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東進衛星予備校
幕張駅前校

住所

〒262-0032 千葉県 千葉市花見川区 幕張町5-479-6 IPビル1階

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3つの特長
講座紹介
実施要項

4無料招待!

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※新年度特別招待プレ講習を受講している方は、申込せずに受講いただけます。

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千葉県立保健医療大

19

筑波大

317

茨城大

171

茨城県立医療大

23

お茶の水女子大

56

電気通信大

84

東京医科歯科大

34

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119

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49

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104

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17

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177

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120

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153

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244

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157

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40

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328

神奈川県立保健福祉大

28

横浜市立大

134

群馬大

83

群馬県立女子大

10

高崎経済大

74

前橋工科大

24

宇都宮大

56

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

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上理明青立法中

15,871

上智大

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2,018

法政大

2,925

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2,412

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10,867

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1,823

関西大

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2,512

立命館大

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日東駒専

8,000

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東洋大

2,450

駒澤大

986

専修大

1,024

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475

国際基督教大

103

芝浦工業大

1,353

成蹊大

654

成城大

651

津田塾大

222

東京女子大

371

日本女子大

612

明治学院大

815

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合格した先輩たちの体験記(幕張駅前校)

最後まで諦めなければ奇跡は起きる
生徒

東京工業大学
生命理工学院
篠原翔馬くん
東邦大学付属東邦高等学校

僕が東進に入ったのは高1の一学期でした。

初めてのセンター模試、英語で200点中39点を取ったのは今でも覚えています。東進に入った最初の1、2年間は英語の授業のみをとっていましたが、まだ大学受験ということを意識することができず、結構な勢いでサボっていました。

ただサボっていた分は自分にちゃんと帰ってくるもので、高3の8月までセンター模試の英語は120点前後とまったく伸びず、ものすごい焦りました。一応本番では何とかなりましたが、もっとちゃんとやっておけばよかったという後悔は今でも残っています。

さて、僕がこの合格体験記で話したいことは2つあります。

ひとつは、一番東進に入ってよかったと思う教科である物理についてです。物理という教科はほかの受験生と差をつけることのできる重要な科目です。しかしながら僕は、物理はどちらかというと苦手なほうでした。

そこで最初に頼ったのが三宅唯先生の難関物理です。三宅先生の授業は物理初心者の僕でもとてもわかりやすく、すぐに物理が好きになりました。学校の物理の成績もどんどん上がっていき、重要問題集の問題もそれなりに解けるようになりました。

しかしながら、高3の8月ごろからはじめた東京工業大学の過去問演習でなんとなく解けなくなっていきました。東京工業大学の問題というのは、物理の原理や本質を十分に理解していないと解けない問題であるにもかかわらず、僕の理解が甘かったからです。

少し問題が解けただけで舞い上がっていた僕は現実に叩き潰され、そこから三宅先生の授業を見直すだけでなく、東京工業大学の過去問演習物理担当である苑田尚之先生の解説授業を頼りました。何度も解説授業を見て苑田先生の考え方に触れていくうちだんだんと難解に見えた東工大物理の問題たちがさらっと解けるようになっていき、ついには満点を取れるようになっていきました。

僕が今、お世話になった先生を上げろと言われれば必ず三宅先生と苑田先生の名前を挙げます。それほど僕の物理を大きく上げてくださったのです。

二つ目は受験本番についてです。

僕は4校を受けましたが、いずれの受験会場でもそれほど緊張はしませんでした。なぜなら東進で模試をいやというほど受けたからです。

模試というのは自分の学習面での穴を見つけるだけでなく、本番の雰囲気に慣れるという活用方法もあると思います。今、模試がかったるいと思っている受験生の方も、本番を迎えれば今までの模試の意味が身にしみると思いますので頑張ってください。

また、耳にたこができるほど聞かされていると思いますが、受験最中は最後まで諦めないことです。東京工業大学は数学が一番最初に受ける教科だったので張り切って試験に臨んだのですが、僕の受けた年は東京工業大学の数学が難易度レジェンドといわれるほど難しかったので、全然解けませんでした。

また、翌日の物理では僕の得意教科であったため数学の分を巻き返そうと思ったのですが、やらかしてしまいました。ただそこで絶望せず、あきらめずに化学で何とか頑張ったため、僕はぎりぎり東京工業大学に受かったと思っています。

当たり前ですが大学入試は終わるまでが大学入試です。最後まで諦めなければ奇跡は起きるかもしれません。以上が僕の話したかったことです。
いままでやってきたことを信じる
生徒

早稲田大学
人間科学部
藤代陸斗くん
千葉市立稲毛高等学校

早稲田大学に合格することが出来てとてもうれしいです。今は、いろいろな人の支えがあったからこそ合格できたのだと思っいてます。勉強が飽きたときに雑談を一緒にしてくれた友達や相談に乗ってくれた担任の先生や親に感謝したいです。

自分がいままでやってきて良かったと思うことは、英語の単語と文法、日本史を何度も繰り返したことです。英語では、高速マスター基礎力養成講座をやりこみました。高速マスター基礎力養成講座は一度受かっただけで満足せず、徹底的に繰り返してください。こういった基礎の部分はセンターはもちろん、私立の勉強にもとても生きてきます。

日本史はひたすら暗記するのはもちろんですが、幅広く勉強することも大事です。政治経済の部分も聞かれることがあるので学校の授業もしっかり聞くことをオススメします。

現代文や英語の長文は、個人的には参考書よりも過去問をやるほうがいいのかなと思います。傾向が大幅に変わることはそんなにないので、本番に近い実践練習が出来ると思います。

出願は慎重に行ってほしいですほしいです。センター試験本番レベル模試では国語を現古型で受けていたので本番もそうだろと決め付けていましたが、センター前日に確認したらひとつも現古型がありませんでした。ほかにも教科のミスがないかなどよく確認するようにしてください。

入試が近づくにつれて、本番大ゴケしたらどうしようと不安になっていましたが、意外と練習通りの実力が出せました。みなさんもいままでやってきたことを信じて自信を持って、本番を迎えてほしいと思います。
担任助手の方のサポートが力になった
生徒

早稲田大学
商学部
松下莉子さん
千葉東高等学校

私は国公立大学を目指しながらも高校一年生のときから指定校推薦を視野にいれ学校の勉強もがんばってきました。受験勉強を始めたのは二年生の二月からで、東進では日本史と現代文をとりました。日本史は繰り返し自分の苦手なところを見ることができ、何度も見る書く聞くの勉強が出来るのが東進の良いところだなと思いました。金谷先生の授業は面白く、林先生の現代文は東進に入る決め手となったほど圧倒的なわかりやすさでした。センター試験10年分や模試の過去問が教科や分野ごとに解けるのもすごくよかったです。家でも受講できたり担任助手の方のサポートがすごく自分の力になっているのを感じたりしたので十分東進を活用できたと思っています。また、自習スペースも広々と使えるので定期考査の勉強もはかどりました。

指定校推薦は想像以上に覚悟と勇気がいるものです。みんなが受験勉強している中、最後の考査に向けて夏休みから対策をはじめるのは悩ましいものでした。だから、校内選考が通ったときは三年間の努力が実ったことを感じとてもうれしかったです。私は小論文があったので東進で小論文の授業を受け、本番に臨みました。この授業も難しかったけど、基本的なことからよくわかる授業でした。面接も小論文もとても緊張したけど、やってきたことを発揮できてよかったです。

今後は、色々なことに自分から挑戦して、国際的なビジネスで活躍するための道を増やしていきたいと考えています。後輩の皆さんへ、諦めず頑張ってください。
高速マスター基礎力養成講座を活用した基礎の徹底
生徒

早稲田大学
基幹理工学部
鏑木瑛司くん
千葉高等学校

僕は高校2年の1月に東進に入塾したので、東進が講座終了の目標としている7月下旬までに授業を終えるには週3~4日のペースで受講する必要がありました。また、入塾後の模試では、同じ志望校のライバルとの学力の差がかなり開いていることがわかり、焦りを感じました。実は、僕は今まで模試を受けたことがなければ塾にも行ったことがなかったので、自分の実力が想像以上にないことを初めて実感しました。

入塾後はほぼ毎日受講や高速マスター基礎力養成講座に取り組み、放課後の時間は部活か勉強に費やし、余計なことには時間を使わないと決めました。毎日地道に受講をしたり高速マスター基礎力養成講座を進めていたら、少しずつその成果を感じられ、特にセンター模試の英語が入塾後2ヶ月で40点アップしました。勉強すればその分伸びることを実感でき、勉強へのやる気につながりました。

ただ、その後は成績を上げることに苦しみました。センター英語は結局40点アップしてから半年ほど全く点数が伸びず、数学も思うように伸びず、物理、化学は夏休み手前になっても全然わかりませんでした。難関大模試も第一志望校はE判定で、やはり受験勉強に出遅れてしまったから間に合わないのではないかとかなり不安になりました。

その後夏休みに入り、一日12時間くらいは勉強するようにしました。英語は文法の問題集や高速マスター基礎力養成講座で引き続き対策を続け、数学、物理、化学は担任に相談して問題集をを選び、全部2周しました。また、物理や化学は東進の教材が非常にまとまっていてわかりやすかったので知識のインプットに活用しました。主要科目の演習にかなりの時間を割いたためにそれ以外の科目は全然対策ができなかったので、夏休み終盤でのセンター模試は合計点こそあまりよくはなかったものの、主要受験科目は点数が伸び、学習の成果を実感できました。難関大模試などでもそれなりにいい判定が出るようになりました。

その後指定校推薦という形で合格が決まったので大学合格のための受験勉強は一区切りつきましたが、その後も受験科目は勉強を続けました。夏休みにかなり演習を積んだので受験科目は高校での定期テストなどでかなりいい成績をとり続けることができました。

僕の約一年間の受験勉強を振り返ってみると、大切なことは目先の結果に一喜一憂せず学習を継続することだと思いました。当たり前のようでペースを長期に渡り維持するのは難しいです。特に物理、化学はさまざまな知識や学習によって得られた経験を複合的に使って問題をとかねばならないので一通り学び終えるまで結果は出ません。数学、英語も、やり続けることで、どこかのタイミングで突然伸びるのを感じました。高速マスター基礎力養成講座は効率よく学習できるので活用しました。

また、基礎の徹底は本当に重要です。成績が伸びた一番の要因は標準的なレベルの問題をひたすら演習、復習したことだと思います。今の成績や成績の伸びにとらわれず、今やるべき課題を地道にこなしていけば結果はついてきます。これから受験を向かえる皆さん、がんばってください。
熱心に指導してくれた担任と、自由に勉強できる東進のおかげ
生徒

慶應義塾大学
経済学部
岩本瑞生さん
千葉東高等学校

私は、最初大学をイメージだけで選んでいたので、あまり意欲がありませんでした。二年生で初めてオープンキャンパスに行ったときに自分が本当に行きたいと思える大学を見つけることができてから、勉強に真剣になれたと思います。だから、後輩の皆さんには早めに大学を実際に見に行ってほしいです。

東進で同級生と関わることはあまりなかったけど、そのおかげで人間関係に困ることもなく快適に勉強ができました。映像による授業は何度でも巻き戻せるし何度でも受講できる上に、自分の好きな時間に受講できるので、ライブ授業よりも自分に合っていました。

何より早めに高速マスター基礎力養成講座の主要コースを終わらせたことが、英語の読解能力の向上につながったと思います。東進のシステムを有効活用して勉強してほしいです。

出願前はどうしても不安になりがちですが、学力は直前まで伸びるので、志望校をむやみに変えたり興味のない学部を選ばないようにしてほしいです。

私は興味のある経済学部に受かることができたので、これから四年間切り換えて慶應で経済を学びながら、どんなところに就職したいか模索していこうと思います。熱心に指導してくれた担任と、自由に勉強できる東進のおかげで、慶應に受かることができました。ありがとうございました。
合格できたのは、東進という良い環境に身をおいて勉強し続けられたから
生徒

明治大学
商学部
浅野太志くん
千葉市立千葉高等学校

僕は、高2の夏ごろに東進に入学しました。

2年生のうちは部活や受験に対する意識の低さから毎日のように東進に通ったりすることができていなかったのですが、3年生に上がり学校の友達など周囲の受験に対する取り組みをみて危機感をおぼえ、そこから僕も本格的に受験を意識するようになりました。

部活を引退してからは、毎日東進に登校し閉館時間まで勉強することを心がけました。僕は自宅ではあまり集中して勉強することができなかったので、基本的に年中無休で開館している東進の存在は僕にとって非常にありがたかったです。

勉強したくないと思うときもありましたが、とりあえず東進に登校すれば僕と同じ受験生が勉強していたので僕も頑張らなくてはいけないなという気持ちになり勉強に対するモチベーションを維持することができました。

そういった毎日の積み重ねが受験にとっては大切なものになると思うので、後輩の皆さんには東進に毎日登校することをおすすめしたいです。僕が合格することができたのは、東進という良い環境に身をおいて勉強し続けることができたからだと思っています。
「今何をやるべきなのか」が明確になった
生徒

明治大学
情報コミュニケーション学部
高橋智哉くん
幕張総合高等学校

第一志望校に合格することができて本当に嬉しく思います。目標達成のために最後までサポートをしてくれた東進には心から感謝しています。

僕が東進を選んで一番良かったと思うのは、担任助手がついてくれるということです。担任助手が勉強計画や過去問の進め方などを一緒に考えてくれたことで「今何をやるべきなのか」が明確になり、日々の時間を無駄にすることなく効率の良い勉強をすることができました。

志望校合格のために最も大切なのは過去問演習だと思います。僕は過去問を毎日解いたことで英語の学力が急上昇しました。もし学力が伸び悩んでしまっていると思ったら、色々な参考書に手を出すのではなく過去問を解くことに力を入れてみてください。

自分で決めた目標に向かって努力し続けるのは簡単なことではありませんが、その目標を達成したい!という強い気持ちがあれば必ず頑張れると思います。努力が報われたときの達成感は言葉では言い表せないほどの素晴らしいものです。本番までに残された時間はあっという間に過ぎてしまいます。自分の目標にこだわりを持って前向きな気持ちで頑張ってください。大学受験というのは長い人生の通過点でしかないと思うので、受験を通して学んだことを忘れることなく、そして受験をやりきったんだという自信を持ってこれからも頑張っていきたいと思います。
生徒

明治大学
情報コミュニケーション学部
平上賢吾さん
八千代高等学校

毎日東進に通うようにして、受講がなるべく早く終わるように取り組んだ。第一志望の過去問は七月から解き始め十年分といた。過去問は復習などがあるので思ったよりも時間がかかる。第一志望から一番下の滑り止めまで解く必要があるのでいかに早く過去問を解き始められかが重要。第一志望は十年分解いたほうが良い。自分自身滑り止めでレベルを下げた大学でも過去問にあまり取り組まなっかたためにおちてしまったところもある。 学力がまだついていないと思って過去問を解かない人もいるが一通り学習を終えたらやったほうが良い。メッリトは、自分が受ける大学が出す問題を見ることで、どの範囲を重点的にやるか、どのレベルまで掘り下げて勉強すればよいかわかり受験までの学習方針に役立つ。過去問を効率よく進めるのに東進の過去問演習講座は役に立った。一つ一つに先生の解説授業がついているのでとてもわかりやすく問題の傾向もつかみやすい。また赤本では十年分集めるのに少し手間がかかると思うのでぜひおすすめしたい。
いろんなことに全力で取り組めたこの一年間は大事な思い出
生徒

青山学院大学
文学部
宮部真希さん
薬園台高等学校

私の通う薬園台高校は『自主自律』がモットーで、行事も一つ一つ本気でやります。この夏も、9月の文化祭、体育祭に向けての準備で朝から学校に行き、受験生であるにも関わらず勉強は十分にはできませんでした。クラスの劇でも準主役をもらっていたので、精神的にも体力的にも相当きつかったけど、だからこそその分1日の過ごし方などに気を使うことができたと思います。

勉強だけじゃなくていろんなことに全力で取り組めたこの一年間は自分にとって大事な思い出になりました。大学もはしゃぎ過ぎずに、将来の目標に向けて頑張ります。
自分一人で勉強していたら全くわからなかったことを学べて役立った
生徒

青山学院大学
文学部
荒井美玖さん
千葉市立稲毛高等学校

勉強している時は一日がとても長く感じていましたが、終わった今となってはあっという間の一年間だったなとしみじみ思います。私は本当に家で勉強できないので、東進が空いてる時はほとんど東進にいました。どんなにやりたくないときでもとりあえず東進にいってブースに座ればやらなくちゃと思えたからです。

どの時期に何をやった方が良いのか、何が足りないのか、限られた時間をどう使うのが効率的なのか、など書ききれませんが自分一人で勉強していたら全くわからなかったことを、担任の先生や授業から学べてとても役立ちました。

後輩にアドバイスをするとしたら世界史選択にすることです。文系の人限定になってしまいますが。その理由は英語長文でとても有利にたてるからです。たくさん過去問を解いてきましたが、世界史の知識が役立って話の大筋がすぐわかるということが本当に多くありました。

受験勉強をしていて一番自分の精神が大人になったと思うのは現代文です。今まで気がつかなかった心の未熟さをきづかせてくれ、素敵な人間になりたいと強く思いました。つらい事も多かった受験ですがいい人生経験でした。
生徒

明治大学
文学部
細田尚矢さん
幕張総合高等学校

僕は高3の夏休みが始まる前の七月に東進に入学しました。周りに比べてかなり遅いスタートでした。そのころから明治大学を第一志望にしてましたが、その時の模試結果は明治大学に合格するには程遠かったです。英語はセンター模試で半分もとれておらず、その他の科目も六割程度でした。夏休み中に東進に通いつめ必死になって受講しました。英語の文法講座を受講し、文法を徹底した後、長文講座をとり、精読、速読の練習を積み重ねていきました。そして九月の英語のセンター模試では170点を超えることができました。これは自分でも驚きましたが、その後の模試でも安定して八割をとれていたのでまぐれじゃないことを実感できました。もしも七月に入塾していなかったら、おそらく英語は伸びないままだったと思います。また東進模試は結果のみならず解説、分析も丁寧なので勉強の助けになりました。模試の判定は、あくまで目安として見るといいと思います。肝心なのは点数です。自分も12月くらいの私大模試では、判定は芳しくありませんでしたが、あまり気にせずに自分の力を信じて勉強し続け、第一志望に合格することができました。これもひとえに東進に入り、根本的に自分の勉強スタイルを改造したおかげだと思っています。これからの勉強にも、東進で学んだ勉強的なことだけではなく、忍耐強さや逆境にも負けない不屈さなどといった精神的なことを根底において取り組んでいきたいなと思います。
東進の過去問演習講座を利用して、実力以上の結果を出すことができた
生徒

東京理科大学
理工学部
吉田夏菜さん
八千代高等学校

私は、二年生の春に東進に入りました。志望校を決めたのは、二年生の夏休みでした。

東進でよかったことは映像による授業を好きな時間に受けられるところです。三年生の8月の後半まで部活がありましたが、基本は午前練習だったので、午後は東進に通って講座を受ける形で、受験勉強をしていました。ほかの人より遅く部活動を引退したということもあり、自分の中では周りに遅れをとっているという焦りが常にありましたが、同じ部活の仲間が東進にいたことや、グループ・ミーティングで仲良くなった友達もいたので最後まで頑張ることができました。

9月からセンター試験までひたすら東進の過去問演習講座を利用して問題を解いていたので、センター本番も焦ることなく、実力以上の結果を出すことができたと思っています。自分はセンター利用を使ったので、私大の個別試験のことはあまり言えませんが、一番得点を伸ばすことができるのは、過去問や模試といった問題を多くこなすことだと思います。そして解いた後にすぐ復習するのが、一番効率がいい勉強だと感じました。

問題を多くこなすためにも、基礎を早い段階である程度習得することが必要で、自分の場合はそれが少し遅かったように感じます。大学では、わからない問題にあたったときはめんどくさがらずに基礎に立ち戻って計画的に学習するように心がけようと思っています。

後輩の皆さんは、合否にかかわらず、終わったときに、振り返って後悔が残らないような受験生活を送るように頑張ってください。
生徒

法政大学
経営学部
田中優花さん
千葉西高等学校

志望校合格は素直に嬉しいし、まだ信じられない気持ちです受ける大学や日程、東進で受講する授業も日々の勉強のスケジュールも自分に向き合って決めることが多く、受験を通じて少し大人になれたな、と思います。また、家族や友達、スタッフの支えがあったおかげだと思います私はセンターの過去問を多くやって力入れてたのに、本番で大コケしました。志望校判定もいつもEでした。本当にいっつも。それでも第一志望に受かることはできる、だから諦めるのは入試受け終わってからにするべきだよってことを受験生に伝えたいです。それと、東進ではこれでもか!っていうほどのサポートがあるので、全部コンプリートしてやるぞっていう勢いで取り組むことをお勧めします笑
生徒

立命館大学
映像学部
栗原颯太郎さん
千葉西高等学校

大学受験を通して、自分の中で「頑張る」の意味が変わりました。受験勉強を始める前や、始めたての頃は、「頑張る」は、ひたすら努力することでした。がむしゃらに目の前のことに取り組むことが成功につながるのだと思っていました。しかし、東進に入ると、担任の先生と時間管理をし、細かい目標を絶えず立てて実行していくという、合格のための徹底的な取り組みを行うことができるようになりました。つまり大学受験に「向き合う」ことができるようになったのです。この「向き合う」ことが「頑張る」ことなんだと、結果が出て思いました。さらに「受験は団体戦だ」という言葉も理解できました。入試問題はひとりで解くし、勉強も基本はひとりでやるものだから、受験は個人戦だろうと思ってました。受験勉強をしている間も、友達と教えあったりはするものの、団体で頑張っているという意識はありませんでした。しかし、その意識は入試直前期に変わりました。本番が近づいてくると、とてつもない不安に襲われ、家や学校で全く勉強に集中できなくなりました。そのような状態の中、東進に来ると、途端に勇気が湧いてきました。話したことはないけれど、いつも東進で頑張って勉強をしている人たちの姿を見て、自分も頑張らなきゃ、という気持ちになれました。チームメイトも頑張ってるから自分も頑張ろうという気持ちです。このとき、「受験は団体戦だ」という言葉をはっきりと理解できました。東進で学んだことは、この先も確実に生きてくると確信しています。僕は将来、人に生きがいを感じてもらえるものを創る仕事をしたいと思っています。ひとつの作品に向き合うことに、東進での受験勉強の経験が生かされると思っています。
生徒

千葉大学
工学部
伊藤崚太さん
千葉東高等学校

私は東進に1年生の11月に入塾しました。その頃から理系ということは決めておりましたので、数学と英語の講座を取っていました。そこから部活を続けながらほぼ毎日東進に通いました。そして、3年生の8月に部活動を引退して、毎日懸命に勉強をしました。このような流れで高校生活を過ごしてきましたが、振り返ってみると、3年生にあがるまでは、ぜんぜん勉強をしていなかったなと思います。また、3年生にあがった後も部活を引退する8月までは、特に受講をするだけになってしまっていて身になっていなかったなと思います。と考えると受験で合格するためには最後の半年が非常に重要であると実感します。私自身、8月に部活を引退した後は毎日死に物狂いで勉強をしました。物理化学をほとんど1から始めました。ですが10月になると自分の得点源は物理と化学になっていました。自分は毎日毎日物理と化学を受講し演習しを繰り返していき、東進模試で2ヶ月で約2倍の成績を出すこともできました。しかし、このような成績は誰でもただ勉強すればいいとは思いません。私は東進の受講を受けていく中で、物理や化学の楽しさを見出して、気づいたら好きになっていました。よく、日本史などでは、いくら勉強しても好きな人には勝てないと耳にしますが、ほかの科目においてもそのとおりだなと実感しました。ちなみに私が東進に入って最も良かったと思うところがここにあります。物理化学の講師の方々からは謝しきれないほどたくさんのその世界のすばらしさを教わりました。私の合格の起源はそこにあると確信しています。また、数学と英語については自分の勉強態度に失敗したなと思いました。英語は覚えようとせずに見るだけ受講になってしまっていたために、文法、構文といったものがほとんど身についていませんでした。そのせいで、センター試験前に一番手を焼いたことが今でも覚えています。また数学でも、見るだけ受講となってしまったのでセンター試験のレベルを超えた瞬間にまったく歯が立たない状態となってしまいました。そんな感じでセンター試験が終わってしまいいよいよやばいと気がついたときに僕のやったことが本番の成功につながりました。まず、私はfocus goldという参考書を片っ端から読んでその参考書に出ている典型問題の解法を覚えようと努力しました。そうするといろいろな過去問をやっていると、どこかで見たことがあるという問題が多くありました。また、知っている解法を発展させて解くことも少しずつできるようになりました。そうすると、次第に数学が解けるということに気づき、最終的には数学で点数を稼げるようになっていきました。このような感じで数学、物理、化学、ができるようになったおかげで、無事合格することができました。後輩の皆さんには、私の2年生時代のようななんとなく受講をして後悔をして欲しくないと思います。受講は絶対に集中してやる、理解して予習復習をしっかりやるとしていれば、気づいた頃にはしっかり頭の中にやってきたことが入ってると思います。私は、今後はこの最大の反省を生かして一つ一つのことをメリハリをつけてやっていきたいと思います。そして、将来は世の中に出回る有能な機械製品を発明したいと思います。
生徒

千葉大学
教育学部
吉川佑人さん
日本大学習志野高等学校

 私は自分のまわりの中では早いほうであった高校1年生の12月の末に東進衛星予備校に通い始めました。他の人と一緒に決まった時間に勉強するのが苦手だったからです。映像授業の持っている、好きなときに、好きな場所で、実力として本番で発揮できるようになるまで何回でも繰り返せる、というこれらの3つの利点は私が受験勉強をする上で、下地作りという重要な役割を果たしてくれました。他にも、過去問演習講座ではその大学の出題傾向を掴み、自身の解答するときの悪癖を発見することができました。私の場合、要点を書くことはできるが、修飾した方がわかりやすい所を修飾せずに、不親切な解答を書いてしまうことでした。この気付きが私の第一志望合格の助けとなったことは間違いありません。 振り返ってみて、改善したらもっと安心して受験できたのかなと思うことは、ゴールまでの道程を想像してから綿密ではなくても計画を立て、実行できなかったことです。早くに通い始めたのに、なんとなく受講していたせいで進度が遅れていることに気付かず、長期休みにはだいぶ苦労しました。他の校舎にあるのかはわかりませんが私の校舎には「毎日登校、毎日受講」という言葉が壁に貼られています。これから受験するみなさんの中で、部活や他の事で自分が計画しているよりも上手く受講が進んでいなかったり、計画を実行するのが苦手な人がいるならば、この言葉を実践してみてはどうでしょうか。自身を強制的に勉強する空間に置く習慣は、夏休みや冬休みなどの踏ん張りどころの期間にもとても役に立つと思います。
生徒

千葉大学
法政経学部
弥吉陽大さん
船橋高等学校

自分は東進に高3の四月くらいに入りました。サッカー部に入っていたこともあり、最初のころは勉強にあまり集中できず、部活の疲れから寝てしまうことも多々ありました。しかし、同じく東進に入っている同じ部活の仲間と切磋琢磨しながら徐々に毎日登校毎日受講が出来るようになり、勉強に集中できるようになってきました。部活を引退し、勉強一本に集中するようになった夏休み後半には、1日3~4受講を毎日続けることができ、9月には志望校の過去問の演習に取り掛かりました。塾に同じ高校の友人が少なく、心が折れそうになるときもありましたが、担任助手や中学の友人と話すことで心を保つことができ、最後まで手を抜かずに勉強することができました。センター試験ではそこそこ良い得点を取ることができ、センター利用で中央大学の法学部に合格できました。それにより気持ちに余裕をもって第一志望の千葉大学法政経学部を受けることができ、合格することが出来ました。大学では法曹になれるように今まで以上に勉強していきます。受験勉強に必要なのはメリハリだと思うのでぜひみなさんがんばってください。、
継続にこそ意味があり、そこに力が宿る 信じた勉強法を貫いて
生徒

東京医科歯科大学
医学部
李承昱くん
渋谷教育学園幕張高等学校

正直、はじめ自分は大学受験を甘く見ていました。自分は中学受験の経験もあり、成績も学校の中では上のほう。先輩方は厳しいと言ってはいますが、自分はうまく乗り切れるだろう。高校二年まではそう思っていました。

実際、一学期、夏の勉強は順調に予定通りに勉強は進み、このままいけば間違いなく受かると思っていました。しかし二学期に入って唐突にスランプが訪れました。全く勉強に手がつかず、成績は横ばいどころか右肩下がりになっていき、そんな期間が二カ月も続いきました。

その間いろいろなことを考えた。自分がなぜ勉強しているのか、なぜ自分は医科歯科に行きたいのか…。改めて考えてみると、漠然とはあったものの、いざ言葉にしようとすると困難を極めました。二カ月間悩み続け、答えを出せた時、自分は改めて前に進むことができました。そこから計画を立て直し、何とか成績を持ち直し、無事合格に至ることができました。

ここで伝えたいことが5つ(も)あります。一つ目は、目的意識です。動機のない勉強など続くものではなく、自分が何をしたいのか、何のために今学ぶのかです。手段としての大学受験を意識できるようになった時、受験生は一皮むけます。

二つ目は、計画は必ず遅れる、ということです。いざ計画を立てて実行しようとすると、厳しすぎて三日目くらいからほころんでいく…。誰もが通る道でしょう。計画を立てるとき、予定を詰めれるだけ詰めたくなる気持ちは痛いほどわかります。どうぞやってほしい。そして自分のキャパシティー、一日当たりの限界の勉強量を学んでほしい。大事なのは改善であって、完璧であることではない。大学受験はみんな初めて。予定一つとっても、失敗を恐れず邁進してほしいです。

三つ目は、人の話はあくまで参考程度、ということです。受験の世界に生きれば、いろんな人から勉強の話を聞くことになるでしょう。人の勉強法は十人十色で、それぞれ長所と短所があります。そして人の方法、特に頭のいいひとの勉強方法はとても効率よく見えます。隣の芝生は青い、というやつです。自分のやり方が見つかっていない中学生、高1、高2の方々。どうぞ、気になった方法は片っ端からどんどん試してほしい。その中で自分に合ったものが見つかった人、その方法を貫いてください。受験期にはイキリが大量にわきます。お節介焼きもわきます。彼らに何を言われようと、自分の信じたやり方を貫いてください。たとえ成績が伸び悩んでいてもです。いろんな方法をつまみ食いし続けるのは最悪手。継続にこそ意味があり、そこに力が宿ります。どうしても耐えかねるときは、信頼のおける先生に相談を持ち掛けてみてください。万が一にもクラスの友達の話に流されることはないように。

四つ目は、人間らしく生きるということです。受験期、根詰めて勉強する…ことが良いとは限りません。学校の行事や部活にも全力で取り組み、食事は友達との談笑を交えてゆっくりとる。受験で一番大切なこと、それは勉強ではなく心身の健康だと思います。これは自分の経験から思うことであり、確信があります。健康であるためにも、自分が一高校生出会うことを自覚し、高校生活を謳歌しながら受験を乗り越えていってほしいです。

最後に五つ目は、感謝の気持ちを忘れないこと。受験期、本当に多くの人に支えてもらうこととなります。親、祖父母、先生、友達、先輩…。彼らの支えを強く意識して、彼らへの恩返しのためをも思って勉学に励んでほしいです。

僕は勉強についてはもちろん、勉強で疲弊した時に話し相手になってくれた担任の方々や同じ校舎の友人など、東進には非常にお世話になりました。学習に加え、心身の健康を保つためにも、東進は活用できると思います。

将来は医師として、国際的に中心的な活躍ができるようになりたいと思っています。あと、漠然と、立派な人になりたい、とも思います。立派とは何か、貫禄とは何か。追い求めていきたいです。

なんだかんだいって、受験は終わってしまえばあっという間です。その時その時を耐え忍び、戦い抜ければ、おのずと結果はついてきます。常に闘志を絶やさず、目標を見据え続け、戦い続け、皆が勝利をつかむことを願ってやみません。
生徒

埼玉大学
理学部
小川涼太さん
千葉市立千葉高等学校

僕は高2のセンター試験同日体験模試の直後に入塾しました。というのも、センター同日模試の結果があまりにも悲惨で、早急に受験対策をしなければならないことに気付いたためです。東進に入塾した後は出来る限り登校するように心掛けていました。僕は化学部に所属していて、文化祭までは毎日活動がありました。それでも毎日登校をしたことは成績上昇に直結したと思います。とりあえず東進に来ておけば嫌でも勉強することになります。僕がそうでした。高速基礎マスターは英語の成績向上の一翼を確実に担っています。受験勉強を始めたての頃はとりあえず高速基礎マスターをやることを薦めます。(余談ですが、高速基礎マスターには、百人一首や漢字に関する物もあるので息抜きにやってみると良いかもしれません。)他にも、センター試験対策講座や単元ジャンル別演習など東進ならではのコンテンツも沢山あります。これらをうまく組み合わせて活用することで、成績は飛躍的に向上するはずです。勉強法についてですが、必ずしも東進に長い時間いる必要は無いと思います。量よりも質を意識することが大事だと思います。眠くなったら思い切って仮眠をとることも大事です。また、その日やることの予定を予め立てておくことでより時間をうまく使えるようになるはずです。第一志望に合格できたのも東進のおかげだと思うので、皆さんも東進を信じて頑張って下さい。
生徒

琉球大学
理学部
早乙女芳基くん
実籾高等学校

生徒

東洋大学
ライフデザイン学部/第1部
鈴木菜摘さん
幕張総合高等学校

東進の授業は自分の好きな時間に受けれるので部活をやりながら通えることができるのでとてもよかったです。今振り返ると夏休みがとても大事な時間だと感じました。基礎ができてなかったので夏休みの時期をつかって基礎を固めることができたので一番大事な時期だと思いました。応用をやるにしても基礎がないとできないので、基礎の勉強を怠ることなくやることが大切だとおもいます。東進の先生の授業は、とても面白く、授業なのに全然退屈にならないで受けることができその上、学力もつくので授業を受けるのが楽しかったです。勉強の楽しさがわかった気がします。授業受けた後、復習することが一番成績が伸びると感じました。第一志望に合格するのにはやっぱり過去問をやることが合格につながっていくと思います。成績も上がらない期間もありましたが最後まで諦めないでやりきることができてよかったです。最後は気持ちで合格できたと思います。受験勉強を通して支えてくださった、両親やチューターの方々に感謝して大学でもがんばっていきたいと思います。そして受験で経験したことを今後の大学生活にもいかしていきたいとおもいます。ありがとうございました。
生徒

駒澤大学
文学部
石野翔太さん
敬愛学園高等学校

最初、高校生活では遊んでばかりで勉強もあまりしてこなかったので東進に体験入学したときは、何日も連続で東進に通うのがとても面倒くさかったけれど、受験生という自覚を持つことができたので良かったと思う。通い始めていろんな体験授業を受講してみて、東進はいろんな講師がいて自分にあった授業を選ぶことができた。自分は渡辺勝彦先生の英語の授業を受けた。とてもわかりやすい教え方で自分でも最初は嫌だったが、受けていくうちにどんどん面白いという風になっていき、受講もスピーディーに受けることができた。また、英語の受講と同時進行で高速基礎マスターも受講することで英単語や熟語、英文法をたくさん解き自分の苦手とする分野を知ることができた。そして受験生の夏休みに突入した。長時間勉強するのはきつかった。でも、一番大切なのは自分の息抜きを確保しておくことだと思った。絶対にずっと集中して勉強はできないので休みの日を作ることがお勧めだと思う。夏休みには自分は世界史を選択し、荒巻先生の授業を受けていた。荒巻先生の授業は年号を丸暗記するのではなく、いろんな視点からストーリーのように世界史を読み解いていた。そのおかげで教科書だけでない歴史の知識も学びたいと思った。東進に入って自分の志望校に合格できてとても良かった。今後もいろいろなことを学んで自分自身を成長させたいと思った。
東進に入ったことで部活と勉強の両立ができ、合格を勝ち取れた
生徒

学習院大学
法学部
堀綾花さん
千葉市立千葉高等学校

私は、高二の春に東進に入学しました。高一の頃から指定校推薦を考えていたため、学校の定期テストに力を入れていました。定期テストでは点数が取れても模試では全く点数が取れないことに悩んでいたので、東進に入ることを決めました。

東進に入って初めてセンター試験本番レベル模試を受けたときは、英語も国語も全く点数が取れませんでした。

当時は行きたい大学も特に決まっていなかったので、どの教科を重点的にやればよいのか、どんな勉強法が自分にとって効率が良いのかもわかりませんでした。しかし、東進に入って担任助手の方に大学について色々教えていただいたり、模試の返却ごとに今の自分には何が足りないのか、そして何をすべきなのか的確に指摘してくださったことで、目標を持って日々勉強をすることができました。

東進は映像による授業なので、自分の好きなときに講座を受けられるのが良かったです。定期テスト前は学校の勉強に集中し、テストが終わったら、ハイペースで受講を進めたりしていました。また一時停止したり倍速で進めたりすることができるので部活の後で疲れていても集団塾とは違い巻き戻せるので授業の大事な要点を聞き逃したりすることがないのでよかったです。

東進に入ったことで部活と勉強の両立ができ、結果として指定校推薦で志望大学に合格できたと思います。自分の受験を支えてくれた人への感謝を忘れず、大学でも頑張っていきたいと思います。
受験勉強は早めに始めるべき
生徒

東京女子大学
現代教養学部
山﨑莉花さん
千葉市立千葉高等学校

私は高2の6月に東進に入りました。でも、9月になるまで東進に来る回数も少なく2年生の夏にもう少し受講などしておけば良かったなと思います。なので9月からは気持ちを切り替えてできたのでそれは良かったなと思います。

自分が知ってると思っていた英語や古文の文法を全然分かっていなかったりしていたので、東進の授業を受けていなかったら分からないままだったと思うと本当に東進で学んで良かったなと思いました。

1つだけ後悔しているとしたら高3の夏休みの使い方を間違えたことです。夏休みに入ってすぐの頃は何をやっていいか全然分からなく誰かに聞くこともしなくて、すごくもったいない時間をすごしてしっまたなと夏休みが終わってから気づきました。夏休みもっと効率良く過ごせたら9月からの時間ももっと過去問や演習に使えたのかなと思いました。

東進は静かですごく勉強に集中できる場所だと思います。自分の集中が切れてしまっても周りの人がやってるから自分も頑張ろうと思えるし自分の中では第2の家のような場所でした。なので同じように家で集中できない人はどんどん東進を利用すべきだと思います。

あと、東進は過去問対策がすごく手厚いのですごく心強かったです。やっぱり過去問をたくさん解いて試験に臨むとすごく自信が付くし気持ちが大分変わると思います。私は20年分の過去問をやろうと目標を立ててたんですけど、解ききれずに本番になってしまったので計画的に解いていくことが大事だなと思いました。

後輩へは、受験勉強は早めに始めるべきだということを伝えたいです。先生にも早めに始めたほうが良いということはたくさん言われていると思います。私もたくさん言われてきたけど、入試まであと1年近くあるとまだ大丈夫だと思ってしまって中々本格的に受験勉強に取り組むことができませんでした。でも入試に近づくにつれてもっと早くから単語を覚えておけば良かったなど思うことがあって、同じ後悔をしてほしくないので時間があったら少しでも単語を見るなどしてほしいなと思います。

大学では英語をしっかり学んで就職をした後に役に立つように頑張りたいです。最後に、自分的にはあまり喜べるような結果にはならなかったんですけどアドバイスや励ましの言葉をくださった担任・担任助手の方々や支えてくれた親、そしてたくさん応援してくれた友達にすごくすごく感謝しています。ありがとうございました。
過去問を多く解くことで本番でも生きる学力を得ることができた
生徒

成城大学
社会イノベーション学部
関口龍之介くん
幕張総合高等学校

今振り返ってみると、本当に0からのスタートでした。

東進に入ったのは2年の3月ごろで、高校では野球部に所属していて勉強を全くやってこなかったので英語も日本史も国語も何もわからず、入試問題を解けるようになるのかずっと不安でした。

大学に受かるには部活と勉強の両立が不可欠だと感じたので部活の練習が終わった後も少ない時間でしたが頑張って東進に通い、受講を進めました。

映像による授業で好きな時間に受講ができることがとても便利だと思いました。授業はわかりやすくまとめられていて、やる気が出るものばかりでした。大変でしたが授業の復習にかなりの時間を費やし、基礎が定着するように努めました。

センター模試でなかなかいい結果を出すことができず、やる気がなくなってしまう時もありましたが、社員との会話やホームルームなどでやる気を得ると同時に大学受験というものについての情報や知識を得ることで、より冷静に受験について考えることができるようになりました。

何よりも自分の学力を伸ばしてくれたのは過去問を多く解くことでした。実際に出た問題を解くことで問題形式に慣れ、知らなかった知識を覚えることで本番でも生きる学力を得ることができました。

周りを見れば勉強している人がいる環境であったり、担任助手の方々が様々な質問に答えてくれたり、高速マスター基礎力養成講座であったり、東進に入ってよかったと感じることはたくさんあります。

この大学受験で得たことを大学やその先の人生で活かしていきたいです。
生徒

東洋大学
経営学部/第1部
児玉遥さん
千葉北高等学校

東進に入ってよかったなと思ったことは、まず、チューターとの距離が近かったことです。チューターとの距離が近かったため相談事がしやすかったです。分からないところを教えてもらったり、勉強方法、時間の使い方、お勧めの参考書も教えてもらいました。また、チューターとのちょっとした雑談は勉強のストレス解消に役立ちました。チューターの方がいたから諦めずに最後まで受験勉強を頑張れたといっても過言ではありません。次にテキストです。東進のテキストは内容が濃いため、とても役に立ちます。もちろん市販の参考書を一切買わないでいい、ということではないですが東進のテキストだけでかなりカバーできると思います。最後に東進の塾生は過去問をとき始める時期が他の塾より早いため、その分、他の人達よりリードすることができたかなと思います。過去問は大事です。きちんとやったほうが良いと思います。自分はここが第一志望ではなかったですが、受かった時はとてもうれしかったです。特に、勉強の成果が実ったということがうれしかったです。将来の夢はまだ決まっていないので大学に入ってから決めたいと思っています。頑張ってください。
毎日コツコツ勉強に取り組む
生徒

東京電機大学
工学部
仲野颯太くん
敬愛学園高等学校

東進に入学する前は入試を意識して勉強をすることがなく、目の前の定期テストや与えられた課題に追われるような勉強をしていました。

当初は学校の定期テストでは点数が取れるのに模試になると全然点数が取れないという状態でした。しかし、東進での学習を始めるようになって多くの単元を高速で確実に定着させていくことができました。特に各講ごとに確認テストがあるのが効果的でした。また、学校の復習はもちろんのこと、実践的な問題や実際の入試問題を解くことで学力はどんどん身に付いていきました。また、講師の解説は非常に分かりやすく、今までよく分かっていなかった部分がはっきりと照らし出され、スッと頭の中に入っていき明確な理解のもと、問題に取り組めるようになりました。

その反面、学校での勉強との両立が難しく、長期休暇と長期休暇の合間では東進での学習が疎かになりやすく、かなり置いて行かれているような状態になり、休みの日にまとめて一気に受講するといったようなことがほとんどでした。そのような日々がありながらも、東進のおかげもあって、東京電機大学工学部応用化学科に合格することができました。とても喜ばしいことであり、東進にも感謝の気持ちで一杯です。

大学に入学することは最終目標ではなく、その大学でどのような学習をどのようにするのかということが重要になるのでここで気を抜かずに大学に入ってからの学習に積極的に望めるようにしたいです。特に、高校とは異なり大学では何でもかんでも与えられたものをやるというわけではないので、自分で選んで考えて自ら進んで学習する力を身に付けられるようにしたいです。

最後に後輩の皆さんへ、毎日コツコツ勉強に取り組んでいれば着実に学力はついてくるので、第一志望の大学を目指して頑張ってください。

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