めはとても不安でした。1日目が終わった時は本当に疲れてこれがまだまだ続くと思うと頭が痛かったです。ですが、だんだん慣れてきて休憩の取り方や教科ごとの時間配分などを自分で考えられるようになりました。この勉強の成果は直近の模試に表れ、自信になりました。また、この時期から長い時間勉強することで夏休みに急に頑張るということでなくいつも通りという感じで勉強できました。

部活動は華道部でした。週1回の活動だったので、部活動自体はそれほど大変ではなかったのですが、夏は野球部の応援に参加したため時間をとられ、夏休みのスタートがみんなより少し遅れてしまったので焦る気持ちもありました。しかし、終わってからは気持ちを切り替えて勉強に集中するようにしました。

担任助手の方が私の成績や苦手科目に合わせて一緒に計画を立ててくれたので効率よく勉強できました。キツイ計画でもやってやるという気持ちになり、モチベーションにつながった。

大切なのは学校の定期テストだと思います。東進に入るまでは定期テストはしっかり取り組んでいました。逆に言えば、定期テストしか勉強していませんでした。東進に入ってからは一般受験をすると考えていたので受講は滞らせたくないけれど、学校の成績も落としたくなかったので時間の使い方に悩みました。そこで私はテスト期間にテスト勉強をするというのをやめて普段の学校の授業により集中し、テスト期間は少し復習すれば良いだけにしました。ですが、苦手科目はやはりそれだけでは時間が足りないので担任助手の方に教えてもらったりしてなんとか両立しました。

辛い時期は一般受験ではなく妥協して絶対にとれる指定校を選んで早く終わらせたいと考えることもありました。ですが最後まで一般受験対策をしていたので、もし立教の指定校がとれなくても私には一般受験という選択肢が残っているから大丈夫と言い聞かせてテストを受けました。結果的に指定校をとれたので良かったですが、それは一般受験の対策をしていたからだと思います。推薦を取ろうと思っていてもうまくいかないこともあると思うのでいろんな選択肢を用意しておくことが大切だと思います。
生徒

立教大学
法学部
本田海青さん
印旛明誠高等学校

僕は高3の5月に東進に入り、7月まで部活もやっていたので、本格的な受験勉強を始めるのは比較的周りよりも遅かったと思います。夏までは部活と両立しながら英単語を覚え、引退した後は一日中東進で受講をし、とにかく基礎事項を繰り返しました。そして秋以降は基礎を復習しながら過去問などで演習を重ね、自分の苦手な所をつぶしていきました。しかし、模試の成績があまり上がらず苦しんだ時期もありました。それでも東進の先生や担任助手の方々の支えもあり最後まで目標を落とさずにやりぬくことができました。第一志望を合格することができてうれしかったけど、やはり自分の周りで支えてくれたたくさんの人に感謝をすべきだと思いました。実際、自分一人だけでは決して合格できなかったと思います。この経験を忘れずに今後の自分の将来に役立てていきたいです。これから受験生になる人には当たり前かもしれないけどとにかく基礎を完璧にしてもらいたいです。どんな志望校でもこれが合格への鉄則だと思います。僕は最初から最後まで基礎にこだわって勉強してきて、東進模試の偏差値が最初は40もなかったのが最後は66までいきました。それと、やはり受験勉強は大変でつらい時もあると思います。しかしそれを乗り越えたら合格も見えてくるし、応援してくれる人もたくさんいると思います。諦めなければ必ず目標にたどり着けるので、最後まで頑張ってください。そして支えてくれた人には必ず感謝の気持ちを持ってください。
生徒

中央大学
理工学部
野中魁人さん
佐倉高等学校

僕は高校2年生の3月に東進に入学しました。高校2年生の時に受けたセンター試験同日体験受験の結果が悪く、今のままでは志望校に手が届かないと思ったため東進に入学することを決めました。東進に入学してからは、平日は学校帰り、休日は部活帰りと自分に合ったペース学習を進められたのがとても良かったと感じました。ときどき勉強のやる気が全く出ない日もありましたが、そんな日でもとりあえず東進に来れば周りには一生懸命に勉強している人がたくさんいるため、自然に自分も影響を受けて勉強に集中することができたので、やる気がなくてもとにかく東進に来てみることが大切だと思いました。僕は東進入学してから高校3年の夏休みの前までは英語に力をいれて勉強していきました。その中で自分が良かったと思った講座は高速基礎マスターの英単語と英熟語と今井先生のC組です。高速基礎マスターはスマートフォンのアプリがあるため通学中の時間などに手軽に学習できるため良いと思いました。C組は基礎的な英文法を固めるのにとても役にたちました。また、C組は今井先生が予習と復習のやり方を指示してくださり、それを実行していくことで順調に英語力を上げていくことができました。この2つ講座で夏前に英語の基礎を固めたことで、夏以降は数学と物理に集中できたのが良かったと思いました。勉強していく中で僕が重要だと思うのは模試の結果との向き合い方です。どんなに勉強してもなかなか模試の結果に結びつかないことは度々あります。悪い結果だった時はむしろ自分の弱点を知り克服する良い機会だと考えるべきだと思います。最後まで諦めずに勉強を続けていれば必ず結果に結びつくので受験生は自分の志望校目指してがんばってください。
生徒

法政大学
経済学部
五十嵐虎汰さん
成田北高等学校

私が高校2年生の12月に東進に入った時は、試験科目である英語、国語、政治経済がまったく出来ず、センター試験同日体験受験を受けたときもまったくわかりませんでした。しかし、東進に入り毎日高速基礎マスターやとてもわかりやすい授業を受けたおかげで徐々に点数が上がっていきました。そして夏休みは毎日10時間以上勉強することを目標にし、ひたすら東進の過去問演習講座でセンター試験の過去問をやりました。それからは志望校の過去問や志望校別単元ジャンル演習をやり難しい問題に慣れ、復習し、どうにか志望校に合格することが出来ました。この過程で特に大事だと感じたことが3つあります。1つ目は、日々成長しようとする気持ちです。どうしたらもっと効率よく自分が成長できるのか。自分が苦手なところはどこなのか、など考えることが重要だと思います。2つ目は復習することです。特に高校3年生の9月を過ぎたあたりから始めたほうがいいと思います。私は復習が嫌いだったのであまりしていませんでした。復習の大事さに気づき始めたのは11月ごろでした。今まで点数が伸び悩んでいた原因はこれだったと思いました。3つ目は英語の音読です。これは絶対欠かせないと思います。東進の先生方がおっしゃるように音読は毎日やったほうがいいです。正しい音を聞いて、声に出して読むうちに自然と英語の長文を読めるようになり、身につきました。以上の3つは必ず行ってほしいです。最後に一般受験は本当に大変です。苦労すると思います。ですが、毎日頑張り続ければ必ず報われるものだと思います。最後まで諦めず頑張り続けてください。私は本当に東進に入ってよかったと思いました。
生徒

法政大学
経済学部
山口眞司さん
江戸川学園取手高等学校

私が、東進に通って一番変わった教科は英語です。私は、東進に入る前はとても英語が嫌いで長文を一ページ読むのも嫌でした。私は中高一貫校に通っており、高校受験の経験がありませんでした。そのため高校までずっと英語が嫌いなままでした。英語を苦手と意識するあまり、英語の何が出来ていないのかさえ確かめようとしませんでした。しかし、東進に入り高速基礎マスターに出会いました。はじめの受講判定テストでは、正解が半分にもいたりませんでした。しかし、その結果によって自分には単語が足りていないことを知り、高速基礎マスターをどんどん取り組みました。英語が嫌いだったので単語帳で単語を覚えるのにすぐ飽きてしまい苦手でしたが、高速基礎マスターでは飽きずにどんどん取り組むことが出来ました。そして、文法などを講座で学んで行くことで本当に少しずつですが、嫌いから苦手に変わっていき平均点以上とれるようになりました。入試でも得意と言えはしないが、得意な教科で差を生み出すことに貢献できたと思います。また、私が一番取り組んだことは、志望校別単元ジャンル演習です。志望校別単元ジャンル演習ではさまざまな大学の、志望校の問題と同じジャンルの問題に取り組めます。そのため、単に志望校の過去問を解くだけでは出来ない志望校対策を行えたと思います。さらに、達成と演習で目標が定められており、ただ問題を解き、解答や採点結果を見て復習するだけでは終わりません。合格者の平均得点率にいたらないと達成にならないので、より集中して復習に取り組めたと思います。私は、この大学受験で多くのことを学ぶことが出来ました。なかでも、志望校の決め方がとても重要だったと思います。今考えると、私の志望校の決め方はいろいろとだめなところばかりでした。私は行きたいと思っている国立大学がひとつだけあり、ほかの大学については併願でMARCHのどこかに合格しておきたいという考えしかありませんでした。しかし、私はセンター試験で思うような点数が取れなかったので、第一志望校を変えることになりました。ただ、私はもともと志望していた国立大学の志望校の対策しかほとんどしてこなかったので、新しく決めた国立大学の対策をセンター試験後からはじめることになってしまいました。さらに、センター試験後には私立大学の入試があり、私立大学の対策に時間をとられてしまいました。国立大学の対策に集中して取り組める様になったのは私立大学の入試が終わってからになってしまいました。志望校を決めるときには、自分が行きたい大学をすぐに志望校に決めない方がいいです。試験方式を鑑み、一次試験でうまくいったとき、悪かったときなども踏まえてさまざまなランクの大学について調べておいた方がいいです。最低でも一次試験がうまくいったときと、悪かったときの二通りを考え、その両方の対策をたてておくべきだと思います。そうすることによって、今回の私のように対策が十分に出来なくなることがなくなると思います。
生徒

茨城大学
教育学部
笹田美穂子さん
佐原高等学校

私が東進に通っていてよかった点は3つあります。1つ目は、映像授業なので、自分のペースで勉強できるところだと思います。私は通学時間が長く、電車が一時間に一本の高校に通っていたので、そういう空き時間にスマートフォンでも、高速基礎マスターや授業が受けられるのがとても良かったです。2つ目は、毎日校舎に登校できるところです。お盆やお正月でも開校しているので、家では怠けてしまう私でも毎日勉強することができました。先生も毎日いるので、わからないところがあればすぐに聞けてとても助かりました。3つ目は、ランキングなどが張り出されるところです。一週間ごとに、向上得点や受講コマ数のランキングが張り出されるので、他の人もがんばっていることがわかるし、センター試験本番レベル模試は、他の校舎の人も合わせたランキングが出るので、自分が今回点数が良かったと思っていてもそれよりも上がいるということがわかり、さらに頑張ろうと思えました。ランキングや毎日真剣に勉強する人たちを見ると、私も頑張らなくてはと思い、頑張ることができました。私の第一志望の茨城大学では、センター試験の得点が重視されています。そのため、センター試験対策の受講を多くとり、センター試験レベルの勉強を効率よくできたと思います。自分のレベルに合わせて授業が選べるので、わからなかったところがきちんとわかるようになるのが楽しかったです。センター試験本番レベル模試で出た問題が本番でもたくさん出て、東進模試を毎回受けて、きちんと復習していて良かったと思いました。私は、10月、12月のセンター試験本番レベル模試であまり点数が伸びずに焦っていました。そんな時に、面談などで先生方に、伸びた教科をほめてもらい、受験生は最後まで伸びるという言葉をかけてもらいました。また、進路を急に変えたときも励ましてもらい、最後まで頑張ることができました。私は将来養護教諭になりたいと思っていてこれからも試験があるので、東進での経験を活かして、毎日努力をしながら、大学生活を楽しみたいと思います。
直近の模試での目標から逆算して毎日予定を立てることが大事
生徒

筑波大学
生命環境学群
齊藤貴大くん
佐倉高等学校

自分は夏に部活を引退するまでの間は勉強よりも部活を優先していました。そのためその期間はテスト勉強のために受講していました。今思えばその期間に高いレベルを目指すのでなく、テスト勉強レベルの基礎を確実にしておくと楽だったかと思います。また、その期間は高速マスター基礎力養成講座を有効活用して基礎を確実なものにしておくのが後々自分の身を助けます。

自分はこの時期に応用レベルをできるようにしようとしてしまい、何度も基礎をやり直す羽目になりました。また、早めに志望校をきめたり、模試を通して自分の能力を知り、自分にあった勉強プランを考えることが大事だと思います。

受講するときには、予習復習をして一回の受講でより多くの力を蓄えられるようにしないと何度も繰り返しやることになり結果的に時間を多く必要とすることになり、非効率的です。東進では受講予定を記入していますが、予定を立てることは本当に大事で、願わくば受験本番から逆算して、それが難しければ直近の模試での目標から逆算して毎日予定を立てることが大事です。自分は受験期には一時間単位で予定を立ててました。今やるべきことを考えて、実現可能な範囲内でなおかつ細かく予定を立てるのがもっとも意味があることだと思います。

文理に共通するところでは、英語は早いうちから単語熟語に取り組まないと長文に対応できません。また、ある程度できるようになってからでもわからない単語が出てくることがあります。そこまでいくと覚えるのではなく文脈から読み取る能力が必要になります。その量を減らすためにも単語を覚える必要があります。

理系は数学がかぎになってきます。自分の志望校はそんなに難しくなかったので、応用より標準的な問題に多く取り組みました。現役でいくためには時間をうまく使うことがマストになるのでやるべきことを明確にして、取り組むことが大切です。
高速学習は、時間が限られている受験生にかなりのリターンがある
生徒

信州大学
理学部
植野友介くん
東邦大学付属東邦高等学校

私は高校2年の2学期に受験勉強を始めたのですが(皆さんはもっと早めにはじめましょう!おそらく後悔すると思います。)、始めた時期が遅かったので、高校2年の3学期に「これでは間に合わない・・・」と実感し、同時に「何か勉強の加速となるものはないのか」と思い高校3年の4月に東進に入学しました。入学して「は~、東進ってこういう所がすごいんだ~。」と思ったことが何点かあるので紹介していきたいと思います。

まず、映像による授業なので、わからない部分があっても何度も聞き直せるということ。2つ目は「ここの部分が何度聞いてもわからない・・・」という時にはすぐ近くにいる担任助手の方に聞けるということ、3つ目は短時間で内容が豊富な授業が聞ける「高速学習」ができるということです。特に高速学習は、おそらく時間が限られている受験生にとってこれはかなりのリターンがあると思います。

皆さんにおススメしておきたい授業があります。それは「今井宏のC組・英語基礎力アップ教室」です。この授業は他の東進生の方も紹介していると思いますが、まずはもちろんわかりやすいこと(内容は主に英文法です)、そして授業の合間に受験においても、さらには人生においても役に立つ雑談をしてくれることです(合間なので、脳のリフレッシュにもなります!)。

次に、「高速マスター基礎力養成講座」。英語であれば「センター英単語1800」や、古文であれば「センター古文単語250」など無駄なく文字通り高速でこれらを覚える講座で「センター英単語1800」であれば約一ヶ月で覚えます(これをいかに早く終わらせるかで結果は変わると思います)。

また「過去問演習講座」は答案の採点をしてくれて、「この解答はこういう風に書いたほうがいいよ」などのアドバイスもくれるので、理系の方は特に受験に必要なものとなるでしょう。

私は帰宅部でしたのであまり参考にならないと思いますが、サッカー部の友達が「東進って映像による授業だから受ける時間の縛りがないからいいよね」と言ってて、私自身も、「たしかにその通りだ」と感心してしまいました。

また、東進の担任助手の先生は、いわゆる自分の勉強の監督者的な存在であり「本当にちゃんと予定立てて勉強してるか」とか、「最近大丈夫か?」など、心が折れかけそうになる時には絶対に支えてくれる頼もしい存在でもありました。

最後に現在私は教師なりたいと思っています。学校の数学の先生が教え方も上手でかつ人間としても大変しっかりしていた人だったので「私もこういう人になりたい」と思ったからです。皆さん、受験勉強、特に大学受験は最初にぶつかる大きな試練と言ってもいいでしょう。ですが諦めては何も始まりません。時には泣いても、弱音を吐いてもいいので、助け合いながら志望校に合格しましょう!
苦手だった英語が最も成績の上がった教科になった
生徒

日本大学
理工学部/第一部(昼間部)
丹羽茅さん
成田高等学校

高校二年生の秋に東進に入学してずっと苦手だった英語を中心に受講し始めました。最初は英語を勉強すること自体嫌いでしたが、東進の授業は面白く英語の勉強が苦ではなくなりました。徐々にではありましたが成績も上がり始め、最後には英語が最も成績の上がった教科になりました。

受験勉強を始めたときは将来の夢や進路など明確な目標がなく両親や周りに進められた大学の消去法でえらんだ学部、学科に向けて勉強していましたが、高校三年生の夏に本当にやりたいことが見つかり、目指す学科を変更しました。そのことによって受験勉強をしていく上で重きを置く教科が変わり、最後の半年ほどは本当に焦っていました。

本番まで時間がない中で少しでもよりよい結果にするために確実に正解できる問題を落とさないために基礎のあやふやなところを正確に頭に入れ、本番臨みました。一年半かけて嫌いな勉強をしてきたわりにセンター試験をはじめ本番の入学試験は驚くほど一瞬で終わってしまい、最後の試験が終わっても開放感はあったけれど終わった実感はありませんでした。

受験勉強をするにあたって理系の人は特に暗記が苦手な人が多くいると思いますが暗記はとても大切です。苦手だからといって逃げていると三年生の最後の時期に焦って詰め込むことになります。また過去問演習講座やセンター対策講座、単元ジャンル別演習講座は本当に最後の最後まで役に立ちます。大学に入ってから自分の本当に興味のあることについて勉強することが楽しみです。
担任助手の方との面談でモチベーションをあげることができた
生徒

東洋大学
国際観光学部/第1部
松室亜美さん
成田国際高等学校

私はほぼ毎日東進に通い続けました。東進の良いところは東進に通っている皆が本気で勉強し、勉強が嫌になったときも周りの皆を見てがんばろうと思えたことです。

また、映像と確認テストを組み合わせた授業で自分のペースにあわせることができたので、部活で忙しかったときも勉強に集中することができました。東進の講座は色々な先生がおり、また細かくレベルが分かれているので自分にあった講座を選ぶことが出来ました。授業の他にも、高速マスター基礎力養成講座は楽しく短時間で一気に基礎を固められる良い講座でした。

学校の定期テストの勉強と受験勉強、また部活もありましたができるだけ両立することをこころがけました。今思うと東進でなければ両立することが出来ず、すべて中途半端に終わっていたと思います。学校の勉強と受験勉強を両立することは難しかったですが、実際の入試では東進で勉強した内容はもちろん、定期テストで勉強した内容も出題されていたので、どちらも怠らずに勉強して本当によかったです。

担任の先生や担任助手の方との面談では、モチベーションをあげることができ、またがんばろうと思えることができました。受験についてや受験勉強のしかたなどわからないことも丁寧に教えてくださり、また東進の先生方はとてもフレンドリーな方が多いので気軽になんでも相談することができました。

受験はあっという間です。ずっと勉強していても今思えば、後悔することもたくさんあります。しかし後輩のみなさんはまだ合格できるチャンスがあります。そのチャンスを逃さないために毎日東進に通い、絶対合格するという気持ちをもって勉強してほしいです。私はこの受験勉強はきっとこれから先も役に立つと思っているし、本気で勉強したからこそ大学生活を楽しめると思っています。
生徒

東洋大学
社会学部/第1部
伊藤遼太さん
成田北高等学校

 私は学校で他の人が受験勉強を始めたのを機にそろそろ自分も受験勉強を始めなければいけないと思い東進に入りました。家から東進が近かったのと友達からの紹介で入りましたが東進に入って良かったと思っています。映像を使った授業なので集団での生授業と違って自分のペースに合わせて受講することができ、またベテランの先生の授業が受けられてとても良かったです。 受験勉強をするにあたって友達の存在はとても大きいものでした。自分が辛くなっても友達の頑張っている姿を見て自分も頑張らなくてはいけないと思ったり、一緒にお話をしたりして励ましあえたことができたのでここまで来れたのではないかと思っています。友達には感謝しかありません。 勉強を始めて思ったことが基礎と復習が大事ということです。ついつい新しいことを始めがちですが、受験には基礎という土台が必要な事を知ったので、センター試験レベルの問題をたくさん繰り返しました。そうすることによってセンター試験の点数が伸びるとともに自分の志望校のレベルの問題でも点数が伸びるようになりました。なので、基礎を疎かにしないために今までやってきたテキストをもう一度復習し、完璧になるぐらいやるといいと思います。 特に基礎の面では吉野先生の古文の授業がお勧めです。私は古文アレルギーだったのですが、吉野先生の授業はとても分かりやすく古文が読めるようになりました。 私は社会学部に進学します。この学部は様々な分野について学ぶので、物事を一方向から眺めるのではなく、色々な方向から観察し、新たな発見や適切な判断ができるような人になりたいです。

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※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。
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